JPH0276206A - プランジャー型電磁石鉄心 - Google Patents
プランジャー型電磁石鉄心Info
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- JPH0276206A JPH0276206A JP22635188A JP22635188A JPH0276206A JP H0276206 A JPH0276206 A JP H0276206A JP 22635188 A JP22635188 A JP 22635188A JP 22635188 A JP22635188 A JP 22635188A JP H0276206 A JPH0276206 A JP H0276206A
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 27
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 abstract description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 3
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electromagnets (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、プランジャー型?!Hi石鉄心に関し。
さらに詳しくは、プランジャーと固定鉄心が吸脱着する
aii面の形状を改善して、プランジャー型電磁石の高
感度化を図る技術に関する。
aii面の形状を改善して、プランジャー型電磁石の高
感度化を図る技術に関する。
[従来の技術1
従来、ガス器具用電磁弁等に用いられているプランジャ
ー型電磁石を第6図によって説明する。
ー型電磁石を第6図によって説明する。
なお、第6図(a)は断面図、第6図(b)は第6図(
a)の右側面図を示している。第6図に示すように?!
tm石は、ヨークlと、ヨークlに固設された固定鉄心
2と、固定鉄心2に当接するプランジャー3と、固定鉄
心2とプランジャー3を所定間隔離間させるスプリング
4と、プランジャー3の動作を案内するガイドバイブロ
と、固定鉄心2、プランジャー3及びヨ〜りlで構成さ
れる回路を通電によって磁化しスプリング4の付勢力に
抗してプランジャー3を固定鉄心2に吸着させるコイル
5等から構成されている。
a)の右側面図を示している。第6図に示すように?!
tm石は、ヨークlと、ヨークlに固設された固定鉄心
2と、固定鉄心2に当接するプランジャー3と、固定鉄
心2とプランジャー3を所定間隔離間させるスプリング
4と、プランジャー3の動作を案内するガイドバイブロ
と、固定鉄心2、プランジャー3及びヨ〜りlで構成さ
れる回路を通電によって磁化しスプリング4の付勢力に
抗してプランジャー3を固定鉄心2に吸着させるコイル
5等から構成されている。
[発明が解決しようとする課題1
上述のプランジャーr2m石は、取扱いの便利さや安価
であるためにガス器具用電磁弁のほか各分野で使用され
ているが、使用分野が拡大されるに従い、ユーザー側か
ら各種要望が提出されているが、特に、電磁石の高感度
化、すなわち、大きさは同じで所要電力のより小さい電
磁石の出現が要望されている。
であるためにガス器具用電磁弁のほか各分野で使用され
ているが、使用分野が拡大されるに従い、ユーザー側か
ら各種要望が提出されているが、特に、電磁石の高感度
化、すなわち、大きさは同じで所要電力のより小さい電
磁石の出現が要望されている。
本発明者郷は電磁石の高感度化について、鋭意研究して
おり、本出願人は既に、実用新案登録願(昭和63年8
月30日)[高感度プランジャー型電磁石Jを提案して
いる。
おり、本出願人は既に、実用新案登録願(昭和63年8
月30日)[高感度プランジャー型電磁石Jを提案して
いる。
しかし、上述の従来技術におけるプランジャーと固定鉄
心が吸脱着する磁極面の形状は、第5図(a)、(b)
に示すような形状に構成されている。このような形状で
は、プランジャー3が固定鉄心2に吸着される際、プラ
ンジャ−3起動時において、パーミアンスのプランジャ
ー3作動方向微係数が小さいという問題があった。
心が吸脱着する磁極面の形状は、第5図(a)、(b)
に示すような形状に構成されている。このような形状で
は、プランジャー3が固定鉄心2に吸着される際、プラ
ンジャ−3起動時において、パーミアンスのプランジャ
ー3作動方向微係数が小さいという問題があった。
本発明は、プランジャー3と固定鉄心2が吸脱着する磁
極面の形状に着目し、その形状により前記微係数を大き
くし、電磁石の高感度化を図ると共に、先の提案による
ヨーク・プランジャー間のパーミアンス改善効果と相ま
って、さらに高感度の電磁石用鉄心を提供し、ユニザー
側のニーズに応えることを課題とするものである。
極面の形状に着目し、その形状により前記微係数を大き
くし、電磁石の高感度化を図ると共に、先の提案による
ヨーク・プランジャー間のパーミアンス改善効果と相ま
って、さらに高感度の電磁石用鉄心を提供し、ユニザー
側のニーズに応えることを課題とするものである。
〔課題を解決するための手段1
本発明は上述の問題点を解決するもので、次の技術手段
を採った。すなわち、 プランジャー型電磁石のプランジャーと固定鉄心の吸脱
着する磁極面を、プランジャー側は複数の円錐台形を先
細り階段状にプランジャーと同一軸心に積層状とし、固
定鉄心側はプランジャーの各円錐台形に遊嵌してプラン
ジャー側と係止する多段階の凹部から形成した。
を採った。すなわち、 プランジャー型電磁石のプランジャーと固定鉄心の吸脱
着する磁極面を、プランジャー側は複数の円錐台形を先
細り階段状にプランジャーと同一軸心に積層状とし、固
定鉄心側はプランジャーの各円錐台形に遊嵌してプラン
ジャー側と係止する多段階の凹部から形成した。
さらに、プランジャーの固定鉄心とは反対側端部に、電
磁石のプランジャー軸方向に直交する電磁石のヨーク端
面に対向し、プランジャーの外径より大きい対向平面を
有する吸引翼板を、プランジャーの作動距離を介して取
付ければ、さらに効果的である。
磁石のプランジャー軸方向に直交する電磁石のヨーク端
面に対向し、プランジャーの外径より大きい対向平面を
有する吸引翼板を、プランジャーの作動距離を介して取
付ければ、さらに効果的である。
〔作用J
一般に電磁石の吸引力は次式で表わされる。
ここに、
F : 吸引力
U : 励磁アンペアターン
P:1itl路のパーミアンス
X : プランジャーの作動方向の空
隙長
である。
第1図は本発明の一実施例の一部断面の説明図である。
第1図と第5図(a)及び第5図(b)を比較すれば1
本発明ではプランジャー3aと固定鉄心2aが吸脱着す
る磁極面を多段階に構成しであるので、プランジャー3
aと固定鉄心28間の図示位置fΔX)近1労における
パーミアンスPのXに関する微係数は、本発明の方が大
きく、そのため、同一励磁アンペアターンUで大きな吸
引力Fを得ることができる。
本発明ではプランジャー3aと固定鉄心2aが吸脱着す
る磁極面を多段階に構成しであるので、プランジャー3
aと固定鉄心28間の図示位置fΔX)近1労における
パーミアンスPのXに関する微係数は、本発明の方が大
きく、そのため、同一励磁アンペアターンUで大きな吸
引力Fを得ることができる。
次に、吸引翼板の作用を説明する。第6図(a)に示す
ように、従来のプランジャー型電磁石は、ヨーク1とプ
ランジャー3の表面間にはd、の非磁性体間隙を必要と
し、この部分のパーミアンスPD、は周知のとおり下式
で表わされる。
ように、従来のプランジャー型電磁石は、ヨーク1とプ
ランジャー3の表面間にはd、の非磁性体間隙を必要と
し、この部分のパーミアンスPD、は周知のとおり下式
で表わされる。
PD、岬K 1td t / d + ・・−(1)
ここに、 d・・・プランジャーの外径 L・・・ヨーク厚さ に・・・比例定数 吸引翼板7を設けることにより、第3図に示すように、
ヨークlと吸引翼板7間のパーミアンスPDLは。
ここに、 d・・・プランジャーの外径 L・・・ヨーク厚さ に・・・比例定数 吸引翼板7を設けることにより、第3図に示すように、
ヨークlと吸引翼板7間のパーミアンスPDLは。
P D L #にπ(D”−d”)/L・・・(2)で
示される。
示される。
ここに、
D・・・吸引翼板の外径
L・・・吸引翼板とヨークとの距離
d、には式(1)に同じ
通常、 D=2d〜3d
L=4d 、 〜lod。
に設計値を選定するが、D=3d、L’=5d 、とじ
、さらに、d=5mm、d + =0.5mmとすれば
、L = 2.5 m mとなり、前記(1)及び(2
)式から、 PDI/PDL= (9d”−d”)15dt=1.6
d/l コ8/l であり、t=1mmとすれば。
、さらに、d=5mm、d + =0.5mmとすれば
、L = 2.5 m mとなり、前記(1)及び(2
)式から、 PDI/PDL= (9d”−d”)15dt=1.6
d/l コ8/l であり、t=1mmとすれば。
PD、/PDL=8
となる、すなわち、吸引翼板を設けることによって、ヨ
ークとプランジャー間のパーミアンスが大幅に改善され
る。
ークとプランジャー間のパーミアンスが大幅に改善され
る。
第1図は本発明の詳細な説明図であり、固定鉄心2aと
プランジャー3aが吸脱着する磁極面の形状を示してい
る9本実施例では、プランジャー3a側では、高さpが
プランジャー3aの作動距離qに等しく、かつ、径の異
なる円錐台形を2個階段状に構成し、固定鉄心2″a側
は、プランジャー3a側の各円錐台形に遊嵌してプラン
ジャー3a側°と係止する2段階の凹部で形成している
。すなわち、固定鉄心2aとプランジャー3aが係止さ
れたとき、対向する円錐台形の傾斜側面部間には微小な
間隙を設けて、プランジャー3aの作動を円滑にしてい
る。
プランジャー3aが吸脱着する磁極面の形状を示してい
る9本実施例では、プランジャー3a側では、高さpが
プランジャー3aの作動距離qに等しく、かつ、径の異
なる円錐台形を2個階段状に構成し、固定鉄心2″a側
は、プランジャー3a側の各円錐台形に遊嵌してプラン
ジャー3a側°と係止する2段階の凹部で形成している
。すなわち、固定鉄心2aとプランジャー3aが係止さ
れたとき、対向する円錐台形の傾斜側面部間には微小な
間隙を設けて、プランジャー3aの作動を円滑にしてい
る。
第2図は本発明の実施例の寸法図を示したものである。
次に、本発明の具体例について第3図および第4図によ
って説明する。第3図(a)は本発明の他の実施例の一
部断面図、第3図(b)は第3図(a)の右側面図、第
4図は本発明と従来例について電磁石の入力と吸引力の
関係を比較したグラフである。
って説明する。第3図(a)は本発明の他の実施例の一
部断面図、第3図(b)は第3図(a)の右側面図、第
4図は本発明と従来例について電磁石の入力と吸引力の
関係を比較したグラフである。
第3図(a)および第3図(b)に示すように、プラン
ジャー3aの端面が吸脱着する固定鉄心2a面と反対側
端部に、プランジャー3aの作動軸と直交するヨーク1
端面に対向して該ヨークl端面と平行に吸引翼板7を取
付けたものである。また、吸引翼板7の外径はプランジ
ャー3aの外径より大きく構成し、さらに、吸引翼板7
とヨークlとの間は、プランジャー3aの作動距離qと
等間隔に保持されている。
ジャー3aの端面が吸脱着する固定鉄心2a面と反対側
端部に、プランジャー3aの作動軸と直交するヨーク1
端面に対向して該ヨークl端面と平行に吸引翼板7を取
付けたものである。また、吸引翼板7の外径はプランジ
ャー3aの外径より大きく構成し、さらに、吸引翼板7
とヨークlとの間は、プランジャー3aの作動距離qと
等間隔に保持されている。
第4図に示すグラフ中のAは第3図に示すN印石鉄心を
使用したものである。Bは先の提案の電磁石鉄心のデー
タ、また、Cは市販品のデータである。第4図から明ら
かなように、本発明では同一人力に対し吸引力が大幅に
増大していることが分る。
使用したものである。Bは先の提案の電磁石鉄心のデー
タ、また、Cは市販品のデータである。第4図から明ら
かなように、本発明では同一人力に対し吸引力が大幅に
増大していることが分る。
第3図の実施例では、吸引翼板7とプランジャー3aに
取付部は、嵌合固定しているが、先願に示したように、
吸引翼板7を微小揺動可能にプランジャー3aに遊嵌さ
せれば、プランジャー3aと固定鉄心2a並びにヨーク
1間の製作精度を低下させてもよ(、?tf磁石の製作
コストの低減を図ることができる。
取付部は、嵌合固定しているが、先願に示したように、
吸引翼板7を微小揺動可能にプランジャー3aに遊嵌さ
せれば、プランジャー3aと固定鉄心2a並びにヨーク
1間の製作精度を低下させてもよ(、?tf磁石の製作
コストの低減を図ることができる。
「発明の効果]
本考案は次のような極めて優れた効果を奏する。
■単純な構造であり、しかも、従来に比べて倍増する高
感度特性を発揮でき、特に、作動距離が2mm以上の場
合において効果は顕著である。
感度特性を発揮でき、特に、作動距離が2mm以上の場
合において効果は顕著である。
■コイルに通電時プランジャーの保持電流は、従来の同
一大きさの電磁石に比べ大幅に低減されるので、電池電
源駆動等の電磁石鉄心の用途に広く使用することができ
る。
一大きさの電磁石に比べ大幅に低減されるので、電池電
源駆動等の電磁石鉄心の用途に広く使用することができ
る。
本発明の詳細な説明図を第1図〜第3図に示し、第1図
は一部断面図、第2図は実施例の寸法図、第3図は他の
実施例であり、第3図(a)は一部所面図、第3図(b
)は第3図(a)の右側面図、第4図は本発明と従来例
について電磁石の入力と吸引力の関係を比較したグラフ
、第5図は従来例のプランジャーと固定鉄心が吸脱着す
る磁極面の説明図、第6図は従来例の電磁石の説明図で
ある。 l・・−ヨーク 2.2a・・・固定鉄心3.
3a・・・ブランジャ− 4・・・スプリング 5・・・コイル6・・・ガイ
ドパイプ 7・−・吸引翼板d2、t、p、q・・・
距離 八X・・・微小距離 D ・・・吸引翼板の外径 d ・・・プランジャーの外径 L ・・−吸引翼板とヨークとの距離 出願 人 ミツク工業株式会社 代 理 人 弁理士 小 杉 佳 男第1図 第2図 第4図 (a) (b) 第5図 第 6 (b) 図
は一部断面図、第2図は実施例の寸法図、第3図は他の
実施例であり、第3図(a)は一部所面図、第3図(b
)は第3図(a)の右側面図、第4図は本発明と従来例
について電磁石の入力と吸引力の関係を比較したグラフ
、第5図は従来例のプランジャーと固定鉄心が吸脱着す
る磁極面の説明図、第6図は従来例の電磁石の説明図で
ある。 l・・−ヨーク 2.2a・・・固定鉄心3.
3a・・・ブランジャ− 4・・・スプリング 5・・・コイル6・・・ガイ
ドパイプ 7・−・吸引翼板d2、t、p、q・・・
距離 八X・・・微小距離 D ・・・吸引翼板の外径 d ・・・プランジャーの外径 L ・・−吸引翼板とヨークとの距離 出願 人 ミツク工業株式会社 代 理 人 弁理士 小 杉 佳 男第1図 第2図 第4図 (a) (b) 第5図 第 6 (b) 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 プランジャー型電磁石のプランジャーと固定鉄心の
吸脱着する磁極面を、該プラン ジャー側は複数の円錐台形を先細り階段状に該プランジ
ャーと同一軸心に積層状とし、該固定鉄心側は前記プラ
ンジャーの各円錐台形に遊嵌して該プランジャー側と係
止する多段階の凹部から形成したことを特徴とするプラ
ンジャー型電磁石鉄心。 2 前記プランジャーの前記固定鉄心とは反対側端部に
、前記電磁石の該プランジャー軸方向に直交する該電磁
石のヨーク端面に対向 し、該プランジャーの外径より大きい対向平面を有する
吸引翼板を、該プランジャーの作動距離を介して取付け
た請求項1記載のプランジャー型電磁石鉄心。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22635188A JPH0276206A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | プランジャー型電磁石鉄心 |
| DE68915998T DE68915998T2 (de) | 1988-08-08 | 1989-07-25 | Kolbenartiger elektromagnet. |
| PCT/JP1989/000742 WO1990001780A1 (en) | 1988-08-08 | 1989-07-25 | Plunger type electromagnet |
| EP89908518A EP0380693B1 (en) | 1988-08-08 | 1989-07-25 | Plunger type electromagnet |
| US07/919,588 US5268662A (en) | 1988-08-08 | 1992-07-24 | Plunger type electromagnet |
| US08/002,948 US5356578A (en) | 1988-08-08 | 1993-01-11 | Mold for slip casting and method of slip casting |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22635188A JPH0276206A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | プランジャー型電磁石鉄心 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0276206A true JPH0276206A (ja) | 1990-03-15 |
Family
ID=16843799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22635188A Pending JPH0276206A (ja) | 1988-08-08 | 1988-09-12 | プランジャー型電磁石鉄心 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0276206A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07208629A (ja) * | 1994-01-15 | 1995-08-11 | Fichtel & Sachs Ag | 弁操作装置 |
| WO2006115086A1 (ja) * | 2005-04-19 | 2006-11-02 | Shindengen Mechatronics Co., Ltd. | 電磁アクチュエータ |
| WO2006128775A1 (de) * | 2005-06-03 | 2006-12-07 | Siemens Aktiengesellschaft | Elektromagnetische antriebseinrichtung |
| JP2007288000A (ja) * | 2006-04-18 | 2007-11-01 | Shindengen Mechatronics Co Ltd | ソレノイド |
| DE102009027131A1 (de) * | 2009-06-24 | 2010-12-30 | Zf Friedrichshafen Ag | Linearstelleinheit für eine Schalteinrichtung eines Getriebes |
| JP2011233790A (ja) * | 2010-04-28 | 2011-11-17 | Shindengen Mechatronics Co Ltd | ソレノイド |
| JP2013089355A (ja) * | 2011-10-14 | 2013-05-13 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co Ltd | 直流操作形電磁接触器 |
| JP2014027203A (ja) * | 2012-07-30 | 2014-02-06 | Denso Corp | リニアソレノイド |
| JP2014067960A (ja) * | 2012-09-27 | 2014-04-17 | Keihin Corp | 電磁アクチュエータ |
| WO2018123020A1 (ja) * | 2016-12-28 | 2018-07-05 | 三菱電機株式会社 | 電磁弁 |
-
1988
- 1988-09-12 JP JP22635188A patent/JPH0276206A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07208629A (ja) * | 1994-01-15 | 1995-08-11 | Fichtel & Sachs Ag | 弁操作装置 |
| WO2006115086A1 (ja) * | 2005-04-19 | 2006-11-02 | Shindengen Mechatronics Co., Ltd. | 電磁アクチュエータ |
| WO2006128775A1 (de) * | 2005-06-03 | 2006-12-07 | Siemens Aktiengesellschaft | Elektromagnetische antriebseinrichtung |
| US7750772B2 (en) | 2005-06-03 | 2010-07-06 | Siemens Aktiengesellschaft | Electromagnetic drive device |
| JP2007288000A (ja) * | 2006-04-18 | 2007-11-01 | Shindengen Mechatronics Co Ltd | ソレノイド |
| WO2007123152A1 (ja) * | 2006-04-18 | 2007-11-01 | Shindengen Mechatronics Co., Ltd. | ソレノイド |
| DE102009027131A1 (de) * | 2009-06-24 | 2010-12-30 | Zf Friedrichshafen Ag | Linearstelleinheit für eine Schalteinrichtung eines Getriebes |
| JP2011233790A (ja) * | 2010-04-28 | 2011-11-17 | Shindengen Mechatronics Co Ltd | ソレノイド |
| JP2013089355A (ja) * | 2011-10-14 | 2013-05-13 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co Ltd | 直流操作形電磁接触器 |
| JP2014027203A (ja) * | 2012-07-30 | 2014-02-06 | Denso Corp | リニアソレノイド |
| JP2014067960A (ja) * | 2012-09-27 | 2014-04-17 | Keihin Corp | 電磁アクチュエータ |
| WO2018123020A1 (ja) * | 2016-12-28 | 2018-07-05 | 三菱電機株式会社 | 電磁弁 |
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