JPH03101934A - フィルム張付装置 - Google Patents

フィルム張付装置

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JPH03101934A
JPH03101934A JP1077886A JP7788689A JPH03101934A JP H03101934 A JPH03101934 A JP H03101934A JP 1077886 A JP1077886 A JP 1077886A JP 7788689 A JP7788689 A JP 7788689A JP H03101934 A JPH03101934 A JP H03101934A
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cutting
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rotary
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泰弘 永渕
Shigeo Sumi
住 成夫
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は,フィルム切断用ロータリーカッターおよび
これを備えたフィルム張付装置、主としてプリント配線
用基板に感光性樹脂層と透光性樹脂フィルムとからなる
積層体フィルムを熱圧着ラミネートする装置に関するも
のである。
〔従来技術〕
ローラーコンベヤ等に載架され搬送されてくる個々のプ
リント配線用基板に対して、連続して積層体フィルムを
上記基板の長さに対応して切断しながら張りつけて行く
装置は公知であるが、この切断する装置としては一般に
積層体フィルムを横切るように往復移動する回転円板刃
を有するカッターよりなる移動力ッターが用いられてい
る。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、上記従来の移動力ッターでは、横方向に
移動する回転円板刃カッターが、移行する積層体フィル
ムを正しく直交方向に切断するためには,この移動カッ
ターの往復移動は極めて迅速に行われることが必要であ
る。すなわち,積層体フィルムは一般に600 tm程
度という広幅のものであり、このため回転円板刃カッタ
ーは約700 trraを移動する必要がある。
上記移動力ッターの場合、その移動速度は実際上の見地
からは速くても約0.5秒/700aaが限界であり,
そのため、積層体フィルムの流れ速度は大きくても約3
閣/分が限界であった。しかも、回転円板刃カッターを
急速に始動および停止させることはカッターの案内部材
に対する衝撃が激しく、装置の保守に多大の費用を要す
るという問題があった・ 本発明の目的は、移動力ッターを用いて広幅のフィルム
を迅速に切断し、その切断フィルムを張付けるフィルム
張付装置を提供することにある。
本発明の他の目的は、フィルムを迅速に切断することが
できるフィルム切断用ロータリーカッターを提供するこ
とにある。
本発明の他の目的は、カッターの案内部材に対する衝撃
を防止することができるフィルム切断用ロータリーカッ
ターを提供することにある。
本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、本
明細書の記述及び添付図面によって明らかになるであろ
う。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達或するために、本発明は、フィルム切断装
置として従来の積層体フィルムを横切って急速移動する
回転カッターの代りに,積層体フィルム等の連続したフ
ィルムを挾んでその前後面に対設された広幅の回転刃と
固定刃からなるロータリーカッターを用いたことを最も
主要な特徴とする。
また、上記回転刃を軸支する部材を前方に移動可能に設
けて、作動開始前の積層体フィルムの挿入を容易とした
ことを特徴とする。
また、回転刃および固定刃を備えたフィルム切断用ロー
タリーカッターにおいて、上記回転刃は、基台に連なる
受支板上をフィルムに向って前後動可能の摺動台に両端
を軸支して一定角度で回動するように設けられ,かつ摺
動台は受支抜に対し所定位置に固定ならびにフィルムか
ら離れて前方に移動自在に構成され、かつ固定刃はフィ
ルムの後方からフィルムに向って前後動する切断用保持
部材に添接固定されていることを特徴とする。
〔作用〕
上記手段によれば、フィルムを横切る位置に設けられた
回転刃および固定刃よりなるロータリーカッターを設け
たことにより、回転刃を一瞬回転させるだけで回転刃と
固定刃とが連続フィルムを挾み切るので、広幅のフィル
ムを迅速かつ確実に切断して基板に張付けることができ
る。
また、上記回転刃を軸支する部材を前方に移動可能に設
けたことにより、作動開始前の連続フィルムの挿入を容
易としたことができるので、作業性を向上することがで
きる。
また、上記回転刃は、基台に連なる受支板上をフィルム
に向って前後動可能の摺動台に両端を軸支して一定角度
で回動するように設けられ、かつ摺動台は受支板に対し
所定位置に固定ならびにフィルムから離れて前方に移動
自在に構成され、かつ固定刃はフィルムの後方をフィル
ムに向かって前後動する切断用保持部材に添接固定され
ているので、フィルムを迅速に切断することができ、か
つカッターの案内部材に対する衝撃を防′止することが
できる. 以下,本発明の一実施例を図面を用いて具体的に説明す
る. なお,実施例を説明するための全回において,同一機能
を有するものは同一符号を付け、その繰り返しの説明は
省略する。
〔発明の実施例〕
本発明をプリント配線用基板の表裏面に感光性樹脂層と
透光性樹脂フィルムとからなる積層体フィルムを熱圧着
ラミネートするフイルム張付装置に適用した一実施例の
概略構成を第1図に示す。
本実施例のフィルム張付装置は,第1図に示すように、
透光性樹脂フィルム、感光性樹脂層及び透光性樹脂フィ
ルムの3層構造からなる積層体フィルム1を供給ローラ
2に連続的に巻回している.供給ローラ2の積層体フィ
ルム1はフイルム分離ローラ3で透光性樹脂フイルム(
保護膜)IA,一面(接着面)が露出された感光性樹脂
層及び透光性樹脂フィルムからなる積層体フイルム1B
の夫々に分離される。
前記分離されたうちの一方の透光性樹脂フイルム1Aは
巻取ローラ4により巻き取られるように構成されている
。前記供給ローラ2、巻取ローラ4の夫々は基板搬送経
路1−Iを中心に上下に設けられている。
前記分離されたうちの他方の積層体フイルム1Bの供給
方向の先端側は同第1図に示すようにテンションローラ
5を通してメインバキュームプレート(フィルム供給部
材)6に供給される。
メインバキュームプレート6はフィルム張付位置に近接
しかつ離反する(矢印A方向に移動する)ように構成さ
れている。つまり、メインバキュームプレート6は支持
部材7に設けられており、この支持部材7は、ガイド部
材8を矢印B方向に摺動するように構成され,このガイ
ド部材8を介して装置本体(フィルム張付装置の筐体)
9に設けられている。前記メインバキュームプレート6
、支持部材7の夫々は基板搬送経路I−Iを中心に上下
に設けられ、上側,下側の夫々の支持部材7はラックア
ンドピニオン機構、つまり、支持部材7の夫々はラック
7A及びこのラック7Aと嵌合するピニオン7Bで両者
が互いに近接又は離反するように構成されている。駆動
源は、例えばエアーシリンダで構或されている。
前記メインバキュームプレート6は支持部材7の移動と
同様に、又独立に矢印A方向に移動できるように構成さ
れている。メインバキュームプレート6の移動は支持部
材7に設けられた駆動源7C及びそれに連結されたラッ
クアンドビニオン機構、つまり駆動源7Cのシャフトに
連結されたピニオン7D、支持部材7に設けられたラッ
ク7E、メインバキュームプレート6の裏面(積層体フ
ィルムIBの吸着面でない面)に設けられた図示しない
ラックの夫々で構成されている。
メインバキュームプレート6のフィルム張付位置側の先
端部6Dは、フィルム吸着面を円弧形状に構成し、複数
個のフィルム吸着用孔が配置され,積層体フィルム1B
の弾力性に抗して積層体フィルムIBの供給方向の先端
側を円弧形状面に吸着保持できるように構成されている
。先端部6Dに吸着保持された積層体フィルムIBの供
給方向の先端側はメインバキュームプレート6の矢印A
方向の移動によりフイルム張付け位置に供給されるよう
になっている。
積層体フィルムIBの供給経路の近傍においてメインバ
キュームプレート6とフィルム張付位置との間には切断
用保持部材10が設けられている。
この切断用保持部材10は前述と同様に基板搬送経路I
−4を中心に上下に夫々設けられている。
この切断用保持部材10は、積層体フィルムIBの切断
位置を保持し、かつ切断後に新たに形或された次段の積
層体フィルムIBの供給方向の先端側をメインバキュー
ムプレート6の先端部6Dに吸着保持できるように構成
されている。つまり、切断用保持部材10は、積層体フ
ィルムIBの供給経路に近接及び離反できる(矢印C方
向に移動する)ように構成されている。この切断用保持
部材10は駆動源7Fを介在させて支持部材7に設けら
れている。駆動源7Fは、例えばエアーシリンダで構成
されている。
また、切断用保持部材10は、積層体フィルムIBの切
断位置の切断に際して積層体フィルムIBの供給方向の
後端側を保持し、熱圧着ラミネート中にバキュームバー
(ワニバー又はフィルム後端部保持部)12との間にお
いて積層体フィルムIBの供給方向の後端側にたるみを
形成するように構成されている.このたるみを持たせた
積層体フィルムIBは、熱圧着ローラ11の周速度(熱
圧着ラミネート速度)に対してメインバキュームプレー
ト6による積層体フィルム1Bの供給速度を速く制御す
ることにより形成し,熱圧着ラミネートを行いながら積
層体フィルム1Bの切断位置を切断するために形威され
ている。
前記切断用保持部材10に対向する位置には、積層体フ
ィルムIBの供給経路を介在させて切断装置13が設け
られている。
前記熱圧着ローラ11は、第1図に実線で示す退避位置
と点線で示すフィルム張付位置との間を移動できるよう
に構成されている。バキュームパー12は、熱圧着ロー
ラ11で熱圧着ラミネートされる積層体フィルム1Bの
供給方向の後端側を吸着保持し、積層体フィルム1Bに
しわ等が発生しないように適度なテンションを与えるよ
うに構或されている。このバキュームパー12は、熱圧
着ローラ11の周囲を回転動作するように構成されてい
る。この構成の具体的内容は特開昭61ー205140
号に記載されているので、ここではその説明は省略する
。熱圧着ローラ11、バキュームパー12の夫々は基板
搬送経路I−Iを中心に上下に夫々設けられている。
前記基板搬送経路I−Iには、フィルム張付装置に内蔵
又は取り付けられた基板搬送機構によってプリント配線
用基板14が搬送される。つまり、基板搬送機構は,プ
リント配線用基板14をフィルム張付け位置まで搬送し
,プリント配線用基板14に積層体フィルムIBを熱圧
着ラミネート後にフィルム張付位置から次段の露光装置
に搬送する(退避する)ように構成されている。基板搬
送機構は主に駆動用ローラ15A及び従動用ローラ15
Bで構成されている。
本発明においては、前記の連続的に供給される積層体フ
ィルムIBを所定長さに切断する切断装置13として特
にロータリーカッターが用いられている。
ロータリーカッター13は前述したように積層体フィル
ムIBを横切って所要長さに作られた回転刃】6と固定
刃17の一組で構或され,回転刃16は本来第3図乃至
第6図に明らかなように帯状板の上面に対角線に位置し
て刃818を有し、両端に設けた円板19と19の中心
を軸として,一定角度で正逆回動され、上記円板19周
面に接支された固定刃17との間で積層体フィルムIB
を挟み切るようにして切断する。そして、前記固定刃1
7は、前記切断用保持部材10にシート状弾性体(例え
ば硬質ゴム)を介在させて設けられ、この切断用保持部
材10と共に第1図および第5図の矢印方向Cに示j′
ように積層体フイルムIBの供給経路に近接および離反
するようになっている。
このロータリーカッターエ3部分を,第2図、第3図、
第4図ならびに下部のロータリーカッター切断装置13
を分解的に示した第5図を用いて説明すると、回転刃1
6は,張付装置に対して前後動可能に設けられた摺動台
20の両側板21にわたって軸支され,その軸端に設け
たクランク部分22を側板2工に付設したエアーシリン
ダ23を介して往復動され一定角度で正逆転される。こ
の摺動台20は、張付装置の基枠にL状の取付材24を
介して水平に固設された横杆25の背面左右部分に突設
された受支板26上に両側板21の段部21Aを係合し
て戟架され常時は受支板に固定されているが、上面に設
けた係止つまみ27をその内部に設けたバネに抗して引
き上げることにより自由に摺動させることができる。な
お,28は摺動台20の下面に付設された調節ネジ付ス
トッパーであって、摺動台20を固定刃に向って押送し
た場合,その調節ネジ先端が受支板26上面の突起29
に当接し、回転刃16が固定刃l7に対して常に所定位
置に保持されるようになっている.また、30.31は
両側板21に両端を保持して設けられた空気吹付管であ
って、周面に空気吹出し孔が列設されており、この吹出
し空気により積層体フィルムIBを必要時に熱圧着ロー
ラー11及びメインバキュームプレート6の先端部へ向
けて押しつけるものである。なお、本実施例における切
断用保持部材10には吸引用孔が設けられていて、積層
体フィルム1Bの切断時に積層体フィルムIBを吸引固
定する。
次に、本実施例のフィルム張付装置における積層体フィ
ルム1Bの切断動作を簡単に説明する。
最初に,手作業によりフィルム分離ローラー3で分離さ
れた積層体フィルム1Bの供給方向の先端側を、切断用
保持部材10の固定刃17の前面と摺動台20の回転刃
16後部との間に配置させるとともに、空気吹付管30
,31を介して積層体フィルムIBの先端側を切断用保
持部材10に押しつけ、次いで各部を作動させて従来の
装置と同様に連続的作動を行わせる。
この場合、前述のように積層体フィルムIBの切断は,
回転刃16を回転させて固定刃l7とで積層体フィルム
1Bを瞬時に挟み切る。この時、回転刃16の刃縁工8
が軸線に若干斜交させているので,切断抵抗が低減され
、確実に迅速に切断することができる。また回転刃16
の刃縁18が軸線に若干斜交させていても、積層体フイ
ルムIBが一時たるんだ時期に切断されるので、積層体
フィルムIBが斜切されるおそれはない。さらに,上記
始動前の積層体フィルム1Bの先端の位置決めに当って
は、係止つまみ27を介して容易に摺動台20を前方に
引き出すことができ、引き出し後は単に押し戻しておけ
ばよい。
以上の説明からわかるように、本実施例によれば、積層
体フィルムIBを横切る位置に設けられた回転刃16お
よび固定刃17よりなるロータリーカッター13を設け
たことにより,回転刃工6を一瞬回転させるだけで回転
刃16と固定刃17とで積層体フィルムIBを挾み切る
ので,広幅の積層体フィルムIBを迅速に確実に切断し
てプリント配線用基板14に張付けることができる。
また、上記回転刃16を軸支する部材を前方に移動可能
に設けたことにより、作動開始前の積層体フィルムIB
の挿入が容易になるので,作業性を向上することができ
る。
また、上記回転刃16は、基台に連なる受支板26上を
積層体フィルムIBに向って前後動可能の摺動台20に
両端を軸支して一定角度で回動するように設けられ、か
つ摺動台20は受支板26に対し所定位置に固定ならび
に積層体フィルムlBから離れて前方に移動自在に構或
され、かつ固定刃17は積層体フィルム1’Bの後方か
ら積層体フィルムIBに向って前後動する切断用保持部
材IOに添接固定されているので、積層体フィルムIB
を迅速に切断することができ、かつロータリーカッター
13の案内部材に対する衝撃を防止することができる。
〔発明の効果〕
以上、説明したように、本発明によれば、回転刃を一瞬
回転させるだけで回転刃と固定刃とが連続フィルムを挾
み切るので,広幅のフィルムを迅速かつ確実に切断して
基板に張付けることができる。
また,作動開始前の連続フィルムの挿入を容易としたこ
とができるので,作業性を向上することができる。
また,上記回転刃は、基台に連なる受支板上をフィルム
に向って前後動可能の摺動台に両端を軸支して一定角度
で回動するように設けられ、かっ摺動台は受支板に対し
所定位置に固定ならびにフィルムから離れて前方に移動
自在に構成され、かつ固定刃はフィルムの後方からフィ
ルムに向って前後動する切断用保持部材に添接固定され
ているので、連続フィルムを迅速に切断することができ
、かつカッターの案内部材に対する衝撃を防止すること
ができる.
【図面の簡単な説明】
第1図は,本発明の一実施例の装置全体の概略構戊図、 第2図、第3図、第4図は、第↓図のロータリーカツタ
一部分の側面図,平面図、正面図,第5図は、第3図の
下部切断装置を分解的に示した図, 第6図は、第2図、第3図,第4図に示す回転刃の斜面
図である。 図中、IB・・・積層体フィルム、6・・・メインバー
キュームプレート、10・・・切断用支持部材、工1,
・.熱圧着ローラー,13・・・ロータリーカッター(
切断装置)、14・・・プリント配線用基板.16・・
・回転刃、17・・・固定刃、20・・・摺動台、22
・・・クランク部分,26・・・受支板,27・・・係
止つまみ。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)連続したフィルムを所定の寸法に切断し、この切
    断されたフィルムを基板に張りつけるフィルム張付装置
    において、上記切断する装置がフィルムを横切る位置に
    設けられた回転刃および固定刃よりなるロータリーカッ
    ターで構成されているフィルム張付装置。
  2. (2)上記回転刃は、基台に連なる受支板上を前方から
    フィルムに向って前後動可能の摺動台に両端を軸支して
    一定角度で回動するように設けられ、かつ摺動台は受支
    板に対し所定位置に固定ならびにフィルムから離れて前
    方に移動自在に構成され、また固定刃はフィルムの後方
    からフィルムに向って前後動する切断用保持部材に添接
    固定されていることを特徴とする請求項(1)に記載の
    フィルム張付装置。
  3. (3)回転刃および固定刃を備えたフィルム切断用ロー
    タリーカッターにおいて、上記回転刃は、基台に連なる
    受支板上をフィルムに向って前後動可能の摺動台に両端
    を軸支して一定角度で回動するように設けられ、かつ摺
    動台は受支板に対し所定位置に固定ならびにフィルムか
    ら離れて前方に移動自在に構成され、また固定刃はフィ
    ルムの後方からフィルムに向って前後動する切断用保持
    部材に添接固定されていることを特徴とするフィルム切
    断用ロータリーカッター。
JP1077886A 1989-03-29 1989-03-29 フィルム張付装置 Expired - Lifetime JPH0735100B2 (ja)

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