JPH03106011A - 電解コンデンサ - Google Patents
電解コンデンサInfo
- Publication number
- JPH03106011A JPH03106011A JP1243954A JP24395489A JPH03106011A JP H03106011 A JPH03106011 A JP H03106011A JP 1243954 A JP1243954 A JP 1243954A JP 24395489 A JP24395489 A JP 24395489A JP H03106011 A JPH03106011 A JP H03106011A
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- Japan
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- lead
- hole
- diameter
- rubber
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- Pending
Links
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Landscapes
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
- Electric Double-Layer Capacitors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、7ルミニウム、タンタルなどの電解コンデン
サに関するものである。
サに関するものである。
従来の技術
従来の電解コンデンサは、コンデンサ素子より導出した
引出リードをゴム状弾性体を貫通させ、円筒状ケースに
収納し、該ケースを締付けて密閉されているが、高温で
長時間使用すると、コンデンサ素子に含浸されている電
解液が上記弾性体を透過して徐々に蒸発揮散し、静電容
量が減少するため、第5図のようにフッ素樹脂層とゴム
状弾性体層からなる2層のシートを打抜加工してリード
孔1aの穴径d2とリード孔2aの穴径d3が等しいも
のが用いられていた。
引出リードをゴム状弾性体を貫通させ、円筒状ケースに
収納し、該ケースを締付けて密閉されているが、高温で
長時間使用すると、コンデンサ素子に含浸されている電
解液が上記弾性体を透過して徐々に蒸発揮散し、静電容
量が減少するため、第5図のようにフッ素樹脂層とゴム
状弾性体層からなる2層のシートを打抜加工してリード
孔1aの穴径d2とリード孔2aの穴径d3が等しいも
のが用いられていた。
発明が解決しようとする問題点
上述の2層のシートは打抜加工によりリード穴を形戊す
るため、フッ素樹脂層部のリード穴径d2とゴム弾性体
層部のリード穴径d3が同じであるため、リード穴径が
小さいと電解コンデンサを自動組立するとき、引出リー
ドが通りにくく、特にフッ素樹脂層の部分にひっかかり
組立不良が発生する。またリード穴径が大きいと引出リ
ードは挿入し易いが、電解コンデンサの気密性が悪くな
るなどの問題があった。
るため、フッ素樹脂層部のリード穴径d2とゴム弾性体
層部のリード穴径d3が同じであるため、リード穴径が
小さいと電解コンデンサを自動組立するとき、引出リー
ドが通りにくく、特にフッ素樹脂層の部分にひっかかり
組立不良が発生する。またリード穴径が大きいと引出リ
ードは挿入し易いが、電解コンデンサの気密性が悪くな
るなどの問題があった。
問題点を解決するための手段
本発明は、上述の問題を解決するため、コンデンサ素子
より導出した引出リードを封口体に設けたリード穴を貫
通させ、円筒状金属ケースに収納してなる電解コンデン
サにおいて、上記封口体はフッ素樹脂層とゴム状弾性体
層との積層物からなり、フッ素樹脂層に設けたリード穴
径d2およびゴム状弾性体層に設けたリード穴径d,と
の間にd2>d3なる関係を有し、円筒状金属ケースを
締付け密封したことを特徴とする電解コンデンサである
。
より導出した引出リードを封口体に設けたリード穴を貫
通させ、円筒状金属ケースに収納してなる電解コンデン
サにおいて、上記封口体はフッ素樹脂層とゴム状弾性体
層との積層物からなり、フッ素樹脂層に設けたリード穴
径d2およびゴム状弾性体層に設けたリード穴径d,と
の間にd2>d3なる関係を有し、円筒状金属ケースを
締付け密封したことを特徴とする電解コンデンサである
。
作用
電解コンデンサを気密保持するためには、ゴム状弾性体
に設けたリード穴径は、引出リードの外径と同一または
それより小さいことが必要である。
に設けたリード穴径は、引出リードの外径と同一または
それより小さいことが必要である。
またフッ素樹脂層に設けたリード穴径をゴム状弾性体に
設けたリード穴径と同一とすると、フッ素樹脂層部はゴ
ム状弾性体層部より硬いため引出リードの先端部かひっ
かかり、通りにくいという欠点を有するが、フッ素樹脂
層部に設けたリード穴径をゴム状弾性体に設けたリード
穴径より大きくすることにより、引出リードが通り易く
なり作業性と気密性を同時に改善できる。
設けたリード穴径と同一とすると、フッ素樹脂層部はゴ
ム状弾性体層部より硬いため引出リードの先端部かひっ
かかり、通りにくいという欠点を有するが、フッ素樹脂
層部に設けたリード穴径をゴム状弾性体に設けたリード
穴径より大きくすることにより、引出リードが通り易く
なり作業性と気密性を同時に改善できる。
実施例
以下、本発明を第1図〜第4図に示す実施例により説明
する。
する。
第1図は本発明に係る封口体の一実施例で1はテフロン
樹脂等のフッ素樹脂層、2はEFT,Rなどのゴム状弾
性体層で、封口体3はゴム状弾性体2をプレス成型する
際、予めフッ素樹脂層1にリード穴1a(穴径d2=0
。95mm)に打抜したものを成型金型内に載置し、ゴ
ム混粘シ一ト材を重ねて戊型加熱処理してゴム状弾性体
2の連結する部分をパンチ抜きし、第1図のように形成
したもので、ゴム状弾性体層2に設けたリード穴2aの
穴径d3は上記リード穴1aより小さく穴径dz=0.
90mに形戊されている。
樹脂等のフッ素樹脂層、2はEFT,Rなどのゴム状弾
性体層で、封口体3はゴム状弾性体2をプレス成型する
際、予めフッ素樹脂層1にリード穴1a(穴径d2=0
。95mm)に打抜したものを成型金型内に載置し、ゴ
ム混粘シ一ト材を重ねて戊型加熱処理してゴム状弾性体
2の連結する部分をパンチ抜きし、第1図のように形成
したもので、ゴム状弾性体層2に設けたリード穴2aの
穴径d3は上記リード穴1aより小さく穴径dz=0.
90mに形戊されている。
第2図は、コンデンサ素子4で陽極箔および陰極箔をセ
パレー夕を介して巻回し陽極箔および陰極箔より引出リ
ード5を導出したもので、コンデンサ素子4には電解液
が含浸されている。上記引出リード5の封口体貫通部5
aの外径d1は、上記フッ素樹脂層の外径d2より大き
いかまたは等しく形成されている。上記実施例ではd,
=1、Omに形成されている。引出リード5は通常はん
だ付け可能な金属メッキ線が用いられ、引出リードの封
口体貫通部5a(通常アルミニウム線)とは溶接されて
いる。第3図は、上記コンデンサ素子4の引出リード5
を封口体3にもうけたリード穴2a,laに貫通させて
7ルミニウム製円筒状金属ケースに収納し、該ケースの
開口部を締付け密閉し、完成した電解コンデンサである
。
パレー夕を介して巻回し陽極箔および陰極箔より引出リ
ード5を導出したもので、コンデンサ素子4には電解液
が含浸されている。上記引出リード5の封口体貫通部5
aの外径d1は、上記フッ素樹脂層の外径d2より大き
いかまたは等しく形成されている。上記実施例ではd,
=1、Omに形成されている。引出リード5は通常はん
だ付け可能な金属メッキ線が用いられ、引出リードの封
口体貫通部5a(通常アルミニウム線)とは溶接されて
いる。第3図は、上記コンデンサ素子4の引出リード5
を封口体3にもうけたリード穴2a,laに貫通させて
7ルミニウム製円筒状金属ケースに収納し、該ケースの
開口部を締付け密閉し、完成した電解コンデンサである
。
第4図は、上述の締付ける位置L2 (封口体3におけ
る内面側端面から締付けの中心値までの距離)がLl
(封口体3の厚み)の173以下の位置に構戊した電
解コンデンサで、締付けたとき封口体3の外周面から中
心部の方向に弾性体層が圧縮されるので、引出リードの
封口体貫通部と弾性体層との接触部の気密性がより向上
する。
る内面側端面から締付けの中心値までの距離)がLl
(封口体3の厚み)の173以下の位置に構戊した電
解コンデンサで、締付けたとき封口体3の外周面から中
心部の方向に弾性体層が圧縮されるので、引出リードの
封口体貫通部と弾性体層との接触部の気密性がより向上
する。
表は、上述の実施例に基づいて定格16V、10!LF
ケース外径41′IlII11ケース高さ5(1)のア
ルミニウム電解コンデンサを製作し、105℃の高温付
加試験を行った結果を示す。なお、表中組立不良率は電
解コンデンサを自動組立中引出リードが封口体のリード
穴にひっかかって組立不良となったコンデンサの不良率
を示す。
ケース外径41′IlII11ケース高さ5(1)のア
ルミニウム電解コンデンサを製作し、105℃の高温付
加試験を行った結果を示す。なお、表中組立不良率は電
解コンデンサを自動組立中引出リードが封口体のリード
穴にひっかかって組立不良となったコンデンサの不良率
を示す。
表中試料番号1は封口体貫通部の外径dl=I.amの
引出リードと第5図の封口体を用い、d2 −0.90
(1)% d:+ =0.90mmに形成して製造した
電解コンデンサ、試料番号2は同様にd,=I,Omm
の引出リードと第5図の封口体を用い、d 2 :l,
05mm,d:+=1.05mmに形成して製造した
電解コンデンサ、試料番号3は上述の本発明の実施例に
おいて第3図のように締付けて製造した電解コンデンサ
、試料番号4は同様に上述の本発明の実施例において第
4図のように締付けて製造した電解コンデンサである。
引出リードと第5図の封口体を用い、d2 −0.90
(1)% d:+ =0.90mmに形成して製造した
電解コンデンサ、試料番号2は同様にd,=I,Omm
の引出リードと第5図の封口体を用い、d 2 :l,
05mm,d:+=1.05mmに形成して製造した
電解コンデンサ、試料番号3は上述の本発明の実施例に
おいて第3図のように締付けて製造した電解コンデンサ
、試料番号4は同様に上述の本発明の実施例において第
4図のように締付けて製造した電解コンデンサである。
表から明らかのように本発明品においては、組立不良率
が大幅に減少し、かつ高温負荷試験においても電気特性
が安定していることが判る。
が大幅に減少し、かつ高温負荷試験においても電気特性
が安定していることが判る。
なお、上述の実施例において、引出リードをさらに耐熱
性絶縁板に貫通させて、折り曲げ構戊したチップ形電解
コンデンサにおいても同様な効果が得られ、本発明の要
旨に含まれるものである。
性絶縁板に貫通させて、折り曲げ構戊したチップ形電解
コンデンサにおいても同様な効果が得られ、本発明の要
旨に含まれるものである。
発明の効果
本発明の電解コンデンサは以上のようにして構成されて
いるので、電解コンデンサを組立中に封口体が引出リー
ドにひっかからず、生産性の面で極めて有利になると共
に気密が良好となり、高温負荷試験における電気的性能
が安定し、信頼性の高い製品が得られ、工業的ならびに
実用的価値の大なるものである。
いるので、電解コンデンサを組立中に封口体が引出リー
ドにひっかからず、生産性の面で極めて有利になると共
に気密が良好となり、高温負荷試験における電気的性能
が安定し、信頼性の高い製品が得られ、工業的ならびに
実用的価値の大なるものである。
第1図(イ)は本発明の電解コンデンサに係る封口体の
一実施例の断面図、第1図(0)は同第1図(イ)の封
口体の平面図、第2図は本発明の電解コンデンサ素子の
正面図、第3図および第4図は本発明の電解コンデンサ
の各々異なる実施例の断面図、第5図は従来の電解コン
デンサに係る封口体の断面図である。 1:フッ素樹脂層 1a:リード穴 2:ゴム状弾性体層 2a:リード穴 3:封口体 4:コンデンサ素子 5:引出リード 5a:引出リードの封口体貫通部 6:円筒状金属ケース 第 3 図
一実施例の断面図、第1図(0)は同第1図(イ)の封
口体の平面図、第2図は本発明の電解コンデンサ素子の
正面図、第3図および第4図は本発明の電解コンデンサ
の各々異なる実施例の断面図、第5図は従来の電解コン
デンサに係る封口体の断面図である。 1:フッ素樹脂層 1a:リード穴 2:ゴム状弾性体層 2a:リード穴 3:封口体 4:コンデンサ素子 5:引出リード 5a:引出リードの封口体貫通部 6:円筒状金属ケース 第 3 図
Claims (1)
- コンデンサ素子より導出した引出リードを封口体に設け
たリード穴を貫通させ、円筒状金属ケースに収納してな
る電解コンデンサにおいて、上記封口体はフッ素樹脂層
とゴム状弾性体層との積層物からなり、フッ素樹脂層に
設けたリード穴径d_2およびゴム状弾性体層に設けた
リード穴径d_3との間にd_2>d_3なる関係を有
し、円筒状金属ケースを締付け密封したことを特徴とす
る電解コンデンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1243954A JPH03106011A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | 電解コンデンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1243954A JPH03106011A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | 電解コンデンサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03106011A true JPH03106011A (ja) | 1991-05-02 |
Family
ID=17111512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1243954A Pending JPH03106011A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | 電解コンデンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03106011A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021193794A1 (ja) * | 2020-03-26 | 2021-09-30 | 日本ケミコン株式会社 | コンデンサおよびその製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5844832U (ja) * | 1981-09-18 | 1983-03-25 | 松下電器産業株式会社 | 電解コンデンサ |
| JPH02129723U (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-25 |
-
1989
- 1989-09-20 JP JP1243954A patent/JPH03106011A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5844832U (ja) * | 1981-09-18 | 1983-03-25 | 松下電器産業株式会社 | 電解コンデンサ |
| JPH02129723U (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-25 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021193794A1 (ja) * | 2020-03-26 | 2021-09-30 | 日本ケミコン株式会社 | コンデンサおよびその製造方法 |
| US12237116B2 (en) | 2020-03-26 | 2025-02-25 | Nippon Chemi-Con Corporation | Capacitor and method for manufacturing same |
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