JPH03105774A - 磁気ディスクドライブ - Google Patents
磁気ディスクドライブInfo
- Publication number
- JPH03105774A JPH03105774A JP24273989A JP24273989A JPH03105774A JP H03105774 A JPH03105774 A JP H03105774A JP 24273989 A JP24273989 A JP 24273989A JP 24273989 A JP24273989 A JP 24273989A JP H03105774 A JPH03105774 A JP H03105774A
- Authority
- JP
- Japan
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- magnetic disk
- servo
- servo area
- disk drive
- area
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、セクタサーボ方式の磁気ディスクドライブの
磁気ディスクとそのサーボライトに関するものである。
磁気ディスクとそのサーボライトに関するものである。
〔従来の技術コ
セクタサーポ方式は、米国特許31 855’72です
でに一般に使用されており、サーボ情報パターンや制御
方式はさまざまである。またセクタサーボ方式では、位
置誤差信号が一定間隔で得られるため、近年さかんに取
り扱われるようになってきたディジタル制御方式と合わ
せて磁気ディスク装置ではディジタルセクタサーボ方式
が主流になりつつある。
でに一般に使用されており、サーボ情報パターンや制御
方式はさまざまである。またセクタサーボ方式では、位
置誤差信号が一定間隔で得られるため、近年さかんに取
り扱われるようになってきたディジタル制御方式と合わ
せて磁気ディスク装置ではディジタルセクタサーボ方式
が主流になりつつある。
[発明が解決しようとする課題コ
ディジタル制御を行なう上での最も基本的な事項は、サ
ンプリング周期を圓題[1.たい最大周波数波形の半周
期より短くしなげればならないというサンプリング定理
である。実際にはサンプリング周波数ω日,問題にする
周波数ωとすれば、ωθ=Kω (K=5〜10)・・
・・・・・・・(1)なる関係を満たすω8が必要とな
る。ここでサンプリング周波数ω8とは位置誤差信号が
発生する周期であり、セクタ数ル,回転数m(rpm)
とすれば ω8=ル胤/ 6 0・・・・・・・・・(21である
。
ンプリング周期を圓題[1.たい最大周波数波形の半周
期より短くしなげればならないというサンプリング定理
である。実際にはサンプリング周波数ω日,問題にする
周波数ωとすれば、ωθ=Kω (K=5〜10)・・
・・・・・・・(1)なる関係を満たすω8が必要とな
る。ここでサンプリング周波数ω8とは位置誤差信号が
発生する周期であり、セクタ数ル,回転数m(rpm)
とすれば ω8=ル胤/ 6 0・・・・・・・・・(21である
。
磁気ディスクドライブにおいては磁気ディスクの偏心や
、温湿度膨張などに加えて、磁気ヘッドを支持するキャ
リッジやアクチュエータの共振や、磁気ディスク装置に
加わる振動などの位置誤差発生要因があり、広いサーボ
帯域が望まれる。
、温湿度膨張などに加えて、磁気ヘッドを支持するキャ
リッジやアクチュエータの共振や、磁気ディスク装置に
加わる振動などの位置誤差発生要因があり、広いサーボ
帯域が望まれる。
従って高い周波数領域で発生するキャリッジやアクチュ
エータの共振?jどの問題となる周波故ωが高い場合、
サンプリング周波数ω8も(1)式より高クシなげれば
ならtgい。ここでサンプリング周波数ω8を高くする
ためには(2)式よりセクタ数と磁気ディスク回転数を
大きくしなげればならないが、セクタ数を増やすことは
サーボ情報を増やすことになり装置全体としての容量の
低下につながるために限界が生じる。またディスク回転
数を上げることもモータ特性やR/W特性から限界が生
じるばかりでたく、回転数を上げることは特に偏心や温
湿度膨張による位置誤差発生周波数を高めることにもな
る。従ってディジタルセクタサーボ方式ではサンプリン
グ周波数を高くできないという問題点を有する。
エータの共振?jどの問題となる周波故ωが高い場合、
サンプリング周波数ω8も(1)式より高クシなげれば
ならtgい。ここでサンプリング周波数ω8を高くする
ためには(2)式よりセクタ数と磁気ディスク回転数を
大きくしなげればならないが、セクタ数を増やすことは
サーボ情報を増やすことになり装置全体としての容量の
低下につながるために限界が生じる。またディスク回転
数を上げることもモータ特性やR/W特性から限界が生
じるばかりでたく、回転数を上げることは特に偏心や温
湿度膨張による位置誤差発生周波数を高めることにもな
る。従ってディジタルセクタサーボ方式ではサンプリン
グ周波数を高くできないという問題点を有する。
そこで本発明はこのような問題点を解決するもので、そ
の目的とするところは、セクタ数や回転数を高くするこ
とむくサンプリング周波数が高くとれる磁気ディスクを
搭載した磁気ディスクドライブを提供することである。
の目的とするところは、セクタ数や回転数を高くするこ
とむくサンプリング周波数が高くとれる磁気ディスクを
搭載した磁気ディスクドライブを提供することである。
[課題を解決するための手段コ
本発明の磁気ディスクドライブは、セクタサーボ方式の
磁気ディスクドライブにおいて、各磁気ディスク面(全
体でN面ある場合)にθ度ずつ等間隔で記録されている
サーボ情報の各磁気ディスク面での位置がθ/N度ずつ
ずれて異なる位置に埋め込まれている磁気ディスクを搭
載したことを特徴とする。
磁気ディスクドライブにおいて、各磁気ディスク面(全
体でN面ある場合)にθ度ずつ等間隔で記録されている
サーボ情報の各磁気ディスク面での位置がθ/N度ずつ
ずれて異なる位置に埋め込まれている磁気ディスクを搭
載したことを特徴とする。
[作用]
本発明の上記の構成によれば、各磁気ディスク面からの
サーボ情報を順次サンプリングすることにより、ある磁
気ディスク面のみからサーボ情報を得る場合よりもN倍
のサンプリング周波数を得ることができる。従ってサー
゜ボ帯域もN倍広くとれることになる。
サーボ情報を順次サンプリングすることにより、ある磁
気ディスク面のみからサーボ情報を得る場合よりもN倍
のサンプリング周波数を得ることができる。従ってサー
゜ボ帯域もN倍広くとれることになる。
[実施例]
以下、図面を参照して本発明を詳細に説明する。第1図
は、1枚の磁気ディスクを持つ磁気ディスクドライブに
おいて表裏2面の磁気ディスク面を持つ場合のサーボ領
域構成図でhる。磁気ディスク1には表裏に第1面,第
2面を持ち、データ領域2にサーボ領域が一定間隔で埋
め込まれている。第1図において磁気ディスク1の表面
にある第1面のサーボ領域3と、裏面にある第2面のサ
ーボ領域4は、それぞれθ度間隔で埋め込まれており、
さらに第1面のサーボ領域3と第2面のサーボ領域4は
丁θ度間隔で埋め込まれている。
は、1枚の磁気ディスクを持つ磁気ディスクドライブに
おいて表裏2面の磁気ディスク面を持つ場合のサーボ領
域構成図でhる。磁気ディスク1には表裏に第1面,第
2面を持ち、データ領域2にサーボ領域が一定間隔で埋
め込まれている。第1図において磁気ディスク1の表面
にある第1面のサーボ領域3と、裏面にある第2面のサ
ーボ領域4は、それぞれθ度間隔で埋め込まれており、
さらに第1面のサーボ領域3と第2面のサーボ領域4は
丁θ度間隔で埋め込まれている。
第2図は、第1図のサーボ領域の構成を特定のトラック
で示した場合のサーボ領域構成図である。
で示した場合のサーボ領域構成図である。
磁気ディスクの第1面のnトラックにある第1面のサー
ボ領域3と第2面の3}ラックにある第2面のサーボ領
域4はそれぞれ同一周期Tで埋め込まれており、第1面
のサーボ領域3と第2面のサーボ領域4とは2 T周期
ずらされた異なる位置に埋め込まれている。
ボ領域3と第2面の3}ラックにある第2面のサーボ領
域4はそれぞれ同一周期Tで埋め込まれており、第1面
のサーボ領域3と第2面のサーボ領域4とは2 T周期
ずらされた異なる位置に埋め込まれている。
第5図は、第2図の形式で示した従来用いられているサ
ーボ領域構成図である。第1面のnトラックにある第1
面のサーボ領域23と第2面のルトラックにある第2面
のサーボ領域24は、同一位置に同一周期Tで埋め込ま
れている。従って従来例でのサンプリング周波数ω8o
は1/Tであり、(11式より制御対象となるサーボ帯
域ωは’/K.Tまツ上たる。ところが前述のように磁
気ディスク装置においては、磁気ディスクの組立上の偏
心や、温湿度膨脹などに加え、磁気ヘッドを支持するキ
ャリッジやアクチーエータの共振や、磁気ディスク装置
に加わる振動など高い周波数領域での位置誤差発生要因
があり、制御できるサーボ帯域を広くとらなければなら
ない。そこで第1図あるいは第2図で示したサーボ領域
構成の場合、第1面のサーボ領域のサーボ情報と第2面
のサーボ領域のサーボ情報を交互に読みとることにより
サンプリング周波数ω句は2/Tとなり(1)式よりサ
ーボ帯域は241までとれることになる。よって従来例
よりサーボ帯域が2倍に広がり、より高い周波数のキャ
リッジやアクチュエータの共振を制御することが可能と
なる。また、本実施例では磁気ディスク両面のサーボ情
報を有効に使っており、サーボ領域を増やしているわけ
ではないため磁気ディスク装置としての容量を低下させ
ることはない。
ーボ領域構成図である。第1面のnトラックにある第1
面のサーボ領域23と第2面のルトラックにある第2面
のサーボ領域24は、同一位置に同一周期Tで埋め込ま
れている。従って従来例でのサンプリング周波数ω8o
は1/Tであり、(11式より制御対象となるサーボ帯
域ωは’/K.Tまツ上たる。ところが前述のように磁
気ディスク装置においては、磁気ディスクの組立上の偏
心や、温湿度膨脹などに加え、磁気ヘッドを支持するキ
ャリッジやアクチーエータの共振や、磁気ディスク装置
に加わる振動など高い周波数領域での位置誤差発生要因
があり、制御できるサーボ帯域を広くとらなければなら
ない。そこで第1図あるいは第2図で示したサーボ領域
構成の場合、第1面のサーボ領域のサーボ情報と第2面
のサーボ領域のサーボ情報を交互に読みとることにより
サンプリング周波数ω句は2/Tとなり(1)式よりサ
ーボ帯域は241までとれることになる。よって従来例
よりサーボ帯域が2倍に広がり、より高い周波数のキャ
リッジやアクチュエータの共振を制御することが可能と
なる。また、本実施例では磁気ディスク両面のサーボ情
報を有効に使っており、サーボ領域を増やしているわけ
ではないため磁気ディスク装置としての容量を低下させ
ることはない。
さらに、モータ回転数を上げる必要もない。
第5図は、2枚の磁気ディスクを持つ磁気ディスクドラ
イブにおいて各磁気ディスクに表裏2面の磁気ディスク
面を持つ場合のサーボ領域構成図である。第1の磁気デ
ィスク11には表裏に第1面,第2面を持ち、第2の磁
気ディスク12には表裏に第3面,第4面を持ち、それ
ぞれの面でサーボ領域が一定間隔θ度で埋め込まれてい
る。第5図において第1の磁気ディスク110表面にあ
る第1面のサーボ領域14と、裏面にある第2面のサー
ボ領域15と、第2の磁気ディスク12の表面にある第
3面のサーボ領域16と、裏面にあ+ 1 る第4面のサーボ領域17とか70度間隔で埋め込まれ
ている。
イブにおいて各磁気ディスクに表裏2面の磁気ディスク
面を持つ場合のサーボ領域構成図である。第1の磁気デ
ィスク11には表裏に第1面,第2面を持ち、第2の磁
気ディスク12には表裏に第3面,第4面を持ち、それ
ぞれの面でサーボ領域が一定間隔θ度で埋め込まれてい
る。第5図において第1の磁気ディスク110表面にあ
る第1面のサーボ領域14と、裏面にある第2面のサー
ボ領域15と、第2の磁気ディスク12の表面にある第
3面のサーボ領域16と、裏面にあ+ 1 る第4面のサーボ領域17とか70度間隔で埋め込まれ
ている。
第4図は、第5図のサーボ領域の構成を特定のトラック
で示した場合のサーボ領域構成図である各面のサーボ領
域はそれぞれ周期Tで埋め込まれている。また、第1面
のnトラククにある第1直のサーボ領域14と第2面の
ルトラックにある第2面のサーボ領域15と第6面のル
トラックにある第3面のサーボ領域16と第4面のルト
ラックにある第4面のサーボ領域17とは−!−T周期
ず4 らされた異なる位置に埋め込まれている。
で示した場合のサーボ領域構成図である各面のサーボ領
域はそれぞれ周期Tで埋め込まれている。また、第1面
のnトラククにある第1直のサーボ領域14と第2面の
ルトラックにある第2面のサーボ領域15と第6面のル
トラックにある第3面のサーボ領域16と第4面のルト
ラックにある第4面のサーボ領域17とは−!−T周期
ず4 らされた異なる位置に埋め込まれている。
第6図は、第4図の形式で示した従来用いられているサ
ーボ領域構成図である。第1面のルトラックにある第1
面のサーボ領域25と第2面のルトラックにある第2面
のサーボ領域24と第3面の3}ラックにある第3面の
サーボ領域25と第4面のnトラックにある第4面のサ
ーボ領域26?は、同一位置に同一周波数Tで埋め込ま
れている。従ってこの場合も第5図の従来例と同じくサ
ーボ帯域は’/KTまでである。ところが第5図あるい
は第4図で示したサーボ領域構成の場合、第1面から第
4面までのサーボ領域のサーボ情報を順次LT周期で読
取ることによりサンプリング周4 波数ω8■は4/Tとなり!11式よりサーボ帯域は4
/KTまでとれることになる。よって従来例よりサーボ
帯域が4倍に広がり、さらに高い周波数の外品を制御す
ることが可能となる。
ーボ領域構成図である。第1面のルトラックにある第1
面のサーボ領域25と第2面のルトラックにある第2面
のサーボ領域24と第3面の3}ラックにある第3面の
サーボ領域25と第4面のnトラックにある第4面のサ
ーボ領域26?は、同一位置に同一周波数Tで埋め込ま
れている。従ってこの場合も第5図の従来例と同じくサ
ーボ帯域は’/KTまでである。ところが第5図あるい
は第4図で示したサーボ領域構成の場合、第1面から第
4面までのサーボ領域のサーボ情報を順次LT周期で読
取ることによりサンプリング周4 波数ω8■は4/Tとなり!11式よりサーボ帯域は4
/KTまでとれることになる。よって従来例よりサーボ
帯域が4倍に広がり、さらに高い周波数の外品を制御す
ることが可能となる。
さらに上記構成によれば、磁気ディスク面がN面であれ
ばサーボ帯域は従来例よりN倍広くとれることになる。
ばサーボ帯域は従来例よりN倍広くとれることになる。
通常磁気ディスクドライブでは、セクタサーボ情報を用
いてシーク制御とトラックフオロイング制御を行なって
いるが、前述までの説明のように本発明によれば、サー
ボ帯域を広くとることかできるために上述の2モードの
より高城までの制御安定性が良くなる。特にここでは詳
述しないが、シーク制御時にサンプリング周波数が高く
とれることは、トラックフォロイング制御へのスムーズ
な切替えができるようになるなどセトリング時間を短縮
できるため高速アクセスが可能となる。
いてシーク制御とトラックフオロイング制御を行なって
いるが、前述までの説明のように本発明によれば、サー
ボ帯域を広くとることかできるために上述の2モードの
より高城までの制御安定性が良くなる。特にここでは詳
述しないが、シーク制御時にサンプリング周波数が高く
とれることは、トラックフォロイング制御へのスムーズ
な切替えができるようになるなどセトリング時間を短縮
できるため高速アクセスが可能となる。
なお、セクタサーボ情報を自機以外で書くようなセルフ
フォーマット機能のない場合、また@磁気ディスク面に
対応する磁気ヘッドを搭載したキャリッジの変形に不均
衡がある場合、また各磁気ディスクの温湿度膨脹にばら
つきがある場合などでは、目標とする磁気ディスク面以
外の位置誤差情報にずれが虫じることになるが、このよ
うな場合は、あらかじめそれらのずれ量を検出し記憶し
ておき、制御時にそれらの位置誤差情報に補正を加えれ
ばよいのである。
フォーマット機能のない場合、また@磁気ディスク面に
対応する磁気ヘッドを搭載したキャリッジの変形に不均
衡がある場合、また各磁気ディスクの温湿度膨脹にばら
つきがある場合などでは、目標とする磁気ディスク面以
外の位置誤差情報にずれが虫じることになるが、このよ
うな場合は、あらかじめそれらのずれ量を検出し記憶し
ておき、制御時にそれらの位置誤差情報に補正を加えれ
ばよいのである。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、セクタサーボ方式
の磁気ディスクドライブにおいてセクタ数や回転数を高
くすることなく、また磁気ディスク装置の容量をサーボ
情報のために犠性にすることなくサンプリング周波数を
高め、サーボ帯域な広くすることにより、高い周波数領
域で発生するキャリッジやアクチュエータの共振による
位置誤差要因を制御することができ、磁気ヘッドを高速
高精度に位置決めできるという効果を有する。
の磁気ディスクドライブにおいてセクタ数や回転数を高
くすることなく、また磁気ディスク装置の容量をサーボ
情報のために犠性にすることなくサンプリング周波数を
高め、サーボ帯域な広くすることにより、高い周波数領
域で発生するキャリッジやアクチュエータの共振による
位置誤差要因を制御することができ、磁気ヘッドを高速
高精度に位置決めできるという効果を有する。
第1図は、1枚の磁気ディスクを持つ磁気ディスクドラ
イブにおいて表裏2面の磁気ディスク面を持つ場合のサ
ーボ領域構成図である。 第2図は、第1図のサーボ領域の構成を特定のトラック
で示した場合のサーボ領域構成図であるているサーボ領
域構成図である。 第6図は、第4図の形式で示した従来用いられているサ
ーボ領域構成図である。 3,14・・・・・・第1面のサーボ領域4,15・・
・・・・第2画のサーボ領域16・・・・・・・・・・
・・第5面のサーボ領域17・・・・・・・・・・・・
第4面のサーボ領域以上 第3図は、2枚の磁気ディスクを持つ磁気ディスク装置
において、各磁気ディスクに表裏2面の磁気ディスク面
を持つ場合のサーボ領域構成図である。
イブにおいて表裏2面の磁気ディスク面を持つ場合のサ
ーボ領域構成図である。 第2図は、第1図のサーボ領域の構成を特定のトラック
で示した場合のサーボ領域構成図であるているサーボ領
域構成図である。 第6図は、第4図の形式で示した従来用いられているサ
ーボ領域構成図である。 3,14・・・・・・第1面のサーボ領域4,15・・
・・・・第2画のサーボ領域16・・・・・・・・・・
・・第5面のサーボ領域17・・・・・・・・・・・・
第4面のサーボ領域以上 第3図は、2枚の磁気ディスクを持つ磁気ディスク装置
において、各磁気ディスクに表裏2面の磁気ディスク面
を持つ場合のサーボ領域構成図である。
Claims (1)
- セクタサーボ方式の磁気ディスクドライブにおいて、各
磁気ディスク面(全体でN面ある場合)にθ度ずつ等間
隔で記録されているサーボ情報の各磁気ディスク面での
位置が、θ/N度ずつずれて異なる位置に埋め込まれて
いる磁気ディスクを搭載したことを特徴とする磁気ディ
スクドライブ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24273989A JPH03105774A (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | 磁気ディスクドライブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24273989A JPH03105774A (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | 磁気ディスクドライブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03105774A true JPH03105774A (ja) | 1991-05-02 |
Family
ID=17093535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24273989A Pending JPH03105774A (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | 磁気ディスクドライブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03105774A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007046316A (ja) * | 2005-08-09 | 2007-02-22 | Danrei:Kk | 湯水混合弁に水又は湯を供給する配管 |
-
1989
- 1989-09-19 JP JP24273989A patent/JPH03105774A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007046316A (ja) * | 2005-08-09 | 2007-02-22 | Danrei:Kk | 湯水混合弁に水又は湯を供給する配管 |
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