JPH03111144A - 板材搬入装置 - Google Patents
板材搬入装置Info
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- JPH03111144A JPH03111144A JP24531789A JP24531789A JPH03111144A JP H03111144 A JPH03111144 A JP H03111144A JP 24531789 A JP24531789 A JP 24531789A JP 24531789 A JP24531789 A JP 24531789A JP H03111144 A JPH03111144 A JP H03111144A
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- 239000000463 material Substances 0.000 title claims abstract description 110
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 16
- 238000004080 punching Methods 0.000 abstract description 4
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 11
- 101100276984 Mus musculus Ccdc88c gene Proteins 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Feeding Of Workpieces (AREA)
- Punching Or Piercing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は板材の原点位置決め方法及びこの板材の原点位
置決め方法に使用するパンチプレス、板材搬入装置に関
する。
置決め方法に使用するパンチプレス、板材搬入装置に関
する。
(従来の技術)
パンデプレスは、左右方向に延伸したブープルと、テー
ブル上の板材の前後、左右方向の移動位置決めを行うた
めのクランプ装置とを備えている。従来クランプ装置に
より板材を把持する前に、上記デープル」−に搬入され
た板材の前後、左右方向の原点位置決めをするために、
クランプ装置は板材の前後方向の原点位置決めを行うた
めの第1位置決め部材を備えていると共に、上記テーブ
ルの一側(例えば左側)には板材の左右方向の原点位置
決めを行うための第2位置決め部材が設けである。上記
テーブルの適宜位置に位置した板材を第1位置決め部材
、第2位置決め部材に当接さゼるために、テーブルにお
ける第2位置決め部材の付近には回転自在な引寄ぜパッ
ドを備えた板材引寄せ装置が設置プである。
ブル上の板材の前後、左右方向の移動位置決めを行うた
めのクランプ装置とを備えている。従来クランプ装置に
より板材を把持する前に、上記デープル」−に搬入され
た板材の前後、左右方向の原点位置決めをするために、
クランプ装置は板材の前後方向の原点位置決めを行うた
めの第1位置決め部材を備えていると共に、上記テーブ
ルの一側(例えば左側)には板材の左右方向の原点位置
決めを行うための第2位置決め部材が設けである。上記
テーブルの適宜位置に位置した板材を第1位置決め部材
、第2位置決め部材に当接さゼるために、テーブルにお
ける第2位置決め部材の付近には回転自在な引寄ぜパッ
ドを備えた板材引寄せ装置が設置プである。
上記テーブルの適宜位置に板材を搬入するために、デー
プルの一側(例えば左側)には板材の搬3− 人を行う板材搬入5A置が設けである。ここで、板材搬
入装置を第2位置決め部材と反対の他側(例えば右側)
に設置ノなかったのは、デープルが左右方向に延伸して
いるために、テーブルの他側に板材搬入装置を設けると
板材の搬送ストロークが長くなるためである。また、上
記板Ul[入装置は、テーブルの子方位置に左右方向へ
延伸したガイド部材と、このガイド部材に移動自在に設
りた移動体に、板材を保持するために設けた板材保持部
材とを備えている。
プルの一側(例えば左側)には板材の搬3− 人を行う板材搬入5A置が設けである。ここで、板材搬
入装置を第2位置決め部材と反対の他側(例えば右側)
に設置ノなかったのは、デープルが左右方向に延伸して
いるために、テーブルの他側に板材搬入装置を設けると
板材の搬送ストロークが長くなるためである。また、上
記板Ul[入装置は、テーブルの子方位置に左右方向へ
延伸したガイド部材と、このガイド部材に移動自在に設
りた移動体に、板材を保持するために設けた板材保持部
材とを備えている。
上記構成のもとて従来の板材の原点位置決めの作用につ
いて説明すると、適宜位置に積載しである板材を板材保
持部材にJ、り保持せしめて、板材を保持した状態のも
とで、板材保持部材を上昇させる。そして、板材保持部
材を移動体を介して左右方向へ移動させて、テーブルの
垂直上方位置に位置した板材保持部材を下降させると共
に、板材と板材保持部材の保持状態を解除せしめる。こ
れによって、板材はテーブルの適宜位置に搬入される。
いて説明すると、適宜位置に積載しである板材を板材保
持部材にJ、り保持せしめて、板材を保持した状態のも
とで、板材保持部材を上昇させる。そして、板材保持部
材を移動体を介して左右方向へ移動させて、テーブルの
垂直上方位置に位置した板材保持部材を下降させると共
に、板材と板材保持部材の保持状態を解除せしめる。こ
れによって、板材はテーブルの適宜位置に搬入される。
このとき、板材は、第1、第2位置決め部材の他側に位
置している。
置している。
板材引寄せ装置における引寄せパッドにより板材を保持
して、板材引寄せ装置を適宜に操作して板材を第1位置
決め部材、第2位置決め部材に接近する一側方向へ移動
させて、板材を第1位置決め部材、第2位置決め部材に
当接させて板材の原点位置決めを行っていた。
して、板材引寄せ装置を適宜に操作して板材を第1位置
決め部材、第2位置決め部材に接近する一側方向へ移動
させて、板材を第1位置決め部材、第2位置決め部材に
当接させて板材の原点位置決めを行っていた。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、板材の原点位置決めを得るたために、板材をテ
ーブルの一側から他側へ搬入し一側方向へ板材を移動さ
せているために、板材の原点位置決め作業が厄介であり
、板材の寸法の異なると搬送ストロークが異なり、左右
方向に延伸した板材は搬送スト[l−りが長くなるとい
う問題があった。
ーブルの一側から他側へ搬入し一側方向へ板材を移動さ
せているために、板材の原点位置決め作業が厄介であり
、板材の寸法の異なると搬送ストロークが異なり、左右
方向に延伸した板材は搬送スト[l−りが長くなるとい
う問題があった。
ここで、本発明は上記の問題点を解決することができる
板材の原点位置決め方法及びこの板材の原点位置決め方
法に使用するパンチプレス、板材搬入装置を提供するこ
とを目的とする。
板材の原点位置決め方法及びこの板材の原点位置決め方
法に使用するパンチプレス、板材搬入装置を提供するこ
とを目的とする。
[発明の構成1
(課題を解決するための手段)
前述のごとき従来の問題点を解決するために本発明にお
いては、板材の原点位置決め方法にして、板材の前後方
向の原点位置決めを行うための第1位置決め部材を備え
たクランプ装置を、パンチプレスのテーブルにお(プる
左右方向の中央部+1近に位置決めした後に、デープル
の左右方向における一側から他側方へ板材搬送装置にJ
:り搬入される板材を、左右方向の原点位置決めを行う
ためにテーブルの左右方向の中央部(=J近に設けた第
2位置決め部材に当接させると共に、前記第1位置決め
部材に当接させることにより板材の原点位置決めを行う
ものである。
いては、板材の原点位置決め方法にして、板材の前後方
向の原点位置決めを行うための第1位置決め部材を備え
たクランプ装置を、パンチプレスのテーブルにお(プる
左右方向の中央部+1近に位置決めした後に、デープル
の左右方向における一側から他側方へ板材搬送装置にJ
:り搬入される板材を、左右方向の原点位置決めを行う
ためにテーブルの左右方向の中央部(=J近に設けた第
2位置決め部材に当接させると共に、前記第1位置決め
部材に当接させることにより板材の原点位置決めを行う
ものである。
上記板材の原点位置決め方法に使用するパンチプレスに
して、パンデプレスのテーブルに、板材の左右方向の原
点位置決めを行う第1位置決め部材を備えたクランプ装
置を前後、左右方向へ移動自在に設け、かつ上記テーブ
ルの左右方向の中央部付近に、板材の前後方向の原点位
置決めを行うための第2位置決め部材をテーブルの上面
に対して出没自在に設けてなるものである。
して、パンデプレスのテーブルに、板材の左右方向の原
点位置決めを行う第1位置決め部材を備えたクランプ装
置を前後、左右方向へ移動自在に設け、かつ上記テーブ
ルの左右方向の中央部付近に、板材の前後方向の原点位
置決めを行うための第2位置決め部材をテーブルの上面
に対して出没自在に設けてなるものである。
上記板材の原点位置決め方法に使用する板材搬入装置に
して、テーブルの上方位置にガイドレルをテーブルの左
右方向の一側から他側方向へ延伸して設け、このガイド
レールに移動自在に設けた移動体に板材を保持づるため
の板材保持部材を、上下動自在、前後方向へ移動自在、
かつ水平に回転、固定自在に設けてなるものである。
して、テーブルの上方位置にガイドレルをテーブルの左
右方向の一側から他側方向へ延伸して設け、このガイド
レールに移動自在に設けた移動体に板材を保持づるため
の板材保持部材を、上下動自在、前後方向へ移動自在、
かつ水平に回転、固定自在に設けてなるものである。
(作用)
前記の構成において、まず、板材保持部材を回転不能に
固定した状態のもとで、板材保持部材を下降させて適宜
位置にある板材を板材保持部材により保持する。次に板
材がテーブルの上面の高さ位置よりも高い位置に位置す
るまで、板材保持部材を上昇させて、移動体をテーブル
の一側から他側方向へガイドレールを介して移動させる
。また、板材をテーブルに搬入させる前に、クランプ装
置をデープルの左右方向における中央部付近に位置決め
をリ−る。
固定した状態のもとで、板材保持部材を下降させて適宜
位置にある板材を板材保持部材により保持する。次に板
材がテーブルの上面の高さ位置よりも高い位置に位置す
るまで、板材保持部材を上昇させて、移動体をテーブル
の一側から他側方向へガイドレールを介して移動させる
。また、板材をテーブルに搬入させる前に、クランプ装
置をデープルの左右方向における中央部付近に位置決め
をリ−る。
移動体の移動により板材が第1、第2位置決め部材の近
傍に位置したとき、板材がテーブルの上面の高さ位置と
ほぼ同じ高さ位置に位置するまで板材保持部材を下降に
させると共に、板材保持部材を回転自在な状態にしてあ
く。そして、更に移動体を他側方向へ移動させことによ
り、板材を第2位置決め部材に当接させると共に、板材
保持部材を第1位置決めに接近する前方向へ移動させる
ことににす、板材を第1位置決め部材に当接させる。こ
れによって、板材の原点位置決めを行うことができ、原
点位置決めした板材をクランプ装置により把持する。こ
のとぎ板材保持部材は回転自在であるために板材の所定
の当接面が第2位置決め部材、第1位置決め部材に平行
でない場合においても、板材の所定の当接面を第2位置
決め部材、第1位置決め部材に対して平行させて、板材
の所定の当接面を第2位置決め部材、第2位置決め部材
に比較的容易に当接させることができるものである。
傍に位置したとき、板材がテーブルの上面の高さ位置と
ほぼ同じ高さ位置に位置するまで板材保持部材を下降に
させると共に、板材保持部材を回転自在な状態にしてあ
く。そして、更に移動体を他側方向へ移動させことによ
り、板材を第2位置決め部材に当接させると共に、板材
保持部材を第1位置決めに接近する前方向へ移動させる
ことににす、板材を第1位置決め部材に当接させる。こ
れによって、板材の原点位置決めを行うことができ、原
点位置決めした板材をクランプ装置により把持する。こ
のとぎ板材保持部材は回転自在であるために板材の所定
の当接面が第2位置決め部材、第1位置決め部材に平行
でない場合においても、板材の所定の当接面を第2位置
決め部材、第1位置決め部材に対して平行させて、板材
の所定の当接面を第2位置決め部材、第2位置決め部材
に比較的容易に当接させることができるものである。
(実施例)
以上、本発明に係る実施例について図面に基づいて説明
する。
する。
M1図、第2図を参照するに、パンチプレスの一例とし
てタレッ1−パンチプレス1は、下部フレム3の前後(
第1図において上下、第2図において左右)に支柱5,
7を一体的に立設し、かつ、支柱5,7に上部フレーム
9を設けて枠体を構成している。
てタレッ1−パンチプレス1は、下部フレム3の前後(
第1図において上下、第2図において左右)に支柱5,
7を一体的に立設し、かつ、支柱5,7に上部フレーム
9を設けて枠体を構成している。
」−記上部フレーム9には円盤状の上部タレット11が
回転軸13を介して回転自在に設けてあり、下部フレー
ム3には上部タレット11に上下に対向した下部フレッ
ト15が回転軸17を介して回転自在に設けである。上
記上部、下部タレット11.15には種々の寸法形状を
なした多数の上部金型19、下部金型21が着脱自在に
取付けてあり、に下一対の上部、下部金型19.21は
同寸同形状である。板材Wにパンチング加工を行うため
に、上部フレーム9の中央部付近には上下動自在なラム
23が設けである。
回転軸13を介して回転自在に設けてあり、下部フレー
ム3には上部タレット11に上下に対向した下部フレッ
ト15が回転軸17を介して回転自在に設けである。上
記上部、下部タレット11.15には種々の寸法形状を
なした多数の上部金型19、下部金型21が着脱自在に
取付けてあり、に下一対の上部、下部金型19.21は
同寸同形状である。板材Wにパンチング加工を行うため
に、上部フレーム9の中央部付近には上下動自在なラム
23が設けである。
パンチング加工を行う板材Wの移動位置決めを行うため
に移動位置決め装置25が設けである。
に移動位置決め装置25が設けである。
より詳細には、移動位置決め装置25における第1キ1
7レツジ27が、下部フレーム3に取(=Jけたレール
29を介して前後方向へ移動自在に設けてあり、第1ギ
ヤレツジ27には、板材Wを把持するクランプ装置31
を備えた第2キヤリツジ33が左右方向(第1図におい
て左右方向、第2図において紙面に向って表裏方向)へ
移動自在に取イ1けである。
7レツジ27が、下部フレーム3に取(=Jけたレール
29を介して前後方向へ移動自在に設けてあり、第1ギ
ヤレツジ27には、板材Wを把持するクランプ装置31
を備えた第2キヤリツジ33が左右方向(第1図におい
て左右方向、第2図において紙面に向って表裏方向)へ
移動自在に取イ1けである。
また前記下部フレーム3の上面には板材Wを移動自在に
支承する固定テーブル35が設けてあり、この固定テー
ブル35の左右両側には第1キヤレツジ27に固定した
可動デープル37がそれぞれ配置しである。
支承する固定テーブル35が設けてあり、この固定テー
ブル35の左右両側には第1キヤレツジ27に固定した
可動デープル37がそれぞれ配置しである。
上記構成により、板材Wを可動デープル37、固定デー
プル35に搬入し、板材Wの前後、左右方向の原点位置
決めを行った後に第1キ1rレツジ27を前後方向へ移
動させると共に第2キヤレツジ33を左右方向へ移動さ
せることにより、クランプ装置31により把持した板材
Wを上部タレッ1−1 ’Iと下部タレッ1〜15の間
の所定位置へ移動位置決めする。また、」−9述のごと
く板材Wを移動位置決めする前又は移動位置決めすると
同時に、上部、下部タレット11.15を適宜に回転さ
せて所定の上部、下部金型19.21をラム23の垂直
下方位置へ位置せしめる。そして、ラム23を下降させ
て所定の上部金型1つを打圧することになり、板u V
%/に対して所定のパンチング加工を施すことができる
ものである。
プル35に搬入し、板材Wの前後、左右方向の原点位置
決めを行った後に第1キ1rレツジ27を前後方向へ移
動させると共に第2キヤレツジ33を左右方向へ移動さ
せることにより、クランプ装置31により把持した板材
Wを上部タレッ1−1 ’Iと下部タレッ1〜15の間
の所定位置へ移動位置決めする。また、」−9述のごと
く板材Wを移動位置決めする前又は移動位置決めすると
同時に、上部、下部タレット11.15を適宜に回転さ
せて所定の上部、下部金型19.21をラム23の垂直
下方位置へ位置せしめる。そして、ラム23を下降させ
て所定の上部金型1つを打圧することになり、板u V
%/に対して所定のパンチング加工を施すことができる
ものである。
上述のごとく板材の前後方向の原点位置決めを行うため
に、クランプ装置31には板材Wの前側面に当接可能な
第1位置決め部材39が設けてあり、板材Wの左右方向
の原点位置決めを行うために、固定テーブル35の左右
方向にお()る中央部付近には板材Wの左側面に当接可
能な第2位置決め部材41が、固定テーブル35の上面
に対して出没自在に設けである。上記第2位置決め部材
41が固定デープル35の上面に対して出没する構成は
流体圧シリンダを用いる構成であっても、その他の公知
手段を用いる構成であっても差し支えイ5いものである
。
に、クランプ装置31には板材Wの前側面に当接可能な
第1位置決め部材39が設けてあり、板材Wの左右方向
の原点位置決めを行うために、固定テーブル35の左右
方向にお()る中央部付近には板材Wの左側面に当接可
能な第2位置決め部材41が、固定テーブル35の上面
に対して出没自在に設けである。上記第2位置決め部材
41が固定デープル35の上面に対して出没する構成は
流体圧シリンダを用いる構成であっても、その他の公知
手段を用いる構成であっても差し支えイ5いものである
。
また、パンチング加工を施した板材Wを固定テーブル3
5、可動デープル37から搬出Jる場合において、固定
テーブル35の上面から突出した第2位置決め部材41
に板材Wを当接させることにより板材Wの搬出位置決め
を行うことができものである。なお、可動テーブル37
の左側に可動テーブル37の」二面に対して突出自在な
第3位置決め部材43を設(プて、第3位置決め部材4
3により板材Wの搬出位置決めを行っても差し支えない
ものである。
5、可動デープル37から搬出Jる場合において、固定
テーブル35の上面から突出した第2位置決め部材41
に板材Wを当接させることにより板材Wの搬出位置決め
を行うことができものである。なお、可動テーブル37
の左側に可動テーブル37の」二面に対して突出自在な
第3位置決め部材43を設(プて、第3位置決め部材4
3により板材Wの搬出位置決めを行っても差し支えない
ものである。
タレットパンデプレス1に板材Wを搬入し、板材Wの原
点位置決めを行うために、タレットパンチプレス1の右
側には第3図、第4図、第5図、第6図に示すように板
材搬入装置45が設けである。
点位置決めを行うために、タレットパンチプレス1の右
側には第3図、第4図、第5図、第6図に示すように板
材搬入装置45が設けである。
第3図、第4図、第5図、第6図を参照づるに、上記板
材搬入装置45の詳細については、可動テーブル37の
上方位置にはカイトレール/17が支柱(図示省略)を
介して設けてあり、右側から左右方向(第3図、第4図
において左右方向、第5図、第6図において紙面に向っ
て表裏方向)に延伸しである。このガイドレール47は
上記ガイドレール47には左右方向へ移動自在な第1移
動体49が設りてあり、駆動モータ51を適宜に作動サ
セてローラ53を適宜に回転させることにより、」二記
第1移動体49は左右方向へ移動することができるもの
である。なお、駆動モータ51とローラ53の構成の詳
細については公知であるために、その詳細については省
略する。
材搬入装置45の詳細については、可動テーブル37の
上方位置にはカイトレール/17が支柱(図示省略)を
介して設けてあり、右側から左右方向(第3図、第4図
において左右方向、第5図、第6図において紙面に向っ
て表裏方向)に延伸しである。このガイドレール47は
上記ガイドレール47には左右方向へ移動自在な第1移
動体49が設りてあり、駆動モータ51を適宜に作動サ
セてローラ53を適宜に回転させることにより、」二記
第1移動体49は左右方向へ移動することができるもの
である。なお、駆動モータ51とローラ53の構成の詳
細については公知であるために、その詳細については省
略する。
上記第1移動体49にはプレート状の第2移動体55が
ガイドバー57を介して上下動自在に設けてあり、この
第2移動体55を上下動させるために、第1移動体49
の適宜位置には流体シリンダ59が取付けてあり、この
流体圧シリンダ59から下方向へ突出自在のピストンロ
ッド61が第2移動体55に適宜に取付けである。上記
第2移動体55の左側面には前後方向く第3図において
紙面に向って表裏方向、第4図において上下方向、第5
図、第6図において左右方向)へ延びたガイド部材63
が設けてあり、このガイド部材63には走行部65を備
えた第3移動体67が前後方向へ移動自在に設けである
。上記第3移動体67を前後方向へ移動させるたるに、
第2移動体55の適宜位置には流体圧シリンダ69が支
持ブラケット71を介して取付けてあり、この流体圧シ
リンダ69から前方向へ突出自在のピストンロッド73
が第3移動体67の取イ」け部75に取付けである。
ガイドバー57を介して上下動自在に設けてあり、この
第2移動体55を上下動させるために、第1移動体49
の適宜位置には流体シリンダ59が取付けてあり、この
流体圧シリンダ59から下方向へ突出自在のピストンロ
ッド61が第2移動体55に適宜に取付けである。上記
第2移動体55の左側面には前後方向く第3図において
紙面に向って表裏方向、第4図において上下方向、第5
図、第6図において左右方向)へ延びたガイド部材63
が設けてあり、このガイド部材63には走行部65を備
えた第3移動体67が前後方向へ移動自在に設けである
。上記第3移動体67を前後方向へ移動させるたるに、
第2移動体55の適宜位置には流体圧シリンダ69が支
持ブラケット71を介して取付けてあり、この流体圧シ
リンダ69から前方向へ突出自在のピストンロッド73
が第3移動体67の取イ」け部75に取付けである。
上記第3移動体67には複数のバキュームバッド77を
備えた板材保持部材7つが設けである。
備えた板材保持部材7つが設けである。
より詳細には、第3移動体67の支持部81には回転軸
83を備えた回転部材85が回転自在に設けてあり、回
転部材85は一体的に設けたガイド部87には係合部8
9を一体的に備えた上記板材保持部材79が係合して設
けである。そして、バキュームバッド77を介して板材
保持部材7つに保持された板+J’ Wが第1、第2位
置決め部材39.41に当接したときの板材保持部材7
9の衝撃をやわらげるために板材保持部材79の適宜位
置には緩衝用シリンダ91が設けであると共に、この緩
衝用シリンダ91から右方向へ突出自在の−14= ビス1〜ンロツド93が回転部材85の適宜位置に取付
けである。
83を備えた回転部材85が回転自在に設けてあり、回
転部材85は一体的に設けたガイド部87には係合部8
9を一体的に備えた上記板材保持部材79が係合して設
けである。そして、バキュームバッド77を介して板材
保持部材7つに保持された板+J’ Wが第1、第2位
置決め部材39.41に当接したときの板材保持部材7
9の衝撃をやわらげるために板材保持部材79の適宜位
置には緩衝用シリンダ91が設けであると共に、この緩
衝用シリンダ91から右方向へ突出自在の−14= ビス1〜ンロツド93が回転部材85の適宜位置に取付
けである。
前記構成により明らかなように、板材保持部材79は、
第1移動体4つを介して左右方向へ移動することができ
るものであり、また第2移動体55、流体圧シリンダ5
9を介しで上下動することができるものであり、第3移
動体67、流体圧シリンダ69を介して前後方向へ移動
することができるものである。更に、板材保持部材79
は回転部材65における回転軸83を介して第3移動体
67に対して回転自在である。
第1移動体4つを介して左右方向へ移動することができ
るものであり、また第2移動体55、流体圧シリンダ5
9を介しで上下動することができるものであり、第3移
動体67、流体圧シリンダ69を介して前後方向へ移動
することができるものである。更に、板材保持部材79
は回転部材65における回転軸83を介して第3移動体
67に対して回転自在である。
回転自在な板材保持部材79を第3移動体67に一体的
に固定せしめるために、固定装置95が設けである。よ
り詳細には、板材保持部材79における突設部93には
上方へ延びた固定軸99が立設しである。そして、上記
固定軸7つを前記第2移動体55に一体的に設けた固定
部材101に抑圧固定するために、第2移動体55に一
体的に取イlけた支持ブラケット103には固定用シリ
ンダ105が設けてあり、この固定用シリンダ105か
ら後方向へ突出自在のピストンロッド107には、固定
軸99を押圧自在な押圧バッド109が設けである。
に固定せしめるために、固定装置95が設けである。よ
り詳細には、板材保持部材79における突設部93には
上方へ延びた固定軸99が立設しである。そして、上記
固定軸7つを前記第2移動体55に一体的に設けた固定
部材101に抑圧固定するために、第2移動体55に一
体的に取イlけた支持ブラケット103には固定用シリ
ンダ105が設けてあり、この固定用シリンダ105か
ら後方向へ突出自在のピストンロッド107には、固定
軸99を押圧自在な押圧バッド109が設けである。
上記構成により、固定用シリンダ105を適宜に操作し
てピストンロッド107を後方向へ突出させて押圧バッ
ド109により固定軸99を固定部材101に押圧固定
せしめることにより、板材保持部材79を3移動体67
に一体的に固定せしめて回転不能の状態にすることがで
きるものである。
てピストンロッド107を後方向へ突出させて押圧バッ
ド109により固定軸99を固定部材101に押圧固定
せしめることにより、板材保持部材79を3移動体67
に一体的に固定せしめて回転不能の状態にすることがで
きるものである。
前述の構成に基づいて本実施例の作用について説明する
。
。
まず、固定装置95を適宜に操作して板材保持部材79
を第3移動体67に対して一体的に固定せしめて回転不
能の状態にする。そして、流体シリンダ5つの適宜に操
作して板材保持部材7つを下降させると共に、複数のバ
キュームバッド77を適宜に操作することにより、適宜
位置に積載しである複数の板材Wのうち最上部の板材W
を板材保持部材7つにより保持する。
を第3移動体67に対して一体的に固定せしめて回転不
能の状態にする。そして、流体シリンダ5つの適宜に操
作して板材保持部材7つを下降させると共に、複数のバ
キュームバッド77を適宜に操作することにより、適宜
位置に積載しである複数の板材Wのうち最上部の板材W
を板材保持部材7つにより保持する。
次に、流体圧シリンダ59を適宜に操作して、板材保持
部材79に保持された板材Wを固定テーブル35、可動
テーブル37の上面よりも高い位置に位置させる。そし
て第1移動体49を左方向へ移動させて、板材Wを保持
した板材保持部材79を左方向に移動させる。また板材
Wを固定テーブル35、可動テーブル37に搬入する前
に、第1キヤレツジ27を固定デープル35、可動テー
ブル37の前側に位置せしめると共に、クランプ装置3
1を尚えた第2キヤリツジ31を第1キヤツジ27の左
右方向の中央部イ」近に位置せしめる。
部材79に保持された板材Wを固定テーブル35、可動
テーブル37の上面よりも高い位置に位置させる。そし
て第1移動体49を左方向へ移動させて、板材Wを保持
した板材保持部材79を左方向に移動させる。また板材
Wを固定テーブル35、可動テーブル37に搬入する前
に、第1キヤレツジ27を固定デープル35、可動テー
ブル37の前側に位置せしめると共に、クランプ装置3
1を尚えた第2キヤリツジ31を第1キヤツジ27の左
右方向の中央部イ」近に位置せしめる。
第1移動体49の移動により板材保持部材79により保
持された板材Wが第1、第2位置決め部材39.41の
近傍に位置したときに、流体圧シリンダ59を適宜に操
作して板材Wが固定テーブル35の上面とほぼ同じ高さ
に位置するまで板材保持部材79を下降させると共に、
固定装置95を適宜に操作して板材保持部材79を回転
自在な状態にしておく。
持された板材Wが第1、第2位置決め部材39.41の
近傍に位置したときに、流体圧シリンダ59を適宜に操
作して板材Wが固定テーブル35の上面とほぼ同じ高さ
に位置するまで板材保持部材79を下降させると共に、
固定装置95を適宜に操作して板材保持部材79を回転
自在な状態にしておく。
そして、更に第1移動体49を左方向へ移動させること
により、板材Wの左側面を第2位置決め部材41に当接
ざゼることができる。流体圧シリンダ69を適宜に操作
して板材保持部材79を第1位置決め部材39に接近す
る前方向へ移動させることにより、板材Wの前側面を第
1位置決め部材39に当接させることができる。これに
よって、板材Wの原点位置決めを行うことができ、原点
位置に位置した板材Wをクランプ装ff131にJ:り
把持する。このとぎ、板材保持部材79は回転自在であ
るために、板材Wの左側面が位置決め部材41、板材W
の前側面が第1位置決め部材39に平行でない場合にお
いても、板材Wの左側面、前側面を第1、第2位置決め
部材39.41に対して平行にさせて、板材Wの左側面
と前側面を第2位置決め部材41、第1位置決め部+1
39に比較的容易に当接さゼることができるものである
。
により、板材Wの左側面を第2位置決め部材41に当接
ざゼることができる。流体圧シリンダ69を適宜に操作
して板材保持部材79を第1位置決め部材39に接近す
る前方向へ移動させることにより、板材Wの前側面を第
1位置決め部材39に当接させることができる。これに
よって、板材Wの原点位置決めを行うことができ、原点
位置に位置した板材Wをクランプ装ff131にJ:り
把持する。このとぎ、板材保持部材79は回転自在であ
るために、板材Wの左側面が位置決め部材41、板材W
の前側面が第1位置決め部材39に平行でない場合にお
いても、板材Wの左側面、前側面を第1、第2位置決め
部材39.41に対して平行にさせて、板材Wの左側面
と前側面を第2位置決め部材41、第1位置決め部+1
39に比較的容易に当接さゼることができるものである
。
なお、板材Wの原点位置決め、所望のパンチング加工を
終了した際に、板材Wを把持したクランプ装置31を前
後、左右方向に第1、第2キヤリツジ2733を介して
移動させることにより、予め突出しである第2位置決め
部材41に板材Wを当接させて、搬出位置決めすること
ができる。
終了した際に、板材Wを把持したクランプ装置31を前
後、左右方向に第1、第2キヤリツジ2733を介して
移動させることにより、予め突出しである第2位置決め
部材41に板材Wを当接させて、搬出位置決めすること
ができる。
したがって、板材Wを可動テーブル37の左側に搬出す
る場合において、板材Wの左側面の位置が定であり、板
材の左側面を検知するセンサを設けることなく、適宜に
公知の搬出手段を用いて板材Wの検出を行うことかでき
るものである。
る場合において、板材Wの左側面の位置が定であり、板
材の左側面を検知するセンサを設けることなく、適宜に
公知の搬出手段を用いて板材Wの検出を行うことかでき
るものである。
本実施例によれば、タレットパンチプレス1の固定テー
ブル35における左右方向の中央部付近に第2位置決め
部材41を固定デープル35の上面に対して出没自在に
設けているために、板材Wを可動テーブル37の左右方
向におりる右側から左方向へ移動させることにより、第
2位置決め部材711、第1位置決め部材39に板材W
を当接させて原点位置決めを行うことができるものであ
る。
ブル35における左右方向の中央部付近に第2位置決め
部材41を固定デープル35の上面に対して出没自在に
設けているために、板材Wを可動テーブル37の左右方
向におりる右側から左方向へ移動させることにより、第
2位置決め部材711、第1位置決め部材39に板材W
を当接させて原点位置決めを行うことができるものであ
る。
したがって、−旦右側から左方向へ移動させた板材Wを
、左側から右方向へ移動させていないために、板材Wの
原点位置決めが厄介であるということが比較的少なくな
るものであり、また、板材Wの寸法が変わっても搬送ス
トロークは変わることはないものである。
、左側から右方向へ移動させていないために、板材Wの
原点位置決めが厄介であるということが比較的少なくな
るものであり、また、板材Wの寸法が変わっても搬送ス
トロークは変わることはないものである。
また、板材保持部材79が水平に回転、固定自在である
ために、板材Wの原点位置決めを適切に行うことができ
るものである。
ために、板材Wの原点位置決めを適切に行うことができ
るものである。
なお、本発明は前述の実施例の説明に限るものではなく
、適宜の変更を行うことにより、その他種々の態様で実
施可能である。
、適宜の変更を行うことにより、その他種々の態様で実
施可能である。
[発明の効果コ
以上のごとぎ実施例の説明により理解されるように、本
発明によれば、パンチングプレスのテーブルにおける左
右方向の中央部(=I近に第2位置決め部材をテーブル
の上面に対して出没自在に設【〕ている1=めに、板材
をテーブルの左右方向における一側から他側方向へ移動
させることにより、第2位置決め部材、第1位置決め部
材に板材を当接させて、板材の原点位置決めを行うこと
ができるものである。したがって、従来のごとく、−口
側から他側方向へ移動させた板材を、伸側から一側方向
へ移動させていないために、板材の原点位置決めが厄介
であるということは比較的少なくなるものであり、また
、板材の寸法が変わっても搬送ストロークは変わること
はないものである。
発明によれば、パンチングプレスのテーブルにおける左
右方向の中央部(=I近に第2位置決め部材をテーブル
の上面に対して出没自在に設【〕ている1=めに、板材
をテーブルの左右方向における一側から他側方向へ移動
させることにより、第2位置決め部材、第1位置決め部
材に板材を当接させて、板材の原点位置決めを行うこと
ができるものである。したがって、従来のごとく、−口
側から他側方向へ移動させた板材を、伸側から一側方向
へ移動させていないために、板材の原点位置決めが厄介
であるということは比較的少なくなるものであり、また
、板材の寸法が変わっても搬送ストロークは変わること
はないものである。
また、板材保持部材は水平に回転、固定自在であるため
に、板材の原点位置決めを適切に行うことができるもの
である。
に、板材の原点位置決めを適切に行うことができるもの
である。
図面は本発明に係る実施例を説明するるものであり、第
1図は第2図にお(プる。T−I線に沿った図である。 第2図はタレットパンチドブレスの側面図である。第3
図は本実施例の板材搬入装置を示す図である。第4図は
第3図における平面図である、第5図は第3図にお(〕
る右側図面である。 第6図は第3図における左側面図である。 1・・・タレットパンチプレス
1図は第2図にお(プる。T−I線に沿った図である。 第2図はタレットパンチドブレスの側面図である。第3
図は本実施例の板材搬入装置を示す図である。第4図は
第3図における平面図である、第5図は第3図にお(〕
る右側図面である。 第6図は第3図における左側面図である。 1・・・タレットパンチプレス
Claims (3)
- (1)板材の原点位置決め方法にして、板材の前後方向
の原点位置決めを行うための第1位置決め部材を備えた
クランプ装置を、パンチプレスのテーブルにおける左右
方向の中央部付近に位置決めした後に、テーブルの左右
方向における一側から他側方へ板材搬入装置により搬入
される板材を、左右方向の原点位置決めを行うためにテ
ーブルの左右方向の中央部付近に設けた第2位置決め部
材に当接させると共に、前記第1位置決め部材に当接さ
せることにより板材の原点位置決めを行うことを特徴と
する板材の原点位置決め方法。 - (2)請求項1記載の板材の原点位置決め方法に使用す
るパンチプレスにして、パンチプレスのテーブルに、板
材の前後方向の原点位置決めを行う第1位置決め部材を
備えたクランプ装置を前後、左右方向へ移動自在に設け
、かつ上記テーブルの左右方向の中央部付近に、板材の
左右方向の原点位置決めを行うための第2位置決め部材
をテーブルの上面に対して出没自在に設けてなることを
特徴とする板材の原点位置決め方法に使用するパンチプ
レス。 - (3)請求項1記載の板材の原点位置決め方法に使用す
る板材搬入装置にして、テーブルの上方位置にガイドレ
ールをテーブルの左右方向の一側から他側方向へ延伸し
て設け、このガイドレールに移動自在に設けたスライダ
に板材を保持するための保持部材を、上下動自在、前後
方向へ移動自在、かつ水平に回転、固定自在に設けてな
ることを特徴とする板材の原点位置決め方法に使用する
板材搬入装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1245317A JP2918119B2 (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 板材搬入装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1245317A JP2918119B2 (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 板材搬入装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03111144A true JPH03111144A (ja) | 1991-05-10 |
| JP2918119B2 JP2918119B2 (ja) | 1999-07-12 |
Family
ID=17131870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1245317A Expired - Lifetime JP2918119B2 (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 板材搬入装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2918119B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0544329U (ja) * | 1991-11-25 | 1993-06-15 | 株式会社アマダ | パンチプレスへのワーク搬入出装置 |
| JPH0780727A (ja) * | 1993-09-13 | 1995-03-28 | Miyama:Kk | 抜型用トムソン刃加工装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61191820U (ja) * | 1985-05-24 | 1986-11-29 | ||
| JPS63299826A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-07 | Amada Co Ltd | 板材の原点位置決め装置 |
-
1989
- 1989-09-22 JP JP1245317A patent/JP2918119B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61191820U (ja) * | 1985-05-24 | 1986-11-29 | ||
| JPS63299826A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-07 | Amada Co Ltd | 板材の原点位置決め装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0544329U (ja) * | 1991-11-25 | 1993-06-15 | 株式会社アマダ | パンチプレスへのワーク搬入出装置 |
| JPH0780727A (ja) * | 1993-09-13 | 1995-03-28 | Miyama:Kk | 抜型用トムソン刃加工装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2918119B2 (ja) | 1999-07-12 |
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