JPH0310444A - 電子フックスイッチ - Google Patents
電子フックスイッチInfo
- Publication number
- JPH0310444A JPH0310444A JP14642089A JP14642089A JPH0310444A JP H0310444 A JPH0310444 A JP H0310444A JP 14642089 A JP14642089 A JP 14642089A JP 14642089 A JP14642089 A JP 14642089A JP H0310444 A JPH0310444 A JP H0310444A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- emitter
- resistor
- current
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000006378 damage Effects 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Telephone Set Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電話機の電子フックスイッチに関する。
第2図は従来の電子フックスイッチの代表例を示す回路
図である0図において、Qlは高耐圧のNPNトランジ
スタ、Q5は高耐圧のPNP トランジスタ、Q6は高
耐圧のNPNトランジスタ、R1,R4は抵抗器、DI
、D2はダイオードであり、トランジスタQlのコレク
タとトランジスタQ5のベースとの間に抵抗器R1が接
続され、ダイオードDIのカソードにダイオードD2の
アノードが接続され、ダイオードD2のカソードにトラ
ンジスタQ5のベースと抵抗器R1の接続点とが接続さ
れ、ダイオードDIのアノードとトランジスタQ5のエ
ミッタとの間に抵抗器R4が接続され、トランジスタQ
6のベースとトランジスタQ5のコレクタとが接続され
、トランジスタQ6のコレクタにトランジスタQ5のエ
ミッタと抵抗器R4の接続点とが接続され、ダイオード
Dlの7ノードと抵抗器R4の接続点とを入力とし、ト
ランジスタQ6のエミッタを出力とし、トランジスタQ
lのエミッタを入出力の共通グランドとし、トランジス
タQlのベースを制御入力とする構成となっている。
図である0図において、Qlは高耐圧のNPNトランジ
スタ、Q5は高耐圧のPNP トランジスタ、Q6は高
耐圧のNPNトランジスタ、R1,R4は抵抗器、DI
、D2はダイオードであり、トランジスタQlのコレク
タとトランジスタQ5のベースとの間に抵抗器R1が接
続され、ダイオードDIのカソードにダイオードD2の
アノードが接続され、ダイオードD2のカソードにトラ
ンジスタQ5のベースと抵抗器R1の接続点とが接続さ
れ、ダイオードDIのアノードとトランジスタQ5のエ
ミッタとの間に抵抗器R4が接続され、トランジスタQ
6のベースとトランジスタQ5のコレクタとが接続され
、トランジスタQ6のコレクタにトランジスタQ5のエ
ミッタと抵抗器R4の接続点とが接続され、ダイオード
Dlの7ノードと抵抗器R4の接続点とを入力とし、ト
ランジスタQ6のエミッタを出力とし、トランジスタQ
lのエミッタを入出力の共通グランドとし、トランジス
タQlのベースを制御入力とする構成となっている。
以上の構成において、トランジスタQ1のベースに電圧
が入力されているとトランジスタQlはオンとなり、ダ
イオードD1のアノードと抵抗器R4との接続点に印加
されたラインからの電圧は抵抗器R4,トランジスタQ
5のエミッタからベース、抵抗器R1,トランジスタQ
1のコレクタからエミッタの経路で電流を流す。トラン
ジスタQ5のエミッタからベースに電流が流れるのでト
ランジスタQ5はオンとなる。そこでラインから印加さ
れた電圧は抵抗器R4,トランジスタQ5のエミッタか
らコレクタ、トランジスタQ6のベースからエミッタの
経路で電流を流す。トランジスタQ6のベースからエミ
ッタに電流が流れるのでトランジスタQ6はオンする。
が入力されているとトランジスタQlはオンとなり、ダ
イオードD1のアノードと抵抗器R4との接続点に印加
されたラインからの電圧は抵抗器R4,トランジスタQ
5のエミッタからベース、抵抗器R1,トランジスタQ
1のコレクタからエミッタの経路で電流を流す。トラン
ジスタQ5のエミッタからベースに電流が流れるのでト
ランジスタQ5はオンとなる。そこでラインから印加さ
れた電圧は抵抗器R4,トランジスタQ5のエミッタか
らコレクタ、トランジスタQ6のベースからエミッタの
経路で電流を流す。トランジスタQ6のベースからエミ
ッタに電流が流れるのでトランジスタQ6はオンする。
そこでラインから印加された電圧は抵抗器R4,トラン
ジスタQ6のコレクタからエミッタの経路で電流を流す
。図示されていないが、トランジスタQ6のエミッタと
トランジスタQ1のエミッタとの間には通話回路が接続
されるのでラインから入力された電圧は通話回路に印加
される。
ジスタQ6のコレクタからエミッタの経路で電流を流す
。図示されていないが、トランジスタQ6のエミッタと
トランジスタQ1のエミッタとの間には通話回路が接続
されるのでラインから入力された電圧は通話回路に印加
される。
トランジスタQ1がオフのときは、これらの電流経路が
形成されないのでラインから入力された電圧は通話回路
に印加されない。
形成されないのでラインから入力された電圧は通話回路
に印加されない。
また、トランジスタQlがオフしているときは、通常の
雷等の電流サージも回路が形成されていないので流れる
ことはなく、これらの素子が破壊されることは無い。
雷等の電流サージも回路が形成されていないので流れる
ことはなく、これらの素子が破壊されることは無い。
トランジスタQlがオンしているときは、雷等の電流サ
ージは抵抗器R4,トランジスタQ6のコレクタからエ
ミッタの経路で流れる。抵抗器R4の電圧降下とトラン
ジスタQ5のベースとエミッタとの間の電圧降下の和が
ダイオードDIとD2との電圧降下の和を越えると、電
流はダイオードDlとD2との経路に多く流れ込み、抵
抗器R4からトランジスタQ5のベースに流れる電流を
制限する。このため抵抗器R4にながれる電流は一定の
値以上にはならないことになる。この結果、トランジス
タQ6に流れる電流を制限し、電流サージによるトラン
ジスタの破壊を防止する。
ージは抵抗器R4,トランジスタQ6のコレクタからエ
ミッタの経路で流れる。抵抗器R4の電圧降下とトラン
ジスタQ5のベースとエミッタとの間の電圧降下の和が
ダイオードDIとD2との電圧降下の和を越えると、電
流はダイオードDlとD2との経路に多く流れ込み、抵
抗器R4からトランジスタQ5のベースに流れる電流を
制限する。このため抵抗器R4にながれる電流は一定の
値以上にはならないことになる。この結果、トランジス
タQ6に流れる電流を制限し、電流サージによるトラン
ジスタの破壊を防止する。
抵抗器R1はトランジスタQ1のコレクタに直列に入っ
ているのでトランジスタQlの電流を制限することがで
き、トランジスタQlの破壊を防止している。
ているのでトランジスタQlの電流を制限することがで
き、トランジスタQlの破壊を防止している。
上述した従来の電子フックスイッチは、トランジスタQ
5のベース電流を制限することによりトランジスタQ6
の電流を制限している。しかし、トランジスタQ5はス
イッチング動作のため飽和状態にあり、トランジスタQ
5がオフするまでに時間カーかかり、短時間しか印加さ
れない雷等の電流サージに対してはあまり効果がなく、
他に保護する素子を必要とするという欠点がある。
5のベース電流を制限することによりトランジスタQ6
の電流を制限している。しかし、トランジスタQ5はス
イッチング動作のため飽和状態にあり、トランジスタQ
5がオフするまでに時間カーかかり、短時間しか印加さ
れない雷等の電流サージに対してはあまり効果がなく、
他に保護する素子を必要とするという欠点がある。
本発明の電子フックスイッチは、高耐圧の第1のNPN
トランジスタ(Q2)のコレクタと高耐圧のPNPトラ
ンジスタ(Q2)のベースとの間に第1の抵抗器(R1
)が接続され、前記PNPトランジスタ(Q2)のコレ
クタと高耐圧の第2のNPNトランジスタ(Q3)のベ
ースとの間に第2の抵抗器(R2)が接続され、第3の
NPNトランジスタ(Q4)のベースとエミ、りとの間
に第3の抵抗器(R3)が接続され、前記PNPトラン
ジスタ(Q2)のエミッタと前記第2ONPNトランジ
スタ(Q3)のコレクタとが接続され、前記?$3のN
PNトランジスタ(Q4)のコレクタは前記第2のNP
Nトランジスタ(Q3)のベースと前記第2の抵抗器(
R2)との接続点に接続され、前記第2のNPNトラン
ジスタ(Q3)のエミッタは前記第3のNPNトランジ
スタ(Q4)のベースと 前記第3の抵抗器(R3)と
の接続点に接続され、前記PNPトランジスタ(Q2)
のエミッタと前記第2のNPNトランジスタ(Q3)の
コレクタの接続点を回線からの入力とし、前記第3ON
PNトランジスタ(Q4)のエミッタと前記第3の抵抗
器(R3)との接続点を通話回路への出力とし、前記第
1のNPNトランジスタ(Q2)のエミッタを共通のグ
ランド、ベースをフック入力とすることにより構成され
る。
トランジスタ(Q2)のコレクタと高耐圧のPNPトラ
ンジスタ(Q2)のベースとの間に第1の抵抗器(R1
)が接続され、前記PNPトランジスタ(Q2)のコレ
クタと高耐圧の第2のNPNトランジスタ(Q3)のベ
ースとの間に第2の抵抗器(R2)が接続され、第3の
NPNトランジスタ(Q4)のベースとエミ、りとの間
に第3の抵抗器(R3)が接続され、前記PNPトラン
ジスタ(Q2)のエミッタと前記第2ONPNトランジ
スタ(Q3)のコレクタとが接続され、前記?$3のN
PNトランジスタ(Q4)のコレクタは前記第2のNP
Nトランジスタ(Q3)のベースと前記第2の抵抗器(
R2)との接続点に接続され、前記第2のNPNトラン
ジスタ(Q3)のエミッタは前記第3のNPNトランジ
スタ(Q4)のベースと 前記第3の抵抗器(R3)と
の接続点に接続され、前記PNPトランジスタ(Q2)
のエミッタと前記第2のNPNトランジスタ(Q3)の
コレクタの接続点を回線からの入力とし、前記第3ON
PNトランジスタ(Q4)のエミッタと前記第3の抵抗
器(R3)との接続点を通話回路への出力とし、前記第
1のNPNトランジスタ(Q2)のエミッタを共通のグ
ランド、ベースをフック入力とすることにより構成され
る。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の回路図である。第1図にお
いてQl、Q2.Q3はそれぞれ高耐圧のNPN、PN
P、NPNトランジスタ、Q4は通常のNPNトランジ
スタ、R1,R2,R3は抵抗器で、トランジスタQ2
のエミッタにラインが、トランジスタQ4のエミッタに
通話回路が接続され、トランジスタQlのエミッタが共
通のグランドとなっている。
いてQl、Q2.Q3はそれぞれ高耐圧のNPN、PN
P、NPNトランジスタ、Q4は通常のNPNトランジ
スタ、R1,R2,R3は抵抗器で、トランジスタQ2
のエミッタにラインが、トランジスタQ4のエミッタに
通話回路が接続され、トランジスタQlのエミッタが共
通のグランドとなっている。
トランジスタQlのベースに電圧が入力されているとト
ランジスタQ1はオンとなり、入力のライン電圧はトラ
ンジスタQ2のエミッタからベース、抵抗器R1,トラ
ンジスタQlのコレクタがらエミッタの経路で電流を流
す。トランジスタQ2のベースに電流が流れるのでトラ
ンジスタQ2はオンする。トランジスタQ2がオンなの
で、印加された電圧はトランジスタQ2のエミッタから
コレクタ、抵抗器R2,トランジスタQ3のベースから
エミッタ、抵抗器3の経路で電流を流す。トランジスタ
Q3のベースに電流が流れるのでトランジスタQ3はオ
ンする。トランジスタQ3がオンなので印加された電圧
はトランジスタQ3のコレクタからエミッタ、抵抗器R
3の経路で電流を流す。
ランジスタQ1はオンとなり、入力のライン電圧はトラ
ンジスタQ2のエミッタからベース、抵抗器R1,トラ
ンジスタQlのコレクタがらエミッタの経路で電流を流
す。トランジスタQ2のベースに電流が流れるのでトラ
ンジスタQ2はオンする。トランジスタQ2がオンなの
で、印加された電圧はトランジスタQ2のエミッタから
コレクタ、抵抗器R2,トランジスタQ3のベースから
エミッタ、抵抗器3の経路で電流を流す。トランジスタ
Q3のベースに電流が流れるのでトランジスタQ3はオ
ンする。トランジスタQ3がオンなので印加された電圧
はトランジスタQ3のコレクタからエミッタ、抵抗器R
3の経路で電流を流す。
トランジスタQ1のベースに電圧が入力されていないと
きはトランジスタQlはオフなので上述の電流は流れな
い。また、トランジスタQlがオフしているときは雷等
の電流サージも回路が形成されていないので流れないた
めトランジスタ等が破壊されることは無い。
きはトランジスタQlはオフなので上述の電流は流れな
い。また、トランジスタQlがオフしているときは雷等
の電流サージも回路が形成されていないので流れないた
めトランジスタ等が破壊されることは無い。
トランジスタQ1がオンしているときの雷等の電流サー
ジはトランジスタQ3のコレクタからエミッタ、抵抗器
R3の経路で電流を流す。抵抗器R3の電圧降下が大き
くなってトランジスタQ4のベース・エミッタ間のしき
い電圧に達するとトランジスタQ4がオンする。トラン
ジスタQ4がオンするとトランジスタQ2のエミッタか
らコレクタ2抵抗器R2を経てトランジスタQ3のベー
スに供給されている電流を、トランジスタQ4のコレク
タからエミッタを通して流してしまうので、トランジス
タQ3にはそれ以上電流が流れなくなる。しかも、トラ
ンジスタQ3はトランジスタQ2とトランジスタQ3と
で構成されるダーリントン接続の出力段なので未飽和状
態で動作している。このため、従来の電子フックスイッ
チに比べて非常に高速に電流の制限ができ、トランジス
タの破壊を防止する。また、抵抗器R1はトランジスタ
Q1のコレクタに直列に入っているので、トランジスタ
Q1の電流を制限することができ、トランジスタQlの
破壊を防止している。抵抗器R2はトランジスタQ2の
コレクタに直列に入っているので、トランジスタQ2の
電流を制限することができ、トランジスタQ2の破壊を
防止している。
ジはトランジスタQ3のコレクタからエミッタ、抵抗器
R3の経路で電流を流す。抵抗器R3の電圧降下が大き
くなってトランジスタQ4のベース・エミッタ間のしき
い電圧に達するとトランジスタQ4がオンする。トラン
ジスタQ4がオンするとトランジスタQ2のエミッタか
らコレクタ2抵抗器R2を経てトランジスタQ3のベー
スに供給されている電流を、トランジスタQ4のコレク
タからエミッタを通して流してしまうので、トランジス
タQ3にはそれ以上電流が流れなくなる。しかも、トラ
ンジスタQ3はトランジスタQ2とトランジスタQ3と
で構成されるダーリントン接続の出力段なので未飽和状
態で動作している。このため、従来の電子フックスイッ
チに比べて非常に高速に電流の制限ができ、トランジス
タの破壊を防止する。また、抵抗器R1はトランジスタ
Q1のコレクタに直列に入っているので、トランジスタ
Q1の電流を制限することができ、トランジスタQlの
破壊を防止している。抵抗器R2はトランジスタQ2の
コレクタに直列に入っているので、トランジスタQ2の
電流を制限することができ、トランジスタQ2の破壊を
防止している。
以上説明したように本発明は、電子フックスイッチの出
力トランジスタを未飽和状態で使用し、雷等のサージに
対して電流制限を行なうので、応答スピードを早くする
ことができる。このため、同一の効果に対して定格電力
の小さいトランジスタを使って回路を構成することがで
き、回路部品の価格を大幅に削減することができる効果
がある。
力トランジスタを未飽和状態で使用し、雷等のサージに
対して電流制限を行なうので、応答スピードを早くする
ことができる。このため、同一の効果に対して定格電力
の小さいトランジスタを使って回路を構成することがで
き、回路部品の価格を大幅に削減することができる効果
がある。
第1図は本発明の一実施例の回路図、第2図は従来の電
子フックスイッチの代表的な回路図である。 Ql〜Q6・・・・・・トランジスタ、R1,R2,R
3、R4・・・・・・抵抗器。
子フックスイッチの代表的な回路図である。 Ql〜Q6・・・・・・トランジスタ、R1,R2,R
3、R4・・・・・・抵抗器。
Claims (1)
- 高耐圧の第1のNPNトランジスタ(Q1)のコレクタ
と高耐圧のPNPトランジスタ(Q2)のベースとの間
に第1の抵抗器(R1)が接続され、前記PNPトラン
ジスタ(Q2)のコレクタと高耐圧の第2のNPNトラ
ンジスタ(Q3)のベースとの間に第2の抵抗器(R2
)が接続され、第3のNPNトランジスタ(Q4)のベ
ースとエミッタとの間に第3の抵抗器(R3)が接続さ
れ、前記PNPトランジスタ(Q2)のエミッタと前記
第2のNPNトランジスタ(Q3)のコレクタとが接続
され、前記第3のNPNトランジスタ(Q4)のコレク
タは前記第2のNPNトランジスタ(Q3)のベースと
前記第2の抵抗器(R2)との接続点に接続され、前記
第2のNPNトランジスタ(Q3)のエミッタは前記第
3のNPNトランジスタ(Q4)のベースと前記第3の
抵抗器(R3)との接続点に接続され、前記PNPトラ
ンジスタ(Q2)のエミッタと前記第2のNPNトラン
ジスタ(Q3)のコレクタの接続点を回線からの入力と
し、前記第3のNPNトランジスタ(Q4)のエミッタ
と前記第3の抵抗器(R3)との接続点を通話回路への
出力とし、前記第1のNPNトランジスタ(Q1)のエ
ミッタを共通のグランド、ベースをフック入力とするこ
とを特徴とする電子フックスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14642089A JPH0310444A (ja) | 1989-06-07 | 1989-06-07 | 電子フックスイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14642089A JPH0310444A (ja) | 1989-06-07 | 1989-06-07 | 電子フックスイッチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0310444A true JPH0310444A (ja) | 1991-01-18 |
Family
ID=15407287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14642089A Pending JPH0310444A (ja) | 1989-06-07 | 1989-06-07 | 電子フックスイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0310444A (ja) |
-
1989
- 1989-06-07 JP JP14642089A patent/JPH0310444A/ja active Pending
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