JPH0310570B2 - - Google Patents

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JPH0310570B2
JPH0310570B2 JP58065755A JP6575583A JPH0310570B2 JP H0310570 B2 JPH0310570 B2 JP H0310570B2 JP 58065755 A JP58065755 A JP 58065755A JP 6575583 A JP6575583 A JP 6575583A JP H0310570 B2 JPH0310570 B2 JP H0310570B2
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silica
alkali metal
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metal hydroxide
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JP58065755A
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Metsusuje Jan
Rukuuru Anrii
Koronbu Fuiritsupu
Uoishitsuku Jan
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Atochem SA
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    • C—CHEMISTRY; METALLURGY
    • C01—INORGANIC CHEMISTRY
    • C01B—NON-METALLIC ELEMENTS; COMPOUNDS THEREOF; METALLOIDS OR COMPOUNDS THEREOF NOT COVERED BY SUBCLASS C01C
    • C01B33/00—Silicon; Compounds thereof
    • C01B33/20—Silicates
    • C01B33/32—Alkali metal silicates

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Inorganic Chemistry (AREA)
  • Silicates, Zeolites, And Molecular Sieves (AREA)
  • Silicon Compounds (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はシリカをアルカリ溶液と反応させるこ
とによつてアルカリ金属珪酸塩溶液を製造する方
法に関する。
シリカをアルカリ溶融することによつてアルカ
リ金属珪酸塩を製造する方法は、特にJ.G.ベイル
(Vail)、ラインホールド(Reinhold)Pub.Corp.
第1巻6頁(1952)による「ソルブル.シリケー
ツ(Soluble silicates)」により周知である。現
在でも、該方法は依然として事実上使用されてい
る唯一の方法である。
別の周知の方法は、シリカをアルカリ性溶液で
オートクレーブ処理する方法である。例えば「グ
メリンス.ハンドブツフ.デル.アンオルガニツ
シエン.ヘミー(Gmelins Handbuch der
anorganischen Chemie)」、第21巻(1928)、861
頁には、リービツヒ(Leebig)(1857)および他
の著者により行われた実験が記載されているが、
この実験の方法では水酸化ナトリウムの非常に多
い珪酸塩しか得られず、従つてこの方法は工業的
には利用できない。
英国特許第788933号明細書には、175℃〜320℃
の温度で珪酸塩の製造を行う方法が記載されてい
るが、この方法ではアルカリ溶融に約1300℃ある
いはそれ以上の温度を必要としている。
米国特許第3971727号明細書には、138℃〜210
℃の温度で加圧下、水溶液中でアルカリ金属珪酸
塩を製造する方法が記載されているが、機械的撹
拌と過が必要とされ、しかも該反応にはかなり
長い滞留時間を要し、且つ価値ある結果を達成す
るためには第三の生成物の存在を必要としてい
る。
ヨーロツパ特許第33108号および第33109号明細
書には、珪酸ナトリウムの別な製造方法が記載さ
れているが、この特許明細書に記載の方法は懸濁
物を撹拌し、過することを必要とする。
シリカをアルカリ性溶液で処理する方法は、エ
ネルギーを節約する必要が増大するにつれてその
興味が高まつているが、この方法では次の条件が
すべて満足されるべきである。すなわち、 −十分に高いSiO2含有量を有する珪酸塩溶液が
得られる事。例えば、洗剤工業およびナトリウ
ムシリコアルミネート(Aタイプゼオライト)
の製造には、Na2Oに対するSiO2の重量比は2
に等しいか、2〜2.5である珪酸ナトリウムを
必要とする。
−これらの溶液は、投資コストを低下させるため
に連続的に得られるべきである。
本発明者は、上記の条件を満足するだけではな
く、下記の条件も満足する方法を完成した。
(1) シリカの粉末ではなく大きな粒子径を有する
珪砂(silica sand)が使用でき、従つて粉砕
時のエネルギーを節約できる; (2) 珪砂とアルカリ溶液とからなる混合物を撹拌
する必要を省略し、しかも反応剤−珪砂−反応
生成物の良好な物質移動を行わせ得る; (3) 特にこの目的に使用するための装置内で得ら
れた溶液を過する必要性を省略できる; (4) Me2Oに対するSiO2の重量比の大きいアルカ
リ金属珪酸塩が得られる。
上記の条件を満すことによつてプラントが実質
的に単純化され、同時に使用の自由度が大となつ
て資本投下コストが著しく低減される。
本発明の方法は、0.1mm〜2mmの平均粒子径を
有する結晶シリカおよび例えば水酸化ナトリウム
水溶液から成るアルカリ金属水酸化物水溶液を反
応器としての働きをする垂直な管中に供給するこ
とから成る。反応剤の導入温度と導入速度および
アルカリ性溶液の濃度を制御することによつて、
得られる生成物の濃度およびMe2Oに対するSiO2
の重量比を制御することができる。
シリカとしては珪砂(silica sand)が使用さ
れるが、その粒子径は、反応系の圧力降下を防止
するために0.1mmより小さいものであつてはなら
ない。また珪砂は、反応速度が低下しないように
するために2mmより大な粒子径を有してはならな
い。
水酸化ナトリウム水溶液以外のアルカリ性溶液
を使用しても同じ反応が生じるが、水酸化ナトリ
ウム水溶液が工業的規模で最も使用されるもので
ある。この水酸化ナトリウム水溶液は、シリカを
溶解させる時は8.9〜28.6重量%のNa2O濃度を有
するべきである。事実、濃度が希薄すぎると工業
的目的に直接使用することができない珪酸ナトリ
ムウ溶液が生じ、また濃度が高すぎると、ジ珪酸
ナトリウム(sodium disilicate)の結晶が生成
して、珪砂の床中で目詰りを生じることになる。
反応器に頂部から供給して、反応をシリカ源お
よび過器として作用する珪砂の床上で生成さ
せ、かくして物質の良好な移動が行わせ透明なア
ルカリ金属珪酸塩溶液を得る。
熱アルカリ溶液と接触することになる反応器の
内部は、耐蝕性の金属または合金から構成する。
この目的にはニツケルが適しているが、特にフラ
ンス特許第2462390号明細書に記載される如く、
炭酸塩がアルカリ性溶液に加えてある場合にはボ
イラーで使用されるごとき通常の鋼も使用するこ
とができる。この反応器には珪砂を保持するため
にその下部に金属製の格子あるいはその目的に適
した且つ最低の圧力降下を生ずる他の適当な装置
が取付けられている。反応器の断面積によりシリ
カ中を通過する溶液の通過速度が決定される。こ
の速度は2〜15m/hとすべきである。この速度
が遅すぎると十分な生産性が得られず、また正し
い物質移動も行われず、また、速度が大きすぎる
と圧力降下が生じて反応のコントロールが不可能
となる。反応器は珪砂のフイルターとしても作用
し、この珪砂フイルターは最少の深さの珪砂を収
容し、完全に透明な溶液を生ぜしめる。
Me2Oに対するSiO2の重量比および反応速度は
反応器の床の温度に依存するので、この温度は、
シリカが十分に溶解され且つ反応がコントロール
できるようにするために150〜240℃であるべきで
ある。反応はわずかに発熱性であるので、反応器
を加熱する必要はない。しかしながら、アルカリ
性溶液は、反応器中の温度が所要の値に維持され
るような温度で導入すべきである。使用する原料
の温度は、溶液の濃度および/または反応物の予
熱が確保できるに十分な温度であるべきである。
本発明の好ましい実施態様では、反応器に入る
アルカリ金属水酸化物水溶液は、熱エルギーを外
部から加える必要が無い様に調製する。
上記の如き方法で得られる特に有利な結果は、
一方では反応器から出るアルカリ金属珪酸塩溶液
から得られる熱量をアルカリ金属水酸化物と水と
から成る濃厚水溶液の予熱に使用することであ
り、他方ではこの濃アルカリ溶液の水による発熱
性稀釈により得られる熱量を利用して反応器に入
るアルカリ性溶液を調製することにより達成され
る。
かくして、水酸化ナトリウム水溶液を使用する
場合には、例えば外部から熱エネルギーを加える
ことなく、35%〜46重量%の珪酸ナトリウムを含
有する透明な珪酸ナトリウム溶液を得ることがで
きる。
本発明の特に好ましい実施態様の方法の特に有
利な結果として、本発明の範囲内の別の操作方法
と比較して熱エネルギーの節約が達成されるだけ
でなく、工業的に使用することができる透明なア
ルカリ金属珪酸塩溶液を得ることができる。
添附した図面は、本発明の好ましい実施態様に
よる実施方法を示す。
例えば最初は大気圧下にある固体製品を大気圧
以上の圧力で連続的に輸送できる公知の装置によ
つてシリカ、例えば珪砂を貯蔵容器から取出し、
これをダクト1を通して反応器2の上方部分中に
供給する。この反応器の下部に形成された珪砂の
床は、格子や金網の如きこの目的に適し且つ最少
の圧力降下を生ぜしめるいずれかの装置(図示せ
ず)で支持する。
管3を経て供給されるアルカリ金属水酸化物の
濃厚水溶液を、4の位置で、ダクト5内を循環し
ているアルカリ珪酸塩溶液との間接的な熱交換に
より予熱する。
ついで上記水溶液を6の位置で、管7を経て供
給される水で均一に稀釈する;この水自体は、ダ
クト9内を循環しているアルカリ金属珪酸塩溶液
との間接的な熱交換によつて8の位置で予熱され
ている。
このようにして得られたアルカリ性溶液は、管
10を通つてシリカの床の上方の、反応器の上方
部分に入る。
反応器2の底から管11を通つて連続的に流出
するアルカリ金属珪酸塩溶液は、最初はダクト5
および9に分割されているが、濃アルカリ性溶液
と水とを予熱した後にダクト12中で合流し、最
終的には上記の管12を通つて排出され集められ
る。
次に本発明の実施例を示す。実施例9および10
は、本発明の好ましい実施態様を更に詳しく説明
するものである。
実施例 1 300ミクロン(μm)の平均粒子径を有する珪
砂53Kgを長さ6m、内径90mmの断熱垂直ニツケル
管中に導入した。16重量%のNa2Oを含有する水
酸化ナトリウム水溶液を50/h流速で1時間20
分間通送した。管内の温度は225℃に保持した。
反応器の底において194g/のNa2Oと485
g/のSiO2を含有する珪酸ナトリウム溶液が
捕集された。
未反応の珪砂が反応器内に残留し、この反応器
の次の反応のために新しい珪砂を再装入した。
実施例 2 90mmの内径および2mの長さを有する断熱した
垂直ニツケル管に300ミクロンの平均粒子径を有
する珪砂を22Kg/hの速度で供給し、また11.2重
量%のNa2Oを含有する水酸化ナトリウム熱水溶
液を69/hの速度で連続的に供給した。管内の
温度は220℃に保持した。
反応器の底で形成された珪酸塩溶液は125g/
のNa2Oと306g/のSiO2を含有していた。
実施例 3 シリカを27Kg/hの速度でまた17.6重量%の
Na2Oを含有する水酸化ナトリウムウ水溶液を50
/hの速度で実施例2で使用した管中に連続的
に供給した。シリカとして850ミクロンの平均粒
子径を有する珪砂を使用した反応器内の温度は
218℃に保持した。反応器の底で形成した珪酸塩
溶液は175g/のNa2Oと429g/のSiO2を含
有していた。
実施例 4 シリカを8.4Kg/hの速度でまた19.6重量%の
Na2Oを含有する水酸化ナトリウムウ水溶液を33
/hの速度で実施例2の管中に連続的に供給し
た。シリカとして300ミクロンの平均粒子径を有
する珪砂を使用した。反応器内の温度は160℃に
維持した。反応器の底で形成された珪酸塩溶液は
197g/のNa2Oと200g/のSiO2を含有して
いた。
実施例 5 シリカを25Kg/hの速度でまた23.4重量%の
Na2Oを含有する水酸化ナトリウム水溶液を40
/hの速度で実施例2の管中に連続的に供給し
た。シリカとして300ミクロンの平均粒子径を有
する珪砂を使用した。反応器内の温度は190℃に
保持した。反応器の底で生成された珪酸塩溶液は
226g/のNa2Oおよび454g/のSiO2を含有
していた。
実施例 6 90mmの内径と2mの長さを有する二重ジヤケツ
ト付の垂直軟鋼管に、シリカを23Kg/hの速度で
また14.9重量%のNa2Oと20g/のNa2CO3とを
含有する溶液を50/hの速度で連続的に供給し
た。シリカとしては300ミクロンの平均粒径を有
する珪砂を用いた管内の温度は218℃に維持した。
反応器内の圧力は調節して保持した。反応器の底
で生成した珪酸塩溶液は160g/のNa2Oおよ
び384/のSiO2を含有していた。
実施例 7 実施例2で用いた反応管にシリカを21Kg/hの
速度でまた16.7重量%のNa2Oを含有する水酸化
ナトリウム水溶液を50/hの速度で供給した。
シリカとして130ミクロンの平均粒子径を有する
珪砂を使用した。反応器内の温度は190℃に維持
した。得られた珪酸塩溶液は165g/のNa2O
と338g/のSiO2を含有していた。
実施例 8 実施例2で使用した反応管に、シリカを31Kg/
hの速度でまた26.7重量%のK2Oを含有する水酸
化カリウム水溶液を50/hの速度で連続的に供
給した。シリカとして300ミクロンの平均粒子径
を有する珪砂を使用した。反応器内の温度は195
℃に維持した。反応器の底で生成した珪酸塩溶液
は264g/のK2Oと462g/のSiO2を含有し
ていた。
実施例 9 300ミクロンの平均粒子径を有する珪砂を13.3
Kg/hの速度および周囲温度に等しい温度で反応
器の上部に供給した。上記反応器としては普通鋼
の垂直円筒管からなり、装置全体が注意深く断熱
されているが、90mmの内径と6mの高さを有する
ものを使用した。
19.8重量%のNa2Oを含有する水酸化ナトリウ
ムの濃厚水溶液を33.6Kg/hの速度でかつ192℃
の温度で前記反応器の上部に、珪砂の床の上方に
供給した。
上記の192℃のアルカリ性溶液は、37.2重量%
のNa2Oを含有し且つ188℃で反応器から流出す
る珪酸ナトリウムウ水溶液との間接的な熱交換に
より171℃に加熱された17.9Kg/の水酸化ナト
リウム濃厚水溶液と、上記の如き熱交換により
171℃に加熱された15.7Kg/hの水とを均一に且
つ発熱的に混合して得たものである。
46.9Kg/hの速度で得られた透明な珪酸ナトリ
ウム溶液は42.6重量%の珪酸ナトリウムウを含有
し、Na2Oに対するSiO2の重量比は2に等しかつ
た。
実施例 10 実施例9におけると同一の装置内でかつ実施例
9と同一の方法および同量の珪砂を使用し、反応
器に珪砂を周囲温度でかつ25.5Kg/hの速度で、
また、21.4重量%のNa2Oを含有するアルカリ性
溶液を213℃の温度でかつ59.5Kg/hの速度で導
入することによつて本発明の方法を実施した。
213℃の温度の上記のアルカリ性溶液は、37.2
重量%のNa2Oを含有する且つ207℃の温度で反
応器から流出する珪酸ナトリウム溶液との間接的
熱交換で192℃の温度に加熱した34.27Kg/hの水
酸化ナトリウム濃厚水溶液を、上記の如き熱交換
で192℃に加熱された25.23Kg/hの水と均一且つ
発熱的に混合することにより得たものである。
85Kg/hの速度で得られた透明な珪酸ナトリウ
ム溶液は45重量%の珪酸ナトリウムを含有し、
Na2Oに対するSiO2の重量比は2に等しかつた。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の好ましい実施態様による実施方
法を示す。 1……ダクト、2……反応器、3……管、5…
…ダクト、7……管、9……ダクト、10……
管、11……管、12……管。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 0.1mm〜2mmの平均粒子径を有する結晶性シ
    リカをアルカリ金属水酸化物水溶液を反応させる
    ことによつて、アルカリ金属酸化物に対する
    SiO2のモル比が2.5に等しいかまたは2.5より大き
    くない透明なアルカリ金属珪酸塩溶液を製造する
    こと、および、上記反応を行うにあたつてアルカ
    リ金属水酸化物水溶液を、機械的な撹拌手段を有
    しない垂直な管状反応器中に形成させたシリカの
    床中に通送し、且つシリカとアルカリ金属水酸化
    物溶液との反応器の頂部から底部に供給すること
    を特徴とする、透明なアルカリ金属珪酸塩溶液の
    製造方法。 2 アルカリ金属水酸化物溶液を、2m/h〜15
    m/hの速度でシリカの床中に通送する特許請求
    の範囲第1項に記載の方法。 3 シリカをアルカリ金属水酸化物溶液で処理す
    る温度が150℃〜240℃である特許請求の範囲第1
    項または第2項に記載の方法。 4 反応器に導入するアルカリ金属水酸化物水溶
    液が、8.9重量%〜28.6重量%のNa2Oを含有する
    水酸化ナトリウム水溶液である特許請求の範囲第
    1項〜第3項のいずれかに記載の方法。 5 反応器に導入するアルカリ金属水酸化物の水
    溶液を、反応器から流出するアルカリ金属珪素塩
    溶液との間接的な熱交換により各々予熱されたア
    ルカリ金属水酸化物の濃厚溶液と水とからなる均
    一で発熱性の混合物により形成させることによ
    り、外部からの熱エネルギーの供給を排除する特
    許請求の範囲第1項〜第4項のいずれかに記載の
    方法。 6 製造した透明な珪酸ナトリウム溶液が、
    Na2Oに対するSiO2の重量比が2になる割合で珪
    素およびナトリウムを含有し、且つ工業的に直接
    使用することができるものである特許請求の範囲
    第5項に記載の方法。 7 使用するシリカが珪砂である特許請求の範囲
    第1〜6項のいずれかに記載の方法。 8 シリカの床が得られる製品のフイルターとし
    て作用する特許請求の範囲第1項〜第7項のいず
    れかに記載の方法。 9 アルカリ金属水酸化物溶液がアルカリ金属炭
    酸塩を含有する特許請求の範囲第1〜8項のいず
    れかに記載の方法。
JP58065755A 1982-04-16 1983-04-15 透明なアルカリ金属珪酸塩溶液の製造方法 Granted JPS5918113A (ja)

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FR8206563 1982-04-16
FR8303078 1983-02-25

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