JPH03106643A - コンタクト用絶縁樹脂層付物体 - Google Patents
コンタクト用絶縁樹脂層付物体Info
- Publication number
- JPH03106643A JPH03106643A JP1243445A JP24344589A JPH03106643A JP H03106643 A JPH03106643 A JP H03106643A JP 1243445 A JP1243445 A JP 1243445A JP 24344589 A JP24344589 A JP 24344589A JP H03106643 A JPH03106643 A JP H03106643A
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- Japan
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- insulating resin
- metal
- resin layer
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- metal material
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野〕
本発明は,たとえば導電性のコンタクト等の金属素材に
絶縁樹脂層を設けた,物体.即ち,絶縁樹脂層付物体に
関する。
絶縁樹脂層を設けた,物体.即ち,絶縁樹脂層付物体に
関する。
[従来の技術]
従来,第5図の試料Aとして示すように.金属索材1の
表面に絶縁樹脂層3を形成した物体がある。ここで金属
索材1としては銅合金の薄い板が用いられている。絶縁
樹脂層3はポリイミド樹脂よりなる絶縁樹脂接着剤を金
属素材1に約10μ鵬程度の厚みに塗着することで作ら
れている。
表面に絶縁樹脂層3を形成した物体がある。ここで金属
索材1としては銅合金の薄い板が用いられている。絶縁
樹脂層3はポリイミド樹脂よりなる絶縁樹脂接着剤を金
属素材1に約10μ鵬程度の厚みに塗着することで作ら
れている。
この絶縁樹脂層付物体は,たとえば.導電性のコンクト
として用いられ得る。実際にコンタクトを作るには.第
6図及び第7図に示すように,薄い帯状の金属素材1を
洗浄して汚れを落した後に,この金属素材1の表面に絶
縁樹脂接着剤を塗着して絶縁樹脂層3を形成する。次に
金属素材1を長手方向の一例に送りつつプレス機によっ
てコンタクトの展開形状を打抜く。そして,展開形状の
コンタクトを曲げ加工を施して所定形状のコンタクトを
得る。
として用いられ得る。実際にコンタクトを作るには.第
6図及び第7図に示すように,薄い帯状の金属素材1を
洗浄して汚れを落した後に,この金属素材1の表面に絶
縁樹脂接着剤を塗着して絶縁樹脂層3を形成する。次に
金属素材1を長手方向の一例に送りつつプレス機によっ
てコンタクトの展開形状を打抜く。そして,展開形状の
コンタクトを曲げ加工を施して所定形状のコンタクトを
得る。
これによれば.コンタクトの所定部分に絶縁樹脂層3を
形成できる。
形成できる。
しかしながら.絶縁樹脂層3は金属素材1に直接塗着さ
れているため.接着力が弱く、金属素材1に曲げ加工な
どを施したとき、絶縁樹脂層3が比較的簡単に剥離して
しまうという問題がある。
れているため.接着力が弱く、金属素材1に曲げ加工な
どを施したとき、絶縁樹脂層3が比較的簡単に剥離して
しまうという問題がある。
即ち,第5図に示す試料Aを用いて絶縁樹脂層3の剥離
性について,第8図に示す剥離試験を実施すると,接着
力が弱いために剥離することがある。具体的には,金属
素材1に180@の密着曲げを施し,その曲り部9にテ
ープを貼り付けた後にテープを剥すと絶縁樹脂層3に剥
離部11ができる。
性について,第8図に示す剥離試験を実施すると,接着
力が弱いために剥離することがある。具体的には,金属
素材1に180@の密着曲げを施し,その曲り部9にテ
ープを貼り付けた後にテープを剥すと絶縁樹脂層3に剥
離部11ができる。
これは、銅合金などの金属素材では、その表面に自然生
成される金属酸化物が脆くて剥離し易いということに原
因があると考えられる。すなわち絶縁材料3は、実際に
は、金属素材1の上に直接形威されるわけではなく、そ
の表面に自然生成された金属酸化物の上に形成される。
成される金属酸化物が脆くて剥離し易いということに原
因があると考えられる。すなわち絶縁材料3は、実際に
は、金属素材1の上に直接形威されるわけではなく、そ
の表面に自然生成された金属酸化物の上に形成される。
その場合に、絶縁樹脂接着剤は金属酸化物に対して接着
性はよいのであるが銅合金の上に自然生成される金属酸
化物は上述のように脆くて剥離し易いため、金属素材1
に曲げ加工などを施すとその部分の金属酸化物が剥離し
、絶縁樹脂層3が剥離してしまう。
性はよいのであるが銅合金の上に自然生成される金属酸
化物は上述のように脆くて剥離し易いため、金属素材1
に曲げ加工などを施すとその部分の金属酸化物が剥離し
、絶縁樹脂層3が剥離してしまう。
それ故に本発明の課題は,金属素材と絶縁樹脂接着層と
の接着性を向上した絶縁樹脂層付物体を提供することに
ある。
の接着性を向上した絶縁樹脂層付物体を提供することに
ある。
[課題を解決するための手段]
本発明によれば,金属素材上に密着性のよい金属酸化物
を生成する金属層を形成し,該金属層の上に絶縁樹脂接
着剤を塗着したことを特徴とする絶縁樹脂層付物体が得
られる。
を生成する金属層を形成し,該金属層の上に絶縁樹脂接
着剤を塗着したことを特徴とする絶縁樹脂層付物体が得
られる。
[実施例]
第1図は本発明の一実施例による絶縁樹脂層付物体を試
料Bとして示す。この絶縁樹脂層付物体において,第5
図と同じ部分には同じ符号を付して説明を省略する。
料Bとして示す。この絶縁樹脂層付物体において,第5
図と同じ部分には同じ符号を付して説明を省略する。
第1図を参照して,この絶縁樹脂層付物体は,金属素材
1の一側に形成されている金属層5を含んでいる。金属
層5の上には絶縁樹脂層3が形成されている。金属素材
1としては銅合金の薄い板が用いられている。金属層5
の材料は表面に密着性のよい金属酸化物を生成するNi
を用いる。金属層5の厚みは約0,lμ−程度である。
1の一側に形成されている金属層5を含んでいる。金属
層5の上には絶縁樹脂層3が形成されている。金属素材
1としては銅合金の薄い板が用いられている。金属層5
の材料は表面に密着性のよい金属酸化物を生成するNi
を用いる。金属層5の厚みは約0,lμ−程度である。
絶縁樹脂層3はポリイミド樹脂系接着剤が用いられてい
る。
る。
絶縁樹脂層3の厚みは約10μ層程度である。
この絶縁樹脂層付物体は、一例として第2図に示す製造
工程によって作る。
工程によって作る。
まず,第2図(1〉に示す金属素材1の全面を洗浄して
汚れを落した後に,その金属素材1の全面に第2図〈2
)に示すNiメッキ処理を施して金属層5を形成する。
汚れを落した後に,その金属素材1の全面に第2図〈2
)に示すNiメッキ処理を施して金属層5を形成する。
次に金属層5の上には第2図(3)に示すように絶縁を
必要とする部分に絶縁樹脂接着剤を塗着する。絶縁樹脂
接着剤の金属層5への塗着は,絶縁樹脂接着剤を塗布し
たローラあるいは絶縁樹脂接着剤を噴出するノズルなど
を用いて行なわれる。金属層5に塗着した絶縁樹脂接着
剤は乾燥すると固まり,絶縁樹脂層3となる。その後に
,第2図(4)に示すように.絶縁樹脂層3を塗着した
部分を残して金属層5を剥離する。さらに.金属層5を
剥離した部分の金属素材1を洗浄して絶縁樹脂層付物体
を作る。得られた絶縁樹脂層付物体(試料B)を第5図
の試料Aと同じ条件により剥離試験を行った結果は下記
の通りである。
必要とする部分に絶縁樹脂接着剤を塗着する。絶縁樹脂
接着剤の金属層5への塗着は,絶縁樹脂接着剤を塗布し
たローラあるいは絶縁樹脂接着剤を噴出するノズルなど
を用いて行なわれる。金属層5に塗着した絶縁樹脂接着
剤は乾燥すると固まり,絶縁樹脂層3となる。その後に
,第2図(4)に示すように.絶縁樹脂層3を塗着した
部分を残して金属層5を剥離する。さらに.金属層5を
剥離した部分の金属素材1を洗浄して絶縁樹脂層付物体
を作る。得られた絶縁樹脂層付物体(試料B)を第5図
の試料Aと同じ条件により剥離試験を行った結果は下記
の通りである。
まず,金属素材1に、第3図に示すように180@の密
着曲げを施して.その曲げ部9の剥離状態を確認してみ
たところ剥離が起らない。次に,曲げ部9にテープを貼
り付けた後に,そのテープを剥して剥離状態を確認した
ところ.剥離は全くない。このため,第5図に示した試
料Aに比べて絶縁樹脂層3の接着性は向上していること
が確認できた。
着曲げを施して.その曲げ部9の剥離状態を確認してみ
たところ剥離が起らない。次に,曲げ部9にテープを貼
り付けた後に,そのテープを剥して剥離状態を確認した
ところ.剥離は全くない。このため,第5図に示した試
料Aに比べて絶縁樹脂層3の接着性は向上していること
が確認できた。
このように、本実施例では、金属素材1の上に密着性の
よい金属酸化物を生成する金属層5を形成し、その上に
絶縁樹脂接着剤を塗着して絶縁樹脂層3を形成するよう
にしたので、金属素材1と絶縁樹脂層3との接着性が向
上し、金属素材1に曲げ加工などを施しても、従来のよ
うに絶縁樹脂層3が剥離してしまうということはない。
よい金属酸化物を生成する金属層5を形成し、その上に
絶縁樹脂接着剤を塗着して絶縁樹脂層3を形成するよう
にしたので、金属素材1と絶縁樹脂層3との接着性が向
上し、金属素材1に曲げ加工などを施しても、従来のよ
うに絶縁樹脂層3が剥離してしまうということはない。
なお、Niに代えて、Cr,klなどを用いることがで
きる。
きる。
次に,この絶縁樹脂層付物体を導電性のコンタクトに応
用した例について述べる。
用した例について述べる。
第4図(1)に示すように.薄い帯板状の金属素材1の
表面及び裏面には,長手方向にのびた帯状の金属層(図
示せず)の上に金属樹脂層3が形成されている。金属素
材1を長手方向の一側に送りつつ,プレス機によって打
ち抜くことで,第4図(2〉に示す展開形状のコンタク
ト13を得ることができる。各コンタクト13の一端は
連結部15に接続されている。各コンタクト13には絶
縁樹脂層3が所定の位置に形成されている。
表面及び裏面には,長手方向にのびた帯状の金属層(図
示せず)の上に金属樹脂層3が形成されている。金属素
材1を長手方向の一側に送りつつ,プレス機によって打
ち抜くことで,第4図(2〉に示す展開形状のコンタク
ト13を得ることができる。各コンタクト13の一端は
連結部15に接続されている。各コンタクト13には絶
縁樹脂層3が所定の位置に形成されている。
その後に.コンタクト13を連結部15から切り離して
,曲げ加工を施すと,第4図(3)に示すコンタクト1
3が得られる。コンタクト13は保持部17と,この保
持1s17の両端から同じ向きに曲げられた端子部19
及び接触部2lとを有している。
,曲げ加工を施すと,第4図(3)に示すコンタクト1
3が得られる。コンタクト13は保持部17と,この保
持1s17の両端から同じ向きに曲げられた端子部19
及び接触部2lとを有している。
さらに,各コンタクト13を基板23の回路に端子部1
9を当接した状態にして基板23に実装する。そして端
子部19と回路とを第4図(4〉に示すようにハンダ2
5により接続する。この場合,絶縁樹脂層3が保持部l
7に設けられているため,端子部1つのハンダ25が上
昇して接触IM21に接触するのを阻止できる。このた
め,必要量のハンダ25が端子部13と基板23とに付
くため.コンタクト13と基板23との実装状態が安定
する。
9を当接した状態にして基板23に実装する。そして端
子部19と回路とを第4図(4〉に示すようにハンダ2
5により接続する。この場合,絶縁樹脂層3が保持部l
7に設けられているため,端子部1つのハンダ25が上
昇して接触IM21に接触するのを阻止できる。このた
め,必要量のハンダ25が端子部13と基板23とに付
くため.コンタクト13と基板23との実装状態が安定
する。
さらに各コンタクトの接触部21には第4図(5)に示
すようにLSI基板などの相手側基板27が搭載される
。これによって.基板23とし相手側の基板27とは互
いに電気的に接続される。
すようにLSI基板などの相手側基板27が搭載される
。これによって.基板23とし相手側の基板27とは互
いに電気的に接続される。
[発明の効果】
以上実施例により説明したように本発明の絶縁樹脂層付
物体によれば,金属素材に密着性のよい金属酸化物を生
成する金属層を形成し.その上に絶縁樹脂接着剤を塗着
して絶縁樹脂層を形或してあるため,金属素材と絶縁樹
脂層との接着性が向上する。
物体によれば,金属素材に密着性のよい金属酸化物を生
成する金属層を形成し.その上に絶縁樹脂接着剤を塗着
して絶縁樹脂層を形或してあるため,金属素材と絶縁樹
脂層との接着性が向上する。
第1図は本発明の一実施例による絶縁樹脂層付物体の断
面図.第2図は本発明の一実施例による絶縁樹脂層付物
体の形成工程を示し,第2図(1)は金属素材の断面図
.第2図(2〉は金属素材に金属層を形成した状態を示
す断面図,第2図(3)は第2図(2〉の金属層上に絶
縁樹脂層を形成した状態を示す断面図,第2図(4〉は
金属層を剥離した状態を示す断面図,第3図は第1図の
絶縁樹脂層付物体に曲げ加工を施した状態の断面図,第
4図は本発明の一実施例による絶縁樹脂層付物体により
製造したコンタクトの成形工程及びそのコンタクトを基
板に実装した状態を示し,第4図(1)は金属素材に絶
縁樹脂層を形成した状態の平面図.第4図(2)は第4
図(1)の金属素材を打ち抜いた状態の平面図,第4図
(3〉は第4図(2〉のコンタクトを切断して曲げ加工
を施した状態の斜視図.第4図《4)は第4図(3〉の
コンタクトを基板に実装した状態の断面図.第4図(5
)は第4図(4〉のコンタクトの上に相手側基板を搭載
した状態を示す断面図,第5図は従来の絶縁樹脂層付物
体の断面図,第6図は従来の絶縁樹脂層付物体によりコ
ンタクトを製造する際の金属素材及び絶縁樹脂層の平面
図.第7図は第6図のvt−vt断面図,第8図は第5
図の絶縁樹脂層付物体に曲げ加工を施した状態の断面図
である。 1;金属素材,3;絶縁樹脂層,5:金属層.9;曲げ
部.13;コンタクト.23;基板,25;ハンダ。 箇 1 図 第4図 −254 一 第5図 第6図 第7図
面図.第2図は本発明の一実施例による絶縁樹脂層付物
体の形成工程を示し,第2図(1)は金属素材の断面図
.第2図(2〉は金属素材に金属層を形成した状態を示
す断面図,第2図(3)は第2図(2〉の金属層上に絶
縁樹脂層を形成した状態を示す断面図,第2図(4〉は
金属層を剥離した状態を示す断面図,第3図は第1図の
絶縁樹脂層付物体に曲げ加工を施した状態の断面図,第
4図は本発明の一実施例による絶縁樹脂層付物体により
製造したコンタクトの成形工程及びそのコンタクトを基
板に実装した状態を示し,第4図(1)は金属素材に絶
縁樹脂層を形成した状態の平面図.第4図(2)は第4
図(1)の金属素材を打ち抜いた状態の平面図,第4図
(3〉は第4図(2〉のコンタクトを切断して曲げ加工
を施した状態の斜視図.第4図《4)は第4図(3〉の
コンタクトを基板に実装した状態の断面図.第4図(5
)は第4図(4〉のコンタクトの上に相手側基板を搭載
した状態を示す断面図,第5図は従来の絶縁樹脂層付物
体の断面図,第6図は従来の絶縁樹脂層付物体によりコ
ンタクトを製造する際の金属素材及び絶縁樹脂層の平面
図.第7図は第6図のvt−vt断面図,第8図は第5
図の絶縁樹脂層付物体に曲げ加工を施した状態の断面図
である。 1;金属素材,3;絶縁樹脂層,5:金属層.9;曲げ
部.13;コンタクト.23;基板,25;ハンダ。 箇 1 図 第4図 −254 一 第5図 第6図 第7図
Claims (1)
- 1、金属素材上に密着性のよい金属酸化物を生成する金
属層を形成し、該金属層の上に絶縁樹脂接着剤を塗着し
たことを特徴とする絶縁樹脂層付物体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1243445A JPH03106643A (ja) | 1989-09-21 | 1989-09-21 | コンタクト用絶縁樹脂層付物体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1243445A JPH03106643A (ja) | 1989-09-21 | 1989-09-21 | コンタクト用絶縁樹脂層付物体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03106643A true JPH03106643A (ja) | 1991-05-07 |
Family
ID=17103984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1243445A Pending JPH03106643A (ja) | 1989-09-21 | 1989-09-21 | コンタクト用絶縁樹脂層付物体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03106643A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6029488A (ja) * | 1983-07-29 | 1985-02-14 | Yamaha Motor Co Ltd | 内燃機関の排気系部品における表面処理構造 |
| JPS6184093A (ja) * | 1984-10-01 | 1986-04-28 | 東洋アルミニウム株式会社 | 電気回路用基材の製造方法 |
| JPS6227557A (ja) * | 1985-07-27 | 1987-02-05 | Kobe Steel Ltd | 電子ビ−ム溶接性にすぐれた極低温用高Mn非磁性鋼 |
| JPS63286580A (ja) * | 1987-02-24 | 1988-11-24 | ポリオニクス・コーポレイション | 表面模様付きのポリイミドフィルムから作製された金属被覆積層製品 |
| JPS63302544A (ja) * | 1987-06-02 | 1988-12-09 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置用リ−ドフレ−ム |
-
1989
- 1989-09-21 JP JP1243445A patent/JPH03106643A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6029488A (ja) * | 1983-07-29 | 1985-02-14 | Yamaha Motor Co Ltd | 内燃機関の排気系部品における表面処理構造 |
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| JPS6227557A (ja) * | 1985-07-27 | 1987-02-05 | Kobe Steel Ltd | 電子ビ−ム溶接性にすぐれた極低温用高Mn非磁性鋼 |
| JPS63286580A (ja) * | 1987-02-24 | 1988-11-24 | ポリオニクス・コーポレイション | 表面模様付きのポリイミドフィルムから作製された金属被覆積層製品 |
| JPS63302544A (ja) * | 1987-06-02 | 1988-12-09 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置用リ−ドフレ−ム |
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