JPH0294794A - レジスタ信号書込方式 - Google Patents

レジスタ信号書込方式

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Publication number
JPH0294794A
JPH0294794A JP24405988A JP24405988A JPH0294794A JP H0294794 A JPH0294794 A JP H0294794A JP 24405988 A JP24405988 A JP 24405988A JP 24405988 A JP24405988 A JP 24405988A JP H0294794 A JPH0294794 A JP H0294794A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
transmission signal
storage
processor
register
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP24405988A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuhiro Watanabe
一弘 渡辺
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP24405988A priority Critical patent/JPH0294794A/ja
Publication of JPH0294794A publication Critical patent/JPH0294794A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野) 本発明は電話交換機に収容されるレジスタ信号送信器に
関するものである。
(従来の技術) 従来の技術は、特開昭60−51058号公報に記載の
ように半永久外部記憶装置に記憶しておる送信信号のデ
ータのみをデータ記憶回路へ転送する方式%式% [発明が解決しようとする課題] 上記従来技術は、外部記憶装置からの送信信号データの
転送のみであり、入力装置からの指示で送信信号の変更
を行う場合に問題がおった。本発明の目的は、レジスタ
信号送信器の送信信号を外部記憶装置からのデータ転送
と、入力装置からの指示の両方で変更可能とすることに
ある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的は、送信信号記憶部をランダムアクセスメモリ
で構成し、入力装置からの指示により、外部記憶装置上
のデータ又はプロセッサの演算結果によるデータを送信
信号記憶部に転送することにより達成される。
〔作用〕
符号化された送信信号を記憶部に書き込むことにより、
送信信号を変更することが可能になるため、送信信号の
変更が必要な場合、記憶部の交換を必要としない。
(実施例〕 以下、本発明の一実施例を図により説明する。
レジスタ信号送信器1は、同期クロックを作り出すクロ
ック5からの信号でPCMハイウェイ6上のタイムスロ
ットをカウントするカウンタA15、該カウンタA15
の出力とプロセッサ2からのタイムスロツIへ指定信号
を入力としプロセッサ2からのオーダーとクロック5よ
り制御信号を作り出す制御回路12からの制御信号によ
り出力を選択するセレクタA17、該セレクタA17の
出力をアドレス選択信号とし、プロセッサ2からの送出
信号指定信号をデータとして制御回路12からの信号に
より古き込みか、読み出しかの動作を行い、どのタイム
スロットにどの信号を送出するかの情報を記憶しておく
オーダー記憶RAM14、クロック5を入力とし各送出
信号の何番目の符号でおるかをカウントするカウンタ[
316、該カウンタ[316の出力とオーダ記憶RA 
M 14の主力を組み合ヒた信号とプロセッサ2からの
アドレス指定信号を入力とし、制御回路12からの信号
により出力を選択するセレクタ1318、該セレクタ8
1Bの出力をアドレス選択信号とし、プロセッサ2から
の信号データを入力データとして、制御回路12からの
信号により占き込み又は読み出しかの動作を行う送出信
号記憶RAMII、該送出信号記憶RAfvt11の出
力をクロック5からの信号に同期してパラレルシリアル
変換を行い、出力がPCMハイウェイ6に接続されてい
るパラレル・シリアル変換回路19を有する。外部記憶
装置3と外部入力装置4はプロセッサ2の入力装置とな
り、プロセッサ2はクロック5の信号に同期して動作プ
る。
次の送出信号記憶RAM11へのデータ書き込み動作を
説明する。レジスタ信号器1の電源投入時及び送出信号
を変更する場合には送出信号記憶RAMIIに信号デー
タを書き込む必要がある。外部記憶装置3に格納された
アドレス情報送信信号データ又は外部入力装置4からの
指示によりプロセッサ2で作り出されたアドレス情報と
送信信号データはプロセッサ2内に貯えられる。プロセ
ッサ2は送出信号記憶RAM11の書込みに相当するオ
ーダーをレジスタ信号送信器1に入力する。該入力オー
ダーは制御回路で翻訳され、制御回路は送出信号記憶R
A M 11を書込み状態にするための信号を送出信号
記憶RAMIIに送り、セレクタB18の出力にプロセ
ッサ2からのアドレス指定信号を選択するように指示す
る信号をセレクタ818に送る。送出信号記憶RAMI
Iは書込み可能状態となり、該送出信号記憶RAMII
のアドレス選択はプロセッサ2からのアドレス指定信号
で行なえる状態となり、送出信号記憶RAMIIの入力
データはプロセッサ2の信号データとなるため、プロセ
ッサ2が送出信号記憶RAMの11のデータを書込むべ
きアドレスと、該アドレスのデータを指示することによ
り送出信号記憶RAMIIにデータを書込む。データの
書込みが終了すると、制御回路12は送出信号記憶RA
MIIを読み出し状態とする信号を送出信号記憶RAM
IIに送り、該送出信号記憶RAMのアドレス選択がカ
ウンタB1Bとオーダー記t= RA M 14の出力
の組み合せで行えるようにセレクタ818を制御する信
号をセクレタ18に送る。
次にレジスタ信号器1がPCMハイウェイ6上のどのタ
イムスロツ1〜に、送出信号記=庶RAMII内のどの
信号を送出するのかを指示する動作を説明する。プロセ
ッサ2がタイムスロットと送出信号を指定するオーダー
を制御回路12に送ると該制御回路12はオーダーを翻
訳し、セレクタA17の出力にプロセッサ2からのタイ
ムスロット指定信号が選択されるようにセレクタA17
を動作させる信号をセレクタA17に送り、オーダ記″
tuRAM14が書込み可能状態とするための信号をオ
ーダー記憶RAM14に送る。プロセッサ2は信号を送
出したいタイムスロットをタイムスロット指定信号とし
て、送出したい信号を識別するためのコードを送出信号
指定信号としてレジスタ信号器1に送る。
オーダ記憶RAM14のアドレス選択がタイムスロッ:
・指定信号で行なえるようにセレクタA17が動作して
いるため、オーダー記・臆RAM14のタイムスロット
指定信号で表わされるアドレスに送出したい信号を表わ
すコードが書き込まれる。書きこみ終了後、制御回路1
2はセレクタA17の出力にカウンタ△15の出力が選
択されるようにセレクタA17に制御信号を送る。制御
回路12Iよオーダー記憶RAM14を読み出し状態と
するように制御信号をオーダー記@RAM14に送る。
次にレジスタ信号器1がPCMハイウェイ6上に信号を
送出する動作について説明する。オーダ記憶RAM14
と送出信号記憶RAMIIは読み出し状態となり、セレ
クタA17の出力にはカウンタA15の出力が選択され
、セレクタ318の出力には力1クンタB16の出力と
オーダー記憶RAM14の出力の組み合せを選択される
ように制御回路12(よオーダ記憶RAM14、送出信
号記憶RAM11、セレクタA17、セレクタ818に
信号を送る。カウンタ△15はクロック5からのイ言号
でタイムスロットをカウントする。該カウンタA15の
出力がオーダ記憶RAM14のアドレス選択信号となる
ため、オーダ記憶RAM14の出力には、カウンタA1
5でカウントしたタイムスロットに送出すべき信号を表
わしたコードが、データとして出力される。カウンタ3
16は、タイムスロツl〜に送出すべき信号の何番目の
符号を選択するかをカウントしている。カウンタ316
の出力とオーダ記憶RA M 14の出力の組み合せで
目的とする符号が格納されている送出信号記憶RAMI
Iのアドレスを選択し、信号の符号が出力される。該出
力符号はパラレル・シリアル変換回路19でシリアルデ
ータに変換されPCMハイウェイ6上に送信される。
以上のように本実施例によれば、送出信号を変更する場
合でも送出信号記憶RAMIIにデータを送るだけで変
更が可能でおるため、信号符号記憶部をROMで構成し
た場合に比べ、非常に汎用性の高いレジスタ信号送信器
1を構成できる効果がある。
(発明の効果) 本発明によれば、レジスタ信号のレベルや周波数を変更
する場合にも、レジスタ信@器にデータを送るだけで変
更が可能なため、ROMを交換する等の作業を必要とせ
ず、汎用性の高いレジスタ信号器を構成できる効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の一実施例の構成図である。 1・・・レジスタ信号送信器、2・・・プロセッサ、3
・・・外部記憶装置、4・・・外部記憶装置、5・・・
クロック、6・・・PCMハイウェイ、11・・・送出
信号記憶RAM、12・・・制御回路、14・・・オー
ダー記′隠RAM、15・・・カウンタA、16・・・
カウンタB117・・・セレクタA118・・・セレク
タB、19・・・パラレル・シリアル変換回路。 −=1.19 事 件 の表示 昭和65 年 特許願第 万 発 明 の 名 称 レジスタ信号書込方式 補正をする者 11f1との1v遜 特許出願人 名 1勺・ 15101株式会目 日 装 作 所 代 理 人 補正命令の日付 昭和65年12月20日 (発送臼〕 捕 正 の 対 象 図面の全図 補 E の 内 容 願書に最初に添付した図面の浄書・ 別紙のとおり(内容に変更なし〕。 乙:\ −4,。−

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、電話交換機に収容されるレジスタ信号送信器におい
    て、該信号器に送出信号のディジタル信号パターンを記
    憶することのできる書換え可能な送出信号記憶部、該送
    出信号記憶部を制御することが可能なプロセッサ、該プ
    ロセッサに指示を与えることができる外部入力装置、及
    び、送出信号記憶部に書込むべきディジタル信号パター
    ンを記憶してある外部記憶装置を設け、外部入力装置か
    らの指示により、外部記憶装置に記憶された送出信号の
    ディジタルパターンを送出信号記憶部に書込むことを特
    徴とするレジスタ信号書込方式。
JP24405988A 1988-09-30 1988-09-30 レジスタ信号書込方式 Pending JPH0294794A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24405988A JPH0294794A (ja) 1988-09-30 1988-09-30 レジスタ信号書込方式

Applications Claiming Priority (1)

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JP24405988A JPH0294794A (ja) 1988-09-30 1988-09-30 レジスタ信号書込方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0294794A true JPH0294794A (ja) 1990-04-05

Family

ID=17113117

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP24405988A Pending JPH0294794A (ja) 1988-09-30 1988-09-30 レジスタ信号書込方式

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JP (1) JPH0294794A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0486894A (ja) * 1990-07-31 1992-03-19 Sanyo Electric Co Ltd 多画面表示装置
GB2438494A (en) * 2004-11-16 2007-11-28 Nippon Conlux Co Ltd Sheet recognizing device and method

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0486894A (ja) * 1990-07-31 1992-03-19 Sanyo Electric Co Ltd 多画面表示装置
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