JPH03100750A - データ処理装置 - Google Patents
データ処理装置Info
- Publication number
- JPH03100750A JPH03100750A JP1238948A JP23894889A JPH03100750A JP H03100750 A JPH03100750 A JP H03100750A JP 1238948 A JP1238948 A JP 1238948A JP 23894889 A JP23894889 A JP 23894889A JP H03100750 A JPH03100750 A JP H03100750A
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 13
- 239000010410 layer Substances 0.000 abstract description 31
- 239000011229 interlayer Substances 0.000 abstract description 8
- 239000002346 layers by function Substances 0.000 description 22
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、データ処理装置に利用する。特に、データ処
理装置が機能階層を持つソフトウェア構造となっている
場合の機能階層間のデータ転送手段に関する。
理装置が機能階層を持つソフトウェア構造となっている
場合の機能階層間のデータ転送手段に関する。
本発明は、ソフトウェア構造が機能階層であるデータ処
理装置の階層間のデータ転送をシステムバッファを経由
して行う手段において、転送されるデータの処理過程を
示す情報をシステムバッファに記憶し、データと共に階
層間で転送することにより、 任意のポイントで、このポイント以前に通過した処理ル
ートおよび処理の内容を識別してトレースすることがで
きるようにしたものである。
理装置の階層間のデータ転送をシステムバッファを経由
して行う手段において、転送されるデータの処理過程を
示す情報をシステムバッファに記憶し、データと共に階
層間で転送することにより、 任意のポイントで、このポイント以前に通過した処理ル
ートおよび処理の内容を識別してトレースすることがで
きるようにしたものである。
従来、データ処理装置内のデータ転送は、このデータ処
理装置がデータ処理の機能ごとに機能階層を持ち、デー
タ転送の、ためにシステムバッファを適用し、そのバッ
ファを順次他の機能階層へ転送するソフトウェア構造と
なっている場合でも、そのデータの処理過程を意識また
は識別することなく順次他の機能階層へデータのみを転
送していた。
理装置がデータ処理の機能ごとに機能階層を持ち、デー
タ転送の、ためにシステムバッファを適用し、そのバッ
ファを順次他の機能階層へ転送するソフトウェア構造と
なっている場合でも、そのデータの処理過程を意識また
は識別することなく順次他の機能階層へデータのみを転
送していた。
このような従来例では、データ処理装置がデータ処理の
機能ごとに機能階層を持ち、データ転送のためにシステ
ムバッファを適用し、そのノくツファを順次他の機能階
層へ転送するソフトウェア構造となっている場合でも、
そのデータの処理過程を意識または識別することなく、
順次他の機能階層へデータのみを転送するので、データ
処理装置内の任意のポイントでそこに到着したデータが
前の機能階層内のいくつかのポイントあるいは前の機能
階層でどのような処理ルートを通過したかさらにどのよ
うな処理がなされたかを識別することができない欠点が
あった。
機能ごとに機能階層を持ち、データ転送のためにシステ
ムバッファを適用し、そのノくツファを順次他の機能階
層へ転送するソフトウェア構造となっている場合でも、
そのデータの処理過程を意識または識別することなく、
順次他の機能階層へデータのみを転送するので、データ
処理装置内の任意のポイントでそこに到着したデータが
前の機能階層内のいくつかのポイントあるいは前の機能
階層でどのような処理ルートを通過したかさらにどのよ
うな処理がなされたかを識別することができない欠点が
あった。
本発明は、このような欠点を除去するもので、装置内の
任意のポイントで前の機能階層で通過した処理ルートお
よび処理内容を識別することができるデータ処理装置を
提供することを目的とする。
任意のポイントで前の機能階層で通過した処理ルートお
よび処理内容を識別することができるデータ処理装置を
提供することを目的とする。
本発明は、データ処理を実行する複数個の階層を有する
データ処理手段と、このデータ処理手段での処理が実行
されたデータを一時格納する/<ツファ手段と、上記デ
ータ処理手段のひとつの階層で処理されたデータを取出
して上記バッファ手段に展開し、このバッファ手段に展
開されたデータを取出して上記ひとつの階層より下位に
位置する階層に転送するデータ転送手段とを備えたデー
タ処理装置において、上記データ処理手段の階層にそれ
ぞれにその階層でのデータ処理過程および種類を識別す
る固有の識別情報のうち通過した階層の識別情報を上記
バッファ手段に展開されたデータに付加する識別情報設
定手段を備えたことを特徴とする。
データ処理手段と、このデータ処理手段での処理が実行
されたデータを一時格納する/<ツファ手段と、上記デ
ータ処理手段のひとつの階層で処理されたデータを取出
して上記バッファ手段に展開し、このバッファ手段に展
開されたデータを取出して上記ひとつの階層より下位に
位置する階層に転送するデータ転送手段とを備えたデー
タ処理装置において、上記データ処理手段の階層にそれ
ぞれにその階層でのデータ処理過程および種類を識別す
る固有の識別情報のうち通過した階層の識別情報を上記
バッファ手段に展開されたデータに付加する識別情報設
定手段を備えたことを特徴とする。
送出すべきデータは、機能階層群の上位層から下位層に
順次転送される。この際に、データはシステムバッファ
上に展開されるが、このときに通過した機能層でのデー
タの処理過程および種類を識別する情報もシステムバッ
ファ上のデータに付加する。これにより、任意のポイン
トで通過した処理ルートおよびなされた処理を識別する
ことができる。
順次転送される。この際に、データはシステムバッファ
上に展開されるが、このときに通過した機能層でのデー
タの処理過程および種類を識別する情報もシステムバッ
ファ上のデータに付加する。これにより、任意のポイン
トで通過した処理ルートおよびなされた処理を識別する
ことができる。
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。デ
ータ処理装置として電子計算機1は、図に示すように、
データ転送に適用するシステムバッファ11と、このシ
ステムバッファ11を確保スる手段としてのシステムバ
ッファ確保手段12と、各機能階層内または機能階層間
でのデータ転送手段としての階層間データ転送手段13
と、各機能階層内の必要なポイントまたは各機能階層間
の接点などを識別する識別情報をシステムバッファ11
内にセットする通過識別情報セット手段14と、データ
処理の機能ごとの機能階層群15と、利用者プログラム
16とを備え、データ通信回線2を介して端末装置3に
接続される。すなわち、この実施例は、データ処理を実
行する複数個の階層を有するデータ処理手段である機能
階層群15と、このデータ処理手段での処理が実行され
たデータを一時格納するバッファ手段であるシステムバ
ッファ11と、上記データ処理手段のひとつの階層で処
理されたデータを取出して上記バッファ手段に展開し、
このバッファ手段に展開されたデータを取出して上記ひ
とつの階層より下位に位置する階層に転送するデータ転
送手段である階層間データ転送手段13とを備え、さら
に、本発明の特徴とする手段として、上記データ処理手
段の階層にそれぞれにその階層でのデータ処理過程およ
び種類を識別する固有の識別情報のうち通過した階層の
識別情報を上記バッファ手段に展開されたデータに付加
する識別情報設定手段である通過識別情報セット手段1
4を備える。
ータ処理装置として電子計算機1は、図に示すように、
データ転送に適用するシステムバッファ11と、このシ
ステムバッファ11を確保スる手段としてのシステムバ
ッファ確保手段12と、各機能階層内または機能階層間
でのデータ転送手段としての階層間データ転送手段13
と、各機能階層内の必要なポイントまたは各機能階層間
の接点などを識別する識別情報をシステムバッファ11
内にセットする通過識別情報セット手段14と、データ
処理の機能ごとの機能階層群15と、利用者プログラム
16とを備え、データ通信回線2を介して端末装置3に
接続される。すなわち、この実施例は、データ処理を実
行する複数個の階層を有するデータ処理手段である機能
階層群15と、このデータ処理手段での処理が実行され
たデータを一時格納するバッファ手段であるシステムバ
ッファ11と、上記データ処理手段のひとつの階層で処
理されたデータを取出して上記バッファ手段に展開し、
このバッファ手段に展開されたデータを取出して上記ひ
とつの階層より下位に位置する階層に転送するデータ転
送手段である階層間データ転送手段13とを備え、さら
に、本発明の特徴とする手段として、上記データ処理手
段の階層にそれぞれにその階層でのデータ処理過程およ
び種類を識別する固有の識別情報のうち通過した階層の
識別情報を上記バッファ手段に展開されたデータに付加
する識別情報設定手段である通過識別情報セット手段1
4を備える。
次に、この実施例の動作を説明する。
利用者プログラム16がデータを送出した場合にそのデ
ータは電子計算機1内の機能階層群15の上位機能階層
から下位機能階層へと順次データ転送が繰り返される。
ータは電子計算機1内の機能階層群15の上位機能階層
から下位機能階層へと順次データ転送が繰り返される。
まず、利用者プログラム16からのデータは利用者プロ
グラムインタフェース機能層151へ転送され、ここで
システムバッファ確保手段12によってシステムバッフ
ァ11が確保され、この上に展開される。このシステム
バッファ11は階層間データ転送手段13でさらに下位
機能階層である透過データ転送機能層152へ転送され
る。このときに、階層間データ転送手段13は利用者プ
ログラムインタフェース機能層151でのデータの処理
過程および種類を識別する識別情報1511をシステム
バッファ11のデータの後方に付加するために通過識別
情報セット手段14を利用する。次に、透過データ転送
機能層152では、転送されたシステムバッファ11上
のデータに対して必要な処理を行う。このシステムバッ
ファ11は階層間データ転送手段13でさらに下位機能
階層である網制御機能層153へ転送される。このとき
に、階層間データ転送手段13は透過データ転送機能層
152でのデータの処理過程および種類を識別する識別
情報1521をシステムバッファ11のデータの後方に
付加するために通過識別情報セット手段14を利用する
。以降、このシステムバッファ11は同様に機能階層群
15のすべての機能階層を通過し、最下位機能階層であ
る物理インタフェース機能層155を通過してデータ通
信回線2を経由して通信相手である端末装置3へ転送さ
れる。なお、物理インタフェース機能層155からデー
タ通信回線2へ転送するときには、利用者プログラム1
6が送出要求を出したデータ部のみが送出される。
グラムインタフェース機能層151へ転送され、ここで
システムバッファ確保手段12によってシステムバッフ
ァ11が確保され、この上に展開される。このシステム
バッファ11は階層間データ転送手段13でさらに下位
機能階層である透過データ転送機能層152へ転送され
る。このときに、階層間データ転送手段13は利用者プ
ログラムインタフェース機能層151でのデータの処理
過程および種類を識別する識別情報1511をシステム
バッファ11のデータの後方に付加するために通過識別
情報セット手段14を利用する。次に、透過データ転送
機能層152では、転送されたシステムバッファ11上
のデータに対して必要な処理を行う。このシステムバッ
ファ11は階層間データ転送手段13でさらに下位機能
階層である網制御機能層153へ転送される。このとき
に、階層間データ転送手段13は透過データ転送機能層
152でのデータの処理過程および種類を識別する識別
情報1521をシステムバッファ11のデータの後方に
付加するために通過識別情報セット手段14を利用する
。以降、このシステムバッファ11は同様に機能階層群
15のすべての機能階層を通過し、最下位機能階層であ
る物理インタフェース機能層155を通過してデータ通
信回線2を経由して通信相手である端末装置3へ転送さ
れる。なお、物理インタフェース機能層155からデー
タ通信回線2へ転送するときには、利用者プログラム1
6が送出要求を出したデータ部のみが送出される。
本発明は、以上説明したように、データ処理の機能ごと
に機能階層を持つデータ処理装置がデータ転送のための
システムバッファを適用し、そのバッファを順次他の機
能階層へ転送するソフトウェア構造となっている場合に
、このデータ処理装置内で転送されるデータについてそ
のデータの処理過程の情報をデータと共にシステムバッ
ファ内に記憶し、データと共に各機能階層間でそれらの
情報を転送するので、データ処理装置内の任意のポイン
トでそこに到着したデータが前の機能階層内のいくつか
のポイントまたは前の機能階層でどのような処理ルート
を通過したかさらにどのような処理が成されたか識別す
ることができる効果がある。
に機能階層を持つデータ処理装置がデータ転送のための
システムバッファを適用し、そのバッファを順次他の機
能階層へ転送するソフトウェア構造となっている場合に
、このデータ処理装置内で転送されるデータについてそ
のデータの処理過程の情報をデータと共にシステムバッ
ファ内に記憶し、データと共に各機能階層間でそれらの
情報を転送するので、データ処理装置内の任意のポイン
トでそこに到着したデータが前の機能階層内のいくつか
のポイントまたは前の機能階層でどのような処理ルート
を通過したかさらにどのような処理が成されたか識別す
ることができる効果がある。
図は本発明実施例の構成を示すブロック構成図。
1・・・電子計算機、2・・・データ通信回線、3・・
・端末袋L 11・・・システムバッファ、12・・・
システムバッファ確保手段、13・・・階層間データ転
送手段、14・・・通過識別情報セット手段、15・・
・機能階層群、16・・・利用者プログラム、151・
・・利用者プログラムインタフェース機能層、152・
・・透過データ転送機能層、153・・・網制御機能層
、154・・・データリンク制御機能層、155・・・
物理インタフェース機能層、1511.152L 15
31.1541.1551・・・識別情報。
・端末袋L 11・・・システムバッファ、12・・・
システムバッファ確保手段、13・・・階層間データ転
送手段、14・・・通過識別情報セット手段、15・・
・機能階層群、16・・・利用者プログラム、151・
・・利用者プログラムインタフェース機能層、152・
・・透過データ転送機能層、153・・・網制御機能層
、154・・・データリンク制御機能層、155・・・
物理インタフェース機能層、1511.152L 15
31.1541.1551・・・識別情報。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、データ処理を実行する複数個の階層を有するデータ
処理手段と、 このデータ処理手段での処理が実行されたデータを一時
格納するバッファ手段と、 上記データ処理手段のひとつの階層で処理されたデータ
を取出して上記バッファ手段に展開し、このバッファ手
段に展開されたデータを取出して上記ひとつの階層より
下位に位置する階層に転送するデータ転送手段と を備えたデータ処理装置において、 上記データ処理手段の階層にそれぞれにその階層でのデ
ータ処理過程および種類を識別する固有の識別情報のう
ち通過した階層の識別情報を上記バッファ手段に展開さ
れたデータに付加する識別情報設定手段 を備えたことを特徴とするデータ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1238948A JPH03100750A (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | データ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1238948A JPH03100750A (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | データ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03100750A true JPH03100750A (ja) | 1991-04-25 |
Family
ID=17037669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1238948A Pending JPH03100750A (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | データ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03100750A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006347648A (ja) * | 2005-06-13 | 2006-12-28 | Mitsubishi Pencil Co Ltd | ハンドレール用粘着シート |
-
1989
- 1989-09-13 JP JP1238948A patent/JPH03100750A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006347648A (ja) * | 2005-06-13 | 2006-12-28 | Mitsubishi Pencil Co Ltd | ハンドレール用粘着シート |
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