JPH0310828A - プラスチックシートの折り曲げ加工方法 - Google Patents
プラスチックシートの折り曲げ加工方法Info
- Publication number
- JPH0310828A JPH0310828A JP14632489A JP14632489A JPH0310828A JP H0310828 A JPH0310828 A JP H0310828A JP 14632489 A JP14632489 A JP 14632489A JP 14632489 A JP14632489 A JP 14632489A JP H0310828 A JPH0310828 A JP H0310828A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plastic sheet
- folded
- folding
- mold
- male mold
- Prior art date
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- Pending
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- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はプラスチックシートを折り曲げ加工する方法に
関する。
関する。
(従来の技術)
プラスチックシートの折り曲げ部分を折り曲げ加工する
場合に従来は、プラスチックシートの折り曲げた部分に
電気ヒーターを備えた加熱板を圧接することにより前記
折り曲げ部分を加熱し、加熱板を取り除いてから冷却し
て、折り曲げ形状を固定していた。
場合に従来は、プラスチックシートの折り曲げた部分に
電気ヒーターを備えた加熱板を圧接することにより前記
折り曲げ部分を加熱し、加熱板を取り除いてから冷却し
て、折り曲げ形状を固定していた。
しかし、加熱板自体が熱変形を起こしなり、他の折り曲
げ治具が加熱板からの熱を受けて変形したりして、精度
の高い折り曲げが難しかった。
げ治具が加熱板からの熱を受けて変形したりして、精度
の高い折り曲げが難しかった。
この問題を解決するなめに、本発明者は第9図に斜視図
を示すように、プラスチックシート1を雄型3と雌型2
との間で押圧し、折り曲げた状態で、該折り曲げ部分を
超音波振動により加熱処理する方法を発明した。
を示すように、プラスチックシート1を雄型3と雌型2
との間で押圧し、折り曲げた状態で、該折り曲げ部分を
超音波振動により加熱処理する方法を発明した。
(発明が解決しようとする課題)
上記折曲げ加工方法においては、雄型、雌型の押圧力や
隙間の設定等に誤差が生じたり、超音波の加熱時間や折
り曲げるべきプラスチックシートの厚さに誤差がある等
の理由により、過度に加熱、加圧された場合に第10図
に斜視図で示すように、軟化したプラスチックシート折
り曲げ体11の折り曲げ端部からはみ出し14が生じて
精度よく仕上らないという問題があった。
隙間の設定等に誤差が生じたり、超音波の加熱時間や折
り曲げるべきプラスチックシートの厚さに誤差がある等
の理由により、過度に加熱、加圧された場合に第10図
に斜視図で示すように、軟化したプラスチックシート折
り曲げ体11の折り曲げ端部からはみ出し14が生じて
精度よく仕上らないという問題があった。
本発明はプラスチックシートの折り曲げ部分を超音波振
動により熱処理する際に、折り曲げ端部の精度を高く保
ちながら折り曲げる方法を提供することを目的としてい
る。
動により熱処理する際に、折り曲げ端部の精度を高く保
ちながら折り曲げる方法を提供することを目的としてい
る。
(課題を解決するための手段)
本発明は上記目的を達成するためになされたものでその
要旨とするところは、所定の形状のプラスチックシート
を、凹部を有する雌型と該雌型に嵌合する雄型との間に
載置し、該雄型を前記雌型に押し込むことによりグラス
チックシートを折り曲げ、折り曲げ端部にはみ出し防止
部材を当接しながら超音波振動により折り曲げ部分を熱
処理することを特徴とするプラスチックシートの折り曲
げ加工方法である。
要旨とするところは、所定の形状のプラスチックシート
を、凹部を有する雌型と該雌型に嵌合する雄型との間に
載置し、該雄型を前記雌型に押し込むことによりグラス
チックシートを折り曲げ、折り曲げ端部にはみ出し防止
部材を当接しながら超音波振動により折り曲げ部分を熱
処理することを特徴とするプラスチックシートの折り曲
げ加工方法である。
プラスチックシート1としては、ポリ塩化ビニル、ポリ
プロピレン等の硬質シートを用いることができる。その
厚さは通常、0.1〜i、on+i程度のものが使用で
きる。
プロピレン等の硬質シートを用いることができる。その
厚さは通常、0.1〜i、on+i程度のものが使用で
きる。
上記の様にプラスチックシートの折り曲げ部分を超音波
振動により加熱し、冷却するという熱処理行程を経るこ
とによって折り曲げたとき生じた歪が速やかに緩和され
、プラスチックシートの弾力性により折り曲げ部分が元
の角度に復帰しようとするいわゆるスプリングバック現
象が防止され、正確な折り曲げができる。
振動により加熱し、冷却するという熱処理行程を経るこ
とによって折り曲げたとき生じた歪が速やかに緩和され
、プラスチックシートの弾力性により折り曲げ部分が元
の角度に復帰しようとするいわゆるスプリングバック現
象が防止され、正確な折り曲げができる。
また、熱処理の際、プラスチックシートが軟化しても折
り曲げ端部は、はみ出し防止部材が当接しているのでそ
の形状に成形され、不定形にはみ出すおそれがない。
り曲げ端部は、はみ出し防止部材が当接しているのでそ
の形状に成形され、不定形にはみ出すおそれがない。
以下図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明においてプラスチックシートの折り曲げ
を実施するための装置の一例を示す斜視図、第2図は同
じく正面図、第3図は同じく側面図、第4図はプラスチ
ックシートの折り曲げを実施するための装置の別の例を
示す正面図、第5図は同じく側面図、第6図は本発明の
方法により折り曲げられたプラスチックシート折り曲げ
体の断面正面図、第7図は同じく断面側面図、第8図は
前記折り曲げ体をディスクカセット用シャッターとして
使用した例を示す斜視図であり、第9図は従来の装置を
示す断面図、第10図は第9図の装置により折り曲げら
れたプラスチックシートの一例を示す斜視図である。
を実施するための装置の一例を示す斜視図、第2図は同
じく正面図、第3図は同じく側面図、第4図はプラスチ
ックシートの折り曲げを実施するための装置の別の例を
示す正面図、第5図は同じく側面図、第6図は本発明の
方法により折り曲げられたプラスチックシート折り曲げ
体の断面正面図、第7図は同じく断面側面図、第8図は
前記折り曲げ体をディスクカセット用シャッターとして
使用した例を示す斜視図であり、第9図は従来の装置を
示す断面図、第10図は第9図の装置により折り曲げら
れたプラスチックシートの一例を示す斜視図である。
本発明のプラスチックシートの折り曲げ方法を実施する
ためには、例えば第1図に示すように、折り曲げるべき
形状に対応する凹部21を有する雌型2及び、この雌型
とほぼ適合する形状を有し該雌型2に嵌合してプラスチ
ックシート1を押圧し得る雄型3を準備する。
ためには、例えば第1図に示すように、折り曲げるべき
形状に対応する凹部21を有する雌型2及び、この雌型
とほぼ適合する形状を有し該雌型2に嵌合してプラスチ
ックシート1を押圧し得る雄型3を準備する。
第1〜3図の例では、雄型3の両端をグラスチックシー
ト1の幅にあわせて下方に突出させて、はみ出し防止部
材4とし、雌型2の凹部21底部両端は前記はみ出し防
止部材4が嵌合するサイズに形成しである。
ト1の幅にあわせて下方に突出させて、はみ出し防止部
材4とし、雌型2の凹部21底部両端は前記はみ出し防
止部材4が嵌合するサイズに形成しである。
はみ出し防止部材4の折り曲げ端部に当接する部分41
は面取りしておくのが好ましい。
は面取りしておくのが好ましい。
そしてまずプラスチックシート1を、例えば第1図に示
すように雌型2に載せて冷間で雄型3でプレスすれば、
プラスチックシートは折り曲げ線に沿って正確に折り曲
げられ、第6.7図に示す折り曲げ体11が得られる。
すように雌型2に載せて冷間で雄型3でプレスすれば、
プラスチックシートは折り曲げ線に沿って正確に折り曲
げられ、第6.7図に示す折り曲げ体11が得られる。
ついで雄型3に超音波振動を与えると、超音波エネルギ
ーによる摩擦熱で0.1秒程度の極めて短時間で折り曲
げ部分12が柔軟温度以上の高温となり、軟化する。
ーによる摩擦熱で0.1秒程度の極めて短時間で折り曲
げ部分12が柔軟温度以上の高温となり、軟化する。
このとき、プラスチックシートの折り曲げ端部13は、
はみだし防止部材4により移動を阻止されているので、
第6図に示されるように正確な形状に成形される。さら
に超音波振動を停止すれば折り曲げ部分12は雌型2及
び雄型3自体の温度まで速やかに冷却され、折り曲げ形
状が固定される。
はみだし防止部材4により移動を阻止されているので、
第6図に示されるように正確な形状に成形される。さら
に超音波振動を停止すれば折り曲げ部分12は雌型2及
び雄型3自体の温度まで速やかに冷却され、折り曲げ形
状が固定される。
なお、上剥では雄型3を超音波ホーンとして用いている
が両者は別体でもよく、雄型3を取り外してから、はみ
だし防止部材を設けた別体の超音波ホーンを挿入して熱
処理を行ってもよい。
が両者は別体でもよく、雄型3を取り外してから、はみ
だし防止部材を設けた別体の超音波ホーンを挿入して熱
処理を行ってもよい。
また、折り曲げたプラスチックシート折り曲げ体11を
雄型3に保持し、折り曲げ部分12の外側から、雌型2
の方に超音波振動を加えることにより加熱しそのまま超
音波を停止して冷却するようにしてもよい。
雄型3に保持し、折り曲げ部分12の外側から、雌型2
の方に超音波振動を加えることにより加熱しそのまま超
音波を停止して冷却するようにしてもよい。
第4.5図の例では雌型2および雄型3の双方にはみ出
し防止部材4を形成した例であり、プラスチックシート
の折り曲げ端部13に対応する位置に、両型が嵌合した
ときに突き当るように突設しである。
し防止部材4を形成した例であり、プラスチックシート
の折り曲げ端部13に対応する位置に、両型が嵌合した
ときに突き当るように突設しである。
また、折り曲げるべきプラスチックシート1にあらかじ
め折り曲げ溝を形成しておけばこれに沿って正確に早く
折り曲げることができる。
め折り曲げ溝を形成しておけばこれに沿って正確に早く
折り曲げることができる。
本発明方法においては、雌型2に冷却パイプ22を設置
しなり、雄型3を空冷したりして冷却を効率的にするこ
とができる。また雄型3先端(または雌型凹部21)の
不要部分を削って折り曲げ部分12を局部的に加熱でき
るようにして、超音波振動による加熱を効率的にするこ
ともできる。
しなり、雄型3を空冷したりして冷却を効率的にするこ
とができる。また雄型3先端(または雌型凹部21)の
不要部分を削って折り曲げ部分12を局部的に加熱でき
るようにして、超音波振動による加熱を効率的にするこ
ともできる。
この折り曲げ溝を低温でプラスチックシートを加圧して
形成したものの場合は、前記熱処理によって溝が形状回
復して厚みを回復し強度が向上する。
形成したものの場合は、前記熱処理によって溝が形状回
復して厚みを回復し強度が向上する。
また、折り曲げ溝が切削、射出成形、高温加圧等により
形成され熱により形状回復しにくいものであっても折り
曲げ溝の突き当たる壁同士が融着一体化し、この場合も
折り曲げ部分が補強され形状固定が確実になる。
形成され熱により形状回復しにくいものであっても折り
曲げ溝の突き当たる壁同士が融着一体化し、この場合も
折り曲げ部分が補強され形状固定が確実になる。
本発明は特に第8図に示すディスクカセット5用のシャ
ッター111を製造する場合に好適に適用できる。この
シャッター111は非常に精度が要求され、折り曲げ端
部113にはみ出し等があると活動により削り屑が生じ
易く、また停止位置に誤差が生ずるという問題があった
。
ッター111を製造する場合に好適に適用できる。この
シャッター111は非常に精度が要求され、折り曲げ端
部113にはみ出し等があると活動により削り屑が生じ
易く、また停止位置に誤差が生ずるという問題があった
。
以下、このシャッターの例について説明するこのシャッ
ター111の場合、第7図に折り曲げ体11として示す
開口部の幅W1が底部の幅W2の1/2よりも小さく、
0よりも大きいことが好ましい。
ター111の場合、第7図に折り曲げ体11として示す
開口部の幅W1が底部の幅W2の1/2よりも小さく、
0よりも大きいことが好ましい。
1/2より大きいとディスクカセットに組み込んだシャ
ッターが、使用中や周囲の温度が上昇した場合に拡がっ
て駆動装置にセットしたときにひっかかり易い。
ッターが、使用中や周囲の温度が上昇した場合に拡がっ
て駆動装置にセットしたときにひっかかり易い。
一方0、すなわち開口部がくっついていると保管中にシ
ャッターの中間部112が内側に反り、ディスクカセッ
トに組み込んだときにここが第8図のディスクカセット
の窓51にひっかかり易いという問題がある。
ャッターの中間部112が内側に反り、ディスクカセッ
トに組み込んだときにここが第8図のディスクカセット
の窓51にひっかかり易いという問題がある。
このようなシャッターを得るためには第1〜5図に示す
ように、雄型2と雄型3に挾まれた、折り曲げ部12に
超音波振動を加えることにより熱処理すれば容易に製造
できる。この理由は明らかでないが熱処理するときに、
雄型3に接する折り曲げ部12の内側が特に強く加熱さ
れ、冷却の過程で内側が収縮して、折り曲げ部が内側に
倒れ込むためと推測される。
ように、雄型2と雄型3に挾まれた、折り曲げ部12に
超音波振動を加えることにより熱処理すれば容易に製造
できる。この理由は明らかでないが熱処理するときに、
雄型3に接する折り曲げ部12の内側が特に強く加熱さ
れ、冷却の過程で内側が収縮して、折り曲げ部が内側に
倒れ込むためと推測される。
(発明の効果)
本発明のプラスチックシートの折り曲げ方法は、プラス
チックシートを折り曲げ、該折り曲げ部分を加熱してか
ら冷却することにより前記折り曲げ部分を熱処理するの
で、折り曲げ部分の角度がプラスチックシートの弾力性
により回復したすせず正確な形状に折り曲げることがで
きる。また、超音波振動により折り曲げ部分のみが速や
かに加熱され、超音波振動の停止により速やかに冷却さ
れるから、プラスチックシートの折り曲げ部分以外の部
分に熱伝導が無く、またすぐ冷却固化するので正確な折
り曲げが、高速でできるとともに、プラスチックシート
の他の部分に悪影響が無い。
チックシートを折り曲げ、該折り曲げ部分を加熱してか
ら冷却することにより前記折り曲げ部分を熱処理するの
で、折り曲げ部分の角度がプラスチックシートの弾力性
により回復したすせず正確な形状に折り曲げることがで
きる。また、超音波振動により折り曲げ部分のみが速や
かに加熱され、超音波振動の停止により速やかに冷却さ
れるから、プラスチックシートの折り曲げ部分以外の部
分に熱伝導が無く、またすぐ冷却固化するので正確な折
り曲げが、高速でできるとともに、プラスチックシート
の他の部分に悪影響が無い。
そして雄型、雌型等自体はあまり加熱されないので熱変
形が無く正確な型精度が保たれ、またプラスチックシー
トが溶融して付着するようなことが無い。
形が無く正確な型精度が保たれ、またプラスチックシー
トが溶融して付着するようなことが無い。
また、熱処理の際、プラスチックシートが軟化しても折
り曲げ端部は、はみ出し防止部材が当接しているのでそ
の形状に成形され、不定形にはみ出すおそれがない。
り曲げ端部は、はみ出し防止部材が当接しているのでそ
の形状に成形され、不定形にはみ出すおそれがない。
第1図は本発明においてプラスチックシートの折り曲げ
を実施するための装置の一例を示す斜視図、第2図は同
じく正面図、第3図は同じく側面図、第4図はプラスチ
ックシートの折り曲げを実施するための装置の別の例を
示す正面図、第5図は同じく側面図、第6図は本発明の
方法により折り曲げられたプラスチックシート折り曲げ
体の断面正面図、第7図は同じく断面側面図、第8図は
前記折り曲げ体をディスクカセット用シャッターとして
使用した例を示す斜視図であり、第9図は従来の装置を
示す断面図、第10図は第9図の装置により折り曲げら
れたプラスチックシートの一例を示す斜視図である。 1・・・・・・プラスチックシート 12・・・・・・折り曲げ部分 13・・・・・・折り
曲げ端部2・・・・・・雌型 21・・・・・・凹部
3・・・・・・雄型4・・・・・・はみ出し防止部
材
を実施するための装置の一例を示す斜視図、第2図は同
じく正面図、第3図は同じく側面図、第4図はプラスチ
ックシートの折り曲げを実施するための装置の別の例を
示す正面図、第5図は同じく側面図、第6図は本発明の
方法により折り曲げられたプラスチックシート折り曲げ
体の断面正面図、第7図は同じく断面側面図、第8図は
前記折り曲げ体をディスクカセット用シャッターとして
使用した例を示す斜視図であり、第9図は従来の装置を
示す断面図、第10図は第9図の装置により折り曲げら
れたプラスチックシートの一例を示す斜視図である。 1・・・・・・プラスチックシート 12・・・・・・折り曲げ部分 13・・・・・・折り
曲げ端部2・・・・・・雌型 21・・・・・・凹部
3・・・・・・雄型4・・・・・・はみ出し防止部
材
Claims (1)
- 所定の形状のプラスチックシートを、凹部を有する雌型
と該雌型に嵌合する雄型との間に載置し、該雄型を前記
雌型に押し込むことによりプラスチックシートを折り曲
げ、折り曲げ端部にはみ出し防止部材を当接しながら超
音波振動により折り曲げ部分を熱処理することを特徴と
するプラスチックシートの折り曲げ加工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14632489A JPH0310828A (ja) | 1989-06-08 | 1989-06-08 | プラスチックシートの折り曲げ加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14632489A JPH0310828A (ja) | 1989-06-08 | 1989-06-08 | プラスチックシートの折り曲げ加工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0310828A true JPH0310828A (ja) | 1991-01-18 |
Family
ID=15405098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14632489A Pending JPH0310828A (ja) | 1989-06-08 | 1989-06-08 | プラスチックシートの折り曲げ加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0310828A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61239928A (ja) * | 1985-04-17 | 1986-10-25 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | フイルム・シ−ト製造装置 |
| JPH01110929A (ja) * | 1987-10-26 | 1989-04-27 | Mitsubishi Plastics Ind Ltd | プラスチックシートの折り曲げ方法 |
-
1989
- 1989-06-08 JP JP14632489A patent/JPH0310828A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61239928A (ja) * | 1985-04-17 | 1986-10-25 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | フイルム・シ−ト製造装置 |
| JPH01110929A (ja) * | 1987-10-26 | 1989-04-27 | Mitsubishi Plastics Ind Ltd | プラスチックシートの折り曲げ方法 |
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