JPH0275088A - オンライン手書き文字入力制御方式 - Google Patents
オンライン手書き文字入力制御方式Info
- Publication number
- JPH0275088A JPH0275088A JP63226623A JP22662388A JPH0275088A JP H0275088 A JPH0275088 A JP H0275088A JP 63226623 A JP63226623 A JP 63226623A JP 22662388 A JP22662388 A JP 22662388A JP H0275088 A JPH0275088 A JP H0275088A
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- JP
- Japan
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- character
- file data
- mode
- character input
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- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はオンライン手11き文字入力装置に係り。
特に利用形態に応じた文字ファイルデータの転送モード
によるオンライン手書き文字入力制御方式〔従来の技術
〕 従来、手書き文字入力装置は手vA′き領域に文字入力
後、転送、通信等オペレータ指示により入力された文字
コード等金外部装置へ出力する装置については例えば特
開昭62−786895号公報、特開昭62−8918
0!1号公報等で開示されていイ)。Lかj−ながら、
こハらは、複数文字を外部へ出力する場合、あるいは、
−度文書金入力しておいて任意の文節を繰り返し転送す
る場合、入力を繰り返す必要があった。
によるオンライン手書き文字入力制御方式〔従来の技術
〕 従来、手書き文字入力装置は手vA′き領域に文字入力
後、転送、通信等オペレータ指示により入力された文字
コード等金外部装置へ出力する装置については例えば特
開昭62−786895号公報、特開昭62−8918
0!1号公報等で開示されていイ)。Lかj−ながら、
こハらは、複数文字を外部へ出力する場合、あるいは、
−度文書金入力しておいて任意の文節を繰り返し転送す
る場合、入力を繰り返す必要があった。
〔発明が解決りようとする課題J
上記従来技術ではオンライン手書、き文7”入力装置の
オペレータの利用形態に対応した文字ファイルデータ転
送モードの使い分けという点について配慮がされておら
ず、オンライン手lき文字入力装置の備えている文字フ
ァイルデータ転送形態によって外部装置λへの転送形態
が決まってしまうという間順点があった。
オペレータの利用形態に対応した文字ファイルデータ転
送モードの使い分けという点について配慮がされておら
ず、オンライン手lき文字入力装置の備えている文字フ
ァイルデータ転送形態によって外部装置λへの転送形態
が決まってしまうという間順点があった。
本発明の目的は、オンライン手@き文字入力装置の利用
形懇に応じて、オペレータから指足o]′能な外部装置
への文字ファイルデータの転送モード全役け5オンライ
ン手1き文字入力装置のオペレータの操作性向上全図る
オンライン手重き文字入力制御方式を提供することにあ
る。
形懇に応じて、オペレータから指足o]′能な外部装置
への文字ファイルデータの転送モード全役け5オンライ
ン手1き文字入力装置のオペレータの操作性向上全図る
オンライン手重き文字入力制御方式を提供することにあ
る。
上記目的を達成するたぬに、オンライン手@き文子入力
装置に外部装置の文字ファイルデータ転送モードとして
、入力された文字ファイルデータを外部装置へ出力した
後文字ファイルデータの画面表示を消去するモードと保
持するモードと全役は之。
装置に外部装置の文字ファイルデータ転送モードとして
、入力された文字ファイルデータを外部装置へ出力した
後文字ファイルデータの画面表示を消去するモードと保
持するモードと全役は之。
さらに、上記文字ファイルデータ転送モード金オンライ
ン手薔き文字入力装置の表示部に表示しオペレータが容
易に選択できるように、該装置の記憶部に文字ファイル
データ転送モード全格納したものである。
ン手薔き文字入力装置の表示部に表示しオペレータが容
易に選択できるように、該装置の記憶部に文字ファイル
データ転送モード全格納したものである。
〔作用」
オンライン手−文字人力装置の記tisに文字ファイル
データの外部装置へのデータ転送形態全格納し、表示部
に文字ファイルデータの転送形態全表示しておくことで
オペレータが指定したいデータ転送形態?C選択するこ
とができろ。
データの外部装置へのデータ転送形態全格納し、表示部
に文字ファイルデータの転送形態全表示しておくことで
オペレータが指定したいデータ転送形態?C選択するこ
とができろ。
従って、オペレータか、オンライン手4rキ文字人力装
置直に文字ファイルデータ全入力した後に、外部装置へ
文字ファイルデータを転送ずろ場合、オペ1ノータのオ
ンライン手書き文字入力装置の利用形pに合せて文字フ
ァイルデータの転送か選べるので5オンライン手!tき
文子入力装置の操作件全回上させられろ。
置直に文字ファイルデータ全入力した後に、外部装置へ
文字ファイルデータを転送ずろ場合、オペ1ノータのオ
ンライン手書き文字入力装置の利用形pに合せて文字フ
ァイルデータの転送か選べるので5オンライン手!tき
文子入力装置の操作件全回上させられろ。
〔実施例]
以下。本発明の一実施例全図面により詳細に説明する。
第1図において、透明にV標読取装R1の下に平版型表
示装置6ケ置き、スタイラスペン2にて入力されたX、
Y座標金座廃人力4で計算し2、その結果全座標識別5
でエリアの判定k イケい2認障エリアの場合、文字認
識6で入カスト口−りより文字を認識し文字コードへ変
換後、文子ファイルへ格納する。
示装置6ケ置き、スタイラスペン2にて入力されたX、
Y座標金座廃人力4で計算し2、その結果全座標識別5
でエリアの判定k イケい2認障エリアの場合、文字認
識6で入カスト口−りより文字を認識し文字コードへ変
換後、文子ファイルへ格納する。
次に、入力された座標立嗜がファ・fル表示エリアの場
合、指定位置情報8により文字ファイル7上の文字デー
タ位置全記憶する。また、文字7アイルデータ転送形態
指定エリアが選択さ、il、た場合、データ転送形態情
報157c、L、9文′でファ・fルアの転送形態全記
憶する。さらに、指足恥、込エリア仝選択された場合、
転送8において指定位置情報9とデータ転送形態情報1
′5より文字ファイル7のデータを編集後、外部インタ
フェース10ヘデータ転送後、上位システム12へ転送
される。
合、指定位置情報8により文字ファイル7上の文字デー
タ位置全記憶する。また、文字7アイルデータ転送形態
指定エリアが選択さ、il、た場合、データ転送形態情
報157c、L、9文′でファ・fルアの転送形態全記
憶する。さらに、指足恥、込エリア仝選択された場合、
転送8において指定位置情報9とデータ転送形態情報1
′5より文字ファイル7のデータを編集後、外部インタ
フェース10ヘデータ転送後、上位システム12へ転送
される。
第2図Y′i第1図の座標読取装置1と平板型表示装置
5の表示例を示す図である。
5の表示例を示す図である。
認識エリア14で入力されたストロークは認識完了後、
ファイル表示エリア17へ順次表示する。
ファイル表示エリア17へ順次表示する。
入力された文字ファイルを・上位システムへ転送する場
合、オペレータはまず文字ファイルを転送した後、ファ
イル表示エリア17に転送された文字ファイルを表示す
るか消去するか全選択する。そして、文字ファイルの転
送範囲の指定全行う。
合、オペレータはまず文字ファイルを転送した後、ファ
イル表示エリア17に転送された文字ファイルを表示す
るか消去するか全選択する。そして、文字ファイルの転
送範囲の指定全行う。
文字ファイル転送後、文字ファイル金表示したい場合に
は、平型表示波[3上の文字ファイル転送形態1.18
fr、選択することにより文字ファイル転送後も転送さ
れた文字ファイル全ファイル表示エリア17に表示させ
ておくことができる。
は、平型表示波[3上の文字ファイル転送形態1.18
fr、選択することにより文字ファイル転送後も転送さ
れた文字ファイル全ファイル表示エリア17に表示させ
ておくことができる。
次に、文字71イ/I/転送後文字ファイルを消去した
い場合には、平型表示装置JI:5」二の文字7アイル
転送形態2.19を選択することにより文字ファイル転
送後に転送された文字ファイル全ファイル表示エリア1
7から消去することができろ。また、転送形態、転送範
囲の指定を設足後7更【、たい場合には、取消エリア2
0′に選択することで指定された内容がクリアされ、新
たな文字ファイル1r:設定できる。
い場合には、平型表示装置JI:5」二の文字7アイル
転送形態2.19を選択することにより文字ファイル転
送後に転送された文字ファイル全ファイル表示エリア1
7から消去することができろ。また、転送形態、転送範
囲の指定を設足後7更【、たい場合には、取消エリア2
0′に選択することで指定された内容がクリアされ、新
たな文字ファイル1r:設定できる。
本発明によれば、オンライン手書文字入力装置にオペレ
ータが指定可能な外部装置への文字ファイル転送形態を
設けたので、オペレータのオンライン手書文字入力装置
の利用形態に合せて文字ファイルの転送形態が選択でき
、操作性を向上させろという効果がある。
ータが指定可能な外部装置への文字ファイル転送形態を
設けたので、オペレータのオンライン手書文字入力装置
の利用形態に合せて文字ファイルの転送形態が選択でき
、操作性を向上させろという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の全体構成を示すブロック図
、第2図は文字ファイル表示列を示す図である。 1・・・透明座標読取装置、2・・・スタイラスペン、
3・・・平板型表示装置、7・・・文子ファイル、9・
・・指定位置情報、10・・・文字ファイル転送形態情
報、16・・・ファイル表示エリア。 第1頁の続ぎ @発明者 渡 邊 誠 神奈川県秦野市堀山下1番地 株式会社口立製作所神奈
川工場内
、第2図は文字ファイル表示列を示す図である。 1・・・透明座標読取装置、2・・・スタイラスペン、
3・・・平板型表示装置、7・・・文子ファイル、9・
・・指定位置情報、10・・・文字ファイル転送形態情
報、16・・・ファイル表示エリア。 第1頁の続ぎ @発明者 渡 邊 誠 神奈川県秦野市堀山下1番地 株式会社口立製作所神奈
川工場内
Claims (1)
- 1、手書きされた文字ファイルデータを外部装置に出力
する際に指定された文字ファイルデータの転送形態に応
じて、該文字ファイルデータを転送後、該文字ファイル
データの画面表示を消去/保持することを特徴とするオ
ンライン手書き文字入力制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63226623A JPH0275088A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | オンライン手書き文字入力制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63226623A JPH0275088A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | オンライン手書き文字入力制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0275088A true JPH0275088A (ja) | 1990-03-14 |
Family
ID=16848101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63226623A Pending JPH0275088A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | オンライン手書き文字入力制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0275088A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0635935A (ja) * | 1992-07-20 | 1994-02-10 | Seiji Kouhou Center:Kk | 選挙端末装置 |
| JPH07302289A (ja) * | 1994-12-26 | 1995-11-14 | Center For Polytical Pub Relations:The | 選挙端末装置 |
-
1988
- 1988-09-12 JP JP63226623A patent/JPH0275088A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0635935A (ja) * | 1992-07-20 | 1994-02-10 | Seiji Kouhou Center:Kk | 選挙端末装置 |
| JPH07302289A (ja) * | 1994-12-26 | 1995-11-14 | Center For Polytical Pub Relations:The | 選挙端末装置 |
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