JPH03113214A - エアフィルタ - Google Patents
エアフィルタInfo
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- JPH03113214A JPH03113214A JP1252966A JP25296689A JPH03113214A JP H03113214 A JPH03113214 A JP H03113214A JP 1252966 A JP1252966 A JP 1252966A JP 25296689 A JP25296689 A JP 25296689A JP H03113214 A JPH03113214 A JP H03113214A
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- JP
- Japan
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- filter
- secondary filter
- hole
- dust
- air
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- Pending
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- 238000007689 inspection Methods 0.000 abstract description 2
- 238000011179 visual inspection Methods 0.000 abstract description 2
- 239000002245 particle Substances 0.000 abstract 2
- 230000001877 deodorizing effect Effects 0.000 description 5
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 3
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- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は空気調和機等の筐体に収納されるエアフィルタ
に関する。
に関する。
(ロ)従来の技術
枠に網を固着した第1フイルタの後方に、帯電網や活性
度を付着させた第2フイルタを着脱自在に取り付けるこ
とが特開昭63−134021号公報に示されている。
度を付着させた第2フイルタを着脱自在に取り付けるこ
とが特開昭63−134021号公報に示されている。
このような構成のエアフィルタを空気調和機に組み込ん
で、このエアフィルタで室内の小さなほこりや臭いを取
り除いて空気洗浄能力を向上させるようにしている。
で、このエアフィルタで室内の小さなほこりや臭いを取
り除いて空気洗浄能力を向上させるようにしている。
(八)発明が解決しようとする課題
上述した公報で示されている第2フイルタは第1フイル
タの後面に取り付けられている。換言すれば埃が付着す
る第2フイルタの前面は第1フイルタでおおわれている
ため、この第2フイルタの目詰りの状態が確認しにくか
った。このため空気調和機の使用者は第2フイルタの裏
面(埃の付着の少ない面)を見て第2フイルタの交換時
期を見極めていたため、正確な交換時期が判断しにくく
、交換時期が遅れると、第2フイルタの目詰りによって
空気調和機の能力が低下することが考えられる。
タの後面に取り付けられている。換言すれば埃が付着す
る第2フイルタの前面は第1フイルタでおおわれている
ため、この第2フイルタの目詰りの状態が確認しにくか
った。このため空気調和機の使用者は第2フイルタの裏
面(埃の付着の少ない面)を見て第2フイルタの交換時
期を見極めていたため、正確な交換時期が判断しにくく
、交換時期が遅れると、第2フイルタの目詰りによって
空気調和機の能力が低下することが考えられる。
(ニ)課題を解決するための手段
この目的を達成するために、本発明は一次フィルタと、
この一次フィルタの風下側に位置される二次フィルタと
を組み合せてエアフィルタを構成すると共に、この一次
フィルタには二次フィルタの目づまり状態を目視するた
めの孔を設けるようにしたものである。
この一次フィルタの風下側に位置される二次フィルタと
を組み合せてエアフィルタを構成すると共に、この一次
フィルタには二次フィルタの目づまり状態を目視するた
めの孔を設けるようにしたものである。
(*)作用
エアフィルタを筐体から取り出して一部フィルタ側から
このエアフィルタを見ると一部フィルタの孔を通して二
次フィルタの目づまり状態が目視できる。
このエアフィルタを見ると一部フィルタの孔を通して二
次フィルタの目づまり状態が目視できる。
(へ)実施例
第2図において、1は分離型空気調和機の室内ユニット
の筐体で、室内の壁面に取り付けられるものである。こ
の筺体1は機体2と、この機体2の前面に取り付けられ
る前パネル3とから構成されている。4は機体2に収納
されたクロスフローファン、5は室内熱交換器、6はこ
の熱交換器の下方に配置されたドレンパンである。7,
8は吸込口、9は吐出口、10は開口でいずれも前パネ
ル3に設けられている。11は縦羽根、12は横羽根で
これら羽根を動かすと、吐出口9から吹き出される風の
向きが調整できる。13はエアフィルタで、上部には係
合爪14が設けられている。
の筐体で、室内の壁面に取り付けられるものである。こ
の筺体1は機体2と、この機体2の前面に取り付けられ
る前パネル3とから構成されている。4は機体2に収納
されたクロスフローファン、5は室内熱交換器、6はこ
の熱交換器の下方に配置されたドレンパンである。7,
8は吸込口、9は吐出口、10は開口でいずれも前パネ
ル3に設けられている。11は縦羽根、12は横羽根で
これら羽根を動かすと、吐出口9から吹き出される風の
向きが調整できる。13はエアフィルタで、上部には係
合爪14が設けられている。
15はこのエアフィルタの取付具で、エアフィルタ13
の係合爪14が係止されている。この取付具15はラッ
チと呼ばれているもので、この取付具15によってエア
フィルタ13は次のように動かされる。まず第2図の状
態において、エアフィルタ13の下面16を上方へ押す
と(実線矢印参照)、取付具15に係止されていた係合
爪14が解除され、エアフィルタ13は下方へ移動し、
このエアフィルタ13の下部17が開口10から露出す
る。ここで、エアフィルタ13を開口10から引き出せ
ば、このエアフィルタ13は前面パネル2の裏側のガイ
ド片17と室内熱交換器5の前方のガイド片1Bとに案
内される。そして、エアフィルタ13の前面の突起19
で、この開口10が押し広げられ、エアフィルタ13を
開口10から取り出すことができる。一方、エアフィル
タ13の下部20が開口10から露出した状態で、その
下部20を上方へ押すと、係合爪14が取付具15に係
止され、エアフィルタ13の下面16が開口10と面一
状態に戻る。
の係合爪14が係止されている。この取付具15はラッ
チと呼ばれているもので、この取付具15によってエア
フィルタ13は次のように動かされる。まず第2図の状
態において、エアフィルタ13の下面16を上方へ押す
と(実線矢印参照)、取付具15に係止されていた係合
爪14が解除され、エアフィルタ13は下方へ移動し、
このエアフィルタ13の下部17が開口10から露出す
る。ここで、エアフィルタ13を開口10から引き出せ
ば、このエアフィルタ13は前面パネル2の裏側のガイ
ド片17と室内熱交換器5の前方のガイド片1Bとに案
内される。そして、エアフィルタ13の前面の突起19
で、この開口10が押し広げられ、エアフィルタ13を
開口10から取り出すことができる。一方、エアフィル
タ13の下部20が開口10から露出した状態で、その
下部20を上方へ押すと、係合爪14が取付具15に係
止され、エアフィルタ13の下面16が開口10と面一
状態に戻る。
第1図は、このエアフィルタ13の分解斜視図で、この
エアフィルタ13は一部フィルタ21と、この一次フィ
ルタ21の裏面に着脱自在に取り付けられる二次フィル
タ22とから構成されている。一次フィルタ21は枠2
3に網24を取り付けたものである。25はこの枠の裏
面の左右に設けられたリプで、上下方向に走っている。
エアフィルタ13は一部フィルタ21と、この一次フィ
ルタ21の裏面に着脱自在に取り付けられる二次フィル
タ22とから構成されている。一次フィルタ21は枠2
3に網24を取り付けたものである。25はこの枠の裏
面の左右に設けられたリプで、上下方向に走っている。
26はこの枠23の上部及び下部の裏面に設けられた取
付穴である。27は網24に形成した孔で、この孔27
を介して二次フィルタ22の一部が一部フィルタ21側
から見えるようにしている。
付穴である。27は網24に形成した孔で、この孔27
を介して二次フィルタ22の一部が一部フィルタ21側
から見えるようにしている。
この二次フィルタ22は上半分に電荷を帯びた帯電網2
8が、下半分並びに上部には取付網29が夫々配置きれ
ている。この取付網29には前述の取付穴26と対応す
る係合穴30が設けられている。31は二次フィルタ2
2を一部フィルタ21へ取り付けるための取付片で、こ
の取付片31には係合穴30を貫通して取付穴26へ取
り付けられる割ピン32が設けられている。
8が、下半分並びに上部には取付網29が夫々配置きれ
ている。この取付網29には前述の取付穴26と対応す
る係合穴30が設けられている。31は二次フィルタ2
2を一部フィルタ21へ取り付けるための取付片で、こ
の取付片31には係合穴30を貫通して取付穴26へ取
り付けられる割ピン32が設けられている。
従って、一次フィルタ21の裏面に二次フィルタ22を
当てて、取付片31の割ビン32を係合穴30並びに取
付穴26へ挿入することによって一部フィルタ21と二
次フィルタ22とは一体化され、この一体化された状態
のエアフィルタ13を筺体1の開口10から出し入れす
る。
当てて、取付片31の割ビン32を係合穴30並びに取
付穴26へ挿入することによって一部フィルタ21と二
次フィルタ22とは一体化され、この一体化された状態
のエアフィルタ13を筺体1の開口10から出し入れす
る。
ここで、空気調和機の使用によって室内の空気は第1図
実線矢印のように流れわたぼこり等の比較的大きな埃は
一部フィルタ21の前面に付着して捕集される。更にこ
の一部フィルタ21を通過した比較的小さな埃は、二次
フィルタ22の帯電網28にて捕集される。
実線矢印のように流れわたぼこり等の比較的大きな埃は
一部フィルタ21の前面に付着して捕集される。更にこ
の一部フィルタ21を通過した比較的小さな埃は、二次
フィルタ22の帯電網28にて捕集される。
ここで一次フィルタ21には孔27を設けたので、この
孔27を通過した埃は直接二次フィルタ22の帯電網2
8に付着して捕集される。この捕集状態は一部フィルタ
21の前面から孔27を介して目視することができる。
孔27を通過した埃は直接二次フィルタ22の帯電網2
8に付着して捕集される。この捕集状態は一部フィルタ
21の前面から孔27を介して目視することができる。
そしてこの孔に対応する部分の二次フィルタの帯電網2
8には帯電網28の他の部分よりも埃の付着が多くなる
。
8には帯電網28の他の部分よりも埃の付着が多くなる
。
そして、エアフィルタ13を筐体1の開口16(第2図
参WA)から抜き出してこのエアフィルタ13を一部フ
ィルタ21側から見た場合、一次フィルタ21の孔27
を介して二次フィルタ22の目づまり状態を目視できる
。ここで一次フィルタ21の孔27を介して見える二次
フィルタ22の部分は他の部分(一次フィルタによって
おおわれた二次フィルタの部分)と比較して上述したよ
うに多くの埃が付着しているものの、この多くなった部
分を目づまり状態の目やすとすることによって、使用者
にこの二次フィルタ22の早期点検並びに交換を促すこ
とができる。
参WA)から抜き出してこのエアフィルタ13を一部フ
ィルタ21側から見た場合、一次フィルタ21の孔27
を介して二次フィルタ22の目づまり状態を目視できる
。ここで一次フィルタ21の孔27を介して見える二次
フィルタ22の部分は他の部分(一次フィルタによって
おおわれた二次フィルタの部分)と比較して上述したよ
うに多くの埃が付着しているものの、この多くなった部
分を目づまり状態の目やすとすることによって、使用者
にこの二次フィルタ22の早期点検並びに交換を促すこ
とができる。
第3図ないし第5図は第2の実施例を示すもので、30
は一部フィルタ31の枠32に設けた取付穴、33はこ
の一部フィルタ31の裏面に取り付けられる二次フィル
タで、この二次フィルタ33は波板状に折り曲げた帯電
フィルタ34と、この帯電フィルタの裏側に添付された
脱臭フィルタ35(ウレタンフオームに活性度を付着さ
せたもの)と、この脱臭フィルタ35を押えるためのネ
ット36と、これらの周縁をつつむケース37とから構
成されている。そして、このケース37には一部フィル
タ31の取付穴30へ嵌合される突起38が形成されて
いる。そして一次フィルタ側から空気が流れると(第3
図、第4図実線矢印参照)、一次フィルタ31の孔39
を通過した空気の埃は二次フィルタ33に付着する。
は一部フィルタ31の枠32に設けた取付穴、33はこ
の一部フィルタ31の裏面に取り付けられる二次フィル
タで、この二次フィルタ33は波板状に折り曲げた帯電
フィルタ34と、この帯電フィルタの裏側に添付された
脱臭フィルタ35(ウレタンフオームに活性度を付着さ
せたもの)と、この脱臭フィルタ35を押えるためのネ
ット36と、これらの周縁をつつむケース37とから構
成されている。そして、このケース37には一部フィル
タ31の取付穴30へ嵌合される突起38が形成されて
いる。そして一次フィルタ側から空気が流れると(第3
図、第4図実線矢印参照)、一次フィルタ31の孔39
を通過した空気の埃は二次フィルタ33に付着する。
又、第6図ないし第9図に示すよう一部フィルタ40の
枠41には横方向へ延びる溝42を設け、一方二次フィ
ルタ43の上級並びに下縁にはこの溝42に嵌まり合う
横長の突起44を設けておき、第9図に示すようにこの
一部フィルタ40の枠41の溝42に二次フィルタ43
の突起44を嵌め込むようにして両フィルタを組み合せ
るようにしても良い。
枠41には横方向へ延びる溝42を設け、一方二次フィ
ルタ43の上級並びに下縁にはこの溝42に嵌まり合う
横長の突起44を設けておき、第9図に示すようにこの
一部フィルタ40の枠41の溝42に二次フィルタ43
の突起44を嵌め込むようにして両フィルタを組み合せ
るようにしても良い。
次に、二次フィルタ45は第10図に示すような構造と
しても良い。46は波形に成型した帯電(集塵)フィル
タ、47は脱臭フィルタ(ウレタンフオームに活性炭を
付着させたもの)、48はこれら両フィルタの上下両縁
に配置させた補強板(厚紙あるいは樹脂製)、49はこ
の補強板4Bと両フィルタ46.47の縁とを接着させ
るためのホットメルトである。
しても良い。46は波形に成型した帯電(集塵)フィル
タ、47は脱臭フィルタ(ウレタンフオームに活性炭を
付着させたもの)、48はこれら両フィルタの上下両縁
に配置させた補強板(厚紙あるいは樹脂製)、49はこ
の補強板4Bと両フィルタ46.47の縁とを接着させ
るためのホットメルトである。
このように補強板48によって二次フィルタ45の強度
を保った上でこの二次フィルタ45と一部フィルタ21
とを組み合せるようにしても良い。
を保った上でこの二次フィルタ45と一部フィルタ21
とを組み合せるようにしても良い。
更にこの二次フィルタ50の構造は第11図に示すよう
にしても良い。51は脱臭フィルタ(ウレタンフオーム
に活性炭を付着させたもの)、52はこの脱臭フィルタ
をつつむポリプロピレン製の不織布(日付量:10〜1
5g/m″)、53は波形成型された帯電(集塵)フィ
ルタで、このフィルタ53の短辺54は前述の不織布5
2に熱融着で固定されている。
にしても良い。51は脱臭フィルタ(ウレタンフオーム
に活性炭を付着させたもの)、52はこの脱臭フィルタ
をつつむポリプロピレン製の不織布(日付量:10〜1
5g/m″)、53は波形成型された帯電(集塵)フィ
ルタで、このフィルタ53の短辺54は前述の不織布5
2に熱融着で固定されている。
(ト〉発明の効果
以上述べたように、本発明は一部フィルタの風下側に二
次フィルタを配置してエアフィルタを構成し、且つこの
一部フィルタには二次フィルタの目づまり状態を目視す
るための孔を設けるようにしたので、一次フィルタ側か
ら二次フィルタの目づまり状態を確認でき二次フィルタ
の早期点検並びに交換をうながすことができる。又これ
によってエアフィルタの目づまりによる空気調和機の能
力低下を抑えることができる。
次フィルタを配置してエアフィルタを構成し、且つこの
一部フィルタには二次フィルタの目づまり状態を目視す
るための孔を設けるようにしたので、一次フィルタ側か
ら二次フィルタの目づまり状態を確認でき二次フィルタ
の早期点検並びに交換をうながすことができる。又これ
によってエアフィルタの目づまりによる空気調和機の能
力低下を抑えることができる。
第1図は本発明の第1の実施例を示すエアフィルタの分
解斜視図、第2図は同エアフィルタが組み込まれた分離
型空気調和機の室内ユニットの縦断面図、第3図ないし
第5図は本発明の第2の実施例を示すもので、第3図は
エアフィルタの正面図、第4図は二次フィルタの平面図
、第5図はこの二次フィルタの正面図、第6図ないし第
9図は本発明の第3の実施例を示すもので、第6図はエ
アフィルタの正面図、第7図は二次フィルタの平面図、
第8図はこの二次フィルタの正面図、第9図はこのエア
フィルタの組み合せ状態を示す同エアフィルタの要部断
面図、第10図は本発明の第4の実施例を示す二次フィ
ルタの斜視図、第11図は本発明の第5の実施例を示す
二次フィルタの断面図である。 13・・・エアフィルタ、 21,31,40・・・
一次フィルタ、 22,33,43,45,50・・
・二次フィルタ、 27゜ 39・・・孔。
解斜視図、第2図は同エアフィルタが組み込まれた分離
型空気調和機の室内ユニットの縦断面図、第3図ないし
第5図は本発明の第2の実施例を示すもので、第3図は
エアフィルタの正面図、第4図は二次フィルタの平面図
、第5図はこの二次フィルタの正面図、第6図ないし第
9図は本発明の第3の実施例を示すもので、第6図はエ
アフィルタの正面図、第7図は二次フィルタの平面図、
第8図はこの二次フィルタの正面図、第9図はこのエア
フィルタの組み合せ状態を示す同エアフィルタの要部断
面図、第10図は本発明の第4の実施例を示す二次フィ
ルタの斜視図、第11図は本発明の第5の実施例を示す
二次フィルタの断面図である。 13・・・エアフィルタ、 21,31,40・・・
一次フィルタ、 22,33,43,45,50・・
・二次フィルタ、 27゜ 39・・・孔。
Claims (1)
- 1)一次フィルタと、この一次フィルタの風下側に位置
される二次フィルタとを組み合せて筺体内に収納される
エアフィルタにおいて、前記一次フィルタには前記二次
フィルタの目づまり状態を目視するための孔を設けたこ
とを特徴とするエアフィルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1252966A JPH03113214A (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | エアフィルタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1252966A JPH03113214A (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | エアフィルタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03113214A true JPH03113214A (ja) | 1991-05-14 |
Family
ID=17244635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1252966A Pending JPH03113214A (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | エアフィルタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03113214A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11237116A (ja) * | 1998-02-24 | 1999-08-31 | Fujitsu General Ltd | 空気調和機のエアフィルタ取付構造 |
-
1989
- 1989-09-27 JP JP1252966A patent/JPH03113214A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11237116A (ja) * | 1998-02-24 | 1999-08-31 | Fujitsu General Ltd | 空気調和機のエアフィルタ取付構造 |
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