JPH02681Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH02681Y2 JPH02681Y2 JP1982148096U JP14809682U JPH02681Y2 JP H02681 Y2 JPH02681 Y2 JP H02681Y2 JP 1982148096 U JP1982148096 U JP 1982148096U JP 14809682 U JP14809682 U JP 14809682U JP H02681 Y2 JPH02681 Y2 JP H02681Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circumferential portion
- heater
- inner circumferential
- wall
- cooker
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、電子機器、通信機器、写真機器、時
計機器など各種精密機器に於ける精密部品の耐圧
力、耐温度、耐湿度試験に供する蒸気加圧式耐環
境試験器に関する。
計機器など各種精密機器に於ける精密部品の耐圧
力、耐温度、耐湿度試験に供する蒸気加圧式耐環
境試験器に関する。
各種精密機器メーカにおいては、製品の品質ひ
いては信頼性向上を目的として、各種部品を高
温、高圧蒸気雰囲気中に長時間さらし、その性
能、品質などの変化を調べる耐熱、耐湿性試験を
実施しており、特にこのような試験は電子機器の
加速寿命試験には不可欠である。
いては信頼性向上を目的として、各種部品を高
温、高圧蒸気雰囲気中に長時間さらし、その性
能、品質などの変化を調べる耐熱、耐湿性試験を
実施しており、特にこのような試験は電子機器の
加速寿命試験には不可欠である。
従来このような試験を実施するための装置とし
て、例えば第1図に示すような構造の蒸気加圧式
耐環境試験器が知られている。この公知の試験器
は、圧力釜体aの周壁部と底部にそれぞれ第1及
び第2のヒータb及びcを配設し、第1ヒータb
により圧力釜体a内部を加熱しつつ、第2ヒータ
bにより圧力釜体aの底部に供給した水dを加熱
して蒸気を発生させ、圧力釜体a内部に、それぞ
れ温度、圧力飽和条件及び不飽和条件を作り、こ
の圧力釜体a内部に試験用試料eを収納してその
品質を試験するものである。ところがこの従来形
式の試験器のように釜体壁の加熱を第1ヒータb
で行うにすぎないものでは、飽和及び不飽和の各
環境雰囲気を作る場合、どうしても雰囲気条件が
乱れ易く安定した各試験条件を作り難く、また各
条件をコントロールる際に時間的遅れが大きく、
試験操作が非効率的となる難点があつた。また従
来形式のものは飽和蒸気雰囲気を作り出す場合は
特に問題はないとしても、不飽和蒸気雰囲気を作
り出す場合には、試料eの周囲を加熱用筒体で囲
繞するなどの付加的手段の適用を必要とした。
て、例えば第1図に示すような構造の蒸気加圧式
耐環境試験器が知られている。この公知の試験器
は、圧力釜体aの周壁部と底部にそれぞれ第1及
び第2のヒータb及びcを配設し、第1ヒータb
により圧力釜体a内部を加熱しつつ、第2ヒータ
bにより圧力釜体aの底部に供給した水dを加熱
して蒸気を発生させ、圧力釜体a内部に、それぞ
れ温度、圧力飽和条件及び不飽和条件を作り、こ
の圧力釜体a内部に試験用試料eを収納してその
品質を試験するものである。ところがこの従来形
式の試験器のように釜体壁の加熱を第1ヒータb
で行うにすぎないものでは、飽和及び不飽和の各
環境雰囲気を作る場合、どうしても雰囲気条件が
乱れ易く安定した各試験条件を作り難く、また各
条件をコントロールる際に時間的遅れが大きく、
試験操作が非効率的となる難点があつた。また従
来形式のものは飽和蒸気雰囲気を作り出す場合は
特に問題はないとしても、不飽和蒸気雰囲気を作
り出す場合には、試料eの周囲を加熱用筒体で囲
繞するなどの付加的手段の適用を必要とした。
更にこの種装置に於ては、飽和蒸気雰囲気での
試験操作中、外気温度の影響を受けて、どうして
も天面などに結露を生ずる。試料への水滴落下は
試験に悪影響を与え好ましくないので、従来では
試料の上方に水滴落下防止用の笠等を備えるなど
の対索をとつているが、このような笠等の備え付
けは構造を複雑化し好ましくない。
試験操作中、外気温度の影響を受けて、どうして
も天面などに結露を生ずる。試料への水滴落下は
試験に悪影響を与え好ましくないので、従来では
試料の上方に水滴落下防止用の笠等を備えるなど
の対索をとつているが、このような笠等の備え付
けは構造を複雑化し好ましくない。
本考案はこのような従来の問題点を一掃するこ
とを目的としてなされたものである。
とを目的としてなされたものである。
本考案は、横型であつて一側部の開口に密閉用
蓋が備えられた圧力釜体を具備し、該釜体の胴部
外壁に釜体壁加熱用第1ヒータが備えられ、更に
釜体内の底部には、水溜部と、該水溜部内の水を
加熱して蒸気を発生させるための第2ヒータとが
備えられ、更に同釜体内は内部設置の横型筒状壁
体により両端に於て相連通する、上記筒状壁体よ
り内側の内周部分と、同外側の外周部分とに区分
されていると共に、釜体内の他側部に、外周部分
より内周部分に向けて釜体内気体を強制送気する
送風機と、該送風機より送気される気体を内周部
分の入口付近で加熱する第3ヒータが備えられ、
更に上記内周部分内に試料の設置部が設けられて
いることを特徴とする蒸気加圧式耐環境試験器に
係る。
蓋が備えられた圧力釜体を具備し、該釜体の胴部
外壁に釜体壁加熱用第1ヒータが備えられ、更に
釜体内の底部には、水溜部と、該水溜部内の水を
加熱して蒸気を発生させるための第2ヒータとが
備えられ、更に同釜体内は内部設置の横型筒状壁
体により両端に於て相連通する、上記筒状壁体よ
り内側の内周部分と、同外側の外周部分とに区分
されていると共に、釜体内の他側部に、外周部分
より内周部分に向けて釜体内気体を強制送気する
送風機と、該送風機より送気される気体を内周部
分の入口付近で加熱する第3ヒータが備えられ、
更に上記内周部分内に試料の設置部が設けられて
いることを特徴とする蒸気加圧式耐環境試験器に
係る。
以下に本考案の一実施例を添附図面にもとづき
説明すると次の通りである。
説明すると次の通りである。
第2図は本考案耐環境試験器の一実施例を示
し、圧力釜体1は横向きに配置され、その一側部
開口には、密閉用蓋2が締付け装置3により脱着
自在に備えられ、また底部には水溜部4が形成さ
れている。
し、圧力釜体1は横向きに配置され、その一側部
開口には、密閉用蓋2が締付け装置3により脱着
自在に備えられ、また底部には水溜部4が形成さ
れている。
また圧力釜体1の胴部外周壁には、その釜体壁
を加熱するためのバンド状の第1ヒータ5が、ま
た底部の水溜部4内には、蒸気発生用の第2ヒー
タ6が配設されている。
を加熱するためのバンド状の第1ヒータ5が、ま
た底部の水溜部4内には、蒸気発生用の第2ヒー
タ6が配設されている。
更にまた圧力釜体1の内部には、横型筒状壁体
7が組込まれ、この筒状壁体7により、圧力釜体
1内は、両端部に於て相連通する、上記筒状壁体
7より内側の内周部分1aと、同外側の外周部分
1bに区分され、内周部分1aの他側部には、外
周部分1b内の気体を内周部分1a内に強制送気
する送風機8と、該送風機8より送気される気体
を内周部分1aの入口付近で加熱するための第3
ヒータ9が備えられている。
7が組込まれ、この筒状壁体7により、圧力釜体
1内は、両端部に於て相連通する、上記筒状壁体
7より内側の内周部分1aと、同外側の外周部分
1bに区分され、内周部分1aの他側部には、外
周部分1b内の気体を内周部分1a内に強制送気
する送風機8と、該送風機8より送気される気体
を内周部分1aの入口付近で加熱するための第3
ヒータ9が備えられている。
その他図中、10は磁気カツプリング11a,
11bを介して送風機8を駆動するためのモー
タ、12は圧力釜体1の内周部分1aに設けられ
た試料13設置用の通気性棚体、14は圧力釜体
1より外部へ延設された配管15上に備えられた
圧力計、16は同自動空気抜弁、17は水溜部4
に配設された水温調節用のセンサー、18は送風
機8の前方に配設された蒸気温度調節用のセンサ
ーである。
11bを介して送風機8を駆動するためのモー
タ、12は圧力釜体1の内周部分1aに設けられ
た試料13設置用の通気性棚体、14は圧力釜体
1より外部へ延設された配管15上に備えられた
圧力計、16は同自動空気抜弁、17は水溜部4
に配設された水温調節用のセンサー、18は送風
機8の前方に配設された蒸気温度調節用のセンサ
ーである。
本考案耐環境試験器を用いて、試料13の耐圧
力、耐温度、耐湿度試験を行うときは、圧力釜体
1の一側部の開口を開放した状態のもとに、棚体
12上に試料13を収納設置し、更に釜底の水溜
部4に計量カツプなどを用いて所定水位まで給水
する。
力、耐温度、耐湿度試験を行うときは、圧力釜体
1の一側部の開口を開放した状態のもとに、棚体
12上に試料13を収納設置し、更に釜底の水溜
部4に計量カツプなどを用いて所定水位まで給水
する。
次に圧力釜体1の一側部の開口に緊締装置3を
用いて蓋2を施すと共に、胴体部外壁に備えた第
1ヒータ5により釜内を加熱しつつ、第2ヒータ
6により水を加熱し、蒸気を発生させることによ
り、圧力釜体1内に飽和蒸気雰囲気を作り出すこ
とができる。これまでの操作は従来形式のものと
実質的に異なる所がない。
用いて蓋2を施すと共に、胴体部外壁に備えた第
1ヒータ5により釜内を加熱しつつ、第2ヒータ
6により水を加熱し、蒸気を発生させることによ
り、圧力釜体1内に飽和蒸気雰囲気を作り出すこ
とができる。これまでの操作は従来形式のものと
実質的に異なる所がない。
この際本考案に於ては、圧力釜体1内に筒状壁
体7を組込んで、該釜体1内に内周部分1aと外
周部分1bからなる気体の循環系を形成すると共
に、外周部分1bより内周部分1aに向けて釜内
気体を強制送気する送風機8と、該送風機8によ
り送気される気体を、内周部分1a入口付近で加
熱する第3ヒータ9をそれぞれ備えたので、筒状
壁体7で囲まれた内周部分1a内に、送風機8と
第3ヒータ9の共同作用をして、熱風を吹き込む
ことにより、外壁に相当する圧力釜体1とは別
に、内壁としての筒状壁体7内に於て温度調節を
行うことが可能となり、このような内外の温度調
節機能を複合的に組合せることにより、送風機8
にもとづく強制撹伴作用と相俟つて、飽和、不飽
和蒸気雰囲気条件を的確且つ迅速に作り出すこと
ができ、また各条件に於けるコントロールをも殆
んど時間的遅れなしに速やかに達成できる。更に
外周部分1bは外気よりの熱的影響を吸収分散し
熱緩衝層として機能するので、試験室となる内周
部分1a内は外気温度の影響を実質的に受けなく
なり、試験室内の温湿度分布を極めて均質に保持
することが可能となる。
体7を組込んで、該釜体1内に内周部分1aと外
周部分1bからなる気体の循環系を形成すると共
に、外周部分1bより内周部分1aに向けて釜内
気体を強制送気する送風機8と、該送風機8によ
り送気される気体を、内周部分1a入口付近で加
熱する第3ヒータ9をそれぞれ備えたので、筒状
壁体7で囲まれた内周部分1a内に、送風機8と
第3ヒータ9の共同作用をして、熱風を吹き込む
ことにより、外壁に相当する圧力釜体1とは別
に、内壁としての筒状壁体7内に於て温度調節を
行うことが可能となり、このような内外の温度調
節機能を複合的に組合せることにより、送風機8
にもとづく強制撹伴作用と相俟つて、飽和、不飽
和蒸気雰囲気条件を的確且つ迅速に作り出すこと
ができ、また各条件に於けるコントロールをも殆
んど時間的遅れなしに速やかに達成できる。更に
外周部分1bは外気よりの熱的影響を吸収分散し
熱緩衝層として機能するので、試験室となる内周
部分1a内は外気温度の影響を実質的に受けなく
なり、試験室内の温湿度分布を極めて均質に保持
することが可能となる。
更に上述のように飽和蒸気雰囲気とした後に、
不飽和蒸気雰囲気を作り出す場合には、第3ヒー
タ9により内周部分1a入口付近で気体(飽和水
蒸気)を所定の相対湿度となるように加熱しつつ
内周部分1a内に送気することにより、連続操作
的に、飽和から不飽和の雰囲気を形成できる。例
えば130℃、75%R.Hの不飽和蒸気雰囲気を形成
する場合には、圧力釜体1内の加湿用水の温度を
ヒータ5,6にてセンサ17により120℃に保ち
ながらこの飽和蒸気圧力2.0Kg/cm2を圧力釜体1
内で保ち、一方第3ヒータ9により、内周部分1
a内の蒸気雰囲気が130℃となるように、前記120
℃の蒸気を加熱しつつ送風機8により内周部分1
a内に送気することにより、希望の130℃、75%
R.Hの不飽和蒸気雰囲気が得られる。このように
本考案では、飽和と不飽和の雰囲気を連続操作的
に得られるので、飽和、不飽和の雰囲気中で繰返
し試験を行う場合などに適用して極めて便利であ
る。
不飽和蒸気雰囲気を作り出す場合には、第3ヒー
タ9により内周部分1a入口付近で気体(飽和水
蒸気)を所定の相対湿度となるように加熱しつつ
内周部分1a内に送気することにより、連続操作
的に、飽和から不飽和の雰囲気を形成できる。例
えば130℃、75%R.Hの不飽和蒸気雰囲気を形成
する場合には、圧力釜体1内の加湿用水の温度を
ヒータ5,6にてセンサ17により120℃に保ち
ながらこの飽和蒸気圧力2.0Kg/cm2を圧力釜体1
内で保ち、一方第3ヒータ9により、内周部分1
a内の蒸気雰囲気が130℃となるように、前記120
℃の蒸気を加熱しつつ送風機8により内周部分1
a内に送気することにより、希望の130℃、75%
R.Hの不飽和蒸気雰囲気が得られる。このように
本考案では、飽和と不飽和の雰囲気を連続操作的
に得られるので、飽和、不飽和の雰囲気中で繰返
し試験を行う場合などに適用して極めて便利であ
る。
更に飽和蒸気雰囲気での試験操作中は、外周部
分1bでは外気温度の影響を受け結露するが、外
周部分1bと内周部分1aとを区分する横型筒状
壁体7が試料への水滴落下を防止するので、結露
しても試験操作への悪影響はない。また内周部分
1aには、外周部分1bの熱緩衝層としての働き
で結露は実質的に発生しない。
分1bでは外気温度の影響を受け結露するが、外
周部分1bと内周部分1aとを区分する横型筒状
壁体7が試料への水滴落下を防止するので、結露
しても試験操作への悪影響はない。また内周部分
1aには、外周部分1bの熱緩衝層としての働き
で結露は実質的に発生しない。
このように本考案に於ては、釜体を模型とな
し、この模型釜体内を、内部設置の横型筒状壁体
により該壁体より内側の内周部分と外側の外周部
分とに区分すると共に、内、外周部分間を強制的
に循環される気体を適宜加熱し得るような構成に
なつているので、飽和、不飽和の各環境雰囲気を
迅速的確に作り出すことができる、試験室内の温
湿度分布を極めて均質に保持できる、及び結露水
の試料への落下を筒状壁体を利用して防止できる
などの効果が得られ、この種装置の性能を一層向
上できる特徴を有する。
し、この模型釜体内を、内部設置の横型筒状壁体
により該壁体より内側の内周部分と外側の外周部
分とに区分すると共に、内、外周部分間を強制的
に循環される気体を適宜加熱し得るような構成に
なつているので、飽和、不飽和の各環境雰囲気を
迅速的確に作り出すことができる、試験室内の温
湿度分布を極めて均質に保持できる、及び結露水
の試料への落下を筒状壁体を利用して防止できる
などの効果が得られ、この種装置の性能を一層向
上できる特徴を有する。
第1図は従来の装置の一例を示す縦断面図、第
2図は本考案の一実施例を示す縦断面図である。 図に於て、1は圧力釜体、2はその蓋、3は緊
締装置、4は水溜部、5は第1ヒータ、6は第2
ヒータ、7は筒状壁体、8は送風機、9は第3ヒ
ータである。
2図は本考案の一実施例を示す縦断面図である。 図に於て、1は圧力釜体、2はその蓋、3は緊
締装置、4は水溜部、5は第1ヒータ、6は第2
ヒータ、7は筒状壁体、8は送風機、9は第3ヒ
ータである。
Claims (1)
- 横型であつて一側部の開口に密閉用蓋が備えら
れた圧力釜体を具備し、該釜体の胴部外壁に釜体
壁加熱用第1ヒータが備えられ、更に釜体内の底
部には、水溜部と、該水溜部内の水を加熱して蒸
気を発生させるための第2ヒータとが備えられ、
更に同釜体内は内部設置の横型筒状壁体により両
端に於て相連通する、上記筒状壁体より内側の内
周部分と、同外側の外周部分とに区分されている
と共に、釜体内の他側部に、外周部分より内周部
分に向けて釜体内気体を強制送気する送風機と、
該送風機より送気される気体を内周部分の入口付
近で加熱する第3ヒータが備えられ、更に上記内
周部分内に試料の設置部が設けられていることを
特徴とする蒸気加圧式耐環境試験器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14809682U JPS5952453U (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | 蒸気加圧式耐環境試験器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14809682U JPS5952453U (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | 蒸気加圧式耐環境試験器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5952453U JPS5952453U (ja) | 1984-04-06 |
| JPH02681Y2 true JPH02681Y2 (ja) | 1990-01-09 |
Family
ID=30329137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14809682U Granted JPS5952453U (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | 蒸気加圧式耐環境試験器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5952453U (ja) |
-
1982
- 1982-09-29 JP JP14809682U patent/JPS5952453U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5952453U (ja) | 1984-04-06 |
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