JPH03106257A - 電話交換システム - Google Patents
電話交換システムInfo
- Publication number
- JPH03106257A JPH03106257A JP24385789A JP24385789A JPH03106257A JP H03106257 A JPH03106257 A JP H03106257A JP 24385789 A JP24385789 A JP 24385789A JP 24385789 A JP24385789 A JP 24385789A JP H03106257 A JPH03106257 A JP H03106257A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- extension
- busy
- extension telephone
- display
- information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/42—Systems providing special services or facilities to subscribers
- H04M3/50—Centralised arrangements for answering calls; Centralised arrangements for recording messages for absent or busy subscribers ; Centralised arrangements for recording messages
- H04M3/53—Centralised arrangements for recording incoming messages, i.e. mailbox systems
- H04M3/533—Voice mail systems
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は構内交換機などによる電話交換システムに関
し、特に全内線電話機の個々に対して呼出しを行って回
線接続操作を行うための中継台等の内線端末において、
必要な内線電話機が話中か否か確認を行い易くした電話
交換システムに関するものである。
し、特に全内線電話機の個々に対して呼出しを行って回
線接続操作を行うための中継台等の内線端末において、
必要な内線電話機が話中か否か確認を行い易くした電話
交換システムに関するものである。
(従来の技術)
従来の構内交換機に設けられる中継台では、内線電話機
の話中表示用のLEDが全内線電話機数より少ない数だ
け設けられていた。そして、中継台のLEDには、グル
ープ毎に話中表示がされるようになっていた。例えば、
LEDが100個設けられているとすると、内線番号が
100一番から199番までが第エグループ、200番
から299番までが第2グループ、300番から399
番までが第3グループとされ、中継台のオペレータが所
定キーの操作等特別の操作を行うことにより所要のグル
ープの内線電話機の話中表示がなされるようになってい
た。
の話中表示用のLEDが全内線電話機数より少ない数だ
け設けられていた。そして、中継台のLEDには、グル
ープ毎に話中表示がされるようになっていた。例えば、
LEDが100個設けられているとすると、内線番号が
100一番から199番までが第エグループ、200番
から299番までが第2グループ、300番から399
番までが第3グループとされ、中継台のオペレータが所
定キーの操作等特別の操作を行うことにより所要のグル
ープの内線電話機の話中表示がなされるようになってい
た。
従って、中継台のオペレータは内線電話機を呼出す際に
は、上記特別の操作を行って話中が否かを確認してから
ダイヤルする必要が生じ、操作性が悪いという問題点が
あった。
は、上記特別の操作を行って話中が否かを確認してから
ダイヤルする必要が生じ、操作性が悪いという問題点が
あった。
(発明が解決しようとする課題〉
上記のように従来の電話交換システムにおいては、全内
線電話機の個々に対して呼出しを行って回線接続操作を
行うための内線端末では、LEDが全内線電話機数より
少ない数だけ設けられ、しかも、特別な操作を行うこと
によってグループ別けされたうちの1グループについて
内線電話機の話中表示がなされるようになっていたため
、呼出しを行うときには上記特別な操作を行わなければ
目的とする内線電話機が話中であるか否か判らず、操作
性が悪いという問題が生じていた。
線電話機の個々に対して呼出しを行って回線接続操作を
行うための内線端末では、LEDが全内線電話機数より
少ない数だけ設けられ、しかも、特別な操作を行うこと
によってグループ別けされたうちの1グループについて
内線電話機の話中表示がなされるようになっていたため
、呼出しを行うときには上記特別な操作を行わなければ
目的とする内線電話機が話中であるか否か判らず、操作
性が悪いという問題が生じていた。
本発明は上記のような従来の電話交換システムの問題点
を解決せんとしてなされたもので、その目的は、目的と
する内線電話機へ呼出しを行うだけでこの内線電話機が
属するグループについての話中表示に自動的に切換わり
、特別な操作を不要とする電話交換システムを提供する
ことである。
を解決せんとしてなされたもので、その目的は、目的と
する内線電話機へ呼出しを行うだけでこの内線電話機が
属するグループについての話中表示に自動的に切換わり
、特別な操作を不要とする電話交換システムを提供する
ことである。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明では複数の内線電話機と、
この内線電話機より少ない数の話中/空状態表示をする
表示器を備えた内線端末と、 この内線端末からの発呼を受けて呼処理を行う呼処理手
段と、 前記内線電話機の話中/空状態の情報が格納される記憶
手段と、 前記内線電話機の話中/空状態を検出して対応の情報を
前記記憶手段へ格納する記憶管理手段と、前記記憶手段
の情報を前記内線電話機を複数グループに分けてグルー
プ単位で読出すとともに、前記内線端末から前記呼処理
手段へ内線電話機への発呼がなされたことを検出すると
、当該被呼側の内線電話機の属するグループの話中/空
状態の情報を前記記憶手段から読出して、これに対応す
る表示を前記表示器に行わせる表示制御手段とを備えさ
せて電話交換システムを構成した。
表示器を備えた内線端末と、 この内線端末からの発呼を受けて呼処理を行う呼処理手
段と、 前記内線電話機の話中/空状態の情報が格納される記憶
手段と、 前記内線電話機の話中/空状態を検出して対応の情報を
前記記憶手段へ格納する記憶管理手段と、前記記憶手段
の情報を前記内線電話機を複数グループに分けてグルー
プ単位で読出すとともに、前記内線端末から前記呼処理
手段へ内線電話機への発呼がなされたことを検出すると
、当該被呼側の内線電話機の属するグループの話中/空
状態の情報を前記記憶手段から読出して、これに対応す
る表示を前記表示器に行わせる表示制御手段とを備えさ
せて電話交換システムを構成した。
(作用)
上記構或によると、内線端末から内線電話機へ発呼を行
うだけで、この内線電話機が属するグループの内線電話
機の話中/空状態の情報が読出され全内線電話機より少
ない数の話中/空状態表示をする表示器を備えた内線端
末の上記表示器に対する表示制御に供されるから、特別
な操作を要することなく上記内線電話機を含めて当該グ
ループの話中/空状態が表示されることになる。
うだけで、この内線電話機が属するグループの内線電話
機の話中/空状態の情報が読出され全内線電話機より少
ない数の話中/空状態表示をする表示器を備えた内線端
末の上記表示器に対する表示制御に供されるから、特別
な操作を要することなく上記内線電話機を含めて当該グ
ループの話中/空状態が表示されることになる。
(実施例〉
以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。第
l図は本発明の一実施例のブロック図である。同図にお
いて、2−1〜2−nは内線電話機を示し、21−1〜
21−mは局線等の回線を示す。また、10は内線端末
たる中継台を示す。中継台10には内線電話機2の数n
より少ないLEDIIが設けられている。また、テンキ
ー12、通話ボタン13、切断ボタン14が設けられ、
その他の機能キーも設けられているが、ここでは省略す
る。15はへッドセットである。呼処理手段101は中
継台10、内線電話機2−1〜2−nからの発呼を受付
けて、これらの間または回線21に対する呼処理を行い
、通話可能とする。記憶管理手段102は内線電話機2
−4〜2−nが話中か空状態かを呼処理千段101を介
して検出し、記憶手段103内に各内線電話機2−1〜
2−nの話中/空状態の情報を格納する。表示制御手段
104は記憶手段103の情報を内線電話機2−1〜2
−nを複数グループに分けてグループ単位で読出す。即
ち、記憶手段103の記憶領域を分割して、各領域#0
〜#Kにそれぞれlグループづつの内線電話機の話中/
空状態が格納され、このグループ毎に情報を読出す。こ
の読出しは、中継台10から内線電話機2−1〜2−n
に対し発呼がなされたとき、呼処理千段101を介して
表示制御手段104が被呼側の内線電話機2−1〜2−
nのグループを検出して、このグループの内線電話機2
について話中/空状態の情報を読出すことにより行われ
る。表示制御手段104は上記で読出した話中/空状態
の情報を中継台10へ与えて、LED11に対応の表示
を行わせる。
l図は本発明の一実施例のブロック図である。同図にお
いて、2−1〜2−nは内線電話機を示し、21−1〜
21−mは局線等の回線を示す。また、10は内線端末
たる中継台を示す。中継台10には内線電話機2の数n
より少ないLEDIIが設けられている。また、テンキ
ー12、通話ボタン13、切断ボタン14が設けられ、
その他の機能キーも設けられているが、ここでは省略す
る。15はへッドセットである。呼処理手段101は中
継台10、内線電話機2−1〜2−nからの発呼を受付
けて、これらの間または回線21に対する呼処理を行い
、通話可能とする。記憶管理手段102は内線電話機2
−4〜2−nが話中か空状態かを呼処理千段101を介
して検出し、記憶手段103内に各内線電話機2−1〜
2−nの話中/空状態の情報を格納する。表示制御手段
104は記憶手段103の情報を内線電話機2−1〜2
−nを複数グループに分けてグループ単位で読出す。即
ち、記憶手段103の記憶領域を分割して、各領域#0
〜#Kにそれぞれlグループづつの内線電話機の話中/
空状態が格納され、このグループ毎に情報を読出す。こ
の読出しは、中継台10から内線電話機2−1〜2−n
に対し発呼がなされたとき、呼処理千段101を介して
表示制御手段104が被呼側の内線電話機2−1〜2−
nのグループを検出して、このグループの内線電話機2
について話中/空状態の情報を読出すことにより行われ
る。表示制御手段104は上記で読出した話中/空状態
の情報を中継台10へ与えて、LED11に対応の表示
を行わせる。
第2図には、本発明を適用した構内交換機によるシステ
ムが示されている。同図のスイッチング回路1には内線
回路3−1〜3−n及び局線回路5−1〜5−n、専用
線回路7−1〜7−nが接続されているとともに、中継
台10も接続されている。スイッチング回路1は制御部
8により切換えられ、各回路間及び中継台10との通話
路を形戒する。
ムが示されている。同図のスイッチング回路1には内線
回路3−1〜3−n及び局線回路5−1〜5−n、専用
線回路7−1〜7−nが接続されているとともに、中継
台10も接続されている。スイッチング回路1は制御部
8により切換えられ、各回路間及び中継台10との通話
路を形戒する。
制御部8はマイクロコンピュータにより構或され、スイ
ッチング回路1の制御、各回路との間のデータの送受を
行う。制御部8には記憶部9が接続され、記憶部9は記
憶手段103として機能する。
ッチング回路1の制御、各回路との間のデータの送受を
行う。制御部8には記憶部9が接続され、記憶部9は記
憶手段103として機能する。
記憶部9には第3図に示されるようにグループ「00」
から「99」までにグループ分けされた内線電話機2の
内線番号が格納されたメモリテーブルMと、この内線番
号毎の内線電話機の話中/空状態情報が記憶された図示
せぬメモリテーブルとが設けられている。
から「99」までにグループ分けされた内線電話機2の
内線番号が格納されたメモリテーブルMと、この内線番
号毎の内線電話機の話中/空状態情報が記憶された図示
せぬメモリテーブルとが設けられている。
制御部8は中継台10から内線電話機2に対する発呼を
受けたときの呼処理において、第4図に示されるフロー
チャートのプログラムを実行する。
受けたときの呼処理において、第4図に示されるフロー
チャートのプログラムを実行する。
このプログラムは制御部8が備えているものである。
以下、このフローチャートに基づき説明すると、先ず、
中継台10から内線電話機2へ発呼があると、制御部8
は中継台10から送られてくるダイヤル番号情報を受け
取り2桁となったかを検出する(401 )。ここに、
2桁とするのは、グループ分けが内線番号の上位2桁に
よってなされているためで、システムによっては、1桁
または3桁以上でもよい。即ち、本実施例では、グルー
プの識別番号をグループの内線番号の一部としている。
中継台10から内線電話機2へ発呼があると、制御部8
は中継台10から送られてくるダイヤル番号情報を受け
取り2桁となったかを検出する(401 )。ここに、
2桁とするのは、グループ分けが内線番号の上位2桁に
よってなされているためで、システムによっては、1桁
または3桁以上でもよい。即ち、本実施例では、グルー
プの識別番号をグループの内線番号の一部としている。
上記のステップ401において、2桁のダイヤル番号を
受け取ると、第3図に示したメモリテーブルMを検索し
て、該当の2桁のグループ番号に対応して内線番号が格
納されているか否かを検出し(402格納されている場
合には、この内線番号の内線電話機2の話中/空状態情
報を図示せぬメモリテーブルから読出して話中表示ラン
プ(LEDII)の点灯/消灯制御命令を作戒する(4
03)。
受け取ると、第3図に示したメモリテーブルMを検索し
て、該当の2桁のグループ番号に対応して内線番号が格
納されているか否かを検出し(402格納されている場
合には、この内線番号の内線電話機2の話中/空状態情
報を図示せぬメモリテーブルから読出して話中表示ラン
プ(LEDII)の点灯/消灯制御命令を作戒する(4
03)。
次に、制御部8は上記ステップ403で作或した制御命
令を中継台10へ送出する(404)。中継台10では
、この制御命令に基づきLEDIIの点灯/消灯を制御
して話中表示を行う。
令を中継台10へ送出する(404)。中継台10では
、この制御命令に基づきLEDIIの点灯/消灯を制御
して話中表示を行う。
このように、本実施例では4桁の内線番号である場合に
、内線番号の上位2桁を中継台10から入力した段階で
、この上位2桁の内線番号でグループ分けされたグルー
プの内線電話機の話中表示が行われることになる。従っ
て、局線から着信があり、これを内線電話機2へ転送す
る場合に、所定グループの番号までダイヤル入力したと
きに、当該グループの内線電話機の話中表示がなされ、
4桁の内線番号中の残り下2桁を空状態の内線電話機の
ものを選択して入力することが可能となる。
、内線番号の上位2桁を中継台10から入力した段階で
、この上位2桁の内線番号でグループ分けされたグルー
プの内線電話機の話中表示が行われることになる。従っ
て、局線から着信があり、これを内線電話機2へ転送す
る場合に、所定グループの番号までダイヤル入力したと
きに、当該グループの内線電話機の話中表示がなされ、
4桁の内線番号中の残り下2桁を空状態の内線電話機の
ものを選択して入力することが可能となる。
具体的には、例えば「O○」までダイヤル入力すると、
rooo1, 0002, 0003, 0080,
008B, 0099Jの内線電話機の話中表示がなさ
れるから、このうちの空状態表示がなされている内線電
話機をみつけこの内線番号の下位2桁を入力すると、話
中ということはなく、素早い転送が可能となる。
rooo1, 0002, 0003, 0080,
008B, 0099Jの内線電話機の話中表示がなさ
れるから、このうちの空状態表示がなされている内線電
話機をみつけこの内線番号の下位2桁を入力すると、話
中ということはなく、素早い転送が可能となる。
なお、各グループの内線電話機は同じ「課」、「係」な
どに設置され、いずれの内線電話機を呼出しても目的は
達せられるようにされているのが普通である。
どに設置され、いずれの内線電話機を呼出しても目的は
達せられるようにされているのが普通である。
以上において、制御部8は内線電話機2の話中/空状態
検出を常時行って、記憶千段103内の情報を管理する
記憶管理手段102として機能する。
検出を常時行って、記憶千段103内の情報を管理する
記憶管理手段102として機能する。
なお、本発明は特別な操作による話中表示の切換えと併
用して用いてもよい。
用して用いてもよい。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、内線電話機へ発呼
を行うだけで、この内線電話機が属するグループの内線
電話機の話中/空状態の情報が読出され、全内線電話機
より少ない数の話中/空状態表示を行う表示器を備えた
内線端末の上記表示器に対する表示制御に供されるから
、特別な操作を要することなく上記内線電話機を含めて
当該グループの内線電話機の話中表示がなされ、自動的
に表示が切換えられるという利点がある。
を行うだけで、この内線電話機が属するグループの内線
電話機の話中/空状態の情報が読出され、全内線電話機
より少ない数の話中/空状態表示を行う表示器を備えた
内線端末の上記表示器に対する表示制御に供されるから
、特別な操作を要することなく上記内線電話機を含めて
当該グループの内線電話機の話中表示がなされ、自動的
に表示が切換えられるという利点がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は本発
明を適用した構内交換機による電話交換システムのブロ
ック図、第3図はグループ分けされた内線電話機の内線
番号を示す図、第4図は本発明の一実施例の動作を説明
するためのフローチャートである。 1・・・スイッチング回路 2−1〜2−n・・・内線電話機 3−1〜3−n・・・内線回路 5−1〜5−n・・・局線回路
明を適用した構内交換機による電話交換システムのブロ
ック図、第3図はグループ分けされた内線電話機の内線
番号を示す図、第4図は本発明の一実施例の動作を説明
するためのフローチャートである。 1・・・スイッチング回路 2−1〜2−n・・・内線電話機 3−1〜3−n・・・内線回路 5−1〜5−n・・・局線回路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の内線電話機と、 この内線電話機より少ない数の話中/空状態表示をする
表示器を備えた内線端末と、 この内線端末からの発呼を受けて呼処理を行う呼処理手
段と、 前記内線電話機の話中/空状態の情報が格納される記憶
手段と、 前記内線電話機の話中/空状態を検出して対応の情報を
前記記憶手段へ格納する記憶管理手段と、前記記憶手段
の情報を前記内線電話機を複数グループに分けてグルー
プ単位で読出すとともに、前記内線端末から前記呼処理
手段へ内線電話機への発呼がなされたことを検出すると
、当該被呼側の内線電話機の属するグループの話中/空
状態の情報を前記記憶手段から読出して、これに対応す
る表示を前記表示器に行わせる表示制御手段とを備えた
ことを特徴とする電話交換システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24385789A JPH03106257A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | 電話交換システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24385789A JPH03106257A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | 電話交換システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03106257A true JPH03106257A (ja) | 1991-05-02 |
Family
ID=17109996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24385789A Pending JPH03106257A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | 電話交換システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03106257A (ja) |
-
1989
- 1989-09-20 JP JP24385789A patent/JPH03106257A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6320068B2 (ja) | ||
| US4517409A (en) | Method for checking function states in key telephone system | |
| US5117454A (en) | Exchange having a display apparatus for displaying calls terminated at an attendant console | |
| JP2695819B2 (ja) | 電子式構内交換機 | |
| KR100318930B1 (ko) | 사설교환기에서가상포트를이용하는멀티라인방법 | |
| JPH11187434A (ja) | ボタン電話装置 | |
| JPS61242149A (ja) | 内線電話機交換機の着信呼出方式 | |
| JPH042029B2 (ja) | ||
| JP4394601B2 (ja) | キーテレホンシステムおよび緊急番号呼び返し着信方法 | |
| JPH04104695A (ja) | 構内交換電話システムのダイヤルイン着信制御方式 | |
| JPH0730656A (ja) | 端末制御方式 | |
| JPH088610B2 (ja) | 電話受付状況表示装置 | |
| JPH01233987A (ja) | 電話交換システム | |
| JP3029295B2 (ja) | 電話交換システム | |
| JPS6051097A (ja) | ボタン電話装置 | |
| JPH03231552A (ja) | 電話交換システム | |
| JPH0253367A (ja) | 可変短縮ダイヤル設定機能付自動交換機システム | |
| JPS60103863A (ja) | 中継台文字表示方式 | |
| JPS59134964A (ja) | 着信呼転送方式 | |
| JPS62135052A (ja) | 許容サ−ビス情報表示方式 | |
| JPH04160966A (ja) | 被呼者識別着信方式 | |
| JPS62105565A (ja) | 電話装置 | |
| JPH01238359A (ja) | 電話交換システム | |
| JPH01274594A (ja) | 電話システム | |
| JPS6142991B2 (ja) |