JPH03112438A - 冷凍えび - Google Patents
冷凍えびInfo
- Publication number
- JPH03112438A JPH03112438A JP25104989A JP25104989A JPH03112438A JP H03112438 A JPH03112438 A JP H03112438A JP 25104989 A JP25104989 A JP 25104989A JP 25104989 A JP25104989 A JP 25104989A JP H03112438 A JPH03112438 A JP H03112438A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shrimp
- ice
- frozen
- tray
- lobster
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は例えば運搬、保存等するために、凍結された
冷凍えびに関するものである。
冷凍えびに関するものである。
第7図及び第8図は従来の冷凍えびを示す平面図であり
1図において、1ば新鮮な生のえび、2はえび1の大量
冷凍用の大形トレイ、3はえび1を包装、販売する器と
しての小形トレイである。
1図において、1ば新鮮な生のえび、2はえび1の大量
冷凍用の大形トレイ、3はえび1を包装、販売する器と
しての小形トレイである。
次に動作について説明する。
遠隔地、特に外国から輸入によって搬送されるえび1の
冷凍は、例えば、先ず、第7図に示すように、大形トレ
イ2に冷水を充満した後、この冷水中に多量のえび1を
適宜投入する。次に、こめ大形トレイ2を図示しない冷
凍装置内に収納して。
冷凍は、例えば、先ず、第7図に示すように、大形トレ
イ2に冷水を充満した後、この冷水中に多量のえび1を
適宜投入する。次に、こめ大形トレイ2を図示しない冷
凍装置内に収納して。
大形トレイ2内のえび1を冷水と共に長時間をかけて中
心部まで冷凍することにより、えび1の氷塊を形成する
。この氷塊の状態で輸送されてきたえび1を受入れた需
要地の業者は、上記氷塊を一旦解凍してえび1を個々に
分離する。次に分離したえび1を第8図に示すように、
小形トレイ3に腹部を横にして複数個−列に並べた後、
この小形トレイ3を図示しないエアーブラスト方式の冷
凍装置内に収納して、冷気を長時間吹きつけることによ
り、冷凍えびを形成し、販売に供する。
心部まで冷凍することにより、えび1の氷塊を形成する
。この氷塊の状態で輸送されてきたえび1を受入れた需
要地の業者は、上記氷塊を一旦解凍してえび1を個々に
分離する。次に分離したえび1を第8図に示すように、
小形トレイ3に腹部を横にして複数個−列に並べた後、
この小形トレイ3を図示しないエアーブラスト方式の冷
凍装置内に収納して、冷気を長時間吹きつけることによ
り、冷凍えびを形成し、販売に供する。
(発明が解決しようとする課題〕
従来の冷凍えびは以上のように構成されているので、搬
送用に長時間要して冷凍したえび1は、冷凍されている
形状がランダム(頭と尾が一定方向に向いていなかった
り、尾部がのびたりまるくなっていたりする状態)で、
かつ販売するには大量すぎるので長時間を要して解凍し
、大形トレイ2から販売用の小形トレイ3に移し替えて
再び冷凍しなければならず、このため1手間と時間を要
するとともに、鮮度も落ちる。
送用に長時間要して冷凍したえび1は、冷凍されている
形状がランダム(頭と尾が一定方向に向いていなかった
り、尾部がのびたりまるくなっていたりする状態)で、
かつ販売するには大量すぎるので長時間を要して解凍し
、大形トレイ2から販売用の小形トレイ3に移し替えて
再び冷凍しなければならず、このため1手間と時間を要
するとともに、鮮度も落ちる。
また、解凍によらないで小分塊に割る方法を用いると、
冷凍されている形状がランダムなために、えび1の胴体
や手足が欠けるなどの損傷が生じ、商品価値が低下する
などの課題があった。
冷凍されている形状がランダムなために、えび1の胴体
や手足が欠けるなどの損傷が生じ、商品価値が低下する
などの課題があった。
なお、個別に冷凍する冷凍えびの製造方法として、例え
ば特開昭 60−210944号公報などがある。
ば特開昭 60−210944号公報などがある。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、加工しやすい状態を保ったまま手間を要せずに
販売できる冷凍えびを得ることを目的とする。
もので、加工しやすい状態を保ったまま手間を要せずに
販売できる冷凍えびを得ることを目的とする。
諸求功1の発明に係る冷接えびは、トレイ内に略まっす
ぐに伸ばした状態で述べるとともに、えびと略同じ厚さ
を有するか、あるいは略同じ厚さで溝部を有する板状の
氷に埋設するようにしたものである。
ぐに伸ばした状態で述べるとともに、えびと略同じ厚さ
を有するか、あるいは略同じ厚さで溝部を有する板状の
氷に埋設するようにしたものである。
請求項2の発明に係る冷凍えびは、トレイ内に腹部を下
に向け、略まっすぐに伸ばした状態で並べるとともに、
該腹部近傍から下部を氷に埋設し、露出している上部を
氷膜で覆うようにしたものである。
に向け、略まっすぐに伸ばした状態で並べるとともに、
該腹部近傍から下部を氷に埋設し、露出している上部を
氷膜で覆うようにしたものである。
請求項1の発明における冷凍えびは、略まっすぐに伸ば
した状態で並べ、えびと略同じ厚みの水の中に並にて氷
漬けしたので、輸送から販売まで。
した状態で並べ、えびと略同じ厚みの水の中に並にて氷
漬けしたので、輸送から販売まで。
手間を要せずに加工しやすい形状での冷凍状態が保てる
。
。
請求項?、の発明における冷凍えびは、略まっすぐに伸
ばした状態で並べ、冷凍しにくいえびの腹部近傍を氷漬
けし、他の部分を氷膜で覆って冷凍することにより短時
間で冷凍でき1手間を要せずに輸送から販売まで冷凍状
態が保てる。
ばした状態で並べ、冷凍しにくいえびの腹部近傍を氷漬
けし、他の部分を氷膜で覆って冷凍することにより短時
間で冷凍でき1手間を要せずに輸送から販売まで冷凍状
態が保てる。
以下、請求項】の発明の一実施例を図について説明する
。
。
第2図は冷凍えびの冷凍前の状態を示す断面側面図であ
り、1は略直状に伸ばされた複数′のえび、4は複数の
えび】が互いに略平行に並べられたトレイ、5はえび1
の略全身が埋設されるようにトレイ4内に入れられた冷
水を充分に含むシャーベット状の氷である。
り、1は略直状に伸ばされた複数′のえび、4は複数の
えび】が互いに略平行に並べられたトレイ、5はえび1
の略全身が埋設されるようにトレイ4内に入れられた冷
水を充分に含むシャーベット状の氷である。
第1図は完成品としての冷凍えびを示す断面平面図であ
り、6は上記シャーベット状の氷5が凍結された板状の
氷であり、えび1の高さと略同じ厚さを有し、えび1の
略全身が埋設されている。
り、6は上記シャーベット状の氷5が凍結された板状の
氷であり、えび1の高さと略同じ厚さを有し、えび1の
略全身が埋設されている。
第:3図は冷凍えびの製造に用いられる冷凍装置を概略
的に示す構成図であり、7は冷凍装置で、それぞれ冷媒
7a、71+を有する上コンベア装置7cと下コンベア
装置7dとから成り、トレイ4を矢印へ方向から挿入す
る六ロアeとトレイ4を取出す出ロアfとが設けられて
いる。
的に示す構成図であり、7は冷凍装置で、それぞれ冷媒
7a、71+を有する上コンベア装置7cと下コンベア
装置7dとから成り、トレイ4を矢印へ方向から挿入す
る六ロアeとトレイ4を取出す出ロアfとが設けられて
いる。
次に動作について説明する。
先ず、第2図に示すように、トレイ4に冷凍されるえび
1の厚みとほぼ同じ高さとなるようにシャーベット状の
水5を充填した後、このシャーベット状の氷5の中に、
複数のえび1を腹部を下向きにすると共に、通常は曲が
っている尾部を直状に伸ばして全身を埋没させる。次に
、シャーベット状の氷5及びえび1を保持したトレイ4
を、第3図に示すように冷凍装置7の入ロアeがら上下
コンベア装[7c、7d間に挿入し、矢印へ方向に搬送
しながら、上下からえび1を零下約1.0℃位に急速冷
凍する。冷凍されたトレイ4は出ロアfから取出される
。この状態ではシャーベット状の氷5は板状の氷6とな
って、えび1を氷詰めしており゛、冷凍えびが完成する
。この冷凍えびはこのままの状態で消費地へ輸送されて
販売に供される。
1の厚みとほぼ同じ高さとなるようにシャーベット状の
水5を充填した後、このシャーベット状の氷5の中に、
複数のえび1を腹部を下向きにすると共に、通常は曲が
っている尾部を直状に伸ばして全身を埋没させる。次に
、シャーベット状の氷5及びえび1を保持したトレイ4
を、第3図に示すように冷凍装置7の入ロアeがら上下
コンベア装[7c、7d間に挿入し、矢印へ方向に搬送
しながら、上下からえび1を零下約1.0℃位に急速冷
凍する。冷凍されたトレイ4は出ロアfから取出される
。この状態ではシャーベット状の氷5は板状の氷6とな
って、えび1を氷詰めしており゛、冷凍えびが完成する
。この冷凍えびはこのままの状態で消費地へ輸送されて
販売に供される。
なお、第2図の段階では、シャーベット状の氷5を用い
ているが、冷水を用いてもよい。しかしながらシャーベ
ット状の氷5を用いると、冷凍時間を短縮することがで
きる。
ているが、冷水を用いてもよい。しかしながらシャーベ
ット状の氷5を用いると、冷凍時間を短縮することがで
きる。
第4図は請求項1の発明の他の実施例による冷神えびを
示すもので、トレイ4の底部にえび1の1 高さの略画〜2の高さを有する複数の突条4Aを設け、
これらの突条4aの間にえび1を配したものである。
示すもので、トレイ4の底部にえび1の1 高さの略画〜2の高さを有する複数の突条4Aを設け、
これらの突条4aの間にえび1を配したものである。
このように構成することにより、トレイ4から板状の氷
6を取出したとき、この板状の氷4の底部に溝部6aが
形成されるので、板状の氷4を分割しやすくなる。
6を取出したとき、この板状の氷4の底部に溝部6aが
形成されるので、板状の氷4を分割しやすくなる。
第5図は請求項2の発明の一実施例による冷凍えびを示
し、第6図はその冷凍前の状態を示す。
し、第6図はその冷凍前の状態を示す。
第6図において、8はえび1の腹部近傍から下半部を埋
設したシャーベット状の氷である。
設したシャーベット状の氷である。
第5図において、9は上記シャーベット状の氷8が凍結
された板状の氷、10は板状の氷9から露出したえび1
の上半部を被覆する氷膜である。
された板状の氷、10は板状の氷9から露出したえび1
の上半部を被覆する氷膜である。
次に動作について説明する。
先ず、第6図に示すように、トレイ4の底部に冷凍され
るえび1の厚みのおよそ半分の高さに充填されたシャー
ベット状の氷8の中に、所定間隔で複数個のえび1を腹
部を下向きにした状態で、略直状に伸ばして腹部を埋没
させる。この際、シャーベット状の氷8は、えび1の複
雑な腹部の空気層を排除して浸漬し、腹部近傍から足部
に亘る下半部のみを埋没させる。次に、上記の状態にえ
び1を保持したトレイ4を、第3図の冷凍装置7の六ロ
アeから上下コンベア装置7r、、7d間に挿入し、矢
印へ方向に搬送しながら上下からえび1をおよそ零下約
10℃に急速冷凍して、出ロアfから取出す。この状態
では、シャーベット状の氷8は板状の氷9となってえび
1の下半部を氷詰めしている。
るえび1の厚みのおよそ半分の高さに充填されたシャー
ベット状の氷8の中に、所定間隔で複数個のえび1を腹
部を下向きにした状態で、略直状に伸ばして腹部を埋没
させる。この際、シャーベット状の氷8は、えび1の複
雑な腹部の空気層を排除して浸漬し、腹部近傍から足部
に亘る下半部のみを埋没させる。次に、上記の状態にえ
び1を保持したトレイ4を、第3図の冷凍装置7の六ロ
アeから上下コンベア装置7r、、7d間に挿入し、矢
印へ方向に搬送しながら上下からえび1をおよそ零下約
10℃に急速冷凍して、出ロアfから取出す。この状態
では、シャーベット状の氷8は板状の氷9となってえび
1の下半部を氷詰めしている。
次に、この冷凍された状態のえび1の板状の氷9から露
出している上半部に冷水をかけてグレーズ処理し氷膜1
0を形成させる。なお、上記グレーズ処理は振りかけた
冷水を、冷凍えびの保有温度で氷結させるもので、複数
回に分けて冷水をかけることにより厚さの大きい氷膜1
0が得られる。
出している上半部に冷水をかけてグレーズ処理し氷膜1
0を形成させる。なお、上記グレーズ処理は振りかけた
冷水を、冷凍えびの保有温度で氷結させるもので、複数
回に分けて冷水をかけることにより厚さの大きい氷膜1
0が得られる。
なお、この第3の実施例においても、シャーベット状の
氷8の代りに冷水を用いてもよく、また、トレイ4に第
4図のように突条4aを設けてよいのは勿論である。
氷8の代りに冷水を用いてもよく、また、トレイ4に第
4図のように突条4aを設けてよいのは勿論である。
以上のように請求項1の発明によれば、略まっすぐに伸
ばした状態で横設したえびを、このえびと略同じ厚さを
有するか、略同じ厚さで溝部を有する板状の氷に埋設す
るように構成したので、製造段階から販売まで一つのト
レイを用いることができ、このため従来のように冷凍と
解凍を繰返さずに済み、従って、製造から販売までの時
間と手間が大幅に短縮され、鮮度の良い冷凍えびを供す
ることができ、また、えびが略まっすぐに伸ばされてい
るので加工しやすく高級品のイメージを持たせることが
できる等の効果が得られる。
ばした状態で横設したえびを、このえびと略同じ厚さを
有するか、略同じ厚さで溝部を有する板状の氷に埋設す
るように構成したので、製造段階から販売まで一つのト
レイを用いることができ、このため従来のように冷凍と
解凍を繰返さずに済み、従って、製造から販売までの時
間と手間が大幅に短縮され、鮮度の良い冷凍えびを供す
ることができ、また、えびが略まっすぐに伸ばされてい
るので加工しやすく高級品のイメージを持たせることが
できる等の効果が得られる。
また、請求項2の発明によれば、腹部を下に向け、略ま
っすぐに伸ばした状態で横設したえびの腹部近傍以下の
下部を板状の氷に埋没させるとともに、この板状の氷か
ら露出している残りの上部を氷膜で覆うように構成した
ので、特に冷凍のしにくいえびの腹部を確実に冷凍する
ことができるとともに、製造段階から販売まで一つのト
レイを用いることができ、このため従来のように冷凍と
解凍を繰返す必要がなくなり、従って、製造から販売ま
での時間と手間を大幅に短縮することができ、鮮度の良
い冷凍えびを供することができるとともに、複数のえび
が略まっすぐに伸ばされて氷の中に並べられているので
、加工しやすく高級品のイメージを与えて商品価値を高
めることができる等の効果を得ることができる。
っすぐに伸ばした状態で横設したえびの腹部近傍以下の
下部を板状の氷に埋没させるとともに、この板状の氷か
ら露出している残りの上部を氷膜で覆うように構成した
ので、特に冷凍のしにくいえびの腹部を確実に冷凍する
ことができるとともに、製造段階から販売まで一つのト
レイを用いることができ、このため従来のように冷凍と
解凍を繰返す必要がなくなり、従って、製造から販売ま
での時間と手間を大幅に短縮することができ、鮮度の良
い冷凍えびを供することができるとともに、複数のえび
が略まっすぐに伸ばされて氷の中に並べられているので
、加工しやすく高級品のイメージを与えて商品価値を高
めることができる等の効果を得ることができる。
第1図はこの発明の第1の実施例による冷凍えびを示す
断面正面図、第2図は同冷凍えびの冷凍前の状態を示す
断面側面図、第3図は冷凍えびの製造に用いられる冷凍
装置を示す構成図、第4図はこの発明の第2の実施例に
よる冷凍えびを示す断面正面図、第5図はこの発明の第
3の実施例による冷凍えびを示す断面側面図、第6図は
同冷凍えびの冷凍前の状態を示す平面図、第7図は従来
の冷凍えびの製造時の状態を示す平面図、第8図は従来
の冷凍えびの製品を示す平面図である。 1はえび、4はトレイ、6,9は板状の氷、10は氷膜
。 なお、図中、同−符シ)は同一、又は相当部分を示す。
断面正面図、第2図は同冷凍えびの冷凍前の状態を示す
断面側面図、第3図は冷凍えびの製造に用いられる冷凍
装置を示す構成図、第4図はこの発明の第2の実施例に
よる冷凍えびを示す断面正面図、第5図はこの発明の第
3の実施例による冷凍えびを示す断面側面図、第6図は
同冷凍えびの冷凍前の状態を示す平面図、第7図は従来
の冷凍えびの製造時の状態を示す平面図、第8図は従来
の冷凍えびの製品を示す平面図である。 1はえび、4はトレイ、6,9は板状の氷、10は氷膜
。 なお、図中、同−符シ)は同一、又は相当部分を示す。
Claims (2)
- (1)略まっすぐに伸ばした状態で所定間隙を介して複
数個横設されるとともに、該横設されるえびと略同じ厚
さを有するか、あるいは略同じ厚さで上記間隙ごとに溝
部を有する板状の氷に埋設された冷凍えび。 - (2)腹部を下に向け、略まっすぐに伸ばした状態で所
定間隙を介して複数個横設されるとともに、該腹部近傍
から下部が氷に埋設され、露出している上部が氷膜で覆
われた冷凍えび。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25104989A JPH03112438A (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | 冷凍えび |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25104989A JPH03112438A (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | 冷凍えび |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03112438A true JPH03112438A (ja) | 1991-05-14 |
Family
ID=17216857
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25104989A Pending JPH03112438A (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | 冷凍えび |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03112438A (ja) |
-
1989
- 1989-09-27 JP JP25104989A patent/JPH03112438A/ja active Pending
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