JPH0270401A - 木質パネル製造用ホットプレス - Google Patents
木質パネル製造用ホットプレスInfo
- Publication number
- JPH0270401A JPH0270401A JP22246188A JP22246188A JPH0270401A JP H0270401 A JPH0270401 A JP H0270401A JP 22246188 A JP22246188 A JP 22246188A JP 22246188 A JP22246188 A JP 22246188A JP H0270401 A JPH0270401 A JP H0270401A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bonding
- frame
- platen
- hot press
- zone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Veneer Processing And Manufacture Of Plywood (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は住宅用パネル等の木質パネルを製造するホット
プレスの改良に関するものである。
プレスの改良に関するものである。
[従来の技術〕
一般に住宅の壁や床に使用される住宅用パネルは、木材
を組んだ枠材に合板等よりなる面材を接着剤で接着して
製造する。そして面材の枠材への接骨方法は、常温硬化
型樹脂を用いて室温で接着する冷圧法と、熱硬化性樹脂
を使用して加熱しながら接着する熱圧法とに大別される
。
を組んだ枠材に合板等よりなる面材を接着剤で接着して
製造する。そして面材の枠材への接骨方法は、常温硬化
型樹脂を用いて室温で接着する冷圧法と、熱硬化性樹脂
を使用して加熱しながら接着する熱圧法とに大別される
。
冷圧法は上記常温硬化型樹脂の接着剤を塗布した枠材に
面材を載置しプレスで圧着して製造する方法であるが、
接着剤の硬化時間が15〜20分と長いため、通常生産
効率向上を狙って同じ形状のパネルを多数纏めて同時に
圧着する方法がとられている。この方法は少品種のもの
を多量に製造するには適しているが、多品種少量生産に
は不向きである。
面材を載置しプレスで圧着して製造する方法であるが、
接着剤の硬化時間が15〜20分と長いため、通常生産
効率向上を狙って同じ形状のパネルを多数纏めて同時に
圧着する方法がとられている。この方法は少品種のもの
を多量に製造するには適しているが、多品種少量生産に
は不向きである。
熱圧法は接着剤に熱硬化性樹脂を用い、加熱しながら圧
着して製造する方法で、第3図はその熱圧法に使用され
る従来のホットプレスの構成図である。図中1は枠材、
2は面材、3はホットプレス、4は可動定盤、5は固定
定盤、43% 5 aはフレーム、4b、5bは熱盤、
4Cs5cは断熱層、6はエアシリンダである。
着して製造する方法で、第3図はその熱圧法に使用され
る従来のホットプレスの構成図である。図中1は枠材、
2は面材、3はホットプレス、4は可動定盤、5は固定
定盤、43% 5 aはフレーム、4b、5bは熱盤、
4Cs5cは断熱層、6はエアシリンダである。
図にみるように、ホットプレス3は、フレーム4 a
s 5 aと熱盤4b、5bの間に断熱層4c。
s 5 aと熱盤4b、5bの間に断熱層4c。
5cを挾持してなる可動定盤4、固定定盤5及び可動定
盤4を移動させるためのエアシリンダ6とより構成され
ている。断熱層4b、5bは熱盤の熱がフレームに伝わ
りこれを変形させるなどの悪影響を防止するためのもの
である。なお熱盤4b。
盤4を移動させるためのエアシリンダ6とより構成され
ている。断熱層4b、5bは熱盤の熱がフレームに伝わ
りこれを変形させるなどの悪影響を防止するためのもの
である。なお熱盤4b。
5bの熱媒としては水蒸気等が利用されている。
いずれにしても従来のホットプレスにおいては、最低2
個の熱盤を必要としている。
個の熱盤を必要としている。
パネルの製造に当たっては、ホットプレス3の可動定盤
4の熱盤4b上において、接着剤を塗布された枠材1上
に面材2を載置し、可動定盤4のエアシリンダ6を作動
して可動定盤4を上昇させ面材2及び枠材1を固定定盤
に押圧し、加熱しながら面材2を枠材1に接着させ、接
着後は可動定盤4を元位置に復し、接着されたパネルを
可動定盤4から取り出して次工程に送る。これが従来の
パネル製造方法である。なおプレス3へのパネル材及び
パネルの装入、取り出しにはマニュアルまたはコンベヤ
7などを利用している。
4の熱盤4b上において、接着剤を塗布された枠材1上
に面材2を載置し、可動定盤4のエアシリンダ6を作動
して可動定盤4を上昇させ面材2及び枠材1を固定定盤
に押圧し、加熱しながら面材2を枠材1に接着させ、接
着後は可動定盤4を元位置に復し、接着されたパネルを
可動定盤4から取り出して次工程に送る。これが従来の
パネル製造方法である。なおプレス3へのパネル材及び
パネルの装入、取り出しにはマニュアルまたはコンベヤ
7などを利用している。
熱圧法に使用する熱硬化性樹脂の接着剤は、常温硬化性
樹脂のものに比べ選択範囲が広く硬化時間が短いのが利
点であるが、反面熱圧法は面材2を介しての接着層への
熱の伝達に時間を要し、冷圧法のように纏めてプレスで
圧着することは出来ない。したがって熱圧法は冷圧法に
比較すると生産性が劣るのが弱点である。生産性を上げ
るため多段プレスにすると多額の設備投資が必要となる
。
樹脂のものに比べ選択範囲が広く硬化時間が短いのが利
点であるが、反面熱圧法は面材2を介しての接着層への
熱の伝達に時間を要し、冷圧法のように纏めてプレスで
圧着することは出来ない。したがって熱圧法は冷圧法に
比較すると生産性が劣るのが弱点である。生産性を上げ
るため多段プレスにすると多額の設備投資が必要となる
。
また熱圧法において長時間圧締するとパネルの形状不良
あるいは損傷を起こす恐れがあり、さらに冬季にはパネ
ル材の温度が下がって接着不良を起こす心配もある。
あるいは損傷を起こす恐れがあり、さらに冬季にはパネ
ル材の温度が下がって接着不良を起こす心配もある。
こうした熱圧法の欠点を補なう方法として予熱法が提案
されている。この方式は面材または枠材を先ず予熱し、
その上で接着剤を塗布して圧着しようとするものである
。第3図におけるコンベヤ7b上に配置された例えば遠
赤外線予熱器8は、この方式の一例を示すもので、ホッ
トプレスに併置して予熱するケースである。同様にして
枠材1も予熱できる。上記熱圧法と異なり接着面が予熱
されているので、その骨接着時間を短縮させることがで
き生産効率の向上が図れる利点はあるが、予熱装置に多
額の費用を要するのが難点である。
されている。この方式は面材または枠材を先ず予熱し、
その上で接着剤を塗布して圧着しようとするものである
。第3図におけるコンベヤ7b上に配置された例えば遠
赤外線予熱器8は、この方式の一例を示すもので、ホッ
トプレスに併置して予熱するケースである。同様にして
枠材1も予熱できる。上記熱圧法と異なり接着面が予熱
されているので、その骨接着時間を短縮させることがで
き生産効率の向上が図れる利点はあるが、予熱装置に多
額の費用を要するのが難点である。
[発明が解決しようとする課題]
以上述べたように、木質パネルの製造において、冷圧法
、熱圧法いずれも一長一短ありいずれが可なりとも決め
難い。そこで冷圧法、熱圧法の欠点を補うものとして予
熱法が提案されているが、面材の予熱を行うため例えば
遠赤外線装置など使用すると多額の設備費を要するだけ
でなく、さらにその分のスペースを必要とする。このよ
うに従°来の木質パネルの製造方法にはそれぞれに問題
点を抱えている。
、熱圧法いずれも一長一短ありいずれが可なりとも決め
難い。そこで冷圧法、熱圧法の欠点を補うものとして予
熱法が提案されているが、面材の予熱を行うため例えば
遠赤外線装置など使用すると多額の設備費を要するだけ
でなく、さらにその分のスペースを必要とする。このよ
うに従°来の木質パネルの製造方法にはそれぞれに問題
点を抱えている。
本発明は上記従来のパネル製造方法の問題点を解消する
ためになされたもので、選択範囲の広い熱硬化性樹脂の
接着剤を使用する熱圧法において、接着時間の短縮を図
り、もってパネルの生産効率の向上を可能ならしめると
ともに、多額の設備費と余分のスペースを必要としない
ホットプレスを提供しようとするものである。
ためになされたもので、選択範囲の広い熱硬化性樹脂の
接着剤を使用する熱圧法において、接着時間の短縮を図
り、もってパネルの生産効率の向上を可能ならしめると
ともに、多額の設備費と余分のスペースを必要としない
ホットプレスを提供しようとするものである。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するため、本発明に係るホットプレスは
フレームと熱盤とを備えてなる接着ゾーンと、熱盤とフ
レームとを備えてなる予熱ゾーンとを重畳させて構成し
、かつ熱盤は上記両ゾーンに共用とした。
フレームと熱盤とを備えてなる接着ゾーンと、熱盤とフ
レームとを備えてなる予熱ゾーンとを重畳させて構成し
、かつ熱盤は上記両ゾーンに共用とした。
[作用]
ホットプレスを上記のように構成したので、パネルの製
造において、まず面材等を予熱ゾーンで予熱し、ついで
接着ゾーンで面材と枠材とを接着させることが可能とな
り、接着時間を短縮出来ることとなる。それにプレスの
上記熱盤は上下両面が加熱に利用できることとなり省エ
ネルギとなるだけでなく、プレスと別位置に専用の予熱
装置を配設する必要がなく、予熱ゾーンと接着ゾーンと
を重畳させ熱盤を共用としたので、設備スペースは節約
され従来2個必要としだ熱盤も1個ですみ、設備費は大
巾に低減される。
造において、まず面材等を予熱ゾーンで予熱し、ついで
接着ゾーンで面材と枠材とを接着させることが可能とな
り、接着時間を短縮出来ることとなる。それにプレスの
上記熱盤は上下両面が加熱に利用できることとなり省エ
ネルギとなるだけでなく、プレスと別位置に専用の予熱
装置を配設する必要がなく、予熱ゾーンと接着ゾーンと
を重畳させ熱盤を共用としたので、設備スペースは節約
され従来2個必要としだ熱盤も1個ですみ、設備費は大
巾に低減される。
[発明の実施例]
第1図は本発明の一実施例を示すホットプレスの構成図
で、図中1は枠材、2は面材、7d〜7gはコンベヤ、
10はフレーム、11は熱盤、12は固定フレーム、1
3は予熱ゾーン、14は接着ゾーンである。
で、図中1は枠材、2は面材、7d〜7gはコンベヤ、
10はフレーム、11は熱盤、12は固定フレーム、1
3は予熱ゾーン、14は接着ゾーンである。
図に見るように、フレーム10の上部に熱盤11を配置
し、フレーム10と熱盤11とで接着ゾーン14を形成
し、熱盤11とその上部に配置したフレーム12とによ
り予熱ゾーン13を形成している。
し、フレーム10と熱盤11とで接着ゾーン14を形成
し、熱盤11とその上部に配置したフレーム12とによ
り予熱ゾーン13を形成している。
パネルの製造にあたっては、面材等のパネル材をまず予
熱ゾーン13で予熱した後、接着ゾーン14に装入し、
エアシリンダ6を作動して面材と枠材とを接着する。
熱ゾーン13で予熱した後、接着ゾーン14に装入し、
エアシリンダ6を作動して面材と枠材とを接着する。
面材2は枠材1との接着に先立って、プレスの予熱ゾー
ン13内で予熱されるので、枠材への接着に当たって接
着時間を短縮することができ、接着の生産性を大巾に向
上させることができる。また冬期発生し勝ちであったパ
ネル材の加熱不十分からくる接着不良の恐れも解消した
。それに別に予熱器を配設する必要がなく、設備費と設
備スペースが節約され、さらに熱盤は上下両面を利用で
きるので熱経済の点からも有利である。
ン13内で予熱されるので、枠材への接着に当たって接
着時間を短縮することができ、接着の生産性を大巾に向
上させることができる。また冬期発生し勝ちであったパ
ネル材の加熱不十分からくる接着不良の恐れも解消した
。それに別に予熱器を配設する必要がなく、設備費と設
備スペースが節約され、さらに熱盤は上下両面を利用で
きるので熱経済の点からも有利である。
本実施例は枠材の片面に面材を接着する場合、面材の片
面のみを予熱する例であるが、パネルの仕様や接着の条
件に応じているいろな予熱方式が考えられる。
面のみを予熱する例であるが、パネルの仕様や接着の条
件に応じているいろな予熱方式が考えられる。
第2図はそうした他の実施例を示すものである。
すなわち
(a)は上部のフレーム15に断熱層16を介して熱盤
17を装着したもので、面材2を上下両面より加熱出来
るので、予熱時間を早め予熱温度を高くすることができ
る。
17を装着したもので、面材2を上下両面より加熱出来
るので、予熱時間を早め予熱温度を高くすることができ
る。
(b)は熱盤11の上部に、もう1個の熱盤11aを配
置したもので、上記(a)の断熱層16の代わりに面材
2があると考えてもよい。面材2を2回予熱しようとす
るものである。
置したもので、上記(a)の断熱層16の代わりに面材
2があると考えてもよい。面材2を2回予熱しようとす
るものである。
(c)は枠材1の両面に面材2を接着したパネルを製造
する場合に用いられるもので、上記(b)において熱盤
11とllaとの間を接着ゾーンに、熱盤11とフレー
ム10との間を予熱ゾーンとしたものである。
する場合に用いられるもので、上記(b)において熱盤
11とllaとの間を接着ゾーンに、熱盤11とフレー
ム10との間を予熱ゾーンとしたものである。
なお上記実施例はもっばら面材の予熱の例であるが、枠
材の予熱も同じように行うことが出来る。
材の予熱も同じように行うことが出来る。
[発明の効果]
本発明は枠材の片面または両面に面材を接着してなる木
質用パネルの製造に使用されるホットプレスにおいて、
接着ゾーンと予熱ゾーンとを重畳して構成し、熱盤を上
記両ゾーンに共用としたので、面材と枠材との接着時間
を短縮し、パネル製造の生産性を大巾に向上させるとと
もに、設備投資額の低下と設備スペースの縮小に大きく
寄与するという優れた効果をあげることとなった。
質用パネルの製造に使用されるホットプレスにおいて、
接着ゾーンと予熱ゾーンとを重畳して構成し、熱盤を上
記両ゾーンに共用としたので、面材と枠材との接着時間
を短縮し、パネル製造の生産性を大巾に向上させるとと
もに、設備投資額の低下と設備スペースの縮小に大きく
寄与するという優れた効果をあげることとなった。
第1図は本発明の一実施例を示すホットプレスの構成図
、第2図は他の実施例の構成図、第3図は従来のホット
プレスの構成図である。 図中1は枠材、2は面材、3はホットプレス、10は可
動フレーム、11は熱盤、12は固定フレーム、13は
予熱ゾーン、14は接着ゾーンである。 第2図 (b) (C) 代理人 弁理士 佐々木宗冶
、第2図は他の実施例の構成図、第3図は従来のホット
プレスの構成図である。 図中1は枠材、2は面材、3はホットプレス、10は可
動フレーム、11は熱盤、12は固定フレーム、13は
予熱ゾーン、14は接着ゾーンである。 第2図 (b) (C) 代理人 弁理士 佐々木宗冶
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 枠材の片面または両面に面材を接着してなる木質パネル
を製造するホットプレスを、 フレームと熱盤を備えた接着ゾーンと、熱盤とフレーム
を備えた予熱ゾーンとを重畳させて形成し、上記熱盤を
上記両ゾーンに共用させるように構成した ことを特徴とする木質パネル製造用ホットプレス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22246188A JPH0270401A (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | 木質パネル製造用ホットプレス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22246188A JPH0270401A (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | 木質パネル製造用ホットプレス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0270401A true JPH0270401A (ja) | 1990-03-09 |
Family
ID=16782779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22246188A Pending JPH0270401A (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | 木質パネル製造用ホットプレス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0270401A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024122873A (ja) * | 2023-02-28 | 2024-09-09 | 広平凱王圧密科技有限公司 | 高周波に基づく定尺圧密板 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5236383B2 (ja) * | 1972-04-01 | 1977-09-14 | ||
| JPS5362809A (en) * | 1976-11-12 | 1978-06-05 | Ishikawajima Harima Heavy Ind | Production of panel like structure |
-
1988
- 1988-09-07 JP JP22246188A patent/JPH0270401A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5236383B2 (ja) * | 1972-04-01 | 1977-09-14 | ||
| JPS5362809A (en) * | 1976-11-12 | 1978-06-05 | Ishikawajima Harima Heavy Ind | Production of panel like structure |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024122873A (ja) * | 2023-02-28 | 2024-09-09 | 広平凱王圧密科技有限公司 | 高周波に基づく定尺圧密板 |
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