JPH03105703A - ロータリトランスのクロストーク軽減回路 - Google Patents
ロータリトランスのクロストーク軽減回路Info
- Publication number
- JPH03105703A JPH03105703A JP24401789A JP24401789A JPH03105703A JP H03105703 A JPH03105703 A JP H03105703A JP 24401789 A JP24401789 A JP 24401789A JP 24401789 A JP24401789 A JP 24401789A JP H03105703 A JPH03105703 A JP H03105703A
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- JP
- Japan
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- recording
- pulse
- short
- rotary transformer
- stator
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、時期記録再生装置のロータリトランスのクロ
ストーク軽減回路に関する。
ストーク軽減回路に関する。
(ロ)従来の技術
8ミリビデオ等のカメラ一体型VTRは、小型化のため
にテープの巻き付け量を270度強に設定して、4個の
回転ヘッドを順次切り換えて記録再生を実行している。
にテープの巻き付け量を270度強に設定して、4個の
回転ヘッドを順次切り換えて記録再生を実行している。
このようなllmを採用する場合、小型のロータリート
ランスに最低4チャンネルのコイルを設け、チャンネル
間のクロストークを除去するため非再生走査期間にステ
ータ側のロータリートランスコイルを短絡している。
ランスに最低4チャンネルのコイルを設け、チャンネル
間のクロストークを除去するため非再生走査期間にステ
ータ側のロータリートランスコイルを短絡している。
(ハ)発明が解決しようとする課題
しかし、上述する従来技術は、短絡のスイッチングノイ
ズが記録信号や再生信号に混入すると云う欠点があった
。また、記録走査期間中ステータ側ロータリートランス
コイルにDCバイアス電流を含む記録電流を供給する場
合、記録開始と終了タイミングにこのDCバイアスに起
因するノイズが発生することも確認されている。
ズが記録信号や再生信号に混入すると云う欠点があった
。また、記録走査期間中ステータ側ロータリートランス
コイルにDCバイアス電流を含む記録電流を供給する場
合、記録開始と終了タイミングにこのDCバイアスに起
因するノイズが発生することも確認されている。
そこで、短絡やDCバイアスに伴うスイッチングノイズ
を軽減する必要がある。
を軽減する必要がある。
(二)課題を解決するための手段
本発明は、再生走査期間の開始前に付勢され前記再生走
査期間の終了後に消勢される短絡パルスを発生するパル
ス発生手段と、前記短絡パルスを積分する積分回路と、
該積分回路出力を入力して前記ステータ側ロータリート
ランスコイルを短絡するスイッチングトランジスタとを
、再生回路中にそれぞれ配することを第1の特徴とし、
記録走査期間の開始前に消勢され前記記録走査期間の終
了後に付勢される短絡パルスと、該短絡パルスの消勢前
に付勢され該短絡パルスの付勢前に消勢される記録アン
プ駆動パルスをそれぞれ発生するパルス発生手段と、前
記短絡パルスを積分する積分回路と、該積分回路出力を
入力して前記ステータ側ロータリートランスコイルスを
短絡するスイッチングトランジスタと、前記記録アンプ
駆動パルスの発生期間中記録信号を増幅しその出力を前
記ステータ側ロータリートランスコイルに供給する記録
アンプとを、それぞれ配することを第2の特徴とする。
査期間の終了後に消勢される短絡パルスを発生するパル
ス発生手段と、前記短絡パルスを積分する積分回路と、
該積分回路出力を入力して前記ステータ側ロータリート
ランスコイルを短絡するスイッチングトランジスタとを
、再生回路中にそれぞれ配することを第1の特徴とし、
記録走査期間の開始前に消勢され前記記録走査期間の終
了後に付勢される短絡パルスと、該短絡パルスの消勢前
に付勢され該短絡パルスの付勢前に消勢される記録アン
プ駆動パルスをそれぞれ発生するパルス発生手段と、前
記短絡パルスを積分する積分回路と、該積分回路出力を
入力して前記ステータ側ロータリートランスコイルスを
短絡するスイッチングトランジスタと、前記記録アンプ
駆動パルスの発生期間中記録信号を増幅しその出力を前
記ステータ側ロータリートランスコイルに供給する記録
アンプとを、それぞれ配することを第2の特徴とする。
(ホ) 作用
よって、本発明によれば、再生時にはステータ側ロータ
リートランスコイルの短絡と短絡解除が徐々になされ、
スイッチングノイズの発生が軽減され、また、記録時に
は記録信号を前記ステータ側ロータリートランスコイル
に供給した後短絡が徐々に解除され記録信号供給解除前
に徐々に短絡が為される。
リートランスコイルの短絡と短絡解除が徐々になされ、
スイッチングノイズの発生が軽減され、また、記録時に
は記録信号を前記ステータ側ロータリートランスコイル
に供給した後短絡が徐々に解除され記録信号供給解除前
に徐々に短絡が為される。
(へ)実施例
以下、本発明を図示する一実施例に従い説明する。
本実施例は、シリンダにテープを270度強巻き付けて
、4個の回転ヘッドを順次切り換えて記録再生を為すと
共に回転消去ヘッドにて編集記録を可能にした小型の8
ミリビデオに本発明を採用するものである。
、4個の回転ヘッドを順次切り換えて記録再生を為すと
共に回転消去ヘッドにて編集記録を可能にした小型の8
ミリビデオに本発明を採用するものである。
そこで、本実施例では、第4図に図示する様に、ロータ
リートランスコアの最内周に消去用のコイル対SE,R
Eを,第2周目にショートリングコイル対SS,RSを
、第3周目に第4ヘッド用のコイル村S4,R4を、第
4周目に第2ヘツド用のコイル対32,R2を、第5周
目に第3ヘッド用のコイル対S3,R3を、第6周目に
第1ヘッド用のコイル対Sl,Rlを、それぞれ設けて
いる。
リートランスコアの最内周に消去用のコイル対SE,R
Eを,第2周目にショートリングコイル対SS,RSを
、第3周目に第4ヘッド用のコイル村S4,R4を、第
4周目に第2ヘツド用のコイル対32,R2を、第5周
目に第3ヘッド用のコイル対S3,R3を、第6周目に
第1ヘッド用のコイル対Sl,Rlを、それぞれ設けて
いる。
また、本実施例では第1図の機能ブロンク図で示すマイ
クロコンピュータにより、各種のタイミングパルスを形
戒導出している。この図より明らかな様に,マイクロコ
ンピュータはシリンダの回転に同期して発生される4
5HzのPGパルスPGと720HzのFGパルスFG
を入力しており、PGパルス3周期分で4フィールド期
間のパルスを形戊している。そこで、まずPGパルスは
1/3分周手段lにて1 5Hzの分周パルスに変換さ
れる。また、FGパルスは、12進カウンタ2と48進
カウンタ3にそれぞれ計数パルスとして入力される。前
記両カウンター2.3は、前記分周パルスをリセット入
力としており、前記12進カウンタ2はフィールド周期
で計数を繰り返し、前記48進カウンター3は4フィー
ルド周期で計数を為す。
クロコンピュータにより、各種のタイミングパルスを形
戒導出している。この図より明らかな様に,マイクロコ
ンピュータはシリンダの回転に同期して発生される4
5HzのPGパルスPGと720HzのFGパルスFG
を入力しており、PGパルス3周期分で4フィールド期
間のパルスを形戊している。そこで、まずPGパルスは
1/3分周手段lにて1 5Hzの分周パルスに変換さ
れる。また、FGパルスは、12進カウンタ2と48進
カウンタ3にそれぞれ計数パルスとして入力される。前
記両カウンター2.3は、前記分周パルスをリセット入
力としており、前記12進カウンタ2はフィールド周期
で計数を繰り返し、前記48進カウンター3は4フィー
ルド周期で計数を為す。
前記12道カウンタ2の計数値はデコード手段4に入力
され、計数値が″2”となったタイミングでマスタクロ
ックを計数するタイムカウンタ6をリセノトしている。
され、計数値が″2”となったタイミングでマスタクロ
ックを計数するタイムカウンタ6をリセノトしている。
尚、マスタクロックは、マスタクロック発生手段5より
発生している。
発生している。
更に、各カウンタ2,3.6の計数出力はパルス発生千
段7に入力され、4相のスイッチングパルスSWI,S
W2,SW3,SW4と、4相のショートバルスSTI
,ST2,ST3,ST4と、4相の記録アンプ駆動パ
ルスAPI,AP2,AP3,AP4をそれぞれ形或導
出している。
段7に入力され、4相のスイッチングパルスSWI,S
W2,SW3,SW4と、4相のショートバルスSTI
,ST2,ST3,ST4と、4相の記録アンプ駆動パ
ルスAPI,AP2,AP3,AP4をそれぞれ形或導
出している。
尚、第3図には、記録時に於る第1相のスイッチングパ
ルスSW1と、ショートパルスSTIと、記録アンプ駆
動パルスAPIが示されている。この図より明らかな様
に、ショートパルスS丁は、スイッチングパルスSW付
勢前に消勢せしめられ、スイッチングバルスSW消勢後
に付勢せしめられる。更に、記録アンプ駆動パルスは、
前記ショートパルスの消勢より50μsec前に付勢さ
れ、前記ショートパルスの付勢より50μSec前に消
勢される。
ルスSW1と、ショートパルスSTIと、記録アンプ駆
動パルスAPIが示されている。この図より明らかな様
に、ショートパルスS丁は、スイッチングパルスSW付
勢前に消勢せしめられ、スイッチングバルスSW消勢後
に付勢せしめられる。更に、記録アンプ駆動パルスは、
前記ショートパルスの消勢より50μsec前に付勢さ
れ、前記ショートパルスの付勢より50μSec前に消
勢される。
また、第3図には、再生時に於る第2相のスイッチング
パルスSW2と、ショートパルスST2とをそれぞれ示
している。この図より明らかな様に、ショートパルスS
Tは前記スイッチングパルスSWの付勢より200μs
ec前に消勢せしめられ、前記スイッチングパルスSW
の消勢と同時に付勢される。
パルスSW2と、ショートパルスST2とをそれぞれ示
している。この図より明らかな様に、ショートパルスS
Tは前記スイッチングパルスSWの付勢より200μs
ec前に消勢せしめられ、前記スイッチングパルスSW
の消勢と同時に付勢される。
尚、上述する各パルスは4相とも共通に発生せしめられ
るものであり、第3図のパルス波形はl相分の例示に過
ぎない。
るものであり、第3図のパルス波形はl相分の例示に過
ぎない。
また、第2図は第1回転ヘッドHlに接続されている記
録再生回路のみを具体的に図示するものである。
録再生回路のみを具体的に図示するものである。
図中第ショートバルスSTの入力端子には積分回路8が
接続されており、積分出力ITはNPNの第lトランジ
スタQlのベースに供給される。
接続されており、積分出力ITはNPNの第lトランジ
スタQlのベースに供給される。
また、この第1トランジスタQlのコレクタにはPNP
の第2トランジスタQ2のベースが接続されており、こ
の第2トランジスタQ2のエミンタ・コレクタ間には第
1ステータトランスコイルS1が接続されている。
の第2トランジスタQ2のベースが接続されており、こ
の第2トランジスタQ2のエミンタ・コレクタ間には第
1ステータトランスコイルS1が接続されている。
更に、この第2トランジスタQ2のエミンタ側は固定電
圧vcにまたコレクタ側は記録再生ICがそれぞれ接続
されており、前記記録再生IC内にはアンプ駆動パルス
発生期間中にのみ駆動される記録アンプ9と再生アンプ
10とが配されており、モードに応じて録再スイッチS
WIを介して何れかのアンプと第1ステータトランスコ
イルSlとが選択的に接続される。
圧vcにまたコレクタ側は記録再生ICがそれぞれ接続
されており、前記記録再生IC内にはアンプ駆動パルス
発生期間中にのみ駆動される記録アンプ9と再生アンプ
10とが配されており、モードに応じて録再スイッチS
WIを介して何れかのアンプと第1ステータトランスコ
イルSlとが選択的に接続される。
従って、記録に際して非記録走査期間中シ3−トパルス
STIはハイレベルでアリ、第1・第2トランジスタQ
1、Q2は導通状態にあり、第1ステータトランスコイ
ルS1は短絡状態にある。
STIはハイレベルでアリ、第1・第2トランジスタQ
1、Q2は導通状態にあり、第1ステータトランスコイ
ルS1は短絡状態にある。
係る状態で記録走査の開始が近付くと、まず記録アンプ
9が駆動状態となり記録信号を第1ステータトランスコ
イルS1に供給するが、第2トランジスタQ2が導通状
態にあるため第1回転へ・1ドH iには、記録信号は
供給されない。記録アンプ9の駆動後、ショートパルス
STIが消勢されると積分出力ITIが徐々に立ち下が
り、第2トランジスタQ2を徐々に非導通とし、第1回
転ヘッドHlに記録信号を供給する。この記録信号供給
開始タイミング後に、スイッチングバルスSWIが立ち
上がる。但し、このスイッチングパルスSW1は、記録
時に切り換えのためには利用されないが、このスイッチ
ングパルスの発生期間中は記録走査が保証されねばなら
ない。次に、記録走査の終了前にスイッチングパルスS
WIが消勢され、続いてショートパルスSTIが付勢さ
れる。
9が駆動状態となり記録信号を第1ステータトランスコ
イルS1に供給するが、第2トランジスタQ2が導通状
態にあるため第1回転へ・1ドH iには、記録信号は
供給されない。記録アンプ9の駆動後、ショートパルス
STIが消勢されると積分出力ITIが徐々に立ち下が
り、第2トランジスタQ2を徐々に非導通とし、第1回
転ヘッドHlに記録信号を供給する。この記録信号供給
開始タイミング後に、スイッチングバルスSWIが立ち
上がる。但し、このスイッチングパルスSW1は、記録
時に切り換えのためには利用されないが、このスイッチ
ングパルスの発生期間中は記録走査が保証されねばなら
ない。次に、記録走査の終了前にスイッチングパルスS
WIが消勢され、続いてショートパルスSTIが付勢さ
れる。
このショートパルスSTIは積分され、前記第1ステー
タトランスコイルS1を徐々に短節する。
タトランスコイルS1を徐々に短節する。
その後、アンプ駆動パルスAPIが消勢されて再度非記
録走査状態となる。従って、この記録走査により1本の
記録トランクが形成され、順次記録トラックが連続形戊
される。
録走査状態となる。従って、この記録走査により1本の
記録トランクが形成され、順次記録トラックが連続形戊
される。
一方、再生に際して、非再生走査時にはショートパルス
ST2が付勢状態にあり、前記第lステータトランスコ
イルS1は短絡状態にある。再生走査の開始前に於て、
スイッチングパルスSW2の付勢より200μsec先
行してショートパルスが消勢せしめられると、積分出力
IT2により前記第1ステータトランスコイルSlが前
記スイッチングパルスSW2の付勢前に徐々に非導涌と
なり、再生信号を再生アンプ10に供給する。
ST2が付勢状態にあり、前記第lステータトランスコ
イルS1は短絡状態にある。再生走査の開始前に於て、
スイッチングパルスSW2の付勢より200μsec先
行してショートパルスが消勢せしめられると、積分出力
IT2により前記第1ステータトランスコイルSlが前
記スイッチングパルスSW2の付勢前に徐々に非導涌と
なり、再生信号を再生アンプ10に供給する。
再生走査の終了前に前記スイッチングパルスSW2の消
勢と前記ショートパルスST2の付勢が同時に為される
。従って、前記スイッチングパルスSW2の消勢後、前
記第1ステータトランスコイルS1は徐々に短絡せしめ
られ再度非再生走査状態となる。上述する再生走査によ
り各再生アンプより得られる再生信号は前記スイッチン
グパルスにより選択されて連続信号として導出される。
勢と前記ショートパルスST2の付勢が同時に為される
。従って、前記スイッチングパルスSW2の消勢後、前
記第1ステータトランスコイルS1は徐々に短絡せしめ
られ再度非再生走査状態となる。上述する再生走査によ
り各再生アンプより得られる再生信号は前記スイッチン
グパルスにより選択されて連続信号として導出される。
(ト)発明の効果
よって、本発明によれば、記録再生に伴って発生するロ
ータリートランスのクロストーク除去のためのスイッチ
ングノイズを軽減または解消することができ、その効果
は大である。
ータリートランスのクロストーク除去のためのスイッチ
ングノイズを軽減または解消することができ、その効果
は大である。
図は、何れも本発明の1実施例を示し、第1図はパルス
発生用のマイクロコンピュータの機能ブロック図、第2
図は1チャンネル分の記録再生回路図、第3図は要部信
号波形説明図、第4図はロタリートランスコアの断面図
をそれぞれ示す。
発生用のマイクロコンピュータの機能ブロック図、第2
図は1チャンネル分の記録再生回路図、第3図は要部信
号波形説明図、第4図はロタリートランスコアの断面図
をそれぞれ示す。
Claims (2)
- (1)回転ヘッドの非再生走査期間中にステータ側ロー
タリートランスコイルを短絡し、再生走査期間中にのみ
前記ステータ側ロータリートランスコイルより再生信号
を導出する方式の磁気記録再生装置に於て、 前記再生走査期間の開始前に付勢され前記再生走査期間
の終了後に消勢される短絡パルスを発生するパルス発生
手段と、 前記短絡パルスを積分する積分回路と、 該積分回路出力を入力して前記ステータ側ロータリート
ランスコイルを短絡するスイッチングトランジスタとを
、 それぞれ配して成るロータリトランスのクロストーク軽
減回路。 - (2)回転ヘッドの記録走査期間中にのみ前記ステータ
側ロータリートランスコイルにDCバイアス電流と共に
記録信号を供給する方式の磁気記録再生装置に於て、 前記記録走査期間の開始前に消勢され前記記録走査期間
の終了後に付勢される短絡パルスと、該短絡パルスの消
勢前に付勢され該短絡パルスの付勢前に消勢される記録
アンプ駆動パルスをそれぞれ発生するパルス発生手段と
、 前記短絡パルスを積分する積分回路と、 該積分回路出力を入力して前記ステータ側ロータリート
ランスコイルスを短絡するスイッチングトランジスタと
、 前記記録アンプ駆動パルスの発生期間中記録信号を増幅
しその出力を前記ステータ側ロータリートランスコイル
に供給する記録アンプとを、それぞれ配して成るロータ
リトランスのクロストーク軽減回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24401789A JPH03105703A (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | ロータリトランスのクロストーク軽減回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24401789A JPH03105703A (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | ロータリトランスのクロストーク軽減回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03105703A true JPH03105703A (ja) | 1991-05-02 |
Family
ID=17112472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24401789A Pending JPH03105703A (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | ロータリトランスのクロストーク軽減回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03105703A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6369002A (ja) * | 1986-09-11 | 1988-03-29 | Sony Corp | 回転磁気ヘツド装置 |
| JPH01201852A (ja) * | 1988-02-04 | 1989-08-14 | Sharp Corp | 磁気記録再生装置 |
-
1989
- 1989-09-19 JP JP24401789A patent/JPH03105703A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6369002A (ja) * | 1986-09-11 | 1988-03-29 | Sony Corp | 回転磁気ヘツド装置 |
| JPH01201852A (ja) * | 1988-02-04 | 1989-08-14 | Sharp Corp | 磁気記録再生装置 |
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