JPH027178Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH027178Y2 JPH027178Y2 JP1983017231U JP1723183U JPH027178Y2 JP H027178 Y2 JPH027178 Y2 JP H027178Y2 JP 1983017231 U JP1983017231 U JP 1983017231U JP 1723183 U JP1723183 U JP 1723183U JP H027178 Y2 JPH027178 Y2 JP H027178Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- shutter
- joint
- joint bar
- rail
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Support Devices For Sliding Doors (AREA)
- Extensible Doors And Revolving Doors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、横引きシヤツターの吊下げ型関節継
手構造の改良、詳しくは、横引きシヤツターの関
節継手として許容懸荷重が大きくて耐久性に富む
だけでなく、開閉操作を軽快に行なえる横引きシ
ヤツターに関するものである。
手構造の改良、詳しくは、横引きシヤツターの関
節継手として許容懸荷重が大きくて耐久性に富む
だけでなく、開閉操作を軽快に行なえる横引きシ
ヤツターに関するものである。
近年、雨戸の代わりに第1図に示すような折畳
み式の横引きシヤツターが汎用されるに至つてい
るが、かゝるシヤツターは吊元側となる竪枠1と
戸当側となる竪枠2を配設する戸口間隔の広い箇
所を気密に閉め切つて大きな風圧に耐えることの
できるように構成する必要があるところから、シ
ヤツター全体として相当の重量となる。このた
め、吊元側の竪枠1から寄数番目に位置する関節
継手3……の上端に装着される吊車構造部分は耐
久性に富み、許容懸荷重が大きいものが要求され
る。
み式の横引きシヤツターが汎用されるに至つてい
るが、かゝるシヤツターは吊元側となる竪枠1と
戸当側となる竪枠2を配設する戸口間隔の広い箇
所を気密に閉め切つて大きな風圧に耐えることの
できるように構成する必要があるところから、シ
ヤツター全体として相当の重量となる。このた
め、吊元側の竪枠1から寄数番目に位置する関節
継手3……の上端に装着される吊車構造部分は耐
久性に富み、許容懸荷重が大きいものが要求され
る。
また、この種の横引きシヤツターは、これを伸
縮させて開閉する際に、吊元の竪枠1から偶数番
目に位置する関節継手4,4……の上下端部が上
下のレール5,6から外れることが必要である。
そうすると、各シヤツター片7,7……の一方の
側縁上端は外れた状態で折畳み屈伸動作すること
になるため、必然的に、当該部分が上下レール
5,6の中を滑走する際に横振れが起こり易く、
シヤツター開閉に支障を来したり、無理な振動・
外力が奇数番目の関節継手に装着せる吊車に加わ
つて其処を破損させる原因となつている。
縮させて開閉する際に、吊元の竪枠1から偶数番
目に位置する関節継手4,4……の上下端部が上
下のレール5,6から外れることが必要である。
そうすると、各シヤツター片7,7……の一方の
側縁上端は外れた状態で折畳み屈伸動作すること
になるため、必然的に、当該部分が上下レール
5,6の中を滑走する際に横振れが起こり易く、
シヤツター開閉に支障を来したり、無理な振動・
外力が奇数番目の関節継手に装着せる吊車に加わ
つて其処を破損させる原因となつている。
本考案は、従来の横引きシヤツターにおける前
述の欠点を改善せんとして為されたもので、上レ
ール内を走行する吊車機構部分の耐荷重性、およ
び下レールの中を滑走するスライダー部分が横振
れしたりすることなくスムースな直進走行性に富
んだ実用的関節継手構造を提供することを技術的
課題とするものである。
述の欠点を改善せんとして為されたもので、上レ
ール内を走行する吊車機構部分の耐荷重性、およ
び下レールの中を滑走するスライダー部分が横振
れしたりすることなくスムースな直進走行性に富
んだ実用的関節継手構造を提供することを技術的
課題とするものである。
本考案者が上記技術的課題を解決するために採
用した手段を、添附図面を参照して説明すれば、
次のとおりである。
用した手段を、添附図面を参照して説明すれば、
次のとおりである。
即ち、本考案は、シヤツター片7,7……を折
畳み可能に横方向へ連続的に連結して構成したシ
ヤツター本体7,7……を、竪枠1,2と上下レ
ール5,6にて囲われる開口部に開閉可能に建込
んで成る従来周知の吊下げ型横引きシヤツターを
技術的前提として、 前記シヤツター本体7,7……における寄数番
目に位置する連結部位3に、 (a) 上下に長い棒体であつて、その主体部11の
少なくとも上端および下端は中空であり、か
つ、主体部11の両側にはシヤツター片7が折
畳み可能に摺合連結されるヒンジ軸13,13
を備える関節継手バー10という手段、 (b) 全体形状が十字形を成す部品であつて、上方
へ突出せる頭部21aには当該頭部を前後に挟
むごとくハンガーローラ22,22を配設して
上レール5のレール溝57,57にスライド自
在に掛合されていると共に、下方へ突出せる垂
下部21bは上記関節継手バー10の主体部1
1の上端に挿入されてビス23にて固定されて
あり、さらに左右幅方向へ突出せる肩部21
c,21cは、上記関節継手バー10のヒンジ
軸13,13の上端に固定されたサツシユ吊車
20という手段、 (c) 全体形状が逆T字形を成す部品であつて、上
方へ突出せる挿入部32は、上記関節継手バー
10の主体部11の下端に挿入されてビス33
にて固定されていると共に、下部にブロツク状
に膨出せる滑走部31は下レール6の溝部に遊
嵌状態に嵌り込んでスライド可能であるスライ
ダー30という手段、 という機構的手段を組み込んで横引きシヤツター
の吊下げ型関節継手構造として構成した点に要旨
が存する。
畳み可能に横方向へ連続的に連結して構成したシ
ヤツター本体7,7……を、竪枠1,2と上下レ
ール5,6にて囲われる開口部に開閉可能に建込
んで成る従来周知の吊下げ型横引きシヤツターを
技術的前提として、 前記シヤツター本体7,7……における寄数番
目に位置する連結部位3に、 (a) 上下に長い棒体であつて、その主体部11の
少なくとも上端および下端は中空であり、か
つ、主体部11の両側にはシヤツター片7が折
畳み可能に摺合連結されるヒンジ軸13,13
を備える関節継手バー10という手段、 (b) 全体形状が十字形を成す部品であつて、上方
へ突出せる頭部21aには当該頭部を前後に挟
むごとくハンガーローラ22,22を配設して
上レール5のレール溝57,57にスライド自
在に掛合されていると共に、下方へ突出せる垂
下部21bは上記関節継手バー10の主体部1
1の上端に挿入されてビス23にて固定されて
あり、さらに左右幅方向へ突出せる肩部21
c,21cは、上記関節継手バー10のヒンジ
軸13,13の上端に固定されたサツシユ吊車
20という手段、 (c) 全体形状が逆T字形を成す部品であつて、上
方へ突出せる挿入部32は、上記関節継手バー
10の主体部11の下端に挿入されてビス33
にて固定されていると共に、下部にブロツク状
に膨出せる滑走部31は下レール6の溝部に遊
嵌状態に嵌り込んでスライド可能であるスライ
ダー30という手段、 という機構的手段を組み込んで横引きシヤツター
の吊下げ型関節継手構造として構成した点に要旨
が存する。
以下、本考案を添附図面に示す実施例に基い
て、更に詳しく説明する。
て、更に詳しく説明する。
第2図に示すように、本実施例の関節継手構造
は、シヤツター本体7,7……の奇数番目に位置
する連結部位に、関節継手バー10、サツシユ吊
車20、およびスライダー30を配設することを
骨子としている。
は、シヤツター本体7,7……の奇数番目に位置
する連結部位に、関節継手バー10、サツシユ吊
車20、およびスライダー30を配設することを
骨子としている。
まず、上記関節継手バー10は、アルミの押出
加工によつて成形された上下に長い中空のアルミ
異形棒体であり、その主体部11は中空、前後に
は補強リブ12,12を突設する一方、両側面に
は第3図に示すごとくシヤツター片7の側縁に形
成した円弧状軸受部7aに、軸回り滑嵌可能な断
面円形外周を持つたヒンジ軸13,13が形成さ
れてある。
加工によつて成形された上下に長い中空のアルミ
異形棒体であり、その主体部11は中空、前後に
は補強リブ12,12を突設する一方、両側面に
は第3図に示すごとくシヤツター片7の側縁に形
成した円弧状軸受部7aに、軸回り滑嵌可能な断
面円形外周を持つたヒンジ軸13,13が形成さ
れてある。
つぎに、サツシユ吊車20は、全体形状が十字
形を成しており、上方へ突出せる頭部21aには
当該頭部を前後に挟むごとくハンガーローラ2
2,22を配設して上レール5のレール溝57,
57にスライド自在に掛合されていると共に、下
方へ突出せる垂下部21bは上記関節継手バー1
0の主体部11の上端に挿入されてビス23にて
固定されてあり、さらに左右幅方向へ突出せる肩
部21c,21cは、上記関節継手バー10のヒ
ンジ軸13,13の上端に固定することによつて
上記継手バー10と一体になつている。
形を成しており、上方へ突出せる頭部21aには
当該頭部を前後に挟むごとくハンガーローラ2
2,22を配設して上レール5のレール溝57,
57にスライド自在に掛合されていると共に、下
方へ突出せる垂下部21bは上記関節継手バー1
0の主体部11の上端に挿入されてビス23にて
固定されてあり、さらに左右幅方向へ突出せる肩
部21c,21cは、上記関節継手バー10のヒ
ンジ軸13,13の上端に固定することによつて
上記継手バー10と一体になつている。
その次に、スライダー30は、全体形状が逆T
字形を成しており、上方へ突出せる挿入部32
は、上記関節継手バー10の主体部11の下端に
挿入されてビス33にて固定されていると共に、
下部にブロツク状に膨出せる滑走部31は下レー
ル6の溝部に遊嵌状態にスライド可能に嵌め込ま
れて、かつ、当該ブロツク下面から上記関節継手
バーのヒンジ軸13,13の下端にビス35,3
5によつてシツカリと固定してある。
字形を成しており、上方へ突出せる挿入部32
は、上記関節継手バー10の主体部11の下端に
挿入されてビス33にて固定されていると共に、
下部にブロツク状に膨出せる滑走部31は下レー
ル6の溝部に遊嵌状態にスライド可能に嵌め込ま
れて、かつ、当該ブロツク下面から上記関節継手
バーのヒンジ軸13,13の下端にビス35,3
5によつてシツカリと固定してある。
しかして、上記した本実施例関節継手構造は、
吊元となる竪枠1から奇数番目に位置する関節継
手3……として使用されるが、吊込むときに便利
なようにするため、第4図に示すように、上側レ
ール5つまりハンガーレールを鴨居側のハンガー
アンカー50に固定される受け側部材51と、シ
ヤツターを吊込んだ後で装着固定する挿入側部材
52とに分割し、受け側部材51の鍵溝53に挿
入側部材52の突条54を嵌入させ、受け側部材
51の上部中空補強構造部55位置でネジ止め5
6するようにするのが好ましい。なお、レール溝
57,57の下方の両側掛合部58,58には天
井板59が位置するものである。
吊元となる竪枠1から奇数番目に位置する関節継
手3……として使用されるが、吊込むときに便利
なようにするため、第4図に示すように、上側レ
ール5つまりハンガーレールを鴨居側のハンガー
アンカー50に固定される受け側部材51と、シ
ヤツターを吊込んだ後で装着固定する挿入側部材
52とに分割し、受け側部材51の鍵溝53に挿
入側部材52の突条54を嵌入させ、受け側部材
51の上部中空補強構造部55位置でネジ止め5
6するようにするのが好ましい。なお、レール溝
57,57の下方の両側掛合部58,58には天
井板59が位置するものである。
他方、関節継手3における下端のスライダー3
0は、山型の下部アンカー61によつて窄まり防
止が施された下レール6内に嵌入される。
0は、山型の下部アンカー61によつて窄まり防
止が施された下レール6内に嵌入される。
本実施例「関節継手構造」は概ね上記のように
製作されるが、本考案は前述の実施例に限定され
るものでは決してなく、「実用新案登録請求の範
囲」の記載内において設計上の具体的必要に応じ
て適宜な設計変更が可能であることは云うまでも
ない。
製作されるが、本考案は前述の実施例に限定され
るものでは決してなく、「実用新案登録請求の範
囲」の記載内において設計上の具体的必要に応じ
て適宜な設計変更が可能であることは云うまでも
ない。
以上実施例をもつて説明したとおり、本考案を
適用して製作した折畳み式横引きシヤツターは、
継手バーの上下端部にサツシユ吊車およびスライ
ダーを差し込んでビス止めするだけの簡単な作業
で迅速に組み立てることが可能であるので、製作
コストを安価にできるのに加え、側方へ突出する
肩部を継手バーのヒンジ軸にビス止めなどの手段
で固定し、さらに継手バーの上端に挿入したサツ
シユ吊車を側面からビス止めすることによつて厳
重なる抜け止めを施してあるので許容懸荷重が頗
る大きくなり、耐久性も飛躍的に向上する。
適用して製作した折畳み式横引きシヤツターは、
継手バーの上下端部にサツシユ吊車およびスライ
ダーを差し込んでビス止めするだけの簡単な作業
で迅速に組み立てることが可能であるので、製作
コストを安価にできるのに加え、側方へ突出する
肩部を継手バーのヒンジ軸にビス止めなどの手段
で固定し、さらに継手バーの上端に挿入したサツ
シユ吊車を側面からビス止めすることによつて厳
重なる抜け止めを施してあるので許容懸荷重が頗
る大きくなり、耐久性も飛躍的に向上する。
さらに本考案を適用した横引きシヤツターは、
スライダーのブロツク状の滑走部が下レールの溝
壁にガイド規制された状態で直進スライドするの
で、従来のようにシヤツター開閉時に関節継手の
中心軸を支点として回動・横振れすることもな
く、シヤツター開閉が容易であると同時に吊下げ
サツシユ吊車の耐久性も著しく向上するのであ
る。
スライダーのブロツク状の滑走部が下レールの溝
壁にガイド規制された状態で直進スライドするの
で、従来のようにシヤツター開閉時に関節継手の
中心軸を支点として回動・横振れすることもな
く、シヤツター開閉が容易であると同時に吊下げ
サツシユ吊車の耐久性も著しく向上するのであ
る。
第1図は本考案が適用されるべき横引きシヤツ
ターの一例を示す正面図、第2図は本考案の特徴
を誇張的に表わした実施例継手構造の分解斜視
図、第3図は本実施例継手構造の水平断面図、第
4図は建て込み後の状態を示す本実施例継手構造
の立断面図である。 1,2……竪枠、3……関節継手、5,6……
上下レール、10……関節継手バー、11……主
体部、13……ヒンジ軸、20……サツシユ吊
車、21a……頭部、21b……垂下部、21c
……肩部、22……ハンガーローラ、23……ビ
ス、30……スライダー、31……滑走部、32
……挿入部。
ターの一例を示す正面図、第2図は本考案の特徴
を誇張的に表わした実施例継手構造の分解斜視
図、第3図は本実施例継手構造の水平断面図、第
4図は建て込み後の状態を示す本実施例継手構造
の立断面図である。 1,2……竪枠、3……関節継手、5,6……
上下レール、10……関節継手バー、11……主
体部、13……ヒンジ軸、20……サツシユ吊
車、21a……頭部、21b……垂下部、21c
……肩部、22……ハンガーローラ、23……ビ
ス、30……スライダー、31……滑走部、32
……挿入部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 シヤツター片7,7……を折畳み可能に横方向
へ連続的に連結して構成したシヤツター本体7,
7……を、竪枠1,2と上下レール5,6にて囲
われる開口部に開閉可能に建込んで成る吊下げ型
横引きシヤツターにおいて、 前記シヤツター本体7,7……における奇数番
目に位置する連結部位3に、 (a) 上下に長い棒体であつて、その主体部11の
少なくとも上端および下端は中空であり、か
つ、主体部11の両側にはシヤツター片7が折
畳み可能に摺合連結されるヒンジ軸13,13
を備える関節継手バー10と; (b) 全体形状が十字形を成す部品であつて、上方
へ突出せる頭部21aには当該頭部を前後に挟
むごとくハンガーローラ22,22を配設して
上レール5のレール溝57,57にスライド自
在に掛合されていると共に、下方へ突出せる垂
下部21bは上記関節継手バー10の主体部1
1の上端に挿入されてビス23にて固定されて
あり、さらに左右幅方向へ突出せる肩部21
c,21cは、上記関節継手バー10のヒンジ
軸13,13の上端に固定されたサツシユ吊車
20と; (c) 全体形状が逆T字形を成す部品であつて、上
方へ突出せる挿入部32は、上記関節継手バー
10の主体部11の下端に挿入されてビス33
にて固定されていると共に、下部にブロツク状
に膨出せる滑走部31は下レール6の溝部に遊
嵌状態に嵌り込んでスライド可能であるスライ
ダー30と; を配設したことを特徴とする横引きシヤツターの
吊下げ型関節継手構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1723183U JPS59124294U (ja) | 1983-02-08 | 1983-02-08 | 横引きシヤツタ−の吊下げ型関節継手構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1723183U JPS59124294U (ja) | 1983-02-08 | 1983-02-08 | 横引きシヤツタ−の吊下げ型関節継手構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59124294U JPS59124294U (ja) | 1984-08-21 |
| JPH027178Y2 true JPH027178Y2 (ja) | 1990-02-21 |
Family
ID=30148461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1723183U Granted JPS59124294U (ja) | 1983-02-08 | 1983-02-08 | 横引きシヤツタ−の吊下げ型関節継手構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59124294U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5369143U (ja) * | 1976-11-13 | 1978-06-10 | ||
| JPS5385049U (ja) * | 1976-12-15 | 1978-07-13 |
-
1983
- 1983-02-08 JP JP1723183U patent/JPS59124294U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59124294U (ja) | 1984-08-21 |
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