JPH0276024A - 磁気デイスク装置の記録部代替器 - Google Patents
磁気デイスク装置の記録部代替器Info
- Publication number
- JPH0276024A JPH0276024A JP63229064A JP22906488A JPH0276024A JP H0276024 A JPH0276024 A JP H0276024A JP 63229064 A JP63229064 A JP 63229064A JP 22906488 A JP22906488 A JP 22906488A JP H0276024 A JPH0276024 A JP H0276024A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- recording
- input
- signal line
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims abstract description 14
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 abstract description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 9
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000005415 magnetization Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野ン
本発明は磁気ディスク装置の改良に関し、特ζこ磁気デ
ィスク装置の高速処理における診断に関する。
ィスク装置の高速処理における診断に関する。
(従来の技術〉
従来、磁気ディスク装置は記録媒体へのデータの書込み
、あるいは記録媒体からデータの読出しを行うほか、上
位装置から送られてくるデータを記録に適した形式に符
号変換する手段。
、あるいは記録媒体からデータの読出しを行うほか、上
位装置から送られてくるデータを記録に適した形式に符
号変換する手段。
読出されたパルス列からデータの開始点を検出する手段
1表らびにトラック上の記録フォーマットを管理し、書
込み/読出しのタイミングを制御する手段など、論理レ
ベルでデータの処理を実行するための多くの手段を備え
ている。
1表らびにトラック上の記録フォーマットを管理し、書
込み/読出しのタイミングを制御する手段など、論理レ
ベルでデータの処理を実行するための多くの手段を備え
ている。
しかし、これらの手段を診断しようとしても、上記手段
により取扱われるデータ量が多く、処理速度も高速を要
)−る念め、多量のデータを容易に設定して実動作時間
で手軽に操作させることができない。従って、磁気ディ
スク装置の他の手段も動作させ、実際に記録面にデータ
を書込み、あるいは記録面からデータを読出す動作を実
際に実行し、得られた入出力データを用いて診断するの
が一般であった。よって、上記方式は記録媒体への書込
み/読出しを行う電磁変換手段を含めた系全体の診断で
ある。
により取扱われるデータ量が多く、処理速度も高速を要
)−る念め、多量のデータを容易に設定して実動作時間
で手軽に操作させることができない。従って、磁気ディ
スク装置の他の手段も動作させ、実際に記録面にデータ
を書込み、あるいは記録面からデータを読出す動作を実
際に実行し、得られた入出力データを用いて診断するの
が一般であった。よって、上記方式は記録媒体への書込
み/読出しを行う電磁変換手段を含めた系全体の診断で
ある。
(発明が解決しようとする課題〉
上述した従来の磁気ディスク装置では、微小な信号レベ
ルでデータを電磁変換しているので通常の論理レベルで
の処理に比べて不安定であジ、一般lこ外来ノイズlこ
対する耐力も弱い。このため、従来技術では1本来1期
待されている診断ができないと云う欠点がある。
ルでデータを電磁変換しているので通常の論理レベルで
の処理に比べて不安定であジ、一般lこ外来ノイズlこ
対する耐力も弱い。このため、従来技術では1本来1期
待されている診断ができないと云う欠点がある。
また、動作速度を変化させる際には電磁変換の速度も変
化させる必要があるため、論理レベルで実行される処理
の動作マージンを診断しただけでは装置’i診断したこ
とにならないと云う欠点がある。
化させる必要があるため、論理レベルで実行される処理
の動作マージンを診断しただけでは装置’i診断したこ
とにならないと云う欠点がある。
本発明の目的は、論理信号レベルで実行される高速処理
を診断する際に論理レベル信号で動作させ、且つ、その
動作速度を変化させて、記録面の回転に同期した信号と
してクロック信号全発生させ、クロックの計数とクロッ
クタイミングの制御で円周上の起点として用いる信号を
一定周期で発生し、それと入出力データとが同期するよ
うに記憶データの格納アドレスを管理し、入力されたパ
ルス列の記憶データへの変換。
を診断する際に論理レベル信号で動作させ、且つ、その
動作速度を変化させて、記録面の回転に同期した信号と
してクロック信号全発生させ、クロックの計数とクロッ
クタイミングの制御で円周上の起点として用いる信号を
一定周期で発生し、それと入出力データとが同期するよ
うに記憶データの格納アドレスを管理し、入力されたパ
ルス列の記憶データへの変換。
および記憶データからパルス列への変換の出力をパルス
間隔の単位#Aをビット単位とするビットシリアルな二
値データにして記憶することによって上記欠点を除去し
、装置の診断全完全に行うことができるように構成した
磁気ディスク装置の記録部代替器を提供することにある
。
間隔の単位#Aをビット単位とするビットシリアルな二
値データにして記憶することによって上記欠点を除去し
、装置の診断全完全に行うことができるように構成した
磁気ディスク装置の記録部代替器を提供することにある
。
(a題を解決するための手段)
本発明による磁気ディスク装置の記録部代替器は基準ク
ロック発生部と1周期管理部と、入出力制御部と、記憶
部とを具備して構成したものである。
ロック発生部と1周期管理部と、入出力制御部と、記憶
部とを具備して構成したものである。
基準クロック発生部は、記録媒体の記録面の回転に同期
したクロックを発生するためのものである。
したクロックを発生するためのものである。
周期管理部はクロックの計数、およびクロックによるタ
イミング制御で記録媒体の円周上の起点信号を一定周期
で発生し、入出力データに同期させるように記憶データ
の格納アドレスを管理するためのものである。
イミング制御で記録媒体の円周上の起点信号を一定周期
で発生し、入出力データに同期させるように記憶データ
の格納アドレスを管理するためのものである。
入出力制御部は、入力データのパルス列を2値レベルの
記録データ形式に変換するとともに。
記録データ形式に変換するとともに。
上記2値レベルの読出しデータをパルス間隔の単位幅を
ビット単位とする出力パルス列形式に変換するためのも
のである。
ビット単位とする出力パルス列形式に変換するためのも
のである。
記憶部は、入出力制御部からの2値レベルのデータを記
憶するためのものである。
憶するためのものである。
(実施例)
次に1本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明番こよる磁気ディスク装置の記録部代
替器の一実施例を周辺部とともに示すブロック図である
。
替器の一実施例を周辺部とともに示すブロック図である
。
第1図において、1は記録部代替え器、2は記録部、3
は記録部インターフェースである。
は記録部インターフェースである。
記録部代替器11こおいて、11は基準クロック発生部
、12は周期管理部、13は入出力制御部、14は記憶
部である。記録部2において、21は記録媒体、22は
位RM号処理部、23はリード/ライト処理部である。
、12は周期管理部、13は入出力制御部、14は記憶
部である。記録部2において、21は記録媒体、22は
位RM号処理部、23はリード/ライト処理部である。
第1図において、記録部代替器lならびに記録部2から
それぞれ信号線31.32’を介して記録部インターフ
ェース3に対して記録媒体の回転位at示すインデクス
信号、ならびに回転に同期したクロック信号が送出され
る。インデクス信号およびクロック信号をもとにして、
動作クロックで制御された書込みゲート信号ならびに読
出しゲート信号がそれぞれ信号線33゜35を介して記
録部インターフェース3より送出される。
それぞれ信号線31.32’を介して記録部インターフ
ェース3に対して記録媒体の回転位at示すインデクス
信号、ならびに回転に同期したクロック信号が送出され
る。インデクス信号およびクロック信号をもとにして、
動作クロックで制御された書込みゲート信号ならびに読
出しゲート信号がそれぞれ信号線33゜35を介して記
録部インターフェース3より送出される。
記録部代替器1ならびに記録部2では、それぞれ信号線
33.35’(f−介して書込みゲート信号、および読
出しゲート信号を受け、情報を書込みデータパルス、お
よび読出しデータパルスとしてパルス列の形でそれぞれ
信号線34,36上に出力する。
33.35’(f−介して書込みゲート信号、および読
出しゲート信号を受け、情報を書込みデータパルス、お
よび読出しデータパルスとしてパルス列の形でそれぞれ
信号線34,36上に出力する。
記#1部2において1位置信号処理部22では回転に同
期した信号や回転位f!Lt−示す信号を発生し、リー
ド/ライト処理部23ではパルス列を記録パターンに変
換して記録媒体214C’!込んだり、あるいは記録媒
体31から読出された記録パターンをパルス列に変換し
て送出したりする。
期した信号や回転位f!Lt−示す信号を発生し、リー
ド/ライト処理部23ではパルス列を記録パターンに変
換して記録媒体214C’!込んだり、あるいは記録媒
体31から読出された記録パターンをパルス列に変換し
て送出したりする。
第2図は、第1因に示す記録部2の動作例を示すタイミ
ング図である。
ング図である。
次Iこ、第2図全参照して記録部の動作を詳細lこ説明
する。
する。
位置信号処理部22は、記録媒体21の位宜決め情報の
記録面の円周上tこ規則的に記録された位置情報を読出
し信号線24を介して入力し。
記録面の円周上tこ規則的に記録された位置情報を読出
し信号線24を介して入力し。
信号線24上の続出し信号に含まれた特定パターンを検
出する。本実施例では1円周上に配置された等間隔分割
信号が1箇所抜けていることを想定してAる。上記検出
により1位置信号処理部22ではインデクス信号を信号
線31上に送出するとともに、信号間隔に同期して逓倍
(本実施例では2倍。)したクロック信号を信号線32
上に発生しているθ 信号線33上の書込みゲート信号を受けると、リード/
ライト処理部23は記録媒体21のデータ記録面を磁化
させるための書込み信号を信号線25上に発生させる。
出する。本実施例では1円周上に配置された等間隔分割
信号が1箇所抜けていることを想定してAる。上記検出
により1位置信号処理部22ではインデクス信号を信号
線31上に送出するとともに、信号間隔に同期して逓倍
(本実施例では2倍。)したクロック信号を信号線32
上に発生しているθ 信号線33上の書込みゲート信号を受けると、リード/
ライト処理部23は記録媒体21のデータ記録面を磁化
させるための書込み信号を信号線25上に発生させる。
同時に、信号線34上の書込みデータパルスが入力され
ると、リード/ライト処理部23はパルスごとに信号線
25上の書込み信号の極性を反転させる。データ記録面
の磁化方向は信号線25上の書込み信号の極性Gこよっ
て決定され、信号線33上の書込みゲート信号とともに
入力され九信号線34上の書込みデータパルス列が、パ
ルス間隔全磁化反転間隔とする磁化パターンで記録面に
記録される。
ると、リード/ライト処理部23はパルスごとに信号線
25上の書込み信号の極性を反転させる。データ記録面
の磁化方向は信号線25上の書込み信号の極性Gこよっ
て決定され、信号線33上の書込みゲート信号とともに
入力され九信号線34上の書込みデータパルス列が、パ
ルス間隔全磁化反転間隔とする磁化パターンで記録面に
記録される。
信号線35上の読出しゲート信号を受けると。
リード/ライト処理部23は記録媒体21のデータ記録
面から読出される磁化反転間隔でピークを生ずる読出し
信号を信号線26より入力してそのピーク位置を検出し
、その位置でパルス出力を発生する。すなわち、記録面
に記録された磁化反転間隔をパルス間隔とするパルス列
lこ復元して出力する。
面から読出される磁化反転間隔でピークを生ずる読出し
信号を信号線26より入力してそのピーク位置を検出し
、その位置でパルス出力を発生する。すなわち、記録面
に記録された磁化反転間隔をパルス間隔とするパルス列
lこ復元して出力する。
本実施例のようIこ、記録部2では記録媒体21からの
読出し信号のような微細な信号が多く取扱われる。
読出し信号のような微細な信号が多く取扱われる。
いっぽう、記録部代替え器lでは、取扱う信号は論理レ
ベルの信号であ!7.第3図に示すようなタイミングに
従って記録部インターフェース3に対して記録部2と同
等のインターフェース動作を実行する。
ベルの信号であ!7.第3図に示すようなタイミングに
従って記録部インターフェース3に対して記録部2と同
等のインターフェース動作を実行する。
基準クロック発生部11は書込みデータパルス(信号線
34上)ならびに読出しデータパルス(信号線36上)
などのパルス間隔の単位幅を周期とする基本タロツクを
自己発振して発生し、これをもとにして基準クロックを
生成して各部へ供給する。
34上)ならびに読出しデータパルス(信号線36上)
などのパルス間隔の単位幅を周期とする基本タロツクを
自己発振して発生し、これをもとにして基準クロックを
生成して各部へ供給する。
基準クロック発生部11から記録部インターフェース3
に対して、記録部2から出力される回転に同期した第3
図に示すような周波数のクロックが信号線32上に出力
される。
に対して、記録部2から出力される回転に同期した第3
図に示すような周波数のクロックが信号線32上に出力
される。
周期管理部12は信号線15上の基準クロックを計数管
理し、記録部2の回転周期に相当する周期で一定幅のパ
ルス信号(インデクス)を発生し、信号線31を介して
記録部インターフェース3へこれを送出する。同様に、
信号線15上の基準クロックを計数管理して、信号線3
1上のインデクスからタイミングに合せてデータの入出
力位置を指定するアドレスマークを発生し、信号線17
上に送出する。
理し、記録部2の回転周期に相当する周期で一定幅のパ
ルス信号(インデクス)を発生し、信号線31を介して
記録部インターフェース3へこれを送出する。同様に、
信号線15上の基準クロックを計数管理して、信号線3
1上のインデクスからタイミングに合せてデータの入出
力位置を指定するアドレスマークを発生し、信号線17
上に送出する。
信号線16上の基準クロックにより信号線17上のアド
レスが切換わるタイミングに合せて。
レスが切換わるタイミングに合せて。
入出力制御部13/fi記録部インターフェース3で取
扱うビットシリアルなデータt−,記録部14の構成に
曾致し念形式の信号線18.19上のデータに変換して
信号線20上lこ制御信号を発生し、記憶部14の読出
し/書込みを制御する。この動作と周期管理部12のア
ドレス発生動作とがかみ合って、記録部2の一周分に相
轟するパルス列をビットデータ化したシリアルデータの
ループを形成する。
扱うビットシリアルなデータt−,記録部14の構成に
曾致し念形式の信号線18.19上のデータに変換して
信号線20上lこ制御信号を発生し、記憶部14の読出
し/書込みを制御する。この動作と周期管理部12のア
ドレス発生動作とがかみ合って、記録部2の一周分に相
轟するパルス列をビットデータ化したシリアルデータの
ループを形成する。
信号線33から書込みゲート信号を受けた入出力制御部
13は、信号線34上の書込みデータパルスを信号線1
6上の基準クロックでサンプリングし、内部動作に同期
し念シリアルデータに変換してループ内のデータに置換
する。いっぽう、信号線35から読出しゲート信号を受
は六入出力制御部13は、ループ内のシリアルデータを
取出して読出しデータパルスを生成し。
13は、信号線34上の書込みデータパルスを信号線1
6上の基準クロックでサンプリングし、内部動作に同期
し念シリアルデータに変換してループ内のデータに置換
する。いっぽう、信号線35から読出しゲート信号を受
は六入出力制御部13は、ループ内のシリアルデータを
取出して読出しデータパルスを生成し。
信号線36を介して記録部インターフェース3へこれを
送出する。
送出する。
第3図は、記録部代替器lの動作例を示すタイミングチ
ャートである。
ャートである。
第3図において、記録部代替器lのインターフェース動
作タイミングは第2図の記録部2のインターフェース動
作タイミングと同様である。
作タイミングは第2図の記録部2のインターフェース動
作タイミングと同様である。
第4図は、第1図の記録部代替器lの詳細実施例を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
第4図において、11は基準クロック発生部。
12は周期管理部、13は入出力制御部、14は記憶部
である。基準クロック発生部11において、111はオ
シレータ、112はカウンタである。周期管理部12に
おいて、121はプログラマブルカウンタ、1zzhI
)形フリップフロップ、123はプログラマブルカウン
タである。
である。基準クロック発生部11において、111はオ
シレータ、112はカウンタである。周期管理部12に
おいて、121はプログラマブルカウンタ、1zzhI
)形フリップフロップ、123はプログラマブルカウン
タである。
入出力制御部13において、131はタイミングジェネ
レータ、132はD形フリップフロップ、133はセレ
クタ、134はシフトレジスタ、135はD形フリップ
フロップ、136はシフトレジスタ、137はANDゲ
ートである。記憶部14において、141はパスバッフ
ァトライバ、142はメモリである。
レータ、132はD形フリップフロップ、133はセレ
クタ、134はシフトレジスタ、135はD形フリップ
フロップ、136はシフトレジスタ、137はANDゲ
ートである。記憶部14において、141はパスバッフ
ァトライバ、142はメモリである。
記録部代替え器では信号線34t−介して記録部インタ
ーフェース3から畳込みデータパルスを受取り、信号線
36t−介して記録部インターフェース3に対し読出し
データパルスを送出する。動作クロックは信号線34上
の書込みデータパルスのパルスIll!t−周期とする
ものであり。
ーフェース3から畳込みデータパルスを受取り、信号線
36t−介して記録部インターフェース3に対し読出し
データパルスを送出する。動作クロックは信号線34上
の書込みデータパルスのパルスIll!t−周期とする
ものであり。
書込みパルスが記録媒体上で再生されたときには、動作
クロックのパルス幅をビット単位とする2値データの形
で信号線36上に読出しデータパルス列が生成される。
クロックのパルス幅をビット単位とする2値データの形
で信号線36上に読出しデータパルス列が生成される。
記録部インターフェース3では、16ビツトのデータ幅
に構成されたICメモリを介して上記パルス列の記憶/
再生を行っている。
に構成されたICメモリを介して上記パルス列の記憶/
再生を行っている。
オシレータ111は、信号線34上のパルスデータのパ
ルス@を決定する周期の基本クロックを発生する。オシ
レータ111の出力はカウンタ112に入力され、オシ
レータ出力の周波数はl/2にカウントダウンされる。
ルス@を決定する周期の基本クロックを発生する。オシ
レータ111の出力はカウンタ112に入力され、オシ
レータ出力の周波数はl/2にカウントダウンされる。
カウンタ出力は端子QOに現われ、記録部20回転に同
期したクロックとして信号線32上に出力されて。
期したクロックとして信号線32上に出力されて。
記録部インターフェース3へ送出される。
信号線32上において、クロックの周波数は記録部イン
ターフェース3に入力される書込みパルス列の最小間隔
時の周波数と等しい場合が多いので、信号線32上のク
ロック周波数は上記に従って設定しである。実際、記録
部インクーフェース3では記録部インターフェース3か
ら信号線32を介して供給される基本クロックから動作
クロックを生成し、記録部2t−制御している。
ターフェース3に入力される書込みパルス列の最小間隔
時の周波数と等しい場合が多いので、信号線32上のク
ロック周波数は上記に従って設定しである。実際、記録
部インクーフェース3では記録部インターフェース3か
ら信号線32を介して供給される基本クロックから動作
クロックを生成し、記録部2t−制御している。
従って、信号線32から記録部インターフェース3へ送
出されるクロックにより相手側の動作速度が決定され、
パルス列の単位間隔が決定される。カウンタ112は1
6進動作のものであV%メモリ構成に合せた16ビツト
サイクルの基準クロックを発生する。
出されるクロックにより相手側の動作速度が決定され、
パルス列の単位間隔が決定される。カウンタ112は1
6進動作のものであV%メモリ構成に合せた16ビツト
サイクルの基準クロックを発生する。
プログラマブルカウンタ121は信号線15上の16ビ
ツト暢クロツクを計数し、記録部2によって決定される
ビット数で動作する。これを−同容量と云う。
ツト暢クロツクを計数し、記録部2によって決定される
ビット数で動作する。これを−同容量と云う。
D形フリップフロップ122はプログラマブルカウンタ
121のキャリイ(C1:Y)出力全入力し、信号線1
5上のクロックによりサンプル整形して出力する。D形
フリップフロップ122から信号線31上への出力信号
音インデクス信号として記録部インターフェース3へ送
出する。
121のキャリイ(C1:Y)出力全入力し、信号線1
5上のクロックによりサンプル整形して出力する。D形
フリップフロップ122から信号線31上への出力信号
音インデクス信号として記録部インターフェース3へ送
出する。
インデクス信号の周期で、プログラマブルカウンタ12
1の一周容量(ビット数)が決定される。
1の一周容量(ビット数)が決定される。
プログラマブルカウンタ123は信号線15上のクロッ
クを計数し、出力Qnを信号線17によりメモリ142
t−送出して、メモリ142のアドレスを指定する。信
号線17上のアドレス周期は、信号線31上のインデク
ス周期より短かく設定しである。
クを計数し、出力Qnを信号線17によりメモリ142
t−送出して、メモリ142のアドレスを指定する。信
号線17上のアドレス周期は、信号線31上のインデク
ス周期より短かく設定しである。
記録部インターフェース3上のビットシリアルデータと
、ワード(16ビツト)単位のメモリデータとの変換動
作が書込み時と読出し時とで逆であるため、記録部イン
ターフェース3上でのタイミングを同一にするためには
、メモリ142をアクセスするタイミングを書込み/読
出しに応じてずらす必要がある。
、ワード(16ビツト)単位のメモリデータとの変換動
作が書込み時と読出し時とで逆であるため、記録部イン
ターフェース3上でのタイミングを同一にするためには
、メモリ142をアクセスするタイミングを書込み/読
出しに応じてずらす必要がある。
また、ビットシリアルデータをループデータとして取扱
うためには、ビットシリアル状態で存在するデータ部分
が必要である。
うためには、ビットシリアル状態で存在するデータ部分
が必要である。
本実施例では、プログラマブルカウンタ1230周期を
インデクス周期より1クロツクだけ短く設定し、16ビ
ツト分全ビットシリアル状態で入出力制御部12に入力
し、残りをワード(16ビツト)単位でメモリ142内
に保持しておき、プログラマブルカウンタ123の動作
に合せて、入出力制御部12の制御によV項次。
インデクス周期より1クロツクだけ短く設定し、16ビ
ツト分全ビットシリアル状態で入出力制御部12に入力
し、残りをワード(16ビツト)単位でメモリ142内
に保持しておき、プログラマブルカウンタ123の動作
に合せて、入出力制御部12の制御によV項次。
データを移送している。
上記データ移送動作を、第5図にタイミングチャートと
して示す。第5図に示すように、信号線31上のインデ
クスに対して同じタイミングには同じデータが現れるよ
うに動作する。
して示す。第5図に示すように、信号線31上のインデ
クスに対して同じタイミングには同じデータが現れるよ
うに動作する。
タイミングジェネレータ131は、データの移動タイミ
ングを発生するものである。タイミングジェネレータ1
31の詳細な実施例を第6図に示し、その動作タイミン
グを第7図に示す。
ングを発生するものである。タイミングジェネレータ1
31の詳細な実施例を第6図に示し、その動作タイミン
グを第7図に示す。
16進のカウンタ112では信号線16b上のキャリイ
(Cry)を基準にして、信号線15上にクロックを発
生する。信号線15上のクロックは、信号線17t−介
して送出されるメモリ142のアドレスを変更するため
のものである。
(Cry)を基準にして、信号線15上にクロックを発
生する。信号線15上のクロックは、信号線17t−介
して送出されるメモリ142のアドレスを変更するため
のものである。
信号線15上のクロックを基準にして、タイミングジェ
ネレータ131は記憶部14からデータを読出すための
読出し信号を信号線131d上多こ送出し、データ取込
みタイミングを指示するための指示信号を信号線131
b上に送出し。
ネレータ131は記憶部14からデータを読出すための
読出し信号を信号線131d上多こ送出し、データ取込
みタイミングを指示するための指示信号を信号線131
b上に送出し。
記憶部14へ送るべきデータのタイミングをそろえるた
めのタイミングを示すタイミング信号を信号線131a
上に送出し、データt−書込むための書込み信号を信号
線131b上に送出する。
めのタイミングを示すタイミング信号を信号線131a
上に送出し、データt−書込むための書込み信号を信号
線131b上に送出する。
第4図において、メモリ142は信号線17上で指定さ
れたすべてのアドレス範囲を指示できるワード数容量を
備えて構成されている。信号線17上のアドレスが切替
えるのに合せ、信号線20b上のデータ読出し制御信号
がアクティブになる。このとき、メモリ142は轟該ア
ドレスのデータを信号線19上に送出する。
れたすべてのアドレス範囲を指示できるワード数容量を
備えて構成されている。信号線17上のアドレスが切替
えるのに合せ、信号線20b上のデータ読出し制御信号
がアクティブになる。このとき、メモリ142は轟該ア
ドレスのデータを信号線19上に送出する。
信号線19上のデータが確定しているタイミングで、信
号線131b上のデータ取込みタイミング指示信号がア
クティブになる。このタイミンクには、シフトレジスタ
136がロードモードとなって、信号線19上のデータ
がシフトレジスタ136に取込まれる。シフトレジスタ
136は、16ビツトのパラレルロードシリアルアウト
レジスタである。ロードモードが切れると、信号線19
がら取込まれたデータをビットシリアル形式で出力する
。
号線131b上のデータ取込みタイミング指示信号がア
クティブになる。このタイミンクには、シフトレジスタ
136がロードモードとなって、信号線19上のデータ
がシフトレジスタ136に取込まれる。シフトレジスタ
136は、16ビツトのパラレルロードシリアルアウト
レジスタである。ロードモードが切れると、信号線19
がら取込まれたデータをビットシリアル形式で出力する
。
記録部インターフェース3の読出しゲート35がアクテ
ィブのとき、シフトレジスタ136の出力によってAN
Dゲート137が開く。ANDゲー)137g通った読
出しデータパルスは、信号線36を介して記録部インタ
ーフェース3へ送出される。
ィブのとき、シフトレジスタ136の出力によってAN
Dゲート137が開く。ANDゲー)137g通った読
出しデータパルスは、信号線36を介して記録部インタ
ーフェース3へ送出される。
シフトレジスタ136の出力SOは、セレクタ133に
も送出される。セレクタ133にはシフトレジスタ13
6の出力のほか、記録部インターフェース3から信号線
33を介して入力される書込みゲート信号、ならびに信
号線16a上の基準クロックでサンプル周期に同期して
信号@34上に生成される書込みパルス信号が入力され
る。
も送出される。セレクタ133にはシフトレジスタ13
6の出力のほか、記録部インターフェース3から信号線
33を介して入力される書込みゲート信号、ならびに信
号線16a上の基準クロックでサンプル周期に同期して
信号@34上に生成される書込みパルス信号が入力され
る。
D形フリップフロップ132により、サンプル信号に同
期した出力がセレクタ133に送出される。セレクタ1
33の8入力が′″00ルL/(7)とき、記録部イン
ターフェース3の書込みゲート33がインアクティブに
なる。このとき。
期した出力がセレクタ133に送出される。セレクタ1
33の8入力が′″00ルL/(7)とき、記録部イン
ターフェース3の書込みゲート33がインアクティブに
なる。このとき。
シフトレジスタ136の出力はシフトレジスタ134に
出力される。いっぽう、上記S入力が11″レベルのと
きには書込みゲート34がアクティブになり、D形フリ
ップフロップ132の出力Q1が同期化書込みパルス列
としてシフトレジスタ134へ送出される。シフトレジ
スタ134は16ビツトのシリアルインパラレルアウト
形レジスタで、連続する16ビツトのシリアルデータを
ビットごとにタイミングのずれた16ビツトのデータに
変換して出力する。
出力される。いっぽう、上記S入力が11″レベルのと
きには書込みゲート34がアクティブになり、D形フリ
ップフロップ132の出力Q1が同期化書込みパルス列
としてシフトレジスタ134へ送出される。シフトレジ
スタ134は16ビツトのシリアルインパラレルアウト
形レジスタで、連続する16ビツトのシリアルデータを
ビットごとにタイミングのずれた16ビツトのデータに
変換して出力する。
以前にメモリ142から読出されたデータが16ビツト
のデータに戻されるタイミングで。
のデータに戻されるタイミングで。
信号線18から記憶部14に送出されるデータのタイミ
ングを整える信号が信号線131a上でアクティブにな
る。このタイミングでD形7リツブ70ツブ135はイ
ネーブルとなってシフトレジスタ134の出力を取込み
1次イネーブルになるまで当該データを保持する。D形
フリップフロップ135がデータを取込むと、同時番こ
メモリ142の読出し制御信号が信号線20b上でイン
アクティブになり、メモリの書込み制御信号が信号線2
0a上でアクティブになる。これによって、D形フリッ
プフロップ135から信号線18を介して取込まれたデ
ータがバスバッファドライバ141によりデータバスD
n上に供給され、メモリ142に書込まれる。
ングを整える信号が信号線131a上でアクティブにな
る。このタイミングでD形7リツブ70ツブ135はイ
ネーブルとなってシフトレジスタ134の出力を取込み
1次イネーブルになるまで当該データを保持する。D形
フリップフロップ135がデータを取込むと、同時番こ
メモリ142の読出し制御信号が信号線20b上でイン
アクティブになり、メモリの書込み制御信号が信号線2
0a上でアクティブになる。これによって、D形フリッ
プフロップ135から信号線18を介して取込まれたデ
ータがバスバッファドライバ141によりデータバスD
n上に供給され、メモリ142に書込まれる。
上に説明したように、メモリ142からデータが読出さ
れてビットシリアルな形態を経過し次後、再びメモリ1
43に戻される。この間。
れてビットシリアルな形態を経過し次後、再びメモリ1
43に戻される。この間。
メモリアドレスは信号線17上に読出されてlだけ進み
、データは1つ先のアドレスへ移されることになる。信
号線17上のアドレスは、尚該アドレスのデータt−書
替える前に尚該アドレスに記憶されていたデータを読出
すことのできる余裕をもったタイミングで進められ、当
該アドレスからのデータの読出しはデータが書替えられ
る前のタイミングで行われる。
、データは1つ先のアドレスへ移されることになる。信
号線17上のアドレスは、尚該アドレスのデータt−書
替える前に尚該アドレスに記憶されていたデータを読出
すことのできる余裕をもったタイミングで進められ、当
該アドレスからのデータの読出しはデータが書替えられ
る前のタイミングで行われる。
従って、先に記憶されて論たデータは前述した動作でシ
フトレジスタ136に移される。 (すなわち、ア
ドレスサイクルの前半では当該データを読出し、後半で
は前のサイクルで読出されたデータを曹込む。
フトレジスタ136に移される。 (すなわち、ア
ドレスサイクルの前半では当該データを読出し、後半で
は前のサイクルで読出されたデータを曹込む。
この動作は繰返して行われ、シフトレジスタ136の出
力にはビットシリアルな形で一部分のデータが当該周期
に同期して繰返し現れる。
力にはビットシリアルな形で一部分のデータが当該周期
に同期して繰返し現れる。
本実施例におけるメモリ142がらデータを読出し、ビ
ットシリアルな形を経過させた後。
ットシリアルな形を経過させた後。
メモリ142に戻すまでの動作例を第8図にタイミング
チャートとして示す。
チャートとして示す。
本実施例によれば、論理素子を用いたメモリ回路、ゲー
ト回路、およびクロックのタイミング回路で記録部イン
ターフェース3に対する記録部2の機能と等価な機能全
果すことができる。
ト回路、およびクロックのタイミング回路で記録部イン
ターフェース3に対する記録部2の機能と等価な機能全
果すことができる。
マタ、オシレータ111の発振周波数でビットレートを
設定できるとともlこ、プログラマブルカウンタ121
.123の周期で一周容量を設定することができ、これ
らをそれぞれ異なる記憶部2に対応させることができる
。
設定できるとともlこ、プログラマブルカウンタ121
.123の周期で一周容量を設定することができ、これ
らをそれぞれ異なる記憶部2に対応させることができる
。
:発明の効果ン
以上説明したように本発明は、記録部インターフェース
に対して本来の記録部機能と等価な機能を代替え論理処
理で果すことによV% トラックフォーマットの管理機
能、データの並直変換機能、ならびに符号変換機能など
の高速論理処理機能に対する診断能力を向上させること
ができると云う効果がある。
に対して本来の記録部機能と等価な機能を代替え論理処
理で果すことによV% トラックフォーマットの管理機
能、データの並直変換機能、ならびに符号変換機能など
の高速論理処理機能に対する診断能力を向上させること
ができると云う効果がある。
また、動作速度を容易に変化させることができる丸め、
動作マージンも正確に診断することができると云う効果
がある。
動作マージンも正確に診断することができると云う効果
がある。
記憶部のビットレート、ならびに−問答1に相当するパ
ラメータを任意に設定することができ、将来の高密度化
や高速化に備えて記録部以外の機能開発、評価に用いる
ことができると云う効果がある。
ラメータを任意に設定することができ、将来の高密度化
や高速化に備えて記録部以外の機能開発、評価に用いる
ことができると云う効果がある。
第1図は1本発明による磁気ディスク装置の記録部代替
器を記録部と対比させて記述した一実施例を示すブロッ
ク図である。 第2(2)は、第1図の記録部の動作例を示すタイミン
グチャートである。 第3図は、@I因の記録部代替器の動作例を示すタイミ
ングチャートである。 第4図は1本発明による記録部代替器の一実施例を示す
ブロック図である。 第5図は、第4図の記録部代替器の動作例を示すタイミ
ングチャートである。 第6図は、第4図のタイミングジェネレータの一実施例
を詳細に示すブロック図である。 第7図は、第6図のタイミングジェネレータの動作例を
示すタイミングチャートである。 第8図は、第4図のメモリの動作を示すタイミングチャ
ートである。 1・・・記録部代替器 2・・・記録部3・・・記
録部インターフェース 11・・・基準クロック発生部 12・・・周期管理部 13・・・入出力制御部14
・・・記憶部 21・・・記録媒体22・・・位
置信号処理部 23・・・リード/ライト処理部 111・・・オシレータ 112・・・カウンタ12
1.123・・・プログラマブルカウンタ122.13
2,135,131−4・・・D形スリップ70ツブ 131・・・タイミングジェネレータ 133・・・セレクタ 134.136.131−2・・・シフトレジスタ13
7.1.31−3−・・ANDゲート141・・・バス
バッファドライバ 142・・・メモリ 131−1・・・インバータ1
5〜20.24〜26.31〜36.16a 、16b
、131a 〜131d−・・信号線特許出願人 日
本電気株式会社 代理人 弁理士 井 ノ ロ 壽21図 74図
器を記録部と対比させて記述した一実施例を示すブロッ
ク図である。 第2(2)は、第1図の記録部の動作例を示すタイミン
グチャートである。 第3図は、@I因の記録部代替器の動作例を示すタイミ
ングチャートである。 第4図は1本発明による記録部代替器の一実施例を示す
ブロック図である。 第5図は、第4図の記録部代替器の動作例を示すタイミ
ングチャートである。 第6図は、第4図のタイミングジェネレータの一実施例
を詳細に示すブロック図である。 第7図は、第6図のタイミングジェネレータの動作例を
示すタイミングチャートである。 第8図は、第4図のメモリの動作を示すタイミングチャ
ートである。 1・・・記録部代替器 2・・・記録部3・・・記
録部インターフェース 11・・・基準クロック発生部 12・・・周期管理部 13・・・入出力制御部14
・・・記憶部 21・・・記録媒体22・・・位
置信号処理部 23・・・リード/ライト処理部 111・・・オシレータ 112・・・カウンタ12
1.123・・・プログラマブルカウンタ122.13
2,135,131−4・・・D形スリップ70ツブ 131・・・タイミングジェネレータ 133・・・セレクタ 134.136.131−2・・・シフトレジスタ13
7.1.31−3−・・ANDゲート141・・・バス
バッファドライバ 142・・・メモリ 131−1・・・インバータ1
5〜20.24〜26.31〜36.16a 、16b
、131a 〜131d−・・信号線特許出願人 日
本電気株式会社 代理人 弁理士 井 ノ ロ 壽21図 74図
Claims (1)
- 記録媒体の記録面の回転に同期したクロックを発生する
ための基準クロック発生部と、前記クロックの計数およ
び前記クロックによるタイミング制御で前記記録媒体の
円周上の起点信号を一定周期で発生し、入出力データに
同期させるように記憶データの格納アドレスを管理する
ための周期管理部と、入力データのパルス列を2値レベ
ルの記録データ形式に変換するとともに、前記2値レベ
ルの読出しデータをパルス間隔の単位幅をビット単位と
する出力パルス列形式に変換するための入出力制御部と
、前記入出力制御部からの前記2値レベルのデータを記
憶するための記憶部とを具備して構成したことを特徴と
する磁気ディスク装置の記録部代替器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63229064A JPH0276024A (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 | 磁気デイスク装置の記録部代替器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63229064A JPH0276024A (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 | 磁気デイスク装置の記録部代替器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0276024A true JPH0276024A (ja) | 1990-03-15 |
Family
ID=16886172
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63229064A Pending JPH0276024A (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 | 磁気デイスク装置の記録部代替器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0276024A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003001990A (ja) * | 2001-06-25 | 2003-01-08 | Sakura Color Prod Corp | 筆記具部品の接合方法 |
-
1988
- 1988-09-13 JP JP63229064A patent/JPH0276024A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003001990A (ja) * | 2001-06-25 | 2003-01-08 | Sakura Color Prod Corp | 筆記具部品の接合方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6017090Y2 (ja) | デイジタル・デ−タ複製装置 | |
| US5479651A (en) | Disc drive controller to detect defects in read/write circuits for a disc drive | |
| US3641534A (en) | Intrarecord resynchronization in digital-recording systems | |
| US4651277A (en) | Control system for a magnetic disk drive unit | |
| JPS59231713A (ja) | 同期回路 | |
| JPH0276024A (ja) | 磁気デイスク装置の記録部代替器 | |
| US3688286A (en) | Digital data recording and reproducing system | |
| USRE28265E (en) | Svc out | |
| CA1147662A (en) | System and method for storage and retrieval of platemaking data | |
| US5222001A (en) | Signal processing circuit of digital audio tape recorder | |
| JPH031370A (ja) | 磁気デイスク装置の書込み・読出し制御回路 | |
| JP2677407B2 (ja) | ディスク媒体の検査方法及びディスク装置 | |
| JPH0410096B2 (ja) | ||
| KR940001053Y1 (ko) | 데이타 백업장치의 프레임 번호 검출회로 | |
| JPS6347937Y2 (ja) | ||
| JP2988460B2 (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| JPS63211170A (ja) | デイスク複写装置 | |
| JPS61188743A (ja) | デイスク記録情報複写装置 | |
| JPH0142860Y2 (ja) | ||
| JPH1125590A (ja) | 情報記録方法及びこれを用いた情報記録再生装置 | |
| JPS5854419B2 (ja) | 診断方式 | |
| JPS6058539B2 (ja) | 磁気テ−プ読取装置の初期同期デ−タ読取装置 | |
| JPH0376555B2 (ja) | ||
| JPH01106370A (ja) | エラー検査装置 | |
| JPH0738268B2 (ja) | デ−タ記録方法 |