JPH027559B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH027559B2 JPH027559B2 JP58052677A JP5267783A JPH027559B2 JP H027559 B2 JPH027559 B2 JP H027559B2 JP 58052677 A JP58052677 A JP 58052677A JP 5267783 A JP5267783 A JP 5267783A JP H027559 B2 JPH027559 B2 JP H027559B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- terminal device
- control
- transmission
- load
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 27
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 2
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q9/00—Arrangements in telecontrol or telemetry systems for selectively calling a substation from a main station, in which substation desired apparatus is selected for applying a control signal thereto or for obtaining measured values therefrom
- H04Q9/14—Calling by using pulses
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、遠隔制御装置に関し、主操作盤から
端末器に制御信号等を送信し、端末器において該
制御信号等を識別して負荷を位相制御する遠隔負
荷制御システムに関する。
端末器に制御信号等を送信し、端末器において該
制御信号等を識別して負荷を位相制御する遠隔負
荷制御システムに関する。
従来、各端末器に接続された照明装置等の負荷
を主操作盤からの制御信号によつて位相制御する
遠隔制御装置が知られている。このような遠隔制
御装置においては、主操作盤より専用の2線伝送
線で端末器にアドレス信号および制御信号等を送
信し、該アドレス信号に対応する端末器において
該制御信号に基づき負荷の位相制御が行なわれ
る。この場合、位相制御に必要な商用電源との同
期は、各端末器内に設けられたゼロクロス検出回
路を含む同期回路によつて商用電源のゼロクロス
点を検出して作成した同期信号を用いて行なつて
いた。
を主操作盤からの制御信号によつて位相制御する
遠隔制御装置が知られている。このような遠隔制
御装置においては、主操作盤より専用の2線伝送
線で端末器にアドレス信号および制御信号等を送
信し、該アドレス信号に対応する端末器において
該制御信号に基づき負荷の位相制御が行なわれ
る。この場合、位相制御に必要な商用電源との同
期は、各端末器内に設けられたゼロクロス検出回
路を含む同期回路によつて商用電源のゼロクロス
点を検出して作成した同期信号を用いて行なつて
いた。
しかしながら、前述の従来形においては、各端
末器において商用電源からゼロクロス点を検出し
て同期信号を作成するため、商用電源に重畳され
たノイズによつて同期信号の位相等が変動し照明
負荷のちらつきを生ずる等精密な位相制御ができ
ないという不都合があつた。また、商用電源に重
畳されたノイズによつて同期信号の位相が変動し
ないようにするためには各端末器に複雑な同期回
路等を設ける必要があるため端末器が複雑になり
コストが上昇するという不都合があつた。特に、
商用電源にエレベータノイズのような幅の広いノ
イズが重畳されている場合にはゼロクロス点の変
動が大きくなり、このような変動に対処するため
に各端末機が極めて複雑高価になりかつ信頼性も
低下するという欠点があつた。
末器において商用電源からゼロクロス点を検出し
て同期信号を作成するため、商用電源に重畳され
たノイズによつて同期信号の位相等が変動し照明
負荷のちらつきを生ずる等精密な位相制御ができ
ないという不都合があつた。また、商用電源に重
畳されたノイズによつて同期信号の位相が変動し
ないようにするためには各端末器に複雑な同期回
路等を設ける必要があるため端末器が複雑になり
コストが上昇するという不都合があつた。特に、
商用電源にエレベータノイズのような幅の広いノ
イズが重畳されている場合にはゼロクロス点の変
動が大きくなり、このような変動に対処するため
に各端末機が極めて複雑高価になりかつ信頼性も
低下するという欠点があつた。
本発明の目的は、前述の従来形における問題点
に鑑み、操作盤からアドレス信号および制御信号
等を含む伝送信号を端末器に送信して該端末器に
接続された負荷を位相制御する遠隔制御装置にお
いて、該伝送信号と時分割的に商用電源に同期し
た電源同期信号を伝送するという構想に基づき、
商用電源に重畳されるノイズの影響を受けること
なく精密な位相制御ができるようにすると共に、
端末器の構成を簡略化して低価格および信頼性の
高い遠隔負荷制御システムを提供できるようにす
ることにある。
に鑑み、操作盤からアドレス信号および制御信号
等を含む伝送信号を端末器に送信して該端末器に
接続された負荷を位相制御する遠隔制御装置にお
いて、該伝送信号と時分割的に商用電源に同期し
た電源同期信号を伝送するという構想に基づき、
商用電源に重畳されるノイズの影響を受けること
なく精密な位相制御ができるようにすると共に、
端末器の構成を簡略化して低価格および信頼性の
高い遠隔負荷制御システムを提供できるようにす
ることにある。
本発明は、操作盤から伝送線を用いてアドレス
信号および制御信号を含む伝送信号を端末器に送
信し、端末器において該伝送信号を識別して該端
末器に接続された負荷を位相制御する遠隔制御シ
ステムにおいて、該伝送線に該伝送信号と時分割
的に商用電源に同期した電源同期信号を伝送し、
該電源同期信号に従つて負荷を位相制御すること
を特徴とする。
信号および制御信号を含む伝送信号を端末器に送
信し、端末器において該伝送信号を識別して該端
末器に接続された負荷を位相制御する遠隔制御シ
ステムにおいて、該伝送線に該伝送信号と時分割
的に商用電源に同期した電源同期信号を伝送し、
該電源同期信号に従つて負荷を位相制御すること
を特徴とする。
以下、図面により本発明の実施例を説明する。
第1図は、本発明の1実施例にかかわる遠隔制御
装置の構成を示す。同図の装置は、主操作盤1お
よび端末器2−1,2−2,…等によつて構成さ
れる。各端末器2−1,2−2,…にはそれぞれ
単数または複数の照明装置等の負荷3が接続され
ている。主操作盤1と各端末器2−1,2−2,
…とはアドレス信号および制御信号等を伝送する
ための伝送線4によつて接続されており、また主
操作盤1および端末器2−1,2−2,…には電
源線5から商用周波数の電源が供給されている。
第1図は、本発明の1実施例にかかわる遠隔制御
装置の構成を示す。同図の装置は、主操作盤1お
よび端末器2−1,2−2,…等によつて構成さ
れる。各端末器2−1,2−2,…にはそれぞれ
単数または複数の照明装置等の負荷3が接続され
ている。主操作盤1と各端末器2−1,2−2,
…とはアドレス信号および制御信号等を伝送する
ための伝送線4によつて接続されており、また主
操作盤1および端末器2−1,2−2,…には電
源線5から商用周波数の電源が供給されている。
第1図の装置においては、主操作盤1から伝送
線4を介して端末器を指定するアドレス信号と該
端末器に接続された負荷を制御するための制御信
号等が送出される。各端末器2−1,2−2,…
は伝送線4を介して伝送されてきた信号の内、ア
ドレス信号を読み取り、該アドレス信号が自己の
端末器を指定するものであるときには該アドレス
信号と共に伝送されてきた制御信号に基づき負荷
3の位相制御および点滅等を行なう。
線4を介して端末器を指定するアドレス信号と該
端末器に接続された負荷を制御するための制御信
号等が送出される。各端末器2−1,2−2,…
は伝送線4を介して伝送されてきた信号の内、ア
ドレス信号を読み取り、該アドレス信号が自己の
端末器を指定するものであるときには該アドレス
信号と共に伝送されてきた制御信号に基づき負荷
3の位相制御および点滅等を行なう。
端末器において負荷3の位相制御を行なう場合
は、従来は、端末器内部に設けられた回路により
電源線5によつて送られてくる商用電源のゼロク
ロス点を求めることにより商用電源との同期をと
つていた。このような従来形の方法は前述のよう
に種々の不都合があつたため、本発明においては
例えば第2図に示すように、主操作盤1から伝送
線4を介して送られる伝送信号中に商用電源のゼ
ロクロス点Zの位置を示す同期信号Sを挿入して
いる。そして、各同期信号Sの間にアドレス信号
および制御信号等を含むデータ信号Dが配置され
ている。このような伝送信号を主操作盤1から各
端末器2−1,2−2,…に伝送することにより
各端末器においては商用電源のゼロクロス点を検
出する必要がなくなり、従つてゼロクロス検出回
路等が不要となつて構成が簡略化される。各端末
器2−1,2−2,…においては伝送線4を介し
て送信されてきた伝送信号から同期信号Sを分離
する同期分離回路等を設けるだけでよく、該同期
分離回路によつて分離された同期信号Sを用いて
負荷3の位相制御を行なうことができる。この場
合、主操作盤1内にはゼロクロス検出回路が設け
られ、電源線5からの商用電源のゼロクロス点を
検出して同期信号を作成し伝送信号中に挿入す
る。従つて、電源線5にノイズが重畳されている
場合にも各端末器で該電源線からの商用電源のゼ
ロクロス点を検出しないから、主操作盤1と各端
末器2−1,2−2,…との間の同期が乱される
ことはない。
は、従来は、端末器内部に設けられた回路により
電源線5によつて送られてくる商用電源のゼロク
ロス点を求めることにより商用電源との同期をと
つていた。このような従来形の方法は前述のよう
に種々の不都合があつたため、本発明においては
例えば第2図に示すように、主操作盤1から伝送
線4を介して送られる伝送信号中に商用電源のゼ
ロクロス点Zの位置を示す同期信号Sを挿入して
いる。そして、各同期信号Sの間にアドレス信号
および制御信号等を含むデータ信号Dが配置され
ている。このような伝送信号を主操作盤1から各
端末器2−1,2−2,…に伝送することにより
各端末器においては商用電源のゼロクロス点を検
出する必要がなくなり、従つてゼロクロス検出回
路等が不要となつて構成が簡略化される。各端末
器2−1,2−2,…においては伝送線4を介し
て送信されてきた伝送信号から同期信号Sを分離
する同期分離回路等を設けるだけでよく、該同期
分離回路によつて分離された同期信号Sを用いて
負荷3の位相制御を行なうことができる。この場
合、主操作盤1内にはゼロクロス検出回路が設け
られ、電源線5からの商用電源のゼロクロス点を
検出して同期信号を作成し伝送信号中に挿入す
る。従つて、電源線5にノイズが重畳されている
場合にも各端末器で該電源線からの商用電源のゼ
ロクロス点を検出しないから、主操作盤1と各端
末器2−1,2−2,…との間の同期が乱される
ことはない。
上述の実施例においては、電源線5から各端末
器に電力が供給されていたが、各端末器に供給さ
れる電力は伝送線4を用いて送ることも可能であ
る。すなわち、第3図に示すように、同期信号S
の間にデータ信号Dと共に端末器用の電力信号P
を時分割的に挿入することも可能である。そし
て、例えば電力信号Pの電圧レベルをデータ信号
Dの高レベルの電圧よりも高くしておくことによ
り、端末器内において電力信号Pの部分だけを選
択抽出することが可能であり、抽出された電力信
号部分Pを平滑回路等に供給することによつて直
流電圧に変換して端末器用の電力を得ることがで
きる。あるいは、第3図に示すような伝送信号を
そのまま平滑回路等に入力することにより直流出
力を得ることも可能である。
器に電力が供給されていたが、各端末器に供給さ
れる電力は伝送線4を用いて送ることも可能であ
る。すなわち、第3図に示すように、同期信号S
の間にデータ信号Dと共に端末器用の電力信号P
を時分割的に挿入することも可能である。そし
て、例えば電力信号Pの電圧レベルをデータ信号
Dの高レベルの電圧よりも高くしておくことによ
り、端末器内において電力信号Pの部分だけを選
択抽出することが可能であり、抽出された電力信
号部分Pを平滑回路等に供給することによつて直
流電圧に変換して端末器用の電力を得ることがで
きる。あるいは、第3図に示すような伝送信号を
そのまま平滑回路等に入力することにより直流出
力を得ることも可能である。
このように、本発明によれば、遠隔制御装置に
おいて主操作盤において商用電源のゼロクロス点
を検出することにより同期信号を作成し、該同期
信号を伝送線を介してアドレス信号および制御信
号等と時分割的に各端末器に送信するから、電源
線に重畳されたノイズによつて各端末器の同期が
乱されることがなくなり、精密な位相制御を行な
うことが可能になる。従つて、各端末器の負荷と
して照明装置等が接続されている場合にも商用電
源に重畳されたノイズによつてちらつきを生ずる
ことが防止される。また、各端末器ごとにゼロク
ロス検出回路等を設ける必要がなくなるため各端
末器の構成が簡略化され信頼性が向上すると共に
価格を低下させることが可能になる。
おいて主操作盤において商用電源のゼロクロス点
を検出することにより同期信号を作成し、該同期
信号を伝送線を介してアドレス信号および制御信
号等と時分割的に各端末器に送信するから、電源
線に重畳されたノイズによつて各端末器の同期が
乱されることがなくなり、精密な位相制御を行な
うことが可能になる。従つて、各端末器の負荷と
して照明装置等が接続されている場合にも商用電
源に重畳されたノイズによつてちらつきを生ずる
ことが防止される。また、各端末器ごとにゼロク
ロス検出回路等を設ける必要がなくなるため各端
末器の構成が簡略化され信頼性が向上すると共に
価格を低下させることが可能になる。
第1図は本発明の1実施例に係わる遠隔制御装
置の構成を示すブロツク回路図、そして第2図お
よび第3図は第1図の装置における伝送線によつ
て伝送される伝送信号の構成を示す波形図であ
る。 1:主操作盤、2−1,2−2,…:端末器、
3:負荷、4:伝送線、5:電源線、Z:ゼロク
ロス点、S:電源同期信号、D:データ信号、
P:電力信号。
置の構成を示すブロツク回路図、そして第2図お
よび第3図は第1図の装置における伝送線によつ
て伝送される伝送信号の構成を示す波形図であ
る。 1:主操作盤、2−1,2−2,…:端末器、
3:負荷、4:伝送線、5:電源線、Z:ゼロク
ロス点、S:電源同期信号、D:データ信号、
P:電力信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 操作盤から伝送線を用いてアドレス信号およ
び制御信号を含む伝送信号を端末器に送信し、端
末器において該伝送信号を識別して該端末器に接
続された負荷を位相制御する遠隔制御システムに
おいて、該伝送線に該伝送信号と時分割的に商用
電源に同期した電源同期信号を伝送し、該電源同
期信号に従つて負荷を位相制御することを特徴と
する遠隔制御装置。 2 該伝送線により該電源同期信号間に端末器の
動作用電力を送るようにした特許請求の範囲第1
項に記載の遠隔制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58052677A JPS59178837A (ja) | 1983-03-30 | 1983-03-30 | 遠隔制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58052677A JPS59178837A (ja) | 1983-03-30 | 1983-03-30 | 遠隔制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59178837A JPS59178837A (ja) | 1984-10-11 |
| JPH027559B2 true JPH027559B2 (ja) | 1990-02-19 |
Family
ID=12921508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58052677A Granted JPS59178837A (ja) | 1983-03-30 | 1983-03-30 | 遠隔制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59178837A (ja) |
-
1983
- 1983-03-30 JP JP58052677A patent/JPS59178837A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59178837A (ja) | 1984-10-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB2348326A (en) | Automatic generator on-line control with dead bus sensor | |
| GB1525623A (en) | Data transmission system | |
| EP0872838A3 (en) | Disk-rotation control apparatus | |
| WO2002029545A3 (en) | Asynchronously controlling data transfers within a circuit | |
| KR920022252A (ko) | 디스크 동기 제어 장치 및 동기 제어 방법 | |
| US5243476A (en) | Method of establishing the copying speed of a double-deck vcr | |
| JPS59178837A (ja) | 遠隔制御装置 | |
| MY115215A (en) | Bnc/d-sub signal auto-selection circuit | |
| JPH0651729A (ja) | 入力信号経路自動切り替え回路 | |
| KR910013947A (ko) | 오토 화이트 발런스 및 오트 블랙 발런스 공용회로 및 방법 | |
| JPS6347063B2 (ja) | ||
| KR100474638B1 (ko) | 모니터의 전원 스위치를 이용한 컴퓨터 전원 제어 방법 | |
| JPS63318873A (ja) | 保護回路を有するテレビジョンカメラコントロ−ルユニット | |
| JP2957710B2 (ja) | 照明制御システム | |
| JP2749854B2 (ja) | 遠隔監視制御システムの調光制御方式 | |
| JPS637512B2 (ja) | ||
| JP3211307B2 (ja) | 自動同期投入装置 | |
| JPH05260366A (ja) | ビデオカメラ装置 | |
| JPS6037930U (ja) | 受信装置 | |
| JPS6037876A (ja) | フアクシミリにおける制御信号検出方式 | |
| JPH04117799A (ja) | リモートコントロール信号制御装置 | |
| JPS63142780A (ja) | 文字信号発生装置 | |
| JPS6383801A (ja) | 運転切換装置 | |
| JPS5531343A (en) | Pilot signal eliminating device for fm stereo receiver | |
| JPS61118036A (ja) | 送信タイミング選択方式 |