JPH027492A - プリント回路板の製造方法 - Google Patents
プリント回路板の製造方法Info
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- JPH027492A JPH027492A JP1112773A JP11277389A JPH027492A JP H027492 A JPH027492 A JP H027492A JP 1112773 A JP1112773 A JP 1112773A JP 11277389 A JP11277389 A JP 11277389A JP H027492 A JPH027492 A JP H027492A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
末完rJ1は一般に、絶縁性るるいけ金f111製基質
の予め選択したa分に釣用可能な樹脂製保護コーティン
グに関するものである。また11本発明は金属中グクス
チック表面に接着する。特に接着性の悪い表面を有する
銅にも非常によく接着する樹脂M放物に関するものであ
る0本発明は回路根土に図形を形成するのに使用する樹
脂製保護コーティングにも関係があり、上記保護コーテ
ィングは約60”Cと約200”Cの間に融点を有する
高官能性固体樹脂を含有する。 プリント回路板を製造する場合に使用される多くの方法
がある。これらの方法は代表的に一時的ないしは永久的
な保護コーティングを使用する少くとも一工程を含んで
いる。これらの方法を説明すると次の通りである。 回路板を生産する一方法でFi、背景図形は永久的な保
護コーティングを用いてプリントされ。 接IF剤をコーティングしたラミネート上に露出した図
形を!、(す、接着剤をコーティングしたラミネートは
ラミネートに無電解金属メツキを開始させるための触媒
物質を含有する。永久的な保護コーティングるる−はマ
スクを熱処理によって硬化させ、そしてラミネート上の
露出図形を、クロム−硫酸溶液のよ、うな酸化溶液中で
活性化して、露出した図形を活性化表面に良好な@着力
をもつ銅で無電解銅メツキを受は容れるようにする。永
久的なマスクはクロム−硫酸溶液による活性化に耐える
。銅は接着剤をコーティングしたラミネートの露出部分
上に析出され。 無電解析出によって岬電性図形を形成する。 回路板を生産する他の方法では、ラミネートを非触媒性
接着剤でコーティングする0次に。 −喝うジクムー錫塩化物のような触媒性溶液をハ1いて
シーディング3よび増8を行なう前に、ラミネート全体
をクロム−硫酸溶液のような酸化溶液を用いてエツチン
グを行なう6次に、ラミネートの露出部分上にプリント
図形の形状に銅を無電解析出させる前に、背景永久的マ
スクないしけ保護コーティングを2ミネート上にプリン
トする。 プリント回路板を作成する他の方法では、aプリントお
よびエツチング技術を使用する。 銅箔を絶縁性基質の−ないしはそれ以上の@面にラミネ
ートシ、−時的な保護コーティングありvsnvリスト
を用いて陽−図形をプリント(スクリーン、写真法など
)シ、次に基質をエツチング溶液、たとえば塩化鉄I1
.過硫酸アンモニタムおよび類似物に曝して背景銅をエ
ツチング除去し、適切な溶媒を使用して一時的なレジス
トt−基質から除去し、たとえばアルカリ可溶レジスト
はアルカリ溶媒で除去する。レーザービーム、/4ンチ
、ドリルおよび類似の方法で基質に孔を設け、たとえば
錫中イオンおよびノ曵りジクムイオンのような貴金属イ
オンの酸性水溶液と接触させることによって基質に増感
およびシーディングを行ない、永久的な保護コーティン
グとなるレジストとしてのハンダマスクを基質上にプリ
ント(スクリーンなど]して隆部および露出した孔を伐
し、m出した隆部および孔の上に銅を@電解析出させる
が、しかし加熱硬化させたハンダマスクには析出せず、
そして次に基質をハング中に浸漬して銅をコーティング
し九隆部および孔に付着するハングを生じさせる。 プリント回路板金生産するさらに他の方法では、1電解
メツキ”技術を使用する・銅箔を絶縁性基質の−ないし
それ以上の何面にラミネートシ1回路図形に必要であれ
ば基質に孔を設け。 衆知のシーダイングおよび増ゑ8剤を用いて基質にnI
感およびシーディングを行ない・銅箔上および孔の中に
駒を無電解析出させ、銅箔表面を軽く研磨して、無電解
析出させた銅を除去し。 −時的な保護コーティングないしは背景レジス)tX&
llにプリントCスクリーンなどンしてその上に図形を
形成させ、fJ4あるいけ他の導電性金員を図形の上に
電解メツキし1次に図形をハンダメツキして、jI切な
溶媒を使用して一時的な背景レジストを除去し、そして
必要な背景の銅をエツチングにより除去する。エツジコ
ネクターのような接触部分は金、銀などのような貴金属
で電解メツキすることができる・プリント回路板を生産
する他の方法で社。 完全添加剤”技術を使用する。約L8m+wあるいはそ
れ以下の孔中心間距51を有する適切な絶縁性基質なm
a2t、、*化銀(!)、塩化−喝うジクム。 活性剤のような既知のシーディング荊および増感剤を使
用してa*および孔壁の増感およびシーディングを行い
、永久的な保護コーティングある%A#′iレジストを
スクリーンでプリントして永久的な背景レジストを作成
し、N出し九所要の回路図形を残し1図形#′i線間約
0.355m程度の低さを有し、レジストを加熱硬化さ
せて、露出した図形上および孔の中に銅を無電解析出さ
せ、そして次に板をハンダ浸漬する。 プリント回路板を生産する他の方法でFi。 半添加剤”技術を使用する。中心間距mλS咽の孔を有
する絶縁性基質をat製し、孔壁および基質の表面(単
一または複数]を慣用の手段で増感およびシーダイング
を行ない、板の全表面および孔の中全てに銅を無電解析
出させ、永久的な保護コーティングおるいはレジストを
使用して0.35n燗線を有する回路図形をプリントし
。 永久的なレジストを加熱硬化させ、基質の露出し九部分
の上に金a1kmsメツキすること−こよって回路図形
を盛り上げ、永久的なレジストを除去して、ffスクに
よって囲われた電sgJの薄層を工y + ンf 除去
し、永久的なレジストを作る7% ンダマスクをプリン
トし、また加熱硬化処理を行なり、そして次に基質に浸
漬ハング仕上を行なう・ 回路板を生産する他の方法では、プリントおよびエツチ
ング技術#
の予め選択したa分に釣用可能な樹脂製保護コーティン
グに関するものである。また11本発明は金属中グクス
チック表面に接着する。特に接着性の悪い表面を有する
銅にも非常によく接着する樹脂M放物に関するものであ
る0本発明は回路根土に図形を形成するのに使用する樹
脂製保護コーティングにも関係があり、上記保護コーテ
ィングは約60”Cと約200”Cの間に融点を有する
高官能性固体樹脂を含有する。 プリント回路板を製造する場合に使用される多くの方法
がある。これらの方法は代表的に一時的ないしは永久的
な保護コーティングを使用する少くとも一工程を含んで
いる。これらの方法を説明すると次の通りである。 回路板を生産する一方法でFi、背景図形は永久的な保
護コーティングを用いてプリントされ。 接IF剤をコーティングしたラミネート上に露出した図
形を!、(す、接着剤をコーティングしたラミネートは
ラミネートに無電解金属メツキを開始させるための触媒
物質を含有する。永久的な保護コーティングるる−はマ
スクを熱処理によって硬化させ、そしてラミネート上の
露出図形を、クロム−硫酸溶液のよ、うな酸化溶液中で
活性化して、露出した図形を活性化表面に良好な@着力
をもつ銅で無電解銅メツキを受は容れるようにする。永
久的なマスクはクロム−硫酸溶液による活性化に耐える
。銅は接着剤をコーティングしたラミネートの露出部分
上に析出され。 無電解析出によって岬電性図形を形成する。 回路板を生産する他の方法では、ラミネートを非触媒性
接着剤でコーティングする0次に。 −喝うジクムー錫塩化物のような触媒性溶液をハ1いて
シーディング3よび増8を行なう前に、ラミネート全体
をクロム−硫酸溶液のような酸化溶液を用いてエツチン
グを行なう6次に、ラミネートの露出部分上にプリント
図形の形状に銅を無電解析出させる前に、背景永久的マ
スクないしけ保護コーティングを2ミネート上にプリン
トする。 プリント回路板を作成する他の方法では、aプリントお
よびエツチング技術を使用する。 銅箔を絶縁性基質の−ないしはそれ以上の@面にラミネ
ートシ、−時的な保護コーティングありvsnvリスト
を用いて陽−図形をプリント(スクリーン、写真法など
)シ、次に基質をエツチング溶液、たとえば塩化鉄I1
.過硫酸アンモニタムおよび類似物に曝して背景銅をエ
ツチング除去し、適切な溶媒を使用して一時的なレジス
トt−基質から除去し、たとえばアルカリ可溶レジスト
はアルカリ溶媒で除去する。レーザービーム、/4ンチ
、ドリルおよび類似の方法で基質に孔を設け、たとえば
錫中イオンおよびノ曵りジクムイオンのような貴金属イ
オンの酸性水溶液と接触させることによって基質に増感
およびシーディングを行ない、永久的な保護コーティン
グとなるレジストとしてのハンダマスクを基質上にプリ
ント(スクリーンなど]して隆部および露出した孔を伐
し、m出した隆部および孔の上に銅を@電解析出させる
が、しかし加熱硬化させたハンダマスクには析出せず、
そして次に基質をハング中に浸漬して銅をコーティング
し九隆部および孔に付着するハングを生じさせる。 プリント回路板金生産するさらに他の方法では、1電解
メツキ”技術を使用する・銅箔を絶縁性基質の−ないし
それ以上の何面にラミネートシ1回路図形に必要であれ
ば基質に孔を設け。 衆知のシーダイングおよび増ゑ8剤を用いて基質にnI
感およびシーディングを行ない・銅箔上および孔の中に
駒を無電解析出させ、銅箔表面を軽く研磨して、無電解
析出させた銅を除去し。 −時的な保護コーティングないしは背景レジス)tX&
llにプリントCスクリーンなどンしてその上に図形を
形成させ、fJ4あるいけ他の導電性金員を図形の上に
電解メツキし1次に図形をハンダメツキして、jI切な
溶媒を使用して一時的な背景レジストを除去し、そして
必要な背景の銅をエツチングにより除去する。エツジコ
ネクターのような接触部分は金、銀などのような貴金属
で電解メツキすることができる・プリント回路板を生産
する他の方法で社。 完全添加剤”技術を使用する。約L8m+wあるいはそ
れ以下の孔中心間距51を有する適切な絶縁性基質なm
a2t、、*化銀(!)、塩化−喝うジクム。 活性剤のような既知のシーディング荊および増感剤を使
用してa*および孔壁の増感およびシーディングを行い
、永久的な保護コーティングある%A#′iレジストを
スクリーンでプリントして永久的な背景レジストを作成
し、N出し九所要の回路図形を残し1図形#′i線間約
0.355m程度の低さを有し、レジストを加熱硬化さ
せて、露出した図形上および孔の中に銅を無電解析出さ
せ、そして次に板をハンダ浸漬する。 プリント回路板を生産する他の方法でFi。 半添加剤”技術を使用する。中心間距mλS咽の孔を有
する絶縁性基質をat製し、孔壁および基質の表面(単
一または複数]を慣用の手段で増感およびシーダイング
を行ない、板の全表面および孔の中全てに銅を無電解析
出させ、永久的な保護コーティングおるいはレジストを
使用して0.35n燗線を有する回路図形をプリントし
。 永久的なレジストを加熱硬化させ、基質の露出し九部分
の上に金a1kmsメツキすること−こよって回路図形
を盛り上げ、永久的なレジストを除去して、ffスクに
よって囲われた電sgJの薄層を工y + ンf 除去
し、永久的なレジストを作る7% ンダマスクをプリン
トし、また加熱硬化処理を行なり、そして次に基質に浸
漬ハング仕上を行なう・ 回路板を生産する他の方法では、プリントおよびエツチ
ング技術#
【よって絶縁性箔質上にプリント回路を調製
し、絶縁性基質に作った貫通孔の壁土に銅を無電解析出
させて、露出した陵部および孔を残して全体に永久的な
レジストとなるハンダマスクをプリントし、永久的なマ
スクを熟処理し、そして回路をハンダ浸漬して陵部およ
び孔にハングを固着させる。零方法の他の修正法は完全
添加剤工程を使用して最初の工程でプリント回路板をJ
jiJIし、残りの工程を目−に行なうことからなって
いる。 回路板を生産する先行技術の方法に、レジスト、ハンダ
マスクなどとして使用される永久的あるいは一時的なコ
ーティングは引続き本文に説明する多くの欠陥を持って
いた。高密度回路に対して、非常に高価な乾式フィルム
感光レジストを使用することが慣例であった6反対、に
経済的なスクリーンプリントしたレジストあるいはマス
クは、高密度回路板に必要な高度の鮮像力を達成するこ
とが不可能であった。たとえげpc−4o1系列のハン
ダマスク(コルモーグン社!Iりのような先行技術のハ
ンダマスクの使用に付随する間MFi、−時的あるいは
永久的なレジス)6るいは類似物として先行技術の他の
樹脂製保護コーティング組成物を使用する場合にも付随
するa類の問題の説明として以下に詳述する。 実際に全てのプリント回路板組立品は、たとえ少量生産
であっても波11Jあるいけ浸漬ハンダ仕上を行なう、
それ故、単位面積当り高密度を有するプリント回路板を
生産する場合、上記の板の孔が11)極端に小さな直径
、たとえば0.35〜1馴をもつことになり、また(2
)回路のある部分では少くとも極端に近接した空間とな
る事実に基因する錐しさを経験した。高密度板はまた1
mm以下の中心間距離の孔を有することもある。 孔の間に導体を有する孔の間隔がλ5綱以下である場合
、孔Cζ近接した陵部の周囲をハンダマスクでよごすこ
となく導体上にレジストとして永久的なハンダマスクを
プリントすることは実際には不可能である。慣用の実施
例では、メツキした貫通孔を有する回路板は−ある匹は
それ以上の露出表面上に回路を作成する。ハンダ仕上を
行なう前に、レジストとなるハンダマスクを回路図形(
単一まえは複11)上1ごプリントして、N出した孔お
よび陵部あるいはノ(ラド(すなわち、孔を包囲する表
面上の小部分ンまた同様にフィンガー(すなわち1回路
図形の端子あるいは接触部分]を茂す、#2いて、たと
えばハンダ波を償切るか又はハンダ浴に浸漬することに
よって構成要素の#i線および露出部分、すなわち露出
した陸郡上、および金属化した孔の中にハンダを適用し
て構成要素を回路に固定する。 ハンダマスクは回路の大部分をハンダから保護し、また
その結果必要とする上記部分のみをノ・ンダから隔離し
て回路の短絡を防ぐ。 上記憶用の回路では、陵部あるいはパッドを露出する反
面、単一ないしは複数の導電図形を作成する導′@線を
ハンダマスクで保護する。従って1回路密度が高い場合
、孔の肩部上にハンダマスクが偶発的に着床することな
く、孔の周りに露出したpkRhるいはノ喝ツドを提供
するようにレジストとしてのハンダマスクをプリントす
ること#′i極度に困難である。 慣用のレジストとして、スクリーンプリントしたハンダ
マスクは他の欠点を有している。上記の飯で繊細なプリ
ント公差を維持する丸めに、極度に薄いプリントを使用
する。それ故、記述した種類の高密度回路板上にハンダ
マスクをプリントする場合に非常な警戒を行なってさえ
も、マスクの良好な実現を部分的にwet、、その結果
−個の陵部から他へ、あるいは−個の導電線から他へ橋
渡しをするハンダを生じ、引いては完成した板上に短絡
を生じる。マスクの破壊を避けるためにより厚いプリン
トを使用すると。 ハンダマスクは孔を封鎖する傾向があって、そのため適
当なハンダ仕上を妨げる。 先行技術でけ、f)々の熱硬化性MIIrft組成物を
使用シて、メツキレジスト、−時的あるいは永久的レジ
ストおよびハンダマスクのような保護フーティングを提
供していた。上記組成物に使用する熱硬化性楕脂は、一
般にgo@c以下の低い融点を有し、そして代表的には
室温で液体である。等電性図形をスクリーンプリントす
る場合、上記樹脂製保護コーティングF!露出した孔お
よび孔を包囲する陵部に滲みなしにO,1lWItIR
以下の解像力を有する線および空間を提供することは不
可能である。上記樹脂は熱処理中約室温ないし約180
”C(320”F ) O温度で流れ出す、その結果、
先行技術の熱硬化性m脂組放物を絶縁性基質の上に、あ
るいは既に基質上にある金aSS図形の上にスクリーン
プリントした後。 基質を加熱して<11rk1組成物中の溶媒を蒸発させ
ようとすると、樹脂組成物はさらに液化することになる
。プリントした樹脂組成物の図形は極端に液体となり、
ま九1滲み”又は広がりを生じて、その上鮮明度の悪い
、ぼやけた図形の輪郭となる。上記滲み又は広がりを生
じた場合、後続の浸漬/波動ハンダ操作の間、ハンダは
陵部および孔を縁どる図形の輪郭をコーティングするい
。 樹脂組成物をプリントした図形が1滲み”を生じた後で
も、樹脂組成物は重合かつ凝H(熱硬化)しはじめる、
この欠陥は熱処理工程中硬化する前に、!R脂が液化す
ることに帰因する。 この液化状態相の間に、樹脂組成物はさらに流れ出して
不鮮明な図形輪郭を作り、ハンダ仕上を必要とする部分
t−Jlどることになる。S18!理中のfR脂の液化
状態はずさんなマスク輪郭を生じ、すなわち最初のプリ
ント回路鋭であるが。 しかし、熱処理中にプリントしたマスクの輪郭が滲み出
す、高密度板では鮮鋭かつ滲みのない輪郭が非常に重大
であるが、しかし低密度板1ζは過度には重要としない
。 先行技術のマスク用組成物は、クロム酸および完全添加
剤技術に使用する高アルカリ性無電解銅浴のような接着
促進溶液に対する化学的な耐久性社大きくない、その上
、先行技術のマスク用組成物は平滑でなく、またm雑な
コーティングを作成して、その表面は無関係な銅の付着
産出を受は容れる。添加剤技術を使用して回路を作成す
る場合に上記組成物を用いると、上述の理由で背景レジ
スト図形上に望ましくない銅の斑点を生じる。導電体間
の表面抵抗け、ブラシ、かけのような強力な工程で無関
係な銅を除去しなi限り低下する。 プリント回路板化特有なもう一つの問題として、従来の
ハンダマスク組成物に使用された硬化剤はg出し九垂れ
やフィンガーなどのように金析出物をよごすことである
。 上述から用らかなように、プリント回路板の製造に使用
する水久保論コーティング組成物が必要である。該組成
物は銅メツキ浴に抵抗力がらり、絶縁性基材や金属基材
にも接着性があり。 熊処理時纂ζ滲み出すことなく、浸漬ハンダ処理の熱投
与にも抵抗力があり、約166@Cの温度をかけても長
時間そのグル様の状tgt保つことが必要である。 本発明の目的はプリント回路板を製造する場合に使用す
るための一時的および永久的保膜コーティングを提供す
ることである。 本発明の目的は高解像度のスクリーンプリントが可能な
レジストを提供することである。 本発明の他の目的は回路板上の導電性図形の解像力を改
良する改良法を提供することで6る。 本発明の目的は回路板上に図形をスクリーンプリントす
るための改良したレジストを提供することである。 本発明の目的はまた1回路板上にプリントした回路図形
を作成するのに有効で、図形が少くとも0.25mmま
た低ければ0.1mmの解像力を有する纏および空間を
含む固体樹脂を基本にした保護コーティングを提供する
ことである。 本発明の目的は固体樹脂が約60@Cと約200’Cと
の間に融点をもつ熱硬化性樹脂を基本とする保護コーテ
ィングを提供することである。 本発明の他の目的は加熱硬化する間に、コーティングが
液体段階を通るよりむしろa接グル段階を通過するよう
な、樹脂と溶媒の混合物からなる保護コーティングを提
供することである。 即ち、コーティングは液化することなくグル状からa接
固相に転換するものである。 本発明のさらに他の目的は加熱硬化処理して、鮮鋭な輪
郭を茂し、かつ孔および孔を包囲する隆部の上に滲み出
さないレジスト用マスクを提供することである。 本発明の目的は@着剤をコーティングした基材物質、ま
た同様に金属基質、特に銅基質に接着可能で、かつ浸漬
ハンダ仕上と組合せて熱的街僅によく耐える熱硬化性樹
脂を基本とする保護コーティングを提供することでちる
。 本発明の目的はプリント回路板を生産する添加剤法で、
無関係な銅の付着形成に貢献しない平滑で光沢のある保
護コーティングを提供することである。 本発明の他の目的はエポキシ樹脂を基本とする電解メツ
キ用レジストを提供することである。 本発明の他の目的は回路板上Iζ回路図形を作成するプ
リントおよびエツチング工程に有効な一時的しシストを
提供することである。 また1本発明の目的は最初グル様状態を保ち。 約t a o”cで長期間加熱しても金属基質に接着性
よく留まる保護コーティングを提供することであり、更
に、銅基質への有機コーティングの接着性の改良法の提
供、プリント回路&Fに露出したたれ中フィンガーなど
で金析出物をよごさない保饅コーティングの提供でもあ
る。 前記の目的を達成するため、またその目的に従って、具
体的かつ総括的に記述すると、木発引は改良した高解像
力、−時的および永久的、スクリーンプリント可能な保
護コーティング。 改良した保護コーティングを使用してプリント回路板を
生産する改良した方法およびその結果作成される改良し
た回路板を提供する。以下の記述から明白になるように
、本発明の回路板を製造するには、熱処理する時滲みを
生じないある種の樹脂保護ブーティングを使用する。 プリント回路板の!Iii造に使用するプリントおよび
エツチング、半添加剤および電解メツキ技術は全て、絶
縁性基質に一時的保護コーティングあるいはレジストを
適用し、そのコーティングを後続の工程で除去すること
を含む、プリント回路板の製造δど使用する添加技術お
よび融解ハンダ適用工程はそれぞれ後で除去しない永久
的保護コーティングあるいけマスクを適用することを含
んでいる0本文に先に記述したようなプリント回路板を
生産する種々の7法は上に記述した工程、あるいはまた
技術あるいはまたその組合せを含んでいる。一実施例で
Fi、本発明の保護コーティング組成物は改良した一時
的しシストを提供する。他の実施例では1本発明の保搏
コーティング組成物は改良した永久的マスクを提供する
。 では本発明の永久的保護コーティング組成物の適用法を
プリント回路板の製造における代表的な方法(w&加剤
技術を使用する)と関連させて引続ぎ本文に記述する。 その上にプリント回路図形を形成させるべき絶縁性基質
の表面を本発明に従って永久的樹脂保護ブーティングあ
るいはマスクでコーティングする。マスクはプリント回
路板が通常加工工程中に受ける陵およびアルカリによる
侵蝕に対抗しうる性質を有している。マスクは平滑で光
沢のある表面をもっている。ドルル、錐あるいはノ(フ
チ穿孔法のような孔周りのマスクあるhけ基質物質を損
傷しない全ての方法によって、絶縁性基質に貫通孔を予
め形成しておくかあるiは・後で形成してもよい、米国
特許3600330および36’12@寥6に記述され
たよりな触媒化絶縁性生地を絶縁性基質として使用する
。飯をクロム−a酸溶液のような強酸化溶液と接触させ
て、生地の露出した、あるいはマスクをしなi部分を付
着増進させる0次に板を無電解金属析出溶液と接触させ
て、孔壁および導電体図形を金属化する。 次工程では、その上に無電解析出させた回路図形を有す
る絶縁性生地に、孔!!シよびもし必要であれば孔周り
の陵部、また同様にフィンガーを露出したままで伐して
1本発明Cζよる永久的ハンダマスクをプリントする0
本発明の永久的ハンダマスク組成物は、熱IA!理して
、ハンダ仕上の熱的衝伝に耐えるばかりでなく、また7
クツクスを除去する溶媒にも耐える平滑で光沢のある表
面を形成することができる0本発明の永久ハンダマスク
は約1410@Cの温度に約1@時間さらしても金属基
質(回路図形)によく接着する。 本発明の他の実施例を説明する丸めに1本発明の一時的
保護コーティング組成物を、プリント回路板の製造にお
ける代表的な方法(l!電解メツキ技術使用する)と関
連させて引続き本文に記述する。基質を既知のシーディ
ングおよび増感剤を用−て増I8およびシーディングす
るatlに、銅箔を被覆した絶に性基質に孔をドリルで
あける。銅箔の上および孔の中に銅を無電解析出させる
。基質の表面上に無電解析出した銅は表面を軽く研暦す
ることによって除去できる。 本発明による一時的な背景レジストを図形通りに表面上
にスクリーンプリントし、その後で銅を図形上に電線メ
ツキさせる0次に図形をハンダメツキし、その後引続き
本文に記述するような溶媒で一時的な背景レジストを除
去する0次に不要の背景の銅をエツチング除去する。 ステンレス鋼線スクリーン上のIN!N水接ビニルアル
コールエマルジョンは、回路をプリントするのに使用さ
れる普通のプリントスクリーンであるが、比較的多量生
産のII求を滴たし、ま−hmmが困難でない強靭かつ
耐久性のスクリーン又はステンシルであるためである。 しかしながら、プリントしようとする保護プーテイング
のaWiに基づいて、転写型スクリーン加工工程フィル
ムを含めて、全ての実際的なスクリーンエマルジョンが
使用できる。′″転写Ml!フィルム”によって、まず
基材上に処理し、そして次にプリントスクリーン上のス
クリーン布帛に転写するフィルムを意味する。樹脂保護
コーティングを基質上にプリントする時、保護コーティ
ングによって溶解されない全てのスクリーンエマルジョ
ンが使用できる。適切なスクリーン布帛の例はステンレ
スamスクリーン、ポリエステル繊維スクリーン、およ
びニラクル被覆ポリエステルスクリーンを含み、望まし
くは約110および約325(米国群サイズ)メツシ轟
の間のサイズである。 本発明に従えば、高融点かつ高官能性を有する保護コー
ティングの中の熱硬化性樹脂は、コーチ、イング中の溶
媒を!!発させ、コーティング中の樹脂を融解および液
化することなく硬化操作を可能とし、硬化時にブーティ
ング組成物が広がるのを避けられる。保護コーティング
組成物の粘度は、その中で熱硬化性樹脂が固体に硬化さ
れる時に上昇すると思われる。熱硬化性樹脂の高官能性
はまた。マスクが最高熱処理温度に達しても、プリント
したマスク図形が線間あるいは陵部および孔の上に滲み
出さないほど迅速に架橋結合をつくる。その結果、マス
クは鮮鋭な輪郭を持続する。 (1)少なくとも0*2SW!lNの線および空間の解
像力を有するプリント回路図形を基質上に作成し。 (2)銅メツキ浴によく耐えて、(3]長い熱処理の間
も接着剤をコーティングした基材物質また同様に金属製
基質に固着し、そして(4)ハンダ仕上および接続の7
ツツクス除去の熟衝伝によく耐えることが可能な熱硬化
性樹脂を基本とする遍蔽マスクFi溶媒に溶解した高官
能性熱硬化性樹脂からなる保護コーティング組成物によ
って提供されることをここに公表する。該組成物は第一
硬化剤として予め遍ばれ九脂肪族硬化剤を含むのが好ま
しい、この第一硬化剤は銅のような金属に腐食性である
。熱硬化性樹脂は室温で固体であり、その魚!&理温度
、通常約−〇〜! OO”C迄融解しな−、そして望ま
しくけ約35〜7SSの乾燥マスク、それと均衡するa
処理剤(硬化剤)および訴導体からなっている。 高官能熱硬化樹脂は約2個以上また約10個以下の官能
基を、望ましくは約44gないし約1個の官隆基を有す
る熱硬化性樹脂を意味する。 M93な熱硬化性樹脂に社メラミン訃よび尿素(アミノ
)、フェノール、ポリアミド−イミドとポリイミド、ア
ルキド、ボリクレタン、およびエポキシ樹脂及びそれら
の混合物であり、2〜6の平均官能性と約io@cない
し約1 OO@Cの融点とを有するものが含まれる。 1文に定Gした適切なアミノ樹脂には、メラミンホルム
アルデヒドおよび尿素ホルムアルデヒドが含まれる。適
切な尿素ホルムアルデヒドFiufarmile F−
24()M (u −A −7ンド・ハース社製)で
あって、また適切なメラミンホルムアルデヒドはυfn
rmile MM!!! (ローム・アンド・ハース社
製]である。1文に定義した他の適切なメラミン樹脂に
はRHjlMBNM 111! (モンサンド・ケミ
カル社製の無色粉末樹脂) 、Ml!LMAC107?
(セルローズ充填剤を入れたノクミン情脂) 、M
1!LMAC4G4(半透明のメラミン樹脂)およびM
ILMAC4JH(フェノール変性メラミン樹脂)(ア
メリカン−シアナミド社製)が含まれる。 1文に定義した適切なフェノール樹脂にFi、為ニオン
・カーバイド社製・のそれぞれSλ2〜91L#”C(
1510〜210@F)および87.8〜1044”C
(111G−226”F)r)デエクン(Hurrys
)軟化点を有するCK−12−IHおよびCK−16−
34のような油溶性熱反応性フェノール樹脂(予備重合
体) 、RISINOX P−110Th!ヒ!700
(モンテント・ケミカル社製)のよりなフェノールホル
ムアルデヒドの予備重合体、そして5P1014および
5psaoo (スケネクタデイ会ケミカル社製で、か
つそれぞれ7 L 1@C(I II O”F)および
6翫8’C(150”?)の融!’&有り。 そして3PJ104#′1L2Sの比重を有してhる)
が含まれる。 適切なポリアミド−イミド樹脂けKarimid 56
1 (ロブイア社a)であって、また適切なポリイミド
樹脂#iにerimid 801(aディア社fA)で
ある。 jI切なアルキド樹脂にij 、Plaxkon (ア
クイド・ケミカル社m)およびDurst (7ツカー
・ケミカル・アンドプラスチック社IM)が含まれる。 適切なポリフレクン樹脂に杜、 5olilkane
113(チオエール・ケミカル社製)およびPa1yc
iv* tT56 (ペイカー・キャスター・オイル社
a3)のようなポリオールと結合した予備重合体が含ま
れる。 適切なエポキシ樹脂には、普通室温で固体(約350?
!いし15000の分子量を有しているンとして存在し
、かつ約60@Cないし200・Cの融点を有する官能
性エポキシノボラックあるいはビスフェノールム型エポ
キシ樹脂が含まれる。説明の目的で1本発明の熱硬化性
樹脂を基本とする保護コーティングの後の門論はエポキ
シ樹脂を基本とする保護コーティングを指示しているが
、しかし本発明の範囲を制限しようと意図するものでは
ない。 なお、特定の固体熱硬化性樹脂の本発明への適用性を決
定する簡単な方法を述べる。まず、約S〜toyの熱硬
化性樹脂の試料片をオープンに入れ、100 #160
@Cで加熱する。この樹脂試料片はオープンから取り出
し、その溶融又は広がり状口を肉眼でav&する。もし
試料片が熱処理の間Iζ溶融したり、広がるとそれは本
発明に不適当である。他方、試料片が熱処理で粘着性を
呈すると、それは本発明に適用できる。 本発明の熱硬化性樹脂は約3s〜75−のドライマスク
を含み、残りが硬化剤等の改質剤からなるのが好ましい
、高官能性熱硬化性樹脂は本発明のコーティング組成物
の約10重量−以上、特に約1211j量多以上含ま、
れるのがよい。 また、この高官能性熱硬化性樹脂は本発明の保護コーテ
ィング組成物の約go]l1fk悌以下、特に約601
!量嘔以下の割合で含まれるのが好ましい。 高官能性熱硬化性樹脂としては、官能基約3〜1G、持
Iζ約4〜7を有するのが好ましい。 好ましい熱硬化性樹脂は前述の如く、メラミン、尿素(
アミ7類ン、フェノール、ポリアミノ−イミド及びポリ
イミド、アルキド、ボリクレクン、エポキシ及びそれら
の混合物であり、特にエポキシ樹脂を含むものが好まし
い、特に好ましいのは約3〜6の平均官能基を有し、約
60〜200’Cの融点を有するものである。 2以上の官能性を有する適当なエポキシ樹脂には、下の
第!麦に作表し念商業的に入手可teなエポキシ樹脂が
含まれている。 jη111031 4 ElN 183 4 鴎N 1273 314 HCN 118G 41 220 81.1℃(17fF) シェル・ケミ
カル200 111倉(tys>) テパーガイギ−
22573@C 2307G−8IC ECM 121111 44
235 19℃
ナノも−ガイギームi’0GIN 1013
2
7M’)イ・rミjhルxpx−RIZ s2t
z zoo yo−go’b
七y−xgpx−RIZ sm
z 310 10〜arcI!Po
ytyr 3?−171z 150 〜5−a
ictltト1s8y3 y4ヒ永−ルドDIN43
11 3.8 200 Sitoc
ダク・ケミカル※平均エポキシ当量 本発明に好適なその他の固形エポキシ樹脂としては、ア
メギーφケミカル社製のAPOGIN 1013、セラ
ニーズ社欝の平均エポキシ当fi200で、デエラン軟
化点70.80@Cを存するgpI−R11Z 521
七うニーズ社製の平均エポキシ当量310でデ為ラ
ン軟化点9G−Is°Cを有するI!PI−RIZ
5291及びツィヒホールド・ケミカル社製のエポキシ
当fi15Gでデエクン軟化点170〜180”F を
有f2s KPO?tJRF 3’l−171などが
ある。 他の官能性のより少いエポキシ樹脂をコーティング組成
物に任意に含有させて硬化したコーティング組成物の物
理特性を改良することができる、上記エポキシ樹脂#C
け70@Cないし191”CIDmvB内の融点オヨび
約35O?jlnしl5(106の分子量を有するビス
フェノールAC2゜2−とドロキシフェニルプロJtシ
ンとエピクロルヒドリン(l−クロロ−2,3−エボキ
シプt1−ン)の共重合体が含まれる。エピクロルヒド
リンはエポキシ樹脂の形成に使用する最も重要な有機エ
ポキシドであるけれども、六とえば1.2゜3.4−ジ
ェポキシブタンのような他のエポキシド類も使用できる
。その上、本発明の樹脂状重合エポキシドのIa製にエ
ピクロルヒドリンを使用することが望まし−のに対して
、エビブロモヒドリンのような他のエビハロヒドリンも
また有利に使用できる。j1様に、ビスフェノールA以
外のフェノール類からI!It専したエポキシ樹脂が%
九とえばレゾルシノール、カシ轟−ナット油からtR導
し九フェノール類、ζドロキノン。 1.5−ジヒドロキシナフタレンあるいij !、 !
、 5゜5−テトクビスー(4−ヒドロキシフェエルン
ヘキサンとエピクロルヒドリンの反応生成物を含めて使
用できる。レゾール型の7エノール樹脂中間体、ヒFツ
ジン類およびたとえば2,4−トルエンジスルホンアミ
ドのようなスルホンアミド類もまた有機エポキシドとの
反応1ζ使用して、使用するのに適したエポキシ樹脂を
生成することができる。脂肪族エポキシ樹脂は適切であ
って、たとえばグリセロール、エチレングリコールある
暦はペンタエリトリトールとエピクロルヒドリンの反応
生成物を含む。 官能性の少ないエポキシ檎fTiは本発明のコーティン
グ組tlL物の約30重量−以下、特に約1O−15重
量嘔で使用されるのが好ましい。 高官能性エポキシ樹脂を適切な溶媒で溶解して、高官能
性エポキシ樹脂的SOないし90重量−の間の溶Hを調
製する。適切な溶媒にけジエチレングリコールエチルエ
ーテル、エチレングリコール、エチルエーテル、エチレ
ングリコール、メチルエーテル類、グリプールエーテル
類のアセテート類、1第二酢酸グチル、ノルマル酢!1
11チル、第一酢酸アミルおよび傾似物のようなグリコ
ールエーテル類およびエステル類が含まれる。 種々の変性剤をエボ°キシ樹脂−溶媒溶液に加えて、t
lL肋性、スクリーン性能を改良し1強靭性を増加させ
、そして任意に色、W&化防止性を与える。 まず本発明の組成物の高官能性エポキシ樹脂に適した予
め選ばれた第一硬化剤は銅表「lに対して腐食性ある脂
環式アミン類である。銅表面に対するこの個のアミンの
腐食特性は従来その使用を避けるべきものとされていた
ものである。 このような従来の考えに反して1本発明ではこの脂環式
ポリアミン(alicyelic polyetmin
e )硬化剤の使用で本発明の保護コーティング組成物
の銅基質への接着性を非常に高めうることを見出した。 好ましい脂環式ポリアミン硬化剤としては。 メタンジアミン、1,3−ジアミノ−シクロへキサン、
インホロンジアミン、トリエチレンジアミン、ヘキナノ
チレンテトラミンなどがある。 これらの脂環式ポリアミン硬化剤の使用は本発明のコー
ティングIii放物の耐熱性や金属表面への接着性を改
良する。 また、脂環式ポリアミン類が本発明の組成物の硬化剤と
して使用された場合%7ラツクス除去工程への抵抗性を
減することがわかっている。 ブラックス除去工Vの例は、メチレンクロクィド蒸気脱
脂及び熱水洗浄又はブラッシング使用の機械でちる。 例えば、メチレン70クイド蒸気脱脂ノような7クツク
ス除去工程への抵抗性を取戻すためには、芳香族アミン
か、かかる硬化剤組成物に第二硬化剤として含まれるの
がよいことがわかっている。好ましい芳香族アミン類と
しては。 トリス(ジメチルアミノメチル)フェノールのトリス−
2−エチルへキソエート塩、ジアミノジフェニルスルホ
ン、ベンジルジメチルアミン、メク7二二しンジアミン
、メチレンジアニリンなどがある。これは周知の如く、
芳谷族アミン硬化エポキシ撲脂系はより硬く、熱及び溶
剤抵抗性あるものとなるからである。 脂環式ポリアミン類は強塩基であるので、特6ζシリカ
エーロゲルをシックナーとして使用した場合、汚れのな
いスクリーンプリント法に必要な、また垂、直方向に貯
蔵したときのたれ防止性ある所望のゲル構造又はチキソ
トロピー性は脂環式ポリアミンがエポキシ樹脂ハンダマ
スク組成物に加えられた後約5分で失われる。 本発明のコーティング組成物の脂環式アミンの塩基性を
減するには、コーティング組成物のチキントロピー性を
保持させながら、予め選ばれた有機酸のいくつかをこの
硬化剤組成物に添加するのがよい、この有*aけ樹脂系
に含まれても、硬化剤又は硬化剤と樹脂系の一体化し丸
ものに含まれてもよい、好ましい有機酸には。 klカルボキン停止したゲタジエン−アクリロニトリル
ポリマー及びカルボキシ停止したブタジェンポリマー、
(6)リルイン酸やオレイン酸などのような脂肪酸類
がめる。脂肪酸の一例としてFiC11+脂肪酸を重合
して得られる1分子当り2又は30カルボキシル基を存
する二量体又は三章本脂肪酸がある0例えば(11エミ
イ、インダストリイズ社製のEmpal 1040
(これは酸価175−1112及びケン化価192−4
061有し、ダイマーF!2zo嘩とトリマー酸80−
からなる実質上二量体の脂肪酸マ′ある)や(2)ビク
ターークオル7社製のDimeC8(これは酸価18o
−tso及びクン化価192−198を存し。 8−1olGが七ツマ−61−69−がダイマーで伐り
、26−30慢か高分子であるダイマー酸である]がめ
る、ま九、【C)アジピン酸、グルクール酸、アゼライ
ン酸、セパシン酸中スベクリン酸などのよりな二塩基酸
も好適に使用できる。 カルボキシル停止された液状アクリロニトリルゴムは、
遊離のカルボキル基の有無に関係なく、塩基性の脂環式
ポリマーとアミン塩を形成する。この塩形成反応は外部
エネルギーを必要とせず、少し発熱を伴って数分間で急
速かつ円滑に進行する。その利点はグル状を保って埴る
ととである。ま九カルボキシルゴムの使用の他の重大な
利点は(1)それらが高官能性エポキシ樹脂と反応して
強度を上げること、(!) 酸塩の形成を減じること
である。メタンジアミンのよりなWF111式ポリアミ
ン類は空中に長時間放置すると、空中の二酸化炭素を吸
収して無用な白い炭酸塩を形成する。 tlt#剤(流動制御剤)は表面張力を下げることiζ
よって、スクリーンマスクに生じる1魚の目”を予防し
て、平滑で、連続な表面を提供する。 ティ、パン フォストランF社tray年M行の「フオ
ーメイション・オグーオーガニツク春コーチインゲスJ
I!B1 g 4〜185頁、箸294〜295頁及び
@ 300〜301頁にニス。 アイ、ゲイン等が示すように、柳脂フィルムはクレータ
−やピンホールを生じ易い、流動剤はこれらの樹脂の使
用では一般に生じ易い見にくいクレータ−やオレンジの
皮効果を生ずることなく、平滑で物質な皮膜を形成させ
る働きを有する。流動剤の例にはアリルアクリレート重
合体およびシリコン類が含まれる。適当な商業的流動剤
はMODAFLOW (モンサントケミカル社製から
商業的に入手可1)、RAYBOIs (レイボケミ
カル社から商業的に入手可能ンおよびDC84G(ダク
コーニング社から商業的に入手可能)である0M0DA
FLOW はイングチルアクリレートとエチルアクリ
レートの重合体の浪合物又はそれらの共重合体とされる
高分子量のポリマーである。 uonAFLOW h該
組皮物の表面平滑特性を高め、絶R性又は導電性基材に
適用され九場合該組成物が波形や泡を形成することなく
平滑な面に流れ出し、乾燥により、平滑な光沢ある表面
を形成するのである。流動剤は本発明の保護コーティン
グ組成物の約6Il量嘔以下、好ましくF14]1量−
以下の割合で含まれるのがよい、これの含まれる典型的
な例で性的0゜2、!1ttk参含まれる。 遮蔽補助剤Cpcreev*ing gride)は、
高官能性エポキシ樹脂を含有する本発明のコーティング
組成物のスクリーンプリントを促進する潤滑剤とじて作
用を助け、平滑なコーティングをfIF成する。 適当で商業的に入手可能なエポキシ樹脂には。 D鵞133G、 DIR331およびDIR332(
ダクケミカル社から商業的に入手可i)、1PON82
0(シェルオイル社カーら商業的に入手可能)、]IP
O?t)F37−151%FiP(lUF37−134
、IPO?■737−135.lPO?tJF!?−4
50(9イヒホ一ルドケミカル社から商業的に入手可能
)、P!PI−REZ50B*よヒIIPI−R1!Z
510(七うエーズ社から商業的に入手可能)およびA
RALDIT160155およびARI、DI?に80
10(チパーガイギか社から商業的に入手可能)が含ま
れる1遮蔽補助剤は本発明の保護コーティング組成物の
約1〜6011i量嘔、特に約1〜10重量嘔含ませる
のが好まし−。 適当な強化剤には、液状の1クリロニトリル1タジ工ン
共重合体ゴム及び高エポキシ当量の固体エポキシ樹脂が
含まれる。このゴム強化剤Fi熱処理中に例えば硬化さ
れるポリマー全体に均一に分散し九微粒状物として析出
する。この微粒状物が硬化されたポリマーにひび割れが
生じるのを防ぐ、好ましいゴム強化剤としては。 ビー、ニスグツドリッチ社製のCTB、C’FBN。 C?B!liX及びjlBNなどの液状モナ!−反応性
ゴムがある。21体エポキシ樹脂強化剤は架橋した硬い
構3tkt−柔軟化することによって、保護コーティン
グ組成物を強化する。a当なエポキシ樹脂強化剤にFi
、エポキシ等量350以上を有し室温で固体である第1
表に表示した次のエポキシ樹脂が含まれる。 nmi 681 47)−575to−arc
rt−r=tuv社DBR811171Goか
−zooosx)−us’b F?−ケミカル
社1%*1601 aso−4so as−
tr4”t、 シzル、yミカs、社A re
late 司116se、a6G0 113−1z3”
b チバーガイギー社強化剤は1本発明の保[1
ク一テイングm成物の1〜toIii−1特に1〜・7
重量参会まれるのが好ましい。 遍轟な着色剤(顔料]としては次のような市販品が有用
である。シアングリーンB−15−3100(青色基調
)、シアングリーンY−I!−3040(黄色基部)お
よび二酸化チタン(金紅石)OR−1100(アメリカ
ンシアナミF社製)1イルガジンイ工ロー2OLテCチ
パーガイギー社製)、そしてモナストクルレツドR?−
79DおよびブルーBチー411(イー、アイ、デ為ボ
ン社製ン。 約1000G以上の温度で熱!&理ココ−ティング連続
的に使用しようと思う時、変性剤として酸化防止剤を任
意に本発明の保護コーティング中に含めることができる
。Nt化防止削は上記使用におけるコーティング組成物
の過度の空気酸化を防止する。過度の空気酸化はコーテ
ィング組成物を脆くシ、変色させ、ま九他方ではコーテ
ィングを行なう基質との接着力に大きな損失を生じる。 脆化や接着力の低下も避けられるのである。 jl 4JJな酸化防止剤にはジアルキルチオジグロビ
才ネート、ジラクリルチオジグロピオネート。 ジステアリルチオジグロビオネートおよびジミリスチル
チオジグロピオネートのようなチオエステル類、トリC
ノニルフェノール)亜燐酸エステルおよびアルカリ亜燐
酸エステルのような亜燐酸エステル、訃よび脂肪酸変性
置換フェノール類、亜燐酸エステル化した束IIsフェ
ノール類および高分子量束縛フェノール類(たとえばグ
チル化したヒドロキシトルエン)のよウナフェノール類
および上記混合物が含まれる。適当な酸化防止剤には1
束縛フェノール類(例えばフェノール類の亜燐酸エステ
ルンとチオエステルが重量比で9対1であるチオエステ
ルと東錦フェノール類との組合せが含まれる。酸化防止
剤は本発明の組成物の約1〜10重量l!、特に3〜7
重量嘔含有させるのが好ましい。 ゲル化陶はコーティング組成物の性質を損うことなくた
るみ防止特性やスクリーンプリント技術を改良するため
に加えられてもより、基材上の保護コーティングが実質
的に垂C方同に載置し、貯蔵したり熱処理される場合、
シックナ捺された図形に「たれ」が生じがちである。シ
ックナーやグル化剤は貯[(特に垂直方向での貯蔵)及
び/又は熱処理時に印捺された図形のたるみが生じるの
を防止する0本発明の保護コーティング組成物へのシッ
クナーやグル化剤の添加社該組成物を柔軟なグル様状態
に濃化するエポキシ樹脂スクリーンプリント可能なマス
クの見かけ粘度は、約10,060〜z o o、o
o oセンチボイズの間で特に約Igへ00 #100
,000センチポイズであるのが好ましい、その調整の
ために1本発明のコーティング1Ilry、物(グル)
の見かけ粘度はグルツクフィールド粘度計17スピンド
ルlORPM で測定される。 保護ブーティング組成物中の高官能性エポキシtR脂に
対する適切な共反応体Fi、九とえはフェノール系樹脂
、ポリアミド!R脂、あるいはメラミン−ホルムアルデ
ヒドm脂のような他の樹脂でよく、またたとえば二塩基
ヤなどでもよい。 ことによって、該保護コーティング組成物のスクリーン
プリント特性を改良する。 この柔軟なゲル様状lsけ7り一状態で流れない非エニ
ートン流体として述べることができる。 スクリーンプリントスキージのように力が加えられると
、流動が生じ、力の適用を除去すると該組成物Fi流れ
ない、たれのない状態に戻る。 適当なシックナー又はゲル化剤には次のようなものが含
まれる。 Cab−0−8iH力ボツト9コボレイシヨ
シ社製)のような200〜400a//2の全表面積を
有する微小粒子からなる7エームド・シリカ、トリアル
キルアリル スメクタイト(Bantone 21 )
やテトラアルキルアンモニクム スメクタイト(Ba
n1one 38)のような有機変性したそンモリロナ
イト、アミン処理したベントナイト(ニスエル・インダ
ストリイズ’A ) % Taudox (イー・アイ
・デ為ボン社1klりのような米国特許第251490
2号及び第25774115号に従って製造されるフロ
イダルシリ力、 Ban1stel Z (モンナン
トケミカル社製ンのような280 d/f!の表面積を
有する微小粒子からなるシリカ・エーロゾルなどである
。 シックナーやグル化剤は本発明の保護コーティング組成
物のエポキシ樹脂固形分の約1−5重量−1特に2〜5
重量重量重含るのが好ましい、該シックナーやグル化剤
を含む保護コーティング組成物の熱処理時に、このゲル
様組欧物Fi、それが広がったり、流れたり、たれたり
することなく、完全に硬化され固形となるまで柔軟なグ
ル様状態のままにとどまる。 フエームド・シリカは初期の硬化剤に加え、それに濃厚
性とはね返しの少ない流動特性を与えてもよい、このよ
うな混合の利点Fi、最初の硬化剤#1成物が本発明の
保勲コーティング組成物に加えられた時、ポテンシャル
計量の誤差を小さくすることである。 約1 (10@C以上に昇温してJ!!続使用する条件
下でコーティング組成物の接着力を改良する目的で金m
表向を活性化するため1本発明の保護コーティング組v
1.物に他の変性剤を任意に入れることができる。上記
変性剤にはベンゾトリアゾール、メチルベンゾトリアゾ
ールおよび関連したアゾール化合物が含まれる。上記変
性剤は銅、ニラクル、金あるいけハンダ基質上にコーテ
ィング組成物を適用する時、特に望ましい。 この共反応体はコーティング&放物を硬化する機能をす
る。高官能性の熱硬化性樹脂に対する適当な硬化剤とし
てFi、例えばノチレンジアニリン、トリエタノールア
ミン、ジエチレントリアミンあるいけメタフェニレンジ
アミンのようなアミン、あるいは、九とえはジシアンジ
アミドのようなアミドがある。特に適し九硬化剤は第三
アミンのエチルヘキサン酸塩あるいは上記塩類の5oi
fk哄を他のアミンと組合せたものである。上記適当な
硬化剤は十分な緩速、約8時間を提供するが、しかし急
速硬化も提供する。 本発明による永久的保護コーティングを調製するCζ当
って、保護コーティング中の高官能性エポキシ樹脂を完
全に硬化させるに十分な量の硬化剤を使用する。これは
硬化剤のアミン等量(A、l!、W、) およびエポ
キシ樹脂のエポキシ#l@CB、R011,)に基づき
次式に従って計算できる。 ここで硬化剤は既知アミン**をもたず、たとえばジシ
アンジアミドのような触媒性硬化剤を使用するとき社、
殆んど完全な硬化を生じる硬化剤の量Fi試行錯誤によ
って経験を主として決定され為。 本発明による一時的保護コーティングを必要とする時性
、使用すゐ硬化剤の量は保護コーティングを部分的に硬
化するだけで十分である。 保護コーティング中の高官能性エポキシ樹脂を殆んど完
全に硬化させるに必要な硬化剤の量よりも少(使用する
時、保護コーティングは単に一時的なものになることを
発見した。コーティング中の高官能性エポキシ樹脂の部
分的硬化を生じる硬化剤の含Filo重量−以上であっ
て。 保護コーティング中の高官能性エポキシ樹脂を殆んど完
全に硬化させゐに必要な硬化剤の愈の約211@@−以
上1代量的には約301i量嚢以上、ま九適切には40
重量嘔以上でなければならない、その上、コーティング
中の高官能性エポキシ樹脂の部分的硬化を生じる硬化剤
oikは、保護コーティング中の高官能性エポキシ樹脂
を殆んど完全に硬化させるに必要な硬化剤の量の約go
Mt饅以下であって1代表的には約70重量−以下であ
り、約60重愈鳴以下にしなければならず、また望まし
くFiso重量悌以下である。その結果、保護コーティ
ングは硬化が一時的なものであるよう1ζ形成されるの
で、熱アルカリ洗剤あるいは溶媒を用りて後で除去する
ことができる。 上火に記述した硬化剤の使用fiは1本発明の永久的保
護コーティングを形成するのに使用する硬化剤の量より
も少なければ、全て一時的フーテイングを形成すること
になる。電鮮メツキレジストの硬化に当って1代表的に
使用する温度は本発明の保護コーティング組成物に使用
する高官能性エポキシ樹脂の融点より低い、硬化剤が欠
如する場合でさえ1本発明の保護コーティングFiい(
らか硬化するだろう、上記部分的硬化は零発す1の保護
コーティングの特質を有する除去可能なコーティング、
すなわちプリント回路板上により密な線間隔を許容する
滲みのない高解像力を作成するだろう。 以下の記述から明白なように、本発明の一時的詔よび永
久的保護コーティングの使用は、コーティングの硬化に
右ける滲みをなくシ、またその結果、**製マスク用組
成物の使用に付随する・硬化時の滲みの問題をなくする
。また、上記−時的および永久的保護コーティングの使
用がコーティングの輪郭で、m用のマスク用組成物では
不可能であった高解像力の達成をもたらすことは重大で
ある。その結果1本発明の改良した一時的および永久的
保護コーティングの使用を含む回路板作成の伽々の方法
によって、改良した高密度1リント回路飯が住産できる
。 次に本発明を添付図面に従って更に詳しく説明する。 図で、同一の引用数字は同一の部分を表わすの薯ζ使用
される。 絶縁性基liaαを使用してプリント回路を作成する方
法をWi1図に示す、第1A因に示すように、絶縁性基
質αlは基質Q伽の両面上に金員層(1怠よひ(I41
が接着される。金#1層側右よびIは代表的には銅であ
る。第1B図では、銅を被覆した基質Uαに貫通した孔
端をドリルであける0次に基質QOIを一りジクムー錫
塩化物溶液中に浸漬してfilerHに示すように孔端
中触媒の薄いフィルム霞を適用する1次に技術上衆知の
方法で。 孔(l呻を通して銅を無電解析出させ、第1D図に示す
よう−ζ、孔−の壁土に約1ミクロン厚さの銅導電性フ
ィルム翰を形成する。@lij図では陰画図形にスクリ
ーングリントした本発明による一時的マスク勾を示す、
このマスク(2)ハ例えばコロ−アル1リンテイング社
製のllR3057レジストのようなアルカリ性の制
性あるレジストからなる。飼−を電気メツキし、そして
露出した孔Qll右よひ導電体シリ上にハンダ翰をメツ
キする(@lP図ン0次に熟アルカリ溶媒を用いて一時
的マスク勾を剥離し、そして鋼層H1および幀を過硫酸
アンモニクムあるいは塩化銅のアンモエクム水溶液でエ
ツチングを行なう(第10図)0次に本発明による永久
的I・ンダマスクーを回路導線全体に、H出した孔端を
残して適用するC第1H図)。 代りに、ハンダマスクの下からハンダを除去するには、
ハンダマスクを適用する前1ζ、過醇化水素および塩W
kWg液を用いてハングを板から剥離することができる
。 本発明のマスクの銅薯こ対する接着力を保持するために
、ジアミン類、P−ツ二二レンジアミンのような芳香族
ジアミン類、アリルアミン類。 グチル化したヒドロキシトルエンのような束縛したフェ
ノール類、:8よひジアルキルチオージグロビオネート
類のようなチオエステル類を使用できる。 触媒性の絶縁性基質を使用して117ント回路を作成す
る方法を第2図に図示する。第2A図に示すように、触
媒性の絶縁性基jj(100)に金属層(10り愈よび
(1(1りを接着する。最も単純な状態では、基質(1
00)は無電解金属析出溶液から無電解金属を受は容れ
るのに触媒性である薬剤(yk示しないンをその中に分
散しである。後文で。 1触媒性”という袷を使用するときはいつも。 上記性*、すなわち無電解金属析出溶液に露出した時金
嬬析出を受は容れる能力を有する物質めるいは上記溶液
から金属を析出する触媒作用に、対して使用する。触媒
性薬剤は基質(100)に溶がさせるか、あるいは全体
に分散させることができる0代りに、たとえば絶に性番
材物負の全体あるいは一部を絶縁性有機金属化合物で作
成した絶縁性基材物質は無*s*mo受は容れに触媒性
である。基質(100)の上に積層し、また基質と接着
されて薄くて単一かつ構成i′Igの金[k(102)
および(104)があり、基質(ZGo)の表面を適切
に被覆し、また実質的に相接、すなわち各々が同−界面
を有している。金lIt層(102)および(104)
の厚さは主として、基1i[(Zoo)iこ対して組立
ておよび接着する手段に依存し、そしてまた基質を起用
する最終用途に依存する0代表的には、金II & (
IH)および(104)は約Q、(15ミクロンおよび
105ミクロンの間の厚さを有するだろう、適当な実施
例では、金属hcloz)および(10りは銅である。 金11Jai(tow)および(104)の厚さは、銅
を作成するとき七のm1kが十万メートル烏り9.1!
ないし5top(平方フィート当り約0.03ないし2
オンス)の間で変化することが望ましい。 金fi a (lo2)および(104)を、慣用の金
属被覆技術6仁よって、すなわち金属の薄い箔、たとえ
は電解メツキ析出によって予め形成させるか、また基材
にクミネートすることによって、l ff((1ω)上
に積層し、箔(1B)および(10りはえれぞれ少くと
も約8ミクロンの厚さである。他方、金jI脂が蒸着あ
るーは本文に記述された無電解化学的金属析出技術によ
って生成されるなら杜、0.05ミクロンまで薄くでき
る。 下火1ζ記述する方式のプリント詔よひエツチング技術
を使用して1回路(106)を触媒性基質(log)上
に賦課する。第2B図では、スクリーンステンシル工程
右よひ反檄陰it!I!(11g)によって、本発明の
一時的保護コーティングとしての耐酸物質(115)を
用いて各表面上に所要回路のrJIh画図形を1リント
することにより、基質Boo)の表面上に所要回路の&
両図形を作成する。@2C図では両表面上の金属のマス
クによって被うされない部分がエツチングされるよう準
備され、金属箔(102)、 (10りが除去され、そ
して$2D図に示す導電体図形(106)が形成される
。エツチング後、レジスト(115)を除去して、tJ
i2B図に示すように基質(100)に接着した等電体
図形(1,06)を茂す。 暑々の方法で金属被覆した基@ (Zoo)上にプリン
ト図形を形成することができる。 スクリーンプリントでは、l0および反a陰閣を使用し
て、スクリーン粋の絹、ポリエステル繊維あるいは#1
線メツシ為上にステンシルを作成する。ステンシルは陰
画から写真技術によって作成され、そして正確に複写す
る。 F7r要の導電図形の陽画あるいは陰画像のいずれかを
、適切な修正をしながら、A質重に賦森して、げr要の
最終導電図形最徒に得ることを保証できることが理かさ
れるだろう。 スクリーンステンシルプリントを使用する時1リントを
行なう場合に、使用するインクは耐酸性薬剤でなけれ杜
ならす、その結果それによって被覆された金属箔の部分
は板が接触したときにエツチング溶液によって影魯を受
けない。 本発明の一時的保1i1コーティング組成物はこのよう
な11m2性薬剤インクを提供する。−時的保護コーテ
ィングは耐酸性薬剤であるが、しかし必要なとき鑑こは
容畠に入手可能な溶媒あるいは他の方法によって迅速に
除去できる。 銅被覆ストックとともに一般#C使用するエツチング@
液のm−は塩化e (1) ′r″ある。塩化鉄【鳳1
の微粒噴霧を−1ネル表面に吹きつ叶るか、あるいはラ
ックあるhはコンベアに保持したプリントシートを塩化
& (II C)攪拌タンク中に浸漬するかのいずれか
によって、エツチング操作を遂行する。エツチング操作
はエツチング溶液の嬶度肴よび接触時間によって制御さ
れ、そして良好な結果が得られるように上記変数を経験
に基層て注意深く制御しなければならな−、エツチング
後、水洗工程を使用して全てのエツチング薬品を除去し
、その結果表面のC#茜era渭1ntxlionある
匹は塩化ネルの輪郭を予防する。 しばし汀、裸の銅箔回路は十分でない、たとえば、ry
J路固形がスイッチ、スリップリング多るいは電子計算
機として使用されるので6れ#f。 回路図形を銀、ニッケル、ロジクA、金および類似の耐
磨耗性の高り金属を冷りてメツキすることが必要である
0図形にハンダラグあるいは他の・・−ドクエアを必要
とする場所では、専電体図形にハンダメツキすることが
得策である。 第2P図で、回路(10りを本発明による永久的ハンダ
マスクC1og)でコーティングして、回路間を内部*
&する点を決める露出した陸B(10?)を迭す、第3
G図では、孔(l12) ヲ陸5(107)f)中に提
供する。第2GEに見られるようCζ、次に回路板を本
文に記述した櫓類の無電解金属析出溶液に露出させて、
孔周指上に無電解金1i (116)を析出させ、また
第1 B因に示すように孔周りの陵部上に付加的な無電
解金属(114)を析出させる。 代りの実施例では、第2G図に示すハンダマスクは孔自
体を除いて全体の回路図形を*aすることかできる。で
きた基材を無電解金14に露出する時、孔壁はメツキさ
れるけ九ども、しかし陵部は露出していない、第2図の
実り例は代りの提案を含めて1本文に記述する本発明を
実施する11当な商g&的加工方法を表現する。上に記
述した恰2図は、高密度プリント回路板を生産する#1
自に、良好な利益をもたらして使用できる本発明の皇要
な実施例を図示する。 回路密度が高いとき%露出した孔周りの@L部を伐して
レジストの役割を果すハンダマスクをプリントすること
は、導電線で檄われず、あるいは孔によって占められて
いない自由空間が板の表面上に殆んとないと匹う簡単な
理由で、極度に困麹でるる、この理由で、孔は慣用的に
作成するプリント回路板の密度を厳密堰ζ制限する要因
を構匝する。記述した種類の高密度回路板上にハンダマ
スクをプリントするに当って、十分な予防策を請じてさ
えも、マスクの良好な可能性は部分的にamされて、そ
の結果−個の陵部から他へ橋渡しするハンダを生じ1次
々に完成した板の短絡を生じ、あるいはハンダマスクが
孔を&いで、その結果上しいI・ンダ仕上が阻害される
。 第2@に示す本発明のレジストとして役立つマスクを使
用することによって、高密度プリント回路板は容Jhに
なった。第2A−Fl)IJJζ示すように、まずプリ
ント回路固形(10りを適切な絶縁性基質(Zoo)の
上に作成する。第2G図に関して記述すると1次にマス
クと板を貫通して伸ひる検断点を決める孔を除いて1回
路固形を/−ンダマスク(10!+3を完全に覆う、第
2H因に示すように1次に米国特許32611861あ
るいは米国特許32591!59に記述されているよう
な適切な技術によって孔を金属化して、金属をコーティ
ングした指を提供する0本実施例で完成した回路板は第
2H図に示す形状となる。慎2IN図の回路板がハンダ
浴の作用をうけるとき。 ハンダは孔(112)周りの壁上の無電解金属析出物(
110の上にのみ析出する。マスク<X0S)は回路板
自身の表面上にハンダは析出しないことを保証する0本
発明のハンダマスクはハンダ架橋ある−はマスクによる
孔塞ぎの可能性を事実上なくし、暦かに孔が接近しいよ
うとも、あるいはいかに回路密度が高かろうと無関係で
ある。 認識さhるように、本技術は孔および線か接近して集中
することを可能にするので、高密度回路図形の生産を可
能にし、そしてまたハンダ架橋の可能性を最小るるいは
なくする。 本発明の永久的マスクを使用して広@曲の付加的な回路
板を生産することができる。 最も単純な形式では、たとえ#i第3図(図示する技術
に従って一員メツキ買通孔回路板を生産するのに本技術
を使用することができる。第3A図では、金属の薄い箔
(l向)を接着した触媒性基1(1000)からなる地
(blank)を示す、第38図には、上文JC記述し
たプリントおよびエツチング原理に従って基材(100
の上に回路図形(14Gりを作成する。第3C図には、
回路図形の線(140りを本発明による永久的ハンダマ
スク(!60りで彼復し。 露出したjpzds(1402冷残す、第3D図には1
次に孔(1!!Go)を!MK提供する0図形(140
4i)を形成する前後、あるいはマスク(1800)を
適用する前後に、板に孔をあ叶ることができる。第31
図には、板は無電解金m溶液の作用をうけて、孔(15
0G)の周壁上に無電解金属のコーティング(180m
)を析出する。ハンダ浴の作用をうける時、第3E図の
板はマスクの表面と典接する孔を聞むマスクニップの部
分(1101)上にはハンダを受は容れなtn、 1゜
かしながら、触媒性基質の低い方の表ffn(15G?
)は時には不要の無亀綿金属析出物を受は容れることも
ある仁とに注意しなければならない。 下面上に上記析出物が形成することを避けるため1本発
明による永久t#構脂マスク(1600)を板の両面に
a層して、板の絶縁特性を増大させる。 上記−曲回路掻は第4図に示す外観を有している。ここ
で再び、平滑で光沢のあるマスクの保護コーティングは
孔周辺の低一方の面上に不要の析出物の生じることを防
ぐ。 本永久的樹脂實スク概念を使用して二面メツキ貫通孔板
を生産する技術は既に!!!因に図示した。 第2図の実施例において、第2c図に示した最初の回路
図形(166月2%必要であればプリントおよびエツチ
ング技術よりもむしろ1文に記述した添加剤技術によっ
て作成することができる。 同様に、!!3および第4図に右いて、a初の回路図形
(t4oz)は、プリントおよびエツチング技術とは別
の添加剤技術によって作成することができる。 #Xs図には、1文に記述した永久的樹脂マスクの概念
を使用して、多層メツキ貫通孔板を使用する方法を示す
、第5A因には、薄い金t4yイルム(xtoeンをa
INIシた触媒性晶質(1ooo)からなる地(bla
n&]を示す。 第5mm5ii1には、プリントおよびエツチング技術
を使用して、触媒性基質(tooo)上にプリント回路
図形(11Gりを形成している。 第SC因には、触媒性晶質(1002)および薄い金a
フィルム(14G(1)からなる触媒性の地(110G
)と回路図形(1202)とを積層している。gSC図
にまた示しであるように、am性基質(1000)の下
&O上に同一の触媒性の地(1102)を積層してrる
。第5D図には、プリントおよびエツチング技術を使用
して触媒性&賞の上Mi:&よひ下層(10G幻の上に
付加的な回路@J形(1404冷形成している。第58
図に示すように、次1ζ本発明による永久的ハンダマス
ク(1606)を用いて、回路固形の上@および下面を
コーティングする12次にl1r5Flfiに示すよう
に、回路板に孔(Is(1)%i供する。!!に後に、
板は無電解金属析出溶液の作用をうけて、5450図に
示すように、孔(1!10G)周壁上に無電解金属(1
50吐析出する。 次1ζ必要であれば、完成した回路板をたとえばハンダ
浴中に浸漬して、ハンダメツキを行ない、孔(1500
)の黴をハンダでコーティングする。 第S図に示した実施例をさらに改善すると。 望ましくは(110G)および(IIH)ではっきりと
示した金属被覆した地のラミネートを行なう1liJに
、&質(10(10)上に(1!6りで示すjl切なイ
ンデシアC7ndecia)を槍N!IあるにはU&供
する1次に金lis fi(140G)上に回路固形を
プリントする間、hlF−:をレジスト化する突起物(
batllx eyeりとして、上記インデシアを使用
できる。突起物(IHりは種々の形状をとる。それ故、
たとえば実際の回路図形に対する基板あるいは支柱ある
いは両者として役割を果す& fl (1000)に存
在ないしは提供した孔となる。 代りに突起物(1201)lよ末文に記述したプリント
およびエツチングあるいは添加剤技術のいずれかによっ
て作成さnる金属スポットあるいは斑点の形状となる。 最初の回路&4@tlzoηは、プリントおよびエツチ
ング技術によって基板あるいはMt質(1000)上に
形成しなくてもよいこともまた指適しなければならない
、同様に蝮5図の金属被覆した#!(l・恥O)および
(1102)は必要であれば、触媒性基材によって簡単
に象き換えることができ、@略図形(1404)はプリ
ントおよびエツチングよりもむしろ添加刑技術によって
作成できる。 第6因にはさらにレジストとして役立つプリントハンダ
マスクの概念を使用して多島板を生産する多の実施例を
示す。 第6A図には1両面上に薄い金IElフィルム(120
0)を槍籐した触媒性基質(1000)からなる地を示
す。 プリントおよびエツチング技術を使用して。 回路ある暦は基板図形(12ON)を基1i(100り
の上に形成させる。ここで再び、必要で6れd突起物あ
るいはレジスト化マークCl2Oりを、最初のプリント
回路あるいは基板図形(1202)を作成すると同時に
、&質(tooo)上に作成できる。灯6C図では。 触媒性基質(4ooo)と薄い金属フィルム(1400
)とからなる触a性の地(11a0)を回路図形(12
02)の上に積層し、そして触媒性基1(tooo)に
クミネートする。 プリントおよびエツチング技術を使用して、!l!sD
図−こ示すように%回路固形(1404)を基質の表面
(10Gり)、および基鈑基質(100りの低い方の面
上に形成させる。弊61図では、本発明の永久的レジス
ト用マスク(1600)を回路図形(140り上に梢島
し、その結果できた三JIJ&は9561FIiに示す
ような外観となる。 第6r図では、孔(l500)を根に提供し、その後板
は無電解金属析出溶液の作用をうけて、孔の周上上に金
属を析出する。完成した三層回路板は第6G図に示され
、ここで(150りは孔壁を囲む金員8褒わす。 第6図では、回路jb(12oz)は必すしもプリント
およびエツチング技術によって形成することを必要とし
ない、むしろ、本文に&!述する添加剤加工工程によっ
て作成することができる。同様に地(1106)li必
ずしも金属被覆blankであることを必要としないか
、しかし触媒性基質から筒単にできる。上記実施例では
1回路図形(1404)もまた添加剤技術によって作成
することができる。 @7図には本発明の特にxiな実施例を示すが、レジス
トとして作用する永久的ハンダマスクを含有する四層ノ
ツキX逸孔回路板を作成する。@7A因には薄い金&!
gフィルムを上SCC脂層た4 3gj (1000功
mらなる地を示す、第7B図では。 基板(100りの1胎および下層の上にプリントおよび
エツチング回路9厚1zoz)を形成する。第7cf1
M テ、 bltzmks(11oりおよび(oo*
)を基jj(100G)ノ上下にツミネートシ、そして
回路固形(12Gりを被檄する0MZag&(1106
)および(1102)は触媒性基質(1(10りと薄い
金欠フィルム(140G)とからなっている。 第7D図では、付加的な回路図形(1402)をプリン
トおよびキッチング技術によって上下面に形成する。こ
こで再び、必要であれFibullsすaXあるいはレ
ジスト化!−り(120りを回路図形(140りの形成
に当って、レジストを行なう目的7使用できる。第71
図では本発明による永久的なレジストとなるハンダマス
ク(1100)を槍の上@自よひ下面両方全体にコーテ
ィングする。 次に、交叉点を限定する孔(150りを処7?因に示す
板に提供する1次に板に無電解金属析出を施して第7G
図に示す孔の周壁に金属を析出させる。ここで再び第7
図の実り例に右いて1回路5111形(1402)およ
びC1202)を形成するのに、プリントおよびエツチ
ング技術による必要はない、むしろ1本文に記述する添
加剤を使用して、各々の図形を生成することができる。 上記実施例では、金属被&(rzoo)および(140
0鳳なくなるだろう。 実施例8では%(210)は触媒性基質であって、また
(H8)は基質(210)上に積鳩した触媒性接着剤で
ある。 (217)はプリント回路図形を表わし、そし
て(1111)は本発明による永久的I・ンダマスクを
表わす、@s図では孔1k (215)が金属析出罐と
(!21)を有し%負通接続を形成する。孔壁上のメツ
キが下向で板のエッヂまで拡がって、H出した小さなア
イレット(221al)を形成することに注意しなけれ
ばならない。 下面上のアイレツ) (z2s(a))の形成を避ける
ため、@9図に示すように、永久#Iあるいはシト永久
的マスクで表面をコーティングすることができる。 第9図にはレジストの役割を果す永久的樹脂マスクの概
念を使用して形成したメツキ貫通孔を示す、!I9図で
は、板は触媒性基材(210)からなり、その下面は絶
縁性樹脂m (21りからなっている。上面については
、基材(21G)は触媒性接着剤物質の層(218)で
コーティングされ、その上にプリント回路図形(H?)
が形成される0本発明の永久的樹脂マスク(216)は
回路図形を完全に被覆する。孔(215)は金属(22
りで被覆した壁を有し。 マスクの外rk(Hl) 怠よひC!1りの短絡を無く
する。 第10図にはメツキ貫通孔板を示す、第10図の板は触
媒性接着剤91B)の珈をa層している触媒性基材C2
10)からなっている、プリント回路図形(217)を
接Nt剤(21g)の上面の上に形成させる。 本発明による永久的ハンダマスク(216)は全回路図
形を披復する。孔(H5)はメツキした像(22りを有
する。ここで、メツキした壁は板の下面まで伸びている
。偽10図では島電解金掴鳩(22りは触媒性インク(
2111)の下向にまで生じ、上記表面を一時的マスク
でコーティングしない限り、第S図にBit(at)で
示すようなアイレットを形成する。従って、第10図に
示す板を生産するには、本発明の一時的マスクを無電解
金属析出を行なう的に触媒性接着剤(218)の下面に
Il*層し、そして次に析山後到階する0代りに下向上
のマスクは永久的であってもよい。 第8〜10噛では1本文に記述した技術に従って、基材
の上面と同様、下向に付加的な回路図形をはくことがで
きる。 正しt/1fi望で第1〜10図の実施例を見ると。 メツキA通孔プリント回路板の孔中心間電離が15 w
ren 6るいはそれ以下の時はいつも、シルクスクリ
ーンプリント技術はインクの、滲みによって失敗するの
で、25mmhるいはそれ以下の孔中心間隔をもつ高密
度回路図形を必要とする時は、普通フォトプリント技術
を使用することを指過しなければならない、上記^密度
板については、孔間導電体が上述の障害を生じるので正
電でなければならない、それ故、対応する図面と胸達さ
せながら記述したメツキ貫通孔間の辱を体を保農する永
久的な滲みのないハンダマスクの概念は、中心間隔がL
5mm、わるいはそれ以下、すなわち約12ないし2.
51の間、また特別には0.8ないし1.2n爛の間で
あるメツキした貫通孔を有するプリント回路板を製造す
るのに特に適用することができる。 本文に記述した永久的にレジストの役割を果す絶縁性マ
スクOa念は、広範曲のプリント回路板の製造に遺して
hる叶れとも1本文に記述した触媒性基材と組合せて使
用して、高密度メツキ貫通孔プリント回路板を生産する
とき、0別な利点があることを再ひ強調しなければなら
ない、検証した物質を使用する上記技術は、小さくて、
高い外形比(部品の厚さに対して直径が小さい)の孔壁
上の均一なメツキを達成する具体的な方法を表わした。 これまで、慣用の技術と物質を使用する孔壁上のメツキ
は全く不均一になる傾向があった。 滲みのない永久的ハンダマスクの概念は、これまで述べ
てきた永久的絶縁性マスクをプリントする問題を解消す
る。上に指適したように。 孔中心が3.1 @WI(125mil )以下、更に
好ましくは3.0wm (120mil )以下の距離
間隔である板上Gc%シジストの役割を果す永久的ハン
グマスクをプリントすることは鮭新のプリントの概念を
使用しても非常に内錐なことである。孔が九54mm
(100y*iZ )以下の電電にあるときにはレジス
トの役割を果す永久的ハングマスクをプリントすること
が実際には不可能であるということが本技術の合意であ
る。 tp;1l−13因は1本文に記述した物質1組成物お
よび技術を使用して、導電性主金属として銅を含有する
私々のプリント回Li5li品を製造するためのfX!
法のフローシートである。フローシートはm1記明細書
と照合して読むとき、それ自身が説明となる。勿論、@
11〜15図の製法は、導電性主金属として銅以外の金
属、たとえばニッケルを使用する製品に対しても同様に
適用できる。 以下の実施例は、既に理解されてhるように。 本発明の保護コーティング組成物および方法の最良の7
式の少くとも一種を&男する。 代置的なマスク組成物を以下に挙げる。 実 施 例 グリコールエーテル溶媒中70$1CN−1299DE
N431C液体エボキク遮蔽補助)着色剤としてエポキ
シ中に分散している25%シアングリーン MODAFLOW(流動剤) CTBN130G)l(波体ゴム強化剤)ジオキシトー
ル溶媒 ’5pan D 処方2:ハンダマスク 物 質 IPO!11031 DEN431(液体エポキシ遮蔽補助ンMODAPLO
W(流動剤) ブチルセロゾル1アセテート溶媒 Itpa霧 D 硬化剤 重量2 λ4 23.8 物 質 重量2DIR661(
エボキシコーテインダ変性剤) 75H
ptsyH1631 S 着色剤としてエポキシ中に分散している251!シアン
グリーン M OD A F L GW(fill )C’l’B
NXjl(fi休体A強化JI11)詐欺グチルセ田ノ
ルグ溶媒 ’!pan D (硬化剤) 11.3 1L3 処方4:ハングマスク 物 質 DIR6@l(エポキシコーチイン1節剤)70s冨C
!l−1291)ジオキシトール溶液重量2 L9 221.2 着色剤としてエポキシに分散した 25哄シアングリーン MOD五Fr、OW(流動剤) グリフールエーテル池媒 11pon D C硬化剤) ?0NOK (liI!化剤) 34.1 13.1 2S、4 11.3 DIR6@1(エポキシコーチインク1節剤)70多M
CN−1299ジオキシトール溶液DMH431C液体
エポキシ過蔽補助剤)MODAFLOW(流動剤) ジオキシド−#溶媒 罵7a寓D(硬化剤] ”!0HOXC硬化剤ン 」L万−一! M OD A P L OW ([ilJ剤)Cit
h −0−S jI (j!下下止止剤硬化剤(Mjp
anD) 重量f s9 処方 S 重景2 上に記述した処方で、DIR611は約75”C07’
3ラン軟化点を有する二官能ビスフェノールA型エポキ
シrI!脂であって、またダククミカル社から*粂的に
入手可能である。そのエポキシ等量は47S〜575で
ある。 !ipa鱒10コニ はgo”cO軟化点を
もつ四官能ビスフェノールA型エボキン5Ir11であ
って、シェルケミカル社から商業的に入手可能である。 RtCN−1299はL4官能性をもつエポキシノボ
ラックで6つ二またs 會’cの融点を有し「チバガイ
ギー社から商業的に入手可能である。DEN431はエ
ポキシノボラックフェノールホルムアルデヒド樹脂であ
って、ダクケミカル社から商jI!的に入手可能である
=L’ D B N 431のエポキシ**は172〜
178であって、またその粘度は2 S”Cで1400
#2000センチボイズである0M0DAPI、01は
イングチルアクリレートとエチルアクリレート重合体あ
るいはその共重体との混合物と考えられる高分子量重合
体でろって。 モンナントクミカル社から商業的に入手可能で6る0M
0DAPLOWは組成物OS面の平滑性を高め、絶縁性
又は導電性基材に適用した場合1組成物が波立ったり、
泡立ったりすることなく、平滑な水平面に流れ出し、乾
燥後平滑かつ光沢ある表面を形成する。CTBN13J
OX8はカルボキシル基を末嗜に有するアクリロニトリ
ルゴムで、ビー エイ、グッドリツチクミカル社から重
版されているものである。CテBNI300X8の平均
分子量は3500で、そのカルボキシル基含有量は、L
37重Jls″1:あり、その官能性はLII5で、そ
の結合アクリロニトリルは18重量嚢である。 ?0NOXはノーガタックケミカル社から重版さされる
メチレンジアニリンの商標である。またRPONDはシ
ェルケミカル社から市販されるトリマー(ジメクルアミ
ノメチルンフェノールの2−エチルヘキソン酸塩の商標
である。ジオキシトール溶媒はシェルケミカル社のジエ
チレングリコールエチルエーテルに対する商標tろる。 シアングリーンY−15−3040はアメリカンシアナ
ミド社の銅7タロシアニン顔料のtRIIAであり、ビ
スフェノールAエポキシ樹脂に分散される。該樹脂は例
えばエポキシ当filllo〜190?25@Cの粘度
が11000〜14000センチポイズであるりER3
31なとである。 RCNO163はチバガイギー社の四官能性エポキシ樹
脂のR1櫟で、該mF!riはエポキシ当量2(10,
240を有し、そのデュクン軟化点は70〜so@cで
ある。 Cab−0−6irはキャボット社で製造される平均粒
径0.01Sミクロンで合計測定表面積が2God/f
である71−ムドキシリカである。 実施例2 ! ホキ!/当量18G#1!10で! !!”Cの粘
度11G(10〜14000センチボイズを有するビス
フェノールAエポキシ樹脂に分散したフタロシアニン銅
顔料の2S憾分散物 (緑色着色料) ポリイングチル アクリレート(流動剤)平均分子gs
soo&カルボキシル基含有量L3重愈−し官能性1−
jlfisPj合アクリロニトリル量igM!量−を有
するカルボキシ停止アクリロニトリルツバ− (液状ゴム強化剤) ジエチレン1グリプール・エチル−エーテル G トリス−(ジメチルアミノメチル) フェノールの2−エチルへ*yン酸塩 (硬化剤ン O 平均エポキシ官能性本4及び融点99@Cを 64
3有するエポキシノボフックのりエチレングリコールエ
チルエーテル5ayose液 エポキシ当fi172〜1711.!5@Cの粘度14
0(1−1000センチボイズを有するエポキシノボラ
ックフェノールホルムアルデヒド樹脂(液体エポキシ3
1!蔽補助剤)軟化点g o@cの四官能性ビスフェノ
ールAエポキシ樹脂 エポキシ当量172〜179で25@Cの粘度1400
A1600?あるエポキシ/ボラックフェノールホル
ムアルデヒド樹脂 C液体エポキシ遮蔽補助剤) S ポリイソブチルアクリレート(漂動剤)工4 酢やプチルセロノルプ溶媒 ムエボキシ樹脂のジメチレングリコールエチルエーテル
溶液(エポキシ)−テインク変性III) 軟化点的g o”cを有する四官能性ビスフェノールA
エポキシ樹脂 エポキシ当量180〜iso、zs−の粘度1100・
〜14000を有するビスフェノールAエポキシ樹脂に
分散したフタロシアニンS1顔料の26%分散物(緑色
着色N)ポリイソ1チルアクリレートC流動剤】平均分
子@5soo、カルボキシル含量13重量嘩、官能性L
115.Jli合アクリロニトリル重量18−のカルボ
キシ停止アクリロミトリルラパー C液体ゴム強化剤) 酢酸1チル七ロノル1fg媒 トリス−(ジメチルアミ//伸)フェノールの2−エチ
ルへキソン酸塩 (硬化剤) 外方4:ハンダマスク 物 質 デ!Lフン軟化点約γsec、エポキシ当量475〜5
75を有する二官能ビスフェノーA/Aエポキシ樹脂の
ジエチレングリコールエチルエーテル溶液(エポキシブ
ーティング変性別)エチレングリコールエチルエーテル
溶媒中。 平均エポキシ官能性も4で融点S勧Cのエポキシノボク
ックのtaX溶液 λ1 エポキシ当量180〜190で、25@Cの粘度が11
0(1ONII4100(1センチボイズであるビスフ
ェノールAエポキシ樹脂に分散した7タロシアニン鋼顔
料の25%分飲物(緑色色料) ポリイソグチルアクリレート(流動剤)11.3 ジエチレングリコールエチルエーテル溶媒トリス−(ジ
メチルアミノメチル)フェノールの2−エチルへキソン
酸塩(硬化剤ン メチレンジアニリン(硬化剤) S 処7F5=電簿メツキレジスト 1L3 重量! LI11 x x y、 * 3 本1 1 λ1 2&4 里しコ 物 質 デエクン軟化点約71SCでエポキシ当−fi4f5〜
87gを有する二宮能ビスフェノールムエボキシ調脂の
ジエチレングリコールエチルエーテル溶液(エボキ!/
コーティング変性剤]ジエチレングリコールエチルエー
テル溶媒中平均エポキシ官能性表4で融点99@Cのエ
ポキシノボラックの7011溶液 エポキシ当量172〜179%25@Cの粘度140@
−1(100センチボイズのエボキシノボツツクフェノ
ールホルムアルデヒド樹脂(液体エポキシ逃散補助剤) エポキシ1iafi1 g (1〜1 g$ 0.2
S”Cの粘度11660〜14001>センチボイズの
ビスフェノールAエポキシIRJIIfに分散した7り
aシ1ニンtMa料の25%分散物(緑色着色料ンボリ
イソグチル アクリレ−)(K#荊)ジエチレングリコ
ールエチルエーテル溶媒トリス−(ジメチルアミノノチ
ルンフェノールの2眞チ〃ヘキンン酸塩(硬化剤)メチ
レンジアニリン(硬化剤) 処方6:ハンダマスク 重量2 O ジエチレングリコールエチルエーfk溶媒中ダ為うン軟
化点約y s@cでエポキシ当量47s−sysの二官
能ビスフェノールAエポキシ@f!BID ? OS
溶1M (強化z M!* シ変性剤)G ジエチレングリコールエチルエーテル中エポキシ当量雪
00#=40でデ瓢ラン軟化点70〜s e”cの四官
能エポキシetW1の70饅溶液(基本となるエポキシ
m&) G ポリイソグチルアクリル−)([動荊)zボ*シ当量I
II G−1110%2 S”Cノ粘度11006〜
14000センチボイスのビスフェノールAエポキシ樹
脂中に分散した7クロシアニンaa*zs−分散物(緑
色着色料)平均粘度(LOltJで測定全表面積201
d/Pを有する7為−ムド・シリカ(たれ防止剤) ベンゾトリアゾールc金a脱活性化剤)ジエチレングリ
コールエチルエーテル溶媒1anyに溶解 トリス−Cジメチルアミノメチル)2エノールの2−エ
チルヘキソン酸塩(硬化剤] S 9 l 8 4m 物 質 重量2 ジエチレングリコールエチルエーテル中平均l 427 エポキシ官能性覗4で融点119”Cのエポキシノボラ
ックの70多溶液 ジエチレングリコールエチルエーテル中デ! 161
12ラン軟化点約y s’cでエポキシ当量475〜s
7sの二官能ビスフェノールAエポキシ樹脂の10g溶
液(強化エポキシ変性剤)ポリイソグチルアクリレート
(流動剤)エボキシ当量18G−,1110,25Cの
粘度 831100G #14000センチボイス
のビスフェノールムエボキシmiに分散した7クロシア
ニン銅2s−分散物ca色着色料) ジエチレングリコールエチルエーテル溶媒非揮発性液状
封鎖フェノール(高分子*)(i1%I2化防止剤) 酢酸グチルセロソルブ中シラクリルチオジプロピオネー
トの201i量−液C#化化上止剤トリス−(ジメチル
アミツノチル)フェノールC三級アミン鹸化荊) 物 質 重量f ジエチレングリコールエチルエーテル溶媒中デエラン軟
化点約t s”cでエポキシ当−9475〜S7sの二
官能ビスフェノールAエポキシ拘脂のSO重量悌溶液 53? ジエチレングリコールエチルエーテル溶媒中4.4の平
均エポキシ官能性とss”cの融点を存するエポキシ化
されたノボクツクジグリシジルエーテルとスフェノール
ム樹脂 83.7 ジエチシングリコールエチルエーテル(溶媒)2 !L
1 エポキシ当fi180〜I S O,! !I”CI)
粘度111)00−14006を有するビスフェノール
ムエボキシ樹脂に分散させた7タロシアニン銅顔料25
1!量−分散物(緑色着色料)1&3 平均u度Q、015ミクロンで全測定表1IfI積20
0d/fを有する7為−五ドンリカCシックナー) 3 λ3 ポリイソグチルアクリレート(流動剤)エポキシ当量1
72〜1711.!S@Cの粘度140G−4000を
有する液状エポキシノボラックフェノールホルムアルデ
ヒド検脂C遮蔽補助g) 1&2 表置面積150d/f、平均粒度Q、021ミンロンを
有する合成シリカの乾燥白粉末(平滑剤ン B、 ムと混合される第一硬化剤組成物ム、基本構成は
処方1と同じ メタンジアミン トリス−(ジメチルアシメチル)の宜−エチルヘキノン
酸塩 平均分子量5soo、カルボキシル 基含有tλ37重
量嗟、結合アクリロニトリル18重量嚢のカルボキシ停
止アクリルニトリル1タジエンと遊離の付着カルボキシ
ル基 平均粒度a615ミクロンで測定全:R面@2ood/
IIの7エームドシリカCシツクナーJC6防光性及び
/又は耐酸化性付与のためにテトクグロモビスフェノー
ルA(グロふ化すれたフェノール)(防光剤) 非挿発性の封鎖フェノール(陵化防止剤]エチレングリ
クールブチルエーテルアセテート中、ジククリルチオジ
プロビネートの30重量−溶液 7+− L5 裏2 11.1 メチルセロソルブ中、トリエチレンジアミンの50M1
k%溶液 平均分子量s s o o、カルボキシル基含有量13
711ifili、官能性L s’ * M (q 7
り!j ロエトリル18重量−のカルボキシル停止ア
クリロニトリル1タジエン及び遊離の付7着カルボキシ
ル基 4LS トリス−(ジメチル−アミノメチル)フェノールの2−
エチルヘキソン酸塩 (第2硬化剤) 平jbjt11L01Sミクvs>、全111MIRm
J!!12 t。 60d/fの7&−ムド・シリカ (シックナー) 3:ハンダマスク メチルセロすル1中、トリエチレンジアミンsomik
饅物127fの代りにN−(!−1ミノエチル)−ビペ
クジシ6sfを使用する以外は処7J!と同様にしてム
及びBをIIJ製した。 処方4:ハングマスク メチルセルロース中、トリエチレンジアミンSO重量鳴
動121fO代りにビス(P−アミノシクロへキシル)
メタン60Pを使用する以外は処方2と同様にしてA及
びBを118した。 メタンジアミン 4
7ダイマー酸(分子量的SaSを有するC3B13二塩
基酸を主成分とする) トリス−(ジメチルアミノメチρ)
6フエノールの2−エチルヘキンン酸塩 C第2硬化剤) 以上の実施例で、使用可能な無ffl琳=ツクル浴には
メタルフイエツシングの11s4年11月ga、5−y
aXにグレンナーが記載する如きものがいずれも含まれ
る。それらは、ニッケル塩の水溶液、該ニッケル塩に対
する化学glli1gζ活性な還元剤1例えd次亜燐酸
塩イオン及び賭化剤、例えばカルボン酸及びその塩類を
含むものである。 使用可能な無a屏金メツキ浴は米国特許第297611
11号や第355191)16号に開示されて−る。こ
れらは少し水に可溶性の金塊1例えばシアン化金や塩化
金、D金塩の還元剤1例えば次亜燐酸塩イオンやジメチ
ルアミンポラン及びキレート則又は醋化剤、例えばシア
ン化カリクムナトリクムや酒石酸カリクムナトリクムを
含む0次亜燐酸塩イオンは酸又はその塩1例えばナトリ
クム塩、カルシクム塩又はアンモニウム塩のような形で
埠入されてもよい、si化剤の目的は、金の比較的少量
部分を水中に水溶性金潴化物として保持さすことである
。該壷の比較的多量部分は金の予備分として溶液から析
出した吠急にとどまる。浴のP■は約13.ls又は約
13〜14で番り1次亜燐酸塩ラジカルの不溶性金塩に
対するイオン比率は約a、33と10対1の間であって
もよめ。 使用−ζ適した無電解銅析出浴の一例は下記の組成を有
する浴である。 N、1%11. N−テトラキス (2−ヒドロキシプロピル) エチレンジアミン 18f/lGm8
04− &fO10f/1 ホルムアルダヒト(371溶液) 4 ml /
1湿潤剤(OA?AC−R1+610) (GAP社の商品であり、アル キルフェノールポリエチレンオ キティドの燐酸エステルとされ ている) 0.011!
/1水酸化ナトリクム ・所望のpHへm整
(12→3) シアン化ナトリクム(N5CN) 25mf/1
2− ルカグト1ベンゾチアゾール 10mf/1上の
浴は約52°co温度で使用されるのが好ましい、約1
8時間で約35ミクロンの厚さの延件ある無電屏鍋皮膜
が析出する。 上述の如き、無電解金属浴を使用して、非常に薄い導電
性の金属調が形成される0通常無電解金属析出によって
重ねられる金属皮膜は厚さL5〜lOOミクロンの範囲
である0個々の皮膜は15ミクロンより薄い厚さを持ち
つる。
し、絶縁性基質に作った貫通孔の壁土に銅を無電解析出
させて、露出した陵部および孔を残して全体に永久的な
レジストとなるハンダマスクをプリントし、永久的なマ
スクを熟処理し、そして回路をハンダ浸漬して陵部およ
び孔にハングを固着させる。零方法の他の修正法は完全
添加剤工程を使用して最初の工程でプリント回路板をJ
jiJIし、残りの工程を目−に行なうことからなって
いる。 回路板を生産する先行技術の方法に、レジスト、ハンダ
マスクなどとして使用される永久的あるいは一時的なコ
ーティングは引続き本文に説明する多くの欠陥を持って
いた。高密度回路に対して、非常に高価な乾式フィルム
感光レジストを使用することが慣例であった6反対、に
経済的なスクリーンプリントしたレジストあるいはマス
クは、高密度回路板に必要な高度の鮮像力を達成するこ
とが不可能であった。たとえげpc−4o1系列のハン
ダマスク(コルモーグン社!Iりのような先行技術のハ
ンダマスクの使用に付随する間MFi、−時的あるいは
永久的なレジス)6るいは類似物として先行技術の他の
樹脂製保護コーティング組成物を使用する場合にも付随
するa類の問題の説明として以下に詳述する。 実際に全てのプリント回路板組立品は、たとえ少量生産
であっても波11Jあるいけ浸漬ハンダ仕上を行なう、
それ故、単位面積当り高密度を有するプリント回路板を
生産する場合、上記の板の孔が11)極端に小さな直径
、たとえば0.35〜1馴をもつことになり、また(2
)回路のある部分では少くとも極端に近接した空間とな
る事実に基因する錐しさを経験した。高密度板はまた1
mm以下の中心間距離の孔を有することもある。 孔の間に導体を有する孔の間隔がλ5綱以下である場合
、孔Cζ近接した陵部の周囲をハンダマスクでよごすこ
となく導体上にレジストとして永久的なハンダマスクを
プリントすることは実際には不可能である。慣用の実施
例では、メツキした貫通孔を有する回路板は−ある匹は
それ以上の露出表面上に回路を作成する。ハンダ仕上を
行なう前に、レジストとなるハンダマスクを回路図形(
単一まえは複11)上1ごプリントして、N出した孔お
よび陵部あるいはノ(ラド(すなわち、孔を包囲する表
面上の小部分ンまた同様にフィンガー(すなわち1回路
図形の端子あるいは接触部分]を茂す、#2いて、たと
えばハンダ波を償切るか又はハンダ浴に浸漬することに
よって構成要素の#i線および露出部分、すなわち露出
した陸郡上、および金属化した孔の中にハンダを適用し
て構成要素を回路に固定する。 ハンダマスクは回路の大部分をハンダから保護し、また
その結果必要とする上記部分のみをノ・ンダから隔離し
て回路の短絡を防ぐ。 上記憶用の回路では、陵部あるいはパッドを露出する反
面、単一ないしは複数の導電図形を作成する導′@線を
ハンダマスクで保護する。従って1回路密度が高い場合
、孔の肩部上にハンダマスクが偶発的に着床することな
く、孔の周りに露出したpkRhるいはノ喝ツドを提供
するようにレジストとしてのハンダマスクをプリントす
ること#′i極度に困難である。 慣用のレジストとして、スクリーンプリントしたハンダ
マスクは他の欠点を有している。上記の飯で繊細なプリ
ント公差を維持する丸めに、極度に薄いプリントを使用
する。それ故、記述した種類の高密度回路板上にハンダ
マスクをプリントする場合に非常な警戒を行なってさえ
も、マスクの良好な実現を部分的にwet、、その結果
−個の陵部から他へ、あるいは−個の導電線から他へ橋
渡しをするハンダを生じ、引いては完成した板上に短絡
を生じる。マスクの破壊を避けるためにより厚いプリン
トを使用すると。 ハンダマスクは孔を封鎖する傾向があって、そのため適
当なハンダ仕上を妨げる。 先行技術でけ、f)々の熱硬化性MIIrft組成物を
使用シて、メツキレジスト、−時的あるいは永久的レジ
ストおよびハンダマスクのような保護フーティングを提
供していた。上記組成物に使用する熱硬化性楕脂は、一
般にgo@c以下の低い融点を有し、そして代表的には
室温で液体である。等電性図形をスクリーンプリントす
る場合、上記樹脂製保護コーティングF!露出した孔お
よび孔を包囲する陵部に滲みなしにO,1lWItIR
以下の解像力を有する線および空間を提供することは不
可能である。上記樹脂は熱処理中約室温ないし約180
”C(320”F ) O温度で流れ出す、その結果、
先行技術の熱硬化性m脂組放物を絶縁性基質の上に、あ
るいは既に基質上にある金aSS図形の上にスクリーン
プリントした後。 基質を加熱して<11rk1組成物中の溶媒を蒸発させ
ようとすると、樹脂組成物はさらに液化することになる
。プリントした樹脂組成物の図形は極端に液体となり、
ま九1滲み”又は広がりを生じて、その上鮮明度の悪い
、ぼやけた図形の輪郭となる。上記滲み又は広がりを生
じた場合、後続の浸漬/波動ハンダ操作の間、ハンダは
陵部および孔を縁どる図形の輪郭をコーティングするい
。 樹脂組成物をプリントした図形が1滲み”を生じた後で
も、樹脂組成物は重合かつ凝H(熱硬化)しはじめる、
この欠陥は熱処理工程中硬化する前に、!R脂が液化す
ることに帰因する。 この液化状態相の間に、樹脂組成物はさらに流れ出して
不鮮明な図形輪郭を作り、ハンダ仕上を必要とする部分
t−Jlどることになる。S18!理中のfR脂の液化
状態はずさんなマスク輪郭を生じ、すなわち最初のプリ
ント回路鋭であるが。 しかし、熱処理中にプリントしたマスクの輪郭が滲み出
す、高密度板では鮮鋭かつ滲みのない輪郭が非常に重大
であるが、しかし低密度板1ζは過度には重要としない
。 先行技術のマスク用組成物は、クロム酸および完全添加
剤技術に使用する高アルカリ性無電解銅浴のような接着
促進溶液に対する化学的な耐久性社大きくない、その上
、先行技術のマスク用組成物は平滑でなく、またm雑な
コーティングを作成して、その表面は無関係な銅の付着
産出を受は容れる。添加剤技術を使用して回路を作成す
る場合に上記組成物を用いると、上述の理由で背景レジ
スト図形上に望ましくない銅の斑点を生じる。導電体間
の表面抵抗け、ブラシ、かけのような強力な工程で無関
係な銅を除去しなi限り低下する。 プリント回路板化特有なもう一つの問題として、従来の
ハンダマスク組成物に使用された硬化剤はg出し九垂れ
やフィンガーなどのように金析出物をよごすことである
。 上述から用らかなように、プリント回路板の製造に使用
する水久保論コーティング組成物が必要である。該組成
物は銅メツキ浴に抵抗力がらり、絶縁性基材や金属基材
にも接着性があり。 熊処理時纂ζ滲み出すことなく、浸漬ハンダ処理の熱投
与にも抵抗力があり、約166@Cの温度をかけても長
時間そのグル様の状tgt保つことが必要である。 本発明の目的はプリント回路板を製造する場合に使用す
るための一時的および永久的保膜コーティングを提供す
ることである。 本発明の目的は高解像度のスクリーンプリントが可能な
レジストを提供することである。 本発明の他の目的は回路板上の導電性図形の解像力を改
良する改良法を提供することで6る。 本発明の目的は回路板上に図形をスクリーンプリントす
るための改良したレジストを提供することである。 本発明の目的はまた1回路板上にプリントした回路図形
を作成するのに有効で、図形が少くとも0.25mmま
た低ければ0.1mmの解像力を有する纏および空間を
含む固体樹脂を基本にした保護コーティングを提供する
ことである。 本発明の目的は固体樹脂が約60@Cと約200’Cと
の間に融点をもつ熱硬化性樹脂を基本とする保護コーテ
ィングを提供することである。 本発明の他の目的は加熱硬化する間に、コーティングが
液体段階を通るよりむしろa接グル段階を通過するよう
な、樹脂と溶媒の混合物からなる保護コーティングを提
供することである。 即ち、コーティングは液化することなくグル状からa接
固相に転換するものである。 本発明のさらに他の目的は加熱硬化処理して、鮮鋭な輪
郭を茂し、かつ孔および孔を包囲する隆部の上に滲み出
さないレジスト用マスクを提供することである。 本発明の目的は@着剤をコーティングした基材物質、ま
た同様に金属基質、特に銅基質に接着可能で、かつ浸漬
ハンダ仕上と組合せて熱的街僅によく耐える熱硬化性樹
脂を基本とする保護コーティングを提供することでちる
。 本発明の目的はプリント回路板を生産する添加剤法で、
無関係な銅の付着形成に貢献しない平滑で光沢のある保
護コーティングを提供することである。 本発明の他の目的はエポキシ樹脂を基本とする電解メツ
キ用レジストを提供することである。 本発明の他の目的は回路板上Iζ回路図形を作成するプ
リントおよびエツチング工程に有効な一時的しシストを
提供することである。 また1本発明の目的は最初グル様状態を保ち。 約t a o”cで長期間加熱しても金属基質に接着性
よく留まる保護コーティングを提供することであり、更
に、銅基質への有機コーティングの接着性の改良法の提
供、プリント回路&Fに露出したたれ中フィンガーなど
で金析出物をよごさない保饅コーティングの提供でもあ
る。 前記の目的を達成するため、またその目的に従って、具
体的かつ総括的に記述すると、木発引は改良した高解像
力、−時的および永久的、スクリーンプリント可能な保
護コーティング。 改良した保護コーティングを使用してプリント回路板を
生産する改良した方法およびその結果作成される改良し
た回路板を提供する。以下の記述から明白になるように
、本発明の回路板を製造するには、熱処理する時滲みを
生じないある種の樹脂保護ブーティングを使用する。 プリント回路板の!Iii造に使用するプリントおよび
エツチング、半添加剤および電解メツキ技術は全て、絶
縁性基質に一時的保護コーティングあるいはレジストを
適用し、そのコーティングを後続の工程で除去すること
を含む、プリント回路板の製造δど使用する添加技術お
よび融解ハンダ適用工程はそれぞれ後で除去しない永久
的保護コーティングあるいけマスクを適用することを含
んでいる0本文に先に記述したようなプリント回路板を
生産する種々の7法は上に記述した工程、あるいはまた
技術あるいはまたその組合せを含んでいる。一実施例で
Fi、本発明の保護コーティング組成物は改良した一時
的しシストを提供する。他の実施例では1本発明の保搏
コーティング組成物は改良した永久的マスクを提供する
。 では本発明の永久的保護コーティング組成物の適用法を
プリント回路板の製造における代表的な方法(w&加剤
技術を使用する)と関連させて引続ぎ本文に記述する。 その上にプリント回路図形を形成させるべき絶縁性基質
の表面を本発明に従って永久的樹脂保護ブーティングあ
るいはマスクでコーティングする。マスクはプリント回
路板が通常加工工程中に受ける陵およびアルカリによる
侵蝕に対抗しうる性質を有している。マスクは平滑で光
沢のある表面をもっている。ドルル、錐あるいはノ(フ
チ穿孔法のような孔周りのマスクあるhけ基質物質を損
傷しない全ての方法によって、絶縁性基質に貫通孔を予
め形成しておくかあるiは・後で形成してもよい、米国
特許3600330および36’12@寥6に記述され
たよりな触媒化絶縁性生地を絶縁性基質として使用する
。飯をクロム−a酸溶液のような強酸化溶液と接触させ
て、生地の露出した、あるいはマスクをしなi部分を付
着増進させる0次に板を無電解金属析出溶液と接触させ
て、孔壁および導電体図形を金属化する。 次工程では、その上に無電解析出させた回路図形を有す
る絶縁性生地に、孔!!シよびもし必要であれば孔周り
の陵部、また同様にフィンガーを露出したままで伐して
1本発明Cζよる永久的ハンダマスクをプリントする0
本発明の永久的ハンダマスク組成物は、熱IA!理して
、ハンダ仕上の熱的衝伝に耐えるばかりでなく、また7
クツクスを除去する溶媒にも耐える平滑で光沢のある表
面を形成することができる0本発明の永久ハンダマスク
は約1410@Cの温度に約1@時間さらしても金属基
質(回路図形)によく接着する。 本発明の他の実施例を説明する丸めに1本発明の一時的
保護コーティング組成物を、プリント回路板の製造にお
ける代表的な方法(l!電解メツキ技術使用する)と関
連させて引続き本文に記述する。基質を既知のシーディ
ングおよび増感剤を用−て増I8およびシーディングす
るatlに、銅箔を被覆した絶に性基質に孔をドリルで
あける。銅箔の上および孔の中に銅を無電解析出させる
。基質の表面上に無電解析出した銅は表面を軽く研暦す
ることによって除去できる。 本発明による一時的な背景レジストを図形通りに表面上
にスクリーンプリントし、その後で銅を図形上に電線メ
ツキさせる0次に図形をハンダメツキし、その後引続き
本文に記述するような溶媒で一時的な背景レジストを除
去する0次に不要の背景の銅をエツチング除去する。 ステンレス鋼線スクリーン上のIN!N水接ビニルアル
コールエマルジョンは、回路をプリントするのに使用さ
れる普通のプリントスクリーンであるが、比較的多量生
産のII求を滴たし、ま−hmmが困難でない強靭かつ
耐久性のスクリーン又はステンシルであるためである。 しかしながら、プリントしようとする保護プーテイング
のaWiに基づいて、転写型スクリーン加工工程フィル
ムを含めて、全ての実際的なスクリーンエマルジョンが
使用できる。′″転写Ml!フィルム”によって、まず
基材上に処理し、そして次にプリントスクリーン上のス
クリーン布帛に転写するフィルムを意味する。樹脂保護
コーティングを基質上にプリントする時、保護コーティ
ングによって溶解されない全てのスクリーンエマルジョ
ンが使用できる。適切なスクリーン布帛の例はステンレ
スamスクリーン、ポリエステル繊維スクリーン、およ
びニラクル被覆ポリエステルスクリーンを含み、望まし
くは約110および約325(米国群サイズ)メツシ轟
の間のサイズである。 本発明に従えば、高融点かつ高官能性を有する保護コー
ティングの中の熱硬化性樹脂は、コーチ、イング中の溶
媒を!!発させ、コーティング中の樹脂を融解および液
化することなく硬化操作を可能とし、硬化時にブーティ
ング組成物が広がるのを避けられる。保護コーティング
組成物の粘度は、その中で熱硬化性樹脂が固体に硬化さ
れる時に上昇すると思われる。熱硬化性樹脂の高官能性
はまた。マスクが最高熱処理温度に達しても、プリント
したマスク図形が線間あるいは陵部および孔の上に滲み
出さないほど迅速に架橋結合をつくる。その結果、マス
クは鮮鋭な輪郭を持続する。 (1)少なくとも0*2SW!lNの線および空間の解
像力を有するプリント回路図形を基質上に作成し。 (2)銅メツキ浴によく耐えて、(3]長い熱処理の間
も接着剤をコーティングした基材物質また同様に金属製
基質に固着し、そして(4)ハンダ仕上および接続の7
ツツクス除去の熟衝伝によく耐えることが可能な熱硬化
性樹脂を基本とする遍蔽マスクFi溶媒に溶解した高官
能性熱硬化性樹脂からなる保護コーティング組成物によ
って提供されることをここに公表する。該組成物は第一
硬化剤として予め遍ばれ九脂肪族硬化剤を含むのが好ま
しい、この第一硬化剤は銅のような金属に腐食性である
。熱硬化性樹脂は室温で固体であり、その魚!&理温度
、通常約−〇〜! OO”C迄融解しな−、そして望ま
しくけ約35〜7SSの乾燥マスク、それと均衡するa
処理剤(硬化剤)および訴導体からなっている。 高官能熱硬化樹脂は約2個以上また約10個以下の官能
基を、望ましくは約44gないし約1個の官隆基を有す
る熱硬化性樹脂を意味する。 M93な熱硬化性樹脂に社メラミン訃よび尿素(アミノ
)、フェノール、ポリアミド−イミドとポリイミド、ア
ルキド、ボリクレタン、およびエポキシ樹脂及びそれら
の混合物であり、2〜6の平均官能性と約io@cない
し約1 OO@Cの融点とを有するものが含まれる。 1文に定Gした適切なアミノ樹脂には、メラミンホルム
アルデヒドおよび尿素ホルムアルデヒドが含まれる。適
切な尿素ホルムアルデヒドFiufarmile F−
24()M (u −A −7ンド・ハース社製)で
あって、また適切なメラミンホルムアルデヒドはυfn
rmile MM!!! (ローム・アンド・ハース社
製]である。1文に定義した他の適切なメラミン樹脂に
はRHjlMBNM 111! (モンサンド・ケミ
カル社製の無色粉末樹脂) 、Ml!LMAC107?
(セルローズ充填剤を入れたノクミン情脂) 、M
1!LMAC4G4(半透明のメラミン樹脂)およびM
ILMAC4JH(フェノール変性メラミン樹脂)(ア
メリカン−シアナミド社製)が含まれる。 1文に定義した適切なフェノール樹脂にFi、為ニオン
・カーバイド社製・のそれぞれSλ2〜91L#”C(
1510〜210@F)および87.8〜1044”C
(111G−226”F)r)デエクン(Hurrys
)軟化点を有するCK−12−IHおよびCK−16−
34のような油溶性熱反応性フェノール樹脂(予備重合
体) 、RISINOX P−110Th!ヒ!700
(モンテント・ケミカル社製)のよりなフェノールホル
ムアルデヒドの予備重合体、そして5P1014および
5psaoo (スケネクタデイ会ケミカル社製で、か
つそれぞれ7 L 1@C(I II O”F)および
6翫8’C(150”?)の融!’&有り。 そして3PJ104#′1L2Sの比重を有してhる)
が含まれる。 適切なポリアミド−イミド樹脂けKarimid 56
1 (ロブイア社a)であって、また適切なポリイミド
樹脂#iにerimid 801(aディア社fA)で
ある。 jI切なアルキド樹脂にij 、Plaxkon (ア
クイド・ケミカル社m)およびDurst (7ツカー
・ケミカル・アンドプラスチック社IM)が含まれる。 適切なポリフレクン樹脂に杜、 5olilkane
113(チオエール・ケミカル社製)およびPa1yc
iv* tT56 (ペイカー・キャスター・オイル社
a3)のようなポリオールと結合した予備重合体が含ま
れる。 適切なエポキシ樹脂には、普通室温で固体(約350?
!いし15000の分子量を有しているンとして存在し
、かつ約60@Cないし200・Cの融点を有する官能
性エポキシノボラックあるいはビスフェノールム型エポ
キシ樹脂が含まれる。説明の目的で1本発明の熱硬化性
樹脂を基本とする保護コーティングの後の門論はエポキ
シ樹脂を基本とする保護コーティングを指示しているが
、しかし本発明の範囲を制限しようと意図するものでは
ない。 なお、特定の固体熱硬化性樹脂の本発明への適用性を決
定する簡単な方法を述べる。まず、約S〜toyの熱硬
化性樹脂の試料片をオープンに入れ、100 #160
@Cで加熱する。この樹脂試料片はオープンから取り出
し、その溶融又は広がり状口を肉眼でav&する。もし
試料片が熱処理の間Iζ溶融したり、広がるとそれは本
発明に不適当である。他方、試料片が熱処理で粘着性を
呈すると、それは本発明に適用できる。 本発明の熱硬化性樹脂は約3s〜75−のドライマスク
を含み、残りが硬化剤等の改質剤からなるのが好ましい
、高官能性熱硬化性樹脂は本発明のコーティング組成物
の約10重量−以上、特に約1211j量多以上含ま、
れるのがよい。 また、この高官能性熱硬化性樹脂は本発明の保護コーテ
ィング組成物の約go]l1fk悌以下、特に約601
!量嘔以下の割合で含まれるのが好ましい。 高官能性熱硬化性樹脂としては、官能基約3〜1G、持
Iζ約4〜7を有するのが好ましい。 好ましい熱硬化性樹脂は前述の如く、メラミン、尿素(
アミ7類ン、フェノール、ポリアミノ−イミド及びポリ
イミド、アルキド、ボリクレクン、エポキシ及びそれら
の混合物であり、特にエポキシ樹脂を含むものが好まし
い、特に好ましいのは約3〜6の平均官能基を有し、約
60〜200’Cの融点を有するものである。 2以上の官能性を有する適当なエポキシ樹脂には、下の
第!麦に作表し念商業的に入手可teなエポキシ樹脂が
含まれている。 jη111031 4 ElN 183 4 鴎N 1273 314 HCN 118G 41 220 81.1℃(17fF) シェル・ケミ
カル200 111倉(tys>) テパーガイギ−
22573@C 2307G−8IC ECM 121111 44
235 19℃
ナノも−ガイギームi’0GIN 1013
2
7M’)イ・rミjhルxpx−RIZ s2t
z zoo yo−go’b
七y−xgpx−RIZ sm
z 310 10〜arcI!Po
ytyr 3?−171z 150 〜5−a
ictltト1s8y3 y4ヒ永−ルドDIN43
11 3.8 200 Sitoc
ダク・ケミカル※平均エポキシ当量 本発明に好適なその他の固形エポキシ樹脂としては、ア
メギーφケミカル社製のAPOGIN 1013、セラ
ニーズ社欝の平均エポキシ当fi200で、デエラン軟
化点70.80@Cを存するgpI−R11Z 521
七うニーズ社製の平均エポキシ当量310でデ為ラ
ン軟化点9G−Is°Cを有するI!PI−RIZ
5291及びツィヒホールド・ケミカル社製のエポキシ
当fi15Gでデエクン軟化点170〜180”F を
有f2s KPO?tJRF 3’l−171などが
ある。 他の官能性のより少いエポキシ樹脂をコーティング組成
物に任意に含有させて硬化したコーティング組成物の物
理特性を改良することができる、上記エポキシ樹脂#C
け70@Cないし191”CIDmvB内の融点オヨび
約35O?jlnしl5(106の分子量を有するビス
フェノールAC2゜2−とドロキシフェニルプロJtシ
ンとエピクロルヒドリン(l−クロロ−2,3−エボキ
シプt1−ン)の共重合体が含まれる。エピクロルヒド
リンはエポキシ樹脂の形成に使用する最も重要な有機エ
ポキシドであるけれども、六とえば1.2゜3.4−ジ
ェポキシブタンのような他のエポキシド類も使用できる
。その上、本発明の樹脂状重合エポキシドのIa製にエ
ピクロルヒドリンを使用することが望まし−のに対して
、エビブロモヒドリンのような他のエビハロヒドリンも
また有利に使用できる。j1様に、ビスフェノールA以
外のフェノール類からI!It専したエポキシ樹脂が%
九とえばレゾルシノール、カシ轟−ナット油からtR導
し九フェノール類、ζドロキノン。 1.5−ジヒドロキシナフタレンあるいij !、 !
、 5゜5−テトクビスー(4−ヒドロキシフェエルン
ヘキサンとエピクロルヒドリンの反応生成物を含めて使
用できる。レゾール型の7エノール樹脂中間体、ヒFツ
ジン類およびたとえば2,4−トルエンジスルホンアミ
ドのようなスルホンアミド類もまた有機エポキシドとの
反応1ζ使用して、使用するのに適したエポキシ樹脂を
生成することができる。脂肪族エポキシ樹脂は適切であ
って、たとえばグリセロール、エチレングリコールある
暦はペンタエリトリトールとエピクロルヒドリンの反応
生成物を含む。 官能性の少ないエポキシ檎fTiは本発明のコーティン
グ組tlL物の約30重量−以下、特に約1O−15重
量嘔で使用されるのが好ましい。 高官能性エポキシ樹脂を適切な溶媒で溶解して、高官能
性エポキシ樹脂的SOないし90重量−の間の溶Hを調
製する。適切な溶媒にけジエチレングリコールエチルエ
ーテル、エチレングリコール、エチルエーテル、エチレ
ングリコール、メチルエーテル類、グリプールエーテル
類のアセテート類、1第二酢酸グチル、ノルマル酢!1
11チル、第一酢酸アミルおよび傾似物のようなグリコ
ールエーテル類およびエステル類が含まれる。 種々の変性剤をエボ°キシ樹脂−溶媒溶液に加えて、t
lL肋性、スクリーン性能を改良し1強靭性を増加させ
、そして任意に色、W&化防止性を与える。 まず本発明の組成物の高官能性エポキシ樹脂に適した予
め選ばれた第一硬化剤は銅表「lに対して腐食性ある脂
環式アミン類である。銅表面に対するこの個のアミンの
腐食特性は従来その使用を避けるべきものとされていた
ものである。 このような従来の考えに反して1本発明ではこの脂環式
ポリアミン(alicyelic polyetmin
e )硬化剤の使用で本発明の保護コーティング組成物
の銅基質への接着性を非常に高めうることを見出した。 好ましい脂環式ポリアミン硬化剤としては。 メタンジアミン、1,3−ジアミノ−シクロへキサン、
インホロンジアミン、トリエチレンジアミン、ヘキナノ
チレンテトラミンなどがある。 これらの脂環式ポリアミン硬化剤の使用は本発明のコー
ティングIii放物の耐熱性や金属表面への接着性を改
良する。 また、脂環式ポリアミン類が本発明の組成物の硬化剤と
して使用された場合%7ラツクス除去工程への抵抗性を
減することがわかっている。 ブラックス除去工Vの例は、メチレンクロクィド蒸気脱
脂及び熱水洗浄又はブラッシング使用の機械でちる。 例えば、メチレン70クイド蒸気脱脂ノような7クツク
ス除去工程への抵抗性を取戻すためには、芳香族アミン
か、かかる硬化剤組成物に第二硬化剤として含まれるの
がよいことがわかっている。好ましい芳香族アミン類と
しては。 トリス(ジメチルアミノメチル)フェノールのトリス−
2−エチルへキソエート塩、ジアミノジフェニルスルホ
ン、ベンジルジメチルアミン、メク7二二しンジアミン
、メチレンジアニリンなどがある。これは周知の如く、
芳谷族アミン硬化エポキシ撲脂系はより硬く、熱及び溶
剤抵抗性あるものとなるからである。 脂環式ポリアミン類は強塩基であるので、特6ζシリカ
エーロゲルをシックナーとして使用した場合、汚れのな
いスクリーンプリント法に必要な、また垂、直方向に貯
蔵したときのたれ防止性ある所望のゲル構造又はチキソ
トロピー性は脂環式ポリアミンがエポキシ樹脂ハンダマ
スク組成物に加えられた後約5分で失われる。 本発明のコーティング組成物の脂環式アミンの塩基性を
減するには、コーティング組成物のチキントロピー性を
保持させながら、予め選ばれた有機酸のいくつかをこの
硬化剤組成物に添加するのがよい、この有*aけ樹脂系
に含まれても、硬化剤又は硬化剤と樹脂系の一体化し丸
ものに含まれてもよい、好ましい有機酸には。 klカルボキン停止したゲタジエン−アクリロニトリル
ポリマー及びカルボキシ停止したブタジェンポリマー、
(6)リルイン酸やオレイン酸などのような脂肪酸類
がめる。脂肪酸の一例としてFiC11+脂肪酸を重合
して得られる1分子当り2又は30カルボキシル基を存
する二量体又は三章本脂肪酸がある0例えば(11エミ
イ、インダストリイズ社製のEmpal 1040
(これは酸価175−1112及びケン化価192−4
061有し、ダイマーF!2zo嘩とトリマー酸80−
からなる実質上二量体の脂肪酸マ′ある)や(2)ビク
ターークオル7社製のDimeC8(これは酸価18o
−tso及びクン化価192−198を存し。 8−1olGが七ツマ−61−69−がダイマーで伐り
、26−30慢か高分子であるダイマー酸である]がめ
る、ま九、【C)アジピン酸、グルクール酸、アゼライ
ン酸、セパシン酸中スベクリン酸などのよりな二塩基酸
も好適に使用できる。 カルボキシル停止された液状アクリロニトリルゴムは、
遊離のカルボキル基の有無に関係なく、塩基性の脂環式
ポリマーとアミン塩を形成する。この塩形成反応は外部
エネルギーを必要とせず、少し発熱を伴って数分間で急
速かつ円滑に進行する。その利点はグル状を保って埴る
ととである。ま九カルボキシルゴムの使用の他の重大な
利点は(1)それらが高官能性エポキシ樹脂と反応して
強度を上げること、(!) 酸塩の形成を減じること
である。メタンジアミンのよりなWF111式ポリアミ
ン類は空中に長時間放置すると、空中の二酸化炭素を吸
収して無用な白い炭酸塩を形成する。 tlt#剤(流動制御剤)は表面張力を下げることiζ
よって、スクリーンマスクに生じる1魚の目”を予防し
て、平滑で、連続な表面を提供する。 ティ、パン フォストランF社tray年M行の「フオ
ーメイション・オグーオーガニツク春コーチインゲスJ
I!B1 g 4〜185頁、箸294〜295頁及び
@ 300〜301頁にニス。 アイ、ゲイン等が示すように、柳脂フィルムはクレータ
−やピンホールを生じ易い、流動剤はこれらの樹脂の使
用では一般に生じ易い見にくいクレータ−やオレンジの
皮効果を生ずることなく、平滑で物質な皮膜を形成させ
る働きを有する。流動剤の例にはアリルアクリレート重
合体およびシリコン類が含まれる。適当な商業的流動剤
はMODAFLOW (モンサントケミカル社製から
商業的に入手可1)、RAYBOIs (レイボケミ
カル社から商業的に入手可能ンおよびDC84G(ダク
コーニング社から商業的に入手可能)である0M0DA
FLOW はイングチルアクリレートとエチルアクリ
レートの重合体の浪合物又はそれらの共重合体とされる
高分子量のポリマーである。 uonAFLOW h該
組皮物の表面平滑特性を高め、絶R性又は導電性基材に
適用され九場合該組成物が波形や泡を形成することなく
平滑な面に流れ出し、乾燥により、平滑な光沢ある表面
を形成するのである。流動剤は本発明の保護コーティン
グ組成物の約6Il量嘔以下、好ましくF14]1量−
以下の割合で含まれるのがよい、これの含まれる典型的
な例で性的0゜2、!1ttk参含まれる。 遮蔽補助剤Cpcreev*ing gride)は、
高官能性エポキシ樹脂を含有する本発明のコーティング
組成物のスクリーンプリントを促進する潤滑剤とじて作
用を助け、平滑なコーティングをfIF成する。 適当で商業的に入手可能なエポキシ樹脂には。 D鵞133G、 DIR331およびDIR332(
ダクケミカル社から商業的に入手可i)、1PON82
0(シェルオイル社カーら商業的に入手可能)、]IP
O?t)F37−151%FiP(lUF37−134
、IPO?■737−135.lPO?tJF!?−4
50(9イヒホ一ルドケミカル社から商業的に入手可能
)、P!PI−REZ50B*よヒIIPI−R1!Z
510(七うエーズ社から商業的に入手可能)およびA
RALDIT160155およびARI、DI?に80
10(チパーガイギか社から商業的に入手可能)が含ま
れる1遮蔽補助剤は本発明の保護コーティング組成物の
約1〜6011i量嘔、特に約1〜10重量嘔含ませる
のが好まし−。 適当な強化剤には、液状の1クリロニトリル1タジ工ン
共重合体ゴム及び高エポキシ当量の固体エポキシ樹脂が
含まれる。このゴム強化剤Fi熱処理中に例えば硬化さ
れるポリマー全体に均一に分散し九微粒状物として析出
する。この微粒状物が硬化されたポリマーにひび割れが
生じるのを防ぐ、好ましいゴム強化剤としては。 ビー、ニスグツドリッチ社製のCTB、C’FBN。 C?B!liX及びjlBNなどの液状モナ!−反応性
ゴムがある。21体エポキシ樹脂強化剤は架橋した硬い
構3tkt−柔軟化することによって、保護コーティン
グ組成物を強化する。a当なエポキシ樹脂強化剤にFi
、エポキシ等量350以上を有し室温で固体である第1
表に表示した次のエポキシ樹脂が含まれる。 nmi 681 47)−575to−arc
rt−r=tuv社DBR811171Goか
−zooosx)−us’b F?−ケミカル
社1%*1601 aso−4so as−
tr4”t、 シzル、yミカs、社A re
late 司116se、a6G0 113−1z3”
b チバーガイギー社強化剤は1本発明の保[1
ク一テイングm成物の1〜toIii−1特に1〜・7
重量参会まれるのが好ましい。 遍轟な着色剤(顔料]としては次のような市販品が有用
である。シアングリーンB−15−3100(青色基調
)、シアングリーンY−I!−3040(黄色基部)お
よび二酸化チタン(金紅石)OR−1100(アメリカ
ンシアナミF社製)1イルガジンイ工ロー2OLテCチ
パーガイギー社製)、そしてモナストクルレツドR?−
79DおよびブルーBチー411(イー、アイ、デ為ボ
ン社製ン。 約1000G以上の温度で熱!&理ココ−ティング連続
的に使用しようと思う時、変性剤として酸化防止剤を任
意に本発明の保護コーティング中に含めることができる
。Nt化防止削は上記使用におけるコーティング組成物
の過度の空気酸化を防止する。過度の空気酸化はコーテ
ィング組成物を脆くシ、変色させ、ま九他方ではコーテ
ィングを行なう基質との接着力に大きな損失を生じる。 脆化や接着力の低下も避けられるのである。 jl 4JJな酸化防止剤にはジアルキルチオジグロビ
才ネート、ジラクリルチオジグロピオネート。 ジステアリルチオジグロビオネートおよびジミリスチル
チオジグロピオネートのようなチオエステル類、トリC
ノニルフェノール)亜燐酸エステルおよびアルカリ亜燐
酸エステルのような亜燐酸エステル、訃よび脂肪酸変性
置換フェノール類、亜燐酸エステル化した束IIsフェ
ノール類および高分子量束縛フェノール類(たとえばグ
チル化したヒドロキシトルエン)のよウナフェノール類
および上記混合物が含まれる。適当な酸化防止剤には1
束縛フェノール類(例えばフェノール類の亜燐酸エステ
ルンとチオエステルが重量比で9対1であるチオエステ
ルと東錦フェノール類との組合せが含まれる。酸化防止
剤は本発明の組成物の約1〜10重量l!、特に3〜7
重量嘔含有させるのが好ましい。 ゲル化陶はコーティング組成物の性質を損うことなくた
るみ防止特性やスクリーンプリント技術を改良するため
に加えられてもより、基材上の保護コーティングが実質
的に垂C方同に載置し、貯蔵したり熱処理される場合、
シックナ捺された図形に「たれ」が生じがちである。シ
ックナーやグル化剤は貯[(特に垂直方向での貯蔵)及
び/又は熱処理時に印捺された図形のたるみが生じるの
を防止する0本発明の保護コーティング組成物へのシッ
クナーやグル化剤の添加社該組成物を柔軟なグル様状態
に濃化するエポキシ樹脂スクリーンプリント可能なマス
クの見かけ粘度は、約10,060〜z o o、o
o oセンチボイズの間で特に約Igへ00 #100
,000センチポイズであるのが好ましい、その調整の
ために1本発明のコーティング1Ilry、物(グル)
の見かけ粘度はグルツクフィールド粘度計17スピンド
ルlORPM で測定される。 保護ブーティング組成物中の高官能性エポキシtR脂に
対する適切な共反応体Fi、九とえはフェノール系樹脂
、ポリアミド!R脂、あるいはメラミン−ホルムアルデ
ヒドm脂のような他の樹脂でよく、またたとえば二塩基
ヤなどでもよい。 ことによって、該保護コーティング組成物のスクリーン
プリント特性を改良する。 この柔軟なゲル様状lsけ7り一状態で流れない非エニ
ートン流体として述べることができる。 スクリーンプリントスキージのように力が加えられると
、流動が生じ、力の適用を除去すると該組成物Fi流れ
ない、たれのない状態に戻る。 適当なシックナー又はゲル化剤には次のようなものが含
まれる。 Cab−0−8iH力ボツト9コボレイシヨ
シ社製)のような200〜400a//2の全表面積を
有する微小粒子からなる7エームド・シリカ、トリアル
キルアリル スメクタイト(Bantone 21 )
やテトラアルキルアンモニクム スメクタイト(Ba
n1one 38)のような有機変性したそンモリロナ
イト、アミン処理したベントナイト(ニスエル・インダ
ストリイズ’A ) % Taudox (イー・アイ
・デ為ボン社1klりのような米国特許第251490
2号及び第25774115号に従って製造されるフロ
イダルシリ力、 Ban1stel Z (モンナン
トケミカル社製ンのような280 d/f!の表面積を
有する微小粒子からなるシリカ・エーロゾルなどである
。 シックナーやグル化剤は本発明の保護コーティング組成
物のエポキシ樹脂固形分の約1−5重量−1特に2〜5
重量重量重含るのが好ましい、該シックナーやグル化剤
を含む保護コーティング組成物の熱処理時に、このゲル
様組欧物Fi、それが広がったり、流れたり、たれたり
することなく、完全に硬化され固形となるまで柔軟なグ
ル様状態のままにとどまる。 フエームド・シリカは初期の硬化剤に加え、それに濃厚
性とはね返しの少ない流動特性を与えてもよい、このよ
うな混合の利点Fi、最初の硬化剤#1成物が本発明の
保勲コーティング組成物に加えられた時、ポテンシャル
計量の誤差を小さくすることである。 約1 (10@C以上に昇温してJ!!続使用する条件
下でコーティング組成物の接着力を改良する目的で金m
表向を活性化するため1本発明の保護コーティング組v
1.物に他の変性剤を任意に入れることができる。上記
変性剤にはベンゾトリアゾール、メチルベンゾトリアゾ
ールおよび関連したアゾール化合物が含まれる。上記変
性剤は銅、ニラクル、金あるいけハンダ基質上にコーテ
ィング組成物を適用する時、特に望ましい。 この共反応体はコーティング&放物を硬化する機能をす
る。高官能性の熱硬化性樹脂に対する適当な硬化剤とし
てFi、例えばノチレンジアニリン、トリエタノールア
ミン、ジエチレントリアミンあるいけメタフェニレンジ
アミンのようなアミン、あるいは、九とえはジシアンジ
アミドのようなアミドがある。特に適し九硬化剤は第三
アミンのエチルヘキサン酸塩あるいは上記塩類の5oi
fk哄を他のアミンと組合せたものである。上記適当な
硬化剤は十分な緩速、約8時間を提供するが、しかし急
速硬化も提供する。 本発明による永久的保護コーティングを調製するCζ当
って、保護コーティング中の高官能性エポキシ樹脂を完
全に硬化させるに十分な量の硬化剤を使用する。これは
硬化剤のアミン等量(A、l!、W、) およびエポ
キシ樹脂のエポキシ#l@CB、R011,)に基づき
次式に従って計算できる。 ここで硬化剤は既知アミン**をもたず、たとえばジシ
アンジアミドのような触媒性硬化剤を使用するとき社、
殆んど完全な硬化を生じる硬化剤の量Fi試行錯誤によ
って経験を主として決定され為。 本発明による一時的保護コーティングを必要とする時性
、使用すゐ硬化剤の量は保護コーティングを部分的に硬
化するだけで十分である。 保護コーティング中の高官能性エポキシ樹脂を殆んど完
全に硬化させるに必要な硬化剤の量よりも少(使用する
時、保護コーティングは単に一時的なものになることを
発見した。コーティング中の高官能性エポキシ樹脂の部
分的硬化を生じる硬化剤の含Filo重量−以上であっ
て。 保護コーティング中の高官能性エポキシ樹脂を殆んど完
全に硬化させゐに必要な硬化剤の愈の約211@@−以
上1代量的には約301i量嚢以上、ま九適切には40
重量嘔以上でなければならない、その上、コーティング
中の高官能性エポキシ樹脂の部分的硬化を生じる硬化剤
oikは、保護コーティング中の高官能性エポキシ樹脂
を殆んど完全に硬化させるに必要な硬化剤の量の約go
Mt饅以下であって1代表的には約70重量−以下であ
り、約60重愈鳴以下にしなければならず、また望まし
くFiso重量悌以下である。その結果、保護コーティ
ングは硬化が一時的なものであるよう1ζ形成されるの
で、熱アルカリ洗剤あるいは溶媒を用りて後で除去する
ことができる。 上火に記述した硬化剤の使用fiは1本発明の永久的保
護コーティングを形成するのに使用する硬化剤の量より
も少なければ、全て一時的フーテイングを形成すること
になる。電鮮メツキレジストの硬化に当って1代表的に
使用する温度は本発明の保護コーティング組成物に使用
する高官能性エポキシ樹脂の融点より低い、硬化剤が欠
如する場合でさえ1本発明の保護コーティングFiい(
らか硬化するだろう、上記部分的硬化は零発す1の保護
コーティングの特質を有する除去可能なコーティング、
すなわちプリント回路板上により密な線間隔を許容する
滲みのない高解像力を作成するだろう。 以下の記述から明白なように、本発明の一時的詔よび永
久的保護コーティングの使用は、コーティングの硬化に
右ける滲みをなくシ、またその結果、**製マスク用組
成物の使用に付随する・硬化時の滲みの問題をなくする
。また、上記−時的および永久的保護コーティングの使
用がコーティングの輪郭で、m用のマスク用組成物では
不可能であった高解像力の達成をもたらすことは重大で
ある。その結果1本発明の改良した一時的および永久的
保護コーティングの使用を含む回路板作成の伽々の方法
によって、改良した高密度1リント回路飯が住産できる
。 次に本発明を添付図面に従って更に詳しく説明する。 図で、同一の引用数字は同一の部分を表わすの薯ζ使用
される。 絶縁性基liaαを使用してプリント回路を作成する方
法をWi1図に示す、第1A因に示すように、絶縁性基
質αlは基質Q伽の両面上に金員層(1怠よひ(I41
が接着される。金#1層側右よびIは代表的には銅であ
る。第1B図では、銅を被覆した基質Uαに貫通した孔
端をドリルであける0次に基質QOIを一りジクムー錫
塩化物溶液中に浸漬してfilerHに示すように孔端
中触媒の薄いフィルム霞を適用する1次に技術上衆知の
方法で。 孔(l呻を通して銅を無電解析出させ、第1D図に示す
よう−ζ、孔−の壁土に約1ミクロン厚さの銅導電性フ
ィルム翰を形成する。@lij図では陰画図形にスクリ
ーングリントした本発明による一時的マスク勾を示す、
このマスク(2)ハ例えばコロ−アル1リンテイング社
製のllR3057レジストのようなアルカリ性の制
性あるレジストからなる。飼−を電気メツキし、そして
露出した孔Qll右よひ導電体シリ上にハンダ翰をメツ
キする(@lP図ン0次に熟アルカリ溶媒を用いて一時
的マスク勾を剥離し、そして鋼層H1および幀を過硫酸
アンモニクムあるいは塩化銅のアンモエクム水溶液でエ
ツチングを行なう(第10図)0次に本発明による永久
的I・ンダマスクーを回路導線全体に、H出した孔端を
残して適用するC第1H図)。 代りに、ハンダマスクの下からハンダを除去するには、
ハンダマスクを適用する前1ζ、過醇化水素および塩W
kWg液を用いてハングを板から剥離することができる
。 本発明のマスクの銅薯こ対する接着力を保持するために
、ジアミン類、P−ツ二二レンジアミンのような芳香族
ジアミン類、アリルアミン類。 グチル化したヒドロキシトルエンのような束縛したフェ
ノール類、:8よひジアルキルチオージグロビオネート
類のようなチオエステル類を使用できる。 触媒性の絶縁性基質を使用して117ント回路を作成す
る方法を第2図に図示する。第2A図に示すように、触
媒性の絶縁性基jj(100)に金属層(10り愈よび
(1(1りを接着する。最も単純な状態では、基質(1
00)は無電解金属析出溶液から無電解金属を受は容れ
るのに触媒性である薬剤(yk示しないンをその中に分
散しである。後文で。 1触媒性”という袷を使用するときはいつも。 上記性*、すなわち無電解金属析出溶液に露出した時金
嬬析出を受は容れる能力を有する物質めるいは上記溶液
から金属を析出する触媒作用に、対して使用する。触媒
性薬剤は基質(100)に溶がさせるか、あるいは全体
に分散させることができる0代りに、たとえば絶に性番
材物負の全体あるいは一部を絶縁性有機金属化合物で作
成した絶縁性基材物質は無*s*mo受は容れに触媒性
である。基質(100)の上に積層し、また基質と接着
されて薄くて単一かつ構成i′Igの金[k(102)
および(104)があり、基質(ZGo)の表面を適切
に被覆し、また実質的に相接、すなわち各々が同−界面
を有している。金lIt層(102)および(104)
の厚さは主として、基1i[(Zoo)iこ対して組立
ておよび接着する手段に依存し、そしてまた基質を起用
する最終用途に依存する0代表的には、金II & (
IH)および(104)は約Q、(15ミクロンおよび
105ミクロンの間の厚さを有するだろう、適当な実施
例では、金属hcloz)および(10りは銅である。 金11Jai(tow)および(104)の厚さは、銅
を作成するとき七のm1kが十万メートル烏り9.1!
ないし5top(平方フィート当り約0.03ないし2
オンス)の間で変化することが望ましい。 金fi a (lo2)および(104)を、慣用の金
属被覆技術6仁よって、すなわち金属の薄い箔、たとえ
は電解メツキ析出によって予め形成させるか、また基材
にクミネートすることによって、l ff((1ω)上
に積層し、箔(1B)および(10りはえれぞれ少くと
も約8ミクロンの厚さである。他方、金jI脂が蒸着あ
るーは本文に記述された無電解化学的金属析出技術によ
って生成されるなら杜、0.05ミクロンまで薄くでき
る。 下火1ζ記述する方式のプリント詔よひエツチング技術
を使用して1回路(106)を触媒性基質(log)上
に賦課する。第2B図では、スクリーンステンシル工程
右よひ反檄陰it!I!(11g)によって、本発明の
一時的保護コーティングとしての耐酸物質(115)を
用いて各表面上に所要回路のrJIh画図形を1リント
することにより、基質Boo)の表面上に所要回路の&
両図形を作成する。@2C図では両表面上の金属のマス
クによって被うされない部分がエツチングされるよう準
備され、金属箔(102)、 (10りが除去され、そ
して$2D図に示す導電体図形(106)が形成される
。エツチング後、レジスト(115)を除去して、tJ
i2B図に示すように基質(100)に接着した等電体
図形(1,06)を茂す。 暑々の方法で金属被覆した基@ (Zoo)上にプリン
ト図形を形成することができる。 スクリーンプリントでは、l0および反a陰閣を使用し
て、スクリーン粋の絹、ポリエステル繊維あるいは#1
線メツシ為上にステンシルを作成する。ステンシルは陰
画から写真技術によって作成され、そして正確に複写す
る。 F7r要の導電図形の陽画あるいは陰画像のいずれかを
、適切な修正をしながら、A質重に賦森して、げr要の
最終導電図形最徒に得ることを保証できることが理かさ
れるだろう。 スクリーンステンシルプリントを使用する時1リントを
行なう場合に、使用するインクは耐酸性薬剤でなけれ杜
ならす、その結果それによって被覆された金属箔の部分
は板が接触したときにエツチング溶液によって影魯を受
けない。 本発明の一時的保1i1コーティング組成物はこのよう
な11m2性薬剤インクを提供する。−時的保護コーテ
ィングは耐酸性薬剤であるが、しかし必要なとき鑑こは
容畠に入手可能な溶媒あるいは他の方法によって迅速に
除去できる。 銅被覆ストックとともに一般#C使用するエツチング@
液のm−は塩化e (1) ′r″ある。塩化鉄【鳳1
の微粒噴霧を−1ネル表面に吹きつ叶るか、あるいはラ
ックあるhはコンベアに保持したプリントシートを塩化
& (II C)攪拌タンク中に浸漬するかのいずれか
によって、エツチング操作を遂行する。エツチング操作
はエツチング溶液の嬶度肴よび接触時間によって制御さ
れ、そして良好な結果が得られるように上記変数を経験
に基層て注意深く制御しなければならな−、エツチング
後、水洗工程を使用して全てのエツチング薬品を除去し
、その結果表面のC#茜era渭1ntxlionある
匹は塩化ネルの輪郭を予防する。 しばし汀、裸の銅箔回路は十分でない、たとえば、ry
J路固形がスイッチ、スリップリング多るいは電子計算
機として使用されるので6れ#f。 回路図形を銀、ニッケル、ロジクA、金および類似の耐
磨耗性の高り金属を冷りてメツキすることが必要である
0図形にハンダラグあるいは他の・・−ドクエアを必要
とする場所では、専電体図形にハンダメツキすることが
得策である。 第2P図で、回路(10りを本発明による永久的ハンダ
マスクC1og)でコーティングして、回路間を内部*
&する点を決める露出した陸B(10?)を迭す、第3
G図では、孔(l12) ヲ陸5(107)f)中に提
供する。第2GEに見られるようCζ、次に回路板を本
文に記述した櫓類の無電解金属析出溶液に露出させて、
孔周指上に無電解金1i (116)を析出させ、また
第1 B因に示すように孔周りの陵部上に付加的な無電
解金属(114)を析出させる。 代りの実施例では、第2G図に示すハンダマスクは孔自
体を除いて全体の回路図形を*aすることかできる。で
きた基材を無電解金14に露出する時、孔壁はメツキさ
れるけ九ども、しかし陵部は露出していない、第2図の
実り例は代りの提案を含めて1本文に記述する本発明を
実施する11当な商g&的加工方法を表現する。上に記
述した恰2図は、高密度プリント回路板を生産する#1
自に、良好な利益をもたらして使用できる本発明の皇要
な実施例を図示する。 回路密度が高いとき%露出した孔周りの@L部を伐して
レジストの役割を果すハンダマスクをプリントすること
は、導電線で檄われず、あるいは孔によって占められて
いない自由空間が板の表面上に殆んとないと匹う簡単な
理由で、極度に困麹でるる、この理由で、孔は慣用的に
作成するプリント回路板の密度を厳密堰ζ制限する要因
を構匝する。記述した種類の高密度回路板上にハンダマ
スクをプリントするに当って、十分な予防策を請じてさ
えも、マスクの良好な可能性は部分的にamされて、そ
の結果−個の陵部から他へ橋渡しするハンダを生じ1次
々に完成した板の短絡を生じ、あるいはハンダマスクが
孔を&いで、その結果上しいI・ンダ仕上が阻害される
。 第2@に示す本発明のレジストとして役立つマスクを使
用することによって、高密度プリント回路板は容Jhに
なった。第2A−Fl)IJJζ示すように、まずプリ
ント回路固形(10りを適切な絶縁性基質(Zoo)の
上に作成する。第2G図に関して記述すると1次にマス
クと板を貫通して伸ひる検断点を決める孔を除いて1回
路固形を/−ンダマスク(10!+3を完全に覆う、第
2H因に示すように1次に米国特許32611861あ
るいは米国特許32591!59に記述されているよう
な適切な技術によって孔を金属化して、金属をコーティ
ングした指を提供する0本実施例で完成した回路板は第
2H図に示す形状となる。慎2IN図の回路板がハンダ
浴の作用をうけるとき。 ハンダは孔(112)周りの壁上の無電解金属析出物(
110の上にのみ析出する。マスク<X0S)は回路板
自身の表面上にハンダは析出しないことを保証する0本
発明のハンダマスクはハンダ架橋ある−はマスクによる
孔塞ぎの可能性を事実上なくし、暦かに孔が接近しいよ
うとも、あるいはいかに回路密度が高かろうと無関係で
ある。 認識さhるように、本技術は孔および線か接近して集中
することを可能にするので、高密度回路図形の生産を可
能にし、そしてまたハンダ架橋の可能性を最小るるいは
なくする。 本発明の永久的マスクを使用して広@曲の付加的な回路
板を生産することができる。 最も単純な形式では、たとえ#i第3図(図示する技術
に従って一員メツキ買通孔回路板を生産するのに本技術
を使用することができる。第3A図では、金属の薄い箔
(l向)を接着した触媒性基1(1000)からなる地
(blank)を示す、第38図には、上文JC記述し
たプリントおよびエツチング原理に従って基材(100
の上に回路図形(14Gりを作成する。第3C図には、
回路図形の線(140りを本発明による永久的ハンダマ
スク(!60りで彼復し。 露出したjpzds(1402冷残す、第3D図には1
次に孔(1!!Go)を!MK提供する0図形(140
4i)を形成する前後、あるいはマスク(1800)を
適用する前後に、板に孔をあ叶ることができる。第31
図には、板は無電解金m溶液の作用をうけて、孔(15
0G)の周壁上に無電解金属のコーティング(180m
)を析出する。ハンダ浴の作用をうける時、第3E図の
板はマスクの表面と典接する孔を聞むマスクニップの部
分(1101)上にはハンダを受は容れなtn、 1゜
かしながら、触媒性基質の低い方の表ffn(15G?
)は時には不要の無亀綿金属析出物を受は容れることも
ある仁とに注意しなければならない。 下面上に上記析出物が形成することを避けるため1本発
明による永久t#構脂マスク(1600)を板の両面に
a層して、板の絶縁特性を増大させる。 上記−曲回路掻は第4図に示す外観を有している。ここ
で再び、平滑で光沢のあるマスクの保護コーティングは
孔周辺の低一方の面上に不要の析出物の生じることを防
ぐ。 本永久的樹脂實スク概念を使用して二面メツキ貫通孔板
を生産する技術は既に!!!因に図示した。 第2図の実施例において、第2c図に示した最初の回路
図形(166月2%必要であればプリントおよびエツチ
ング技術よりもむしろ1文に記述した添加剤技術によっ
て作成することができる。 同様に、!!3および第4図に右いて、a初の回路図形
(t4oz)は、プリントおよびエツチング技術とは別
の添加剤技術によって作成することができる。 #Xs図には、1文に記述した永久的樹脂マスクの概念
を使用して、多層メツキ貫通孔板を使用する方法を示す
、第5A因には、薄い金t4yイルム(xtoeンをa
INIシた触媒性晶質(1ooo)からなる地(bla
n&]を示す。 第5mm5ii1には、プリントおよびエツチング技術
を使用して、触媒性基質(tooo)上にプリント回路
図形(11Gりを形成している。 第SC因には、触媒性晶質(1002)および薄い金a
フィルム(14G(1)からなる触媒性の地(110G
)と回路図形(1202)とを積層している。gSC図
にまた示しであるように、am性基質(1000)の下
&O上に同一の触媒性の地(1102)を積層してrる
。第5D図には、プリントおよびエツチング技術を使用
して触媒性&賞の上Mi:&よひ下層(10G幻の上に
付加的な回路@J形(1404冷形成している。第58
図に示すように、次1ζ本発明による永久的ハンダマス
ク(1606)を用いて、回路固形の上@および下面を
コーティングする12次にl1r5Flfiに示すよう
に、回路板に孔(Is(1)%i供する。!!に後に、
板は無電解金属析出溶液の作用をうけて、5450図に
示すように、孔(1!10G)周壁上に無電解金属(1
50吐析出する。 次1ζ必要であれば、完成した回路板をたとえばハンダ
浴中に浸漬して、ハンダメツキを行ない、孔(1500
)の黴をハンダでコーティングする。 第S図に示した実施例をさらに改善すると。 望ましくは(110G)および(IIH)ではっきりと
示した金属被覆した地のラミネートを行なう1liJに
、&質(10(10)上に(1!6りで示すjl切なイ
ンデシアC7ndecia)を槍N!IあるにはU&供
する1次に金lis fi(140G)上に回路固形を
プリントする間、hlF−:をレジスト化する突起物(
batllx eyeりとして、上記インデシアを使用
できる。突起物(IHりは種々の形状をとる。それ故、
たとえば実際の回路図形に対する基板あるいは支柱ある
いは両者として役割を果す& fl (1000)に存
在ないしは提供した孔となる。 代りに突起物(1201)lよ末文に記述したプリント
およびエツチングあるいは添加剤技術のいずれかによっ
て作成さnる金属スポットあるいは斑点の形状となる。 最初の回路&4@tlzoηは、プリントおよびエツチ
ング技術によって基板あるいはMt質(1000)上に
形成しなくてもよいこともまた指適しなければならない
、同様に蝮5図の金属被覆した#!(l・恥O)および
(1102)は必要であれば、触媒性基材によって簡単
に象き換えることができ、@略図形(1404)はプリ
ントおよびエツチングよりもむしろ添加刑技術によって
作成できる。 第6因にはさらにレジストとして役立つプリントハンダ
マスクの概念を使用して多島板を生産する多の実施例を
示す。 第6A図には1両面上に薄い金IElフィルム(120
0)を槍籐した触媒性基質(1000)からなる地を示
す。 プリントおよびエツチング技術を使用して。 回路ある暦は基板図形(12ON)を基1i(100り
の上に形成させる。ここで再び、必要で6れd突起物あ
るいはレジスト化マークCl2Oりを、最初のプリント
回路あるいは基板図形(1202)を作成すると同時に
、&質(tooo)上に作成できる。灯6C図では。 触媒性基質(4ooo)と薄い金属フィルム(1400
)とからなる触a性の地(11a0)を回路図形(12
02)の上に積層し、そして触媒性基1(tooo)に
クミネートする。 プリントおよびエツチング技術を使用して、!l!sD
図−こ示すように%回路固形(1404)を基質の表面
(10Gり)、および基鈑基質(100りの低い方の面
上に形成させる。弊61図では、本発明の永久的レジス
ト用マスク(1600)を回路図形(140り上に梢島
し、その結果できた三JIJ&は9561FIiに示す
ような外観となる。 第6r図では、孔(l500)を根に提供し、その後板
は無電解金属析出溶液の作用をうけて、孔の周上上に金
属を析出する。完成した三層回路板は第6G図に示され
、ここで(150りは孔壁を囲む金員8褒わす。 第6図では、回路jb(12oz)は必すしもプリント
およびエツチング技術によって形成することを必要とし
ない、むしろ、本文に&!述する添加剤加工工程によっ
て作成することができる。同様に地(1106)li必
ずしも金属被覆blankであることを必要としないか
、しかし触媒性基質から筒単にできる。上記実施例では
1回路図形(1404)もまた添加剤技術によって作成
することができる。 @7図には本発明の特にxiな実施例を示すが、レジス
トとして作用する永久的ハンダマスクを含有する四層ノ
ツキX逸孔回路板を作成する。@7A因には薄い金&!
gフィルムを上SCC脂層た4 3gj (1000功
mらなる地を示す、第7B図では。 基板(100りの1胎および下層の上にプリントおよび
エツチング回路9厚1zoz)を形成する。第7cf1
M テ、 bltzmks(11oりおよび(oo*
)を基jj(100G)ノ上下にツミネートシ、そして
回路固形(12Gりを被檄する0MZag&(1106
)および(1102)は触媒性基質(1(10りと薄い
金欠フィルム(140G)とからなっている。 第7D図では、付加的な回路図形(1402)をプリン
トおよびキッチング技術によって上下面に形成する。こ
こで再び、必要であれFibullsすaXあるいはレ
ジスト化!−り(120りを回路図形(140りの形成
に当って、レジストを行なう目的7使用できる。第71
図では本発明による永久的なレジストとなるハンダマス
ク(1100)を槍の上@自よひ下面両方全体にコーテ
ィングする。 次に、交叉点を限定する孔(150りを処7?因に示す
板に提供する1次に板に無電解金属析出を施して第7G
図に示す孔の周壁に金属を析出させる。ここで再び第7
図の実り例に右いて1回路5111形(1402)およ
びC1202)を形成するのに、プリントおよびエツチ
ング技術による必要はない、むしろ1本文に記述する添
加剤を使用して、各々の図形を生成することができる。 上記実施例では、金属被&(rzoo)および(140
0鳳なくなるだろう。 実施例8では%(210)は触媒性基質であって、また
(H8)は基質(210)上に積鳩した触媒性接着剤で
ある。 (217)はプリント回路図形を表わし、そし
て(1111)は本発明による永久的I・ンダマスクを
表わす、@s図では孔1k (215)が金属析出罐と
(!21)を有し%負通接続を形成する。孔壁上のメツ
キが下向で板のエッヂまで拡がって、H出した小さなア
イレット(221al)を形成することに注意しなけれ
ばならない。 下面上のアイレツ) (z2s(a))の形成を避ける
ため、@9図に示すように、永久#Iあるいはシト永久
的マスクで表面をコーティングすることができる。 第9図にはレジストの役割を果す永久的樹脂マスクの概
念を使用して形成したメツキ貫通孔を示す、!I9図で
は、板は触媒性基材(210)からなり、その下面は絶
縁性樹脂m (21りからなっている。上面については
、基材(21G)は触媒性接着剤物質の層(218)で
コーティングされ、その上にプリント回路図形(H?)
が形成される0本発明の永久的樹脂マスク(216)は
回路図形を完全に被覆する。孔(215)は金属(22
りで被覆した壁を有し。 マスクの外rk(Hl) 怠よひC!1りの短絡を無く
する。 第10図にはメツキ貫通孔板を示す、第10図の板は触
媒性接着剤91B)の珈をa層している触媒性基材C2
10)からなっている、プリント回路図形(217)を
接Nt剤(21g)の上面の上に形成させる。 本発明による永久的ハンダマスク(216)は全回路図
形を披復する。孔(H5)はメツキした像(22りを有
する。ここで、メツキした壁は板の下面まで伸びている
。偽10図では島電解金掴鳩(22りは触媒性インク(
2111)の下向にまで生じ、上記表面を一時的マスク
でコーティングしない限り、第S図にBit(at)で
示すようなアイレットを形成する。従って、第10図に
示す板を生産するには、本発明の一時的マスクを無電解
金属析出を行なう的に触媒性接着剤(218)の下面に
Il*層し、そして次に析山後到階する0代りに下向上
のマスクは永久的であってもよい。 第8〜10噛では1本文に記述した技術に従って、基材
の上面と同様、下向に付加的な回路図形をはくことがで
きる。 正しt/1fi望で第1〜10図の実施例を見ると。 メツキA通孔プリント回路板の孔中心間電離が15 w
ren 6るいはそれ以下の時はいつも、シルクスクリ
ーンプリント技術はインクの、滲みによって失敗するの
で、25mmhるいはそれ以下の孔中心間隔をもつ高密
度回路図形を必要とする時は、普通フォトプリント技術
を使用することを指過しなければならない、上記^密度
板については、孔間導電体が上述の障害を生じるので正
電でなければならない、それ故、対応する図面と胸達さ
せながら記述したメツキ貫通孔間の辱を体を保農する永
久的な滲みのないハンダマスクの概念は、中心間隔がL
5mm、わるいはそれ以下、すなわち約12ないし2.
51の間、また特別には0.8ないし1.2n爛の間で
あるメツキした貫通孔を有するプリント回路板を製造す
るのに特に適用することができる。 本文に記述した永久的にレジストの役割を果す絶縁性マ
スクOa念は、広範曲のプリント回路板の製造に遺して
hる叶れとも1本文に記述した触媒性基材と組合せて使
用して、高密度メツキ貫通孔プリント回路板を生産する
とき、0別な利点があることを再ひ強調しなければなら
ない、検証した物質を使用する上記技術は、小さくて、
高い外形比(部品の厚さに対して直径が小さい)の孔壁
上の均一なメツキを達成する具体的な方法を表わした。 これまで、慣用の技術と物質を使用する孔壁上のメツキ
は全く不均一になる傾向があった。 滲みのない永久的ハンダマスクの概念は、これまで述べ
てきた永久的絶縁性マスクをプリントする問題を解消す
る。上に指適したように。 孔中心が3.1 @WI(125mil )以下、更に
好ましくは3.0wm (120mil )以下の距離
間隔である板上Gc%シジストの役割を果す永久的ハン
グマスクをプリントすることは鮭新のプリントの概念を
使用しても非常に内錐なことである。孔が九54mm
(100y*iZ )以下の電電にあるときにはレジス
トの役割を果す永久的ハングマスクをプリントすること
が実際には不可能であるということが本技術の合意であ
る。 tp;1l−13因は1本文に記述した物質1組成物お
よび技術を使用して、導電性主金属として銅を含有する
私々のプリント回Li5li品を製造するためのfX!
法のフローシートである。フローシートはm1記明細書
と照合して読むとき、それ自身が説明となる。勿論、@
11〜15図の製法は、導電性主金属として銅以外の金
属、たとえばニッケルを使用する製品に対しても同様に
適用できる。 以下の実施例は、既に理解されてhるように。 本発明の保護コーティング組成物および方法の最良の7
式の少くとも一種を&男する。 代置的なマスク組成物を以下に挙げる。 実 施 例 グリコールエーテル溶媒中70$1CN−1299DE
N431C液体エボキク遮蔽補助)着色剤としてエポキ
シ中に分散している25%シアングリーン MODAFLOW(流動剤) CTBN130G)l(波体ゴム強化剤)ジオキシトー
ル溶媒 ’5pan D 処方2:ハンダマスク 物 質 IPO!11031 DEN431(液体エポキシ遮蔽補助ンMODAPLO
W(流動剤) ブチルセロゾル1アセテート溶媒 Itpa霧 D 硬化剤 重量2 λ4 23.8 物 質 重量2DIR661(
エボキシコーテインダ変性剤) 75H
ptsyH1631 S 着色剤としてエポキシ中に分散している251!シアン
グリーン M OD A F L GW(fill )C’l’B
NXjl(fi休体A強化JI11)詐欺グチルセ田ノ
ルグ溶媒 ’!pan D (硬化剤) 11.3 1L3 処方4:ハングマスク 物 質 DIR6@l(エポキシコーチイン1節剤)70s冨C
!l−1291)ジオキシトール溶液重量2 L9 221.2 着色剤としてエポキシに分散した 25哄シアングリーン MOD五Fr、OW(流動剤) グリフールエーテル池媒 11pon D C硬化剤) ?0NOK (liI!化剤) 34.1 13.1 2S、4 11.3 DIR6@1(エポキシコーチインク1節剤)70多M
CN−1299ジオキシトール溶液DMH431C液体
エポキシ過蔽補助剤)MODAFLOW(流動剤) ジオキシド−#溶媒 罵7a寓D(硬化剤] ”!0HOXC硬化剤ン 」L万−一! M OD A P L OW ([ilJ剤)Cit
h −0−S jI (j!下下止止剤硬化剤(Mjp
anD) 重量f s9 処方 S 重景2 上に記述した処方で、DIR611は約75”C07’
3ラン軟化点を有する二官能ビスフェノールA型エポキ
シrI!脂であって、またダククミカル社から*粂的に
入手可能である。そのエポキシ等量は47S〜575で
ある。 !ipa鱒10コニ はgo”cO軟化点を
もつ四官能ビスフェノールA型エボキン5Ir11であ
って、シェルケミカル社から商業的に入手可能である。 RtCN−1299はL4官能性をもつエポキシノボ
ラックで6つ二またs 會’cの融点を有し「チバガイ
ギー社から商業的に入手可能である。DEN431はエ
ポキシノボラックフェノールホルムアルデヒド樹脂であ
って、ダクケミカル社から商jI!的に入手可能である
=L’ D B N 431のエポキシ**は172〜
178であって、またその粘度は2 S”Cで1400
#2000センチボイズである0M0DAPI、01は
イングチルアクリレートとエチルアクリレート重合体あ
るいはその共重体との混合物と考えられる高分子量重合
体でろって。 モンナントクミカル社から商業的に入手可能で6る0M
0DAPLOWは組成物OS面の平滑性を高め、絶縁性
又は導電性基材に適用した場合1組成物が波立ったり、
泡立ったりすることなく、平滑な水平面に流れ出し、乾
燥後平滑かつ光沢ある表面を形成する。CTBN13J
OX8はカルボキシル基を末嗜に有するアクリロニトリ
ルゴムで、ビー エイ、グッドリツチクミカル社から重
版されているものである。CテBNI300X8の平均
分子量は3500で、そのカルボキシル基含有量は、L
37重Jls″1:あり、その官能性はLII5で、そ
の結合アクリロニトリルは18重量嚢である。 ?0NOXはノーガタックケミカル社から重版さされる
メチレンジアニリンの商標である。またRPONDはシ
ェルケミカル社から市販されるトリマー(ジメクルアミ
ノメチルンフェノールの2−エチルヘキソン酸塩の商標
である。ジオキシトール溶媒はシェルケミカル社のジエ
チレングリコールエチルエーテルに対する商標tろる。 シアングリーンY−15−3040はアメリカンシアナ
ミド社の銅7タロシアニン顔料のtRIIAであり、ビ
スフェノールAエポキシ樹脂に分散される。該樹脂は例
えばエポキシ当filllo〜190?25@Cの粘度
が11000〜14000センチポイズであるりER3
31なとである。 RCNO163はチバガイギー社の四官能性エポキシ樹
脂のR1櫟で、該mF!riはエポキシ当量2(10,
240を有し、そのデュクン軟化点は70〜so@cで
ある。 Cab−0−6irはキャボット社で製造される平均粒
径0.01Sミクロンで合計測定表面積が2God/f
である71−ムドキシリカである。 実施例2 ! ホキ!/当量18G#1!10で! !!”Cの粘
度11G(10〜14000センチボイズを有するビス
フェノールAエポキシ樹脂に分散したフタロシアニン銅
顔料の2S憾分散物 (緑色着色料) ポリイングチル アクリレート(流動剤)平均分子gs
soo&カルボキシル基含有量L3重愈−し官能性1−
jlfisPj合アクリロニトリル量igM!量−を有
するカルボキシ停止アクリロニトリルツバ− (液状ゴム強化剤) ジエチレン1グリプール・エチル−エーテル G トリス−(ジメチルアミノメチル) フェノールの2−エチルへ*yン酸塩 (硬化剤ン O 平均エポキシ官能性本4及び融点99@Cを 64
3有するエポキシノボフックのりエチレングリコールエ
チルエーテル5ayose液 エポキシ当fi172〜1711.!5@Cの粘度14
0(1−1000センチボイズを有するエポキシノボラ
ックフェノールホルムアルデヒド樹脂(液体エポキシ3
1!蔽補助剤)軟化点g o@cの四官能性ビスフェノ
ールAエポキシ樹脂 エポキシ当量172〜179で25@Cの粘度1400
A1600?あるエポキシ/ボラックフェノールホル
ムアルデヒド樹脂 C液体エポキシ遮蔽補助剤) S ポリイソブチルアクリレート(漂動剤)工4 酢やプチルセロノルプ溶媒 ムエボキシ樹脂のジメチレングリコールエチルエーテル
溶液(エポキシ)−テインク変性III) 軟化点的g o”cを有する四官能性ビスフェノールA
エポキシ樹脂 エポキシ当量180〜iso、zs−の粘度1100・
〜14000を有するビスフェノールAエポキシ樹脂に
分散したフタロシアニンS1顔料の26%分散物(緑色
着色N)ポリイソ1チルアクリレートC流動剤】平均分
子@5soo、カルボキシル含量13重量嘩、官能性L
115.Jli合アクリロニトリル重量18−のカルボ
キシ停止アクリロミトリルラパー C液体ゴム強化剤) 酢酸1チル七ロノル1fg媒 トリス−(ジメチルアミ//伸)フェノールの2−エチ
ルへキソン酸塩 (硬化剤) 外方4:ハンダマスク 物 質 デ!Lフン軟化点約γsec、エポキシ当量475〜5
75を有する二官能ビスフェノーA/Aエポキシ樹脂の
ジエチレングリコールエチルエーテル溶液(エポキシブ
ーティング変性別)エチレングリコールエチルエーテル
溶媒中。 平均エポキシ官能性も4で融点S勧Cのエポキシノボク
ックのtaX溶液 λ1 エポキシ当量180〜190で、25@Cの粘度が11
0(1ONII4100(1センチボイズであるビスフ
ェノールAエポキシ樹脂に分散した7タロシアニン鋼顔
料の25%分飲物(緑色色料) ポリイソグチルアクリレート(流動剤)11.3 ジエチレングリコールエチルエーテル溶媒トリス−(ジ
メチルアミノメチル)フェノールの2−エチルへキソン
酸塩(硬化剤ン メチレンジアニリン(硬化剤) S 処7F5=電簿メツキレジスト 1L3 重量! LI11 x x y、 * 3 本1 1 λ1 2&4 里しコ 物 質 デエクン軟化点約71SCでエポキシ当−fi4f5〜
87gを有する二宮能ビスフェノールムエボキシ調脂の
ジエチレングリコールエチルエーテル溶液(エボキ!/
コーティング変性剤]ジエチレングリコールエチルエー
テル溶媒中平均エポキシ官能性表4で融点99@Cのエ
ポキシノボラックの7011溶液 エポキシ当量172〜179%25@Cの粘度140@
−1(100センチボイズのエボキシノボツツクフェノ
ールホルムアルデヒド樹脂(液体エポキシ逃散補助剤) エポキシ1iafi1 g (1〜1 g$ 0.2
S”Cの粘度11660〜14001>センチボイズの
ビスフェノールAエポキシIRJIIfに分散した7り
aシ1ニンtMa料の25%分散物(緑色着色料ンボリ
イソグチル アクリレ−)(K#荊)ジエチレングリコ
ールエチルエーテル溶媒トリス−(ジメチルアミノノチ
ルンフェノールの2眞チ〃ヘキンン酸塩(硬化剤)メチ
レンジアニリン(硬化剤) 処方6:ハンダマスク 重量2 O ジエチレングリコールエチルエーfk溶媒中ダ為うン軟
化点約y s@cでエポキシ当量47s−sysの二官
能ビスフェノールAエポキシ@f!BID ? OS
溶1M (強化z M!* シ変性剤)G ジエチレングリコールエチルエーテル中エポキシ当量雪
00#=40でデ瓢ラン軟化点70〜s e”cの四官
能エポキシetW1の70饅溶液(基本となるエポキシ
m&) G ポリイソグチルアクリル−)([動荊)zボ*シ当量I
II G−1110%2 S”Cノ粘度11006〜
14000センチボイスのビスフェノールAエポキシ樹
脂中に分散した7クロシアニンaa*zs−分散物(緑
色着色料)平均粘度(LOltJで測定全表面積201
d/Pを有する7為−ムド・シリカ(たれ防止剤) ベンゾトリアゾールc金a脱活性化剤)ジエチレングリ
コールエチルエーテル溶媒1anyに溶解 トリス−Cジメチルアミノメチル)2エノールの2−エ
チルヘキソン酸塩(硬化剤] S 9 l 8 4m 物 質 重量2 ジエチレングリコールエチルエーテル中平均l 427 エポキシ官能性覗4で融点119”Cのエポキシノボラ
ックの70多溶液 ジエチレングリコールエチルエーテル中デ! 161
12ラン軟化点約y s’cでエポキシ当量475〜s
7sの二官能ビスフェノールAエポキシ樹脂の10g溶
液(強化エポキシ変性剤)ポリイソグチルアクリレート
(流動剤)エボキシ当量18G−,1110,25Cの
粘度 831100G #14000センチボイス
のビスフェノールムエボキシmiに分散した7クロシア
ニン銅2s−分散物ca色着色料) ジエチレングリコールエチルエーテル溶媒非揮発性液状
封鎖フェノール(高分子*)(i1%I2化防止剤) 酢酸グチルセロソルブ中シラクリルチオジプロピオネー
トの201i量−液C#化化上止剤トリス−(ジメチル
アミツノチル)フェノールC三級アミン鹸化荊) 物 質 重量f ジエチレングリコールエチルエーテル溶媒中デエラン軟
化点約t s”cでエポキシ当−9475〜S7sの二
官能ビスフェノールAエポキシ拘脂のSO重量悌溶液 53? ジエチレングリコールエチルエーテル溶媒中4.4の平
均エポキシ官能性とss”cの融点を存するエポキシ化
されたノボクツクジグリシジルエーテルとスフェノール
ム樹脂 83.7 ジエチシングリコールエチルエーテル(溶媒)2 !L
1 エポキシ当fi180〜I S O,! !I”CI)
粘度111)00−14006を有するビスフェノール
ムエボキシ樹脂に分散させた7タロシアニン銅顔料25
1!量−分散物(緑色着色料)1&3 平均u度Q、015ミクロンで全測定表1IfI積20
0d/fを有する7為−五ドンリカCシックナー) 3 λ3 ポリイソグチルアクリレート(流動剤)エポキシ当量1
72〜1711.!S@Cの粘度140G−4000を
有する液状エポキシノボラックフェノールホルムアルデ
ヒド検脂C遮蔽補助g) 1&2 表置面積150d/f、平均粒度Q、021ミンロンを
有する合成シリカの乾燥白粉末(平滑剤ン B、 ムと混合される第一硬化剤組成物ム、基本構成は
処方1と同じ メタンジアミン トリス−(ジメチルアシメチル)の宜−エチルヘキノン
酸塩 平均分子量5soo、カルボキシル 基含有tλ37重
量嗟、結合アクリロニトリル18重量嚢のカルボキシ停
止アクリルニトリル1タジエンと遊離の付着カルボキシ
ル基 平均粒度a615ミクロンで測定全:R面@2ood/
IIの7エームドシリカCシツクナーJC6防光性及び
/又は耐酸化性付与のためにテトクグロモビスフェノー
ルA(グロふ化すれたフェノール)(防光剤) 非挿発性の封鎖フェノール(陵化防止剤]エチレングリ
クールブチルエーテルアセテート中、ジククリルチオジ
プロビネートの30重量−溶液 7+− L5 裏2 11.1 メチルセロソルブ中、トリエチレンジアミンの50M1
k%溶液 平均分子量s s o o、カルボキシル基含有量13
711ifili、官能性L s’ * M (q 7
り!j ロエトリル18重量−のカルボキシル停止ア
クリロニトリル1タジエン及び遊離の付7着カルボキシ
ル基 4LS トリス−(ジメチル−アミノメチル)フェノールの2−
エチルヘキソン酸塩 (第2硬化剤) 平jbjt11L01Sミクvs>、全111MIRm
J!!12 t。 60d/fの7&−ムド・シリカ (シックナー) 3:ハンダマスク メチルセロすル1中、トリエチレンジアミンsomik
饅物127fの代りにN−(!−1ミノエチル)−ビペ
クジシ6sfを使用する以外は処7J!と同様にしてム
及びBをIIJ製した。 処方4:ハングマスク メチルセルロース中、トリエチレンジアミンSO重量鳴
動121fO代りにビス(P−アミノシクロへキシル)
メタン60Pを使用する以外は処方2と同様にしてA及
びBを118した。 メタンジアミン 4
7ダイマー酸(分子量的SaSを有するC3B13二塩
基酸を主成分とする) トリス−(ジメチルアミノメチρ)
6フエノールの2−エチルヘキンン酸塩 C第2硬化剤) 以上の実施例で、使用可能な無ffl琳=ツクル浴には
メタルフイエツシングの11s4年11月ga、5−y
aXにグレンナーが記載する如きものがいずれも含まれ
る。それらは、ニッケル塩の水溶液、該ニッケル塩に対
する化学glli1gζ活性な還元剤1例えd次亜燐酸
塩イオン及び賭化剤、例えばカルボン酸及びその塩類を
含むものである。 使用可能な無a屏金メツキ浴は米国特許第297611
11号や第355191)16号に開示されて−る。こ
れらは少し水に可溶性の金塊1例えばシアン化金や塩化
金、D金塩の還元剤1例えば次亜燐酸塩イオンやジメチ
ルアミンポラン及びキレート則又は醋化剤、例えばシア
ン化カリクムナトリクムや酒石酸カリクムナトリクムを
含む0次亜燐酸塩イオンは酸又はその塩1例えばナトリ
クム塩、カルシクム塩又はアンモニウム塩のような形で
埠入されてもよい、si化剤の目的は、金の比較的少量
部分を水中に水溶性金潴化物として保持さすことである
。該壷の比較的多量部分は金の予備分として溶液から析
出した吠急にとどまる。浴のP■は約13.ls又は約
13〜14で番り1次亜燐酸塩ラジカルの不溶性金塩に
対するイオン比率は約a、33と10対1の間であって
もよめ。 使用−ζ適した無電解銅析出浴の一例は下記の組成を有
する浴である。 N、1%11. N−テトラキス (2−ヒドロキシプロピル) エチレンジアミン 18f/lGm8
04− &fO10f/1 ホルムアルダヒト(371溶液) 4 ml /
1湿潤剤(OA?AC−R1+610) (GAP社の商品であり、アル キルフェノールポリエチレンオ キティドの燐酸エステルとされ ている) 0.011!
/1水酸化ナトリクム ・所望のpHへm整
(12→3) シアン化ナトリクム(N5CN) 25mf/1
2− ルカグト1ベンゾチアゾール 10mf/1上の
浴は約52°co温度で使用されるのが好ましい、約1
8時間で約35ミクロンの厚さの延件ある無電屏鍋皮膜
が析出する。 上述の如き、無電解金属浴を使用して、非常に薄い導電
性の金属調が形成される0通常無電解金属析出によって
重ねられる金属皮膜は厚さL5〜lOOミクロンの範囲
である0個々の皮膜は15ミクロンより薄い厚さを持ち
つる。
第1因ないル第10図は本発明に従ってプリント回路枡
を製造する代表的な工程を示す説明図、第11図ないし
第13図は本発明に従ってプリント回路砂を製造する代
表的な工程を示すフローシートである。 頭、 (100)・・・・・・・・・・・・脅・絶縁性
基質O1J%04s (log)s (lea>””金
I! lea輛、H%(112)・・・・・・・・・・
・孔(1日・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・触媒性フィルム四・・・・・・・・・・・φ・・中・
争・・拳・flA#Im性yイルム@@@@6%@@す
・・II慟・■す・1嗜−マスクシー・・・・拳・・・
・・・・・拳・・・・・・・Φ銅fi、@11 @ @
11 @・◆・・・争・0−輪@龜ハンタ(106)
・轄11@@1111@・嶋・・@9・・回 路(1@
7)・・・・9■・・・呻骨争・・・嗜・陵部(101
1)、、、、・・・・・φ・拳・−◆・・・水入ハンダ
マスク(114)、(116)・・争・0争・・・・無
電解金属ム− し= ムー し− FIG、3A FIG、3B FIG、3C FIG、3D 1−IG、4 FIG、8 FIG、9 FIG、lo FIG、12 FIG、ll 手続補正書 29発明の名称 プリント回路板の製造方法3、補正
をする者 事件との関係 特許出願人 4、代 理 人 6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象 明細書、発明の詳細な説明の欄8、
補正の内容 別紙の通り 補正の内容 +11 明細書、第4頁第2〜11行、[本発明は・
・含有する。」とあるを「本発明は、樹脂状マスク(樹
脂製保護コーティング)に熱硬化性樹脂含有組成物を使
用したプリント回路板の製造方法に関する。」と補正す
る。 (2) 同書、第8頁第4行、「完全添加剤”技術」
とあるを「完全アディティブ法“」と補正する。 (3) 同書、第8頁下から4行目、「半添加剤”技
術」とあるを「セミディティブ法”」と補正する。 (4) 同書、第9頁末行、「完全添加剤工程」とあ
るを「完全アディティブ法」と補正する。 (5) 同書、第1O頁第3行、「方法に」とあるを
「方法で」と補正する。 (6) 同書、第1O頁第8行、「慣例であった。反
対に]とあるを「慣例であったが、」と補正する。 (7) 同書、第12頁下から7行目、「レジストと
しての」とあるを「レジストした」と補正する。 (8) 同書、第12頁下から5行目、「レジストと
して」とあるを「レジスト法で」と補正する。 (9) 同書、第13頁第2行、「マスクの良好な実
現を」とあるを「マスクを」と補正する。 Ol 同書、第14頁第12行、「するい。」とある
を「しないものとなる、」と補正する。 QD 同書、第15頁第12行、「添加剤技術」とあ
るを「アディティブ法」と補正する。 亜 同書、第17頁第12行、「コーティング」とある
を1このコーティング」と補正する。 0違 同書、第18頁第1行、「11伝」とあるを「衝
撃」と補正する。 041 同書、第18頁第3〜4行、「添加剤法」と
あるを「アディティブ法」と補正する。 a9 同書、第18頁第4行、「銅の付着形成に貢献
しない」・とあるを「銅が付着形成されないようにする
、」と補正する。 Ql 同書、第19頁第10行、「半添加剤」とある
を「セミアデイティブ法」と補正する。 an 同書、第19頁第14行、「添加技術」とある
を「アディティブ法」と補正する。 (18)同書、第20頁下から6行目、「ドルルJとあ
るを「ドリル」と補正する。 (19)同書、第24頁下から8行目、「熱街伝」とあ
るを「熱的衝撃」と補正する。 (20)同書、第24頁下から4行目、「ここに公表す
る」とあるを1発見した」と補正する。 (21)同書、下記の箇所に「予備重合体」とあるをい
ずれも「プレポリマー」と補正する。 百 −2614,1
6 2713へ14 (22)同書、第26頁末行、rsP 804Jとある
をrsp8014Jと補正する。 (23)同日、第28頁第2/−3行、「保護コーティ
ングを指示しているが」とあるを「保護コーティングに
関して示すが」と補正する。 (24)同書、第37頁第8〜10行、「流動剤・・・
提供する。」とあるを[流動剤は、流動制御剤又はレオ
ロジー変性剤とも呼ばれるものであって、コーティング
組成物の表面張力を下げ、平滑で均−なコーティングを
可能とする助剤である。 この添加によって、スクリーンマスクに生じる「魚の目
」などの予防が可能となる。」と補正する。 (25)同書、第38頁第1行、「シリコン」とあるを
「シリコーン」と補正する。 (26)同書、第38真下から3行目〜第39頁第1行
、「遮蔽補助剤・・・作成する。」とあるを「スクリー
ニング助剤は、室温で液体の樹脂で、スクリーンプリン
ト法における潤滑剤として働くものであり、高官能性エ
ポキシ樹脂を含有する本発明のコーティング組成物のス
クリーンプリント性を高め、平滑なコーティングを可能
とする。」と補正する。 (27)同書、下記の箇所に「遮蔽補助剤」とあるをい
ずれも「スクリーニング助剤」と補正する。 (28)同書、第72頁第5行及び第15行、「遮蔽補
助」とあるをいずれも「スクリーニング助剤」と補正す
る。 (29)同書、第39真下から5行目〜第40頁第5行
、「適当な・・・・強化剤は」とあるを「次に、強化剤
は、コーティング組成物を強化する反応性物質であって
、液状のアクリロニトリル・ブタジェン共重合体ゴムや
高エポキシ当量の固体エポキシ樹脂が含まれる。前者は
、熱処理中に、例えばゴム成分に富んだ微粒状物として
、熱処理されたポリマー全体に均一に分散して、析出し
、この微粒状物が硬化したポリマーにひび割れが生じる
のを防ぐ。この種の強化剤としては、ビー、ニス、グソ
ドリンチ社製のCTB 、 CTBN。 CTBNX及びATBNなどの液状モノマー反応性ゴム
がある。後者すなわち固体エポキシ樹脂強化剤は」と補
正する。 (30)同書、第42頁第6行、「束縛フェノール」と
あるを「反応性抑制フェノール(ヒン゛ダート・フェノ
ール)」と補正する。 (31)同書、第42頁第7行、第10行及び第12〜
13行、「束縛フェノール」とあるをいずれも[反応性
抑制フェノール」と補正する。 (32)同書、第50真下から5行目、「制 性」とあ
るを「剥離性」と補正する。 (33)同書、第60頁第3行、r pads Jとあ
るを「バンド」と補正する。 (34)同書、第63頁末行〜第64行第1行、「添加
剤技術」とあるを「アディティブ法」と補正する。 (35)同書、第65頁第11γ16行、「添加剤・・
・作成することができる。」とあるを「アディティブ法
によって作成することができる。同様に地(1100)
は必ずしも金属被覆地であることを必要とせず、触媒性
基質からも節単にできる。このような例では、回路図形
(1404)もアディティブ法で作成可能である。」と
補正する。 (36)同書、第66頁第4行、j’ blanks
Jとあるを「地」と補正する。 (37)同書、第66頁第6行、r blank Jと
あるを「地」と補正する。 (38)同書、第66頁第1O行、rbull’s e
yes Jとあるを「プルズ・アイ」と補正する。 (39)同書、第60頁第34行、「添加剤・・・なく
なるだろう。」とあるを「アディティブ法を使用して、
各々の図形を作成することができる。 このような例では、金属被覆(1200)および(14
00)は必要ない。」と補正する。 (40)同書、第85頁第12行及び第16行、「防光
」とあるをいずれも「防炎」と補正する。
を製造する代表的な工程を示す説明図、第11図ないし
第13図は本発明に従ってプリント回路砂を製造する代
表的な工程を示すフローシートである。 頭、 (100)・・・・・・・・・・・・脅・絶縁性
基質O1J%04s (log)s (lea>””金
I! lea輛、H%(112)・・・・・・・・・・
・孔(1日・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・触媒性フィルム四・・・・・・・・・・・φ・・中・
争・・拳・flA#Im性yイルム@@@@6%@@す
・・II慟・■す・1嗜−マスクシー・・・・拳・・・
・・・・・拳・・・・・・・Φ銅fi、@11 @ @
11 @・◆・・・争・0−輪@龜ハンタ(106)
・轄11@@1111@・嶋・・@9・・回 路(1@
7)・・・・9■・・・呻骨争・・・嗜・陵部(101
1)、、、、・・・・・φ・拳・−◆・・・水入ハンダ
マスク(114)、(116)・・争・0争・・・・無
電解金属ム− し= ムー し− FIG、3A FIG、3B FIG、3C FIG、3D 1−IG、4 FIG、8 FIG、9 FIG、lo FIG、12 FIG、ll 手続補正書 29発明の名称 プリント回路板の製造方法3、補正
をする者 事件との関係 特許出願人 4、代 理 人 6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象 明細書、発明の詳細な説明の欄8、
補正の内容 別紙の通り 補正の内容 +11 明細書、第4頁第2〜11行、[本発明は・
・含有する。」とあるを「本発明は、樹脂状マスク(樹
脂製保護コーティング)に熱硬化性樹脂含有組成物を使
用したプリント回路板の製造方法に関する。」と補正す
る。 (2) 同書、第8頁第4行、「完全添加剤”技術」
とあるを「完全アディティブ法“」と補正する。 (3) 同書、第8頁下から4行目、「半添加剤”技
術」とあるを「セミディティブ法”」と補正する。 (4) 同書、第9頁末行、「完全添加剤工程」とあ
るを「完全アディティブ法」と補正する。 (5) 同書、第1O頁第3行、「方法に」とあるを
「方法で」と補正する。 (6) 同書、第1O頁第8行、「慣例であった。反
対に]とあるを「慣例であったが、」と補正する。 (7) 同書、第12頁下から7行目、「レジストと
しての」とあるを「レジストした」と補正する。 (8) 同書、第12頁下から5行目、「レジストと
して」とあるを「レジスト法で」と補正する。 (9) 同書、第13頁第2行、「マスクの良好な実
現を」とあるを「マスクを」と補正する。 Ol 同書、第14頁第12行、「するい。」とある
を「しないものとなる、」と補正する。 QD 同書、第15頁第12行、「添加剤技術」とあ
るを「アディティブ法」と補正する。 亜 同書、第17頁第12行、「コーティング」とある
を1このコーティング」と補正する。 0違 同書、第18頁第1行、「11伝」とあるを「衝
撃」と補正する。 041 同書、第18頁第3〜4行、「添加剤法」と
あるを「アディティブ法」と補正する。 a9 同書、第18頁第4行、「銅の付着形成に貢献
しない」・とあるを「銅が付着形成されないようにする
、」と補正する。 Ql 同書、第19頁第10行、「半添加剤」とある
を「セミアデイティブ法」と補正する。 an 同書、第19頁第14行、「添加技術」とある
を「アディティブ法」と補正する。 (18)同書、第20頁下から6行目、「ドルルJとあ
るを「ドリル」と補正する。 (19)同書、第24頁下から8行目、「熱街伝」とあ
るを「熱的衝撃」と補正する。 (20)同書、第24頁下から4行目、「ここに公表す
る」とあるを1発見した」と補正する。 (21)同書、下記の箇所に「予備重合体」とあるをい
ずれも「プレポリマー」と補正する。 百 −2614,1
6 2713へ14 (22)同書、第26頁末行、rsP 804Jとある
をrsp8014Jと補正する。 (23)同日、第28頁第2/−3行、「保護コーティ
ングを指示しているが」とあるを「保護コーティングに
関して示すが」と補正する。 (24)同書、第37頁第8〜10行、「流動剤・・・
提供する。」とあるを[流動剤は、流動制御剤又はレオ
ロジー変性剤とも呼ばれるものであって、コーティング
組成物の表面張力を下げ、平滑で均−なコーティングを
可能とする助剤である。 この添加によって、スクリーンマスクに生じる「魚の目
」などの予防が可能となる。」と補正する。 (25)同書、第38頁第1行、「シリコン」とあるを
「シリコーン」と補正する。 (26)同書、第38真下から3行目〜第39頁第1行
、「遮蔽補助剤・・・作成する。」とあるを「スクリー
ニング助剤は、室温で液体の樹脂で、スクリーンプリン
ト法における潤滑剤として働くものであり、高官能性エ
ポキシ樹脂を含有する本発明のコーティング組成物のス
クリーンプリント性を高め、平滑なコーティングを可能
とする。」と補正する。 (27)同書、下記の箇所に「遮蔽補助剤」とあるをい
ずれも「スクリーニング助剤」と補正する。 (28)同書、第72頁第5行及び第15行、「遮蔽補
助」とあるをいずれも「スクリーニング助剤」と補正す
る。 (29)同書、第39真下から5行目〜第40頁第5行
、「適当な・・・・強化剤は」とあるを「次に、強化剤
は、コーティング組成物を強化する反応性物質であって
、液状のアクリロニトリル・ブタジェン共重合体ゴムや
高エポキシ当量の固体エポキシ樹脂が含まれる。前者は
、熱処理中に、例えばゴム成分に富んだ微粒状物として
、熱処理されたポリマー全体に均一に分散して、析出し
、この微粒状物が硬化したポリマーにひび割れが生じる
のを防ぐ。この種の強化剤としては、ビー、ニス、グソ
ドリンチ社製のCTB 、 CTBN。 CTBNX及びATBNなどの液状モノマー反応性ゴム
がある。後者すなわち固体エポキシ樹脂強化剤は」と補
正する。 (30)同書、第42頁第6行、「束縛フェノール」と
あるを「反応性抑制フェノール(ヒン゛ダート・フェノ
ール)」と補正する。 (31)同書、第42頁第7行、第10行及び第12〜
13行、「束縛フェノール」とあるをいずれも[反応性
抑制フェノール」と補正する。 (32)同書、第50真下から5行目、「制 性」とあ
るを「剥離性」と補正する。 (33)同書、第60頁第3行、r pads Jとあ
るを「バンド」と補正する。 (34)同書、第63頁末行〜第64行第1行、「添加
剤技術」とあるを「アディティブ法」と補正する。 (35)同書、第65頁第11γ16行、「添加剤・・
・作成することができる。」とあるを「アディティブ法
によって作成することができる。同様に地(1100)
は必ずしも金属被覆地であることを必要とせず、触媒性
基質からも節単にできる。このような例では、回路図形
(1404)もアディティブ法で作成可能である。」と
補正する。 (36)同書、第66頁第4行、j’ blanks
Jとあるを「地」と補正する。 (37)同書、第66頁第6行、r blank Jと
あるを「地」と補正する。 (38)同書、第66頁第1O行、rbull’s e
yes Jとあるを「プルズ・アイ」と補正する。 (39)同書、第60頁第34行、「添加剤・・・なく
なるだろう。」とあるを「アディティブ法を使用して、
各々の図形を作成することができる。 このような例では、金属被覆(1200)および(14
00)は必要ない。」と補正する。 (40)同書、第85頁第12行及び第16行、「防光
」とあるをいずれも「防炎」と補正する。
Claims (7)
- (1)基質に樹脂状マスクを印刷して図形を形成し、そ
の後該基質を加熱して上記マスクを硬化する工程を含む
ものであって、上記樹脂状マスクとして使用される組成
物が溶媒に溶解した熱硬化性樹脂、該熱硬化性樹脂は6
0°以下の温度で固体で、約3以上の官能性を有する及
び硬化剤を含有し、上記硬化剤が上記組成物をほとんど
完全に硬化するに十分な量で存在し、硬化する上記組成
物が高活性溶液から固相に転換することを特徴とするプ
リント回路板の製造法。 - (2)上記樹脂状マスクが樹脂状ハンダマスクである特
許請求の範囲第1項記載の方法。 - (3)ハンダマスクがレジストの作用をするハンダマス
クであることを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の
方法。 - (4)基質上に樹脂製マスクをプリントし、次にマスク
を硬化するために基質を加熱することによって図形を形
成する工程を含み、約0.5mm以下の巾を有する回路
線またあるいは約0.5mmの回路線間隔および2.5
mmあるいはそれ以下の孔中心間距離を有する高密度回
路板を生産する方法であって、樹脂製マスクとして使用
される組成物が溶媒に溶解した熱硬化製樹脂、上記熱硬
化性樹脂は60℃以下の温度で固相であって、また約3
個以上の官能性を有する及び硬化剤を含み、上記硬化剤
が上記コーティング組成物の殆んど完全な硬化をもたら
すのに十分な量で存在し、硬化時に上記コーティング組
成物が高粘度溶液から直接ゲルに、そして次に固相に転
換することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の方
法。 - (5)上記組成物がさらに遮蔽補助剤、流動剤及び強化
剤からなる群から選ばれる少くとも2種の変性剤を含む
ことを特徴とする特徴とする特許請求の範囲第1項、第
2項又は第3項記載の方法。 - (6)基質上に仮のレジストを印捺して図形を形成し、
上記基質を加熱して上記レジストを硬化し、上記基質を
エッチングし、上記レジストを除去する工程を含むもの
であって、上記仮のレジストとして使用される組成物が
溶媒に溶解した熱硬化性樹脂、該熱硬化性樹脂は60℃
以下の温度で最初固相であり、約3以上の官能性を有す
る、及び硬化剤を含有するものであって、上記硬化剤が
コーティング組成物の10重量%以上、80重量%以下
の部分的な硬化をするに十分な量で存在し、硬化する上
記コーティング組成物の部分は高粘性溶液から直接ゲル
に、そして次に固相に転換し、かつ上記コーティング組
成物の残余は上記高粘性溶液としてとどまることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の方法。 - (7)上記組成物がさらに遮蔽補助剤及び流動剤から選
ばれる少くとも一種の変成剤を含有することを特徴とす
る特許請求の範囲第6項記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US309979A | 1979-01-12 | 1979-01-12 | |
| US3099 | 1979-01-12 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP251380A Division JPS56111292A (en) | 1979-01-12 | 1980-01-12 | Resist capable of screen printing with high resolution |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH027492A true JPH027492A (ja) | 1990-01-11 |
| JPH0345557B2 JPH0345557B2 (ja) | 1991-07-11 |
Family
ID=21704138
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP251380A Granted JPS56111292A (en) | 1979-01-12 | 1980-01-12 | Resist capable of screen printing with high resolution |
| JP1112773A Granted JPH027492A (ja) | 1979-01-12 | 1989-05-01 | プリント回路板の製造方法 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP251380A Granted JPS56111292A (en) | 1979-01-12 | 1980-01-12 | Resist capable of screen printing with high resolution |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JPS56111292A (ja) |
| GB (1) | GB2071668B (ja) |
| IT (1) | IT1218426B (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56111292A (en) * | 1979-01-12 | 1981-09-02 | Kollmorgen Tech Corp | Resist capable of screen printing with high resolution |
| JPS58138090A (ja) * | 1982-02-12 | 1983-08-16 | 株式会社日立製作所 | プリント回路板の製造方法 |
| JP4520392B2 (ja) * | 2005-05-12 | 2010-08-04 | 株式会社丸和製作所 | プリント基板の製造方法 |
| KR101601095B1 (ko) | 2013-12-31 | 2016-03-09 | 현대자동차 주식회사 | 단열 코팅 조성물 및 단열 코팅층 |
| JP6716676B2 (ja) * | 2018-12-21 | 2020-07-01 | 株式会社巴川製紙所 | 樹脂組成物、接着テープ、樹脂組成物の製造方法および接着テープの製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56111292A (en) * | 1979-01-12 | 1981-09-02 | Kollmorgen Tech Corp | Resist capable of screen printing with high resolution |
-
1980
- 1980-01-12 JP JP251380A patent/JPS56111292A/ja active Granted
- 1980-01-14 GB GB8001216A patent/GB2071668B/en not_active Expired
- 1980-01-14 IT IT47586/80A patent/IT1218426B/it active
-
1989
- 1989-05-01 JP JP1112773A patent/JPH027492A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56111292A (en) * | 1979-01-12 | 1981-09-02 | Kollmorgen Tech Corp | Resist capable of screen printing with high resolution |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT1218426B (it) | 1990-04-19 |
| GB2071668A (en) | 1981-09-23 |
| JPH023431B2 (ja) | 1990-01-23 |
| JPH0345557B2 (ja) | 1991-07-11 |
| IT8047586A0 (it) | 1980-01-14 |
| GB2071668B (en) | 1983-10-12 |
| JPS56111292A (en) | 1981-09-02 |
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