JPH0285649A - 冷凍装置 - Google Patents
冷凍装置Info
- Publication number
- JPH0285649A JPH0285649A JP23376688A JP23376688A JPH0285649A JP H0285649 A JPH0285649 A JP H0285649A JP 23376688 A JP23376688 A JP 23376688A JP 23376688 A JP23376688 A JP 23376688A JP H0285649 A JPH0285649 A JP H0285649A
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- Japan
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- refrigerant
- circuit
- oil
- oil return
- throttle
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- Granted
Links
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims abstract description 55
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims abstract description 17
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims abstract description 17
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 15
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 claims abstract description 14
- 238000007906 compression Methods 0.000 abstract description 6
- 230000008016 vaporization Effects 0.000 abstract 2
- 238000009834 vaporization Methods 0.000 abstract 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 239000000243 solution Substances 0.000 abstract 1
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 4
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 4
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Compression-Type Refrigeration Machines With Reversible Cycles (AREA)
- Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は冷蔵冷凍ショーケースに利用されるコンデンシ
ングユニット等に適用される冷凍装置に関する。
ングユニット等に適用される冷凍装置に関する。
液インジェクションにより圧縮機の内蔵駆動用モータの
冷却を行う従来の冷凍装置においては、例えば、第2図
系統図に示すように、ロータリー圧縮機20を出た冷媒
はオイルセパレータ21に入シ油を分離され、凝縮器2
2に入り、こ\で放熱し凝縮液化し、液化した冷媒の一
部はキャピラリチューブ25に分流するが、大部分は絞
り23において減圧され、蒸発器24に至り、こ\で周
囲より熱を奪い、蒸発・気化してアキュームレータ25
を経て圧縮機20に戻る。
冷却を行う従来の冷凍装置においては、例えば、第2図
系統図に示すように、ロータリー圧縮機20を出た冷媒
はオイルセパレータ21に入シ油を分離され、凝縮器2
2に入り、こ\で放熱し凝縮液化し、液化した冷媒の一
部はキャピラリチューブ25に分流するが、大部分は絞
り23において減圧され、蒸発器24に至り、こ\で周
囲より熱を奪い、蒸発・気化してアキュームレータ25
を経て圧縮機20に戻る。
圧縮機20においては、蒸発器24より戻ったガス冷媒
が直接シリンダに導かれ、圧縮され、この圧縮過程の途
中にて、キャピラリチューブ25により減圧−導入され
る冷媒により圧縮途中の冷媒ガスは冷却され、過熱度の
少ないガスとなり引き続き圧縮される。
が直接シリンダに導かれ、圧縮され、この圧縮過程の途
中にて、キャピラリチューブ25により減圧−導入され
る冷媒により圧縮途中の冷媒ガスは冷却され、過熱度の
少ないガスとなり引き続き圧縮される。
その結果、圧縮を終了しシリンダよシ吐出された冷媒は
あまり高温とはならず、圧縮機200ケース内に内蔵さ
れている圧縮機駆動用モータを冷却するのに十分な温度
であり、このモータを冷却することで自身は加熱され、
高温・高圧のガス冷媒となって圧縮機20より吐出され
冷凍サイクルを完了する。
あまり高温とはならず、圧縮機200ケース内に内蔵さ
れている圧縮機駆動用モータを冷却するのに十分な温度
であり、このモータを冷却することで自身は加熱され、
高温・高圧のガス冷媒となって圧縮機20より吐出され
冷凍サイクルを完了する。
一方、オイルセパレータ21で分離された油は、油戻し
回路に入り絞り26により適量づつ冷媒回路の吸入側へ
戻され圧縮機20内の潤滑に供される。
回路に入り絞り26により適量づつ冷媒回路の吸入側へ
戻され圧縮機20内の潤滑に供される。
上記従来の冷凍装置では、油の戻しt(絞り量)は、油
の循環量の最大を基準に決めている丸め、油とともに冷
媒の一部はオイルセパレータより必要以上に冷媒回路を
バイパスして流れ、蒸発器で有効に利用できる冷媒循環
量が減少することとなる。
の循環量の最大を基準に決めている丸め、油とともに冷
媒の一部はオイルセパレータより必要以上に冷媒回路を
バイパスして流れ、蒸発器で有効に利用できる冷媒循環
量が減少することとなる。
特に、コンデンシングユニットの場合は、使用する蒸発
圧力範囲が広いため、低圧力領域のように冷媒循環量が
少ない領域で使用した場合、バイパス冷媒量は冷媒回路
に流れる冷媒量に比し、相対的に多くなる。従って、そ
の能力ロスは無視し得ないものとなる。
圧力範囲が広いため、低圧力領域のように冷媒循環量が
少ない領域で使用した場合、バイパス冷媒量は冷媒回路
に流れる冷媒量に比し、相対的に多くなる。従って、そ
の能力ロスは無視し得ないものとなる。
また、圧縮機への吸入ガス温度をバイパス冷媒によって
高める結果、液インジェクションを行っているにもかか
わらず、圧縮途中の冷媒ガスは十分冷却されない。
高める結果、液インジェクションを行っているにもかか
わらず、圧縮途中の冷媒ガスは十分冷却されない。
本発明は、従来の冷凍装置のもつ上記問題点を解決しよ
うとするものである。
うとするものである。
本発明は、圧縮機、オイルセパレータ、凝縮器、絞シ、
蒸発器を冷媒配管で連結してなる冷媒回路と上記凝縮器
を出た冷媒の一部を丘記圧縮機に戻す液インジェクショ
ン回路を有する冷凍装置において、上記オイルセパレー
タより分岐し放熱器及び絞シを介して上記液インジェク
ション回路に連なる゛油戻し回路を設けた。
蒸発器を冷媒配管で連結してなる冷媒回路と上記凝縮器
を出た冷媒の一部を丘記圧縮機に戻す液インジェクショ
ン回路を有する冷凍装置において、上記オイルセパレー
タより分岐し放熱器及び絞シを介して上記液インジェク
ション回路に連なる゛油戻し回路を設けた。
本発明の冷凍装置は、上記のように構成したので、オイ
ルセパレータで分離され油戻し回路に流入した冷媒は、
オイルセパレータで分離された油と共に、冷媒回路の吸
入側を経ることなく、直接圧縮機へ戻ることとなる。
ルセパレータで分離され油戻し回路に流入した冷媒は、
オイルセパレータで分離された油と共に、冷媒回路の吸
入側を経ることなく、直接圧縮機へ戻ることとなる。
このために、油戻し回路を経てバイパスする冷媒量は減
少する。一方、吸入圧力が変化しても冷媒回路には油戻
シ回路からの影響がなく、冷媒回路には所定量の冷媒が
流れ、蒸発圧力に見合った能力が得られる。また、油は
、オイルセパレータで分離され、油戻し回路及び液イン
ジェクション回路を経て圧縮機に戻るために、蒸発器を
通る冷媒回路の油循環量が低減する。
少する。一方、吸入圧力が変化しても冷媒回路には油戻
シ回路からの影響がなく、冷媒回路には所定量の冷媒が
流れ、蒸発圧力に見合った能力が得られる。また、油は
、オイルセパレータで分離され、油戻し回路及び液イン
ジェクション回路を経て圧縮機に戻るために、蒸発器を
通る冷媒回路の油循環量が低減する。
第1図に本発明の一実施例を示す。従来の冷凍装置にお
ける同一の部材については同一付番とし、その説明を省
略する。
ける同一の部材については同一付番とし、その説明を省
略する。
本実施例において、圧縮機20を出た冷媒がオイルセパ
レータ21、凝縮器22、絞り23、蒸発器24、アギ
ニームレータ25を経て圧縮機20へ戻るようになって
いることは、従来の冷凍装置と同様である。、上記オイ
ルセパレータ21には、放熱器2及び絞シ3が設けられ
た油戻し回路1が接続されており、凝縮器22と絞り2
3の中間で冷媒回路から分岐し絞り5を備えると共に圧
縮機20に至る液インジェクション回路4の上記絞り5
の下流側に、上記油戻し回路1が接続されている。
レータ21、凝縮器22、絞り23、蒸発器24、アギ
ニームレータ25を経て圧縮機20へ戻るようになって
いることは、従来の冷凍装置と同様である。、上記オイ
ルセパレータ21には、放熱器2及び絞シ3が設けられ
た油戻し回路1が接続されており、凝縮器22と絞り2
3の中間で冷媒回路から分岐し絞り5を備えると共に圧
縮機20に至る液インジェクション回路4の上記絞り5
の下流側に、上記油戻し回路1が接続されている。
本実施例では、オイルセパレータ21で分離された油は
冷媒の一部とともに油戻し回路1に入り放熱器2で一部
熱を放熱し、絞り3により適量づつ液インジェクション
回路4に流入し、冷媒回路より分流し絞り5を経た冷媒
と合流して、圧縮機20の圧縮工程の途中に戻される。
冷媒の一部とともに油戻し回路1に入り放熱器2で一部
熱を放熱し、絞り3により適量づつ液インジェクション
回路4に流入し、冷媒回路より分流し絞り5を経た冷媒
と合流して、圧縮機20の圧縮工程の途中に戻される。
本実施例では、上記のように1油戻し回路1を液インジ
ェクション回路4に連なるようにしたので、油戻し回゛
路1を経てバイパスする冷媒量を減らすことができると
共に、吸入圧力が変化しても、冷媒回路にはバイパスす
る油戻シ回路からの影響がないために、同冷媒回路には
所要素の冷媒が流れ、これによって蒸発圧力に見合った
能力が得られる。
ェクション回路4に連なるようにしたので、油戻し回゛
路1を経てバイパスする冷媒量を減らすことができると
共に、吸入圧力が変化しても、冷媒回路にはバイパスす
る油戻シ回路からの影響がないために、同冷媒回路には
所要素の冷媒が流れ、これによって蒸発圧力に見合った
能力が得られる。
また、油は、オイルセパレータ21で分離され、油戻し
回蕗1、液インジェクション回路4を経て圧縮機へ戻る
ため、蒸発器を含めた冷媒回路の油循環量を低減させる
ことができる。
回蕗1、液インジェクション回路4を経て圧縮機へ戻る
ため、蒸発器を含めた冷媒回路の油循環量を低減させる
ことができる。
本発明は、凝縮器を出た冷媒の一部を圧縮機に戻す液イ
ンジェクション回路に、オイルセパレータより分岐し放
熱器及び絞りをもつ油戻し回路を接続したことによって
、油戻し回路を経てバイパスする冷媒量を減少させるこ
とができると共に、吸入圧力が変化しても冷媒回路には
所要量の冷媒が流れ蒸発圧力に見合った能力を得ること
ができる。
ンジェクション回路に、オイルセパレータより分岐し放
熱器及び絞りをもつ油戻し回路を接続したことによって
、油戻し回路を経てバイパスする冷媒量を減少させるこ
とができると共に、吸入圧力が変化しても冷媒回路には
所要量の冷媒が流れ蒸発圧力に見合った能力を得ること
ができる。
また、油は、オイルセパレータで分離され、油戻し回路
及び液インジェクション回路を経て圧縮機に戻るために
、蒸発器を含めた冷媒回路の油循環量を低減させること
ができる。
及び液インジェクション回路を経て圧縮機に戻るために
、蒸発器を含めた冷媒回路の油循環量を低減させること
ができる。
第1図は、本発明の一実施例の系統図、第2図は、従来
の冷凍装置の系統図である。 l・・・油戻し回路、 2・・・放熱器、 3・・・絞
り、4・・・液インジェクション回路、 5・・・絞
り、20・・・圧縮機、 21・・・オイルセパレー
タ、22・・・凝縮器、 23・・・絞り、 24・・
・蒸発器、25・・・アキュムレータ。
の冷凍装置の系統図である。 l・・・油戻し回路、 2・・・放熱器、 3・・・絞
り、4・・・液インジェクション回路、 5・・・絞
り、20・・・圧縮機、 21・・・オイルセパレー
タ、22・・・凝縮器、 23・・・絞り、 24・・
・蒸発器、25・・・アキュムレータ。
Claims (1)
- 圧縮機、オイルセパレータ、凝縮器、絞り、蒸発器を冷
媒配管で連結してなる冷媒回路と上記凝縮器を出た冷媒
の一部を上記圧縮機に戻す液インジェクション回路を有
する冷凍装置において、上記オイルセパレータより分岐
し、放熱器及び絞りを介して上記液インジェクション回
路に連なる油戻し回路を設けたことを特徴とする冷凍装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63233766A JPH0814430B2 (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | 冷凍装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63233766A JPH0814430B2 (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | 冷凍装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0285649A true JPH0285649A (ja) | 1990-03-27 |
| JPH0814430B2 JPH0814430B2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=16960235
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63233766A Expired - Fee Related JPH0814430B2 (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | 冷凍装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0814430B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009162397A (ja) * | 2007-12-28 | 2009-07-23 | Daikin Ind Ltd | 冷凍装置 |
| WO2010001612A1 (ja) * | 2008-07-02 | 2010-01-07 | ダイキン工業株式会社 | 冷凍装置 |
| WO2010035419A1 (ja) * | 2008-09-26 | 2010-04-01 | ダイキン工業株式会社 | 冷凍装置 |
| JP2010216691A (ja) * | 2009-03-16 | 2010-09-30 | Hitachi Appliances Inc | 冷凍サイクル装置 |
| WO2017068909A1 (ja) * | 2015-10-21 | 2017-04-27 | 三菱電機株式会社 | 空気調和装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0178863U (ja) * | 1987-11-18 | 1989-05-26 |
-
1988
- 1988-09-20 JP JP63233766A patent/JPH0814430B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0178863U (ja) * | 1987-11-18 | 1989-05-26 |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009162397A (ja) * | 2007-12-28 | 2009-07-23 | Daikin Ind Ltd | 冷凍装置 |
| WO2010001612A1 (ja) * | 2008-07-02 | 2010-01-07 | ダイキン工業株式会社 | 冷凍装置 |
| JP2010032205A (ja) * | 2008-07-02 | 2010-02-12 | Daikin Ind Ltd | 冷凍装置 |
| WO2010035419A1 (ja) * | 2008-09-26 | 2010-04-01 | ダイキン工業株式会社 | 冷凍装置 |
| JP2010101613A (ja) * | 2008-09-26 | 2010-05-06 | Daikin Ind Ltd | 冷凍装置 |
| JP2010216691A (ja) * | 2009-03-16 | 2010-09-30 | Hitachi Appliances Inc | 冷凍サイクル装置 |
| WO2017068909A1 (ja) * | 2015-10-21 | 2017-04-27 | 三菱電機株式会社 | 空気調和装置 |
| JPWO2017068909A1 (ja) * | 2015-10-21 | 2018-06-28 | 三菱電機株式会社 | 空気調和装置 |
| EP3367020A4 (en) * | 2015-10-21 | 2018-08-29 | Mitsubishi Electric Corporation | Air conditioner |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0814430B2 (ja) | 1996-02-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |