JPH0286228A - 無線選択呼出装置 - Google Patents
無線選択呼出装置Info
- Publication number
- JPH0286228A JPH0286228A JP63236936A JP23693688A JPH0286228A JP H0286228 A JPH0286228 A JP H0286228A JP 63236936 A JP63236936 A JP 63236936A JP 23693688 A JP23693688 A JP 23693688A JP H0286228 A JPH0286228 A JP H0286228A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- mobile station
- portable device
- selective calling
- mobile
- Prior art date
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- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、移動局に取り外し可能に備えられた携帯機を
マルチチャネルアクセス(MCA ) 方式等で呼び出
す無線選択呼出装置に関する。
マルチチャネルアクセス(MCA ) 方式等で呼び出
す無線選択呼出装置に関する。
従来の技術
一般に、この種の無線選択呼出装置において、移動局は
車両等に設置され、携帯機は、運転者等の使用者が車両
等から離れる場合に移動局から取り外されて用いられる
。
車両等に設置され、携帯機は、運転者等の使用者が車両
等から離れる場合に移動局から取り外されて用いられる
。
従来、この種の無線選択呼出装置では、携帯機が移動局
から取り外されている場合には、中継局が直接携帯機に
選択呼出信号を送信し、携帯機が筐体に内曖されたアン
テナにより中継局からの選択呼出信号を直接受信して呼
び出すように構成されている。
から取り外されている場合には、中継局が直接携帯機に
選択呼出信号を送信し、携帯機が筐体に内曖されたアン
テナにより中継局からの選択呼出信号を直接受信して呼
び出すように構成されている。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の無線選択呼出装置では、携帯
機のアンテナが筐体に内蔵されているので利得が低く、
また、携帯機が建物の内部等に位置する場合には、大き
な電波伝搬上の減衰を受けて中継局からの無線信号を受
信することができず、しだがって、携帯機を視帯した使
用者を呼び出すことができないという問題点がある。
機のアンテナが筐体に内蔵されているので利得が低く、
また、携帯機が建物の内部等に位置する場合には、大き
な電波伝搬上の減衰を受けて中継局からの無線信号を受
信することができず、しだがって、携帯機を視帯した使
用者を呼び出すことができないという問題点がある。
本発明は上記従来の問題点に鑑み、携帯機を確実に呼び
出すことができる無線選択呼出装置を提供することを目
的とする。
出すことができる無線選択呼出装置を提供することを目
的とする。
課題を解決するだめの手段
本発明は上記目的を達成するだめに、移動局から携帯機
が取り外されている場合に中継局力゛Xら呼出金受けた
ときに、移動局が携帯機を呼び出すようにしたものであ
る。
が取り外されている場合に中継局力゛Xら呼出金受けた
ときに、移動局が携帯機を呼び出すようにしたものであ
る。
作 用
本発明は上記構成により、移動局が車両に搭載されてい
る場合、携帯機を携帯した使用者が車両から離れる距離
が短いので、携帯機を確実に呼び出すことができる。
る場合、携帯機を携帯した使用者が車両から離れる距離
が短いので、携帯機を確実に呼び出すことができる。
実施例
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1図
は、本発明に係る無線選択呼出装置の一実施例を示す概
略構成図、第2図は、第1図の無線選択呼出装置の詳細
な構成を示すブロック図、第3図は、第1図の無線選択
呼出装置の動作説明図である。
は、本発明に係る無線選択呼出装置の一実施例を示す概
略構成図、第2図は、第1図の無線選択呼出装置の詳細
な構成を示すブロック図、第3図は、第1図の無線選択
呼出装置の動作説明図である。
第1図において、10は、指令局20の無線ゾーンに複
数設置されて指令局20から信号を中継して移動局30
を呼び出す中継局であり、移動局30は車両等に設置さ
れ、また、取り外し可能な携帯機40が取り外されてい
る場合に中継局から呼出を受けたときに、後述するよう
に携帯機40を呼び出すように構成されている。
数設置されて指令局20から信号を中継して移動局30
を呼び出す中継局であり、移動局30は車両等に設置さ
れ、また、取り外し可能な携帯機40が取り外されてい
る場合に中継局から呼出を受けたときに、後述するよう
に携帯機40を呼び出すように構成されている。
第2図において、中継局10は、制御チャネルPchの
無線信号をそれぞれ受信、送信する受信機(RXo)1
)、送信機(TXo ) l 2と、後述するように中
継局10全体を制御する制御器(CONT)13と、通
話チャネル5ch1〜S c h nの無線信号をそれ
ぞれ受信、送信する受信機(RX1〜RXn)141〜
14n、送信機(TX+〜TXyl>15+〜15nと
、受信用アンテナ16と、送信用アンテナ17等より概
略構成されている。
無線信号をそれぞれ受信、送信する受信機(RXo)1
)、送信機(TXo ) l 2と、後述するように中
継局10全体を制御する制御器(CONT)13と、通
話チャネル5ch1〜S c h nの無線信号をそれ
ぞれ受信、送信する受信機(RX1〜RXn)141〜
14n、送信機(TX+〜TXyl>15+〜15nと
、受信用アンテナ16と、送信用アンテナ17等より概
略構成されている。
指令局20は、中継局10との間で無線信号を送受信す
るだめのアンテナ21と、アンテナ20を介して中継局
lOとの間で無線信号をそれぞれ受信、送信する受信機
(RX)22、送信機(TX)23と、この受信機(R
X)22と送信機(TX)23をMCA方式の送受信機
として用いるだめの周波数シンセサイザ(SINTH)
”24と、後述するように中継局10全体を制御する制
御器(CONT)25と、通話用のスピーカ(SP)2
6及びマイクロホン(MIC)27と、移動局30を群
毎又は個別に選択呼出したり、移動局30からのデータ
収集を指令等するだめの操作車28等より概略構成され
ている。
るだめのアンテナ21と、アンテナ20を介して中継局
lOとの間で無線信号をそれぞれ受信、送信する受信機
(RX)22、送信機(TX)23と、この受信機(R
X)22と送信機(TX)23をMCA方式の送受信機
として用いるだめの周波数シンセサイザ(SINTH)
”24と、後述するように中継局10全体を制御する制
御器(CONT)25と、通話用のスピーカ(SP)2
6及びマイクロホン(MIC)27と、移動局30を群
毎又は個別に選択呼出したり、移動局30からのデータ
収集を指令等するだめの操作車28等より概略構成され
ている。
移動局30ば、中継局10及び携帯機40との間で無線
12号を送受信するためのアンテナ31と、アンテナ3
1を介して中継局10及び携帯機40との間で無線信号
をそれぞれ受信、送信する受信機(RX)32、送信機
(TX)33と、この受信機(RX)32と送信機(T
X)33をMCA方式の送受信機として用いるだめの周
波数7ンセサイザ(SINTH)34と、後述するよう
に移動局30全体を制御する制御器35と、通話用のス
ピーカ(SP)36及びマイクロホン(MIC)37と
、携帯R40が取り外されている旨のメツセージ等を録
音するだめの録音機(REC) 38と、携帯機40を
取り外し可能に接続するコネクタ39等より概略構成さ
れている。
12号を送受信するためのアンテナ31と、アンテナ3
1を介して中継局10及び携帯機40との間で無線信号
をそれぞれ受信、送信する受信機(RX)32、送信機
(TX)33と、この受信機(RX)32と送信機(T
X)33をMCA方式の送受信機として用いるだめの周
波数7ンセサイザ(SINTH)34と、後述するよう
に移動局30全体を制御する制御器35と、通話用のス
ピーカ(SP)36及びマイクロホン(MIC)37と
、携帯R40が取り外されている旨のメツセージ等を録
音するだめの録音機(REC) 38と、携帯機40を
取り外し可能に接続するコネクタ39等より概略構成さ
れている。
携帯機40は、移動局30からの無線信号を受信するだ
めのアンテナ41と、アンテナ41を介して移動局30
からの無線信号を受信する受信機(RX)42と、受信
機(RX)42をMCA方式の送受信機として用いるだ
めの周波数シンセサイザ(SINTH)43と、中間周
波増幅器や検波器などを備えた音声受信回路(CALL
)44と、受話用のスピーカ45と、電源用のバッテリ
(BAT)46と、移動局30のコネクタ39に接協す
るだめのコネクタ47より概略構成されている。
めのアンテナ41と、アンテナ41を介して移動局30
からの無線信号を受信する受信機(RX)42と、受信
機(RX)42をMCA方式の送受信機として用いるだ
めの周波数シンセサイザ(SINTH)43と、中間周
波増幅器や検波器などを備えた音声受信回路(CALL
)44と、受話用のスピーカ45と、電源用のバッテリ
(BAT)46と、移動局30のコネクタ39に接協す
るだめのコネクタ47より概略構成されている。
次に、第3図を参照して上記実施例の動作を説明する。
第3図Aは、携帯機40が移動局30に接続されている
場合の動作を示し、指令局20が制御チャネルPchに
アクセスすると、中継局10は、空き通話チャネル5c
hkを選択し、この通話チャネル5Chkを指令局20
と移動局30に指示する。
場合の動作を示し、指令局20が制御チャネルPchに
アクセスすると、中継局10は、空き通話チャネル5c
hkを選択し、この通話チャネル5Chkを指令局20
と移動局30に指示する。
指令局20がこの通話チャネル5chkを介して個別選
択呼出信号aを送信して中継局10がこの個別選択呼出
信号aを中継して送信し、移動局30がこの個別選択呼
出信号aを受信すると、スピカ36により呼出音Cを鳴
動させる。
択呼出信号aを送信して中継局10がこの個別選択呼出
信号aを中継して送信し、移動局30がこの個別選択呼
出信号aを受信すると、スピカ36により呼出音Cを鳴
動させる。
移動局30ば、応答スイッチ(不図示)が操作されると
、複数回の応答信号すを送信するとともに、呼出音Cの
鳴動を停止し、中継局10がこの応答信号すを中継して
指令局20に送信する。
、複数回の応答信号すを送信するとともに、呼出音Cの
鳴動を停止し、中継局10がこの応答信号すを中継して
指令局20に送信する。
したがって、この動作により、指令局10と移動局30
の間で通話が可能となる。
の間で通話が可能となる。
第3図Bは、携帯機40が移動局30から取り外されて
いる場合の動作を示し、第3図AK示す個別呼出の動作
が図示省略されている。
いる場合の動作を示し、第3図AK示す個別呼出の動作
が図示省略されている。
第3図Bにおいて、携帯局40は、移動局30から取り
外されると、通話チャネル5ch1〜5chnを順次切
り替える受信動作を開始する。
外されると、通話チャネル5ch1〜5chnを順次切
り替える受信動作を開始する。
この場合、携帯局40は、例えば通話チャネルの数nを
「15Jとし、1つの通話チャネルSch当たり10m
5として150m5の間に全通話チャネルを受信し、3
00 msの間受信を休止し、これを繰り返した受信動
作を行う。
「15Jとし、1つの通話チャネルSch当たり10m
5として150m5の間に全通話チャネルを受信し、3
00 msの間受信を休止し、これを繰り返した受信動
作を行う。
他方、移動局30は、携帯機40が取り外されている場
合に個別選択呼出信号aを受信すると、録音機38を再
生状態にして携帯機40が取り外されている旨のメツセ
ージを中継局lOを介して指令局20に送信するととも
に、携帯局40に対し、自局の選択呼出信号が付加され
た応答信号を所定の時間の間送出する。尚、移動的30
では、着信した旨を示すランプを点灯又は点滅するよう
に構成してもよい。
合に個別選択呼出信号aを受信すると、録音機38を再
生状態にして携帯機40が取り外されている旨のメツセ
ージを中継局lOを介して指令局20に送信するととも
に、携帯局40に対し、自局の選択呼出信号が付加され
た応答信号を所定の時間の間送出する。尚、移動的30
では、着信した旨を示すランプを点灯又は点滅するよう
に構成してもよい。
この場合、移動局30が例えば1回の信号送出時間を0
1秒とし、通話チャネルの数n「isJとし、2回又は
3回繰り返して送出すると、合計の信号送出時間は、3
秒又は45秒となる。尚、トーン選択信号を用いて送信
する場合には、最大45秒(=03抄X15ch)のト
ーン選択信号を連続して送信する。
1秒とし、通話チャネルの数n「isJとし、2回又は
3回繰り返して送出すると、合計の信号送出時間は、3
秒又は45秒となる。尚、トーン選択信号を用いて送信
する場合には、最大45秒(=03抄X15ch)のト
ーン選択信号を連続して送信する。
携帯機40は、移動局30からのキャリアを受信すると
、その通話チャネルに固定し、受信した選択呼出信号と
自己の選択呼出信号が一致すると、スピーカ45を鳴動
させて呼出音を発生させる。
、その通話チャネルに固定し、受信した選択呼出信号と
自己の選択呼出信号が一致すると、スピーカ45を鳴動
させて呼出音を発生させる。
しだがって、上記実施例によれば、携帯機40が移動局
30から取り外されている場合には、移動局30が携帯
機40を呼び出すので、従来のように中継局30が直接
携帯機40を呼び出す場合に比べて受信電界レベルが通
常数十dB高くなり、携帯機40を確実に呼び出すこと
ができる。
30から取り外されている場合には、移動局30が携帯
機40を呼び出すので、従来のように中継局30が直接
携帯機40を呼び出す場合に比べて受信電界レベルが通
常数十dB高くなり、携帯機40を確実に呼び出すこと
ができる。
そして、携帯機40により呼び出された使用者は、移動
局30に戻って指令局20との間で通話を行うことがで
きる。
局30に戻って指令局20との間で通話を行うことがで
きる。
発明の詳細
な説明したように、本発明は、移動局から携帯機が取り
外されている場合に中継局から呼出を受けたときに、移
動局が携帯機を呼び出すようにしたので、移動局が重両
に搭載されている場合、携帯機を携帯した使用者が車両
から離れる距離が短いので、携帯機を確実に呼び出すこ
とができる。
外されている場合に中継局から呼出を受けたときに、移
動局が携帯機を呼び出すようにしたので、移動局が重両
に搭載されている場合、携帯機を携帯した使用者が車両
から離れる距離が短いので、携帯機を確実に呼び出すこ
とができる。
第1図は、本発明に係る無線゛選択呼出装置の一図
実施例を示す概略構成図、第2≠は、第1図の無線選択
呼出装置の詳細な構成を示すブロック図、第3図は、第
1図の無線選択呼出装置の動作説明図である。 lO・・・中継局、20・・・司令局、30・・・移動
局、40・・携帯機。
呼出装置の詳細な構成を示すブロック図、第3図は、第
1図の無線選択呼出装置の動作説明図である。 lO・・・中継局、20・・・司令局、30・・・移動
局、40・・携帯機。
Claims (4)
- (1)指令局からの呼出信号を中継して移動局を呼び出
す中継局と、前記移動局に取り外し可能に備えられた携
帯機とを備え、前記移動局は、前記携帯機が取り外され
ている場合に前記中継局から呼出を受けたときに無線信
号で前記携帯機を呼び出すことを特徴とする無線選択呼
出装置。 - (2)前記指令局、中継局、移動局及び携帯機はそれぞ
れマルチチャネルアクセス方式により無線通信を行うこ
とを特徴とする請求項(1)記載の無線選択呼出装置。 - (3)前記移動局は、前記携帯機が取り外されている場
合に前記中継局から呼出を受けたときに、呼出信号を連
続して送信することを特徴とする請求項(1)又は(2
)記載の無線選択呼出装置。 - (4)前記移動局は、前記携帯機が取り外されている場
合に前記中継局から呼出を受けたときに、その旨を報知
する手段を有する請求項(1)〜(3)のいずれかに記
載の無線選択呼出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63236936A JP2718089B2 (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | 無線選択呼出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63236936A JP2718089B2 (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | 無線選択呼出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0286228A true JPH0286228A (ja) | 1990-03-27 |
| JP2718089B2 JP2718089B2 (ja) | 1998-02-25 |
Family
ID=17007943
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63236936A Expired - Fee Related JP2718089B2 (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | 無線選択呼出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2718089B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0946748A (ja) * | 1995-05-19 | 1997-02-14 | Nec Corp | 無線選択呼出受信機を用いた無線呼出システム |
| US5625623A (en) * | 1994-10-14 | 1997-04-29 | Erilsson Ge Mobile Communications Inc. | RF site communication link |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63211929A (ja) * | 1987-02-27 | 1988-09-05 | Nec Corp | 無線選択呼出システム |
-
1988
- 1988-09-21 JP JP63236936A patent/JP2718089B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63211929A (ja) * | 1987-02-27 | 1988-09-05 | Nec Corp | 無線選択呼出システム |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5625623A (en) * | 1994-10-14 | 1997-04-29 | Erilsson Ge Mobile Communications Inc. | RF site communication link |
| JPH0946748A (ja) * | 1995-05-19 | 1997-02-14 | Nec Corp | 無線選択呼出受信機を用いた無線呼出システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2718089B2 (ja) | 1998-02-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |