JPH03112332A - 電力供給線の停復電時の対応方式 - Google Patents
電力供給線の停復電時の対応方式Info
- Publication number
- JPH03112332A JPH03112332A JP24865689A JP24865689A JPH03112332A JP H03112332 A JPH03112332 A JP H03112332A JP 24865689 A JP24865689 A JP 24865689A JP 24865689 A JP24865689 A JP 24865689A JP H03112332 A JPH03112332 A JP H03112332A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
複数の電力供給回線の個別の停復電を検出しCPU T
:認識し、それに対応して内部メモリに用意した処理プ
ログラムにより1特定の停復電状態に対応する処置を行
う対応方式に関し、 停復電時の対応処理の内容に変更があっても、CPUの
内部メモリの中のプログラムの修正をするのではなく、
データビットの修正のみで処理の変更が可能で迅速な対
応が出来る事を目的とし、CPUの内部メモリの中の処
理プログラムを起動さす為のアドレスとデータを収容す
る外部記録媒体を具え、該外部記録媒体は、複数の電力
供給回線から個別の回線の停復電の状態データを定期的
に収集し、常に前回と今回の2回分の状態データを一定
数値のテーブルで保持し、各回線とデータビットを対応
させ、1ワードのデータとして取り込み、例えば停電発
生時には、その前回と今回の収集データの変化を該外部
記録媒体のテーブルデータと比較し全体回線の中の何の
回線が停電状態かを認識し、夫々の状態に対応した処理
を行うように構成する。
:認識し、それに対応して内部メモリに用意した処理プ
ログラムにより1特定の停復電状態に対応する処置を行
う対応方式に関し、 停復電時の対応処理の内容に変更があっても、CPUの
内部メモリの中のプログラムの修正をするのではなく、
データビットの修正のみで処理の変更が可能で迅速な対
応が出来る事を目的とし、CPUの内部メモリの中の処
理プログラムを起動さす為のアドレスとデータを収容す
る外部記録媒体を具え、該外部記録媒体は、複数の電力
供給回線から個別の回線の停復電の状態データを定期的
に収集し、常に前回と今回の2回分の状態データを一定
数値のテーブルで保持し、各回線とデータビットを対応
させ、1ワードのデータとして取り込み、例えば停電発
生時には、その前回と今回の収集データの変化を該外部
記録媒体のテーブルデータと比較し全体回線の中の何の
回線が停電状態かを認識し、夫々の状態に対応した処理
を行うように構成する。
本発明はビル等への複数の電力供給回線の停復電時のc
pu制御による対応方式に関する。
pu制御による対応方式に関する。
従来の電力供給線の停復電時の対応方式は、第3図の如
く、例えばビルへの複数の電力供給回線a=dの停復電
をリレー等の検出器18〜1dで検出し、例えば停電の
場合、全回線のうち一回線aが停電したか、二回線a、
bが停電したか、又は全回線a−dが停電したかを情報
管理器旧のCPU 10で認識し、それに対応して内部
メモリ11に用意した一定のアルゴリズムのプログラム
により、例えば、成る部屋の照明灯を消すとか、自家発
電を開始するとかの特定の停電に対応する処置を行って
いた。復電の場合も、同様に、全回線のうち一回線aが
復電したか、二回線a、bが復電したか等々をCPII
10で認識し、夫々に対応したプ[1グラムにより特
定の復電に対応する処置を行っていた。
く、例えばビルへの複数の電力供給回線a=dの停復電
をリレー等の検出器18〜1dで検出し、例えば停電の
場合、全回線のうち一回線aが停電したか、二回線a、
bが停電したか、又は全回線a−dが停電したかを情報
管理器旧のCPU 10で認識し、それに対応して内部
メモリ11に用意した一定のアルゴリズムのプログラム
により、例えば、成る部屋の照明灯を消すとか、自家発
電を開始するとかの特定の停電に対応する処置を行って
いた。復電の場合も、同様に、全回線のうち一回線aが
復電したか、二回線a、bが復電したか等々をCPII
10で認識し、夫々に対応したプ[1グラムにより特
定の復電に対応する処置を行っていた。
従って、従来方式では、CPIJ 10の内部メモリに
用意した対応処理のアルゴリズムに変更がある度に、該
CPU 10のシステムを止めて対応処理のプログラム
を作り変えねばならないという問題があった。本発明は
、停復電時の対応処理の内容に変更があっても、CPU
の内部メモリの中のプログラムの修正をするのではなく
、データレベルの修正のみで処理の変更が可能で、迅速
な対応が出来る電力供給線の停復電時の対応方式を課題
とする。
用意した対応処理のアルゴリズムに変更がある度に、該
CPU 10のシステムを止めて対応処理のプログラム
を作り変えねばならないという問題があった。本発明は
、停復電時の対応処理の内容に変更があっても、CPU
の内部メモリの中のプログラムの修正をするのではなく
、データレベルの修正のみで処理の変更が可能で、迅速
な対応が出来る電力供給線の停復電時の対応方式を課題
とする。
(課題を解決するための手段〕
この課題は、第1図に示す如< 、CPU 10の内部
メモ1月1の中の処理プログラムを動かすためのアドレ
スとデータを収容する外部記録媒体20を具え、該外部
記録媒体20に、複数の電力供給回線a〜dから個別の
回線の停復電の状態データを定期的に収集し、変化を知
るため、常に前回と今回の2回分の状態データを一定数
値(例えば16進数)IEXの0.1,2.3−−・F
)のテーブルで保持しておく。ここで各回線a=dとデ
ータビットを対応させる。(例えば16回線分に対応す
る16ビツトとして、回線aを15に8回線すを14に
、回線Cを13に1回線dを12に等々とし、■ワード
716ビツトのデータとして取り込む。)そして例えば
停電発生時には、その前回と今回の収集データを外部記
録媒体20のテーブルデータと比較して、全体回線の中
の何の回線が停電状態かを認識し、夫々の状態に対応し
た処理を行うようにした本発明によって解決される。
メモ1月1の中の処理プログラムを動かすためのアドレ
スとデータを収容する外部記録媒体20を具え、該外部
記録媒体20に、複数の電力供給回線a〜dから個別の
回線の停復電の状態データを定期的に収集し、変化を知
るため、常に前回と今回の2回分の状態データを一定数
値(例えば16進数)IEXの0.1,2.3−−・F
)のテーブルで保持しておく。ここで各回線a=dとデ
ータビットを対応させる。(例えば16回線分に対応す
る16ビツトとして、回線aを15に8回線すを14に
、回線Cを13に1回線dを12に等々とし、■ワード
716ビツトのデータとして取り込む。)そして例えば
停電発生時には、その前回と今回の収集データを外部記
録媒体20のテーブルデータと比較して、全体回線の中
の何の回線が停電状態かを認識し、夫々の状態に対応し
た処理を行うようにした本発明によって解決される。
本発明の電力供給線の停復電時の対応方式の基本構成を
示す第1図の原理図において、1a〜1dは、複数の電
力供給回線a−dの個別の停復電の状態を検出する検出
器である。
示す第1図の原理図において、1a〜1dは、複数の電
力供給回線a−dの個別の停復電の状態を検出する検出
器である。
lOは、検出器18〜1dの各出力の各電力供給回線a
−dの停復電の状態信号を処理して各種の停復電の状態
を認識し、各状態に対応して外部機器を制御するCPU
である。
−dの停復電の状態信号を処理して各種の停復電の状態
を認識し、各状態に対応して外部機器を制御するCPU
である。
11は、CPt110を制御するプログラムを内蔵する
内部メモリである。
内部メモリである。
20は、内部メモ1月1の内蔵するプログラムを起動す
る為のデータをテーブルとして収容する外部記憶媒体で
あって、複数の電力供給回線a〜dから個別の回線の停
復電の状態データを定期的に収集し、変化を知るため、
常に前回と今回の2回分の状態データを一定数値のテー
ブルで保持しておく。ここで各回線a−dとデータビッ
トを対応させ、1ワードのデータとして取り込む。
る為のデータをテーブルとして収容する外部記憶媒体で
あって、複数の電力供給回線a〜dから個別の回線の停
復電の状態データを定期的に収集し、変化を知るため、
常に前回と今回の2回分の状態データを一定数値のテー
ブルで保持しておく。ここで各回線a−dとデータビッ
トを対応させ、1ワードのデータとして取り込む。
そして、例えば停電発生時には、CPt110が、その
前回と今回の収集データを外部記録媒体20のテーブル
データと比較して、全体回線の中の何の回線が停電状態
かを認識し、夫々の状態に対応した処理を行うように構
成する。
前回と今回の収集データを外部記録媒体20のテーブル
データと比較して、全体回線の中の何の回線が停電状態
かを認識し、夫々の状態に対応した処理を行うように構
成する。
本発明の外部記憶媒体20は、複数の電力供給回線ax
dから、夫々個別の回線の停復電の状態データを定期的
に収集し、変化を知るため、常に前回と今回の2回分の
状態データを一定数値、例えば16進数)IEXの0.
1,2.3・・・Fのテーブルで保持しておく。ここで
各回線a〜dとデータビットを対応させ、例えば16回
線に対応する16ビツトとじて、回線aを15に5回線
すを14に、回線Cを13に回線dを12に等々と対応
させ、例えば1ワード716ビツトのデータとして取り
込み、CPU 10の内部メモリ11の内蔵するプログ
ラムを起動する。
dから、夫々個別の回線の停復電の状態データを定期的
に収集し、変化を知るため、常に前回と今回の2回分の
状態データを一定数値、例えば16進数)IEXの0.
1,2.3・・・Fのテーブルで保持しておく。ここで
各回線a〜dとデータビットを対応させ、例えば16回
線に対応する16ビツトとじて、回線aを15に5回線
すを14に、回線Cを13に回線dを12に等々と対応
させ、例えば1ワード716ビツトのデータとして取り
込み、CPU 10の内部メモリ11の内蔵するプログ
ラムを起動する。
従って、本発明の電力供給線の停復電時の対応方式は、
停復電時の対応処理の内容に変更があっても、CPU
10の内部メモリ11の中のプログラムの修正をするの
ではなくて、外部記憶媒体20のデータレベルの修正の
みで、処理の変更が可能なので、電力供給システム使用
者の色々の要求に対し、迅速に対応が出来るので問題は
解決される。
停復電時の対応処理の内容に変更があっても、CPU
10の内部メモリ11の中のプログラムの修正をするの
ではなくて、外部記憶媒体20のデータレベルの修正の
みで、処理の変更が可能なので、電力供給システム使用
者の色々の要求に対し、迅速に対応が出来るので問題は
解決される。
第1図の原理図はそのまま本発明の電力供給線の停復電
時の対応方式の構成を示し、既に詳述した。第2図は本
発明の実施例の動作を説明するための外部記憶媒体井の
データテーブルの例であって、同図(a)は、各回線a
−d とデータビットの対応を示し、16回線に対応
するデータビットのビット数を16ビツトとし、回線a
を15に3回線すを14に、回線Cを13に1回線dを
12に等々と対応させ、プロルラムの処理データは2図
の如く 4ビツトを一塊として16進HEXの、■ワー
ド/16ビツトで読み、HEX (7) OはX’ 0
000’ 、iはX’ 0001’ 、FはX’ 0O
OF’という値で保持、収集する。第1図の例は4回線
a=dであるため、15〜12ビツトに対応しているが
、データとしては16回線分に対応できるようにしであ
る。例えば5回線あって全回線停電ならX’ 0OIF
’ となる。同図(b)は、今回/前回の収集データと
実行処理のアドレス番号の8 対応のマトリックスを示し、複数の電力供給回線a=d
から、夫々個別の回線の停復電の状態データを定期的に
収集し、変化を知るため、常に前回と今回の2回分の状
態データを、16進数HEXの0゜1 、2−、−Fの
一定数値のテーブルで保持し、収集データ0,1.2・
・−Fと実行処理のアドレス番号NO■■−00■[相
]・・・の対応を示す。そして実行処理のアドレス番号
No■■−■@■■−ば、同図(C)の表の如< 、C
PU 10の内部メモリ11の処理プログラドの番号と
対応させである。そして此の様な一連のデータを同図(
d)の(d)4. (d)−2,(d)−3の如くテー
ブル化し、夫々を矢印の如(リンクアドレスで関係付け
し、(d) −3の起動プロ番号NOのデータを1ワー
ド/16ビツトのI(EXの0 、1 、2−iのデー
タとして取り込み、CP[I 10の内部メモリ11の
内蔵する処理プログラムを起動する。
時の対応方式の構成を示し、既に詳述した。第2図は本
発明の実施例の動作を説明するための外部記憶媒体井の
データテーブルの例であって、同図(a)は、各回線a
−d とデータビットの対応を示し、16回線に対応
するデータビットのビット数を16ビツトとし、回線a
を15に3回線すを14に、回線Cを13に1回線dを
12に等々と対応させ、プロルラムの処理データは2図
の如く 4ビツトを一塊として16進HEXの、■ワー
ド/16ビツトで読み、HEX (7) OはX’ 0
000’ 、iはX’ 0001’ 、FはX’ 0O
OF’という値で保持、収集する。第1図の例は4回線
a=dであるため、15〜12ビツトに対応しているが
、データとしては16回線分に対応できるようにしであ
る。例えば5回線あって全回線停電ならX’ 0OIF
’ となる。同図(b)は、今回/前回の収集データと
実行処理のアドレス番号の8 対応のマトリックスを示し、複数の電力供給回線a=d
から、夫々個別の回線の停復電の状態データを定期的に
収集し、変化を知るため、常に前回と今回の2回分の状
態データを、16進数HEXの0゜1 、2−、−Fの
一定数値のテーブルで保持し、収集データ0,1.2・
・−Fと実行処理のアドレス番号NO■■−00■[相
]・・・の対応を示す。そして実行処理のアドレス番号
No■■−■@■■−ば、同図(C)の表の如< 、C
PU 10の内部メモリ11の処理プログラドの番号と
対応させである。そして此の様な一連のデータを同図(
d)の(d)4. (d)−2,(d)−3の如くテー
ブル化し、夫々を矢印の如(リンクアドレスで関係付け
し、(d) −3の起動プロ番号NOのデータを1ワー
ド/16ビツトのI(EXの0 、1 、2−iのデー
タとして取り込み、CP[I 10の内部メモリ11の
内蔵する処理プログラムを起動する。
以上の様に、第1図の本発明の電力供給線の停復電時の
対応方式は、外部記憶媒体20として、第2図(b)の
マトリックスと、同図(d)のテーブルの(d)1、
(d)−2のリンクアドレスに基づいて、(d)−3の
如く各種の処理プログラムを予め用意して置けば、処理
内容に変更があっても、CPU 10の内部メモリ11
の内蔵する処理プログラムの修正ではなくて、外部記憶
媒体20のテーブルの(d) −3の中身のデータレベ
ルでの修正で、処理の変更が可能となる。
対応方式は、外部記憶媒体20として、第2図(b)の
マトリックスと、同図(d)のテーブルの(d)1、
(d)−2のリンクアドレスに基づいて、(d)−3の
如く各種の処理プログラムを予め用意して置けば、処理
内容に変更があっても、CPU 10の内部メモリ11
の内蔵する処理プログラムの修正ではなくて、外部記憶
媒体20のテーブルの(d) −3の中身のデータレベ
ルでの修正で、処理の変更が可能となる。
従って電力供給システムの使用者の色々の要求に対し、
迅速に対応出来るので問題は無い。
迅速に対応出来るので問題は無い。
以上説明した如く、本発明によれば、電力供給線の停復
電時の対応処理の内容に変更があっても、外部記憶媒体
のテーブルのデータレベルでの修正で、処理の変更が可
能となり、電力供給システム使用者の色々の要求に対し
、迅速に対応が出来るので、修正に伴う経費と工数を削
減する効果が得られる。
電時の対応処理の内容に変更があっても、外部記憶媒体
のテーブルのデータレベルでの修正で、処理の変更が可
能となり、電力供給システム使用者の色々の要求に対し
、迅速に対応が出来るので、修正に伴う経費と工数を削
減する効果が得られる。
第1図は本発明の電力供給線の停復電時の対応方式の基
本構成を示す原理図、 1 〇− 第2図は本発明の実施例の電力供給線の停復電時の対応
方式の動作を説明するための外部記憶媒体のデータテー
ブル図、 第3図は従来の電力供給線の停復電時の対応方式のブロ
ック図である。図において、 1a〜1dは検出器、10はCPU、11は内部メモリ
、20は外部記憶媒体である。 1 − 1フード HEX F → (α) 百矛泉とテ゛ 16ヒパツト) (X’0001″ン (X’000F’) タビットの対宛図
本構成を示す原理図、 1 〇− 第2図は本発明の実施例の電力供給線の停復電時の対応
方式の動作を説明するための外部記憶媒体のデータテー
ブル図、 第3図は従来の電力供給線の停復電時の対応方式のブロ
ック図である。図において、 1a〜1dは検出器、10はCPU、11は内部メモリ
、20は外部記憶媒体である。 1 − 1フード HEX F → (α) 百矛泉とテ゛ 16ヒパツト) (X’0001″ン (X’000F’) タビットの対宛図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の電力供給線(a〜d)の個別の停復電を検出(1
a〜1d)し、CPU(10)で認識し、それに対応し
て内部メモリ(11)に用意した処理プログラムにより
、電力負荷の外部機器に対し特定の停復電状態に対応す
る処置を行う対応方式において、 該CPUの内部メモリ(11)の中の処理プログラムを
起動さすためのアドレスとデータを収容する外部記録媒
体(20)を具え、 該外部記録媒体は、検出器(1a〜1d)が複数の電力
供給回線(a〜d)から個別に停復電の状態データを定
期的に収集し、前回と今回の2回分の状態データを一定
数値のテーブルで保持し、各回線(a〜d)とデータビ
ットを対応させ、1ワードのデータとして取り込み、停
復電の発生時に、その前回と今回の収集データの変化を
該外部記録媒体のテーブルデータと比較して全体回線の
中の何の回線が停復電状態かを認識し、夫々の状態に対
応した処理を行うようにしたことを特徴とする電力供給
線の停復電時の対応方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24865689A JPH03112332A (ja) | 1989-09-25 | 1989-09-25 | 電力供給線の停復電時の対応方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24865689A JPH03112332A (ja) | 1989-09-25 | 1989-09-25 | 電力供給線の停復電時の対応方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03112332A true JPH03112332A (ja) | 1991-05-13 |
Family
ID=17181377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24865689A Pending JPH03112332A (ja) | 1989-09-25 | 1989-09-25 | 電力供給線の停復電時の対応方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03112332A (ja) |
-
1989
- 1989-09-25 JP JP24865689A patent/JPH03112332A/ja active Pending
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