JPH0276552A - がんもどきの製法 - Google Patents
がんもどきの製法Info
- Publication number
- JPH0276552A JPH0276552A JP63226585A JP22658588A JPH0276552A JP H0276552 A JPH0276552 A JP H0276552A JP 63226585 A JP63226585 A JP 63226585A JP 22658588 A JP22658588 A JP 22658588A JP H0276552 A JPH0276552 A JP H0276552A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dough
- gan
- kneaded
- bean curd
- modoki
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 18
- 235000013527 bean curd Nutrition 0.000 claims abstract description 38
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 10
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 claims abstract description 7
- 238000004898 kneading Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000007710 freezing Methods 0.000 claims abstract description 4
- 230000008014 freezing Effects 0.000 claims description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims 1
- 241001474374 Blennius Species 0.000 abstract 1
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 abstract 1
- 206010028980 Neoplasm Diseases 0.000 description 12
- 201000011510 cancer Diseases 0.000 description 12
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 7
- 239000000796 flavoring agent Substances 0.000 description 5
- 235000019634 flavors Nutrition 0.000 description 5
- 235000001674 Agaricus brunnescens Nutrition 0.000 description 2
- 240000005528 Arctium lappa Species 0.000 description 2
- 235000003130 Arctium lappa Nutrition 0.000 description 2
- 235000008078 Arctium minus Nutrition 0.000 description 2
- 235000000023 Auricularia auricula Nutrition 0.000 description 2
- 240000005710 Auricularia polytricha Species 0.000 description 2
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 2
- 235000012766 Cannabis sativa ssp. sativa var. sativa Nutrition 0.000 description 2
- 235000012765 Cannabis sativa ssp. sativa var. spontanea Nutrition 0.000 description 2
- 238000009835 boiling Methods 0.000 description 2
- 235000009120 camo Nutrition 0.000 description 2
- 235000005607 chanvre indien Nutrition 0.000 description 2
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 239000011487 hemp Substances 0.000 description 2
- 108090000623 proteins and genes Proteins 0.000 description 2
- 102000004169 proteins and genes Human genes 0.000 description 2
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 description 1
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 description 1
- 101710160621 Fusion glycoprotein F0 Proteins 0.000 description 1
- 244000194101 Ginkgo biloba Species 0.000 description 1
- 241000519695 Ilex integra Species 0.000 description 1
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- CBENFWSGALASAD-UHFFFAOYSA-N Ozone Chemical compound [O-][O+]=O CBENFWSGALASAD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 244000082204 Phyllostachys viridis Species 0.000 description 1
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 description 1
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 1
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 1
- 238000007429 general method Methods 0.000 description 1
- 239000000155 melt Substances 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
- 238000010257 thawing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Beans For Foods Or Fodder (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は例えばオゾンや煮ものの稲になる「がんもどき
」の製法に関するものである。さらに詳しく述べると、
味がしみこみ易(、口当りの滑らかな「がんもどき」の
製造方法に関するものである。
」の製法に関するものである。さらに詳しく述べると、
味がしみこみ易(、口当りの滑らかな「がんもどき」の
製造方法に関するものである。
[従来の技術]
従来「ひりようず」とも呼ばれる「がんもどき」の一般
的な製造方法は、次の通りである。7分程度に絞って水
抜きをした豆腐生地をよく練り、程よい硬さ・粘性が得
られたら、ゴボウ・ぎんなん・きくらげ・麻の実等の油
で炒めた具を包みこみ、中温の油で気長に揚げる。
的な製造方法は、次の通りである。7分程度に絞って水
抜きをした豆腐生地をよく練り、程よい硬さ・粘性が得
られたら、ゴボウ・ぎんなん・きくらげ・麻の実等の油
で炒めた具を包みこみ、中温の油で気長に揚げる。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、前記のように製造されたがんもどきは、
全て絞った生地であるため、豆腐生地が硬く、味がしみ
込み難く、味をしみ込ませ易くするために煮るまえに竹
ぐしやハシ等で穴を幾つも開けていた。
全て絞った生地であるため、豆腐生地が硬く、味がしみ
込み難く、味をしみ込ませ易くするために煮るまえに竹
ぐしやハシ等で穴を幾つも開けていた。
本発明者は、鋭意努力して前記の製造方法による「がん
もどき」を改良することにより、味がしみ込み易く、口
当りのよい「がんもどき」の製法を得た。
もどき」を改良することにより、味がしみ込み易く、口
当りのよい「がんもどき」の製法を得た。
[課題を解決するための手段]
第1の発明に係るがんもどきの製法は、豆腐生地を練り
込んで具と共に油で揚げるがんもどきの製法において、 油で揚げたものを放冷後急速冷凍することを特徴とする
ものである。
込んで具と共に油で揚げるがんもどきの製法において、 油で揚げたものを放冷後急速冷凍することを特徴とする
ものである。
第2の発明に係る「がんもどき」の製法は、第1の発明
に記載のがノνもどきの製法において、前記豆腐生地を
練り込む際に重■の半分以上水分を絞った低含水の第1
の豆腐生地と8分以上の高含水の第2の豆腐生地とを混
練することを特徴とするものである。
に記載のがノνもどきの製法において、前記豆腐生地を
練り込む際に重■の半分以上水分を絞った低含水の第1
の豆腐生地と8分以上の高含水の第2の豆腐生地とを混
練することを特徴とするものである。
[作用コ
本発明の第1の発明においては、がんもどき内部に含ま
れる水分が急速に冷凍することにより、凍結して氷の結
晶が形成される。その結晶が油で揚げられて固まったか
んちどきのタンパク質F&紐を分断して、細かな空洞又
は網目を形成する。
れる水分が急速に冷凍することにより、凍結して氷の結
晶が形成される。その結晶が油で揚げられて固まったか
んちどきのタンパク質F&紐を分断して、細かな空洞又
は網目を形成する。
本発明の第2の発明においては、がんもどき生地を錬り
込む際に、低含水の第1の豆腐生地に高含水の第2の豆
腐生地とを混ぜあわせるため、生地ムラか生し、急速冷
凍した時に主に高含水の豆腐生地部分か適度な犬ぎさの
氷の結晶が形成され易くなる。
込む際に、低含水の第1の豆腐生地に高含水の第2の豆
腐生地とを混ぜあわせるため、生地ムラか生し、急速冷
凍した時に主に高含水の豆腐生地部分か適度な犬ぎさの
氷の結晶が形成され易くなる。
[実施例]
(実施例])
以下に本発明によるがんもどきの製法の一実施例を示す
。
。
第1図は本発明にJ:るかんもときの製法の一実施例を
示す工程図である。
示す工程図である。
がんもどきの生地となる豆腐をA、Bの2種類に分り、
Aの豆腐20 kgを圧搾して10 kgの水を絞りた
し、所謂4分の豆腐生地を得た。圧搾された4分の豆腐
生地を粘り気かでるまで練りこみ、練り込まれた豆腐生
地にBの約9分の豆腐生地2kgを投入し、Bの豆腐生
地が粉々にならないように軽く約8分から10分間、混
ぜ合せた。これ計則に用意しておいたゴボウ・ぎんなん
・きくらげ・麻の実等を油で炒めた具を、前記の混ぜ台
上た豆腐生地内に包んで一口大に成型した。成型された
がんもどき生地を内部に熱を通すように、まず100℃
の油で約15〜20分間揚げた。内部に熱か通ったもの
をさらに、200℃の油で15〜20分間表面がキツネ
色になるまで揚げた。この時、まず低温の油で揚げるこ
とにより、がんもどき内部の水分が残存したまま、組織
の結合がなされ、次の高温の油で揚げることにより、表
面に被膜ができ内部の水分の過剰蒸発を防ぐこととなる
。
Aの豆腐20 kgを圧搾して10 kgの水を絞りた
し、所謂4分の豆腐生地を得た。圧搾された4分の豆腐
生地を粘り気かでるまで練りこみ、練り込まれた豆腐生
地にBの約9分の豆腐生地2kgを投入し、Bの豆腐生
地が粉々にならないように軽く約8分から10分間、混
ぜ合せた。これ計則に用意しておいたゴボウ・ぎんなん
・きくらげ・麻の実等を油で炒めた具を、前記の混ぜ台
上た豆腐生地内に包んで一口大に成型した。成型された
がんもどき生地を内部に熱を通すように、まず100℃
の油で約15〜20分間揚げた。内部に熱か通ったもの
をさらに、200℃の油で15〜20分間表面がキツネ
色になるまで揚げた。この時、まず低温の油で揚げるこ
とにより、がんもどき内部の水分が残存したまま、組織
の結合がなされ、次の高温の油で揚げることにより、表
面に被膜ができ内部の水分の過剰蒸発を防ぐこととなる
。
二度揚げされたがんもどきを、空気中で約90分間自然
放冷し、自然放冷されたがんもどきを−20〜−30℃
の冷凍庫に入れて急速に冷凍した。
放冷し、自然放冷されたがんもどきを−20〜−30℃
の冷凍庫に入れて急速に冷凍した。
この時内部に残っている主に高含水の豆腐生地の水分が
凝結して適度な大きさの氷の結晶となり、油で揚げられ
て固まったがんもどきのタンパク質繊維を分断する。凍
結されたがんもどきは調理の前に解凍される。内部に凝
結していた氷は溶りて水となり、その結晶部分が空洞又
は網目状となる。空洞となった部分は煮付けられた時に
良くだし汁を保持し、味のしみ込み易くそして口当りの
よいがんもどきと12る。
凝結して適度な大きさの氷の結晶となり、油で揚げられ
て固まったがんもどきのタンパク質繊維を分断する。凍
結されたがんもどきは調理の前に解凍される。内部に凝
結していた氷は溶りて水となり、その結晶部分が空洞又
は網目状となる。空洞となった部分は煮付けられた時に
良くだし汁を保持し、味のしみ込み易くそして口当りの
よいがんもどきと12る。
(実施例2)
前記のようにしてできあがったがんもどきと従来のかん
もどきとをブラインドの状態で、無作意の被験者からな
る10名のパネラ−を使って比較試食テストを行った。
もどきとをブラインドの状態で、無作意の被験者からな
る10名のパネラ−を使って比較試食テストを行った。
調理方法は同一の沸騰しただし汁に本発明によるがんも
どきと従来のかんもどぎとを入れて蒸煮し、蒸煮時間を
5分、10分、15分、20分、30分として、味、口
当りの2項目についてどちらか勝る方に◎、○、△の印
をイ」シた。◎は犬変良い、○GJ良い、△はどちらと
も言えないの評価を示す。
どきと従来のかんもどぎとを入れて蒸煮し、蒸煮時間を
5分、10分、15分、20分、30分として、味、口
当りの2項目についてどちらか勝る方に◎、○、△の印
をイ」シた。◎は犬変良い、○GJ良い、△はどちらと
も言えないの評価を示す。
結果を表1に示す。尚、表中Aは従来のがんもどきをB
は本発明のがんもどきを示す。
は本発明のがんもどきを示す。
(以下、余白)
[発明の効果コ
本発明は以上説明したとおり、がんもどき内部に含まれ
る水分が急速に冷凍することにより、凍結して無数の氷
の結晶が形成される。その結晶が油で揚げらねで固まっ
たがんもどきのタンパク貿繊維を分断することにより、
味のしみ込み易く、口当りの滑らかながんもどきが形成
される。
る水分が急速に冷凍することにより、凍結して無数の氷
の結晶が形成される。その結晶が油で揚げらねで固まっ
たがんもどきのタンパク貿繊維を分断することにより、
味のしみ込み易く、口当りの滑らかながんもどきが形成
される。
豆腐生地を練り込む際に重量の半分以上水分を絞フた低
含水の第1の豆腐生地に8分以」−の高含水の第2の豆
腐生地を混錬するため、生地ムラが生し、急速冷凍した
時に、主に高含水の豆腐生地□ 部分に適度な大きざの
氷の結晶が形成され易いという効果かある。
含水の第1の豆腐生地に8分以」−の高含水の第2の豆
腐生地を混錬するため、生地ムラが生し、急速冷凍した
時に、主に高含水の豆腐生地□ 部分に適度な大きざの
氷の結晶が形成され易いという効果かある。
また、本発明によるがんもどきは、急速に冷凍すること
を一つの構成としているため、冷凍と解凍の工程の間に
移動させて遠距離の地域に配送することも可能である。
を一つの構成としているため、冷凍と解凍の工程の間に
移動させて遠距離の地域に配送することも可能である。
第1図は本発明によるがんもどきの製法の一実施例な示
す工程図である。 代理人 弁理士 佐 藤 正 年 第1図 豆腐A20kg 豆腐82kg 調 揺
す工程図である。 代理人 弁理士 佐 藤 正 年 第1図 豆腐A20kg 豆腐82kg 調 揺
Claims (2)
- (1)豆腐生地を練り込んで具と共に油で揚げるがんも
どきの製法において、 油で揚げたものを放冷後急速冷凍することを特徴とする
がんもどきの製法。 - (2)請求項1に記載のがんもどきの製法において、 前記豆腐生地を練り込む際に重量の半分以上水分を絞っ
た低含水の第1の豆腐生地と8分以上の高含水の第2の
豆腐生地とを混練することを特徴とするがんもどきの製
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63226585A JPH0276552A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | がんもどきの製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63226585A JPH0276552A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | がんもどきの製法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0276552A true JPH0276552A (ja) | 1990-03-15 |
Family
ID=16847482
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63226585A Withdrawn JPH0276552A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | がんもどきの製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0276552A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011135785A (ja) * | 2009-12-25 | 2011-07-14 | Nisshin Oillio Group Ltd | 大豆加工食品の製造方法 |
| CN108477530A (zh) * | 2018-05-28 | 2018-09-04 | 魏光兰 | 日本豆腐及其制备方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5071851A (ja) * | 1973-11-08 | 1975-06-14 | ||
| JPS51121543A (en) * | 1975-04-14 | 1976-10-23 | Kibun Kk | Production of tofu like food |
| JPS62138144A (ja) * | 1985-12-11 | 1987-06-20 | Shiyoubee:Kk | 大豆加工食品 |
-
1988
- 1988-09-12 JP JP63226585A patent/JPH0276552A/ja not_active Withdrawn
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5071851A (ja) * | 1973-11-08 | 1975-06-14 | ||
| JPS51121543A (en) * | 1975-04-14 | 1976-10-23 | Kibun Kk | Production of tofu like food |
| JPS62138144A (ja) * | 1985-12-11 | 1987-06-20 | Shiyoubee:Kk | 大豆加工食品 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011135785A (ja) * | 2009-12-25 | 2011-07-14 | Nisshin Oillio Group Ltd | 大豆加工食品の製造方法 |
| CN108477530A (zh) * | 2018-05-28 | 2018-09-04 | 魏光兰 | 日本豆腐及其制备方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61242556A (ja) | 果実を使用したスナツク菓子の製造法 | |
| CN101485357A (zh) | 一种即食莲子及其制备方法 | |
| KR20160036238A (ko) | 군고구마칩의 제조방법 및 이를 통해 제조된 군고구마칩 | |
| CN102224911B (zh) | 一种休闲食品的加工方法 | |
| KR100921751B1 (ko) | 우유 및 견과류를 함유한 영양찰떡 및 그 제조방법 | |
| JPH0276552A (ja) | がんもどきの製法 | |
| KR100998952B1 (ko) | 감귤약과의 제조방법 및 그 제조방법에 의해 제조된감귤약과 | |
| KR20240163335A (ko) | 간장게장 소스 및 이를 사용한 간장게장 제조방법 | |
| JP3182110B2 (ja) | 枝豆とその製造方法 | |
| JPS61234753A (ja) | 加工油揚げ凍り豆腐の製造方法 | |
| KR102873987B1 (ko) | 카놀라유를 이용한 조미김의 제조 방법 | |
| KR100902987B1 (ko) | 냉동 두부껍질 제조방법 | |
| JP6130019B2 (ja) | ケルプチップの製造方法 | |
| KR100759034B1 (ko) | 조미땅콩의 제조방법. | |
| JPH0646788A (ja) | 乾燥ポテトの製造方法 | |
| KR100759033B1 (ko) | 조미땅콩가루의 제조방법. | |
| CA1087027A (en) | Process for preparing snack foods and the like | |
| JP2002335855A (ja) | フリーズドライ製法による野菜の加工方法 | |
| KR20200089161A (ko) | 고추부각 제조방법 및 이에 의해 제조된 고추부각 | |
| KR100725015B1 (ko) | 새우육수를 함유한 배추김치 제조방법 | |
| CN118489718A (zh) | 一种香酥肉松饼及制备方法 | |
| KR20240124527A (ko) | 애플팝 제조 방법 및 이를 이용하여 제조된 애플팝 | |
| JPH11103812A (ja) | 乾燥ポテト | |
| JPS62201552A (ja) | スナツク豆腐の製造方法 | |
| CN105410821A (zh) | 牛奶风味即食型板栗冻干切片及其加工方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |