JPH0289630A - ハニカム用構造体及びその製造方法 - Google Patents

ハニカム用構造体及びその製造方法

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JPH0289630A
JPH0289630A JP24338288A JP24338288A JPH0289630A JP H0289630 A JPH0289630 A JP H0289630A JP 24338288 A JP24338288 A JP 24338288A JP 24338288 A JP24338288 A JP 24338288A JP H0289630 A JPH0289630 A JP H0289630A
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JP
Japan
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sheet
thermosetting resin
reinforced thermosetting
mold releasing
honeycomb structure
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Pending
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JP24338288A
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Masahiko Hori
正彦 堀
Yasuro Yamamoto
山本 康郎
Masaaki Hattori
服部 正昭
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Nitto Denko Corp
Original Assignee
Nitto Denko Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (&〉産業上の利用分野 本発明はハニカム用構造体及びその製造方法に関するも
のである。
(b)従来のI支術 アルミニウム箔、鉄M等の金属箔、板紙、Iff含浸紙
、合成紙等の#、類、ポリエチレン、ポリプロピレン等
のプラスチックのシートからなる積層用素材表面に、一
定の間隔をおいて接着剤を塗布して積/1m L、該l
r1層体をJ7さと反対方向に展張することにより、ハ
ニカムコアを形成させる方法が知られている。
(c)発明が解決しようとする課題 この方法で得られたハニカム用構造体は、周知の如く、
その垂直方向の力に対しては強度が大きいが、水平方向
の力に対しては剥離が生じ非常に弱い。
また、このハニカム用構造体は平らな面で使用され、曲
面部での使用は非常に困難である。
また、従来の製造方法は、上記!I!層用集用素材面に
接着剤をパターン塗工し、その所定長さを重ねて張り合
わせ、接着剤を硬化させてから展張させる、いわゆるバ
ッチ方式であり、生産性が悪くなるなどの課題があった
本発明は、このような事情に鑑み、ハニカムセル部の垂
直方向の強度だけではなく、水平方向の強度を増大させ
、しかもパッチ方式ではなく連続的に製造しうるハニカ
ム用vt造体及びその製造方法を提供することを目的と
する。
(d)課題を解決するtこめのT=段 上記目的を達成するために、本発明のハニカム用構造体
は、両面粘着性を有する未硬化の繊維強化熱硬化性樹脂
組成物シートの両面又は片面に、所定間隔でS型シート
を貼りつけ、これを巻き回して該繊維強化熱硬化性ム(
脂組放物シートの露出部を接着させてなるものである。
そして、このハニカム用構造体は以下に述べる本発明の
方法により好適に製造される。
即ち、本発明のハニカム用構造体の製造方法は、両面粘
着性を有する未硬化の繊維強化熱硬化性樹脂m放物シー
トの両面又は片面に、所定間隔で離型シートを貼りつけ
、これを円筒ドラムに巻き付けながら上記繊維強化熱硬
化性樹脂組成物シートを接着させることを特徴とするも
のである。
本発明においては、両面粘着性を有する未硬化の繊a強
化熱硬化性flf II!組成物シートの両面又は片面
に、所定間隔で離型シートを貼りつける工程(A)を実
施rる。
本発明における両面粘着性を有する熱硬化性樹脂として
は、エポキシ樹脂、不飽和ポリエステルIA(脂、ビニ
ルエステル樹脂等が挙げられる。これらのうち、取扱い
性等の観点より、好ましくは常温で液状のエポキシ樹脂
が良く、場合によっては、これに常温で固体のエポキシ
樹脂を加えたり、或いは717キシ用脂を溶解させても
良い。
上記熱硬化性街謂には、所望により、硬化剤や硬化促進
剤が添加される。この硬化剤や硬化促進剤としては、加
熱により硬化作用を発揮する通常の硬化剤でよく、一般
に80〜200°Cの温度範囲で活性であれば充分であ
る。
具体的には、エポキシ樹脂の硬化剤としては、例えば、
ノシナノアミド、4・4°−ジアミ/ノフェニルスルホ
ン、2−n−ヘプタデシルイミグゾールのようなイミグ
ゾール講導体、イソフタル酸ノヒドラノド、N−N−ノ
アルキル尿素誘導体、N−N−ノアルキルチオ尿素誘導
体、無水テトラヒドロ7タル酸、無水へキサヒドロフタ
ル酸、メチルナノツク酸、■−7エニレンノアミン、メ
チレンノアニリン、ノエチルアミ/プロピルアミン1、
三7ツ化ホウ素モノエチルアミン付加物、ジシアンノア
ミド、ポリアミド、ノエチレントリアミン、トリエチレ
ンテトラミン、アミ/エチルベビラノン等が挙げられる
。又、不飽和ポリエステル樹脂では、例えば硬化剤とし
てメチルエチルケトンペルオキシド、クメンヒドロペル
オキシド、シクロヘキサノンベルオキノド、L−プチル
ベルオキシオタトエート等が挙げられ、又、硬化促進剤
としてコバルト系硬化促進剤、マン〃ン糸硬化促進削等
が挙げられる。更に、ビニルエステル樹脂の硬化剤とし
てはメチルエチルケトンペルオキシド−コバルト石鹸、
メチルエチルケトンベルオキシドーコバル) 7F鹸−
ノメチルアニリン等が挙げられる。
この硬化剤や硬化促進剤の使用量は、熱硬化性樹脂10
0重量邪に対して通、1ヤ1〜30重墳部の割合でよい
F記熱硬化性ム(脂と硬化削更に硬化促進剤からなる熱
硬化性用脂組成物には放物望により、種々の添加剤を添
加してもよいのである。
例えばシート成形能を向上させる目的で、ポリビニルブ
チラール、ポリアミド、ポリアミド誘導体、ポリエステ
ル、ポリスルホン、ポリケトン、とス7工/−ルAとエ
ピクロルヒドリンとより誘導される品分″′f量のエポ
キシυ(脂などの熱可塑性ム(脂、またブタノエン−ア
クリロニトリル共重合体ないしその誘導体などを配合で
きる。これらの使用量は、熱硬化性用脂100重量部に
対して5〜100重@、部重度。するのがよい。
また、(■放物のタレ防止の目的で、炭酸カルシウム、
タルク、アスベスト、クレイ、けいfRM、カーボンブ
ラック、コロイダルシリカなどの充填剤が用いられる。
L上熱硬化性ム1脂組成物は強化繊維基材に積ノーされ
て繊維強化熱硬化性樹脂組成物シートが形成されるが、
該強化繊維基材としては、〃ラス繊維、炭素繊維、その
他の無8!質繊維、合成繊維やその池の有8!質繊維で
形成されたものが使用でき、これらはまた組み合わせて
使用することができる。
好ましい強化繊維基材はガラス繊維、炭素繊維、合成繊
維で形成された基材である。
強化a#tの形態も特に限定されず、例えば〃う7、、
a#u、の場合、ロービング、ロービングクロス、チョ
ンブドストランド、チョツプドストランドマント、コン
テイニュアストランドマット、サー7エーシングマント
、クロス、或いはその他の形態のものや、それらの組み
合わせなどがある。
そして、本工程(A)においては、このaM1強化強化
熱硬化性層組放物シートの両面又は片面に、所定間隔で
離型シートが貼りつけられるが、該離型シートとしては
合成樹脂フィルムや紙などの両面又は片面に離型処理、
例えばシリコーン処理されているもの等が挙げられる。
又、この離型シートが貼りつけられる間隔は離型シート
幅と繊維強化熱硬化性樹脂組成物シート幅が3対1〜5
討1になるようにするのが好ましい。繊維強化熱硬化性
1134脂組成物シート幅が、狭過ぎると展開してハニ
カム構造体を得るときに剥離が生じ、逆に、広過ぎると
良好なハニカム構造体が得られないので好ましくない。
本発明においては、次に、上記工程(A)で得られたシ
ートをドラムに巻き付けながら上記繊維強化熱硬化性樹
脂組成物シートの露出部を接着させる工程(B)を実施
する。
この工程(A)においては上記工程(A)で得られたシ
ートをドラムに巻き付けるときその周面に掛かる圧力に
より当該シートの露出部が上下のシートに接着する。
上記ドラムとしては、連続的に巻き取りながら接着し、
ハニカム用構造体を作るために心受なものであるが、特
にその構造について限定はないが、直径はなるべ(大さ
いものであれば良い。
このように巻き取られたシートは、中央部が空いた渦巻
き状になり、上記離型シートが千鳥状に介在することに
なり、I離型シートが介在しない所は未硬化の繊維強化
熱硬化性樹脂組成物シートが互いに、その表面粘着のた
めに一体化する。
これを所定長さに厚さ方向に切断し、この切断片を展開
し、これを互いに反対方向に展張させ、ハニカム用構造
体を得る。この場合、このハニカム用構造体は未硬化で
あるので必要な所に装着し、加熱、硬化させてハニカム
構造物を得ることができる。また、予め硬化させること
ら可能である。
これらの工程(A)及び工程(B)を経て本発明のハニ
カム用構造体を()ることができる。
((、)作用 本発明のハニカム用構造体は、両面粘着性を有rる未硬
化の繊維強化熱硬化性樹脂組成物シートの両面又は片面
に、所定間隔で離型シートを貼りつけ、これを巻き回し
て該繊維強化熱硬化性(」(脂組放物シートの露出部を
接着させてなるらのであり、このように構成することに
より、繊維強化熱硬化性樹脂1■成物シートの露出部を
接着させ、加熱、硬化して一体的に接着しているので、
その重置方向の力に対してだけでなく、水平方向の力に
対しても非、7に強くなるのである。
また、このハニカム用N!I遺体は加熱、硬化させてハ
ニカム構造物を得るものであり、このハニカム構造体は
強度が高いの、で平らな面だけでなく、曲面部でも使用
できる作用を有するのである。
また、本発明のハニカム用構造体の!l!遣方法による
と、特殊な技術や表置を要することなく、優れたハニカ
ム用構造体を連続的に製造しうる作用を有するのである
(f)実施例 以下、本発明を実施例に基づき詳細に説明rるが、本発
明はこれに限定されるものではない。
明のハニカム  6体の 第1図において、本発明のハニカム用構造体(5)は、
両面粘着性を有する未硬化のkIL維強化熱硬化性樹脂
組成物シート(3)の両面又は片面に、所定間隔″C″
AII型シート(4)を貼りつけ、これを巻き回して該
繊維強化熱硬化性iff脂組成物シート(3)の露出部
(311)を接着させてなる。
実施例1 エビコー)#828(油化シェル社製のビス7工/−ル
A型液状エポキシ(14脂)50部、エボミックR−1
51(三井石油化学エポキシ社製の可撓性エボキシム(
脂)10部、バイロン$500(東洋紡社製ポリエステ
ルfff脂)40部、ノンアンノアミド(日本カーバイ
ド社製のエポキシ街唐潜在硬化剤)3部、キュアゾール
C,,Z−CN(四国化成社製のエポキシ樹脂潜在硬化
剤)1部、タルク50部及びアスベスト粉4部からなる
エポキシ樹脂組成物を通常のミキシングロールにて混練
し、得られた樹脂塊をロール塗工機にて厚さ0.3j論
にシート化させたものを2巻作成し、更に、この!J脂
レシート1)、(1)を強化繊維基材(2)であるがラ
スクロス(日東紡績社製WE−22D104)(2)の
両側に貼り合わせ、これによって、未硬化の繊維強化熱
硬化性樹脂組成物シート(3)を得た。
得られた繊維強化熱硬化性樹脂組成物シート(3)の片
面に、第2図に示すように、両面シリコーン処理した離
型シート(紙)(vA3 c+a)(4)を10m間隔
にパターン貼付しく工程A)、これを、第3図に示すよ
うに、直径5mの円筒ドラム(6)に20周巻き回して
このシート(3)の露出部(3a)を上下のシート(3
)に接着し、これによって、本発明のハニカム用vt遺
体(5)を得た。
これを、第4図に示すように、厚さ方向に、最外周長さ
30cmに切り、これを外方に展張させ、ハニカム構造
体を得た後、温度150℃で30分間然風I7!、燥機
にて硬化させることにより、第1図に示す、ハニカム構
造体(10)を得た。このハニカム構造体(10)は垂
直方向だけでなく、水平方向にも強いものであることが
認められた。
実施例2 次に、二ピコ−)$871(油化シェル社製のグイマー
酸変性エポキシ樹脂)80部、エビツー)#1002(
前出)5部、エピコート#828(前出)5部およびハ
イカーCTBN  1300x8(BF1グンドリッチ
社製のニトリルゴム)10部を混合釜にて溶融混合し、
得られた組成物100部にキュアゾールC,,Z(前出
)1部、ノンアンノアミド(前出)5部、タルク50部
及びアスベスト粉2部を配合して通常のミキシングロー
ルにて混線したのち、実施例1と同様の工程を経てハニ
カム用構造体(5)を得た。
これを、実施例1と同様にして、第1図に示す、ハニカ
ム構造体(10)を得た。このノAニカム構造体(10
)は垂直方向だけでなく、水平方向にも強いものである
ことが認められた。
ハニカム用表面板(天板)として、実施例1で作成した
ハニカム用構造体(5)をハニカムセルの両面に貼り合
わせ、温度15 Q ’Cで30分間加熱硬化させて、
圧縮力に強いハニカム構造体を得た。
(g)発明の効果 本発明は、上述のとおり構成されているので、次に記載
する効果を有する。
請求項1のハニカム用構造体においては、両面粘着性を
有する未硬化の繊維強化熱硬化性樹脂組7A!物シート
の両面又は片面に、所定間隔で離型シートを貼I)つけ
、これを巻き回して該am強化熱硬化性樹脂組成物シー
トの露出部を接着させてなるので、その垂直方向の力に
対してだけでなく、水平方向の力に月しても非常に強く
なる効果を有するのである。また、このハニカム用構造
体は加熱、硬化させてハニカム構造物を得るものであり
、このハニカム構造体は強度が高いので平らな面だけで
なく、曲面部でも使用できる効果を有するのである。
請求項2のハニカム用構造体の製造方法においては、両
面粘着性を有する未硬化の繊維強化熱硬化性用脂組成物
シートの両面放物片面に、所定111I隔で離型シート
を貼りつけ、これをドラムに巻き付けながら上記a、i
強化熱硬化性用脂樹脂物シートの露出部を接着させるも
のであるから、特殊な技術や装置を要することなく、優
れたハニカム用構造体を連続的に製造しうる効果を有す
るのである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のハニカム用1遺体を用いて得たハニカ
ム構造体の断面図、第2図は本発明のハニカム用vt遺
体の製造工程を示す斜視図、第3図はその側面図、第4
図はその切断片を展+I?lL−た状態を示すy11部
である。 (1)・・・樹脂シート、(2)・・・〃ラスクロス(
強化繊維基材)、(3)・・・#Il維強化熱硬化性樹
脂組成物シート、(4)・・・離型シー)、(5)・・
・ハニカム用構造体、(6)・・・円筒ドラム、(10
)・・・ハニカム構遺体。 第1 第2図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)両面粘着性を有する未硬化の繊維強化熱硬化性樹
    脂組成物シートの両面又は片面に、所定間隔で離型シー
    トを貼りつけ、これを巻き回して該繊維強化熱硬化性樹
    脂組成物シートの露出部を接着させてなるハニカム用構
    造体。
  2. (2)両面粘着性を有する未硬化の繊維強化熱硬化性樹
    脂組成物シートの両面又は片面に、所定間隔で離型シー
    トを貼りつけ、これをドラムに巻き付けながら上記繊維
    強化熱硬化性樹脂組成物シートの露出部を接着させるこ
    とを特徴とするハニカム用構造体の製造方法。
JP24338288A 1988-09-27 1988-09-27 ハニカム用構造体及びその製造方法 Pending JPH0289630A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0474584U (ja) * 1990-11-10 1992-06-30
CN101254669B (zh) 2008-03-14 2011-03-16 杨军 横纤维蜂窝纸芯及纸板

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0474584U (ja) * 1990-11-10 1992-06-30
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