JPH0292147A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH0292147A JPH0292147A JP63245677A JP24567788A JPH0292147A JP H0292147 A JPH0292147 A JP H0292147A JP 63245677 A JP63245677 A JP 63245677A JP 24567788 A JP24567788 A JP 24567788A JP H0292147 A JPH0292147 A JP H0292147A
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- JP
- Japan
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- pattern
- image
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- Pending
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- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は、光学的に原稿画像を読取り、その画像を複
写したりデイスプレィに表示したりする画像形成装置に
関するものである。特に、この発明は、画像形成機構の
異常を自己診断することのできる機能を有する画像形成
装置に関するものである。
写したりデイスプレィに表示したりする画像形成装置に
関するものである。特に、この発明は、画像形成機構の
異常を自己診断することのできる機能を有する画像形成
装置に関するものである。
〈従来の技術〉
たとえばディジタル複写機において、自己診断機能を有
するものが知られている。自己診断機能は、予め定める
パターンを画像形成し、該形成されたパターンに基づい
て画像形成機構の異常を診断するものである。
するものが知られている。自己診断機能は、予め定める
パターンを画像形成し、該形成されたパターンに基づい
て画像形成機構の異常を診断するものである。
第4図は、この自己診断機能を有する従来のディジタル
複写機の概略構成ブロック図である。原稿1で反射され
た光は光学系2を介してCCD3へ与えられ、CCD3
で光信号は電気信号に変換される。そしてCCD3の出
力は画像処理部4て処理されて電気的な画像信号となる
。画像処理部4の出力によってLSU5が駆動され、L
SU5から出力されるレーザ光に基づいてプリント機構
6で画像が形成され、画像はコピー用紙7にコピーされ
る。
複写機の概略構成ブロック図である。原稿1で反射され
た光は光学系2を介してCCD3へ与えられ、CCD3
で光信号は電気信号に変換される。そしてCCD3の出
力は画像処理部4て処理されて電気的な画像信号となる
。画像処理部4の出力によってLSU5が駆動され、L
SU5から出力されるレーザ光に基づいてプリント機構
6で画像が形成され、画像はコピー用紙7にコピーされ
る。
また、自己診断モードでは、光学系2を介してCCD3
で読取られる信号の代りにデータ生成回路8で自己診断
に必要なパターンデータ(擬似デ−タ)が生成され、そ
れが画像処理部4で処理され、画像処理部4の出力でL
SU5が動作されて、プリント機構6でそのパターンが
形成されてコピー用紙7にコピーされる。このコピーさ
れたパターンに基づいて、画像処理部4、LSU5また
はプリント機構6に異常があるか否かを判別することが
できる。
で読取られる信号の代りにデータ生成回路8で自己診断
に必要なパターンデータ(擬似デ−タ)が生成され、そ
れが画像処理部4で処理され、画像処理部4の出力でL
SU5が動作されて、プリント機構6でそのパターンが
形成されてコピー用紙7にコピーされる。このコピーさ
れたパターンに基づいて、画像処理部4、LSU5また
はプリント機構6に異常があるか否かを判別することが
できる。
〈発明が解決しようとする課題〉
従来の装置では、上述のように、自己診断モード時にパ
ターンデータを生成するためのデータ生成回路8が必要
であり、装置のコストアップにつながるという欠点があ
った。また、データ生成回路8の出力は画像処理部4へ
与えられるため、画像処理部4よりも前段側にある光源
(図示せず)や光学系2やCCD3に異常があるか否か
は、データ生成回路8のパターンデータをコピーするこ
とによっては分からず、実際に原稿1をコピーすること
によっておおまかに検知できる程度であった。
ターンデータを生成するためのデータ生成回路8が必要
であり、装置のコストアップにつながるという欠点があ
った。また、データ生成回路8の出力は画像処理部4へ
与えられるため、画像処理部4よりも前段側にある光源
(図示せず)や光学系2やCCD3に異常があるか否か
は、データ生成回路8のパターンデータをコピーするこ
とによっては分からず、実際に原稿1をコピーすること
によっておおまかに検知できる程度であった。
それゆえ、この発明は、自己診断機能を有する画像形成
装置において、従来のようなデータ生成回路8を設ける
ことなく、安価で簡単なパターンデータが得られるよう
にした装置を提供することを目的とする。
装置において、従来のようなデータ生成回路8を設ける
ことなく、安価で簡単なパターンデータが得られるよう
にした装置を提供することを目的とする。
く課題を解決するための手段〉
この発明は、予め定めるパターンを画像形成し、該形成
されたパターンに基づいて画像形成機構の異常を診断す
ることのできる自己診断機能を有する画像形成装置にお
いて、原稿載置面に近接した位置であって、読取手段が
読取可能な位置に、読取手段の移動方向と直交方向に濃
淡の縞状パターンが表示された異常診断用基準面を設け
たことを特徴とする、画像形成装置である。
されたパターンに基づいて画像形成機構の異常を診断す
ることのできる自己診断機能を有する画像形成装置にお
いて、原稿載置面に近接した位置であって、読取手段が
読取可能な位置に、読取手段の移動方向と直交方向に濃
淡の縞状パターンが表示された異常診断用基準面を設け
たことを特徴とする、画像形成装置である。
く作用〉
異常診断用基準面は読取手段で読取り可能な位置に設け
られている。読取手段は自己診断モードにおいて、この
異常診断用基準面の縞状パターンを読取り、該読取手段
の出力は画像形成機構で処理されて縞状パターンが形成
される。この形成されたパターンを予め定めるパターン
と比較することにより、読取手段を含む画像形成機構に
異常があるか否かの診断ができる。
られている。読取手段は自己診断モードにおいて、この
異常診断用基準面の縞状パターンを読取り、該読取手段
の出力は画像形成機構で処理されて縞状パターンが形成
される。この形成されたパターンを予め定めるパターン
と比較することにより、読取手段を含む画像形成機構に
異常があるか否かの診断ができる。
〈実施例〉
以下には、図面を参照して、この発明の一実施例につい
て説明をする。
て説明をする。
第3図は、この発明の一実施例に係るディジタル複写機
の概略構成を示す断面図である。また、第1図は、この
ディジタル複写機のスキャナ部11の外観を示す斜視図
であり、原稿カバー12が取除かれた状態で示されてい
る。
の概略構成を示す断面図である。また、第1図は、この
ディジタル複写機のスキャナ部11の外観を示す斜視図
であり、原稿カバー12が取除かれた状態で示されてい
る。
スキャナ部11の上面には原稿載置面13が設けられて
いる。原稿載置面13はたとえば透明なガラス板ででき
ている。原稿は、原稿載置面13上に下向きにセラ・1
トされ、スキャナ部11内に設けられたランプ14によ
って照明され得る。
いる。原稿載置面13はたとえば透明なガラス板ででき
ている。原稿は、原稿載置面13上に下向きにセラ・1
トされ、スキャナ部11内に設けられたランプ14によ
って照明され得る。
ランプ14で照明され、原稿で反射された光は反射鏡1
5,16.17で導かれ、レンズ18で集光されて、C
CDB上に結像される。CCD3は与えられる光を光電
変換して画像処理部4へ出力する。画像処理部4で処理
された画像信号は、電気信号としてLSU5へ与えられ
、LSU5から画像に応じたレーザ光が出力される。こ
のレーザ光は反射鏡19で反射されて一定電位に帯電さ
れた感光体ドラム20の表面を露光する。そして露光に
より感光体ドラム20の表面に静電潜像が形成され、そ
の静電潜像は現像装置21でトナー像に現像され、該ト
ナー像は搬送径路を送られてくるコピー用紙7に転写さ
れ、トナー像が定着されてコピーが完了する。
5,16.17で導かれ、レンズ18で集光されて、C
CDB上に結像される。CCD3は与えられる光を光電
変換して画像処理部4へ出力する。画像処理部4で処理
された画像信号は、電気信号としてLSU5へ与えられ
、LSU5から画像に応じたレーザ光が出力される。こ
のレーザ光は反射鏡19で反射されて一定電位に帯電さ
れた感光体ドラム20の表面を露光する。そして露光に
より感光体ドラム20の表面に静電潜像が形成され、そ
の静電潜像は現像装置21でトナー像に現像され、該ト
ナー像は搬送径路を送られてくるコピー用紙7に転写さ
れ、トナー像が定着されてコピーが完了する。
ランプ14および反射鏡15は、原稿載置面13上の原
稿をその先端から後端まで照明するために、矢印Aで示
す走査方向に移動可能にされている。また、ランプ14
および反射鏡15にはホームポジションおよびスタート
ポジションが定められている。ホームポジションは、ラ
ンプ14および反射鏡15の停止位置である。スタート
ポジションはランプ14および反射鏡15がホームポジ
ションから走査方向Aに移動開始し、原稿の先端を照明
開始する位置である。
稿をその先端から後端まで照明するために、矢印Aで示
す走査方向に移動可能にされている。また、ランプ14
および反射鏡15にはホームポジションおよびスタート
ポジションが定められている。ホームポジションは、ラ
ンプ14および反射鏡15の停止位置である。スタート
ポジションはランプ14および反射鏡15がホームポジ
ションから走査方向Aに移動開始し、原稿の先端を照明
開始する位置である。
この実施例の特徴は、スキャナ部11の上面裏側で、原
稿載置面13の先端縁沿いに異常診断用の基準プレート
22が貼付けられていることである。つまり、基準プレ
ート22はランプ14および反射鏡15がホームポジシ
ョンからスタートポジションまで移動する間に照明可能
な位置に配置されている。
稿載置面13の先端縁沿いに異常診断用の基準プレート
22が貼付けられていることである。つまり、基準プレ
ート22はランプ14および反射鏡15がホームポジシ
ョンからスタートポジションまで移動する間に照明可能
な位置に配置されている。
基準プレート22には、第2図に示すように、ランプ1
4および反射鏡15の走査方向Aに対して直交方向に、
濃淡の縞状パターンが表示されている。
4および反射鏡15の走査方向Aに対して直交方向に、
濃淡の縞状パターンが表示されている。
このディジタル複写機は自己診断モードにおいて、ラン
プ14および反射鏡15がホームポジションからスター
トポジションまでの任意の位置に停止されて基準プレー
ト22を照明し続けるようにされている。そして基準プ
レート22で反射された光は反射鏡15,16.17お
よびレンズ18を介してCCD3へ与えられ、光電変換
された信号が画像処理部4で処理されて、LSU5へ与
えられ、感光体ドラム20および現像装置21で作像さ
れてコピー用紙7にコピーされるようになっている。よ
って、コピー用紙7の表面には基準プレート22に描か
れた濃淡の縞状パターンが走査方向に長く延びた画像が
コピーされる。
プ14および反射鏡15がホームポジションからスター
トポジションまでの任意の位置に停止されて基準プレー
ト22を照明し続けるようにされている。そして基準プ
レート22で反射された光は反射鏡15,16.17お
よびレンズ18を介してCCD3へ与えられ、光電変換
された信号が画像処理部4で処理されて、LSU5へ与
えられ、感光体ドラム20および現像装置21で作像さ
れてコピー用紙7にコピーされるようになっている。よ
って、コピー用紙7の表面には基準プレート22に描か
れた濃淡の縞状パターンが走査方向に長く延びた画像が
コピーされる。
このコピー用紙にコピーされた縞状パターンに基づいて
、ディジタル複写機の画像形成機構に異常があるか否か
の判別ができる。たとえば、拡大または縮小が所望の倍
率で行われているか否か、レンズ8の焦点距離が正しく
調整されており、ピントが合っているか否か、CCD3
の感度調整が適正か否、CCD3または画像処理部4が
正常に機能しているか否か等の判別ができる。
、ディジタル複写機の画像形成機構に異常があるか否か
の判別ができる。たとえば、拡大または縮小が所望の倍
率で行われているか否か、レンズ8の焦点距離が正しく
調整されており、ピントが合っているか否か、CCD3
の感度調整が適正か否、CCD3または画像処理部4が
正常に機能しているか否か等の判別ができる。
この実施例では、スキャナ部11において、CCD3を
固定的に設置し、ランプ14および反射鏡15が原稿を
照明走査するために移動するようにしたが、CCDB自
体が原稿載置面13の下面に沿って移動し、原稿を直接
読取るような構成にしてもよい。
固定的に設置し、ランプ14および反射鏡15が原稿を
照明走査するために移動するようにしたが、CCDB自
体が原稿載置面13の下面に沿って移動し、原稿を直接
読取るような構成にしてもよい。
また、基準プレート22は原稿載置面13の先端縁に沿
って配置した例を示したが、原稿載置面13の後端縁に
沿って設けられていてもよく、要は原稿載置面に近接し
た位置であって、ランプ14および反射鏡15で照明さ
れてCCD3で読取り可能な位置、またはCCD3で直
接読取可能な位置であればよい。
って配置した例を示したが、原稿載置面13の後端縁に
沿って設けられていてもよく、要は原稿載置面に近接し
た位置であって、ランプ14および反射鏡15で照明さ
れてCCD3で読取り可能な位置、またはCCD3で直
接読取可能な位置であればよい。
さらにまた、この実施例はディジタル複写機を例にとっ
て説明したが、読取った原稿内容をデイスプレィ装置に
表示したりするような画像形成装置にも同様に適用する
ことができる。
て説明したが、読取った原稿内容をデイスプレィ装置に
表示したりするような画像形成装置にも同様に適用する
ことができる。
〈発明の効果〉
この発明は、以上のように構成されているので、異常診
断用の基準面に表示されたパターンを画像形成し、該パ
ターンを所定の基準パターンと比較照合することで、画
像形成機構の異常を容易に検出することができる。また
、パターンデータ形成のための特別な回路を必要としな
いため、装置全体をコンパクトでかつ安価に構成するこ
とができる。
断用の基準面に表示されたパターンを画像形成し、該パ
ターンを所定の基準パターンと比較照合することで、画
像形成機構の異常を容易に検出することができる。また
、パターンデータ形成のための特別な回路を必要としな
いため、装置全体をコンパクトでかつ安価に構成するこ
とができる。
第1図は、この発明の一実施例に係るディジタル複写機
のスキャナ部11の概略斜視図である。 第2図は、基準プレートの表示内容を示す平面図である
。 第3図は、この発明の一実施例に係るディジタル複写機
の概略構成断面図である。 第4図は、従来のディジタル複写機の構成ブロック図で
ある。 図において、3・・・CCD、4・・・画像処理部、1
1・・・スキャナ部、13・・・原稿載置面、14・・
・ランプ、22・・・基準プレート、を示す。 特許出願人 三 1)工 業 株 式 会 社代 理
人 弁理士 亀 井 弘 勝 (ほか2名) 第 図 第 図 第 図
のスキャナ部11の概略斜視図である。 第2図は、基準プレートの表示内容を示す平面図である
。 第3図は、この発明の一実施例に係るディジタル複写機
の概略構成断面図である。 第4図は、従来のディジタル複写機の構成ブロック図で
ある。 図において、3・・・CCD、4・・・画像処理部、1
1・・・スキャナ部、13・・・原稿載置面、14・・
・ランプ、22・・・基準プレート、を示す。 特許出願人 三 1)工 業 株 式 会 社代 理
人 弁理士 亀 井 弘 勝 (ほか2名) 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、予め定めるパターンを画像形成し、該形成されたパ
ターンに基づいて画像形成機構の異常を診断することの
できる自己診断機能を有する画像形成装置において、 原稿載置面に近接した位置であって、 読取手段が読取可能な位置に、読取手段の移動方向と直
交方向に濃淡の縞状パターンが表示された異常診断用基
準面を設けたことを特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63245677A JPH0292147A (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63245677A JPH0292147A (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0292147A true JPH0292147A (ja) | 1990-03-30 |
Family
ID=17137171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63245677A Pending JPH0292147A (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0292147A (ja) |
-
1988
- 1988-09-29 JP JP63245677A patent/JPH0292147A/ja active Pending
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