JPH028765A - 超音波ホーン取付構造 - Google Patents
超音波ホーン取付構造Info
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- JPH028765A JPH028765A JP63162291A JP16229188A JPH028765A JP H028765 A JPH028765 A JP H028765A JP 63162291 A JP63162291 A JP 63162291A JP 16229188 A JP16229188 A JP 16229188A JP H028765 A JPH028765 A JP H028765A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 16
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 1
- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 description 1
- 238000002604 ultrasonography Methods 0.000 description 1
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- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Transducers For Ultrasonic Waves (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、物体検知装;i’:/に適用する超音波送
受波3!3笠の超音波ホーン取付構造に関するものであ
る。
受波3!3笠の超音波ホーン取付構造に関するものであ
る。
〔1」(来の技術〕
従来、第1t図に示すように、自動扉51では人体52
を検知するために超音波送受波器53を用いている。
を検知するために超音波送受波器53を用いている。
自動扉51の超音波送受波2353では、扉の間口等に
より種ノン異なる大きさの検知エリアのものが要求され
る。しかし、検知エリアのf:u iffだけ超音波送
受波器53の種類を′e備することは製造効率が悪い。
より種ノン異なる大きさの検知エリアのものが要求され
る。しかし、検知エリアのf:u iffだけ超音波送
受波器53の種類を′e備することは製造効率が悪い。
そのため、ホーンのみ形状の異なる多数種のものを準備
し、それを現場に応じて選んで振動子と結合し、検知エ
リアを設定している。
し、それを現場に応じて選んで振動子と結合し、検知エ
リアを設定している。
第12図は、ホーンを着脱自在とした従来の送波受量用
型の超音波送受波器を示す。振動子54を収納した振動
子ケース55の前面板部55aに開口57を設け、ホー
ン56の基部56aを挿入する。ホーン56は基部56
aに全周にわたる鍔状突片58と係合突片59とを仔し
、切欠fi Oから係合突片59を挿入してポーン56
を回転させる。これにより、振動子ケース55の前面板
部55aを挟んだ状態に取付けられる。
型の超音波送受波器を示す。振動子54を収納した振動
子ケース55の前面板部55aに開口57を設け、ホー
ン56の基部56aを挿入する。ホーン56は基部56
aに全周にわたる鍔状突片58と係合突片59とを仔し
、切欠fi Oから係合突片59を挿入してポーン56
を回転させる。これにより、振動子ケース55の前面板
部55aを挟んだ状態に取付けられる。
上記超音波送受波器では、振動子54から超音波信号を
送波し、送波後の一定時間内に人体による反射波を振動
子54で受波することにより人体の検知を行う。
送波し、送波後の一定時間内に人体による反射波を振動
子54で受波することにより人体の検知を行う。
この時、振動子54の振動は振動子ケース55に伝わり
、さらにホーン56に伝わる。ホーン56は鍔状突片5
8を用いて振動子ケース55に結合しているが、鍔状突
片58は薄くて全周に連続したものであって振動し易い
ため、ホーン56に振動子54の振動が大きく伝わる。
、さらにホーン56に伝わる。ホーン56は鍔状突片5
8を用いて振動子ケース55に結合しているが、鍔状突
片58は薄くて全周に連続したものであって振動し易い
ため、ホーン56に振動子54の振動が大きく伝わる。
ホーン56が大きく振動すると、ホーン56の残響が大
きくなる。
きくなる。
すなわち、振動子54を駆動する印加電圧を取去っても
、ホーン56が振動する。
、ホーン56が振動する。
このように残響が大きくなると、反射波を受波する期間
にも残響が残り、人体で反射されてホーン56で検出さ
れる反射波と残響とが区別できなくなって誤検知するこ
とになる。
にも残響が残り、人体で反射されてホーン56で検出さ
れる反射波と残響とが区別できなくなって誤検知するこ
とになる。
送波器と受波器とを別に設けた形式のものであっても、
共通の取付部材に取付けであると、その取付部材を介し
て振動が伝わるため、前記と同様に誤検知の問題がある
。
共通の取付部材に取付けであると、その取付部材を介し
て振動が伝わるため、前記と同様に誤検知の問題がある
。
この発明の目的は、残響を助長させずにホーンと振動子
ケースとの結合が行え、誤検知を防止できる超音波ホー
ン取付構造を促供することである。
ケースとの結合が行え、誤検知を防止できる超音波ホー
ン取付構造を促供することである。
この発明は、振動子を収納した振動子ケースの前面板部
に開口を設け、この開口にホーンの基部を挿入してホー
ンを着脱自在に取付ける超音波ホーン取付構造において
、ホーンの基部に突設されて振動子ケースの開口縁部に
係合する係合突片の幅を基部の周方向の一部としたもの
である。振動子およびホーンは、送波受波兼用のもので
あっても、また送波専用のものであっても良い。
に開口を設け、この開口にホーンの基部を挿入してホー
ンを着脱自在に取付ける超音波ホーン取付構造において
、ホーンの基部に突設されて振動子ケースの開口縁部に
係合する係合突片の幅を基部の周方向の一部としたもの
である。振動子およびホーンは、送波受波兼用のもので
あっても、また送波専用のものであっても良い。
この発明の構成によると、振動子ケースに係合するホー
ンの係合突片の幅が周方向の一部であるため、振動子ケ
ースの振動が係合突片に伝わり難く、ホーンがあまり振
動しない。そのため、残響が長くならない。
ンの係合突片の幅が周方向の一部であるため、振動子ケ
ースの振動が係合突片に伝わり難く、ホーンがあまり振
動しない。そのため、残響が長くならない。
この発明の第1の実施例を第1図ないし第5図にノ5つ
いて説明する。この実施例は、送波受波兼用型とした例
である。
いて説明する。この実施例は、送波受波兼用型とした例
である。
振動子lを収納した振動子ケース2の前面板部2aに、
ホーン3の基部3aを挿入する開口4を設ける。基部3
aには、前面板部2aの略厚さだけ軸方向に離れて対面
する一対の係合突片6a。
ホーン3の基部3aを挿入する開口4を設ける。基部3
aには、前面板部2aの略厚さだけ軸方向に離れて対面
する一対の係合突片6a。
6bを周方向複数箇所に設けである。係合突片6a。
6bの幅は、基部3aの周方向の一部の幅である。
振動子ケース2の開口4の縁部には、係合突片6d6b
を挿入する切欠5が設けである。
を挿入する切欠5が設けである。
係合突片6bと切欠5を合わせ、ホーン3の基部3aを
振動子ケース2の開口4に挿入する。この後、ホーン3
を回転させることにより、振動子ケース2の前面板部2
aが係合突片6a、6b間で挟持され、ホーン3が取付
けられる。
振動子ケース2の開口4に挿入する。この後、ホーン3
を回転させることにより、振動子ケース2の前面板部2
aが係合突片6a、6b間で挟持され、ホーン3が取付
けられる。
第3図は電気回路を示す。第4図(A)〜(F)は、第
3図の各部の信号a −rを示す。第5図(イ)、(ロ
)は、各々第4図(B)、(D)の部分拡大図である。
3図の各部の信号a −rを示す。第5図(イ)、(ロ
)は、各々第4図(B)、(D)の部分拡大図である。
振動子ケースlに印加する送波信号aは、次のようにし
て得る。積分回路11は、’Q[投入と同時に積分を始
め、その電位が所定レベルに達すると、単安定マルチバ
イブレーク12を駆動する。
て得る。積分回路11は、’Q[投入と同時に積分を始
め、その電位が所定レベルに達すると、単安定マルチバ
イブレーク12を駆動する。
単安定マルチバイブレーク12は、積分回路11の出力
信号を受けて、一定時間オン信号を、ゲート17.単安
定マルチバイブレーク13 およびスイッチング回路1
6に出力する。スイッチング回路16は、単安定マルチ
バイブレーク12の信号を受けて積分回路11の蓄えた
電荷を一瞬に放電させる。単安定マルチバイブレータ1
3は、単安定マルチバイブレーク12の信号を受けて一
定時間信号を出力する。この信号、は、振動子lに印加
する印加時間を決定する。また、この信号でフリ・ンプ
フロソプ22をリセットする。発振回路14は、単安定
マルチハイブレーク13の信号を受けて、その信号の期
間だけ高周波信号を出力する。
信号を受けて、一定時間オン信号を、ゲート17.単安
定マルチバイブレーク13 およびスイッチング回路1
6に出力する。スイッチング回路16は、単安定マルチ
バイブレーク12の信号を受けて積分回路11の蓄えた
電荷を一瞬に放電させる。単安定マルチバイブレータ1
3は、単安定マルチバイブレーク12の信号を受けて一
定時間信号を出力する。この信号、は、振動子lに印加
する印加時間を決定する。また、この信号でフリ・ンプ
フロソプ22をリセットする。発振回路14は、単安定
マルチハイブレーク13の信号を受けて、その信号の期
間だけ高周波信号を出力する。
この高周波信号をドライバ15で増幅し、振動子lに印
加する。振動子lは、超音波信号を送波し、物体で反射
した反射波を受波する。
加する。振動子lは、超音波信号を送波し、物体で反射
した反射波を受波する。
振動子lで受波した微弱な受渡信号は、増幅回路18で
増幅し、増幅出力すを検波回路19に人力する。検波回
路19で高周波成分を取除き、包絡線のみを抽出する。
増幅し、増幅出力すを検波回路19に人力する。検波回
路19で高周波成分を取除き、包絡線のみを抽出する。
レベル検出回路20は、検波出力Cが所定レベルに達し
ているか否かを判定し、所定レベルに達している間だけ
信号を出し続ける。積分回路21は、レベル検出回路2
0の出力の時間的な幅が所定の幅だけ有るか否かを判定
する。つまり、この時間が所定時間よりも短いと、電気
ノイズ等であって、検知物体の反射波ではないと判定す
る。また、積分回路21は、ゲート回路17のゲート信
号dが印加され、受渡信号が所定の期間にあるか否かも
判定される。ゲート17は、単安定マルチバイブレーク
12の信号を受けて、一定時間の後に信号を出し、その
信号を積分回路21に送る。いわゆる検出の距離を決定
する時間ゲートである。
ているか否かを判定し、所定レベルに達している間だけ
信号を出し続ける。積分回路21は、レベル検出回路2
0の出力の時間的な幅が所定の幅だけ有るか否かを判定
する。つまり、この時間が所定時間よりも短いと、電気
ノイズ等であって、検知物体の反射波ではないと判定す
る。また、積分回路21は、ゲート回路17のゲート信
号dが印加され、受渡信号が所定の期間にあるか否かも
判定される。ゲート17は、単安定マルチバイブレーク
12の信号を受けて、一定時間の後に信号を出し、その
信号を積分回路21に送る。いわゆる検出の距離を決定
する時間ゲートである。
、積分回路21で所定の時間幅があり、ゲート期間内に
あると判定すると、その出力はフリップフロップ22で
記憶する。フリップフロップ22は、単安定マルチバイ
ブレータ13により、つぎの送波信号の発生時にリセッ
トされる。スイッチング回路23は、フリップフロップ
22の出力eが存在する間、リレー24をオンにする。
あると判定すると、その出力はフリップフロップ22で
記憶する。フリップフロップ22は、単安定マルチバイ
ブレータ13により、つぎの送波信号の発生時にリセッ
トされる。スイッチング回路23は、フリップフロップ
22の出力eが存在する間、リレー24をオンにする。
リレー24は、他の機器、例えば自動ドアの駆動源を駆
動する出力rを出す。
動する出力rを出す。
上記構成の動作を説明する。所定の間隔で出力する送波
信号a(第4図(A))により、振動子1から超音波信
号を送波し、ゲート信号d(第4図(C))のゲート時
間内に所定レベル以上でかつ所定の時間幅以上の反射波
が受信されると、物体があると判定され、リレー24が
駆動される。
信号a(第4図(A))により、振動子1から超音波信
号を送波し、ゲート信号d(第4図(C))のゲート時
間内に所定レベル以上でかつ所定の時間幅以上の反射波
が受信されると、物体があると判定され、リレー24が
駆動される。
振動子lの受渡信号を増1)Uする増幅回路18の出力
b(第4図(B))は、反射波成分b1だけでなく、送
波信号成分す、を含み、送波信号成分b2は、残響成分
す、を含む。そのため、残響成分b3が第5図に鎖線で
示すように長(残ると、ゲート時間にかかり、残響成分
す、を反射波成分b1と間違えて誤検知することになる
。
b(第4図(B))は、反射波成分b1だけでなく、送
波信号成分す、を含み、送波信号成分b2は、残響成分
す、を含む。そのため、残響成分b3が第5図に鎖線で
示すように長(残ると、ゲート時間にかかり、残響成分
す、を反射波成分b1と間違えて誤検知することになる
。
しかし、この実施例の超音波ホーン取付構造によると、
振動子ケース2に係合するホーン3の係合突片6a、6
bの幅が周方向の一部であるため、振動子ケース2の振
動が係合突片6a、6bに伝わり難く、ホーン3があま
り振動しない。そのため、残響が長く残らず、残響によ
る誤検知がなくて高い信頼性が得られる。
振動子ケース2に係合するホーン3の係合突片6a、6
bの幅が周方向の一部であるため、振動子ケース2の振
動が係合突片6a、6bに伝わり難く、ホーン3があま
り振動しない。そのため、残響が長く残らず、残響によ
る誤検知がなくて高い信頼性が得られる。
第6図および第7図は第2の実施例を示す、この例は、
ホーン3の係合突片6a’、6b’のうち、撮動子ケー
ス2の前面板部2aの表面に係合する係合突片6a’の
位置と、裏面に係合する係合突片6b’の位置とを周方
向にずらせたものである。このように構成しても、前記
と同様の残響低酸効果が得られる。
ホーン3の係合突片6a’、6b’のうち、撮動子ケー
ス2の前面板部2aの表面に係合する係合突片6a’の
位置と、裏面に係合する係合突片6b’の位置とを周方
向にずらせたものである。このように構成しても、前記
と同様の残響低酸効果が得られる。
第8図ないし第10図は第3の実施例を示す。
この例は、送波器30と受波器31とを別々に設けたも
のであり、送波器31のホーン3を振動子ケース2に取
付ける部分に、第1の実施例の係合突片6a、6bによ
る取付構造を適用しである。
のであり、送波器31のホーン3を振動子ケース2に取
付ける部分に、第1の実施例の係合突片6a、6bによ
る取付構造を適用しである。
送波器30および受波器31は、カバー32に収納し、
その振動子ケース2をボディ33に取付けである。カバ
ー32は前面をネット34で形成しである。
その振動子ケース2をボディ33に取付けである。カバ
ー32は前面をネット34で形成しである。
このように送波器30と受波器31とを別々に設けた場
合、送波器30の送波時に受波器3!の振動子に直接に
送波信号が加わることがないが、送波器30の振動はボ
ディを介して受波器31に伝わる。送波器30のホーン
3に残響があると、その残響も伝わる。しかし、この実
施例では、送波器30の振動子lの残響が短くなるため
、誤検知が防止される。
合、送波器30の送波時に受波器3!の振動子に直接に
送波信号が加わることがないが、送波器30の振動はボ
ディを介して受波器31に伝わる。送波器30のホーン
3に残響があると、その残響も伝わる。しかし、この実
施例では、送波器30の振動子lの残響が短くなるため
、誤検知が防止される。
この発明の超音波ホーン取付構造は、振動子ケースに係
合するホーンの係合突片の幅が周方向の一部であるため
、振動子ケースの振動が係合突片に伝わり難く、ホーン
があまり振動しない。そのため、残響が長く残らず、残
響による誤検知がなくて高い信頼性得られるという効果
がある。
合するホーンの係合突片の幅が周方向の一部であるため
、振動子ケースの振動が係合突片に伝わり難く、ホーン
があまり振動しない。そのため、残響が長く残らず、残
響による誤検知がなくて高い信頼性得られるという効果
がある。
第1図はこの発明の第1の実施例の分解斜視図、第2図
はその断面図、第3図は同じくその電気回路のブロック
図、第4図は同じくその各部の波形の説明図、第5図は
第4図の一部の拡大図、第6図は第2の実施例の分解斜
視図、第7図はその断面図、第8図は第3の実施例の破
断平面図、第9図はその破断側面図、第10図は同じく
その斜視図、第11図は従来の自動ドアの説明図、第1
2図は従来の超音波送受波器の分解斜視図である。 l・・・振動子、2・・・振動子ケース、2a・・・前
面板部、3・・・ホーン、3a・・・基部、4・・・開
口、5・・・切欠、6a、6b・・・係合突片 1几−土向(F) ↓136 図 第 図 第 図 図
はその断面図、第3図は同じくその電気回路のブロック
図、第4図は同じくその各部の波形の説明図、第5図は
第4図の一部の拡大図、第6図は第2の実施例の分解斜
視図、第7図はその断面図、第8図は第3の実施例の破
断平面図、第9図はその破断側面図、第10図は同じく
その斜視図、第11図は従来の自動ドアの説明図、第1
2図は従来の超音波送受波器の分解斜視図である。 l・・・振動子、2・・・振動子ケース、2a・・・前
面板部、3・・・ホーン、3a・・・基部、4・・・開
口、5・・・切欠、6a、6b・・・係合突片 1几−土向(F) ↓136 図 第 図 第 図 図
Claims (1)
- 振動子を収納した振動子ケースの前面板部に、ホーンの
基部を挿入する開口を設け、この開口の縁部の表裏面に
各々係合する複数の係合突片を前記ホーンの基部に設け
、これら係合突片は前記基部の周方向の一部の幅とした
超音波ホーン取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63162291A JP2543956B2 (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | 超音波ホ―ン取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63162291A JP2543956B2 (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | 超音波ホ―ン取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH028765A true JPH028765A (ja) | 1990-01-12 |
| JP2543956B2 JP2543956B2 (ja) | 1996-10-16 |
Family
ID=15751696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63162291A Expired - Lifetime JP2543956B2 (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | 超音波ホ―ン取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2543956B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018017682A (ja) * | 2016-07-29 | 2018-02-01 | キヤノン株式会社 | 人感センサを備える情報処理装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4755928B2 (ja) | 2006-03-15 | 2011-08-24 | 富士通テン株式会社 | 音声発生装置 |
-
1988
- 1988-06-27 JP JP63162291A patent/JP2543956B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018017682A (ja) * | 2016-07-29 | 2018-02-01 | キヤノン株式会社 | 人感センサを備える情報処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2543956B2 (ja) | 1996-10-16 |
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