JPH0287749A - 通話装置 - Google Patents
通話装置Info
- Publication number
- JPH0287749A JPH0287749A JP23991688A JP23991688A JPH0287749A JP H0287749 A JPH0287749 A JP H0287749A JP 23991688 A JP23991688 A JP 23991688A JP 23991688 A JP23991688 A JP 23991688A JP H0287749 A JPH0287749 A JP H0287749A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- static electricity
- board
- pattern
- cases
- joint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/0213—Electrical arrangements not otherwise provided for
- H05K1/0254—High voltage adaptations; Electrical insulation details; Overvoltage or electrostatic discharge protection ; Arrangements for regulating voltages or for using plural voltages
Landscapes
- Structure Of Printed Boards (AREA)
- Telephone Set Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、インターホン等の通話装置に関し、特に、通
話器内の電気部品の静電気対策に関する。
話器内の電気部品の静電気対策に関する。
(従来の技術)
インターホンの通話器(例えばハンドレット)では、電
気部品を実装したプリント配線基板を収容するために上
部と下部とにケースを2分割し、プリント配I!基板を
両ケース内側間に収容して両ケース周縁部を接合するこ
とにより一体化するようにした構造がある。
気部品を実装したプリント配線基板を収容するために上
部と下部とにケースを2分割し、プリント配I!基板を
両ケース内側間に収容して両ケース周縁部を接合するこ
とにより一体化するようにした構造がある。
ところで、通話器は人の手で握って通話するため、手に
帯電する静電気が上下部のケースの接合部の隙間からケ
ース内に侵入することがある。
帯電する静電気が上下部のケースの接合部の隙間からケ
ース内に侵入することがある。
前記ケースの内側間に収納されるプリント配線基板はそ
の基板周縁部がケースの接合部に接近して配置されてい
ることが多く、そのため、前記のように接合部門から侵
入した静電気がプリント配線基板のプリントパターンや
電気部品に放電し、例えばICWの静電気に対して弱い
電気部品が破壊されることがあった。
の基板周縁部がケースの接合部に接近して配置されてい
ることが多く、そのため、前記のように接合部門から侵
入した静電気がプリント配線基板のプリントパターンや
電気部品に放電し、例えばICWの静電気に対して弱い
電気部品が破壊されることがあった。
そこで、従来は、回路にサージ吸収部品を追加したり、
プリント配PilI、を板のパターンをL(円周縁部か
ら内側c++mれた位置に形成することにより、静電気
対策を行なっていた。
プリント配PilI、を板のパターンをL(円周縁部か
ら内側c++mれた位置に形成することにより、静電気
対策を行なっていた。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、前記のようにサージ吸収部品を追加すればコス
トが高くなり、プリントパターンを基板内側に形成すれ
ばIJ板円周縁部スペースを必要とし、ホヤ化が困難に
なる。しかも、それらの静電気対策方法では、静電気の
ある雷[Fまで蚤よ耐え得るが、それを超過すると、サ
ージ吸収部品では吸収しきれなかったり、基板内側のパ
ターンや電気部品にも放電することがあり、耐′市圧が
低かった。
トが高くなり、プリントパターンを基板内側に形成すれ
ばIJ板円周縁部スペースを必要とし、ホヤ化が困難に
なる。しかも、それらの静電気対策方法では、静電気の
ある雷[Fまで蚤よ耐え得るが、それを超過すると、サ
ージ吸収部品では吸収しきれなかったり、基板内側のパ
ターンや電気部品にも放電することがあり、耐′市圧が
低かった。
本発明は、前述のような課題に鑑みなされたもので、分
v1形成されたケースの接合部からケース内に侵入する
静電気を電気部品に影響を与えない回路へ積極的に放電
、吸収させることにより、静電気による電気部品の61
i壊を防止した通話装置を提供することを目的どするも
のである。
v1形成されたケースの接合部からケース内に侵入する
静電気を電気部品に影響を与えない回路へ積極的に放電
、吸収させることにより、静電気による電気部品の61
i壊を防止した通話装置を提供することを目的どするも
のである。
〈課題を解決するための手段)
本発明は、分割形成されたケースに電気部品が実装され
た基板を収納した通話器を有する通話装置において、前
記W板の前記分割形成されたケースの接合部に臨む外縁
部に、静電気を吸収して基板の内側に実装された電気部
品に影響しない回路に逃がす静電気吸収プリントパター
ンを設けたちのである。
た基板を収納した通話器を有する通話装置において、前
記W板の前記分割形成されたケースの接合部に臨む外縁
部に、静電気を吸収して基板の内側に実装された電気部
品に影響しない回路に逃がす静電気吸収プリントパター
ンを設けたちのである。
また、本発明は、分割形成されたケースに電気部品が実
装された基板を収納した通話器を有する通話装置ごにお
いて、前記基板の前記分割形成されたケースの接合部に
臨む外れ部に、静電気を吸収して基板の内側に実装され
た電気部品に影響しない回路に逃がす裸電線からなるジ
ャンパー線を設けたものである。
装された基板を収納した通話器を有する通話装置ごにお
いて、前記基板の前記分割形成されたケースの接合部に
臨む外れ部に、静電気を吸収して基板の内側に実装され
た電気部品に影響しない回路に逃がす裸電線からなるジ
ャンパー線を設けたものである。
(作ff1)
本発明は、通話器の2分v1されているケースの接合部
を通じてケース内に侵入する静電気を、その接合部に臨
むプリントパターンまたはジャンパー線に放電、吸収さ
せて電気部品に影響を5えない回路へ逃がす。
を通じてケース内に侵入する静電気を、その接合部に臨
むプリントパターンまたはジャンパー線に放電、吸収さ
せて電気部品に影響を5えない回路へ逃がす。
(実施例)
以下、本発明の一実施例の構成を第1図ないし第3図を
参照して説明する。
参照して説明する。
第1図はインターホンの通話器(例えばハンドセット)
1のグリップ部の断面図を示し、この通話器1は、合成
樹脂製の上下に2分割されたケース2.3を有し、この
両ケース2,3の周縁部を接合部4で接合すると共に、
ねじ(図示せず)等で固定されることで一体化しており
、このケース2,3の内側1zに各種の電気部品11を
実装した基板12を収容している。なお、ケース2.3
には各周縁部にηいに嵌合し合う段部を形成し、これら
段部を嵌合させてねU等で固定させるようにしてもよい
。
1のグリップ部の断面図を示し、この通話器1は、合成
樹脂製の上下に2分割されたケース2.3を有し、この
両ケース2,3の周縁部を接合部4で接合すると共に、
ねじ(図示せず)等で固定されることで一体化しており
、このケース2,3の内側1zに各種の電気部品11を
実装した基板12を収容している。なお、ケース2.3
には各周縁部にηいに嵌合し合う段部を形成し、これら
段部を嵌合させてねU等で固定させるようにしてもよい
。
前記基板11は、下面に回路の図示しないプリントパタ
ーンを形成し、上面に実装される電気部品11の端子を
そのプリントパターンに平田付は接続して構成しており
、第2図にも示すように、ケース2.3の接合部4に臨
む外縁部に沿って静電気吸収プリントパターン13を形
成している。このプリントパターン13は、レジストを
施さず、回路のGNDパターンや、電源パターンなどの
静電気が放電しても前記電気部品11に影響しない回路
で構成されている。
ーンを形成し、上面に実装される電気部品11の端子を
そのプリントパターンに平田付は接続して構成しており
、第2図にも示すように、ケース2.3の接合部4に臨
む外縁部に沿って静電気吸収プリントパターン13を形
成している。このプリントパターン13は、レジストを
施さず、回路のGNDパターンや、電源パターンなどの
静電気が放電しても前記電気部品11に影響しない回路
で構成されている。
そして、基板12は、下部のケース3の内側面から突設
された複数のボス21上にねじ22によって固定し、ケ
ース2.3の接合部4に対して前記プリントパターン1
3を近接して臨むように取付けている。
された複数のボス21上にねじ22によって固定し、ケ
ース2.3の接合部4に対して前記プリントパターン1
3を近接して臨むように取付けている。
そうして、通話時に通話2!i1を人が手で握り、手に
帯電する静電気がケース2,3の接合部4の間からケー
ス内に侵入して放電したとしても、放電した静電気を接
合部4に近接して臨むプリントパターン13に吸収させ
て電気部品11に彰費を与えない回路へ逃がすため、■
Cなどの静電気に弱い電気部品11の破壊を防止できる
。しかも、プリンドパターン13に静電気を積極的に放
電さけることにより、従来に比べて耐電圧が高い。
帯電する静電気がケース2,3の接合部4の間からケー
ス内に侵入して放電したとしても、放電した静電気を接
合部4に近接して臨むプリントパターン13に吸収させ
て電気部品11に彰費を与えない回路へ逃がすため、■
Cなどの静電気に弱い電気部品11の破壊を防止できる
。しかも、プリンドパターン13に静電気を積極的に放
電さけることにより、従来に比べて耐電圧が高い。
なお、第3図に示すように、前記静電気吸収プリントパ
ターン13の表面に円錐状の突起13aを複数形状する
ことにより、その各突起13aへの静電気の放電をしや
すくし、より耐電圧を高くすることができる。
ターン13の表面に円錐状の突起13aを複数形状する
ことにより、その各突起13aへの静電気の放電をしや
すくし、より耐電圧を高くすることができる。
また、第4図および第5図に示すように、基板12のケ
ース2,3の接合部4に臨む外縁部に沿って、静電気を
吸収するためのジャンパー線31を複数設けてもよい。
ース2,3の接合部4に臨む外縁部に沿って、静電気を
吸収するためのジャンパー線31を複数設けてもよい。
このジャンパー線31は、より線等の裸電線からなり、
電気部品11が実装された基板12の上面に塞板縁部と
平行に配設され、基板の下面に導かれた端部を回路のG
NDパターンや、電源パターンなどの静電気が放電して
も前it!電気部品11に影1しない回路に接続してい
る。
電気部品11が実装された基板12の上面に塞板縁部と
平行に配設され、基板の下面に導かれた端部を回路のG
NDパターンや、電源パターンなどの静電気が放電して
も前it!電気部品11に影1しない回路に接続してい
る。
そして、基板12は、下部のケース3の内側面から突設
された複数のボス21上にねじ22によって固定し、ケ
ース2.3の接合!11X4に対して前記ジャンパー線
31を近接して臨むように取付けている。
された複数のボス21上にねじ22によって固定し、ケ
ース2.3の接合!11X4に対して前記ジャンパー線
31を近接して臨むように取付けている。
そうして、静電気がケース2.3の接合部4の間からケ
ース内に侵入して放電したとしても、放電した静電気を
接合部4に近接して臨゛むジャンパー線31に吸収させ
て電気部品11に影響を与えない回路へ逃がすため、I
Cなどの静電気に弱い電気部品11の破壊を防止できる
。
ース内に侵入して放電したとしても、放電した静電気を
接合部4に近接して臨゛むジャンパー線31に吸収させ
て電気部品11に影響を与えない回路へ逃がすため、I
Cなどの静電気に弱い電気部品11の破壊を防止できる
。
本発明によれば、分割形成されたケースの接合部からケ
ース内に侵入する静電気をその接合部に臨むプリントパ
ターンまたはジャンパー線に積極的に放電、吸収させ、
電気部品に影響を与えない回路へ逃がすことができるの
で、簡単な構成でコスト高および大形になることなく、
静電気に対して弱い電気部品の破壊を防止することがで
きる。
ース内に侵入する静電気をその接合部に臨むプリントパ
ターンまたはジャンパー線に積極的に放電、吸収させ、
電気部品に影響を与えない回路へ逃がすことができるの
で、簡単な構成でコスト高および大形になることなく、
静電気に対して弱い電気部品の破壊を防止することがで
きる。
第1図は本発明の通話装置の一実施例を示す通話器の断
面図、第2図はその基板の底面図、第3図はプリントパ
ターンの一実施例を示す断面図。 第4図は本発明の通話装置の他の実施例を示す通話器の
断面図、第5図はその基板の斜視図である。 1・・通話器、2.3・・ケース、4・・接合部、11
・・電気部品、12・・基板、13・・静電気吸収プリ
ントパターン、31・・ジャンパー線。 1過話蕃
面図、第2図はその基板の底面図、第3図はプリントパ
ターンの一実施例を示す断面図。 第4図は本発明の通話装置の他の実施例を示す通話器の
断面図、第5図はその基板の斜視図である。 1・・通話器、2.3・・ケース、4・・接合部、11
・・電気部品、12・・基板、13・・静電気吸収プリ
ントパターン、31・・ジャンパー線。 1過話蕃
Claims (2)
- (1)分割形成されたケースに電気部品が実装された基
板を収納した通話器を有する通話装置において、 前記基板の前記分割形成されたケースの接合部に臨む外
縁部に、静電気を吸収して基板の内側に実装された電気
部品に影響しない回路に逃がす静電気吸収プリントパタ
ーンを設けたことを特徴とする通話装置。 - (2)分割形成されたケースに電気部品が実装された基
板を収納した通話器を有する通話装置において、 前記基板の前記分割形成されたケースの接合部に臨む外
縁部に、静電気を吸収して基板の内側に実装された電気
部品に影響しない回路に逃がす裸電線からなるジャンパ
ー線を設けたことを特徴とする通話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63239916A JP2872250B2 (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | ハンドセット型通話器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63239916A JP2872250B2 (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | ハンドセット型通話器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0287749A true JPH0287749A (ja) | 1990-03-28 |
| JP2872250B2 JP2872250B2 (ja) | 1999-03-17 |
Family
ID=17051755
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63239916A Expired - Lifetime JP2872250B2 (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | ハンドセット型通話器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2872250B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH036858U (ja) * | 1989-06-06 | 1991-01-23 | ||
| JP2010109248A (ja) * | 2008-10-31 | 2010-05-13 | Mitsubishi Electric Corp | 回路基板および電子機器 |
| WO2014061306A1 (ja) * | 2012-10-19 | 2014-04-24 | 株式会社村田製作所 | 複合モジュール |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS531A (en) * | 1976-06-23 | 1978-01-05 | Northern Telecom Ltd | Terminal device for telecommunication |
| JPS6291046A (ja) * | 1985-10-16 | 1987-04-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 静電気吸収形ハンドセツト |
| JPS62112195U (ja) * | 1985-12-28 | 1987-07-17 | ||
| JPS62291899A (ja) * | 1986-05-27 | 1987-12-18 | ジ−メンス・アクチエンゲゼルシヤフト | 感電事故防止保護装置 |
-
1988
- 1988-09-26 JP JP63239916A patent/JP2872250B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS531A (en) * | 1976-06-23 | 1978-01-05 | Northern Telecom Ltd | Terminal device for telecommunication |
| JPS6291046A (ja) * | 1985-10-16 | 1987-04-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 静電気吸収形ハンドセツト |
| JPS62112195U (ja) * | 1985-12-28 | 1987-07-17 | ||
| JPS62291899A (ja) * | 1986-05-27 | 1987-12-18 | ジ−メンス・アクチエンゲゼルシヤフト | 感電事故防止保護装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH036858U (ja) * | 1989-06-06 | 1991-01-23 | ||
| JP2010109248A (ja) * | 2008-10-31 | 2010-05-13 | Mitsubishi Electric Corp | 回路基板および電子機器 |
| WO2014061306A1 (ja) * | 2012-10-19 | 2014-04-24 | 株式会社村田製作所 | 複合モジュール |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2872250B2 (ja) | 1999-03-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090108 Year of fee payment: 10 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090108 Year of fee payment: 10 |