JPH0284071A - 直流電源装置 - Google Patents
直流電源装置Info
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- JPH0284071A JPH0284071A JP23313988A JP23313988A JPH0284071A JP H0284071 A JPH0284071 A JP H0284071A JP 23313988 A JP23313988 A JP 23313988A JP 23313988 A JP23313988 A JP 23313988A JP H0284071 A JPH0284071 A JP H0284071A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は入力電圧の高低に応じて整流方式を自動的に切
り換えて所定の直流電圧を得る直流電源装置に関するも
のである。
り換えて所定の直流電圧を得る直流電源装置に関するも
のである。
(従来の技術)
一般に、世界各国の商用電源電圧はA C80VからA
C276Vまで様々な電圧値を示している。このため、
同一の直流電源装置を世界各国で使用できるように、入
力電圧の高低に応じて整流方式を自動的に切り換えるよ
うにしている。すなわち、例えば入力電圧がAC100
■のときは倍電圧整流を行い出力にほぼ入力電圧の最大
値の2倍の電圧が得られるようにし、入力電圧がAC2
00Vのときは全波整流を行うようにしている。このよ
うなM流力式を自動的に切り換えるには、入力電圧の高
低を検出し、この高低に応じてダイオードブリッジ回路
に接続されたトライアックなどのスイッチをオンさせる
ことにより倍電圧整流が、一方オフさせることにより全
波整流が各々行われるようになっており、例えばこの種
のものとして特開昭58−213317号公報が開示さ
れている。
C276Vまで様々な電圧値を示している。このため、
同一の直流電源装置を世界各国で使用できるように、入
力電圧の高低に応じて整流方式を自動的に切り換えるよ
うにしている。すなわち、例えば入力電圧がAC100
■のときは倍電圧整流を行い出力にほぼ入力電圧の最大
値の2倍の電圧が得られるようにし、入力電圧がAC2
00Vのときは全波整流を行うようにしている。このよ
うなM流力式を自動的に切り換えるには、入力電圧の高
低を検出し、この高低に応じてダイオードブリッジ回路
に接続されたトライアックなどのスイッチをオンさせる
ことにより倍電圧整流が、一方オフさせることにより全
波整流が各々行われるようになっており、例えばこの種
のものとして特開昭58−213317号公報が開示さ
れている。
(発明が解決しようとする課題)
このように、入力電圧の高低を判別して自動的に整流方
式を切り換えるものにお、いては、第4図に示すように
高電圧が入力されてトライア・yりがオフし全波整流が
行われているときに、電圧降下又は入力が断続的に遮断
される電圧変動が発生すると、−時的に低電圧が検出さ
れ、その結果トライアックにオン信号が出力されトライ
アックがオンして倍電圧整流に切り換わる。しかし、そ
のtIt復帰して高電圧が再び検出されるとトライアッ
クをオフするようオフ信号が出力されるが、トライアッ
クはこのオフ信号が与えられても、印加電圧がOvに低
下するまでオフされない、そのため、入力電圧が低電圧
から高電圧に復帰しても倍電圧整流から全波整流に切り
換わるには多少のタイムラグがある。この結果、高電圧
が倍電圧整流されることになり、トライアックの後段に
接続されるコンデンサや池の素子に一時的に非常に高い
出力電圧が印加されることになり、破壊にいなる恐れが
あった。
式を切り換えるものにお、いては、第4図に示すように
高電圧が入力されてトライア・yりがオフし全波整流が
行われているときに、電圧降下又は入力が断続的に遮断
される電圧変動が発生すると、−時的に低電圧が検出さ
れ、その結果トライアックにオン信号が出力されトライ
アックがオンして倍電圧整流に切り換わる。しかし、そ
のtIt復帰して高電圧が再び検出されるとトライアッ
クをオフするようオフ信号が出力されるが、トライアッ
クはこのオフ信号が与えられても、印加電圧がOvに低
下するまでオフされない、そのため、入力電圧が低電圧
から高電圧に復帰しても倍電圧整流から全波整流に切り
換わるには多少のタイムラグがある。この結果、高電圧
が倍電圧整流されることになり、トライアックの後段に
接続されるコンデンサや池の素子に一時的に非常に高い
出力電圧が印加されることになり、破壊にいなる恐れが
あった。
そこで、本発明は前記問題点に基づいて成されたもので
あり、電圧変動があっても回路素子に異常に高い電圧が
加わることを防止できる直流電源装置を提供することを
目的とするものである。
あり、電圧変動があっても回路素子に異常に高い電圧が
加わることを防止できる直流電源装置を提供することを
目的とするものである。
[発明の構成J
(課題を解決するための手段)
本発明は入力電圧の高低を判別する判別手段を設け、こ
の判別手段において判別された入力電圧の高低に応じて
整流方式を全波整流又は倍電圧整流に切り換えるスイッ
チ手段を設けるとともに、前記判別手段において電源投
入時に高電圧と判別されたとき電源投入後の動作中、前
記スイッチ手段を全波m流側に保持させる強制保持手段
を設けたものである。
の判別手段において判別された入力電圧の高低に応じて
整流方式を全波整流又は倍電圧整流に切り換えるスイッ
チ手段を設けるとともに、前記判別手段において電源投
入時に高電圧と判別されたとき電源投入後の動作中、前
記スイッチ手段を全波m流側に保持させる強制保持手段
を設けたものである。
(作 用)
電源投入時に入力電圧が高電圧と判別されると強制保持
手段によりスイッチ手段は全波整流側に切り換わり、そ
れ以後の動作中に電圧降下などの電源変動により低電圧
が検出されても強制的に全波整流が保持される。
手段によりスイッチ手段は全波整流側に切り換わり、そ
れ以後の動作中に電圧降下などの電源変動により低電圧
が検出されても強制的に全波整流が保持される。
(実施例)
以下、図面に基づいて本発明の一実施例を詳述する。第
1図はブロック図であり、1は交流電源、2は平滑コン
デンサ3.4と相俟って交流入力を直流に変換するよう
ダイオードをブリッジ接続した整流部であり、直流電圧
が出力端子5.6から出力される。7は整流部2の入力
接地端子と平滑コンデンサ3゜4の接続点との間に接続
されたトライアックであり、このトライアック7がオン
しているときは整流部2において倍電圧整流が構成され
、一方オフしていると金波整流が構成される。
1図はブロック図であり、1は交流電源、2は平滑コン
デンサ3.4と相俟って交流入力を直流に変換するよう
ダイオードをブリッジ接続した整流部であり、直流電圧
が出力端子5.6から出力される。7は整流部2の入力
接地端子と平滑コンデンサ3゜4の接続点との間に接続
されたトライアックであり、このトライアック7がオン
しているときは整流部2において倍電圧整流が構成され
、一方オフしていると金波整流が構成される。
8は交流電源1に接続し入力電圧が低電圧(例えばAC
looV)か高電圧(AC200V)のどちらであるか
を詞刑する判別手段である。
looV)か高電圧(AC200V)のどちらであるか
を詞刑する判別手段である。
9はこの判別手段8の判定結果に応じて入力電圧が低電
圧の場合トライアyり7をオンさせ、高電圧の場合トラ
イアック7をオフさせるトリガ回路である。10は入力
投入時に判別手段8が高電圧であると判別した場合、ト
リガ回路9を*ItlJI、て入力投入後の動作中、強
制的にトライアック7のオフを保持させる強制保持手段
である。
圧の場合トライアyり7をオンさせ、高電圧の場合トラ
イアック7をオフさせるトリガ回路である。10は入力
投入時に判別手段8が高電圧であると判別した場合、ト
リガ回路9を*ItlJI、て入力投入後の動作中、強
制的にトライアック7のオフを保持させる強制保持手段
である。
次に、第2図の回路図を用いて判別手段8゜トリガ回路
9及び強制保持手段10の具体的な一実施例を詳述する
0判別手段8は交流電圧を直流に変換する整流部11及
び平滑コンデンサ12と、この得られた直流電圧を分圧
する抵抗13.14と、これらの抵抗13.14の分圧
点に接続し高電圧を検出したときにオンするトランジス
タ15及びツェナーダイオード16等から構成される。
9及び強制保持手段10の具体的な一実施例を詳述する
0判別手段8は交流電圧を直流に変換する整流部11及
び平滑コンデンサ12と、この得られた直流電圧を分圧
する抵抗13.14と、これらの抵抗13.14の分圧
点に接続し高電圧を検出したときにオンするトランジス
タ15及びツェナーダイオード16等から構成される。
また、トリガ回路9は低電圧が検出されたときにオンす
るトランジスタ17と、このトランジスタ17がオンし
たときに発光する発光ダイオード18と、この発光ダイ
オード18とともにフォトカブラ19を構成するフォト
トライアック20等から構成される。さらに、強制保持
手段10は電源投入時に高電圧が検出されたときに定電
流動作を行うためのトランジスタ21と、高電圧検出時
に前記トランジスタ15とともにオンしその後低電圧が
検出されても前記トランジスタ21からオン状態の保持
電流が流れ続けられるサイリスタ22等から構成されて
いる。
るトランジスタ17と、このトランジスタ17がオンし
たときに発光する発光ダイオード18と、この発光ダイ
オード18とともにフォトカブラ19を構成するフォト
トライアック20等から構成される。さらに、強制保持
手段10は電源投入時に高電圧が検出されたときに定電
流動作を行うためのトランジスタ21と、高電圧検出時
に前記トランジスタ15とともにオンしその後低電圧が
検出されても前記トランジスタ21からオン状態の保持
電流が流れ続けられるサイリスタ22等から構成されて
いる。
以−Eのように構成される本発明の作用を第3図のタイ
ムチャートを基に詳述する。先ず、交流電源lから低電
圧が供給されると、判別手段8において分圧点の電圧が
低いためトランジスタ15がオフとなり、トランジスタ
17がオンする。このため、発光ダイオード18が点灯
し、フにトトライアック20がオンするため、トライア
ック7がオンしてNK部2は@電圧整流に切り換わる。
ムチャートを基に詳述する。先ず、交流電源lから低電
圧が供給されると、判別手段8において分圧点の電圧が
低いためトランジスタ15がオフとなり、トランジスタ
17がオンする。このため、発光ダイオード18が点灯
し、フにトトライアック20がオンするため、トライア
ック7がオンしてNK部2は@電圧整流に切り換わる。
一方、交流電源1から高電圧が供給されると、判別手段
8において分圧点の電圧が上昇し、ツェナーダイオード
16及びトランジスタ15がオンし、その結果、サイリ
スタ22がオンしてトランジスタ17のベース電流を引
くためトランジスタ17はオフし発光ダイオード18は
消灯する。このため、トライアック7はオフしU流部2
は全波整流に切り換わる。また、この場合、強制保持手
段10においてトランジスタ21がオンして定電流動作
を行い、ひとたびサイリスタ22がオンしたならば入力
電圧が低下しトランジスタ15がオフしてもサイリスタ
22のオン状態を保持するよう保持電流を流し続ける。
8において分圧点の電圧が上昇し、ツェナーダイオード
16及びトランジスタ15がオンし、その結果、サイリ
スタ22がオンしてトランジスタ17のベース電流を引
くためトランジスタ17はオフし発光ダイオード18は
消灯する。このため、トライアック7はオフしU流部2
は全波整流に切り換わる。また、この場合、強制保持手
段10においてトランジスタ21がオンして定電流動作
を行い、ひとたびサイリスタ22がオンしたならば入力
電圧が低下しトランジスタ15がオフしてもサイリスタ
22のオン状態を保持するよう保持電流を流し続ける。
従って、電源投入時に判別手段8により高電圧が検出さ
れサイリスタ22がオンすると、第3図に示すように電
源投入後の電源が遮断されるまでの動作中に電圧降下な
どによって一時的に低電圧にまで低下しても定電流作用
によりサイリスタ22がオン状態を継続するため発光ダ
イオード18が点灯せず、すなわちトリガ回路9はオン
信号をトライアック7に出力できず、トライアック7は
オフを継続し全波整流が維持される。この結果、再度交
流電源1から復帰した高電圧が供給されても従来のよう
にトライアック7のタイムラグにより異常な高電圧が後
段の回路素子に供給されることがなく、回路の安全を図
、ることができる、尚、第3図に示すように一時的に低
電圧になった場合、整流部2は全波整流のままであるた
め一時的に出力電圧は低下する。
れサイリスタ22がオンすると、第3図に示すように電
源投入後の電源が遮断されるまでの動作中に電圧降下な
どによって一時的に低電圧にまで低下しても定電流作用
によりサイリスタ22がオン状態を継続するため発光ダ
イオード18が点灯せず、すなわちトリガ回路9はオン
信号をトライアック7に出力できず、トライアック7は
オフを継続し全波整流が維持される。この結果、再度交
流電源1から復帰した高電圧が供給されても従来のよう
にトライアック7のタイムラグにより異常な高電圧が後
段の回路素子に供給されることがなく、回路の安全を図
、ることができる、尚、第3図に示すように一時的に低
電圧になった場合、整流部2は全波整流のままであるた
め一時的に出力電圧は低下する。
また、サイリスタ22は交流電源1が遮断され平滑コン
デンサ12の電荷が無くなるまでオンし続ける。
デンサ12の電荷が無くなるまでオンし続ける。
このようにして、電源投入時に判別手段8により高電圧
が検出されると、それ以後の動作中に一時的に電圧が所
定の低電圧まで低下しても強制保持手段10によりトリ
ガ回路9はトライアック7をオンさせないようにするた
め、倍電圧wL流に切り換わることがなくトライアック
7の切り換わり時のタイムラグにより後段の回路素子に
異常な高い電圧が加わることが防止される。
が検出されると、それ以後の動作中に一時的に電圧が所
定の低電圧まで低下しても強制保持手段10によりトリ
ガ回路9はトライアック7をオンさせないようにするた
め、倍電圧wL流に切り換わることがなくトライアック
7の切り換わり時のタイムラグにより後段の回路素子に
異常な高い電圧が加わることが防止される。
以上、本発明の一実施例について詳述したが、本発明の
要旨の範囲内で適宜変形できる。
要旨の範囲内で適宜変形できる。
例えばスイッチ手段としてはトライアック以外の素子も
使用できる。
使用できる。
[発明の効果]
以上詳述したように本発明によれば入力電圧の高低に応
じて整流方式を切り換える直流電源装置において、入力
電圧の高低を判別する判別手段と、この判別手段により
判別された入力電圧の高低に応じて整流方式を全波整流
又は倍電圧整流に切り換えるスイッチ手段と、前記判別
手段により電源投入時に高電圧と判別されたとき電源投
入後の動作中、前記スイッチ手段を全波整流側に保持さ
せる強制保持手段とを備えたことにより、電圧変動があ
っても回路素子に異常に高い電圧が加わることを防止で
きる直流電源装置を提供することができる。
じて整流方式を切り換える直流電源装置において、入力
電圧の高低を判別する判別手段と、この判別手段により
判別された入力電圧の高低に応じて整流方式を全波整流
又は倍電圧整流に切り換えるスイッチ手段と、前記判別
手段により電源投入時に高電圧と判別されたとき電源投
入後の動作中、前記スイッチ手段を全波整流側に保持さ
せる強制保持手段とを備えたことにより、電圧変動があ
っても回路素子に異常に高い電圧が加わることを防止で
きる直流電源装置を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
同回路図、第3図はタイムチャート、第4図は従来の不
具合を示すタイムチャートである。 7・・・トライアック(スイッチ手段)8・・・判別手
段 10・・・強制保持手段 特 許 出 同 願 人 株式会社ユタ力電機 製作所 ネミツク・ラムダ 株式会社 代 理 人
同回路図、第3図はタイムチャート、第4図は従来の不
具合を示すタイムチャートである。 7・・・トライアック(スイッチ手段)8・・・判別手
段 10・・・強制保持手段 特 許 出 同 願 人 株式会社ユタ力電機 製作所 ネミツク・ラムダ 株式会社 代 理 人
Claims (1)
- 入力電圧の高低に応じて整流方式を切り換える直流電源
装置において、入力電圧の高低を判別する判別手段と、
この判別手段により判別された入力電圧の高低に応じて
整流方式を全波整流又は倍電圧整流に切り換えるスイッ
チ手段と、前記判別手段により電源投入時に高電圧と判
別されたとき電源投入後の動作中、前記スイッチ手段を
全波整流側に保持させる強制保持手段とを備えたことを
特徴とする直流電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63233139A JP2712369B2 (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 直流電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63233139A JP2712369B2 (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 直流電源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0284071A true JPH0284071A (ja) | 1990-03-26 |
| JP2712369B2 JP2712369B2 (ja) | 1998-02-10 |
Family
ID=16950338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63233139A Expired - Lifetime JP2712369B2 (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 直流電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2712369B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6755389B2 (en) | 2000-06-14 | 2004-06-29 | Surpass Industry Co., Ltd. | Flow regulation valve |
| US6932318B2 (en) | 2002-07-03 | 2005-08-23 | Surpass Industry Co., Ltd. | Flow control device |
| US8215609B2 (en) | 2007-05-16 | 2012-07-10 | Hun Ki Kim | Flow control valve assembly with low noise |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0222091U (ja) * | 1988-07-25 | 1990-02-14 |
-
1988
- 1988-09-16 JP JP63233139A patent/JP2712369B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0222091U (ja) * | 1988-07-25 | 1990-02-14 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6755389B2 (en) | 2000-06-14 | 2004-06-29 | Surpass Industry Co., Ltd. | Flow regulation valve |
| US6932318B2 (en) | 2002-07-03 | 2005-08-23 | Surpass Industry Co., Ltd. | Flow control device |
| US8215609B2 (en) | 2007-05-16 | 2012-07-10 | Hun Ki Kim | Flow control valve assembly with low noise |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2712369B2 (ja) | 1998-02-10 |
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Legal Events
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