JPH0283205A - 高純度黒鉛微粉の製造方法 - Google Patents
高純度黒鉛微粉の製造方法Info
- Publication number
- JPH0283205A JPH0283205A JP63233968A JP23396888A JPH0283205A JP H0283205 A JPH0283205 A JP H0283205A JP 63233968 A JP63233968 A JP 63233968A JP 23396888 A JP23396888 A JP 23396888A JP H0283205 A JPH0283205 A JP H0283205A
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- fine powder
- pulverization
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、so ppm以下の不純物含有量を有する高
純度黒鉛微粉の製造方法に関する。
純度黒鉛微粉の製造方法に関する。
黒鉛の微粉末は潤滑材、導電フィラーなどとして古(か
ら汎用されているが、近時、エレクトロニクスあるいは
原子力等の分野に適用されるに至り不純物含有量so
ppm以下の高純度性を有する黒鉛微粉の要求が高まっ
ている。
ら汎用されているが、近時、エレクトロニクスあるいは
原子力等の分野に適用されるに至り不純物含有量so
ppm以下の高純度性を有する黒鉛微粉の要求が高まっ
ている。
従来、この要求に対する高純度黒鉛微粉の製造手段とし
ては、黒鉛素材を粉砕および高温ハロゲンガス処理する
方法が採用されており、以下のような具体的プロセスの
ものが知られている。
ては、黒鉛素材を粉砕および高温ハロゲンガス処理する
方法が採用されており、以下のような具体的プロセスの
ものが知られている。
(1)黒鉛素材を脱灰処理炉に填めて炉内に塩素、フレ
オン等のハロゲン含有ガスを送入しながら加熱する高純
度化処理(以下、「高温ハロゲンガス処理」という、)
を施したのち、ハンマークラッシャーのような粉砕機を
用いて粗粉砕し、更にアトマイザ−等で微粉砕する。
オン等のハロゲン含有ガスを送入しながら加熱する高純
度化処理(以下、「高温ハロゲンガス処理」という、)
を施したのち、ハンマークラッシャーのような粉砕機を
用いて粗粉砕し、更にアトマイザ−等で微粉砕する。
(2)黒鉛素材を最初に上記と同様の手段を用いて粗粉
砕および微粉砕したのち、黒鉛容器に充填して高温ハロ
ゲンガス処理をおこなう。
砕および微粉砕したのち、黒鉛容器に充填して高温ハロ
ゲンガス処理をおこなう。
これらのプロセスにおいて、「黒鉛素材」とは粒度数1
0W程度のブロック材、「粗粉砕」とは数閣から数10
0uの粒径を有する粉粒体までの粉砕、そして「微粉砕
」とは平均粒径1n以下の粒度に粉砕することを指す。
0W程度のブロック材、「粗粉砕」とは数閣から数10
0uの粒径を有する粉粒体までの粉砕、そして「微粉砕
」とは平均粒径1n以下の粒度に粉砕することを指す。
上記従来技術のうち、(1)のプロセスはブロック状の
黒鉛素材をそのままの状態で高温ハロゲンガス処理する
ことができる関係で効率的かつ安価に高純度化(不純物
含有量50ρρ−以下)することができる利点がある。
黒鉛素材をそのままの状態で高温ハロゲンガス処理する
ことができる関係で効率的かつ安価に高純度化(不純物
含有量50ρρ−以下)することができる利点がある。
ところが、次の粗粉砕および微粉砕の工程においてハン
マークラッシャーやアトマイザ−の摩耗による汚染現象
によって目標とする高純度黒鉛粉が得られなくなる欠点
がある。
マークラッシャーやアトマイザ−の摩耗による汚染現象
によって目標とする高純度黒鉛粉が得られなくなる欠点
がある。
また、(2)のプロセスの場合には汚染を伴う粗粉砕お
よび微粉砕工程を前段でおこなうため、次工程の高温ハ
ロゲンガス処理により目標水準を越える高純度黒鉛粉を
得ることができる。しかしながら、微粉砕後の黒鉛微粉
は極めて嵩高くてハンドリングしにくいうえに、高温ハ
ロゲンガス処理時、黒鉛容器に入る充填量が少なくなる
等の問題点がある。
よび微粉砕工程を前段でおこなうため、次工程の高温ハ
ロゲンガス処理により目標水準を越える高純度黒鉛粉を
得ることができる。しかしながら、微粉砕後の黒鉛微粉
は極めて嵩高くてハンドリングしにくいうえに、高温ハ
ロゲンガス処理時、黒鉛容器に入る充填量が少なくなる
等の問題点がある。
本発明は、これらの問題点を解消するためになされたも
ので、不純物含存150 ppm以下の高純度黒鉛微粉
を効率よく製造する方法を提供するものである。
ので、不純物含存150 ppm以下の高純度黒鉛微粉
を効率よく製造する方法を提供するものである。
すなわち、本発明による高純度黒鉛微粉の製造方法は、
黒鉛素材を粉砕および高温ハロゲンガス処理によって高
純度黒鉛微粉に転化する方法において、黒鉛素材を粗粉
砕する第1工程、粗粉砕物を高温ハロゲンガスにより高
純度化処理する第2工程、高純度化処理後の粗粉砕物を
ジェットミル粉砕により平均粒径1μm以下に微粉化す
る第3工程とからなることを構成上の特徴とする。
黒鉛素材を粉砕および高温ハロゲンガス処理によって高
純度黒鉛微粉に転化する方法において、黒鉛素材を粗粉
砕する第1工程、粗粉砕物を高温ハロゲンガスにより高
純度化処理する第2工程、高純度化処理後の粗粉砕物を
ジェットミル粉砕により平均粒径1μm以下に微粉化す
る第3工程とからなることを構成上の特徴とする。
原料となる黒鉛素材としては、通常の製法手段により得
られる人造黒鉛のブロック材が用いられるが、例えば電
気製鋼用の大型黒鉛電極を製造する過程で発生する黒鉛
化品の残材あるいは加工屑などの廃物材を利用してもか
まわない。これら黒鉛素材の粗粉砕は、ハンマークラッ
シャーのような常用の粗粉砕機を用い、粒径数腫から数
10Onのサイズに粉砕する(第1工程)。
られる人造黒鉛のブロック材が用いられるが、例えば電
気製鋼用の大型黒鉛電極を製造する過程で発生する黒鉛
化品の残材あるいは加工屑などの廃物材を利用してもか
まわない。これら黒鉛素材の粗粉砕は、ハンマークラッ
シャーのような常用の粗粉砕機を用い、粒径数腫から数
10Onのサイズに粉砕する(第1工程)。
粗わ)偉物は高純度黒鉛材で形成された容器に充填して
脱灰炉にセットし、炉内に塩素、あるいはフレオン等の
ハロゲン含有ガスを送入しながら約2000°Cの温度
に加熱する高純度化処理する(第2工程)。
脱灰炉にセットし、炉内に塩素、あるいはフレオン等の
ハロゲン含有ガスを送入しながら約2000°Cの温度
に加熱する高純度化処理する(第2工程)。
ついで、高純度化処理後の粗粉砕物はジェットミル粉砕
機を用いて平均粒径In以下の粒度に微粉化する(第3
工程)、ジェットミル粉砕機には、通常、ジェット気流
で原料相互を衝突させるタイプとジェット気流により原
料を衝突板に吹付けるタイプとがあるが、本第3工程で
は前者のタイプに属する機構のものを用いることが望ま
しい。
機を用いて平均粒径In以下の粒度に微粉化する(第3
工程)、ジェットミル粉砕機には、通常、ジェット気流
で原料相互を衝突させるタイプとジェット気流により原
料を衝突板に吹付けるタイプとがあるが、本第3工程で
は前者のタイプに属する機構のものを用いることが望ま
しい。
(作 用)
本発明において、第2工程で高温ハロゲンガス処理され
る材料は黒鉛素材を粗粉砕した粒度数−〜数100n程
度の粉粒体であるから、微粉砕物に比較して取扱いが容
易となり容器充填量も大幅に増大する。したがって、高
純度化処理の作業能率ならびに処理効率を向上させるた
めに有効機能する。
る材料は黒鉛素材を粗粉砕した粒度数−〜数100n程
度の粉粒体であるから、微粉砕物に比較して取扱いが容
易となり容器充填量も大幅に増大する。したがって、高
純度化処理の作業能率ならびに処理効率を向上させるた
めに有効機能する。
また、引続く第3工程では微粉化をジェットミル粉砕に
よりおこなうから、粉砕機系統からの不純物混入に基づ
く二次的汚染は効果的に防止される。このため、常に目
標とされる平均粒径1n+以下、不純物含有量50ρp
−以下の高純度黒鉛@粉が製造される。
よりおこなうから、粉砕機系統からの不純物混入に基づ
く二次的汚染は効果的に防止される。このため、常に目
標とされる平均粒径1n+以下、不純物含有量50ρp
−以下の高純度黒鉛@粉が製造される。
黒鉛素材を粗粉砕した粒度8駆以下の粉粒体200kg
を円筒るつぼ形の高純度黒鉛容器に充填して電気抵抗加
熱式の脱灰炉にセットし、502/分の流量で塩素ガス
を流通させながら400°C/時の昇温速度で2000
°Cまで温度を上げた。この温度に10時間保持して高
純度化処理をおこなったのち、自然放冷した。
を円筒るつぼ形の高純度黒鉛容器に充填して電気抵抗加
熱式の脱灰炉にセットし、502/分の流量で塩素ガス
を流通させながら400°C/時の昇温速度で2000
°Cまで温度を上げた。この温度に10時間保持して高
純度化処理をおこなったのち、自然放冷した。
高純度化処理後の黒鉛粉粒体は、ついでジェットミル粉
砕4i!(セイシン企業製ジヱント粉砕機、5TJ−2
000)を用い4回反復して微粉砕処理をおこなった。
砕4i!(セイシン企業製ジヱント粉砕機、5TJ−2
000)を用い4回反復して微粉砕処理をおこなった。
なお、粉砕に際しては、処理すべき黒鉛粉粒体にエタノ
ール(試薬特級)を添加して自重の増加による粉砕効率
の向上を図った。
ール(試薬特級)を添加して自重の増加による粉砕効率
の向上を図った。
このようにして得られた高純度黒鉛微粉を粒度分析装置
(セイシン企業製、ミクロン・フォート・サイザー5K
C−200O8)にかけ、エタノールを分散媒として平
均粒径を測定した。また、同時に蛍光X線分析袋Wl(
理学電気型、3370 >を用いて不純物含有量の測定
をおこなった。
(セイシン企業製、ミクロン・フォート・サイザー5K
C−200O8)にかけ、エタノールを分散媒として平
均粒径を測定した。また、同時に蛍光X線分析袋Wl(
理学電気型、3370 >を用いて不純物含有量の測定
をおこなった。
これらの測定結果を、従来技術による市販の高純度黒鉛
微粉の測定結果と対比させて表1に示した。
微粉の測定結果と対比させて表1に示した。
表1
本発明品 0.6
市販AO16
1,0
〔発明の効果]
以上のとおり、本発明によれば平均粒径1−以下で不純
物含有量50 pp−以下の高純度黒鉛微粉を常に効率
よく製造することができるため、エレクトロニクス、原
子力等の分野をはじめ高純度性能が要求されるあらゆる
用途に対して安全に供給することができる。
物含有量50 pp−以下の高純度黒鉛微粉を常に効率
よく製造することができるため、エレクトロニクス、原
子力等の分野をはじめ高純度性能が要求されるあらゆる
用途に対して安全に供給することができる。
特許出願人 東海カーボン株式会社
Claims (1)
- 1、黒鉛素材を粉砕および高温ハロゲンガス処理によっ
て高純度黒鉛微粉に転化する方法において、黒鉛素材を
粗粉砕する第1工程、粗粉砕物を高温ハロゲンガスによ
り高純度化処理する第2工程、高純度化処理後の粗粉砕
物をジェットミル粉砕により平均粒径1μm以下に微粉
化する第3工程とからなることを特徴とする高純度黒鉛
微粉の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63233968A JPH0645446B2 (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | 高純度黒鉛微粉の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63233968A JPH0645446B2 (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | 高純度黒鉛微粉の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0283205A true JPH0283205A (ja) | 1990-03-23 |
| JPH0645446B2 JPH0645446B2 (ja) | 1994-06-15 |
Family
ID=16963460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63233968A Expired - Lifetime JPH0645446B2 (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | 高純度黒鉛微粉の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0645446B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994027909A1 (en) * | 1993-05-21 | 1994-12-08 | Stratmin Inc. | Process and apparatus for the purification of graphite |
| WO1995003890A1 (en) * | 1993-08-03 | 1995-02-09 | Indresco Inc. | Beneficiation of flake graphite |
| WO2001038220A1 (de) * | 1999-11-26 | 2001-05-31 | Timcal Ag | Verfahren zur herstellung von graphitpulvern mit erhöhter schüttdichte |
| WO2014034859A1 (ja) * | 2012-08-30 | 2014-03-06 | 株式会社クレハ | リチウムイオンキャパシタ負極用炭素質材料及びその製造方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TWI607966B (zh) * | 2016-12-22 | 2017-12-11 | 國家中山科學研究院 | 不同相之石墨結構製作方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61101408A (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-20 | Hitachi Chem Co Ltd | 黒鉛材の精製法及び精製装置 |
| JPS63147810A (ja) * | 1986-12-11 | 1988-06-20 | Hitachi Chem Co Ltd | 高導電性高潤滑性黒鉛 |
-
1988
- 1988-09-19 JP JP63233968A patent/JPH0645446B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61101408A (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-20 | Hitachi Chem Co Ltd | 黒鉛材の精製法及び精製装置 |
| JPS63147810A (ja) * | 1986-12-11 | 1988-06-20 | Hitachi Chem Co Ltd | 高導電性高潤滑性黒鉛 |
Cited By (13)
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| GB2285973A (en) * | 1993-08-03 | 1995-08-02 | Indresco Inc | Beneficiation of flake graphite |
| US5518189A (en) * | 1993-08-03 | 1996-05-21 | Harbison-Walker Refractories Company | Beneficiation of flake graphite |
| GB2285973B (en) * | 1993-08-03 | 1996-12-18 | Indresco Inc | Beneficiation of flake graphite |
| JP2003514753A (ja) * | 1999-11-26 | 2003-04-22 | ティムカル アーゲー | カサ密度が増大した黒鉛粉末の製造方法 |
| WO2001038220A1 (de) * | 1999-11-26 | 2001-05-31 | Timcal Ag | Verfahren zur herstellung von graphitpulvern mit erhöhter schüttdichte |
| KR100769531B1 (ko) * | 1999-11-26 | 2007-10-23 | 팀칼 아게 | 벌크 밀도가 증가된 흑연 분말의 제조 방법 |
| JP2016175839A (ja) * | 1999-11-26 | 2016-10-06 | イメリス グラファイト アンド カーボン スイッツァランド エスアー | カサ密度が増大した黒鉛粉末の製造方法 |
| WO2014034859A1 (ja) * | 2012-08-30 | 2014-03-06 | 株式会社クレハ | リチウムイオンキャパシタ負極用炭素質材料及びその製造方法 |
| CN104641435A (zh) * | 2012-08-30 | 2015-05-20 | 株式会社吴羽 | 锂离子电容器负极用碳质材料及其制造方法 |
| JPWO2014034859A1 (ja) * | 2012-08-30 | 2016-08-08 | 株式会社クレハ | リチウムイオンキャパシタ負極用炭素質材料及びその製造方法 |
| US9508494B2 (en) | 2012-08-30 | 2016-11-29 | Kureha Corporation | Carbonaceous material for negative electrodes of lithium ion capacitors and method for producing same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0645446B2 (ja) | 1994-06-15 |
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