JPH0272433A - 知識の表示方式 - Google Patents
知識の表示方式Info
- Publication number
- JPH0272433A JPH0272433A JP22547388A JP22547388A JPH0272433A JP H0272433 A JPH0272433 A JP H0272433A JP 22547388 A JP22547388 A JP 22547388A JP 22547388 A JP22547388 A JP 22547388A JP H0272433 A JPH0272433 A JP H0272433A
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- JP
- Japan
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- converter
- knowledge
- base
- understand
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- Pending
Links
- 230000014509 gene expression Effects 0.000 claims abstract description 22
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 claims abstract description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000008676 import Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A 産業上の利用分野
この発明は知識ベースシステムにおける知識の表示方式
に関するものである。
に関するものである。
B3発明の概要
この発明は知識の表示方式において、
システムに依存した知識(ルール形式)を変換規則を設
けた変換器に取り込んで、その知識を変換規則で理解し
易い表現形式に変換したことにより、 知識ベースの理解が特定者だけに限定されずに多数の人
が理解できるようにしたしのである。
けた変換器に取り込んで、その知識を変換規則で理解し
易い表現形式に変換したことにより、 知識ベースの理解が特定者だけに限定されずに多数の人
が理解できるようにしたしのである。
C0従来の技術
知識ベース・システムにおける知識表示に関しては、コ
ンピュータに依存した形式よりも人間が理解し易い知識
表示形式であることが望ましい。
ンピュータに依存した形式よりも人間が理解し易い知識
表示形式であることが望ましい。
しかし、現状ではシステム(コンピュータ)に依存した
表示形式をとることが行われていた。次にその表示例を
示す。
表示形式をとることが行われていた。次にその表示例を
示す。
(以下余白)
if (frame 車 燃料 ?Q)(Qm
所要距離 ?dis) (frame 車 燃費 9m) (<(/?Q 7m) ?dis)then (a
ssert ((!m 燃料補給必要))D 発明
か解決しようとする課題 上記表示例は車で目的地まで移動しようとした場合、燃
費と距離から燃料消費を計算して、目的地までの間に燃
料補給を行う必要かあるか、ないかを判定ずろルールを
示したしのである。上記のような表示形式であると、「
f r ame、Cmassertjとは何であるのか
、ま1こ、それぞれの並びはとのように推へなければな
らないのかといったンノタツクスを覚える必要かある。
所要距離 ?dis) (frame 車 燃費 9m) (<(/?Q 7m) ?dis)then (a
ssert ((!m 燃料補給必要))D 発明
か解決しようとする課題 上記表示例は車で目的地まで移動しようとした場合、燃
費と距離から燃料消費を計算して、目的地までの間に燃
料補給を行う必要かあるか、ないかを判定ずろルールを
示したしのである。上記のような表示形式であると、「
f r ame、Cmassertjとは何であるのか
、ま1こ、それぞれの並びはとのように推へなければな
らないのかといったンノタツクスを覚える必要かある。
このため、上記表示形式を一見して即座にそのルール内
容を理解−Pることは(1mめて困雑てあっl二。
容を理解−Pることは(1mめて困雑てあっl二。
E9課題を解決するための手段
この発明はノステムに依存した知識表現形式を変換器に
取り込み、この変換器内に取り込んfこ知識表現を先頭
から順次解析して行き、変換器内に予めITI 色した
変換規則によって知識表現を理解し易い表現形式で表示
するようにした乙のである。
取り込み、この変換器内に取り込んfこ知識表現を先頭
から順次解析して行き、変換器内に予めITI 色した
変換規則によって知識表現を理解し易い表現形式で表示
するようにした乙のである。
F 作用
ノステムにf&?17L、た知識表現を変換器内の変換
規則によって、[−j本譜や英語の表現形式に直してユ
ーザか理解し易い表示形式にしfコ。
規則によって、[−j本譜や英語の表現形式に直してユ
ーザか理解し易い表示形式にしfコ。
G 実施例
以下、この発明の一実施例を図面に活ついて説明ずろ。
第1図において、11はコンビコータに依ζYした表現
形式で表示したi f = t h e n型のルール
ベースからなる知識ベースて、この知識ベース11のル
ールは第1変換器12に入力させて、この第1変換器1
2によって日本語の表現形式に直してデイスプレィ14
に表示されろ。なお、第1変換器12は日本語の表現形
式に直すものであるが、変換器を数種類用意することに
より、英語の表現形式やユーザにあった日本語表現形式
にしたものが第2変換器13である。
形式で表示したi f = t h e n型のルール
ベースからなる知識ベースて、この知識ベース11のル
ールは第1変換器12に入力させて、この第1変換器1
2によって日本語の表現形式に直してデイスプレィ14
に表示されろ。なお、第1変換器12は日本語の表現形
式に直すものであるが、変換器を数種類用意することに
より、英語の表現形式やユーザにあった日本語表現形式
にしたものが第2変換器13である。
第3図は的記変換2SI2.13の詳細な構成図で、図
において、21はパーサ−で、このパーサ−21は知識
ベース11からi f = t h e n型のルール
が変換器に取り込まれろと、ルールの先頭から解析を行
う。このとき、変換器内に予め用意された変換規則部2
2を用いて、単語の変換と並へ替えを行う。なお、変換
規則部22において、randJはムとのルールのなか
で、論理和の関係にあるしのを表ずときの変換規則てあ
る。
において、21はパーサ−で、このパーサ−21は知識
ベース11からi f = t h e n型のルール
が変換器に取り込まれろと、ルールの先頭から解析を行
う。このとき、変換器内に予め用意された変換規則部2
2を用いて、単語の変換と並へ替えを行う。なお、変換
規則部22において、randJはムとのルールのなか
で、論理和の関係にあるしのを表ずときの変換規則てあ
る。
rframeJの規則てカタカナで書かれているとごろ
は、変換前のルールでrframe フレーム スロ
ット バリュー)と表されているところのカタカナがそ
れぞれ対応している。
は、変換前のルールでrframe フレーム スロ
ット バリュー)と表されているところのカタカナがそ
れぞれ対応している。
上述のようにi f = t h e n型のルールを
第1変換器12に入力すると、lfと括弧とthenで
区切られた要素をそれぞれ変換する。また、変数を含む
場合、その数を減少させるように交信の並べ替えを行っ
て第1変換器12から出力され、デイスプレィI4に表
示されろ。次に変換された出力の表示例を示す。
第1変換器12に入力すると、lfと括弧とthenで
区切られた要素をそれぞれ変換する。また、変数を含む
場合、その数を減少させるように交信の並べ替えを行っ
て第1変換器12から出力され、デイスプレィI4に表
示されろ。次に変換された出力の表示例を示す。
(以下余白)
ら し 車の燃料を車の燃費で割ったものが、所要距離
よりも小さい ならば 燃料補給必要である。
よりも小さい ならば 燃料補給必要である。
上述した第1.第2変換器12.13の構成の中で変換
規則をユーザが書き換えることにより、自由な表示形式
を得ることができる。なお、変換規則の書き換えは第2
図に示した矢印の右側の部分だけに限定する。
規則をユーザが書き換えることにより、自由な表示形式
を得ることができる。なお、変換規則の書き換えは第2
図に示した矢印の右側の部分だけに限定する。
H、発明の効果
以上述べたように、この発明によれば、知識ベース内の
ルールを変換器によりユーザが理解し易い表現形式にし
たことにより、知識ベースの理解が特定者だけに限定さ
れずに多数の人が簡単に理解できるようになる。
ルールを変換器によりユーザが理解し易い表現形式にし
たことにより、知識ベースの理解が特定者だけに限定さ
れずに多数の人が簡単に理解できるようになる。
第1図及び第2図はこの発明の一実施例を示すもので、
第1図は構成説明図、第2図は変換器の構成図である。
第1図は構成説明図、第2図は変換器の構成図である。
11・・・知識ベース、12.13・・・第1.第2変
換器、14・・・デイスプレィ、21・・・パーサ、2
2・・変換規則部。
換器、14・・・デイスプレィ、21・・・パーサ、2
2・・変換規則部。
外2名
Claims (1)
- (1)システムに依存した知識表現形式を変換器に取り
込み、この変換器内に取り込んだ知識表現を先頭から順
次解析して行き、変換器内に予め用意した変換規則によ
って知識表現を理解し易い表現形式で表示するようにし
たことを特徴とする知識の表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22547388A JPH0272433A (ja) | 1988-09-08 | 1988-09-08 | 知識の表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22547388A JPH0272433A (ja) | 1988-09-08 | 1988-09-08 | 知識の表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0272433A true JPH0272433A (ja) | 1990-03-12 |
Family
ID=16829868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22547388A Pending JPH0272433A (ja) | 1988-09-08 | 1988-09-08 | 知識の表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0272433A (ja) |
-
1988
- 1988-09-08 JP JP22547388A patent/JPH0272433A/ja active Pending
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