JPH0290251A - メモリ書き込みプロテクト回路 - Google Patents
メモリ書き込みプロテクト回路Info
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- JPH0290251A JPH0290251A JP63242742A JP24274288A JPH0290251A JP H0290251 A JPH0290251 A JP H0290251A JP 63242742 A JP63242742 A JP 63242742A JP 24274288 A JP24274288 A JP 24274288A JP H0290251 A JPH0290251 A JP H0290251A
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- Japan
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- area
- memory
- rwm
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C7/00—Arrangements for writing information into, or reading information out from, a digital store
- G11C7/24—Memory cell safety or protection circuits, e.g. arrangements for preventing inadvertent reading or writing; Status cells; Test cells
Landscapes
- Storage Device Security (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は中央制御回路(CPU) からリードライト
可能メモIJ(RWM) へのアクセス条件設定回路
に関し、特にCPUがRWMへ誓き込み動作を行なう際
のメモリ書き込みプロテクト回路に関する。
可能メモIJ(RWM) へのアクセス条件設定回路
に関し、特にCPUがRWMへ誓き込み動作を行なう際
のメモリ書き込みプロテクト回路に関する。
従来のメモリ書き込みプロチク) (DTMP)回路の
一例を第3図に示す。同図において、デコーダ3oはD
TMPエリアを指定するだめのものである。このDTM
Pエリアはアドレスバスの論理とデコーダ30の論理と
が一致したときのみDTMPエリアとする方法を採って
いるため、DTMPエリアはデコーダ3oのハードウェ
ア構成により決定される。CPtJからの入出力命令は
オーダ展開回路31で展開された第1の入力命令(IN
■)と第1の出力命令((JUT■、但しDo−H)と
?交互に8回行なうことにより、SRノリツブフロップ
34が8回セットΦリセットされ、カウンタ4゜の出力
Q4がハイ(H)レベルとなる。この出ヵQ4はインバ
ータ41とスイッチ42と3ステートバツフアゲート4
6とを介して第1の入力命令によりCPUに走査される
とともに1デコーダ30の出力によシ書き込みプロテク
トされていたMWR信号が2人カアンド(AND)44
及び2人カオラ(OR)45を介し有効となシ、WE倍
信号RWMに送出されて書き込みプロテクトを解除する
。また、カウンタ40の出力Q4がHレベルとなると、
インバータ41と2人力0R38を介してカウンタ37
の入力CLRがロウ(L)レベルとなシ、クロ、り(2
50kHz)によシカウンタ37が計数を開始し、32
m5後に出力Q14がHレベルとなると、インバータ3
6を介してカウンタ40がリセットされ、DTMP エ
リアは再び書き込みプロテクト状態となる。尚、書き込
みプロテクトが解除されている状態でDTMPエリアに
書き込むと、MWR信号がインバータ32.2人力AN
D33及び2人力0R38を介してカウンタ37をリセ
ットし、カウンタ37は再び0よシ計数を開始するため
書き込みプロテクト解除時間が延長され、逆に第1の出
力命令(OUT■、但しDO=L)を行なうことによシ
、この出力命令は2人力0R35及び2人力ナンド(N
AND)39を介してカウンタ4oをクリアし、直ちに
書き込みプロテクト状態とすることができる。また、ス
イッチ42をオフ状態にすることによシ、デコーダ3゜
によシ指定されたDTMPエリアは、前述の書き込みプ
ロテクトの解除操作を行なっても省き込むことのできな
いWDエリアとなる。
一例を第3図に示す。同図において、デコーダ3oはD
TMPエリアを指定するだめのものである。このDTM
Pエリアはアドレスバスの論理とデコーダ30の論理と
が一致したときのみDTMPエリアとする方法を採って
いるため、DTMPエリアはデコーダ3oのハードウェ
ア構成により決定される。CPtJからの入出力命令は
オーダ展開回路31で展開された第1の入力命令(IN
■)と第1の出力命令((JUT■、但しDo−H)と
?交互に8回行なうことにより、SRノリツブフロップ
34が8回セットΦリセットされ、カウンタ4゜の出力
Q4がハイ(H)レベルとなる。この出ヵQ4はインバ
ータ41とスイッチ42と3ステートバツフアゲート4
6とを介して第1の入力命令によりCPUに走査される
とともに1デコーダ30の出力によシ書き込みプロテク
トされていたMWR信号が2人カアンド(AND)44
及び2人カオラ(OR)45を介し有効となシ、WE倍
信号RWMに送出されて書き込みプロテクトを解除する
。また、カウンタ40の出力Q4がHレベルとなると、
インバータ41と2人力0R38を介してカウンタ37
の入力CLRがロウ(L)レベルとなシ、クロ、り(2
50kHz)によシカウンタ37が計数を開始し、32
m5後に出力Q14がHレベルとなると、インバータ3
6を介してカウンタ40がリセットされ、DTMP エ
リアは再び書き込みプロテクト状態となる。尚、書き込
みプロテクトが解除されている状態でDTMPエリアに
書き込むと、MWR信号がインバータ32.2人力AN
D33及び2人力0R38を介してカウンタ37をリセ
ットし、カウンタ37は再び0よシ計数を開始するため
書き込みプロテクト解除時間が延長され、逆に第1の出
力命令(OUT■、但しDO=L)を行なうことによシ
、この出力命令は2人力0R35及び2人力ナンド(N
AND)39を介してカウンタ4oをクリアし、直ちに
書き込みプロテクト状態とすることができる。また、ス
イッチ42をオフ状態にすることによシ、デコーダ3゜
によシ指定されたDTMPエリアは、前述の書き込みプ
ロテクトの解除操作を行なっても省き込むことのできな
いWDエリアとなる。
上述した従来のDTMP回路においては、デコーダ30
によってD T M Pエリアが決定される。したがっ
て、第4図のメモリマツプに示すように、RWMのエリ
アはDTMPエリア又は書き込み不可(WD)エリアと
書き込み可(WE)エリアとに固定されるため、柔軟性
がなく、ソフトウェアのプログラムを構成するに心だ!
りRWMのエリアの使用制限が生じる問題がある。また
、DTMPエリアとWDエリアとはいずれが一方しか設
定ができないばかシか、スイッチ設定となっているため
、柔軟性がなくかつ操作上の問題もある。
によってD T M Pエリアが決定される。したがっ
て、第4図のメモリマツプに示すように、RWMのエリ
アはDTMPエリア又は書き込み不可(WD)エリアと
書き込み可(WE)エリアとに固定されるため、柔軟性
がなく、ソフトウェアのプログラムを構成するに心だ!
りRWMのエリアの使用制限が生じる問題がある。また
、DTMPエリアとWDエリアとはいずれが一方しか設
定ができないばかシか、スイッチ設定となっているため
、柔軟性がなくかつ操作上の問題もある。
本発明はメモリ書き込みストロープ信号を中央制御回路
の第1の出力命令と第1の入力命令による所定の手順を
行なった後に有効とするメモリ書き込みプロテクト回路
において、前記中央制御回路の制御するリードライト可
能メモリエリアを前記中央制御回路の第2の出力命令に
よりメモリ書き込みプロテクト有エリア及びプロテクト
無エリアのいずれかに設定する手段と、r4i丁記9−
ドライき込み不可エリアのいずれかに設定する手段とを
備える。
の第1の出力命令と第1の入力命令による所定の手順を
行なった後に有効とするメモリ書き込みプロテクト回路
において、前記中央制御回路の制御するリードライト可
能メモリエリアを前記中央制御回路の第2の出力命令に
よりメモリ書き込みプロテクト有エリア及びプロテクト
無エリアのいずれかに設定する手段と、r4i丁記9−
ドライき込み不可エリアのいずれかに設定する手段とを
備える。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
本発明の一実施例を示す第1図及び第2図において、C
PUの入出力命令はオーダ展開回路14で展開され、フ
リップフロップ10は第3の出力命令(OUT■)によ
りWEtたはWDをエリア毎に設定し、かつフリ、プフ
ロップ11は第2の出力命令(OUT■)によシD T
M P無またはDTMP有をエリア毎に設定する。ζ
こで、エリアの数及びエリアの大きさは、フリップフロ
ップio、iiとセレクタ12.13 とのハードウ
ェアの構成によるが、エリア旬の動作指定はプログラマ
ブルである。セレクタ12及びセレクタ13は第3の出
力命令及び第2の出力命令により設定されたフリップフ
ロップ11及びフリップフロップ12の情報をアドレス
バスの論理に対応させてエリア毎に時分割的に選択し出
力する。このときの情報の意味は表の通υである。
PUの入出力命令はオーダ展開回路14で展開され、フ
リップフロップ10は第3の出力命令(OUT■)によ
りWEtたはWDをエリア毎に設定し、かつフリ、プフ
ロップ11は第2の出力命令(OUT■)によシD T
M P無またはDTMP有をエリア毎に設定する。ζ
こで、エリアの数及びエリアの大きさは、フリップフロ
ップio、iiとセレクタ12.13 とのハードウ
ェアの構成によるが、エリア旬の動作指定はプログラマ
ブルである。セレクタ12及びセレクタ13は第3の出
力命令及び第2の出力命令により設定されたフリップフ
ロップ11及びフリップフロップ12の情報をアドレス
バスの論理に対応させてエリア毎に時分割的に選択し出
力する。このときの情報の意味は表の通υである。
表
セレクタ12の出力がLレベルのときはセレクタ13の
出力とは関係なくWDエリアであり、2人力AND21
及び2人力AND23を介し、さらに2人カノア(NO
R)26を介してMWR信号を2人力0R28によシプ
ロテクトするため、RWMへWE倍信号送出されずWD
となる。セレクタ12の出力がHレベルでかつセレクタ
13の出力がHレベルのときはWEエリアであシ、2人
力AND21を介し、2人力N0R26の出力がLレベ
ルとなるため、MWR信号は2人力0R28によシプロ
テクトされることはなくWE状態となる。セレクタ12
の出力がHレベルでかつセレクタ13の出力がLレベル
のときはDTMPエリアであシ、カウンタ18の出力Q
4の論理がHレベルのときWE、LレベルのときWDと
なる。DTMPエリアの場合にはオーダ展開回路14で
展開された第1の入力命令(IN■)と第1の出力命令
(OUT■、但しDO=H)を交互に8回行なうことに
よ、り、SRフリップフロップ15が8回セット・リセ
ットされ、カウンタ18の出力Q4がHレベルとなるこ
とによシ、書き込みプロテクトを解除することができる
とともに、第1の入力命令によシ3ス子−トバッファゲ
ート27を介しCPUに走査される。また、カウンタ1
8の出力Q4がHレベルになると、インバータ22及び
2人力0R25を介してカウンタ29の入力CLRがL
レベルとなシ、クロックによりカウンタ29が計数を開
始し、出力Q14がHレベルとなると、インバータ20
及び2人力NAND17を介してカウンタ18がリセッ
トされ、RWMエリアは再び書き込みプロテクト状態と
なる。尚、書き込みプロテクトが解除されている状態で
DTMPエリアに書き込むと、MWR信号が3人力N0
R24及び2人力0R25を介してカウンタ29がリセ
ットされ、カウンタ29は再び0よシ計数を行なうため
、書き込みプロテクト解除時間が延長される。このとき
、3人力N0R24にはインバータ19を介してセレク
タ12の出力とセレクタ13の出力とがそのまま入力さ
れ、D’I’MPエリアである条件をとっている。
出力とは関係なくWDエリアであり、2人力AND21
及び2人力AND23を介し、さらに2人カノア(NO
R)26を介してMWR信号を2人力0R28によシプ
ロテクトするため、RWMへWE倍信号送出されずWD
となる。セレクタ12の出力がHレベルでかつセレクタ
13の出力がHレベルのときはWEエリアであシ、2人
力AND21を介し、2人力N0R26の出力がLレベ
ルとなるため、MWR信号は2人力0R28によシプロ
テクトされることはなくWE状態となる。セレクタ12
の出力がHレベルでかつセレクタ13の出力がLレベル
のときはDTMPエリアであシ、カウンタ18の出力Q
4の論理がHレベルのときWE、LレベルのときWDと
なる。DTMPエリアの場合にはオーダ展開回路14で
展開された第1の入力命令(IN■)と第1の出力命令
(OUT■、但しDO=H)を交互に8回行なうことに
よ、り、SRフリップフロップ15が8回セット・リセ
ットされ、カウンタ18の出力Q4がHレベルとなるこ
とによシ、書き込みプロテクトを解除することができる
とともに、第1の入力命令によシ3ス子−トバッファゲ
ート27を介しCPUに走査される。また、カウンタ1
8の出力Q4がHレベルになると、インバータ22及び
2人力0R25を介してカウンタ29の入力CLRがL
レベルとなシ、クロックによりカウンタ29が計数を開
始し、出力Q14がHレベルとなると、インバータ20
及び2人力NAND17を介してカウンタ18がリセッ
トされ、RWMエリアは再び書き込みプロテクト状態と
なる。尚、書き込みプロテクトが解除されている状態で
DTMPエリアに書き込むと、MWR信号が3人力N0
R24及び2人力0R25を介してカウンタ29がリセ
ットされ、カウンタ29は再び0よシ計数を行なうため
、書き込みプロテクト解除時間が延長される。このとき
、3人力N0R24にはインバータ19を介してセレク
タ12の出力とセレクタ13の出力とがそのまま入力さ
れ、D’I’MPエリアである条件をとっている。
逆に、第1の出力命令(OUT■、但しDO=L)を行
なうことにより、この出力命令は2人力0R16及び2
人力NAND17を介してカウンタ18を・クリアし、
直ちに書き込みプロテクト状態にすることができる。
なうことにより、この出力命令は2人力0R16及び2
人力NAND17を介してカウンタ18を・クリアし、
直ちに書き込みプロテクト状態にすることができる。
以上説明したように本発明によれば、RWMの書き込み
エリアをCPUの出力命令によ、9 DTMPエリア、
WEエリア及びWDエリアの3種に柔軟的に設定できる
ため、ソフトウェアのプログラムを構成するにあた!り
RWMのエリアの使用制限を与えることのないDTMP
回路を提供できる。
エリアをCPUの出力命令によ、9 DTMPエリア、
WEエリア及びWDエリアの3種に柔軟的に設定できる
ため、ソフトウェアのプログラムを構成するにあた!り
RWMのエリアの使用制限を与えることのないDTMP
回路を提供できる。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示す図、第3図
及び第4図は従来例を示す図である。 10.11・・・・・・フリップフロップ、12.13
・・・・・・セレクタ、19,20.22・・・・・・
インバータ、14・・・・・・オーダ展開回路、21.
23・・・・・・2人力AND、16,25.28・・
・・・・2人力OR,15・・・・・・SRフリップフ
ロップ、17・・・・・・2人力NAND126・・・
・・・2人力NOR,24・・・・・・3人力NOR。 27・・・・・・3ステートバツフア、18.29・・
・・・・カウンタ。 代理人 弁理士 内 原 晋 2笠 圓
及び第4図は従来例を示す図である。 10.11・・・・・・フリップフロップ、12.13
・・・・・・セレクタ、19,20.22・・・・・・
インバータ、14・・・・・・オーダ展開回路、21.
23・・・・・・2人力AND、16,25.28・・
・・・・2人力OR,15・・・・・・SRフリップフ
ロップ、17・・・・・・2人力NAND126・・・
・・・2人力NOR,24・・・・・・3人力NOR。 27・・・・・・3ステートバツフア、18.29・・
・・・・カウンタ。 代理人 弁理士 内 原 晋 2笠 圓
Claims (1)
- メモリ書き込みストロープ信号を中央制御回路の第1の
出力命令と第1の入力命令による所定の手順を行なった
後に有効とするメモリ書き込みプロテクト回路において
、前記中央制御回路の制御するリードライト可能メモリ
エリアを前記中央制御回路の第2の出力命令によりメモ
リ書き込みプロテクト有エリア及びプロテクト無エリア
のいずれかに設定する手段と、前記リードライト可能メ
モリエリアを前記中央制御回路の第3の出力命令により
メモリ書き込み可エリア及びメモリ書き込み不可エリア
のいずれかに設定する手段とを備えることを特徴とする
メモリ書き込みプロテクト回路。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63242742A JP2504137B2 (ja) | 1988-09-27 | 1988-09-27 | メモリ書き込みプロテクト回路 |
| US07/412,507 US5119336A (en) | 1988-09-27 | 1989-09-26 | Memory write protection circuit |
| AU42349/89A AU620450B2 (en) | 1988-09-27 | 1989-09-27 | Memory write protection circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63242742A JP2504137B2 (ja) | 1988-09-27 | 1988-09-27 | メモリ書き込みプロテクト回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0290251A true JPH0290251A (ja) | 1990-03-29 |
| JP2504137B2 JP2504137B2 (ja) | 1996-06-05 |
Family
ID=17093582
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63242742A Expired - Lifetime JP2504137B2 (ja) | 1988-09-27 | 1988-09-27 | メモリ書き込みプロテクト回路 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5119336A (ja) |
| JP (1) | JP2504137B2 (ja) |
| AU (1) | AU620450B2 (ja) |
Families Citing this family (21)
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| JPS6158064A (ja) * | 1984-08-30 | 1986-03-25 | Fujitsu Ltd | メモリ書込保護機能を有するマイクロプロセツサ制御システム |
| JPS6261137A (ja) * | 1985-09-11 | 1987-03-17 | Nec Corp | メモリ保護装置 |
| JPS6329859A (ja) * | 1986-07-23 | 1988-02-08 | Sony Tektronix Corp | 記憶保護装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5119336A (en) | 1992-06-02 |
| JP2504137B2 (ja) | 1996-06-05 |
| AU4234989A (en) | 1990-04-05 |
| AU620450B2 (en) | 1992-02-20 |
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