JPH0272907A - コンクリートミキサー内部の清掃方法並びにその装置 - Google Patents
コンクリートミキサー内部の清掃方法並びにその装置Info
- Publication number
- JPH0272907A JPH0272907A JP63224264A JP22426488A JPH0272907A JP H0272907 A JPH0272907 A JP H0272907A JP 63224264 A JP63224264 A JP 63224264A JP 22426488 A JP22426488 A JP 22426488A JP H0272907 A JPH0272907 A JP H0272907A
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- Japan
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- aggregate
- concrete
- injection
- blade
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- Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明はコンクリートミキサー用内部清掃装置に関する
ものである。
ものである。
〈従来の技術〉
コンクリートブロックの製造には流動性の乏しい硬練コ
ンクリートが用いられる。コンクリートミキサーで硬練
コンクリートを混練するとき、ミキサー内にある攪拌翼
の裏側や、攪拌翼を回転主軸に固定するための支持腕並
びに回転主軸には、コンクリートの付着が起きる。混練
完了後、コンクリートをミキサーから排出した後に次の
バッチ作業が始まるが、上記付着コンクリートはそのま
まこのバッチに持ち込まれ、付着コンクリートのうち脱
落しやすい部分は混練中に脱落してコンクリート材料中
に混入し、付着が強固な部分はそのまま残り、その上に
新たなコンクリートの付着が起きる。このような訳で、
混線のバッチ数を重ねるに従って付着コンクリートは積
層状に増大し、時間の紅過と共に付着コンクリートの硬
化も進行する。1バツチの処理時間4〜6分にて数十バ
ッチ乃至100バッチ前後に及ぶ1日の操業を終える時
点では、付着コンクリートは相当の量に達し、厚いとこ
ろでは数101にもなり、またコンクリートの硬化も進
行している。
ンクリートが用いられる。コンクリートミキサーで硬練
コンクリートを混練するとき、ミキサー内にある攪拌翼
の裏側や、攪拌翼を回転主軸に固定するための支持腕並
びに回転主軸には、コンクリートの付着が起きる。混練
完了後、コンクリートをミキサーから排出した後に次の
バッチ作業が始まるが、上記付着コンクリートはそのま
まこのバッチに持ち込まれ、付着コンクリートのうち脱
落しやすい部分は混練中に脱落してコンクリート材料中
に混入し、付着が強固な部分はそのまま残り、その上に
新たなコンクリートの付着が起きる。このような訳で、
混線のバッチ数を重ねるに従って付着コンクリートは積
層状に増大し、時間の紅過と共に付着コンクリートの硬
化も進行する。1バツチの処理時間4〜6分にて数十バ
ッチ乃至100バッチ前後に及ぶ1日の操業を終える時
点では、付着コンクリートは相当の量に達し、厚いとこ
ろでは数101にもなり、またコンクリートの硬化も進
行している。
上記のように、ある程度硬化の進んだ付着コンクリート
の一部分が混練中の新しいコンクリート材料との接触に
よって脱落し、破片となって新しいコンクリートの中に
混入した場合には、そのコンクリートの品質を低下させ
、製品の品質を損うという結果を招くことになる。そこ
で1日の操業終了後、付着コンクリート除去のために作
業員がミキサーの内部に入って、エアハンマー等を用い
てハッリ作業を行うのであるが、その作業は時には1時
間近くを要する場合もあった。
の一部分が混練中の新しいコンクリート材料との接触に
よって脱落し、破片となって新しいコンクリートの中に
混入した場合には、そのコンクリートの品質を低下させ
、製品の品質を損うという結果を招くことになる。そこ
で1日の操業終了後、付着コンクリート除去のために作
業員がミキサーの内部に入って、エアハンマー等を用い
てハッリ作業を行うのであるが、その作業は時には1時
間近くを要する場合もあった。
一方、回転主軸や支持腕に大径のリングを1&めたりチ
ェノをルーズに巻き付けるなどして、主軸の回転に伴い
、リング或いはチェノが回転主軸上や支持腕上を移動し
ながら適当に擦れ合うようにすることで付着コンクリー
トの成長を防止することも行われてきた。
ェノをルーズに巻き付けるなどして、主軸の回転に伴い
、リング或いはチェノが回転主軸上や支持腕上を移動し
ながら適当に擦れ合うようにすることで付着コンクリー
トの成長を防止することも行われてきた。
〈発明が解決しようとする課題〉
上記したリングやチェノを使うやり方は、回転主軸や支
持腕にコンクリートを付着させなくする点では成る程度
の効果が認められるものの満足のいくものではなかった
。また、これらのリングやチェノはミキサー内部の掃除
の際にはかえって邪魔になるといった不都合もあった。
持腕にコンクリートを付着させなくする点では成る程度
の効果が認められるものの満足のいくものではなかった
。また、これらのリングやチェノはミキサー内部の掃除
の際にはかえって邪魔になるといった不都合もあった。
更に攪拌翼の裏側へのコンクリートの付着については適
切な防止手段がなかった。したがって、上記せるリング
やチェノといった器具をミキサーの中に取付けずに、各
バッチ毎に、その回に付着したコンクリートを剥がして
落とせる手段が切望されていた。
切な防止手段がなかった。したがって、上記せるリング
やチェノといった器具をミキサーの中に取付けずに、各
バッチ毎に、その回に付着したコンクリートを剥がして
落とせる手段が切望されていた。
ところで、コンクリート材料である骨材に着目してみる
と、コンクリートブロックの製造に使用される骨材は、
コンクリートの強度に見合ってt1応の硬さをもった石
材粒子であって、細粗粒が適切な粒度配列を持って混合
したものである。(例えば空洞コンクリートブロックに
ついては、JISによって、骨材は10關ふるいを通過
し且つ耐久性のあるもので、粒度は空洞ブロックの外観
及び品質を損なわないように細租粒が適当に混合したも
のとすると定められている。)本発明者は骨材のこのよ
うな性質を生かして、適当な粒度の骨材を適切な手段で
ミキサー内のコンクリート付着個所に吹き付け、しかも
これを各バッチ毎に行うことで、付着コンクリートの剥
落、付着成長の防止が達成できないかと考えた。
と、コンクリートブロックの製造に使用される骨材は、
コンクリートの強度に見合ってt1応の硬さをもった石
材粒子であって、細粗粒が適切な粒度配列を持って混合
したものである。(例えば空洞コンクリートブロックに
ついては、JISによって、骨材は10關ふるいを通過
し且つ耐久性のあるもので、粒度は空洞ブロックの外観
及び品質を損なわないように細租粒が適当に混合したも
のとすると定められている。)本発明者は骨材のこのよ
うな性質を生かして、適当な粒度の骨材を適切な手段で
ミキサー内のコンクリート付着個所に吹き付け、しかも
これを各バッチ毎に行うことで、付着コンクリートの剥
落、付着成長の防止が達成できないかと考えた。
本発明が解決しようとする課題は、ショツトブラスト技
術を巧みに応用することによって、使用骨材の一部を、
1バツチごとに毎回、回転中の回転軸、支持腕、攪拌翼
に吹付け、これによって付着コンクリートの清掃を可能
とするコンクリートミキサー用内部清掃装置を提供する
ことにある。
術を巧みに応用することによって、使用骨材の一部を、
1バツチごとに毎回、回転中の回転軸、支持腕、攪拌翼
に吹付け、これによって付着コンクリートの清掃を可能
とするコンクリートミキサー用内部清掃装置を提供する
ことにある。
く課題を解決するための手段〉
この為、本発明は、攪拌翼を有するコンクリートミキサ
ーの外側に、複数の翼車装置および投射骨材供給装置を
配設し、該翼車装置の翼車が回転自在に装着されるケー
シングに該コンクリートミキサー内部と連通させる噴射
口を形成し、該投射骨材供給装置の供給管は翼車の中心
に対向して配設すると共に、供給管の下端周面部分に開
口を形成したものである。
ーの外側に、複数の翼車装置および投射骨材供給装置を
配設し、該翼車装置の翼車が回転自在に装着されるケー
シングに該コンクリートミキサー内部と連通させる噴射
口を形成し、該投射骨材供給装置の供給管は翼車の中心
に対向して配設すると共に、供給管の下端周面部分に開
口を形成したものである。
く作 用〉
投射骨材供給装置の骨材は、翼車装置によって加速され
、噴射口から大きな範囲に拡がるから、その範囲に回動
してきたコンクリートミキサーの回転軸部分、支持腕部
分、攪拌翼部分に激突し、こうして回転軸が数回転する
うちに、回転軸、支持腕、攪拌翼の表裏共、コンクリー
ト落しされることになる。
、噴射口から大きな範囲に拡がるから、その範囲に回動
してきたコンクリートミキサーの回転軸部分、支持腕部
分、攪拌翼部分に激突し、こうして回転軸が数回転する
うちに、回転軸、支持腕、攪拌翼の表裏共、コンクリー
ト落しされることになる。
〈実施例〉
本発明を図面に示した実施例によって説明すると、つぎ
のとおりである。
のとおりである。
コンクリートミキサー1は、従来と同様、回転自在に装
着した回転主軸12に支持腕13を介して攪拌g14が
取付いていて、主軸駆動装置15により通常15〜2O
r pm程度の回転速度で回転するようになっている。
着した回転主軸12に支持腕13を介して攪拌g14が
取付いていて、主軸駆動装置15により通常15〜2O
r pm程度の回転速度で回転するようになっている。
コンクリートミキサー1の一側には、左右に翼車装置2
.2が装着されている。もっとも翼車装置2の設置台数
は2台に限定されるものではなく、それ以上であっても
よい。各翼車装置2.2は、第1図および第2図かられ
かるように、ケーシング3内にほぼ水平に配置された翼
車4が駆動装置5によって高速回転可能となっていて、
各翼車4には羽ff14aが放射状に設けられている。
.2が装着されている。もっとも翼車装置2の設置台数
は2台に限定されるものではなく、それ以上であっても
よい。各翼車装置2.2は、第1図および第2図かられ
かるように、ケーシング3内にほぼ水平に配置された翼
車4が駆動装置5によって高速回転可能となっていて、
各翼車4には羽ff14aが放射状に設けられている。
翼車装置2のケーシング3には噴射口6が形成され、ケ
ーシング3をコンクリートミキサ−1容壁部分に取付け
ることで、噴射口6を介してコンクリートミキサ−1内
部とケーシング3内部との連通がなされる。翼車4.4
の回転方向は、第1図の矢印のように、互いに逆の方向
とする。
ーシング3をコンクリートミキサ−1容壁部分に取付け
ることで、噴射口6を介してコンクリートミキサ−1内
部とケーシング3内部との連通がなされる。翼車4.4
の回転方向は、第1図の矢印のように、互いに逆の方向
とする。
上記した翼車装置2.2と関連して、第2図と第3図に
明らかとしたように、使用骨↑イの一部を翼車4.4に
供給する投射骨材供給装置7が併設される。この投射骨
材供給装置7は、段+!=j骨材収納用のホッパー8と
、そのホッパー8から骨t4を左右に振り分けて移送す
るスクリュ・コンベア装置9と、スクリュー・コンベア
装置9の左右終端部分に垂設された供給管10.10と
から成り、各供給管10.10の下端は翼車4.4の中
心に対向して配置され、供給管10.10下端周面部分
には開口11.11を形成している。この投射骨材供給
装置7の設置台数も」二記した翼車装置2の設置台数に
応して適宜増減される。投射骨材の粒度は、例えば25
〜]、 Ommといった比較的粗いものでも、0.5〜
25關といった比較的細いものでも良い。
明らかとしたように、使用骨↑イの一部を翼車4.4に
供給する投射骨材供給装置7が併設される。この投射骨
材供給装置7は、段+!=j骨材収納用のホッパー8と
、そのホッパー8から骨t4を左右に振り分けて移送す
るスクリュ・コンベア装置9と、スクリュー・コンベア
装置9の左右終端部分に垂設された供給管10.10と
から成り、各供給管10.10の下端は翼車4.4の中
心に対向して配置され、供給管10.10下端周面部分
には開口11.11を形成している。この投射骨材供給
装置7の設置台数も」二記した翼車装置2の設置台数に
応して適宜増減される。投射骨材の粒度は、例えば25
〜]、 Ommといった比較的粗いものでも、0.5〜
25關といった比較的細いものでも良い。
上記したコンクリートミキサー用内部ln掃装置は、混
線操作開始の都度、毎回、回転主軸12を回転させてか
ら、翼車装置2.2および投射骨材供給装置7を作動さ
せ、ホンパー8内の旧材をスクリュー・コンベア装置9
を経て供給管】0.10に送り、開口11.11を通っ
C翼車4に至らしめる。開口11.11から出た骨材は
、高速回転する翼車4による遠心力で噴射口6に至る間
に加速され、噴射口6から噴出する。既述の如く、翼車
4.4の回転方向は互いに逆にしているから、噴射流は
第1図の一点鎖線で示した投射角θの範囲となり、二つ
の噴射流は一部オーバーラップして、t^掃したい回転
止?Ill ]、 2等のほぼ全長を余すところなくカ
バーする。したがってコンクリートミキサー1の回転主
軸12、支持腕13、攪拌翼14が回転する間に、それ
等の表裏に付着しているコンクリートを噴9・Jシた骨
材で叩き、剥離脱落させ、死角となるところがない。骨
材噴射時間は、回転主軸]0が5〜10回転する間の、
時間にして15〜40秒間程度でよい。骨材噴射が終っ
てから、残りの規定量の骨材、セメント、水を順次供給
して混練し、混練完了後は排出口16を開いて排出する
。
線操作開始の都度、毎回、回転主軸12を回転させてか
ら、翼車装置2.2および投射骨材供給装置7を作動さ
せ、ホンパー8内の旧材をスクリュー・コンベア装置9
を経て供給管】0.10に送り、開口11.11を通っ
C翼車4に至らしめる。開口11.11から出た骨材は
、高速回転する翼車4による遠心力で噴射口6に至る間
に加速され、噴射口6から噴出する。既述の如く、翼車
4.4の回転方向は互いに逆にしているから、噴射流は
第1図の一点鎖線で示した投射角θの範囲となり、二つ
の噴射流は一部オーバーラップして、t^掃したい回転
止?Ill ]、 2等のほぼ全長を余すところなくカ
バーする。したがってコンクリートミキサー1の回転主
軸12、支持腕13、攪拌翼14が回転する間に、それ
等の表裏に付着しているコンクリートを噴9・Jシた骨
材で叩き、剥離脱落させ、死角となるところがない。骨
材噴射時間は、回転主軸]0が5〜10回転する間の、
時間にして15〜40秒間程度でよい。骨材噴射が終っ
てから、残りの規定量の骨材、セメント、水を順次供給
して混練し、混練完了後は排出口16を開いて排出する
。
〈発明の効果〉
上記したように、本発明のコンクリートミキサー用内部
清掃装置は、回転中の回転主軸、支持腕、攪拌翼に付着
しているコンクリートを、使用付材の一部を使って叩き
落すから、コンクリートミキサー稼動の都度作動させる
ことで、付着コンクリートの積層成長をなくし、したが
って混練途中に付着コンクリート塊脱落によるコンクリ
ート品質低下のおそれをなくせる。また、死角を生じる
ことなく、余すところなくコンクリート落しを行うから
、−日の操業が終わった後に改めて清掃しなくてもよい
し、仮に行なったとしても極めて短時間で済む程度の清
掃で十分である。しかも、投射骨材量は全体の骨材量に
比較して僅かであるから、噴射された骨材が激突によっ
て一部砕けても、コンクリートブロック製造に大切な骨
材粒度分布を乱したり、骨材粒度別配合割合を乱すとい
ったことはない。
清掃装置は、回転中の回転主軸、支持腕、攪拌翼に付着
しているコンクリートを、使用付材の一部を使って叩き
落すから、コンクリートミキサー稼動の都度作動させる
ことで、付着コンクリートの積層成長をなくし、したが
って混練途中に付着コンクリート塊脱落によるコンクリ
ート品質低下のおそれをなくせる。また、死角を生じる
ことなく、余すところなくコンクリート落しを行うから
、−日の操業が終わった後に改めて清掃しなくてもよい
し、仮に行なったとしても極めて短時間で済む程度の清
掃で十分である。しかも、投射骨材量は全体の骨材量に
比較して僅かであるから、噴射された骨材が激突によっ
て一部砕けても、コンクリートブロック製造に大切な骨
材粒度分布を乱したり、骨材粒度別配合割合を乱すとい
ったことはない。
第1図は本発明になるコンクリートミキサー用内部清掃
装置の要部を示す断面図、第2図はその縦断面図、第3
図は骨材供給装置を一部破断して示した側面図である。 1・・コンクリートミキサー 2・・・翼車装置、3・
・・ケーシング、4・・・翼車、5・・・駆動装置、6
、・噴射口、7・・投射骨材供給装置、8・・・ホッパ
、9・・・スクリュー・コンベア装置、10・・・供給
管、11・・・開口、12・・・回転主軸、13・・・
支持腕、14・・・攪拌翼。 屏 1 図
装置の要部を示す断面図、第2図はその縦断面図、第3
図は骨材供給装置を一部破断して示した側面図である。 1・・コンクリートミキサー 2・・・翼車装置、3・
・・ケーシング、4・・・翼車、5・・・駆動装置、6
、・噴射口、7・・投射骨材供給装置、8・・・ホッパ
、9・・・スクリュー・コンベア装置、10・・・供給
管、11・・・開口、12・・・回転主軸、13・・・
支持腕、14・・・攪拌翼。 屏 1 図
Claims (1)
- 1、攪拌翼(14)を有するコンクリートミキサー(1
)の外側に、複数の翼車装置(2)および投射骨材供給
装置(7)を配設し、該翼車装置(2)の翼車(4)が
回転自在に装着されるケーシング(3)に該コンクリー
トミキサー(1)内部と連通させる噴射口(6)を形成
し、該投射骨材供給装置(7)の供給管(10)の下端
部は翼車(4)の中心に対向して配設すると共に、供給
管(10)の下端周面部分に開口(11)を形成したこ
とを特徴とするコンクリートミキサー用内部清掃装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63224264A JPH06331B2 (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | コンクリートミキサー内部の清掃方法並びにその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63224264A JPH06331B2 (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | コンクリートミキサー内部の清掃方法並びにその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0272907A true JPH0272907A (ja) | 1990-03-13 |
| JPH06331B2 JPH06331B2 (ja) | 1994-01-05 |
Family
ID=16811052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63224264A Expired - Lifetime JPH06331B2 (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | コンクリートミキサー内部の清掃方法並びにその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06331B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100519046B1 (ko) * | 2003-04-17 | 2005-10-06 | 화천기공 주식회사 | 공작기계의 피가공물 검사방법 및 장치 |
| CN113246308A (zh) * | 2021-05-13 | 2021-08-13 | 王松 | 一种建筑用混凝土搅拌机 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5732645A (en) * | 1980-08-06 | 1982-02-22 | Funakoshi Yakuhin Kk | Surface inspection lamp for etching circuit blank |
-
1988
- 1988-09-07 JP JP63224264A patent/JPH06331B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5732645A (en) * | 1980-08-06 | 1982-02-22 | Funakoshi Yakuhin Kk | Surface inspection lamp for etching circuit blank |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100519046B1 (ko) * | 2003-04-17 | 2005-10-06 | 화천기공 주식회사 | 공작기계의 피가공물 검사방법 및 장치 |
| CN113246308A (zh) * | 2021-05-13 | 2021-08-13 | 王松 | 一种建筑用混凝土搅拌机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06331B2 (ja) | 1994-01-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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