JPH0284985A - 作動ユニット装置 - Google Patents
作動ユニット装置Info
- Publication number
- JPH0284985A JPH0284985A JP23848488A JP23848488A JPH0284985A JP H0284985 A JPH0284985 A JP H0284985A JP 23848488 A JP23848488 A JP 23848488A JP 23848488 A JP23848488 A JP 23848488A JP H0284985 A JPH0284985 A JP H0284985A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core member
- gear
- motor
- power transmission
- transmission device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A41—WEARING APPAREL
- A41G—ARTIFICIAL FLOWERS; WIGS; MASKS; FEATHERS
- A41G1/00—Artificial flowers, fruit, leaves, or trees; Garlands
- A41G1/001—Artificial flowers, fruit, leaves, or trees; Garlands characterised by their special functions
- A41G1/002—Animated or provided with moving parts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は観賞用インテリアとして日常の生活空間に置か
れた造花、置き物等をモータを動力源とする動力伝達装
置によって動かす作動ユニット装置に関する。
れた造花、置き物等をモータを動力源とする動力伝達装
置によって動かす作動ユニット装置に関する。
(従来技術と発明の目的)
一般に造花、置き物等は観賞用インテリアとして生活空
間に静置されているのが常識である。
間に静置されているのが常識である。
しかしながら、最近これらを単に見て観賞するだけでは
なく、何らかの価値をプラスすることにより、驚きを伴
うものにしようという試みが考えられている。
なく、何らかの価値をプラスすることにより、驚きを伴
うものにしようという試みが考えられている。
本発明は上記観点に鑑みてなされたものであって、特に
本来ならば形態が変わらないはずの物体の外形を変化さ
せることにより、意外性と驚きを与えることができる作
動ユニット装置を提案することをその目的とする。
本来ならば形態が変わらないはずの物体の外形を変化さ
せることにより、意外性と驚きを与えることができる作
動ユニット装置を提案することをその目的とする。
(目的を達成するための手段)
上記目的を達成するための手段として、本発明に係る作
動ユニット装置は、下記要件を備えることを特徴とする
。
動ユニット装置は、下記要件を備えることを特徴とする
。
(イ)モータ部とモータ部に着脱自在に設けられる動力
伝達装置とから構成されていること。
伝達装置とから構成されていること。
(ロ)上記モータ部の出力軸と動力伝達装置の入力部に
は互いに係合し合う係合部が設けられていること。
は互いに係合し合う係合部が設けられていること。
(ハ)上記動力伝達装置の他の出力部には芯部材が連係
されていること。
されていること。
また、上記動力伝達装置はモータ部の回転力を芯部材の
回転として伝達するものであってもよい。
回転として伝達するものであってもよい。
さらに、上記動力伝達装置はモータ部の回転力を芯部材
の上下動として伝達するものであってもよい。
の上下動として伝達するものであってもよい。
(発明の作用、効果)
上記構成のように、本発明に係る作動ユニット装置によ
れば、例えば動力伝達装置に連係されてい芯部材に少な
くとも一つの折曲げ部を形成し、該芯部材をモータ部に
よって動かして該芯部材に変形可能な材質によって形成
した中空の軸部を有する装飾物を遊挿し、芯部材を回転
させることによって、本来ならば変わらないはずの装飾
物の外形を変化させることができ、見る者に意外性と驚
きを伴う変化を与えることができる。
れば、例えば動力伝達装置に連係されてい芯部材に少な
くとも一つの折曲げ部を形成し、該芯部材をモータ部に
よって動かして該芯部材に変形可能な材質によって形成
した中空の軸部を有する装飾物を遊挿し、芯部材を回転
させることによって、本来ならば変わらないはずの装飾
物の外形を変化させることができ、見る者に意外性と驚
きを伴う変化を与えることができる。
また、モータ部は動力伝達装置に対し着脱自在に設けら
れているので、例えば動力伝達装置をモータ部の回転力
を芯部材の上下動または左右動として伝達する構成のも
のや、或は揺動として伝達する構成のもの等、多種類を
取り揃えておき、状況に合せて該動力伝達装置に上記モ
ータ部を取着し、芯部材を動かし、これと連係した別の
装飾物を芯部材の動きに対応させて変化させることがで
きる。
れているので、例えば動力伝達装置をモータ部の回転力
を芯部材の上下動または左右動として伝達する構成のも
のや、或は揺動として伝達する構成のもの等、多種類を
取り揃えておき、状況に合せて該動力伝達装置に上記モ
ータ部を取着し、芯部材を動かし、これと連係した別の
装飾物を芯部材の動きに対応させて変化させることがで
きる。
(実施例)
以下、図面によって本発明の実施態様の一例について説
明する。
明する。
第1図(a) (b)において、符号へは本発明に係る
作動ユニット装置を示す。この作動ユニット装置Aはモ
ータ部1とモータ部1に着脱自在に設けられた動力伝達
装置2と動力伝達装置に連係された少なくとも一つの折
曲げ部を有する芯部材3とによって構成されている。
作動ユニット装置を示す。この作動ユニット装置Aはモ
ータ部1とモータ部1に着脱自在に設けられた動力伝達
装置2と動力伝達装置に連係された少なくとも一つの折
曲げ部を有する芯部材3とによって構成されている。
モータ部lは容器4内に収納されるととともに、該容器
4の上部に設けた嵌合凹部4aの底面より該モータ部l
の出力軸1aが突出するように形成されている。そして
、該出力軸1aには係合部5が設けられている。また、
上記モータ部1の下部には電源部6が設けられるととも
に、該電源部6と上記モータ部1と上記容器4の外部に
設けたスイッチ部7とは電気的に接続されている。これ
によって、スイッチ部7をオンすることによってモータ
部1を動作させることができる。
4の上部に設けた嵌合凹部4aの底面より該モータ部l
の出力軸1aが突出するように形成されている。そして
、該出力軸1aには係合部5が設けられている。また、
上記モータ部1の下部には電源部6が設けられるととも
に、該電源部6と上記モータ部1と上記容器4の外部に
設けたスイッチ部7とは電気的に接続されている。これ
によって、スイッチ部7をオンすることによってモータ
部1を動作させることができる。
動力伝達装置2は上記容器4と着脱自在に設けられた容
器8内に設けられている。すなわち、動力伝達装置2は
容器8内の下部に配された支持部材9に回転自在に設け
られた歯車lO(入力部)と、この歯車10に噛合され
ている支軸1)に固定された歯車12とこの歯車12に
並設されている歯車13と、この歯車13に噛合されて
いる支軸14に固定された歯車15とこの歯車15に並
設されている歯車16と、この歯車16に噛合されてい
る支軸17に固定された歯車18とこの歯車18に並設
されている歯車19(出力部)とによって構成されてい
る。そして、上記歯車19(出力部)には上記芯部材3
の下端に固定された歯車20が噛合されるとともに、芯
部材3の先端は上記容器8内より突出され、且つ容器8
の上部に設けた支持部材21によって支持されている。
器8内に設けられている。すなわち、動力伝達装置2は
容器8内の下部に配された支持部材9に回転自在に設け
られた歯車lO(入力部)と、この歯車10に噛合され
ている支軸1)に固定された歯車12とこの歯車12に
並設されている歯車13と、この歯車13に噛合されて
いる支軸14に固定された歯車15とこの歯車15に並
設されている歯車16と、この歯車16に噛合されてい
る支軸17に固定された歯車18とこの歯車18に並設
されている歯車19(出力部)とによって構成されてい
る。そして、上記歯車19(出力部)には上記芯部材3
の下端に固定された歯車20が噛合されるとともに、芯
部材3の先端は上記容器8内より突出され、且つ容器8
の上部に設けた支持部材21によって支持されている。
また、上記歯車10には前記モータ部1の出力軸1aに
設けられた係合部5と係合し合う係合部22が一体に固
定されるとともに、該係合部22は上記容器8の下部に
設けた嵌合凸部8a内に位置されている。
設けられた係合部5と係合し合う係合部22が一体に固
定されるとともに、該係合部22は上記容器8の下部に
設けた嵌合凸部8a内に位置されている。
上記容器4に設けた嵌合凹部4aと容器8に設けた嵌合
凸部8aとは互いに嵌合するように形成され、これによ
って、容器4と容器8とを接続することができ、且つモ
ータ部1によって動力伝達装置2を動作させることがで
きる。
凸部8aとは互いに嵌合するように形成され、これによ
って、容器4と容器8とを接続することができ、且つモ
ータ部1によって動力伝達装置2を動作させることがで
きる。
次に、容器8の上部に突出されている蛇行状を有する芯
部材3に造花を装設する。この造花はチューリップを模
して形成されるとともに、花部23aと葉部23bとが
茎部23に一体に取付けられて形成され且つ該茎部23
は中空状を有し上記芯部材3が遊挿されている。そして
、上記茎部23の下部は上記支持部材21に嵌合されて
いる。また、上記茎部23は変形可能な軟質合成樹脂に
よって形成されている。
部材3に造花を装設する。この造花はチューリップを模
して形成されるとともに、花部23aと葉部23bとが
茎部23に一体に取付けられて形成され且つ該茎部23
は中空状を有し上記芯部材3が遊挿されている。そして
、上記茎部23の下部は上記支持部材21に嵌合されて
いる。また、上記茎部23は変形可能な軟質合成樹脂に
よって形成されている。
作動ユニット装置Aは上述のように構成されているので
、その使用にあたっては、第1図fa)に示す状態にお
いてスイッチ部7をオンすることによって、容器4内の
モータ部1が回転する。モータ部1の回転によってこの
モータ部1に連係されている容器8内の多数の歯車から
成る動力伝達装置2が動作し、折曲げ可能な芯部材3を
変形可能な材質から成る茎部23中において回転させる
ことができる。
、その使用にあたっては、第1図fa)に示す状態にお
いてスイッチ部7をオンすることによって、容器4内の
モータ部1が回転する。モータ部1の回転によってこの
モータ部1に連係されている容器8内の多数の歯車から
成る動力伝達装置2が動作し、折曲げ可能な芯部材3を
変形可能な材質から成る茎部23中において回転させる
ことができる。
ところで、蛇行した芯部材3が回転すると、チューリッ
プを模した造花の茎部23もその蛇行形状に即して波打
つように動き、見る者に意外性と驚きを伴う変化を与え
ることができる。
プを模した造花の茎部23もその蛇行形状に即して波打
つように動き、見る者に意外性と驚きを伴う変化を与え
ることができる。
また、モータ部1と動力伝達装置2とは着脱自在に設け
られているので、該モータ部lを列の動力伝達装置2に
嵌着して利用することができるので便利で経済的である
とともに、この動力伝達装置2に設けた装飾部の別の変
化を得ることができる。
られているので、該モータ部lを列の動力伝達装置2に
嵌着して利用することができるので便利で経済的である
とともに、この動力伝達装置2に設けた装飾部の別の変
化を得ることができる。
なお、モータ部1のスイッチを音、光、熱等を感知する
センサによるセンサスイッチを組合せることにより、上
記モータ部1が例えば音を感知したときのみ回転するよ
うに構成したもよい。
センサによるセンサスイッチを組合せることにより、上
記モータ部1が例えば音を感知したときのみ回転するよ
うに構成したもよい。
次に、第2図fa) (b)は作動ユニット装置Aの他
の実施例を示すもので、この実施例において、動力伝達
装置2は容器8内の下部に回転自在に設けられた係合部
22と、この係合部22の上面に立設された環状の案内
部材25と、この案内部材25の上部に配された上下動
部材26とによって構成されている。そして、該上下動
部材26の下面には上記案内部材25が案内される環状
の案内溝27が形成されている。案内溝27は傾斜をも
って形成されるとともに、これに対応して案内部材25
も傾斜状に形成されている。これによって、案内部材2
5の、回転に伴なって上下動部材26を上下動させるこ
とができる。
の実施例を示すもので、この実施例において、動力伝達
装置2は容器8内の下部に回転自在に設けられた係合部
22と、この係合部22の上面に立設された環状の案内
部材25と、この案内部材25の上部に配された上下動
部材26とによって構成されている。そして、該上下動
部材26の下面には上記案内部材25が案内される環状
の案内溝27が形成されている。案内溝27は傾斜をも
って形成されるとともに、これに対応して案内部材25
も傾斜状に形成されている。これによって、案内部材2
5の、回転に伴なって上下動部材26を上下動させるこ
とができる。
上記上下動部材26は上部周囲に設けた弾性部材28に
よって常に下方に付勢されているとともに、上部中央部
には芯部材3の下端が取付けられている。また、該芯部
材3の上端は蝶29を模した装飾部の該蝶29の羽根2
9a中央部に固定されている。これによって、上下動部
材26の上下動に伴なって芯部材3も同様に上下動を繰
返し、該羽根29aを上下に動作させることができ、見
る者に意外性と驚きを伴なう変化を与えることができる
。
よって常に下方に付勢されているとともに、上部中央部
には芯部材3の下端が取付けられている。また、該芯部
材3の上端は蝶29を模した装飾部の該蝶29の羽根2
9a中央部に固定されている。これによって、上下動部
材26の上下動に伴なって芯部材3も同様に上下動を繰
返し、該羽根29aを上下に動作させることができ、見
る者に意外性と驚きを伴なう変化を与えることができる
。
なお、第2図(a) (b)において、第1図(a)
(b)と同符号は同部位を示すものとし、その説明は省
略する。
(b)と同符号は同部位を示すものとし、その説明は省
略する。
第1図は本発明に係る作動ユニット装置を示し、同図(
a)は斜視図、同図fblは内部構造説明図、第2図(
a)は作動ユニット装置の他の実施例を示す斜視図、同
図fb)は内部構造説明図である。 符号A・・・作動ユニット装置、■・・・モータ部、2
・・−作動伝達装置、3・・・芯部材、5.22・・・
係合部 特 許 出 願 人 株式会社 タ カ ラ代理人
弁理士 瀬 川 幹 夫作郵侶り襲↑ 夕?? ィjミ/)〒\ぺ疹1ト 第 図 (b) 第 図 (b)
a)は斜視図、同図fblは内部構造説明図、第2図(
a)は作動ユニット装置の他の実施例を示す斜視図、同
図fb)は内部構造説明図である。 符号A・・・作動ユニット装置、■・・・モータ部、2
・・−作動伝達装置、3・・・芯部材、5.22・・・
係合部 特 許 出 願 人 株式会社 タ カ ラ代理人
弁理士 瀬 川 幹 夫作郵侶り襲↑ 夕?? ィjミ/)〒\ぺ疹1ト 第 図 (b) 第 図 (b)
Claims (3)
- (1)下記要件を備えることを特徴とする作動ユニット
装置。 (イ)モータ部とモータ部に着脱自在に設けられる動力
伝達装置とから構成されていること。 (ロ)上記モータ部の出力軸と動力伝達装置の入力部に
は互いに係合し合う係合部が設けられていること。 (ハ)上記動力伝達装置の他の出力部には芯部材が連係
されていること。 - (2)上記動力伝達装置はモータ部の回転力を芯部材の
回転として伝達するものであることを特徴とする請求項
(1)記載の作動ユニット装置。 - (3)上記動力伝達装置はモータ部の回転力を芯部材の
上下動として伝達するものであることを特徴とする請求
項(1)記載の作動ユニット装置。
Priority Applications (10)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23848488A JPH0284985A (ja) | 1988-09-22 | 1988-09-22 | 作動ユニット装置 |
| GB8918562A GB2224592A (en) | 1988-09-22 | 1989-08-15 | Form moving device |
| AU40027/89A AU4002789A (en) | 1988-09-22 | 1989-08-18 | Self-contained drive with linkage |
| ES8902907A ES2014873A6 (es) | 1988-09-22 | 1989-08-21 | Dispositivo movedor de formas. |
| KR1019890012005A KR900004289A (ko) | 1988-09-22 | 1989-08-23 | 형태 가동 장치 |
| NL8902156A NL8902156A (nl) | 1988-09-22 | 1989-08-25 | Voorwerpbewegende inrichting. |
| FR8911295A FR2647278A1 (fr) | 1988-09-22 | 1989-08-28 | Dispositif d'animation de forme et son bloc de commande |
| LU87575A LU87575A1 (fr) | 1988-09-22 | 1989-09-05 | Dispositif pour faire mouvoir des formes |
| CN89106989A CN1041132A (zh) | 1988-09-22 | 1989-09-09 | 外形活动装置 |
| DE3930968A DE3930968A1 (de) | 1988-09-22 | 1989-09-15 | Bewegungsvorrichtung fuer einen gegenstand oder eine form |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23848488A JPH0284985A (ja) | 1988-09-22 | 1988-09-22 | 作動ユニット装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33308789A Division JPH02191703A (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | 可動造花における茎部の取付け装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0284985A true JPH0284985A (ja) | 1990-03-26 |
Family
ID=17030930
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23848488A Pending JPH0284985A (ja) | 1988-09-22 | 1988-09-22 | 作動ユニット装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0284985A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015146301A1 (ja) * | 2014-03-24 | 2015-10-01 | スピーシーズ株式会社 | フィギュア、台座、およびフィギュアシステム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5050167A (ja) * | 1973-09-03 | 1975-05-06 |
-
1988
- 1988-09-22 JP JP23848488A patent/JPH0284985A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5050167A (ja) * | 1973-09-03 | 1975-05-06 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015146301A1 (ja) * | 2014-03-24 | 2015-10-01 | スピーシーズ株式会社 | フィギュア、台座、およびフィギュアシステム |
| JP5858556B1 (ja) * | 2014-03-24 | 2016-02-10 | スピーシーズ株式会社 | フィギュア、台座、およびフィギュアシステム |
| US10621896B2 (en) | 2014-03-24 | 2020-04-14 | Speecys Corp. | Figure, base, and figure system |
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