JPH0279895A - 外観変化商品見本 - Google Patents
外観変化商品見本Info
- Publication number
- JPH0279895A JPH0279895A JP23169888A JP23169888A JPH0279895A JP H0279895 A JPH0279895 A JP H0279895A JP 23169888 A JP23169888 A JP 23169888A JP 23169888 A JP23169888 A JP 23169888A JP H0279895 A JPH0279895 A JP H0279895A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- appearance
- movable part
- product sample
- gear
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は外観変化商品見本に関し、詳しくは商品見本本
体に設けた可動部を音、光、赤外線等の外的刺激を感知
することにより作動させて外観を変化させる外観変化商
品見本に関する。
体に設けた可動部を音、光、赤外線等の外的刺激を感知
することにより作動させて外観を変化させる外観変化商
品見本に関する。
(従来技術と発明の目的)
従来、外観が実物のものと見分けがつかないほど精巧な
商品見本が知られている。
商品見本が知られている。
しかしながら、従来の商品見本は単に飾って眺めるだけ
のものであって、現在では精巧さに対する驚きにも慣れ
てしまっているのが現状である。
のものであって、現在では精巧さに対する驚きにも慣れ
てしまっているのが現状である。
本発明は上記の事情に鑑みてなされたものであって、特
に商品見本本体に設けた可動部を音、光、赤外線等の外
的刺激によって動作するモータを介して変化させ、これ
によって、従来にない驚きとリアル感を向上させること
ができる外観変化商品見本を提案することを目的とする
。
に商品見本本体に設けた可動部を音、光、赤外線等の外
的刺激によって動作するモータを介して変化させ、これ
によって、従来にない驚きとリアル感を向上させること
ができる外観変化商品見本を提案することを目的とする
。
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するための手段として、本発明に係る外
観変化商品見本は、下記要件を備えることを特徴とする
。
観変化商品見本は、下記要件を備えることを特徴とする
。
(イ)商品見本本体には可動部が設けられるとともに、
該可動部は上記商品見本本体に軸支されていること。
該可動部は上記商品見本本体に軸支されていること。
(ロ)上記可動部はモータに連係され、該モータの駆動
回路には音、光、赤外線等の外的刺激を感知するセンサ
によるセンサスイッチが設けられていること。
回路には音、光、赤外線等の外的刺激を感知するセンサ
によるセンサスイッチが設けられていること。
上記商品見本が多足動物を模して形成されるとともに、
可動部が該多足動物の足部であってもよい。
可動部が該多足動物の足部であってもよい。
上記商品見本が恐竜、きりん等の長首を有する有長首体
を模して形成されるとともに、可動部が上記有長首体の
首を含む頭部であってもよい。
を模して形成されるとともに、可動部が上記有長首体の
首を含む頭部であってもよい。
(発明の作用、効果)
上記構成のように、本発明に係る請求項(1)の外観変
化商品見本によれば、センサスイッチが音、光、赤外線
等の外的刺激を感知してモータを動作させることによっ
て、該モータに連係されている可動部を可動させ外観を
変化させることができ、驚きが得られる6 また、請求項(2)によれば、商品見本を多足動物、例
えば蟹を模して形成することにより、足部が動くので、
驚きとともに一層のリアル感が得られるとともに、より
一層実物らしさを表現することができる。
化商品見本によれば、センサスイッチが音、光、赤外線
等の外的刺激を感知してモータを動作させることによっ
て、該モータに連係されている可動部を可動させ外観を
変化させることができ、驚きが得られる6 また、請求項(2)によれば、商品見本を多足動物、例
えば蟹を模して形成することにより、足部が動くので、
驚きとともに一層のリアル感が得られるとともに、より
一層実物らしさを表現することができる。
同様に、請求項(3)によれば、商品見本を恐竜を模し
て形成し、首を含む頭部が回転するように形成すするこ
とにより、見る者に驚きと意外性を与えることができる
。
て形成し、首を含む頭部が回転するように形成すするこ
とにより、見る者に驚きと意外性を与えることができる
。
(実施例)
以下1図面によって本発明の実施態様の一例について説
明する。
明する。
第1図において、符号lは本発明に係る外観変化商品見
本を示す、この外観変化商品見本1は蟹を模して形成さ
れるとともに、盛合2の上部に載置されている。そして
、上記盛合2の中央部には矩形状の貫通開口(図示せず
)が形成されるとともに、該貫通開口は蟹を模した上記
商品見本lの胴体部3によって覆われている。
本を示す、この外観変化商品見本1は蟹を模して形成さ
れるとともに、盛合2の上部に載置されている。そして
、上記盛合2の中央部には矩形状の貫通開口(図示せず
)が形成されるとともに、該貫通開口は蟹を模した上記
商品見本lの胴体部3によって覆われている。
上記盛合2の裏側にはモータ4を駆動源として外観を変
化させる変化機構5と電源部6と音センサより動作する
センサスイッチ7とメインスイッチ8とが設けられてい
る。そして、上記モータ4と電源部6とセンサスイッチ
7とメインスイッチ8とは第3図に示すように電気的に
接続されている。これによって、センサスイッチ7で音
を感知することにより、モータ4を回転させることがで
きる。また、上記変化機構5は盛合2の中央部に形成し
た矩形状の貫通開口(図示せず)に対応して配設されて
いる。なお、センサスイッチ7は一定の範囲の物理量の
音を感知するように形成されている。
化させる変化機構5と電源部6と音センサより動作する
センサスイッチ7とメインスイッチ8とが設けられてい
る。そして、上記モータ4と電源部6とセンサスイッチ
7とメインスイッチ8とは第3図に示すように電気的に
接続されている。これによって、センサスイッチ7で音
を感知することにより、モータ4を回転させることがで
きる。また、上記変化機構5は盛合2の中央部に形成し
た矩形状の貫通開口(図示せず)に対応して配設されて
いる。なお、センサスイッチ7は一定の範囲の物理量の
音を感知するように形成されている。
第3図に示す電気回路のほかにも、例えば始めのセンサ
スイッチ7の音感知によりモータ4の駆動回路をオンさ
せ、次の音感知によりオフさせ、さらに次の音感知によ
りオンさせるというオン、オフが交互に行なわれるよう
な電気回路(図示せず)を構成してもよい。
スイッチ7の音感知によりモータ4の駆動回路をオンさ
せ、次の音感知によりオフさせ、さらに次の音感知によ
りオンさせるというオン、オフが交互に行なわれるよう
な電気回路(図示せず)を構成してもよい。
また、センサスイッチ7は音に限らず、光、赤外線等の
外的刺激を感知するものであってもよい。
外的刺激を感知するものであってもよい。
上記変化機構5は第2図(a)乃至(C)に示すように
モータ4の出力軸に固定された歯車10に噛合される歯
車11と、この歯車11の軸12の中央部に固定された
歯車13とこの歯車13に噛合される軸14に固定され
た歯車15と、この歯車15に並設された歯車16に噛
合される軸17に固定された歯車18と、この軸17の
一端に固定された歯車19に噛合される軸20に固定さ
れた歯車20aとによって構成されている。そして、上
記軸20には所定間隔をもってカム21.21.21・
・・が固定されるとともに、この軸20は軸受部材22
,22によって支持されている。これによって、モータ
4の回転に伴なって、軸20に固定されたカム21,2
1.21・・・を回転させることができる。
モータ4の出力軸に固定された歯車10に噛合される歯
車11と、この歯車11の軸12の中央部に固定された
歯車13とこの歯車13に噛合される軸14に固定され
た歯車15と、この歯車15に並設された歯車16に噛
合される軸17に固定された歯車18と、この軸17の
一端に固定された歯車19に噛合される軸20に固定さ
れた歯車20aとによって構成されている。そして、上
記軸20には所定間隔をもってカム21.21.21・
・・が固定されるとともに、この軸20は軸受部材22
,22によって支持されている。これによって、モータ
4の回転に伴なって、軸20に固定されたカム21,2
1.21・・・を回転させることができる。
上記カム21.21.21・・・の下部にはカム21.
21.21・・・の動きに伴なって下方に押圧される押
圧部材23.23・・・が配設されるとともに、該押圧
部材23.23・・・の両端には連結部材24.24・
・・が支軸25.25・・・によって可動取付けられて
いる。そして、該連結部材24.24・・・はその中央
部において軸部材26.26によって回動自在に支持さ
れるとともに、該軸部材26.26の両端は上記変化機
構5のケーシング5aに設けた軸受部27.27・・・
に支持されている。これによって、連結部材24.24
・・・の先端は軸部材26.26を支点に上下動するこ
とができる。
21.21・・・の動きに伴なって下方に押圧される押
圧部材23.23・・・が配設されるとともに、該押圧
部材23.23・・・の両端には連結部材24.24・
・・が支軸25.25・・・によって可動取付けられて
いる。そして、該連結部材24.24・・・はその中央
部において軸部材26.26によって回動自在に支持さ
れるとともに、該軸部材26.26の両端は上記変化機
構5のケーシング5aに設けた軸受部27.27・・・
に支持されている。これによって、連結部材24.24
・・・の先端は軸部材26.26を支点に上下動するこ
とができる。
28は上記カム21.21・・・のうち最先端のカム2
1と当接し合う略T字状を有する連結部材を示し、この
連結部材28は略中央部において支軸28aによって支
持されている。これによって、連結部材28の基部を最
先端のカム21によって押圧することにより、該連結部
材28の先部を上下動させることができる。
1と当接し合う略T字状を有する連結部材を示し、この
連結部材28は略中央部において支軸28aによって支
持されている。これによって、連結部材28の基部を最
先端のカム21によって押圧することにより、該連結部
材28の先部を上下動させることができる。
蟹を模して形成された上記外観変化商品見本lの胴体部
3の両側に設けられたハサミを有する足部(可動部)2
9.29の基部は上記連結部材28の両端に固定される
とともに、他の足部(可動部)30.30・・・の基部
は上記連結部材24.24・・・の先端に固定されてい
る。これによって、カム21.21.21・・・の回転
によって足部(可動部)29.29・・・及び30.3
0・・・を上下動させることができる。
3の両側に設けられたハサミを有する足部(可動部)2
9.29の基部は上記連結部材28の両端に固定される
とともに、他の足部(可動部)30.30・・・の基部
は上記連結部材24.24・・・の先端に固定されてい
る。これによって、カム21.21.21・・・の回転
によって足部(可動部)29.29・・・及び30.3
0・・・を上下動させることができる。
外観変化商品見本lは上述のように構成されているので
、その使用にあたっては、メインスイッチ8をオンにし
た状態において、センサスイッチ7に適量の音が入ると
三つのTrがオンとなってモータ4が回動し、とのモー
タ4の出力軸に固定された歯車lOに噛合されている歯
車11が回転し、これによって変化機構5が作動してこ
の変化機構5の一部を構成するカム21.21.21・
・・の回転によって蟹を模した商品見本の胴体部3に設
けられた足部29.29・・・及び30.30・・・を
上下動させることができる。
、その使用にあたっては、メインスイッチ8をオンにし
た状態において、センサスイッチ7に適量の音が入ると
三つのTrがオンとなってモータ4が回動し、とのモー
タ4の出力軸に固定された歯車lOに噛合されている歯
車11が回転し、これによって変化機構5が作動してこ
の変化機構5の一部を構成するカム21.21.21・
・・の回転によって蟹を模した商品見本の胴体部3に設
けられた足部29.29・・・及び30.30・・・を
上下動させることができる。
このように、盛合2の上部に載置された蟹を模して形成
された外観変化商品見本1の胴体部3の両側に設けた足
部(可動部)29.29・・・及び30.30・・・が
上下動することによって、恰も蟹が生きているかのよう
に見え、リアル感に富んだ驚きを与えることできる。
された外観変化商品見本1の胴体部3の両側に設けた足
部(可動部)29.29・・・及び30.30・・・が
上下動することによって、恰も蟹が生きているかのよう
に見え、リアル感に富んだ驚きを与えることできる。
次に、第4図(a) (b)は外観変化商品見本lの他
の実施例を示すもので、この実施例において、外観変化
商品見本1は恐竜を模して形成されている。
の実施例を示すもので、この実施例において、外観変化
商品見本1は恐竜を模して形成されている。
外観変化商品見本1は胴体部35に対し頭部(可動部)
36がフレキシブルな線状芯部材37を介して連係され
ている。すなわち、線状芯部材37の先端には頭部36
が固定されるとともに、基部は上記胴体部35に設けた
支持部材38.38.38に穿設された貫通孔38a、
38a、38aに遊挿支持されている。そして、上記線
状芯部材37の基端には歯車39が固定されるとともに
、該歯車39はモータ4の出力軸に設けた歯車lOに噛
合されている。また、上記線上芯部材37には所定間隔
を以って板状の頚骨部材40.40・・・が固定されて
いる。なお、上記において、支持部材38.38.38
は頚骨部材40.40・・・に対応する形状に形成する
のが好ましい、また、線状芯部材37は螺締形状を有す
るものであってもよい。
36がフレキシブルな線状芯部材37を介して連係され
ている。すなわち、線状芯部材37の先端には頭部36
が固定されるとともに、基部は上記胴体部35に設けた
支持部材38.38.38に穿設された貫通孔38a、
38a、38aに遊挿支持されている。そして、上記線
状芯部材37の基端には歯車39が固定されるとともに
、該歯車39はモータ4の出力軸に設けた歯車lOに噛
合されている。また、上記線上芯部材37には所定間隔
を以って板状の頚骨部材40.40・・・が固定されて
いる。なお、上記において、支持部材38.38.38
は頚骨部材40.40・・・に対応する形状に形成する
のが好ましい、また、線状芯部材37は螺締形状を有す
るものであってもよい。
恐竜を模して形成された上記外観変化商品見本1の胴体
部35内にはモータ4と電源部6とセンサスイッチ7と
メインスイッチ8とが電気的に接続されて設けられると
ともに、該メインスイッチ8は外部から操作可能に形成
されている。
部35内にはモータ4と電源部6とセンサスイッチ7と
メインスイッチ8とが電気的に接続されて設けられると
ともに、該メインスイッチ8は外部から操作可能に形成
されている。
なお、第4図において、第1図及び第2図を同符号は同
部位を示すものとし、その説明は省略する。
部位を示すものとし、その説明は省略する。
上記構成において、メインスイッチ8をオンにした状態
において、センサスイッチ7に適量の音が入るとモータ
4が回動し、このモータ4の出力軸に固定された歯車1
0に噛合されている線状芯部材37の基端に固定された
歯車39が回転し、該線状芯部材37に固定されている
頭部36と頚骨部材40.40・・・も同様に回転させ
ることができる。このように、恐竜を模して形成した外
観変化商品見本1の頭部36と頚骨部材40.40・・
・が回転することによって、見る者に驚きと意外性を与
えることができる。
において、センサスイッチ7に適量の音が入るとモータ
4が回動し、このモータ4の出力軸に固定された歯車1
0に噛合されている線状芯部材37の基端に固定された
歯車39が回転し、該線状芯部材37に固定されている
頭部36と頚骨部材40.40・・・も同様に回転させ
ることができる。このように、恐竜を模して形成した外
観変化商品見本1の頭部36と頚骨部材40.40・・
・が回転することによって、見る者に驚きと意外性を与
えることができる。
なあ、このような外観変化見本は恐竜のほか、きりん等
の長首を有する有長首体を模して形成する構成であって
もよい。
の長首を有する有長首体を模して形成する構成であって
もよい。
第1図は本発明に係る外観変化商品見本の斜視図、第2
図(a)乃至(c)は内部構造を示す要部説明図、第3
図は電気回路図、第4図(a) (b)は外観変化商品
見本の他の実施例を示す斜視図及び内部構造説明図であ
る。 符号l・・・外観変化商品見本、4・・・モータ、7・
・・センサスイッチ、29.30・・・足部(可動部)
特 許 出 願 人 株式会社 タ カ ラ代理人
弁理士 瀬 川 幹 夫手続補正書 1.事件の表示 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都葛飾区青戸4丁目19番16号名 称
株式会社 タ カ ラ 代表者佐藤安太 4、代理人 6、補正の対象 図面の第3図 7、補正の内容 別紙の通り5 d q
図(a)乃至(c)は内部構造を示す要部説明図、第3
図は電気回路図、第4図(a) (b)は外観変化商品
見本の他の実施例を示す斜視図及び内部構造説明図であ
る。 符号l・・・外観変化商品見本、4・・・モータ、7・
・・センサスイッチ、29.30・・・足部(可動部)
特 許 出 願 人 株式会社 タ カ ラ代理人
弁理士 瀬 川 幹 夫手続補正書 1.事件の表示 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都葛飾区青戸4丁目19番16号名 称
株式会社 タ カ ラ 代表者佐藤安太 4、代理人 6、補正の対象 図面の第3図 7、補正の内容 別紙の通り5 d q
Claims (3)
- (1)下記要件を備えることを特徴とする外観変化見本
。 (イ)商品見本本体には可動部が設けられるとともに、
該可動部は上記商品見本本体に軸支されていること。 (ロ)上記可動部はモータに連係され、該モータの駆動
回路には音、光、赤外線等の外的刺激を感知するセンサ
によるセンサスイッチが設けられていること。 - (2)上記商品見本が多足動物を模して形成されるとと
もに、可動部が該多足動物の足部であることを特徴とす
る請求項(1)記載の外観変化商品見本。 - (3)上記商品見本が恐竜、きりん等の長首を有する有
長首体を模して形成されるとともに、可動部が上記有長
首体の首を含む頭部であることを特徴とする請求項(1
)記載の外観変化商品見本。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23169888A JPH0279895A (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 外観変化商品見本 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23169888A JPH0279895A (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 外観変化商品見本 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0279895A true JPH0279895A (ja) | 1990-03-20 |
Family
ID=16927600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23169888A Pending JPH0279895A (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 外観変化商品見本 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0279895A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62215290A (ja) * | 1986-03-14 | 1987-09-21 | 京セラ株式会社 | 自動注入機 |
-
1988
- 1988-09-16 JP JP23169888A patent/JPH0279895A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62215290A (ja) * | 1986-03-14 | 1987-09-21 | 京セラ株式会社 | 自動注入機 |
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