JPH027271A - ディジタルデータ変復調装置 - Google Patents
ディジタルデータ変復調装置Info
- Publication number
- JPH027271A JPH027271A JP15655188A JP15655188A JPH027271A JP H027271 A JPH027271 A JP H027271A JP 15655188 A JP15655188 A JP 15655188A JP 15655188 A JP15655188 A JP 15655188A JP H027271 A JPH027271 A JP H027271A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- digital data
- data
- peak
- tape recorder
- modulation
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ディジタルデータ変復調装置に関し、特にデ
ィジタルデータをテープレコーダで記録再生するのに好
適なディジタルデータ変復調装置に関するものである。
ィジタルデータをテープレコーダで記録再生するのに好
適なディジタルデータ変復調装置に関するものである。
従来、アナログ記録では信号のレベルが音溝の深さや磁
気テープ磁束密度に直線的に対応していたのに対し、デ
ィジタル記録では信号の有無、即ち1°゛かII OI
Iかを判別できればよく、媒体の非直線性などの影響が
ないので、性能が優れている。したがって、最近ではオ
ーディオ用として。
気テープ磁束密度に直線的に対応していたのに対し、デ
ィジタル記録では信号の有無、即ち1°゛かII OI
Iかを判別できればよく、媒体の非直線性などの影響が
ないので、性能が優れている。したがって、最近ではオ
ーディオ用として。
D A T (Digital Audio Tape
recorder)が使用されつつある。
recorder)が使用されつつある。
また、ディジタルデータの磁気テープへのR己録および
再生は、ディジタル記録で行っていたため、非常に広範
囲の周波数を扱うことになり、回転ヘッド機構を設け、
周波数帯域の拡大を行っている。
再生は、ディジタル記録で行っていたため、非常に広範
囲の周波数を扱うことになり、回転ヘッド機構を設け、
周波数帯域の拡大を行っている。
なお、関連する特許の例としては、持分111’? 5
/1−21054号公報が挙げられる。
/1−21054号公報が挙げられる。
〔発明が解決しようとする;1ll1題〕上記従来技術
では、ディジタルデータをディジタル記録方式で記録し
ているため、テープレコーダに記録することは困難であ
った。また、ディジタルデータをD/A変換器でアナロ
グに変換し、アナログ記録を行ったとしても、周波数特
性に制限があり、位相特性が悪いため、再生してディジ
タルに変換した時にディジタル値の誤りが多発するとい
う課題があった。
では、ディジタルデータをディジタル記録方式で記録し
ているため、テープレコーダに記録することは困難であ
った。また、ディジタルデータをD/A変換器でアナロ
グに変換し、アナログ記録を行ったとしても、周波数特
性に制限があり、位相特性が悪いため、再生してディジ
タルに変換した時にディジタル値の誤りが多発するとい
う課題があった。
本発明の目的は、このような従来の課題を解決し、ディ
ジタルデータのテープレコーダへの記録を可能とし、再
生時の読出しエラーを減少させるディジタルデータ変復
調装置を提供することにある。
ジタルデータのテープレコーダへの記録を可能とし、再
生時の読出しエラーを減少させるディジタルデータ変復
調装置を提供することにある。
上記課題を解決するため、本発明のディジタルデータ変
復調装置は、入力されたディジタルデータをある搬送波
のピーク−ピーク値に変調する変調手段と、該変調され
た信号を外部テープレコーダへ出力するためのインタフ
ェースと、前記外部テープレコーダからの信号を入力す
るためのインタフェースと、前記外部テープレコーダか
ら再生された信号のピーク−ピーク値を対応するディジ
タルデータに復調する復調手段とを具備することに特徴
がある。
復調装置は、入力されたディジタルデータをある搬送波
のピーク−ピーク値に変調する変調手段と、該変調され
た信号を外部テープレコーダへ出力するためのインタフ
ェースと、前記外部テープレコーダからの信号を入力す
るためのインタフェースと、前記外部テープレコーダか
ら再生された信号のピーク−ピーク値を対応するディジ
タルデータに復調する復調手段とを具備することに特徴
がある。
本発明においては、ディジタルデータをカセットテープ
レコーダで扱える周波数帯域に変調してアナログ記録す
ることにより、[、Q’な回路構成でディジタルデータ
の記録再生を可能とする。
レコーダで扱える周波数帯域に変調してアナログ記録す
ることにより、[、Q’な回路構成でディジタルデータ
の記録再生を可能とする。
以下、本発明の一実施例を1図面により詳細に説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例を示すディジタルデータ変
復調装置の構成図である。
復調装置の構成図である。
第1図において、1はディジタルデータの入出力を行う
ための入出力インタフェース部、2は記録時には入力さ
れたディジタルデー・夕をある搬送波のレベルに変調し
、再生時にはディジタル復調を行うディジタルデータ変
復調部、3は変調された信号をディジタル/アナログ変
換を行うD/A変換部、4は高調波成分を除去するため
の低域フィルタ(L ow P ass F 1lte
r)、5は高調波成分が除去されたアナログ信号を記録
するテープレコーダ、6はテープレコーダ5からの信号
のピーク値を検出するピークディテクタ部、7はA/D
変換部である。
ための入出力インタフェース部、2は記録時には入力さ
れたディジタルデー・夕をある搬送波のレベルに変調し
、再生時にはディジタル復調を行うディジタルデータ変
復調部、3は変調された信号をディジタル/アナログ変
換を行うD/A変換部、4は高調波成分を除去するため
の低域フィルタ(L ow P ass F 1lte
r)、5は高調波成分が除去されたアナログ信号を記録
するテープレコーダ、6はテープレコーダ5からの信号
のピーク値を検出するピークディテクタ部、7はA/D
変換部である。
第2図は、本実施例で用いるレベル変調方式の原理を説
明するための図である。これは 11 Q 3+を2
Vp−p(Vp−p :ピー’) −ヒ’) 電圧>、
1”を4VP−、の信号として表す方式である。これに
より、ディジタルデータを搬送波の周波数で表すことが
可能であるため、テープレコーダで扱いうる周波数に搬
送波を取ることで、テープレコーダでの記録も可能とな
る。また、入力データのスピードがテープレコーダで扱
い得る周波数範囲を越えている場合は、2値をレベルで
表すことも可能である。例えば、テープレコーダの周波
数範囲の上限が3 K Hzであったとし、48008
PS、すなわち480011zの入力信号をそのまま、
60″とII I IIのレベルでMlしたとしても、
再生時にエラーが多発することは明らかである。そこで
、4800BPSの場合はディジタルデータの2値、す
なわち11 Q 、 Q 71 、11 Q 、 l
l″ It l 、 Q l″ i′1゜1″の組み合
わせに対して各1つのレベルを与えて24. OO)I
zで記録を行う。
明するための図である。これは 11 Q 3+を2
Vp−p(Vp−p :ピー’) −ヒ’) 電圧>、
1”を4VP−、の信号として表す方式である。これに
より、ディジタルデータを搬送波の周波数で表すことが
可能であるため、テープレコーダで扱いうる周波数に搬
送波を取ることで、テープレコーダでの記録も可能とな
る。また、入力データのスピードがテープレコーダで扱
い得る周波数範囲を越えている場合は、2値をレベルで
表すことも可能である。例えば、テープレコーダの周波
数範囲の上限が3 K Hzであったとし、48008
PS、すなわち480011zの入力信号をそのまま、
60″とII I IIのレベルでMlしたとしても、
再生時にエラーが多発することは明らかである。そこで
、4800BPSの場合はディジタルデータの2値、す
なわち11 Q 、 Q 71 、11 Q 、 l
l″ It l 、 Q l″ i′1゜1″の組み合
わせに対して各1つのレベルを与えて24. OO)I
zで記録を行う。
ディジタルデータのrooloolllJというものが
入力されたとすると、それを2ビツトで1組とし、“0
.O” 11 l 、 Q” II Q 、 ]”、“
1,1”として記録するわけである。11 Q 、 Q
17をI V、、。
入力されたとすると、それを2ビツトで1組とし、“0
.O” 11 l 、 Q” II Q 、 ]”、“
1,1”として記録するわけである。11 Q 、 Q
17をI V、、。
“0.1”を2VP−、、” 1 、 O”を3 Vp
−p、 ” 1 、1”を4 VP−、とすると、上
記データの記録波形は、第3図のようになる。
−p、 ” 1 、1”を4 VP−、とすると、上
記データの記録波形は、第3図のようになる。
このような記録を行うため、変復調部2では、ディジタ
ルデータに対応するSINカーブをあるサンプリング周
波数でサンプリングした時の値をそのサンプリング周波
数に合わせてD/A変換部3へ出力してやればよい。
ルデータに対応するSINカーブをあるサンプリング周
波数でサンプリングした時の値をそのサンプリング周波
数に合わせてD/A変換部3へ出力してやればよい。
一方、再生時にはテープレコーダ5から再生したSIN
カーブの+側のピークと一側のピークをA/D変換部7
により読み取り、その読み値の和に対応するデータへと
ディジタル復調を行う。
カーブの+側のピークと一側のピークをA/D変換部7
により読み取り、その読み値の和に対応するデータへと
ディジタル復調を行う。
第4図は、第1図におけるディジタルデータ変復調部2
の変調回路の構成図である。また、第5図に1つの波形
を4つのサンプリングクロックで形成した例を示す。
の変調回路の構成図である。また、第5図に1つの波形
を4つのサンプリングクロックで形成した例を示す。
第4図において、21はI10ポート、22はCPU、
23はメモリ(RAM)、24はテーブルデータ(RO
M)、25はメモリカウンタ、26はメモリ入力ポイン
タ、27はメモリ出力ポインタ、28はデータカウンタ
、29はサンプリングクロック発生器である。
23はメモリ(RAM)、24はテーブルデータ(RO
M)、25はメモリカウンタ、26はメモリ入力ポイン
タ、27はメモリ出力ポインタ、28はデータカウンタ
、29はサンプリングクロック発生器である。
CPU22は入出力インタフェース部1よりデータの入
力を知らせる信号を受けると、ディジタルデータを■/
○ボートを介して取り込み、いったんメモリ入力ポイン
タ26の示すアドレスへとそのデータを格納し、メモリ
カウンタ25およびメモリ入力ポインタ26を+1する
。テーブルデータ24はディジタルデータに対応する波
形をサンプリングクロックの周期でサンプリングした値
になっている。仮に1つの波形を4つのサンプリングク
ロックで形成するとすると、第5図のように、0,10
0,0.−100(7)値がテーブルデータとなり、各
値は先頭アドレスにデータカウンタ28の値を加えたア
ドレスに格納されている。すなわち、先頭アドレスがデ
ィジタルデータ゛′0″II I IIに相当する。例
の図の波形をディジタルデータ″′0”のものだとし、
その先頭アドレスを1000番地とすると、テーブルデ
ータとアドレスの関係は第6図のようになる。もちろん
、データカウンタ28は113”に達したならば、11
0 Nへと戻る。同様にして、ディジタルデータII
I IIのテーブルデータも形成される。
力を知らせる信号を受けると、ディジタルデータを■/
○ボートを介して取り込み、いったんメモリ入力ポイン
タ26の示すアドレスへとそのデータを格納し、メモリ
カウンタ25およびメモリ入力ポインタ26を+1する
。テーブルデータ24はディジタルデータに対応する波
形をサンプリングクロックの周期でサンプリングした値
になっている。仮に1つの波形を4つのサンプリングク
ロックで形成するとすると、第5図のように、0,10
0,0.−100(7)値がテーブルデータとなり、各
値は先頭アドレスにデータカウンタ28の値を加えたア
ドレスに格納されている。すなわち、先頭アドレスがデ
ィジタルデータ゛′0″II I IIに相当する。例
の図の波形をディジタルデータ″′0”のものだとし、
その先頭アドレスを1000番地とすると、テーブルデ
ータとアドレスの関係は第6図のようになる。もちろん
、データカウンタ28は113”に達したならば、11
0 Nへと戻る。同様にして、ディジタルデータII
I IIのテーブルデータも形成される。
第7図は、第1図におけるディジタルデータ変復調部2
の復調回路の構成図である。
の復調回路の構成図である。
第7図において、31はI10ボート、32はCPU、
33はメモリ(RAM)、34はテーブルデータ(RO
M)である。
33はメモリ(RAM)、34はテーブルデータ(RO
M)である。
ピークディテクタ部6よりI10ボートに+側ピークを
デイテクトした旨を知らせる信号を検知すると、CPU
32は■/○ボート31を介してA/D変換部7よりピ
ーク値のデータを取り込み、いったんメモリ33の特定
領域へ格納する。次に一側ピークをデイテクトした信号
を検知すると、CPU32はI10ボート31を介して
A/D変換部7からピーク値のデータを取り込み、先に
メモリ33へ格納した+側ピーク値との和をとる。
デイテクトした旨を知らせる信号を検知すると、CPU
32は■/○ボート31を介してA/D変換部7よりピ
ーク値のデータを取り込み、いったんメモリ33の特定
領域へ格納する。次に一側ピークをデイテクトした信号
を検知すると、CPU32はI10ボート31を介して
A/D変換部7からピーク値のデータを取り込み、先に
メモリ33へ格納した+側ピーク値との和をとる。
これによって波形のピーク−ピーク値に相当するデータ
が形成される。
が形成される。
テーブルデータは上記ピーク−ピーク値のデータをアド
レスとしてピーク−ピーク値に対応するディジタルデー
タがそのアドレスに格納されている。例えば、ディジタ
ルデータ110”のピーク−ピーク値が100であり、
ディジタルデータ″1”のピーク−ピーク値が200で
あるとすると、0〜150番地までは“OII、151
番地〜255番地をII I INとしたりする。
レスとしてピーク−ピーク値に対応するディジタルデー
タがそのアドレスに格納されている。例えば、ディジタ
ルデータ110”のピーク−ピーク値が100であり、
ディジタルデータ″1”のピーク−ピーク値が200で
あるとすると、0〜150番地までは“OII、151
番地〜255番地をII I INとしたりする。
上記CPU32により算出されたピーク−ピーク値に対
応するテーブルデータをCPU32は読出し、I10ポ
ート31を介して入出力インタフェース部1へ出力する
。
応するテーブルデータをCPU32は読出し、I10ポ
ート31を介して入出力インタフェース部1へ出力する
。
一般にテープレコーダではワウフラッタ−とレベル変動
(この例を第8図に示す)が大きいため、ディジタルデ
ータの記録は困難であったが、上記の方法によれば、ピ
ークを+側と一側で読み込んでいるために、GNDレベ
ル変動の影響を受けにくく、正確なデータが得られる。
(この例を第8図に示す)が大きいため、ディジタルデ
ータの記録は困難であったが、上記の方法によれば、ピ
ークを+側と一側で読み込んでいるために、GNDレベ
ル変動の影響を受けにくく、正確なデータが得られる。
ここで、注意しなければならないのが、あくまでもレベ
ルを正確に書き込み、読み出さなねばならないので、テ
ープレコーダへの入力時のレベルと出力時のレベルは合
わせておくことが必要である。また、テープレコーダを
含めてデータレコーダとして一体化することも可能であ
る。この場合はレベル合わせは不要である。
ルを正確に書き込み、読み出さなねばならないので、テ
ープレコーダへの入力時のレベルと出力時のレベルは合
わせておくことが必要である。また、テープレコーダを
含めてデータレコーダとして一体化することも可能であ
る。この場合はレベル合わせは不要である。
以上説明したように、本発明によれば、ディジタルデー
タのテープレコーダへの記録が可能となり、再生時の読
出しエラーを減少させることができる。
タのテープレコーダへの記録が可能となり、再生時の読
出しエラーを減少させることができる。
第1図は本発明の一実施例を示すディジタルデータ変復
調装置の構成図、第2図は本発明の実施例で用いるレベ
ル変調方式の原理を説明するための図、第3図はデータ
の記録波形例を示す図、第4図は第1図におけるディジ
タルデータ変復調部の変調回路の構成図、第5図は1つ
の波形を4つのサンプリングクロックで形成した例を示
す図、第6図はテーブルデータとアドレスの関係を示す
図、第7図は第1図におけるディジタルデータ変復調部
の復調回路の構成図、第8図はレベル変動の例を示す図
である。 〕:入出力インタフェース部、2:ディジタルデータ変
復調部、3 : D/A変換部、4:低域フィルタ、5
:テープレコーダ、6:ピークディテクタ部、7 :
A/D変換部、21:]10ポート、22:CPU、2
3:メモリ(RAM)、24:テーブルデータ(ROM
)、25;メモリカウンタ、26:メモリ入力ポインタ
、27:メモリ出力ポインタ、28:データカウンタ、
29:ザンブリングクロツク発生器、3]:I/○ボー
ト、32:CPU、33:メモリ(RAム4)、34:
テーブルデータ(ROM)。 特許出願人 株式会社 リ コ
調装置の構成図、第2図は本発明の実施例で用いるレベ
ル変調方式の原理を説明するための図、第3図はデータ
の記録波形例を示す図、第4図は第1図におけるディジ
タルデータ変復調部の変調回路の構成図、第5図は1つ
の波形を4つのサンプリングクロックで形成した例を示
す図、第6図はテーブルデータとアドレスの関係を示す
図、第7図は第1図におけるディジタルデータ変復調部
の復調回路の構成図、第8図はレベル変動の例を示す図
である。 〕:入出力インタフェース部、2:ディジタルデータ変
復調部、3 : D/A変換部、4:低域フィルタ、5
:テープレコーダ、6:ピークディテクタ部、7 :
A/D変換部、21:]10ポート、22:CPU、2
3:メモリ(RAM)、24:テーブルデータ(ROM
)、25;メモリカウンタ、26:メモリ入力ポインタ
、27:メモリ出力ポインタ、28:データカウンタ、
29:ザンブリングクロツク発生器、3]:I/○ボー
ト、32:CPU、33:メモリ(RAム4)、34:
テーブルデータ(ROM)。 特許出願人 株式会社 リ コ
Claims (1)
- (1)入力されたディジタルデータをある搬送波のピー
ク−ピーク値に変調する変調手段と、該変調された信号
を外部テープレコーダへ出力するためのインタフェース
と、前記外部テープレコーダからの信号を入力するため
のインタフェースと、前記外部テープレコーダから再生
された信号のピーク−ピーク値を対応するディジタルデ
ータに復調する復調手段とを具備することを特徴とする
ディジタルデータ変復調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15655188A JPH027271A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | ディジタルデータ変復調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15655188A JPH027271A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | ディジタルデータ変復調装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH027271A true JPH027271A (ja) | 1990-01-11 |
Family
ID=15630271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15655188A Pending JPH027271A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | ディジタルデータ変復調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH027271A (ja) |
-
1988
- 1988-06-24 JP JP15655188A patent/JPH027271A/ja active Pending
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