JPH0271651A - 電話交換機の障害時直通切替回路 - Google Patents

電話交換機の障害時直通切替回路

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JPH0271651A
JPH0271651A JP22240888A JP22240888A JPH0271651A JP H0271651 A JPH0271651 A JP H0271651A JP 22240888 A JP22240888 A JP 22240888A JP 22240888 A JP22240888 A JP 22240888A JP H0271651 A JPH0271651 A JP H0271651A
Authority
JP
Japan
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circuit
telephone
relay
signal
line
Prior art date
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Pending
Application number
JP22240888A
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English (en)
Inventor
Nobuo Matsuzaki
松崎 伸男
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
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Publication of JPH0271651A publication Critical patent/JPH0271651A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は電話交換機の障害時直通切替回路に間する。
(従来の技1) 従来、電話交換機に障害が発生した際、この電話交換機
を介さずに加入者回線と電話機とを直接接続するものと
して電話交換機の障害時直通切替回路がある。
第4図にこの従来の障害時直通切替回路を示し、第5図
に第4図に係るタイミングチャートを示す。
これらに従い以下動作説明を行なう。なお、第4図は説
明の便宜上、加入者回線を3回線どして記載している。
電話交換機20は通常時交換動作中、信丹線Cに一48
Vを出力している。また通話中信丹検出回M1−1〜1
−3はこのとき通話中信号を検出せず、この検出出力レ
ベルはハイ(H)レベルとなっており、この出力はそれ
ぞれインバータ81.8−2.8−3を介しロー(L)
レベルとなっている。ここで予めインバータ8−1のL
レベル時の出力電圧がOV、Hレベル時の出力電圧が一
48Vと設定されているので、インバータ8−1〜8−
3のLレベルの出力電圧OVから信Pi線Cの−48に
電流が流れ、これにより、リレーに1〜に3が駆動され
ており、この各々のリレー接点に1−1 、 kl−2
、k2−1 、 k2−2 、 k3−1 。
k3−2が第4図の点線側に接続されている。これによ
り加入者回線11〜13が電話交換は20の加入者回線
トランク回路30に接続され、電話機計装置3は電話機
用インターフェース 回路40に各々接続され、電話交換機20が回線11〜
i3と電話機計装置3との交換 動作を行なう。
ここで障害が発生すると、電話交換IF120の信号線
Cへの一48Vの給電が停止され、リレーに1〜に3に
電流が供給されず第5図(イ)に示されるようにリレー
に1〜に3は復旧状態になり、これにより各々のリレー
接点に1−1 、 kl−2。
k2−1 、 k2−2 、 k3−1 、 k3−2
が第4図の実線側に切り替わり、加入者回線11〜13
は電話交換機2oを介さず電話1TE11〜置3に直接
接続され、通話が可能になる。そして再び障害が取り除
かれた場合には前述したと同林に通話11検出回路1−
1〜1−3、インバータ8−1〜8−3を介してリレー
に1〜に3が駆動され、各々の接点kl−1、kl−2
、k2−1 、 k2−2 、 k3−1 。
k3−2が点線側に切り換わり、回線j!1〜i3と電
話機計装置3が接続され、電話交換 機20により交換動作が行なわれる。
また、第5図(ロ)、(ハ)に示すように障害中に加入
者回線11〜13と電話nTE11〜]EL3との通話
が開始され(オフフック)、その後障害が除去され、電
話交換!120が信号線Cに一48Vの給電を行なった
際においても、通話が終了していない場合(オフフック
中)には通話中信号の検出回路1−1〜1−3によりオ
フフック状態が検出されており、このLレベルの検出出
力によりリレーに1〜に3(ロ)は引き続き復旧状態で
あり、リレー接点に1−1 、 kl−2、k2−1 
k2−2 、 k3−1 、 k3−2は切り替わらず
第4図の実線側になったままである。これにより通話が
途中で切断されることがない。そして、通話が終了した
時点(オンフック)で、通話中信号の検出回路1−1〜
1−3が通話終了を検出して、第5図(ロ)に示寸よう
にこの検出出力によりリレー駆動回路に1〜に3が動作
して、リレー接点に1−1゜kl−2、k2−1 、 
k2−2 、 k3−1 、 k3−2を点線側に切り
替え、電話交換機20により通常時の交換動作が行なわ
れる。
なお、信号IICは設定により故障時に一48Vを出力
できるが、この従来例の場合には使用していない。
ところで、この従来の電話交換機の障害時切替回路によ
ると電話ti計装置3は加入者回線に直接接続可能な通
常の電話In(600型。
601型)に限定される不具合があり、多機能電話まや
デジタル電話機等を使用できなかった。
この不具合を解決すべく、第6図に示される構成のもの
がある。これはiA記第4図に示した従来の障害時切り
替え回路において、電話交換別20の通常の電話は用イ
ンターフェース回路40を多機能電話機、デジタル電話
は、又は通常の電話はのどのタイプの電話はでも接続可
能なインターフェース50に代え、このインターフェー
ス50に多機能電話代、デジタル電話機、又は通常の電
話機のうちのいずれかのタイプの電話11置5〜置6を
接続したものである。第6図の回路では、通常時には加
入者回線11〜!!3が電話交換n20を介して電話1
!置5〜置6と接続され、障害時には、加入者回FAJ
11〜J13が直接、通常の電話flTE11〜置3に
接続され、第4図の回路と同様に動作を行なう。これに
より、この第6図の回路では通常時は直接接続可能な電
話機に限定されることなく、多機能電話機、デジタル電
話機等を使用することができる。
しかしながらこの場合、障害時用の通常の電話機が加入
者回線数必要になるという問題があった。
<n、明が解決しようとする課題) 上述の如く、従来の電話交換機の障害時切替回路では障
害発生時、加入者回線に直接接続可能な電話機(600
型、601型)を加入者回線数必要とし、更に通常時、
多機能電話は、デジタル電話□等を使用できないという
問題があった。又、これに鑑みて電話交換機に多機能電
話機、デジタル電話機、通常の電話機のどのタイプのも
のでも接続できるようにしたものもあるが、障害時用の
直接接続可能な電話機(600型、601型)の設置ス
ペース等が問題となった。
そこで本発明は、この問題点に鑑みてなされたもので、
障害時用の電話ぼ数を最小限にすることができる構内電
話交換別の障害時直通切替回路を提供することを目的と
する。
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段) 複数の回線の着信信号を検出する着信信号検出手段と、
前記複数の回線の通話中信号を検出する通話中信号検出
手段と、前記着信信号検出手段により検出される着信信
号と前記通話中信号検出手段により検出される通話中信
号とに対して論理処理を行なう論理処理手段と を備え、 前記論理処理手段は 前記複数の回線に予め優先度付けを行ない、更に前記複
数の回線からの着信を前記優先度付けに基づき1台の電
話機に接続することを特徴とする。
(作用) 木光明では複数の回線の呼出信号と通話中信号を検出し
この検出した信号により、前記複数の回線に予め優先度
付けを行っている。これにより複数の回線からの着信を
1台の電話機に接続することができる。
(実施例) 以下、添付図面に基づいて本発明の実施例を詳細に説明
する。
なお、従来の回路と同様の機能を果す部分己は便宜上同
一の符号を付してその詳細動作説明を省略する。
第1図は本発明の電話交換機の障害時直通切替回路の一
実施例であり、説明の便宜上加入者回線11〜133回
線で記載している。また、第1図の電話交換機20は、
この実施例の場合、障害時に一48Vを信号線C上に出
すように設定されている。
第1図に示す回路において、障害時における、着信時の
1vJ作につき第2図のタイミングチャートに従って説
明する。障害R1により電話交換機20は信号線C上に
一48Vを出力する。このとき例えば加入者回ai2に
着信が発生したとすると、着信巾検出回路2−2は@信
信号を検出して第2図に示す様にハイ(H)レベル信号
を出力する。この信号はナンド(NAND>回路6−1
に入力される。このとき通話中検出回路1−1〜1−3
の出力はすべてHレベルになっており、この出力が3人
カノア(NOR)9に入力され出力はHレベルになり、
このHレベルの信号は前記NAND回路6−1に入力さ
れる。また、NAND回路5の出力はHレベルとなって
おり、この信号も前記NAND回路6−1に入力される
。これによりNAND回路6−1の論理積が成立し、N
OR回路7−2の一方にLレベルの信号を入力する。
これにより、NOR回路7−2はLレベルの信号を出力
する。ここで予めNOR回路7−2はLレベルでO■、
Hレベルで一48Vを出力するようにしているのでこれ
により、NOR回路7−2 h−らリレーに6を介して
信号線C上に電流が流れリレーに6が駆動される。これ
によりリレー接点に6が点線側に切り苔わり、回a j
! 2と電話fi置4が接続される。この時、同時に信
号線C上の電流が電流検出回路1−5により検出され、
この検出回路1−5の検出出力のLレベル信号によりN
OR回路7−4はリレー駆動回路に4を動作させ、リレ
ー接点に4を点線側にして発信時のフック検出回路の電
源をオフにする。これにより回ad2からの呼出信号に
より電話装置4が動作することになる。次に扱い者が回
m Jl 2からの呼出音を受けて置4をオフフックす
ると通話中検出回路1−2からLレベルの信号が出力さ
れ、NOR回路7−2がLレベル信号を出力し、これに
よりリレー駆動回路に6が動作を継続しリレー接点に6
は点線側を保持する。これにより着信検出回路2−2か
らの信号がLレベルになりNAND回路6−1の論理積
が不成立となっても、回線J2と電話1!置4は接続さ
れており通話できる。通話が終了して電話I置4をオン
フックすると通話中検出回路1−2からの信号がHレベ
ルとなりこれがNOR回路7−2の一端に入力されると
同時に、NAND回路6−1のHレベルの出力がNOR
回2fi7−2の他端に加えられNOR回路7−2の出
力がHレベルになるため、リレーに6を介して信eI!
c上に電流が流れずリレーに6は復旧する。これにより
リレー接点に6が実線側になり、回線12と加入者回線
トランク回路30が接続される。そして、電流検出回路
1−5の出力がHレベル信号となり、NOR回路7−4
の出力がHレベル信号となるので、リレーに4が復旧し
てリレー接点に4は実線側になる。これにより発信時の
フック検出回路1−4の電源がオンとなる。
次に第3図に示すタイミングヂャートに基づいて、障害
時における発信時の動作を説明する。ここで例えば電話
11置4をオフフックすると、これにより発信時のフッ
ク検出回路1−4はLレベルの信号を出力する。この信
号はNOR回路7−4を介し、リレーに4を動作させ、
発信時のフック検出回路1−4の電源をオフするととも
に、インバータ3、OR回′t84、NAND回路5、
NOR回路7−1を介してリレーに5を動作させる。
リレーに5の動作により、リレー接点に5が点線側にな
り、回線11と電話据置4とが接続され、電話据置4の
扱い者が相手先にダイAフルして通話中になる。これに
より通話中検出回路1−1はLレベル信号の検出出力を
NOR回路7−1に加える。NOR回路7−1はLレベ
ル信号をリレーに5に加え、リレーに5は動作を続け、
リレー接点に5を点線側にしておく。同時に、電流検出
回路1−5はリレーに4を動作させ、接点に4のオフ状
態を保つことにより加入者回線への電圧印加を防止する
以上の動作により加入右回I!J1と電話据置4が接続
され、単独電話として動作する。通話が終了して電話据
置4がオンフックすると、通話中検出回路1−1の出力
レベルはHレベル信号となりリレーに5が復旧して、リ
レー接点に5が実線側となり、回m Jl 1と加入者
回線トランク回路30と接続される。また、これにより
検出回路1−5はリレーに5を介した信号laC上の電
流を検出して、この検出出力をHレベル信号とする。
このHレベル信号によりNOR回路7−4の出力がHレ
ベルとなりリレーに4が復旧状態となり、発信時のフッ
ク検出回路1−4の電源をオンにする。
また、第1図の回路において3人力NOR回路9は通話
中検出回路1−1〜1−3の信号の論理和を得、通話中
の新たな着信により回路が誤動作しないようにする為の
信号を作成している。例えば回ll5J12が通話中で
あれば通話中検出回路1−2がHレベル信号を出力し、
これにより3人力NOR回路9のLレベルの出力がナン
ド回路5゜6−1.6−2に加わるためそれぞれの論理
和を不成立にする。これにより回線j11およびJ3か
らの新たな着信を受けてもNOR回路7−1.7−3を
介して接続されるそれぞれのリレーに5゜K7を動かさ
ず、接点に5.に7を切り賛えるようなことがない。ま
たNAND回路5からNAND回路6−1.6−2への
入力、及びNAND回路6−1からNAND回路6−2
への入力は着信時の優先度を決める為の優先度決定回路
として動作する。例えば回BJ11.12.13から同
時に着信があった際は、回FJi1.!2.13の順に
着信を受け、前述した、3人力NOR回路9との働きに
より回線J!1のみを受は付けるようにしている。又、
回511.12の着信の場合は回線J1を受は付け、回
線42 、 Jl3のri信の場合は回線j12を受は
付けるようにしている。
なお、電話交換荘20が交換動作中は信丹線Cに対し電
力を遮断しており、このため、リレーに5〜に7が動作
することなく、リレー接点に5〜に7が切替わることが
なく、実線側となっているので通常の交換動作が可能と
なる。そして、交換動作により、回線J11.12. 
l13から電話交換虎20の加入者回線トランク回路3
0を介し、多別能電話機、デジタル電話機、又は通常の
電話機のどのタイプの電話機でも接続可能なインターフ
ェース50を介してこのインターフェース50に接続可
能な電話装置5〜置7と接続される。
本発明の電話交換nの障害時切替回路では、上記したよ
うに動作するので、このため障害時用の電話nを1台の
電話機ですますことができる。
以上の説明ではハード論理回路により構成した例を示し
たが同様の機能を備えた論理回路をマイクロプロセッサ
及びメモリ等により構成するようにしてもよい。
(発明の効果〕 以上説明したように、本発明では障害時の際、複数の回
線からの着信を1台の障害時用電話機(600型、60
1型)に接続することができる。
このため、電話交換機に多礪能電話糎又はデジタル電話
闘!!9前記回線に直接接続不可能な電話も1を多用し
た電話交換機システムにおいて、障害時用電話機の設置
台数を1台にすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の電話交!95機の障害時直通切替回路
の一実施例の回路図、第2図、第3図は本光明の一実施
例に係るタイミングチャート、第4図は従来の電話交換
機の障害時直通切替回路図、第5図は第4図に係るタイ
ミングチャート、第6図は従来の他の電話交換機の障害
時切替回路図。 1−1〜1−3・・・通話中検出回路、1−4・・・発
信時のフック検出回路、1−5・・・電流検出回路、2
−1〜2−3・・・着信巾検出回路、3・・・インバー
タ、4・・・オア(OR)回路、5・・・ナンド(NA
ND)回路、6−1〜6−2・・・ナンド(NAND)
回路、7−1〜7−4・・・ノア(NOR)回路、9・
・・3人カノア(NOR>回路、20・・・電話交換機
、30・・・加入者回線トランク回路、50・・・電話
別置5〜置7に応対したインターフェース、11〜13
・・・加入者回線、K4〜に7・・・リレーに4〜に7
・・・リレーに4〜に7によりそれぞれ駆動されるリレ
ー接点、C・・・電話交換機からの信号線、置4・・・
加入者回線J11〜13に直接接続可能な電話別(60
0型、601型)、置5〜置7・・・多礪能電Fl!i
橢、デジタル電話機又は通常の電話別。 代理人弁理士  則 近 恵 佑 同       山  下

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数の回線の着信信号を検出する着信信号検出手段と、 前記複数の回線の通話中信号を検出する通話中信号検出
    手段と、 前記着信信号検出手段により検出される着信信号と前記
    通話中信号検出手段により検出される通話中信号とに対
    して論理処理を行なう論理処理手段と を備え、 前記論理処理手段は 前記複数の回線に予め優先度付けを行ない、更に前記複
    数の回線からの着信を前記優先度付けに基づき1台の電
    話機に接続することを特徴とする電話交換機の障害時直
    通切替回路。
JP22240888A 1988-09-07 1988-09-07 電話交換機の障害時直通切替回路 Pending JPH0271651A (ja)

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