JPH03104306A - 電源電圧補償回路 - Google Patents
電源電圧補償回路Info
- Publication number
- JPH03104306A JPH03104306A JP1241626A JP24162689A JPH03104306A JP H03104306 A JPH03104306 A JP H03104306A JP 1241626 A JP1241626 A JP 1241626A JP 24162689 A JP24162689 A JP 24162689A JP H03104306 A JPH03104306 A JP H03104306A
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- JP
- Japan
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- voltage
- current
- power supply
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- circuit
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000004018 waxing Methods 0.000 description 1
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- Amplifiers (AREA)
- Control Of Electrical Variables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、任意の回路の電源電圧端子・接地端子間に印
加される電源電圧を抑制し、任意の回路を保護する電源
電圧補償回路に関するものである。
加される電源電圧を抑制し、任意の回路を保護する電源
電圧補償回路に関するものである。
従来、高周波増幅器への電源供給は第5図のような回路
構成で行われていた。高周波増幅器1は、例えば、産業
用リニアIC規格表に掲載されたUHF帯からHF帯で
使用されるμPC1652Gや、VHF帯からHF帯で
使用されるμPC1651G (いずれも日本電気■の
製品型名)等によって構成される。この高周波増幅器1
への電源供給は、負荷抵抗2を介してその電源電圧端子
3・接地端子4間に行われる。
構成で行われていた。高周波増幅器1は、例えば、産業
用リニアIC規格表に掲載されたUHF帯からHF帯で
使用されるμPC1652Gや、VHF帯からHF帯で
使用されるμPC1651G (いずれも日本電気■の
製品型名)等によって構成される。この高周波増幅器1
への電源供給は、負荷抵抗2を介してその電源電圧端子
3・接地端子4間に行われる。
ここで、供給電源から抵抗2に印加される電圧をV,抵
抗2の抵抗値をR,抵抗2を介して増幅器1に供給され
る電流をIとすると、端子3における増幅器1への供給
電圧V は次式に示される。
抗2の抵抗値をR,抵抗2を介して増幅器1に供給され
る電流をIとすると、端子3における増幅器1への供給
電圧V は次式に示される。
CC
V ■V−R I
CC
また、増幅器1の最大定格電圧をV とすccma
x ると、抵抗2に印加することの出来る供給電源の最大値
V は次式に示される。
x ると、抵抗2に印加することの出来る供給電源の最大値
V は次式に示される。
IIlax
V −V +RI
nax ccmax
しかしながら、上述の従来の回路構成では、供給電源か
ら抵抗2に印加される電圧Vが何等かの原因によって上
記式のV を越えてしまう場合IaX がある。つまり、この場合、端子3における電圧■ は
次式のようになる。
ら抵抗2に印加される電圧Vが何等かの原因によって上
記式のV を越えてしまう場合IaX がある。つまり、この場合、端子3における電圧■ は
次式のようになる。
CC
V −Rl<V−RI
laX
・゛・ V <V
ccmax cc
このような場合には、増幅器1に最大定格電圧V
以上の電圧が印加され、増幅器1の内部CCIIax 回路が破壊されてしまうという課題が生じた。
以上の電圧が印加され、増幅器1の内部CCIIax 回路が破壊されてしまうという課題が生じた。
〔課題を解決するための手段〕
本発明はこのような課題を解消するためになされたもの
で、回路への供給電流を制限する負荷抵抗と、この負荷
抵抗を介して回路へ流れる電源からの電流が分流するト
ランジスタと、負荷抵抗を介して回路へ与えられる電源
電圧を検出してトランジスタに分流する電流を制御する
制御回路とを備えたものである。
で、回路への供給電流を制限する負荷抵抗と、この負荷
抵抗を介して回路へ流れる電源からの電流が分流するト
ランジスタと、負荷抵抗を介して回路へ与えられる電源
電圧を検出してトランジスタに分流する電流を制御する
制御回路とを備えたものである。
回路への電源電圧は、トランジスタに分流する電流を制
御回路によって調整することにより、抑制される。
御回路によって調整することにより、抑制される。
第1図は本発明の一実施例の概略構成を示す回路図であ
り、第5図と同一部分については同符号を用いてその説
明は省略する。
り、第5図と同一部分については同符号を用いてその説
明は省略する。
トランジスタ5は、そのコレクタが高周波増幅器1の電
源電圧端子3に接続され、そのエミッタが接地端子4に
接続されている。また、トランジスタ5のコレクタ・ベ
ース間には抵抗6が接続され、そのベース・エミッタ間
には定電流源7が接続されている。直列接続された抵抗
6と定電流源7とは、負荷抵抗2を介して増幅器1へ与
えられる電源電圧V を検出し、トランジスタ5に分流
CC する電流l2を制御する制御回路を構成している。
源電圧端子3に接続され、そのエミッタが接地端子4に
接続されている。また、トランジスタ5のコレクタ・ベ
ース間には抵抗6が接続され、そのベース・エミッタ間
には定電流源7が接続されている。直列接続された抵抗
6と定電流源7とは、負荷抵抗2を介して増幅器1へ与
えられる電源電圧V を検出し、トランジスタ5に分流
CC する電流l2を制御する制御回路を構成している。
また、トランジスタ5,抵抗6および定電流源7は電源
電圧補償回路を構成している。
電圧補償回路を構成している。
このような構成において、抵抗2には図示しない電源に
より電流Iが供給される。電流Iは抵抗2により制限さ
れ、増幅器1に電流■1となって供給される。増幅器1
はこの供給電流I1および供給電圧V を受けて所定の
動作を行う。また、CC トランジスタ5には、抵抗2を流れる電流lが分流した
電流I2が流れる。抵抗6には電流源7によってその値
が定まる定電流iが流れる。このため、抵抗6の抵抗値
をrとすると、抵抗6の端子間には次式の電圧Vが発生
し、トランジスタ5のベース・エミッタ間には次式の電
圧vBEが印加される。
より電流Iが供給される。電流Iは抵抗2により制限さ
れ、増幅器1に電流■1となって供給される。増幅器1
はこの供給電流I1および供給電圧V を受けて所定の
動作を行う。また、CC トランジスタ5には、抵抗2を流れる電流lが分流した
電流I2が流れる。抵抗6には電流源7によってその値
が定まる定電流iが流れる。このため、抵抗6の抵抗値
をrとすると、抵抗6の端子間には次式の電圧Vが発生
し、トランジスタ5のベース・エミッタ間には次式の電
圧vBEが印加される。
vsmri−const .
vBE””cc ’
また、トランジスタ5に流れる電流I2は次式に示され
る。
る。
I − f (VBB) − f l(Vc,−
v)2l ”’2(vcc) ここで、f(vBP,)は電圧VBEを変数とするl 第1の関数であり、f2 (vo0)は電圧V。0を変
数とする第2の関数である。従って、電源によって抵抗
2に流れる電流Iおよび端子3に現れる電圧V は次式
に示される。
v)2l ”’2(vcc) ここで、f(vBP,)は電圧VBEを変数とするl 第1の関数であり、f2 (vo0)は電圧V。0を変
数とする第2の関数である。従って、電源によって抵抗
2に流れる電流Iおよび端子3に現れる電圧V は次式
に示される。
CC
■■Il十i十■2
= I + i 十f t (VBB)i
s−1 + L + f 2 ( V cc)1
.’.V −V−RI
CC
−V−R (I +i+f2(Vcc) 11
増幅器1に最大定格電圧V が印加されるCCII
lax 電源電圧V を越え、増幅器1の内蔵回路を破laX 壊する電源電圧をV とすると、電圧■ax ■ は次式に示される。
lax 電源電圧V を越え、増幅器1の内蔵回路を破laX 壊する電源電圧をV とすると、電圧■ax ■ は次式に示される。
■ax
V ″″V +RI,
IaX eelaX
十R(i+f (V ))
2 cea+ax
電流iは電流I,I2に比較して十分に小さl
いので電圧V ′は次式に示される。
IIax
V −V +R I llaX
eelaX +R●f(V) 2 ccmax V +RI は電圧V に等しいので、cc
max l waxさらに次式に変形さ
れる。
eelaX +R●f(V) 2 ccmax V +RI は電圧V に等しいので、cc
max l waxさらに次式に変形さ
れる。
v −v +R−f(V )wax
IIax 2
ccmaxこの式から理解されるように、電圧V
は、WaX 増幅器1に最大定格電圧V が印加される電cca
+ax 源電圧V と、電流成分f(V) a+ax 2 ccmax(−I2
)による抵抗2における電圧降下との和で示される。従
って、電圧■ が■ に達すee ec
IlaX る際に、トランジスタ5に分流する電流I2を急激に増
加させれば、R−f(V)の値は2 ccsax これに伴って増加し、増幅器1に供給される電圧■ は
電圧V に抑制される。
IIax 2
ccmaxこの式から理解されるように、電圧V
は、WaX 増幅器1に最大定格電圧V が印加される電cca
+ax 源電圧V と、電流成分f(V) a+ax 2 ccmax(−I2
)による抵抗2における電圧降下との和で示される。従
って、電圧■ が■ に達すee ec
IlaX る際に、トランジスタ5に分流する電流I2を急激に増
加させれば、R−f(V)の値は2 ccsax これに伴って増加し、増幅器1に供給される電圧■ は
電圧V に抑制される。
cc ccmaxつまり、電流I
2はトランジスタ5のベース電圧V によって制御され
、ベース電圧vBEは抵抗BE 6における電圧降下ri(−v)によって制御される(
VBE−VocIIlax−■)。従って、電流源7に
よる電流値iを調整してriの値を変化させることによ
り、f(V)の値を制御するこ2 pcsax とが可能になる。この結果、電源電圧Vが電圧■ を
越えた場合には、電圧V を越える電偲aX
laX圧(V−V )による電流成分はトラン
ジスタIIax 5に分流され、抵抗2において消費される。つまり、増
幅器1への供給電圧V は電圧V にC8
eellaX抑制され、増幅器1の内部
回路は保護され、従来のように破壊することはない。こ
れは、電源電圧補償回路により、増幅器1の最大定格電
圧が等価的に引き上げられたことになる。
2はトランジスタ5のベース電圧V によって制御され
、ベース電圧vBEは抵抗BE 6における電圧降下ri(−v)によって制御される(
VBE−VocIIlax−■)。従って、電流源7に
よる電流値iを調整してriの値を変化させることによ
り、f(V)の値を制御するこ2 pcsax とが可能になる。この結果、電源電圧Vが電圧■ を
越えた場合には、電圧V を越える電偲aX
laX圧(V−V )による電流成分はトラン
ジスタIIax 5に分流され、抵抗2において消費される。つまり、増
幅器1への供給電圧V は電圧V にC8
eellaX抑制され、増幅器1の内部
回路は保護され、従来のように破壊することはない。こ
れは、電源電圧補償回路により、増幅器1の最大定格電
圧が等価的に引き上げられたことになる。
第2図は上記実施例の詳細な構成を示す回路図であり、
第1図と同一部分については同符号を用いてその説明は
省略する。
第1図と同一部分については同符号を用いてその説明は
省略する。
トランジスタ8〜12.抵抗13〜16およびコンデン
サ17はカレントミラー回路による定電圧源回路を構戊
し、トランジスタ18のベースに安定した電圧を供給す
る。トランジスタ18はこの安定化された電圧供給を受
けて抵抗19および20に定電流iを供給する。抵抗1
9の抵抗値をrとすると、定電流iは抵抗19に電圧降
下ri(−■)を生じさせ、この電圧降下Vによってト
ランジスタ21は駆動される。トランジスタ21による
電流はレベルシフト用ダイオード22.23および抵抗
24に通電され、さらにこの電流による電圧降下により
トランジスタ25が駆動され、トランジスタ25には電
流■2が流れる。これら各素子8〜25は電源電圧補償
回路を構威している。
サ17はカレントミラー回路による定電圧源回路を構戊
し、トランジスタ18のベースに安定した電圧を供給す
る。トランジスタ18はこの安定化された電圧供給を受
けて抵抗19および20に定電流iを供給する。抵抗1
9の抵抗値をrとすると、定電流iは抵抗19に電圧降
下ri(−■)を生じさせ、この電圧降下Vによってト
ランジスタ21は駆動される。トランジスタ21による
電流はレベルシフト用ダイオード22.23および抵抗
24に通電され、さらにこの電流による電圧降下により
トランジスタ25が駆動され、トランジスタ25には電
流■2が流れる。これら各素子8〜25は電源電圧補償
回路を構威している。
このような構成において、増幅器1に供給される電圧V
は、電源電圧Vが電圧V を越えてcc
wax
も電流I2が制御されることにより、増幅器1の最大定
格電圧V に抑制される。抑制されるcciax 機構は前述したものと同様である。つまり、電源電圧V
が上昇すると、この上昇電圧は定電圧源回路によって検
出され、トランジスタ18のベースに印加される電圧が
増加する。この電圧の増加により定電流iの値は大きく
なり、トランジスタ21および25に通電される電流も
増加し、電流I2の値は大きくなる。すなわち、電流I
が分流してトランジスタ25に流れる電流I2は、電源
電圧Vの上昇によって増大する。従って、電源電圧Vが
電圧V を越えても、電圧V を越えwax
waxる電
源電圧成分はトランジスタ25の分流電流になり、増幅
器1へ供給される電圧V は電圧CC V 以下に制御される。
は、電源電圧Vが電圧V を越えてcc
wax
も電流I2が制御されることにより、増幅器1の最大定
格電圧V に抑制される。抑制されるcciax 機構は前述したものと同様である。つまり、電源電圧V
が上昇すると、この上昇電圧は定電圧源回路によって検
出され、トランジスタ18のベースに印加される電圧が
増加する。この電圧の増加により定電流iの値は大きく
なり、トランジスタ21および25に通電される電流も
増加し、電流I2の値は大きくなる。すなわち、電流I
が分流してトランジスタ25に流れる電流I2は、電源
電圧Vの上昇によって増大する。従って、電源電圧Vが
電圧V を越えても、電圧V を越えwax
waxる電
源電圧成分はトランジスタ25の分流電流になり、増幅
器1へ供給される電圧V は電圧CC V 以下に制御される。
cemax
例えば、増幅器1の最大定格電圧V がCC■ax
5. 8 [V1 、ダイオード22.23の各端子間
電圧が0.8 [V]であり、また、各トランジスタ2
1.25はベース・エミッタ間電圧vBEが0.8 [
V]からそのコレクタ電流が急増するものであるとする
。このような場合には、抵抗19における電圧降下Vが
2.6 [V] (−5.8−3.2)になるように
各定数を設定する。
電圧が0.8 [V]であり、また、各トランジスタ2
1.25はベース・エミッタ間電圧vBEが0.8 [
V]からそのコレクタ電流が急増するものであるとする
。このような場合には、抵抗19における電圧降下Vが
2.6 [V] (−5.8−3.2)になるように
各定数を設定する。
この場合における電圧特性は第3図に示される。
同図の横軸は抵抗2に印加される電源電圧V[V],縦
軸は増幅器1に供給される電圧V。。
軸は増幅器1に供給される電圧V。。
[V]を示す。図に示されるように、電源電圧Vが5.
5 [V]付近からトランジスタ25に分流する電流I
2が増加し、電圧vecが抑制され始める。?4源電圧
Vが6[v]付近では定電圧源回路からトランジスタ1
8に印加される電圧がさらに増加し、トランジスタ25
に分流する電流■2も.さらに増加する。従って、増幅
器1に供給される電圧V は最大定格電圧の5.8 [
V]以下に抑CC 制される。
5 [V]付近からトランジスタ25に分流する電流I
2が増加し、電圧vecが抑制され始める。?4源電圧
Vが6[v]付近では定電圧源回路からトランジスタ1
8に印加される電圧がさらに増加し、トランジスタ25
に分流する電流■2も.さらに増加する。従って、増幅
器1に供給される電圧V は最大定格電圧の5.8 [
V]以下に抑CC 制される。
これに対して第5図は、上述の電源電圧補償回路を増幅
器1に並列に接続していない場合における電圧特性を示
す。図に示されるように、増幅器1に供給される電圧V
は電源電圧Vに対して直CC 線的に変化する。このため、電源電圧Vがvlaxを越
えると供給電圧V は最大定格電圧の5.8CC [V]を越え、増幅器1の内部回路は破壊される。
器1に並列に接続していない場合における電圧特性を示
す。図に示されるように、増幅器1に供給される電圧V
は電源電圧Vに対して直CC 線的に変化する。このため、電源電圧Vがvlaxを越
えると供給電圧V は最大定格電圧の5.8CC [V]を越え、増幅器1の内部回路は破壊される。
しかし、上記の実施例によればこのようなことはなく、
増幅器1は保護される。
増幅器1は保護される。
以上説明したように本発明によれば、回路への電源電圧
は、トランジスタに分流する電流を制御回路によって調
整することにより、抑制される。
は、トランジスタに分流する電流を制御回路によって調
整することにより、抑制される。
このため、電源電圧が何等かの原因によって増大しても
、従来のように電源電圧が供給される回路は破壊するこ
とはなく、保護されるという効果を有する。従って、本
発明は大電源電圧に対する十分な考慮の必要な回路に並
列付加すると効果的である。
、従来のように電源電圧が供給される回路は破壊するこ
とはなく、保護されるという効果を有する。従って、本
発明は大電源電圧に対する十分な考慮の必要な回路に並
列付加すると効果的である。
れない場合の電圧特性を示すグラフ、
来の構成を示す回路図である。
1・・・高周波増幅器、2・・・負荷抵抗、ジスタ、6
・・・抵抗、7・・・定電流源。
・・・抵抗、7・・・定電流源。
第5図は従
5・・・トラン
Claims (1)
- 回路への供給電流を制限する負荷抵抗と、この負荷抵抗
を介して前記回路へ流れる電源からの電流が分流するト
ランジスタと、前記負荷抵抗を介して前記回路へ与えら
れる電源電圧を検出して前記トランジスタに分流する電
流を制御する制御回路とを備えて構成された電源電圧補
償回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1241626A JPH03104306A (ja) | 1989-09-18 | 1989-09-18 | 電源電圧補償回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1241626A JPH03104306A (ja) | 1989-09-18 | 1989-09-18 | 電源電圧補償回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03104306A true JPH03104306A (ja) | 1991-05-01 |
Family
ID=17077121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1241626A Pending JPH03104306A (ja) | 1989-09-18 | 1989-09-18 | 電源電圧補償回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03104306A (ja) |
-
1989
- 1989-09-18 JP JP1241626A patent/JPH03104306A/ja active Pending
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