JPH0310042Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0310042Y2 JPH0310042Y2 JP8839385U JP8839385U JPH0310042Y2 JP H0310042 Y2 JPH0310042 Y2 JP H0310042Y2 JP 8839385 U JP8839385 U JP 8839385U JP 8839385 U JP8839385 U JP 8839385U JP H0310042 Y2 JPH0310042 Y2 JP H0310042Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing plate
- main body
- hook
- printing
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Supply, Installation And Extraction Of Printed Sheets Or Plates (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、印刷機の版胴に取付けられて感光性
樹脂印刷版を着脱自在に装着支持する為の印刷版
装着装置の改良に関する。
樹脂印刷版を着脱自在に装着支持する為の印刷版
装着装置の改良に関する。
(従来の技術)
従来、この種の印刷版装着装置としては、実公
昭56−21564号公報、実開昭58−155233号公報、
実開昭59−104733号公報、実開昭60−36233号公
報に開示されたものが知られている。
昭56−21564号公報、実開昭58−155233号公報、
実開昭59−104733号公報、実開昭60−36233号公
報に開示されたものが知られている。
これは、感光性樹脂層とこれの下側に積層され
た磁性層とを有する印刷版と、印刷版の前部の感
光性樹脂層を除去して磁性層を下向きに折曲げて
形成した折曲部と、印刷機の版胴に取付けられて
半筒状を呈する非磁性体製の本体と、本体の前部
に形成されて印刷版の折曲部を引掛け得る引掛部
と、本体の少なくとも後部に設けられて印刷版の
磁性層を磁着し得る磁石と、から成つている。
た磁性層とを有する印刷版と、印刷版の前部の感
光性樹脂層を除去して磁性層を下向きに折曲げて
形成した折曲部と、印刷機の版胴に取付けられて
半筒状を呈する非磁性体製の本体と、本体の前部
に形成されて印刷版の折曲部を引掛け得る引掛部
と、本体の少なくとも後部に設けられて印刷版の
磁性層を磁着し得る磁石と、から成つている。
ところが、この様な印刷版装着装置は、印刷版
の前部には、本体の引掛部に呼応した折曲部を形
成せねばならない。
の前部には、本体の引掛部に呼応した折曲部を形
成せねばならない。
つまり、本体に装着する為に、製版後の真直な
印刷版を必ず折曲げねばならない。
印刷版を必ず折曲げねばならない。
この為、印刷版の折曲作業が別途必要となり、
これに多くの手間と時間が掛る難点があつた。
これに多くの手間と時間が掛る難点があつた。
(考案が解決しようとする問題点)
本考案は、叙上の問題点に鑑み、これを解消す
る為に創案されたもので、その目的とする処は、
印刷版の折曲に要する手間と時間とを省略し、そ
れでいて印刷版の装着が容易且つ確実に行える印
刷版装着装置を提供するにある。
る為に創案されたもので、その目的とする処は、
印刷版の折曲に要する手間と時間とを省略し、そ
れでいて印刷版の装着が容易且つ確実に行える印
刷版装着装置を提供するにある。
(問題点を解決するための手段)
本考案の印刷版装着装置は、感光性樹脂層とこ
れの下側に積層された磁性層とを有する印刷版
と、印刷版の前部に感光性樹脂層の一部を残して
形成された掛突部と、印刷機の版胴に取付けられ
て半筒状を呈する非磁性体製の本体と、本体の前
部にその上面が前方に行くに従がい漸低すべく形
成された傾斜面と、本体の前側に設けられて印刷
版の掛突部を後方から挿入し得ると共に印刷版の
前後移動を阻止すべく掛合し且つその上面を印刷
版の印刷面より低くした鉤型掛止片と、本体の少
なくとも後部に設けられて印刷版の磁性層を磁着
し得る磁石と、から構成した事を特徴が存する。
れの下側に積層された磁性層とを有する印刷版
と、印刷版の前部に感光性樹脂層の一部を残して
形成された掛突部と、印刷機の版胴に取付けられ
て半筒状を呈する非磁性体製の本体と、本体の前
部にその上面が前方に行くに従がい漸低すべく形
成された傾斜面と、本体の前側に設けられて印刷
版の掛突部を後方から挿入し得ると共に印刷版の
前後移動を阻止すべく掛合し且つその上面を印刷
版の印刷面より低くした鉤型掛止片と、本体の少
なくとも後部に設けられて印刷版の磁性層を磁着
し得る磁石と、から構成した事を特徴が存する。
(作用)
印刷版の前部には、感光性樹脂層の一部を残し
て掛突部が形成される。
て掛突部が形成される。
つまり、製版時に前端から後寄り部分の感光性
樹脂層を除去して磁性層だけにする事に依りこの
様に為される。
樹脂層を除去して磁性層だけにする事に依りこの
様に為される。
印刷版は、製版後の真直状態のままで、折曲げ
等の加工をしないで装着される。
等の加工をしないで装着される。
即ち、印刷版の掛突部を鉤型掛止片の後方から
内部に差入れた後、印刷版を後方に引張りつつ本
体の傾斜面を含む外周面に沿わせる。
内部に差入れた後、印刷版を後方に引張りつつ本
体の傾斜面を含む外周面に沿わせる。
そうすると、印刷版の掛突部は、傾斜面に依り
若干浮上つて鉤型掛止片に掛合すると共に、印刷
版の磁性層は、本体に設けた磁石に依り磁着され
て装着される。
若干浮上つて鉤型掛止片に掛合すると共に、印刷
版の磁性層は、本体に設けた磁石に依り磁着され
て装着される。
印刷版が装着されると、本体に対する不用意な
遊離が防止されると共に、本体と印刷版との前後
相対移動が鉤型掛止片と掛突部との掛合に依り規
制される。
遊離が防止されると共に、本体と印刷版との前後
相対移動が鉤型掛止片と掛突部との掛合に依り規
制される。
印刷版を離脱する場合は、磁石の磁着力より大
きい剥離力を印刷版に与えた後に、前述とは逆の
手順を行なえば、これができる。
きい剥離力を印刷版に与えた後に、前述とは逆の
手順を行なえば、これができる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を、図面に基づいて説明
する。
する。
第1図は、本考案の実施例に係る印刷版装着装
置の一部を縦断して示す側面図。第2図は、第1
図の要部正面図。第3図は、第1図の要部背面
図。第4図は、第1図に於ける後側部分の拡大要
部縦断側面図。第5図は、第1図に於ける後側部
分の拡大要部縦断側面図である。
置の一部を縦断して示す側面図。第2図は、第1
図の要部正面図。第3図は、第1図の要部背面
図。第4図は、第1図に於ける後側部分の拡大要
部縦断側面図。第5図は、第1図に於ける後側部
分の拡大要部縦断側面図である。
印刷版装着装置1は、印刷版2、掛突部3、本
体4、傾斜面5、鉤型掛止片6、磁石7とからそ
の主要部が構成されている。
体4、傾斜面5、鉤型掛止片6、磁石7とからそ
の主要部が構成されている。
印刷版2は、感光性樹脂層8とこれの下側に積
層された磁性層9とを有するものである。
層された磁性層9とを有するものである。
この例では、磁性層9は、鋼板に依り作製して
いる。
いる。
掛突部3は、印刷版2の前部に感光性樹脂層8
の一部を残して形成されたものである。
の一部を残して形成されたものである。
つまり、製版時に前端から後寄り部分の感光性
樹脂層8を除去して磁性層9だけにする事に依り
掛突部3が形成され、これを含む感光性樹脂層8
は製版処理後は硬化している。
樹脂層8を除去して磁性層9だけにする事に依り
掛突部3が形成され、これを含む感光性樹脂層8
は製版処理後は硬化している。
本体4は、印刷機の版胴10に取付けられて半
筒状を呈する非磁性体製のものである。
筒状を呈する非磁性体製のものである。
この例では、アルミ合金にて作製されて居り、
鉛印刷版を用いる印刷機の版胴10の外周に設け
た離間する二つの定規11間に位置決め挿入され
て取付機構(図示せず)に依り着脱自在に取付け
られる。
鉛印刷版を用いる印刷機の版胴10の外周に設け
た離間する二つの定規11間に位置決め挿入され
て取付機構(図示せず)に依り着脱自在に取付け
られる。
傾斜面5は、本体4の前部にその上面が前方に
行くに従がい漸低すべく形成されたものである。
行くに従がい漸低すべく形成されたものである。
この例では、本体4の前部を削設する事に依り
形成されている。
形成されている。
鉤型掛止片6は、本体4の前側に設けられて印
刷版2の掛突部3を後方から挿入し得ると共に印
刷版2の前後移動を阻止すべく掛合し且つその上
面を印刷版2の印刷面12より低くしたものであ
る。
刷版2の掛突部3を後方から挿入し得ると共に印
刷版2の前後移動を阻止すべく掛合し且つその上
面を印刷版2の印刷面12より低くしたものであ
る。
この例では、本体4と同質又は他の金属等に依
り作製されて版胴10に設けた前側の定規11と
干渉しない本体4の前端に左右方向に分離して適
数のものを取付けている。
り作製されて版胴10に設けた前側の定規11と
干渉しない本体4の前端に左右方向に分離して適
数のものを取付けている。
鉤型掛止片6は、垂直なる基部13と、これの
上端から後方に延びる水平部14と、これの後端
から垂下する垂部15とから成る鉤型を呈し、基
部13が本体4の前端に取付けられ、垂部15の
下端と傾斜面5との間には印刷版2が挿入できる
挿入口16が形成されていると共に、基部13と
水平部14と垂部15とに囲まれた内側には掛突
部3が嵌合する窪所17が形成されている。
上端から後方に延びる水平部14と、これの後端
から垂下する垂部15とから成る鉤型を呈し、基
部13が本体4の前端に取付けられ、垂部15の
下端と傾斜面5との間には印刷版2が挿入できる
挿入口16が形成されていると共に、基部13と
水平部14と垂部15とに囲まれた内側には掛突
部3が嵌合する窪所17が形成されている。
而して、鉤型掛止片6の上面、つまり水平部1
4の上面は、本体4に装着された印刷版2の印刷
面12より低く為され、印刷に支障がない様にし
てある。
4の上面は、本体4に装着された印刷版2の印刷
面12より低く為され、印刷に支障がない様にし
てある。
磁石7は、本体4の少なくとも後部に設けられ
て印刷版2の磁性層9を磁着し得るものである。
て印刷版2の磁性層9を磁着し得るものである。
この例では、本体4の後部だけでなく、傾斜面
5の近傍の前部にも設けて居り、これらは夫々複
数のフエライト磁石と鉄板とを並置して組合せた
構造にしてあり、本体4に形成した凹部18内に
接着剤を介して埋没され、鉄板のみが本体4の表
面まで達する様にしてある。
5の近傍の前部にも設けて居り、これらは夫々複
数のフエライト磁石と鉄板とを並置して組合せた
構造にしてあり、本体4に形成した凹部18内に
接着剤を介して埋没され、鉄板のみが本体4の表
面まで達する様にしてある。
次に、この様な構成に基づいて作用を述解す
る。
る。
傾斜面5と鉤型掛止片6と磁石7を備えた本体
4は、印刷機の版胴10に設けた二つの定規11
間に位置決め挿入されて取付機構に依り取付けら
れる。版胴10には、前記定規11を利用して二
つの同様のものが取付けられる。
4は、印刷機の版胴10に設けた二つの定規11
間に位置決め挿入されて取付機構に依り取付けら
れる。版胴10には、前記定規11を利用して二
つの同様のものが取付けられる。
印刷版2は、製版後の真直状態のままで、掛突
部3を鉤型掛止片6の後方から挿入口16を経て
内部に差入れた後、印刷版2を後方へ引張りつつ
本体4の傾斜面5を含む外周面に沿わせる。
部3を鉤型掛止片6の後方から挿入口16を経て
内部に差入れた後、印刷版2を後方へ引張りつつ
本体4の傾斜面5を含む外周面に沿わせる。
そうすると、掛突部3は、傾斜面5に依り若干
浮上つて鉤型掛止片6の窪所7に嵌合すると共
に、磁性層9の前後部が前後の磁石7に依り磁着
され、印刷版2が装着される。
浮上つて鉤型掛止片6の窪所7に嵌合すると共
に、磁性層9の前後部が前後の磁石7に依り磁着
され、印刷版2が装着される。
印刷版2が装着されると、本体4に対する不用
意なる遊離が防止される。
意なる遊離が防止される。
版胴10は、通常、正回転(第1図の矢印方
向)に回転されるが、この時の本体4に対する印
刷版2の後方移動は鉤型掛止片6の垂部15と掛
突部3との当合に依り規制される。
向)に回転されるが、この時の本体4に対する印
刷版2の後方移動は鉤型掛止片6の垂部15と掛
突部3との当合に依り規制される。
又、例えば印刷中に版胴10の回転が遅くなつ
たり、或は停止したりする場合は、本体4に対し
て印刷版2が前方へ移動しようとするが、この時
には鉤型掛止片6の基部13と掛突部3とが当合
する事に依りこの移動が規制される。
たり、或は停止したりする場合は、本体4に対し
て印刷版2が前方へ移動しようとするが、この時
には鉤型掛止片6の基部13と掛突部3とが当合
する事に依りこの移動が規制される。
従つて、本体4と印刷版2との前後両方向の相
対移動が共に規制される。
対移動が共に規制される。
印刷版2を離脱する場合は、磁石7の磁着力よ
り大きい剥離力を印刷版2に与えた後に、前述と
は逆の手順を行なえば、これができる。
り大きい剥離力を印刷版2に与えた後に、前述と
は逆の手順を行なえば、これができる。
尚、鉤型掛止片6は、先の実施例では、本体4
とは別体に作製して合体する様にしたが、これに
限らず、例えばこれらを一体的に作製しても良
い。
とは別体に作製して合体する様にしたが、これに
限らず、例えばこれらを一体的に作製しても良
い。
鉤型掛止片6は、先の実施例では、本体4の方
へ取付けたが、これに限らず、例えば版胴10の
方へ取付けても差支えない。
へ取付けたが、これに限らず、例えば版胴10の
方へ取付けても差支えない。
磁石7は、先の実施例では、本体4の前後部に
設けたが、これに限らず、例えば前部のものを省
略したり、或は前後部以外の中程にも設けても良
い。
設けたが、これに限らず、例えば前部のものを省
略したり、或は前後部以外の中程にも設けても良
い。
又、ブロツク状の磁石7を本体4に埋設せず
に、シート状の磁石を本体4の外表面に貼着した
り、或はブロツク状のものとシート状のものを併
設する様にしても良い。
に、シート状の磁石を本体4の外表面に貼着した
り、或はブロツク状のものとシート状のものを併
設する様にしても良い。
更に、印刷版2の見当合せを容易にする為に各
磁石の磁力を異ならせる様にする事もできる。
磁石の磁力を異ならせる様にする事もできる。
(考案の効果)
以上既述した如く、本考案に依れば、次の様な
優れた効果を奏する事ができる。
優れた効果を奏する事ができる。
(1) 印刷版の掛突部を鉤型掛止片に掛合させて磁
石に依り磁着させる様にしているので、製版後
に印刷版の前部を折曲げる必要がなく、真直状
態のままで良い。
石に依り磁着させる様にしているので、製版後
に印刷版の前部を折曲げる必要がなく、真直状
態のままで良い。
従つて、従来の如く印刷版の折曲に要する手
間と時間を省略できる。
間と時間を省略できる。
とりわけ、折曲に際しては、印刷版の精度を
高める為にその前後部を断裁して前部を折曲て
いたが、この断裁も省略できる。
高める為にその前後部を断裁して前部を折曲て
いたが、この断裁も省略できる。
(2) 印刷版の掛突部を鉤型掛止片に掛合させて磁
石に依り磁着させるだけなので、印刷版の装着
が容易且つ確実に行なえる。
石に依り磁着させるだけなので、印刷版の装着
が容易且つ確実に行なえる。
(3) 印刷版の掛突部を鉤型掛止片に掛合させるの
で、本体と印刷版との前後両方向の相対移動を
共に規制できる。
で、本体と印刷版との前後両方向の相対移動を
共に規制できる。
(4) 構造は、いたつて簡単であるので、コストが
余り掛らないと共に、直ちに実施できる。
余り掛らないと共に、直ちに実施できる。
第1図は、本考案の実施例に係る印刷版装着装
置の一部を縦断して示す側面図。第2図は、第1
図の要部正面図。第3図は、第1図の要部背面
図。第4図は、第1図に於ける前側部分の拡大要
部縦断側面図。第5図は、第1図に於ける後側部
分の拡大要部縦断側面図である。 1……印刷版装着装置、2……印刷版、3……
掛突部、4……本体、5……傾斜面、6……鉤型
掛止片、7……磁石。
置の一部を縦断して示す側面図。第2図は、第1
図の要部正面図。第3図は、第1図の要部背面
図。第4図は、第1図に於ける前側部分の拡大要
部縦断側面図。第5図は、第1図に於ける後側部
分の拡大要部縦断側面図である。 1……印刷版装着装置、2……印刷版、3……
掛突部、4……本体、5……傾斜面、6……鉤型
掛止片、7……磁石。
Claims (1)
- 感光性樹脂層とこれの下側に積層された磁性層
とを有する印刷版と、印刷版の前部に感光性樹脂
層の一部を残して形成された掛突部と、印刷機の
版胴に取付けられて半筒状を呈する非磁性体製の
本体と、本体の前部にその上面が前方に行くに従
がい漸低すべく形成された傾斜面と、本体の前側
に設けられて印刷版の掛突部を後方から挿入し得
ると共に印刷版の前後移動を阻止すべく掛合し且
つその上面を印刷版の印刷面より低くした鉤型掛
止片と、本体の少なくとも後部に設けられて印刷
版の磁性層を磁着し得る磁石と、から構成した事
を特徴とする印刷版装着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8839385U JPH0310042Y2 (ja) | 1985-06-12 | 1985-06-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8839385U JPH0310042Y2 (ja) | 1985-06-12 | 1985-06-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61204739U JPS61204739U (ja) | 1986-12-24 |
| JPH0310042Y2 true JPH0310042Y2 (ja) | 1991-03-13 |
Family
ID=30641482
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8839385U Expired JPH0310042Y2 (ja) | 1985-06-12 | 1985-06-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0310042Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-06-12 JP JP8839385U patent/JPH0310042Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61204739U (ja) | 1986-12-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS58163908U (ja) | 対物レンズ駆動装置 | |
| JPH0310042Y2 (ja) | ||
| JPS61262126A (ja) | 印刷版装着装置 | |
| JPS6177000U (ja) | ||
| GB2071919A (en) | A magnetic mounting bracket | |
| CN221389157U (zh) | 金属镶件、活动护罩以及切割装置 | |
| JPH07218262A (ja) | 境界標示板 | |
| JPS6338109Y2 (ja) | ||
| JPH0413018Y2 (ja) | ||
| JP3018242U (ja) | 指 輪 | |
| JPS5883376U (ja) | エレベ−タ乗場わくの仮保持装置 | |
| JPS5876739U (ja) | 輪転印刷機用サドルへの樹脂版取付装置 | |
| JPH0626725Y2 (ja) | 車載用可搬機器の着脱装置 | |
| JPS59187906U (ja) | 耕耘爪の支持手段 | |
| JPH0651854A (ja) | ペダル構造 | |
| JPS60181159U (ja) | 回転電機の推力軸受装置 | |
| JPS62292260A (ja) | クラツドノズルのライニング方法 | |
| JPH06226499A (ja) | マグネット付溶接用エンドタブ | |
| JPS5842245U (ja) | 杭打案内治具 | |
| JPS6014889U (ja) | スリツタ−位置決め兼保護プレ−ト | |
| JPS58194258U (ja) | 油圧ブレ−カ用排土アタツチメント | |
| JPS59135828U (ja) | ベンダの曲げ型着脱装置 | |
| JPS5984704U (ja) | 自動車用灯具 | |
| JPH0525478U (ja) | 株価情報表示装置 | |
| JPS58191934U (ja) | 工作機械等のスクレ−パ− |