JPH0311349B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0311349B2 JPH0311349B2 JP60230742A JP23074285A JPH0311349B2 JP H0311349 B2 JPH0311349 B2 JP H0311349B2 JP 60230742 A JP60230742 A JP 60230742A JP 23074285 A JP23074285 A JP 23074285A JP H0311349 B2 JPH0311349 B2 JP H0311349B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- storage box
- floor
- storage
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
イ 産業上の利用分野
本発明は、家屋の床下を利用して物品を収納す
る複数個の収納函を備えた床下収納庫に関するも
のである。
る複数個の収納函を備えた床下収納庫に関するも
のである。
ロ 従来の技術
複数個の収納函を移動可能に床下に配列し、手
動により開口位置へ移動して物品の出し入れを行
うようにした床下収納庫は既に周知に属するが、
この場合には、身体を床面に近く折り曲げて、手
を倉庫内にさし込んで物品の収納や取り出しを行
うか、或は収納函を開口より手動にて取り出して
物品の出し入れを行つた後、再び収納函を庫内に
戻さねばならなかつた。何れの場合も収納容量を
大きくすればする程、収納函の移動及び物品の出
し入れに多大の労力を要することとなつた。
動により開口位置へ移動して物品の出し入れを行
うようにした床下収納庫は既に周知に属するが、
この場合には、身体を床面に近く折り曲げて、手
を倉庫内にさし込んで物品の収納や取り出しを行
うか、或は収納函を開口より手動にて取り出して
物品の出し入れを行つた後、再び収納函を庫内に
戻さねばならなかつた。何れの場合も収納容量を
大きくすればする程、収納函の移動及び物品の出
し入れに多大の労力を要することとなつた。
ハ 発明が解決しようとする問題点
上述のように従来の床下収納庫は、収納函を装
備すると否とに拘らず、物品の収納、取り出しに
は肉体的労力を要し、殊に大きく深く形成したも
の程収納容量は増加するが、物品の出納操作が厄
介となると共に収納物品を損傷したり、身体的傷
害を受ける危険も増加すると云う問題点があつ
た。
備すると否とに拘らず、物品の収納、取り出しに
は肉体的労力を要し、殊に大きく深く形成したも
の程収納容量は増加するが、物品の出納操作が厄
介となると共に収納物品を損傷したり、身体的傷
害を受ける危険も増加すると云う問題点があつ
た。
ニ 問題点を解決するための手段
そこで本発明においては、開閉自在な蓋体を備
えた開口を床面に設けて床下に物品を収容するよ
うにした床下収納庫において、床下に立設された
回転軸に十文字状の支腕を固設すると共に各支腕
の端部に収納函の上縁外周に設けた突出縁で係架
し得るようにフレームを固設してなる回転枠と、
前記回転枠を回転駆動して前記開口位置に移動せ
しめる移動機構と、前記開口位置に整合した収納
函のみを床面を越えて昇降する昇降機構とを装備
したことを特徴とする移動式床下収納庫を提案す
るものである。
えた開口を床面に設けて床下に物品を収容するよ
うにした床下収納庫において、床下に立設された
回転軸に十文字状の支腕を固設すると共に各支腕
の端部に収納函の上縁外周に設けた突出縁で係架
し得るようにフレームを固設してなる回転枠と、
前記回転枠を回転駆動して前記開口位置に移動せ
しめる移動機構と、前記開口位置に整合した収納
函のみを床面を越えて昇降する昇降機構とを装備
したことを特徴とする移動式床下収納庫を提案す
るものである。
以下、図面に示した実施例に基いて本発明の要
旨を説明する。
旨を説明する。
ホ 実施例
第1図は、本発明収納庫の一実施例を示す要部
の一部分解斜視図で、1は収納函を示し、床面下
に設けた開口2を自由に通過するようにしてあ
り、その上部の開口縁は外方に突出する突出縁1
aを形成し、後述する回転枠6の角形フレーム7
に係架するようにしてある。
の一部分解斜視図で、1は収納函を示し、床面下
に設けた開口2を自由に通過するようにしてあ
り、その上部の開口縁は外方に突出する突出縁1
aを形成し、後述する回転枠6の角形フレーム7
に係架するようにしてある。
3は開口2の周囲を覆う枠体で段部3aを有
し、蓋体4を俯仰自在に蝶番により枢支してあ
り、モーター、減速機構(図示せず)を介して開
閉動作を行うようにしてある。云うまでもなく閉
鎖時においては、蓋体4の表面は床面下と整合し
て同一平面を形成するもので、枠体3の一部にリ
ミツトスイツチ5を付設して蓋体4の閉成完了と
同時にモーターへの供電回路を開放するようにし
てある。
し、蓋体4を俯仰自在に蝶番により枢支してあ
り、モーター、減速機構(図示せず)を介して開
閉動作を行うようにしてある。云うまでもなく閉
鎖時においては、蓋体4の表面は床面下と整合し
て同一平面を形成するもので、枠体3の一部にリ
ミツトスイツチ5を付設して蓋体4の閉成完了と
同時にモーターへの供電回路を開放するようにし
てある。
6は収納函1を突出縁1aを介して懸架保持す
る回転枠で、4ケの角形フレーム7を有し、この
中に夫々収納函1が係架される。この回転枠6
は、モーターによつて減速回転される回動軸8の
上端に固定され、後述するスイツチ機構を介して
開口2位置に所望の収納函1を選択回動するよう
にしてある。
る回転枠で、4ケの角形フレーム7を有し、この
中に夫々収納函1が係架される。この回転枠6
は、モーターによつて減速回転される回動軸8の
上端に固定され、後述するスイツチ機構を介して
開口2位置に所望の収納函1を選択回動するよう
にしてある。
9は昇降板で、厚く形成した隅部9aをモータ
ーによつて減速回転される螺軸10に螺合し、反
対隅部9bには透孔11を設けてガイド柱12に
挿通し、螺軸10の回転によつて螺孔10aを介
して昇降板9を上下動するようにしてある。この
ガイド柱12には、昇降板9に対向する上限リミ
ツトスイツチ13と下限リミツトスイツチ14と
を設けて、昇降板9の昇降動作を規制するように
してあり、常時は、昇降板9は下限リミツトスイ
ツチ14位置にあつて、収納函1の底部は昇降板
9から若干離隔し、収納函1,1……の回動移動
を容易にしてある。
ーによつて減速回転される螺軸10に螺合し、反
対隅部9bには透孔11を設けてガイド柱12に
挿通し、螺軸10の回転によつて螺孔10aを介
して昇降板9を上下動するようにしてある。この
ガイド柱12には、昇降板9に対向する上限リミ
ツトスイツチ13と下限リミツトスイツチ14と
を設けて、昇降板9の昇降動作を規制するように
してあり、常時は、昇降板9は下限リミツトスイ
ツチ14位置にあつて、収納函1の底部は昇降板
9から若干離隔し、収納函1,1……の回動移動
を容易にしてある。
更に、前記回転枠6の十文字状の支腕6aの
夫々の先端には、フオトセンサー15の発光部1
5aを装備し、床面下側には受光部15bを設
け、回転枠6の回動角度を規制し、所望の収納函
1を開口2に整合するようにしてある。
夫々の先端には、フオトセンサー15の発光部1
5aを装備し、床面下側には受光部15bを設
け、回転枠6の回動角度を規制し、所望の収納函
1を開口2に整合するようにしてある。
8aは回動軸8の頂端に固定した十文字状の把
手で、停電等の場合、手動によつて回動軸8を動
かすためのものであるが、収納函1を介して回転
枠6を回動することも可能である。このために回
動軸8と減速機構(図示せず)との間にクラツチ
を設けてある。
手で、停電等の場合、手動によつて回動軸8を動
かすためのものであるが、収納函1を介して回転
枠6を回動することも可能である。このために回
動軸8と減速機構(図示せず)との間にクラツチ
を設けてある。
次に、前述の回動軸8を遊嵌支持する支持柱1
6は、外周に縦溝17を有し、前記昇降板9と一
体成形した筒部9cの突条9dを前記縦溝17に
遊嵌し、筒部9cが支持柱16に沿つて移動する
が回動しないようにしてあり、支持柱16は台座
18に堅固に固定され、収納函1,1……の重量
に耐え得るようにしてある。
6は、外周に縦溝17を有し、前記昇降板9と一
体成形した筒部9cの突条9dを前記縦溝17に
遊嵌し、筒部9cが支持柱16に沿つて移動する
が回動しないようにしてあり、支持柱16は台座
18に堅固に固定され、収納函1,1……の重量
に耐え得るようにしてある。
第2図は、コントローラースイツチで、筐体2
0の表面には電源スイツチ21及び4ケの収納函
1に夫々対応するスイツチ22,23,24,2
5が順序的に配置され、何れも押釦の中央にラン
プLが第1回の押圧で点灯してスイツチ閉成を示
し、再度の押圧で開放、消灯するようにしてあ
り、前述の回転枠6を回動してフオトセンサー1
5を介して所望の収納函1を開口2に持ち来たす
ようにしてある。各スイツチ22乃至25の右側
には、収納する品目を函体毎に表示するカード2
6を挿入するようにしてある。27及び28は、
昇降板9の上下動を司どるスイツチ、30は、回
転枠6及び昇降板9、蓋体4等の作動途中におい
て停止させるストツプスイツチで、この途中停止
位置から再び継続させるためのリセツトスイツチ
29を設けてある。
0の表面には電源スイツチ21及び4ケの収納函
1に夫々対応するスイツチ22,23,24,2
5が順序的に配置され、何れも押釦の中央にラン
プLが第1回の押圧で点灯してスイツチ閉成を示
し、再度の押圧で開放、消灯するようにしてあ
り、前述の回転枠6を回動してフオトセンサー1
5を介して所望の収納函1を開口2に持ち来たす
ようにしてある。各スイツチ22乃至25の右側
には、収納する品目を函体毎に表示するカード2
6を挿入するようにしてある。27及び28は、
昇降板9の上下動を司どるスイツチ、30は、回
転枠6及び昇降板9、蓋体4等の作動途中におい
て停止させるストツプスイツチで、この途中停止
位置から再び継続させるためのリセツトスイツチ
29を設けてある。
ヘ 作用
以上のような構成からなる本発明地下収納庫に
おいては、使用に当つて先ず電源スイツチ21を
閉成して、そのランプLを点灯し、次いで、所要
のスイツチ、例えばスイツチ24を押圧すると、
そのランプLは点灯し、ジユースを収納した第3
の収納函1が自動的に開口2の直下に回動されて
フオトセンサー15を介して停止され、ランプは
点滅する。これに引続いて蓋体4が自動的に仰動
開放され、この状態において、スイツチ27を押
圧して螺軸10を回動し、昇降板9を上限リミツ
トスイツチ13まで上昇させる。
おいては、使用に当つて先ず電源スイツチ21を
閉成して、そのランプLを点灯し、次いで、所要
のスイツチ、例えばスイツチ24を押圧すると、
そのランプLは点灯し、ジユースを収納した第3
の収納函1が自動的に開口2の直下に回動されて
フオトセンサー15を介して停止され、ランプは
点滅する。これに引続いて蓋体4が自動的に仰動
開放され、この状態において、スイツチ27を押
圧して螺軸10を回動し、昇降板9を上限リミツ
トスイツチ13まで上昇させる。
そこで、所要物品の出し入れ操作を行つた後、
スイツチ28を押圧すると、スイツチ27が自動
的に開放位置に復帰すると共に螺軸10の逆転が
行われて、下限リミツトスイツチ14まで降下す
ると、蓋体4が閉鎖される。次いで、電源スイツ
チ21を再び押圧して開放するものである。
スイツチ28を押圧すると、スイツチ27が自動
的に開放位置に復帰すると共に螺軸10の逆転が
行われて、下限リミツトスイツチ14まで降下す
ると、蓋体4が閉鎖される。次いで、電源スイツ
チ21を再び押圧して開放するものである。
更に、上述の蓋体4の開放から閉成に至る作動
中に、作動停止させるには、ストツプスイツチ3
0を押圧すればよく、これを再び作動させるに
は、リセツトスイツチ29を押圧すればよい。
中に、作動停止させるには、ストツプスイツチ3
0を押圧すればよく、これを再び作動させるに
は、リセツトスイツチ29を押圧すればよい。
以上は、スイツチ機構の一例を示したものであ
るが、一部の作動を手動にて行い、例えば蓋体の
開閉を手動にし、他を電気的、機械的に行い得る
ようにすることは云うまでもなく、更にスイツチ
22〜25中の何れかを押圧するだけで一連の動
作が連続的に行われるようにしてもよい。
るが、一部の作動を手動にて行い、例えば蓋体の
開閉を手動にし、他を電気的、機械的に行い得る
ようにすることは云うまでもなく、更にスイツチ
22〜25中の何れかを押圧するだけで一連の動
作が連続的に行われるようにしてもよい。
また、実施例では、4ケの収納函を順序的に回
転するようにしたが、開口2に近い収納函1を最
短距離で正逆何れ方向からも回転し、更に回転に
当つては初速と終端速度を緩かにして収納物品の
損傷を防止することができ、その他レール上を直
線状に移動するように構成することも可能であ
る。
転するようにしたが、開口2に近い収納函1を最
短距離で正逆何れ方向からも回転し、更に回転に
当つては初速と終端速度を緩かにして収納物品の
損傷を防止することができ、その他レール上を直
線状に移動するように構成することも可能であ
る。
ト 発明の効果
以上述べた如く本発明によれば、1ケの開口に
対して複数個の収納函を回転移動対向するように
したから、狭い設置スペースに多くの物品を収納
することができると共に所望の収納函を回転枠に
より自動的に開口位置に整合することが可能とな
り、殊に昇降機構により開口位置に整合された収
納函を開口を越えて床面上に突出するため、物品
の出し入れがきわめて容易となり、要すれば収納
函を開口より取り出して物品を出し入れすること
が可能となる等の優れた特徴を有し、各家庭に装
備してきわめて有効である。
対して複数個の収納函を回転移動対向するように
したから、狭い設置スペースに多くの物品を収納
することができると共に所望の収納函を回転枠に
より自動的に開口位置に整合することが可能とな
り、殊に昇降機構により開口位置に整合された収
納函を開口を越えて床面上に突出するため、物品
の出し入れがきわめて容易となり、要すれば収納
函を開口より取り出して物品を出し入れすること
が可能となる等の優れた特徴を有し、各家庭に装
備してきわめて有効である。
第1図は本発明収納庫の一実施例を示す要部の
一部分解斜視図、第2図はコントローラースイツ
チの正面図である。 1〜収納函、2〜開口、4〜蓋体、6〜回転
枠、9〜昇降板。
一部分解斜視図、第2図はコントローラースイツ
チの正面図である。 1〜収納函、2〜開口、4〜蓋体、6〜回転
枠、9〜昇降板。
Claims (1)
- 1 開閉自在な蓋体を備えた開口を床面に設けて
床下に物品を収容するようにした床下収納庫にお
いて、床下に立設された回転軸に十文字状の支腕
を固設すると共に各支腕の端部に収納函の上縁外
周に設けた突出縁で係架し得るようにフレームを
固設してなる回転枠と、前記回転枠を回転駆動し
て前記開口位置に移動せしめる移動機構と、前記
開口位置に整合した収納函のみを床面を越えて昇
降する昇降機構とを装備したことを特徴とする移
動式床下収納庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23074285A JPS6290467A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | 移動式床下収納庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23074285A JPS6290467A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | 移動式床下収納庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6290467A JPS6290467A (ja) | 1987-04-24 |
| JPH0311349B2 true JPH0311349B2 (ja) | 1991-02-15 |
Family
ID=16912586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23074285A Granted JPS6290467A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | 移動式床下収納庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6290467A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0161344U (ja) * | 1987-09-24 | 1989-04-19 | ||
| JPH0414563A (ja) * | 1990-05-02 | 1992-01-20 | Toshiyoshi Ooki | 収納装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5532873A (en) * | 1978-08-31 | 1980-03-07 | Matsushita Electric Works Ltd | Device for housing under floor |
| JPS5595772A (en) * | 1979-01-13 | 1980-07-21 | Matsushita Electric Works Ltd | Underfloor storage |
-
1985
- 1985-10-15 JP JP23074285A patent/JPS6290467A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6290467A (ja) | 1987-04-24 |
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