JPH02793B2 - - Google Patents

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JPH02793B2
JPH02793B2 JP54093280A JP9328079A JPH02793B2 JP H02793 B2 JPH02793 B2 JP H02793B2 JP 54093280 A JP54093280 A JP 54093280A JP 9328079 A JP9328079 A JP 9328079A JP H02793 B2 JPH02793 B2 JP H02793B2
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JP
Japan
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pulse
peak
gate
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delayed
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JP54093280A
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English (en)
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JPS5619508A (en
Inventor
Koji Uno
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Fujitsu Ltd
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Fujitsu Ltd
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  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
  • Manipulation Of Pulses (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は磁気記録再生装置に関し、特に磁気デ
イスクに書き込まれた信号を再生するに好適な磁
気記録再生装置に関する。
従来の磁気記録再生装置においては、磁気ヘツ
ドによつて読み出されたアナログ信号のピーク点
に対応して反転するピークパルスを予め決められ
た所定時間(この時間は、後述するゲートパルス
において、次のゲートパルスが反転する直前まで
の時間内で経験的に決定される。)だけ遅延させ
て得られる遅延ピークパルス信号と、上記アナロ
グ信号のピーク点からの所定の大きさの減少に対
応して反転するゲートパルスを用い、上記遅延ピ
ークパルスの立ち上がり時に上記ゲートパルスが
“1”の場合および上記遅延ピークパルスの立ち
下がり時に上記ゲートパルスが“0”の場合に再
生パルスを“1”とすることにより、再生データ
を得ていた。
しかしながら、磁気デイスク等の記録媒体にお
いては、傷等による欠陥の原因により、磁気ヘツ
ドにより読み出されたアナログ信号のピーク点が
鈍化することがあり、それによりアナログ信号の
ピーク点からの所定の大きさの減少がある迄に要
する時間が、正規のアナログ信号の場合に比較し
て長くなることがある。
アナログ信号のピーク点からの所定の大きさの
減少に要する時間が長くなるとそれだけゲートパ
ルス信号の立ち上がりが遅くなる。
その結果、従来の装置によれば、遅延ピークパ
ルスの立ち上がり時に正規のアナログ信号より得
られるゲートパルスが“1”となる場合でも鈍化
したアナログ信号より得られるゲートパルスが
“0”の状態であつたり、遅延ピークパルスの立
ち下がり時に正規のアナログ信号により得られる
ゲートパルスが“0”となる場合でも鈍化したア
ナログ信号により得られるゲートパルスが“1”
の状態であつたりする事があり、このような場合
にはアナログ信号のピークに対応した再生パルス
が得られないため、必ずしも正しい再生データが
得られないという問題点がある。
本発明の目的は、前述の従来装置における問題
点にかんがみ、遅延ピークパルスが“1”の時に
ゲートパルスが該遅延ピークパルスの立ち上がり
に遅れて立ち上がつた場合はそのゲートパルスの
立ち上がりに対応して再生パルスを形成し、遅延
ピークパルスが“0”の時にゲートパルスが遅延
ピークパルスの立ち下がりに遅れて立ち下がつた
場合にはそのゲートパルスの立ち下がりに対応し
て再生パルスを形成するという構想に基づき、磁
気記録再生装置において、再生パルスの欠落を減
少させ、比較的に正確な再生データを得ることに
ある。
本発明においては、磁気記録媒体に書き込まれ
た信号を読み取る磁気ヘツドと、該磁気ヘツドに
よつて読み取られた読出し信号のピーク点を検出
するピークパルス発生手段と、該ピークパルス発
生手段に応答して検出されたピーク点を所定時間
遅延させる遅延ピークパルス発生手段と、該読出
し信号のピーク点を検出し、該ピーク点から所定
値減少したことを検出するゲートパルス発生手段
と、該ゲートパルス発生手段が該ピーク点から所
定値減少したことを検出した後に該遅延ピークパ
ルス発生手段が遅延ピーク点に発生したことに応
答して再生パルスを発生するとともに、該遅延ピ
ークパルス発生手段により遅延ピークパルスが発
生された後に前記ゲートパルス発生手段が該ピー
ク点から所定値減少したことを検出したことに応
答して再生パルスを発生する再生パルス発生手段
と、より構成されたことを特徴とする磁気記録再
生装置が提供される。
本発明の実施例を第1図および第2図に基づき
説明する。第1図は本発明に適用される磁気記録
再生装置のブロツク回路図、第2図は第1図の装
置の動作を説明するための波形図である。図に示
されるように、磁気デイスク等の記録媒体から磁
気ヘツド1により読み出されたアナログ信号は増
幅器2により必要なレベルに増幅され、第2図a
のアナログ信号が得られる。第2図aの波形のピ
ーク点は磁気媒体に書き込まれているデータの
“1”に対応している。第2図aのAの部分にお
いて、点線は正規に読み取られた場合の波形を示
し、実線は磁気媒体の欠陥等によりピーク点が鈍
化した波形を示している。第2図aのアナログ信
号はピークパルス発生回路3に入力される。ピー
クパルス発生回路3は、たとえば入力信号を微分
する微分回路とこの微分回路の出力の零交差点に
対応してピークパルスを発生する零交差回路とか
らなつており、得られたピークパルスは第2図b1
に示されるように、第2図aの波形のピーク点に
対応して“0”から“1”に或いは“1”から
“0”に反転している。本実施例においてはピー
クパルス発生回路3は第2図b1のピークパルスの
反転信号である第2図b2のピークパルスをも得て
いる。第2図b1,b2のピークパルスは適切に遅延
されてピークパルス発生回路3の出力には第2図
b′1,b′2の遅延ピークパルスが得られる。すなわ
ち、例えば第3図に示されるように、該ピークパ
ルス発生回路3は、微分回路31と、零交差回路
(零交差コンパレータ)32と、該零交差回路3
2から出力されるピークパルスb1,b2を遅延させ
て遅延ピークパルスb1′,b2′を得るための遅延回
路33とにより構成される。一方、第2図aのア
ナログ信号はまた、ゲートパルス発生回路4にも
入力させる。ゲートパルス発生回路4は、たとえ
ば第2図aのアナログ信号のピーク点から一定値
以上のレベルの減少があつた場合に反転するパル
スを発生する落差検出回路より構成されており、
その出力に第2図c1,c2に示される互いに反転し
た関係にあるゲートパルスが得られる。すなわ
ち、例えば第3図に示されるように、該ゲートパ
ルス発生回路4は、落差検出回路41と該落差検
出回路41からの出力をうけてセツトあるいはリ
セツトされるRSフリツプフロツプ42とにより
構成され、これによつて上記ゲートパルスC1
C2が得られるようにされる。以上の遅延ピーク
パルスおよびゲートパルスを得る方法は従来方式
と全く同様である。
第2図c1,c2のAの部分において、正規のアナ
ログ信号から得られるゲートパルスの立ち上がり
(図における点線波形)に対し、鈍化したアナロ
グ信号から得られるゲートパルスの立ち上がり
(図における実線)が遅れていることに着目され
る。得られた遅延ピークパルスとゲートパルスと
から再生パルスを得るために、上記2種類のパル
スは本発明による再生パルス発生回路5に入力さ
れる。再生パルス発生回路5においては、該ゲー
トパルス発生回路4が該ピーク点から所定値減少
したことを検出した後に上記遅延ピークパルス発
生手段が遅延ピーク点を発生したことに応答して
再生パルスを発生するとともに、該遅延ピークパ
ルス発生手段により遅延ピークパルスが発生され
た後に前記ゲートパルス発生回路4が該ピーク点
から所定値減少したことを検出したことに応答し
て第2図dの再生パルスを発生するようにされて
いる。
すなわち、該再生パルス発生回路5において
は、第2図b′1の遅延ピークパルスの立ち上がり
時に第2図c1のゲートパルスが“1”の状態の場
合、および第2図b′2の遅延ピークパルスの立ち
上がり時に第2図c2のゲートパルスが“1”の状
態の場合に従来と同様に第2図dの再生パルスを
発生するとともに、第2図b′1の遅延ピークパル
スが“1”の状態の時に第2図c1のゲートパルス
が立ち上がつた場合および第2図b′2の遅延ピー
クパルスが“1”の状態の時に第2図c2のゲート
パルスが立ち上がつた場合にもそれらの立ち上が
り時に対応して第2図dの再生パルスを得るよう
にしたフリツプフロツプ(例えば、モトローラ社
のMC10130)を有している。
すなわち、例えば第3図に示されるように該再
生パルス発生回路5は、上記フリツプフロツプ
(モトローラ社のMC10130)51および52、該
遅延ピークパルスb1′,b2′をそれぞれ転させて該
フリツプフロツプ51,52のクロツク端子
(CL端子)にそれぞれ供給するインバータ53お
よび54、該フリツプフロツプ51,52のQ端
子にそれぞれ接続されたパルス微分器55および
56、該パルス微分器の出力側に接続されたオア
ゲート57により構成される。
ここで該フリツプフロツプ(モトローラ社の
MC10130)はD型フリツプフロツプであり、以
下のように動作する。すなわち、 CL端子がロウレベルの時、D端子の入力を
Q端子に出力する。
CL端子がロウレベルからハイレベルになる
と、Q端子の出力を保持する。
リセツト入力(R端子入力)はCL端子がハ
イレベルの時だけ有効であり、CL端子がロウ
レベルの時は上記で述べたようにD端子の入
力をQ端子に出力する。
またパルス微分器55,56はそれぞれ入力信
号の“0”から“1”への立ち上がりを検出し、
矩形状のパルスを発生する。またオアゲート57
は該パルス微分器55,56の出力をうけて再生
パルスdを生成する。
ところで、第2図に示されるように再生データ
が正常の場合には、遅延ピークパルスb1′又は
b2′が立ち上がつた時必ずゲートパルスC1又はC2
は“1”であり、この時に該フリツプフロツプ5
1又は52のQ端子出力が“0”から“1”に立
ち上ればよい。また再生データが正常でない場合
には、遅延ピークパルスb1′又はb2′が立ち上つた
後若干遅れてゲートパルスC1又はC2が“1”に
なるが、この時該フリツプフロツプ51又は52
のQ端子出力はゲートパルスC1又はC2の立上り
と同時に“0”から“1”に立上ればよい。
かかる動作を達成するために、遅延ピークパル
スb1′,b2′をそれぞれインバータ53,54で反
転して各フリツプフロツプ51,52のCL端子
に入力し、またゲートパルスC1,C2を各フリツ
プフロツプ51,52のD端子に入力する。
そして再生データが正常の場合には磁遅延ピー
クパルスb1′又はb2′が立上る時、ゲートパルスC1
又はC2は“1”であるから、遅延ピークパルス
b1′又はb2′が立上る前、つまりCL端子が“1”
(ハイレベル)の時、上記フリツプフロツプ51
又は52をリセツト状態にしておき、遅延ピーク
パルスb1′又はb2′が立上ると同時に該フリツプフ
ロツプ51又は52のD端子に入力されているゲ
ートパルスC1又はC2を該フリツプフロツプ51
又は52のQ端子に出力すると、該Q端子の出力
は“0”から“1”に立上る。
また再生データが正常でなく、該ゲートパルス
C1又はC2が該遅延ピークパルスb1′又はb2′より遅
れて立上つた場合でも、該フリツプフロツプ51
又は52のCL端子入力が“0”(ロウレベル)な
ので、ゲートパルスC1又はC2の立上りと同時に、
該フリツプフロツプ51又は52のQ端子の出力
が立上る。この時他方のフリツプフロツプ52又
は51のCL端子入力は“1”(ハイレベル)とな
るが、再生パルスdにより該フリツプフロツプ5
2又は51はリセツト状態にされる。
第2図dのAの部分に示されているように、従
来の方式によれば欠落してしまう点線で示された
再生パルスは、本発明によれば、鈍化したピーク
に対応したゲートパルスの立ち上がり(第2図c1
のAの部分)に対応して若干の遅延を伴つて欠落
することなく得られる。得られた再生パルスはデ
イジタル磁気記録の特徴であるパターン効果、そ
の他ノイズ等により時間的な変動を有する。この
ため、従来方式と同様に再生パルスの周期に同期
したウインドパルス(第2図e1,e2)を位相同期
回路6内のPLL回路により形成し、一方位相同
期回路6および復調器7内のモノマルチバイブレ
ータ(デイレイ回路)により再生パルスの平均位
置が次のウインドパルスの中心位置に来るように
調整させる(第2図d′)。
本発明によつて、鈍化したピークに対応して得
られる再生パルスは遅延ピークパルスの立ち上が
り時よりも遅れて得られるため、本発明の他の態
様においては、再生パルスの平均位置が上記ウイ
ンドパルスの中心位置より前方に位置するように
調整される(第2図d″)。なお、この場合の調整
度合の最大値は、 (ウインドパルス巾)−(パターン効
果、ノイズ等による時間変動)/2 まで可能であるが、実際にはそれよりも小さい値
が選ばれる。このようにして鈍化したピークに対
応して得られる再生パルスが遅延ピークパルスの
立ち上がり時よりも遅れるのを補償するととも
に、上述した調整範囲に選ぶことによつて他の再
生パルスも所定のウインドの中に存在することが
保証され、それにより再生パルスの欠落の可能性
を減少させより正しい再生データを得ることが出
来る。
なお、このような再生パルスの位置の調整は、
上記位相同期回路6および復調器7に設けられた
(位相同期回路6および復調器7の前段に設けら
れた)モノマルチバイブレータ(デイレイ回路)
の遅延時間を適宜調整することによつて行うこと
が出来る。
このようにして得られた第2図d′またはd″の再
生パルスは、その位置が第2図e1またはe2のウイ
ンドパルスが“1”の区間に存在するか否かを復
調器7により従来と同様に判別され、再生パルス
がウインドパルスの“1”の区間に存在する場合
に“1”、そうでない場合は“0”の再生データ
(第2図f)が復調器7の出力に得られる。
前述の本発明の実施例の説明においては、ピー
クパルス、遅延ピークパルス、ゲートパルスおよ
びウインドパルスはそれぞれ互いに反転した関係
にある一対のパルス列で形成したが、本発明はこ
れに限るものではなく、それぞれのパルスを単一
のパルス列で形成しても良い。
本発明により、ゲートパルス発生手段が該ピー
ク点から所定値減少したことを検出した後に該遅
延ピークパルス発生手段が遅延ピーク点を発生し
たことに応答して再生パルスが形成されるととも
に、該遅延ピークパルス発生手段により遅延ピー
クパルスが発生された後に前記ゲートパルス発生
手段が該ピーク点から所定値減少したことを検出
したことに応答して再生パルスが形成され、それ
により再生パルスの欠落が減少し、比較的正確な
再生データが得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に適用される磁気記録再生装置
のブロツク回路図、第2図は第1図の動作を説明
するための波形図、第3図は第1図におけるピー
クパルス発生回路、ゲートパルス発生回路および
再生パルス発生回路の具体的構成を例示する図で
あつて、aは磁気ヘツドにより読み取られた信号
を増幅したアナログ信号、b1,b2はピークパル
ス、b′1,b′2は遅延ピークパルス、c1,c2はゲー
トパルス、dは再生パルス、e1,e2はウインドパ
ルス、d′,d″は位相調整された再生パルス、fは
再生データを示す。 1……磁気ヘツド、2……増幅器、3……ピー
クパルス発生回路、4……ゲートパルス発生回
路、5……再生パルス発生回路、6……位相同期
回路、7……復調器。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 磁気記録媒体に書き込まれた信号を読み取る
    磁気ヘツドと、 該磁気ヘツドによつて読み取られた読出し信号
    のピーク点を検出するピークパルス発生手段と、 該ピークパルス発生手段に応答して検出された
    ピーク点を所定時間遅延させる遅延ピークパルス
    発生手段と、 該読出し信号のピーク点を検出し、該ピーク点
    から所定値減少したことを検出するゲートパルス
    発生手段と、 該ゲートパルス発生手段が該ピーク点から所定
    値減少したことを検出した後に該遅延ピークパル
    ス発生手段が遅延ピーク点を発生したことに応答
    して再生パルスを発生するとともに、該遅延ピー
    クパルス発生手段により遅延ピークパルスが発生
    された後に前記ゲートパルス発生手段が該ピーク
    点から所定値減少したことを検出したことに応答
    して再生パルスを発生する再生パルス発生手段
    と、 より構成されたことを特徴とする磁気記録再生装
    置。
JP9328079A 1979-07-24 1979-07-24 Magnetic recording and reproducing system Granted JPS5619508A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9328079A JPS5619508A (en) 1979-07-24 1979-07-24 Magnetic recording and reproducing system

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JP9328079A JPS5619508A (en) 1979-07-24 1979-07-24 Magnetic recording and reproducing system

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JP25199388A Division JPH01125704A (ja) 1988-10-07 1988-10-07 磁気記録再生装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5619508A JPS5619508A (en) 1981-02-24
JPH02793B2 true JPH02793B2 (ja) 1990-01-09

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ID=14078013

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9328079A Granted JPS5619508A (en) 1979-07-24 1979-07-24 Magnetic recording and reproducing system

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