JPH0311410A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
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- JPH0311410A JPH0311410A JP1145317A JP14531789A JPH0311410A JP H0311410 A JPH0311410 A JP H0311410A JP 1145317 A JP1145317 A JP 1145317A JP 14531789 A JP14531789 A JP 14531789A JP H0311410 A JPH0311410 A JP H0311410A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ヘルプ機能を有する情報処理装置に係り、特
に、使用者に対し、装置の使用方法を例示するのに好適
なヘルプ機能を有する情報処理装置に関する。
に、使用者に対し、装置の使用方法を例示するのに好適
なヘルプ機能を有する情報処理装置に関する。
近年の情報処理装置においては、その機能や操作につい
て、使用者に対する有用なガイダンス機能を、情報処理
装置の使用中に使用者の指示に基づいて表示する、ヘル
プ機能を有するものが一般的になりつつある。
て、使用者に対する有用なガイダンス機能を、情報処理
装置の使用中に使用者の指示に基づいて表示する、ヘル
プ機能を有するものが一般的になりつつある。
ヘルプ情報は、通常、テキストや図などのイメージで与
えられるのが一般的であるが、使用者にとって最も効果
的なガイダンス方法は、必要なときに実際の操作の例を
示しながら操作方法を解説することであり、この場合に
は、音声は有効なガイダンスの提示手段となる0例えば
、特開昭57−69469号公報には、音声を用いて、
異常時の警告やガイダンスを与える技術が開示されてい
る。
えられるのが一般的であるが、使用者にとって最も効果
的なガイダンス方法は、必要なときに実際の操作の例を
示しながら操作方法を解説することであり、この場合に
は、音声は有効なガイダンスの提示手段となる0例えば
、特開昭57−69469号公報には、音声を用いて、
異常時の警告やガイダンスを与える技術が開示されてい
る。
上記従来技術は、異常時の警告やガイダンスを音声で与
えることを目的としているだけであり。
えることを目的としているだけであり。
操作を例示する手段と、この該例示手段と音声によるガ
イダンス手段とを関連付ける手段とが用意され【いなか
りた。
イダンス手段とを関連付ける手段とが用意され【いなか
りた。
本発明の目的は、かかる従来の問題点を解決し、操作を
例示する手段と、この該例示手段と音声によるガイダン
ス手段とを関連付ける手段とを提供することにより、使
用者にとりてより判り易いヘルプ機能を有する情報処理
装置を実現することにある。
例示する手段と、この該例示手段と音声によるガイダン
ス手段とを関連付ける手段とを提供することにより、使
用者にとりてより判り易いヘルプ機能を有する情報処理
装置を実現することにある。
上記目的は、情報処理装置において、ヘルプ情報の一部
または全部に基づく操作を例示するための例示データを
記憶する記憶手段と、上記例示データに従って操作を例
示する実行手段と、上記ヘルプ情報が指示されたときに
上記実行手段を起動する起動手段とを設けることKより
達成される。
または全部に基づく操作を例示するための例示データを
記憶する記憶手段と、上記例示データに従って操作を例
示する実行手段と、上記ヘルプ情報が指示されたときに
上記実行手段を起動する起動手段とを設けることKより
達成される。
また、上記目的は、情報処理装置において、ヘルプ情報
の一部または全部に基づく操作を例示するための例示デ
ータを記憶する第1の記憶手段と。
の一部または全部に基づく操作を例示するための例示デ
ータを記憶する第1の記憶手段と。
上記例示データに従り【操作を例示するときに出力すべ
きガイダンスの音声データを記憶する第2の記憶手段と
、上記音声データを音声合成して出力する音声合成手段
と、上記第1の記憶手段に記憶された例示データに従っ
て操作を例示し、かつ、上記第2の記憶手段に記憶され
た音声データに従つて上記音声合成手段により音声合成
処理を行なわせる実行手段と、上記ヘルプ情報が指示さ
れたときに上記実行手段を起動する起動手段とを設ける
ことによっても達成される。
きガイダンスの音声データを記憶する第2の記憶手段と
、上記音声データを音声合成して出力する音声合成手段
と、上記第1の記憶手段に記憶された例示データに従っ
て操作を例示し、かつ、上記第2の記憶手段に記憶され
た音声データに従つて上記音声合成手段により音声合成
処理を行なわせる実行手段と、上記ヘルプ情報が指示さ
れたときに上記実行手段を起動する起動手段とを設ける
ことによっても達成される。
本発明において、記憶手段(第1の記憶手段)は、ヘル
プ情報の一部または全部とこれらのヘルプ情報に基づく
操作を例示するための例示データとを対応付け【記憶保
存する。
プ情報の一部または全部とこれらのヘルプ情報に基づく
操作を例示するための例示データとを対応付け【記憶保
存する。
ヘルプ情報表示中に使用者が上記起動手段により上記実
行手段を起動すると、実行手段は、該ヘルプ情報に対応
する例示データを上記第1の記憶手段から読み出し、読
み出した例示データに従って操作方法を例示する。
行手段を起動すると、実行手段は、該ヘルプ情報に対応
する例示データを上記第1の記憶手段から読み出し、読
み出した例示データに従って操作方法を例示する。
また、本発明において、第2の記憶手段を有する場合、
この第2の記憶手段は、上記例示データとこれらの例示
データに従って操作を例示するときに出力すべきガイダ
ンスの音声データとを対応付け【記憶する。
この第2の記憶手段は、上記例示データとこれらの例示
データに従って操作を例示するときに出力すべきガイダ
ンスの音声データとを対応付け【記憶する。
音声合成手段は、上記音声データについて音声合成処理
を行なう。
を行なう。
第2の記憶手段を有する場合、実行手段は、上記ヘルプ
情報が指示されたときK、このヘルプ情報に対応した例
示データを上記第1の対応手段により求め、求めた例示
データに従って操作を例示し、かつ、該例示データに対
応する音声データを上記第2の対応手段により求め、求
めた音声テークを上記音声合成手段により音声合成して
出力させる。
情報が指示されたときK、このヘルプ情報に対応した例
示データを上記第1の対応手段により求め、求めた例示
データに従って操作を例示し、かつ、該例示データに対
応する音声データを上記第2の対応手段により求め、求
めた音声テークを上記音声合成手段により音声合成して
出力させる。
このようにして、使用者は、操作の例示を見ながら音声
によるガイダンスを聞くことができるので、非常に簡単
に操作方法を理解することができるようになる。
によるガイダンスを聞くことができるので、非常に簡単
に操作方法を理解することができるようになる。
以下、本発明の一実施例を図面を用いて説明する。なお
、本実施例は1本発明を文書編集機能を有する情報処理
装置に適用した例である。
、本実施例は1本発明を文書編集機能を有する情報処理
装置に適用した例である。
まず、第4図において1本実施例の情報処理装置のハー
ドウェア構成を示す。
ドウェア構成を示す。
1は中央処理ユニットであり1文書編集を行なう場合に
は、文書編集に係るプログラムの実行および周辺機器の
制御を行なう。
は、文書編集に係るプログラムの実行および周辺機器の
制御を行なう。
2は主メモリであり、文書編集に係る処理プログラムお
よびそれに係るデータが格納される。
よびそれに係るデータが格納される。
3はビデオメモリであり、その内容がデイスプレィ装置
7に表示される表示部5aと、デイスプレィ装置7に表
示されるデータの一時退避に用いる非表示部3bとから
なる。
7に表示される表示部5aと、デイスプレィ装置7に表
示されるデータの一時退避に用いる非表示部3bとから
なる。
文書の編集や印刷などの指示、ヘルプ機能の起動や終了
などの指示および文書の入力操作は、キーボード4また
はマウス5を介して行なわれる。
などの指示および文書の入力操作は、キーボード4また
はマウス5を介して行なわれる。
6はデイスプレィコントローラであり、文書編集作業を
行なうための画面を表示するデイスプレィ装置7の制御
を行なう、デイスプレィ装置7にはビデオメモリ6の表
示部3aの内容が表示される。
行なうための画面を表示するデイスプレィ装置7の制御
を行なう、デイスプレィ装置7にはビデオメモリ6の表
示部3aの内容が表示される。
8はプリンタコントローラであり、文書等を出力するプ
リンタ装置9の制御を行なう。
リンタ装置9の制御を行なう。
10はフロッピディスクコントローラであり、フロッピ
ディスクに対しての、文書データの読出しや保存を行な
5フロクビデイスクドライブ装置11の制御を行なう。
ディスクに対しての、文書データの読出しや保存を行な
5フロクビデイスクドライブ装置11の制御を行なう。
12はハードディスクコントローラであり、文書編集に
係るプログラム、文書データおよびヘルプメツセージデ
ータの読出しや保存を行なうハードディスク装置13の
制御を行なう。
係るプログラム、文書データおよびヘルプメツセージデ
ータの読出しや保存を行なうハードディスク装置13の
制御を行なう。
15は音声合成装置であり、中央処理ユニット1がパス
14を介して転送してくる音声データを合成してスピー
カ16に出力する。
14を介して転送してくる音声データを合成してスピー
カ16に出力する。
14はこれらの周辺機器(2〜15)と中央処理ユニッ
ト1との間のデータ転送を行なうためのパスである。
ト1との間のデータ転送を行なうためのパスである。
第3図は、本実施例においてヘルプ機能を実現するため
のデータ構造の一例である。
のデータ構造の一例である。
ヘルプデータ検索テーブル310は、メツセージ番号3
11から、該メツセージ番号に対応するヘルプメツセー
ジデータ320のハードディスク装置13上の格納位置
312を検索するためのテーブルである。ヘルプデータ
検索テーブル310は、ハードディスク装置13上の特
定の位置に予め保存されている。
11から、該メツセージ番号に対応するヘルプメツセー
ジデータ320のハードディスク装置13上の格納位置
312を検索するためのテーブルである。ヘルプデータ
検索テーブル310は、ハードディスク装置13上の特
定の位置に予め保存されている。
340は、ハードディスク装置13の格納エリアの一部
を表す。格納エリア340に格納される様々な情報は、
既に良く知られている技術により、ファイルとして管理
される。341はディレクトリであり、ディレクトリ3
41の下に、操作方法の例示に用いられるサンプルデー
タファイル342およびガイダンス出力のための音声デ
ータファイル343が用意されている。格納エリア34
0のファイルは。
を表す。格納エリア340に格納される様々な情報は、
既に良く知られている技術により、ファイルとして管理
される。341はディレクトリであり、ディレクトリ3
41の下に、操作方法の例示に用いられるサンプルデー
タファイル342およびガイダンス出力のための音声デ
ータファイル343が用意されている。格納エリア34
0のファイルは。
一般ユーザが直接アクセスすることはできず、データが
破壊されにくいように配慮されている。
破壊されにくいように配慮されている。
300はメツセージ番号格納テーブルであり、現在表示
中のヘルプ情報のメツセージ番号が保持されている。
中のヘルプ情報のメツセージ番号が保持されている。
ヘルプメツセージデータ320αは、ヘルプ情報として
表示す−る表示データ322と制御データ150、並び
に、データの種別(テキストデータ)を表す識別子であ
るデータ種別321aからなる。制御データ330は、
第5図に示すヘルプウィンドウ510内の指示範囲53
0内を、マウスカーソル570または千−カーソル56
0を用いて指示することにより、新りに別のヘルプメツ
セージデータ320を表示するための、該指示範囲53
00対角点の座標値531および332と、目的とする
ヘルプメツセージデータ320を規定するメツセージ番
号333とからなる。
表示す−る表示データ322と制御データ150、並び
に、データの種別(テキストデータ)を表す識別子であ
るデータ種別321aからなる。制御データ330は、
第5図に示すヘルプウィンドウ510内の指示範囲53
0内を、マウスカーソル570または千−カーソル56
0を用いて指示することにより、新りに別のヘルプメツ
セージデータ320を表示するための、該指示範囲53
00対角点の座標値531および332と、目的とする
ヘルプメツセージデータ320を規定するメツセージ番
号333とからなる。
この制御データ330により、使用者がヘルプウィンド
ウ510内に表示されたヘルプメツセージ520を参照
し、制御データ330によって定められる指示範囲53
0内の文字列を指示することにより、対応する新たなヘ
ルプメツセージデータ320aを表示することができる
。
ウ510内に表示されたヘルプメツセージ520を参照
し、制御データ330によって定められる指示範囲53
0内の文字列を指示することにより、対応する新たなヘ
ルプメツセージデータ320aを表示することができる
。
ヘルプメツセージデータ320hは、データ株別321
bと、サンプルデータファイル342のファイル名称3
23と、マウスカーソル570の初期位置を示すマウス
カーソル座標324と、マウス5やキーボード4からの
入力コードと同じコード、音声出力を指示する識別コー
ドおよび終了コードからなるコード列325とから構成
される。
bと、サンプルデータファイル342のファイル名称3
23と、マウスカーソル570の初期位置を示すマウス
カーソル座標324と、マウス5やキーボード4からの
入力コードと同じコード、音声出力を指示する識別コー
ドおよび終了コードからなるコード列325とから構成
される。
音声出力を指示する識別コードの後には、固定長の音声
データファイル343のファイル名称525′が続く。
データファイル343のファイル名称525′が続く。
階層情報スタック350は、メツセージ番号列を一時的
に記憶するスタック構造のテーブルであり、現在表示さ
れているメツセージの1つ前に表示されていたメツセー
ジの番号が、常にテーブルの先1m1K記憶されている
。
に記憶するスタック構造のテーブルであり、現在表示さ
れているメツセージの1つ前に表示されていたメツセー
ジの番号が、常にテーブルの先1m1K記憶されている
。
326はコード列を差し示すポインタである。
第5図は、ヘルプキーの打鍵によってデイスプレィ装置
7の画面500上に表示されるヘルプウィンドウの構成
を示している。
7の画面500上に表示されるヘルプウィンドウの構成
を示している。
510は、使用者に与えるヘルプメツセージ520を表
示スるヘルプウィンドウであり、具体的には、ヘルプメ
ツセージデータ320の表示データ622が表示される
。530はヘルプメツセージデータ320の制御データ
330によりて規定される指示範囲である。570はマ
ウス5により【操作するマウスカーソルである。560
はキーボード4によって操作するキーカーソルである。
示スるヘルプウィンドウであり、具体的には、ヘルプメ
ツセージデータ320の表示データ622が表示される
。530はヘルプメツセージデータ320の制御データ
330によりて規定される指示範囲である。570はマ
ウス5により【操作するマウスカーソルである。560
はキーボード4によって操作するキーカーソルである。
540はヘルプメツセージの表示終了をマウス5により
指示するための終了クリックボックスである。また、5
50はヘルプ情報の表示の切り替え指示に使用される指
示ボックスである。
指示するための終了クリックボックスである。また、5
50はヘルプ情報の表示の切り替え指示に使用される指
示ボックスである。
次に1以上に説明した構成の本実施例における処理方法
の一例について、第1図および第2図を用いて説明する
。
の一例について、第1図および第2図を用いて説明する
。
まず、第2図では、ヘルプ機能を有する一般的な文書編
集プログラム200の処理例を示している。
集プログラム200の処理例を示している。
文書編集プログラム200は、起動されると、ステップ
201で、必要なテーブルの初期化や、編集対象となる
データの呼び出しなどの初期処理を行なう、そして、ス
テップ202で、編集を開始するために必要な初期表示
を行い、ステップ203で、ユーザからの入力を取り込
む、ステップ204で、入力結果を判定し、入力がヘル
プ機能を要求するヘルプキーである場合には、ステップ
100でヘルプ処理プログラムを実行する。入力が編集
の終了を指示する終了キーである場合には、ステップ2
05で編集結果の格納などの後処理を実行して処理を終
了する。その他の入力の場合は、ステップ158で、入
力に対応する編集処理を行い、その結果をステップ20
2で表示して、再び入力待ちとなる。
201で、必要なテーブルの初期化や、編集対象となる
データの呼び出しなどの初期処理を行なう、そして、ス
テップ202で、編集を開始するために必要な初期表示
を行い、ステップ203で、ユーザからの入力を取り込
む、ステップ204で、入力結果を判定し、入力がヘル
プ機能を要求するヘルプキーである場合には、ステップ
100でヘルプ処理プログラムを実行する。入力が編集
の終了を指示する終了キーである場合には、ステップ2
05で編集結果の格納などの後処理を実行して処理を終
了する。その他の入力の場合は、ステップ158で、入
力に対応する編集処理を行い、その結果をステップ20
2で表示して、再び入力待ちとなる。
次に、第1図を用いてヘルプ処理プログラム100の処
理の流れを説明する。
理の流れを説明する。
第1図(、)において、ヘルプ処理プログラム100は
、まず、第5図に示すヘルプウィンドウ510を表示す
るために、デイスプレィ装置7の画面500において、
ヘルプウィンドウ510が表示される部分をビデオメモ
リ3の非表示部3bへ退避する(ステップ101)。
、まず、第5図に示すヘルプウィンドウ510を表示す
るために、デイスプレィ装置7の画面500において、
ヘルプウィンドウ510が表示される部分をビデオメモ
リ3の非表示部3bへ退避する(ステップ101)。
次に、第5図に示すベルブデータ検索テーブル310を
ハードディスク装置13から主メモリ2上に読み出しく
ステップ102)、ヘルプウィンドウ510を表示する
(ステップ1o3)、そして、初期表示画となるヘルプ
メツセージを特定する予め定められたメツセージ番号(
例えば0番)を検索キーとして、ステップ102で読み
出されたベルブデータ検索テーブル510から、対応す
るヘルプメツセージデータ320のハードディスク装置
13上の格納位置312を取得後(ステップ104)、
ハードディスク装置15の該格納位置312からヘルプ
メツセージデータ320を読み出す(ステップ105)
。
ハードディスク装置13から主メモリ2上に読み出しく
ステップ102)、ヘルプウィンドウ510を表示する
(ステップ1o3)、そして、初期表示画となるヘルプ
メツセージを特定する予め定められたメツセージ番号(
例えば0番)を検索キーとして、ステップ102で読み
出されたベルブデータ検索テーブル510から、対応す
るヘルプメツセージデータ320のハードディスク装置
13上の格納位置312を取得後(ステップ104)、
ハードディスク装置15の該格納位置312からヘルプ
メツセージデータ320を読み出す(ステップ105)
。
そして、読み出したヘルプメツセージデータ320をヘ
ルプウィンドウ510)(表示しくステップ106)、
表示した該ヘルプメツセージデータ320のメツセージ
番号をメツセージ番号格納テーブル300に登録する(
ステップ107)。
ルプウィンドウ510)(表示しくステップ106)、
表示した該ヘルプメツセージデータ320のメツセージ
番号をメツセージ番号格納テーブル300に登録する(
ステップ107)。
108では、使用者からの指示入力に対する処理を行な
う。第5図に示すヘルプウィンドウ510内の何れかの
位置がマウスカーソル570またはキーカーソル560
を用いて指示されると、表示中のヘルプメツセージの制
御データ330を参照し、指示された位置が、該制御デ
ータ330によって規定される、第5図に示すような指
示範囲530内であるかが検査される(ステップ109
)。
う。第5図に示すヘルプウィンドウ510内の何れかの
位置がマウスカーソル570またはキーカーソル560
を用いて指示されると、表示中のヘルプメツセージの制
御データ330を参照し、指示された位置が、該制御デ
ータ330によって規定される、第5図に示すような指
示範囲530内であるかが検査される(ステップ109
)。
指示範囲530内が指示されたならば、指示された指示
範囲550に対応する、次に表示すべきヘルプメツセー
ジのメツセージ番号335を該制御データ330より取
得し、取得したメツセージ番号335に対応するヘルプ
メツセージデータ520を、初期表示の場合と同様に、
ヘルプデータ検索テーブル310を用いて検索しくステ
ップ110)、ハードディスク装置13から読み出す(
ステップ111)。
範囲550に対応する、次に表示すべきヘルプメツセー
ジのメツセージ番号335を該制御データ330より取
得し、取得したメツセージ番号335に対応するヘルプ
メツセージデータ520を、初期表示の場合と同様に、
ヘルプデータ検索テーブル310を用いて検索しくステ
ップ110)、ハードディスク装置13から読み出す(
ステップ111)。
ステップ112で、ヘルプメツセージデータ520のデ
ータ種別321″を判定し、例示データであればステッ
プ150の例示処理で操作の例示を行い、例示処理終了
後はステップ108の入力処理へ戻る。
ータ種別321″を判定し、例示データであればステッ
プ150の例示処理で操作の例示を行い、例示処理終了
後はステップ108の入力処理へ戻る。
テキストデータであれば、ステップ113で、メツセー
ジ番号格納テーブル300に格納されている、表示中の
ヘルプメツセージのメツセージ番号335を階層情報ス
タック350の先頭に格納し、ステップ106に戻って
、ステップ111で読み出したヘルプメツセージデータ
320を表示する。
ジ番号格納テーブル300に格納されている、表示中の
ヘルプメツセージのメツセージ番号335を階層情報ス
タック350の先頭に格納し、ステップ106に戻って
、ステップ111で読み出したヘルプメツセージデータ
320を表示する。
次に、ステップ105で元画面の表示を指示する指示ボ
ックス550が指示された場合の処理について説明する
。
ックス550が指示された場合の処理について説明する
。
第5図に示すヘルプウィンドウ510内に表示されてい
る指示ボックス550がマウスカーソル570または中
−カーソル560を用いて指示されると、階層情報スタ
ック350の先頭に格納されている、一つ前に表示して
いたヘルプメツセージのメツセージ番号333を取得す
る(ステップ115)、該メツセージ番号353から、
初期表示の場合と同様に、ヘルプデータ検索テーブル3
10を用いて対応するヘルプメツセージデータ520を
検索しくステップ116)、ハードディスク装置13か
ら読み出しくステップ117)、ヘルプウィンドウ51
0に表示する(ステップ106)、そして、ステップ1
07で、表示したヘルプメツセージのメツセージ番号3
35をメツセージ番号格納テーブル300に格納する。
る指示ボックス550がマウスカーソル570または中
−カーソル560を用いて指示されると、階層情報スタ
ック350の先頭に格納されている、一つ前に表示して
いたヘルプメツセージのメツセージ番号333を取得す
る(ステップ115)、該メツセージ番号353から、
初期表示の場合と同様に、ヘルプデータ検索テーブル3
10を用いて対応するヘルプメツセージデータ520を
検索しくステップ116)、ハードディスク装置13か
ら読み出しくステップ117)、ヘルプウィンドウ51
0に表示する(ステップ106)、そして、ステップ1
07で、表示したヘルプメツセージのメツセージ番号3
35をメツセージ番号格納テーブル300に格納する。
第5図に示すヘルプウィンドウ510において、終了ク
リックボックス540がマウスカーソル570により指
示された場合は、ビデオメモリ3の非表示部3bに退避
されていた画面表示データを復元して(ステップ118
)、ヘルプ処理プログラム100を呼び出した文書編集
プログラム200に戻る。
リックボックス540がマウスカーソル570により指
示された場合は、ビデオメモリ3の非表示部3bに退避
されていた画面表示データを復元して(ステップ118
)、ヘルプ処理プログラム100を呼び出した文書編集
プログラム200に戻る。
次に、ステップ150の例示処理の処理例を第1図Ch
)を用いて説明する。
)を用いて説明する。
例示処理では、まず、最初にステップ151で、デイス
プレィ装置7の画面500をビデオメモリ5の非表示部
5bへ退避する。ステップ152で、データの初期化な
どの初期処理を行う、この時、ポインタ326はコード
列325の先頭にセットされる。
プレィ装置7の画面500をビデオメモリ5の非表示部
5bへ退避する。ステップ152で、データの初期化な
どの初期処理を行う、この時、ポインタ326はコード
列325の先頭にセットされる。
ヘルプメツセージデータ320hのファイル名称523
に格納されているファイル名称に従って、操作の例示に
使用するサンプルデータファイルs<2ヲt!み出しく
ステップ153)、編集画面と該サンプルデータファイ
ル342に基づく編集用のデータを表示する(ステップ
154)。
に格納されているファイル名称に従って、操作の例示に
使用するサンプルデータファイルs<2ヲt!み出しく
ステップ153)、編集画面と該サンプルデータファイ
ル342に基づく編集用のデータを表示する(ステップ
154)。
ステップ155で、マウスカーソル座標524からマウ
ス座標を読み出し、所定の位置にマウス5を設定する。
ス座標を読み出し、所定の位置にマウス5を設定する。
ポインタ626の差し示すコードをコード列525から
取り出しくステップ156)、そのコードを判定する(
ステップ157)。
取り出しくステップ156)、そのコードを判定する(
ステップ157)。
キーコードまたはマウスコードの場合は、第2図で示さ
れたステップ158と全く同じ処理、即ち、通常の文書
編集プログラム200と同じ編集処理を行い、その結果
をステップ159で表示し1次のコードを差し示すよう
に、ポインタを更新する(ステップ162)、そして、
再びステップ156の処理を行う。
れたステップ158と全く同じ処理、即ち、通常の文書
編集プログラム200と同じ編集処理を行い、その結果
をステップ159で表示し1次のコードを差し示すよう
に、ポインタを更新する(ステップ162)、そして、
再びステップ156の処理を行う。
また、ステップ156で取り出したコードが、音声出力
を指示する識別コードの場合は、ステップ160でポイ
ンタ526が指すコードの次に置かれ【いる固定長の音
声データファイル343の名称325’から、音声デー
タファイル343の内容、即ち、音声データを読み出す
、該音声データは、ステップ161で音声合成装置15
に次々と転送され、音声に合成されてスピーカ16から
出力される。全ての音声データの転送が終了すると、音
声データファイル343の名称325′の次に置かれて
いるコードを指すようにポインタ326が更新され(ス
テップ162)再びステップ156の入力取り出し処理
を行う。
を指示する識別コードの場合は、ステップ160でポイ
ンタ526が指すコードの次に置かれ【いる固定長の音
声データファイル343の名称325’から、音声デー
タファイル343の内容、即ち、音声データを読み出す
、該音声データは、ステップ161で音声合成装置15
に次々と転送され、音声に合成されてスピーカ16から
出力される。全ての音声データの転送が終了すると、音
声データファイル343の名称325′の次に置かれて
いるコードを指すようにポインタ326が更新され(ス
テップ162)再びステップ156の入力取り出し処理
を行う。
ステップ156で取り出したコードが、終了コードの場
合は、ステップ163で、ビデオメモリ3の非表示部3
hへ退避した画面イメージを回復して、第1図(、)の
処理に戻る。
合は、ステップ163で、ビデオメモリ3の非表示部3
hへ退避した画面イメージを回復して、第1図(、)の
処理に戻る。
本実施例によれば、表示されたヘルプ情報の一部をキー
ボード4やマウス5で指示することKより、操作方法の
例が示され、それと同期して音声によるガイダンスが与
えられるので、ユーザの理解度が単に音声だけの場合に
比べて著しく向上する。
ボード4やマウス5で指示することKより、操作方法の
例が示され、それと同期して音声によるガイダンスが与
えられるので、ユーザの理解度が単に音声だけの場合に
比べて著しく向上する。
また、操作方法の例を示すプログラムは、通常の文書編
集プログラムの大部分を流用して開発することが可能な
ので、開発工数の低減を図ることができる。
集プログラムの大部分を流用して開発することが可能な
ので、開発工数の低減を図ることができる。
なお、上記実施例では、文書編集機能を有する情報処理
装置における文書編集処理時のヘルプ機能の例を示した
が、他の機能を実行する場合のヘルプ機能にも適用でき
る。また1文書編集装置等の専用化された装置について
も本発明を適用することができる。
装置における文書編集処理時のヘルプ機能の例を示した
が、他の機能を実行する場合のヘルプ機能にも適用でき
る。また1文書編集装置等の専用化された装置について
も本発明を適用することができる。
以上に述べたように本発明によれば、操作方法の例を使
用者に示すとともに、同時に、音声によりガイダンスを
与えることができるので、使用者、特に初心者にとって
は、非常に判り易いヘルプ機能を提供することができる
という効果がある。
用者に示すとともに、同時に、音声によりガイダンスを
与えることができるので、使用者、特に初心者にとって
は、非常に判り易いヘルプ機能を提供することができる
という効果がある。
第1図はヘルプ処理プログラムの処理手順を示すフロー
チャート、第2図は文書編集プログラムの処理手順を示
すフローチャート、第3図は本実施例においてヘルプ機
能を実現するためのデータ構造の一例を示す図、第4図
は本実施例の情報処理装置のハードウェア構成を示すブ
ロック図、第5図はデイスプレィ画面表示の一例を示す
図である。 1・・・・・・・・・・・・・・・中央処理ユニット2
・・・・・・・・・・・・・・・主メモリ3・・・・・
・・・−・・・・・ビデオメモリ4・・・・・・・・・
・・−・・午−ボード5・・−・・・・・・・・・・・
マウス0 1 2 3 4 6 00 50 00 00 10 20 42 43 50 10 デイスプレィコントローラ デイスプレィ装置 プリンタコントローラ プリンタ装置 フロッピィディスクコントローラ フロッピィディスクドライブ装置 /’−)’fイスクコントローラ ハードディスク装置 バス 15・・・・・・・・・・・・スピーカ ヘルプ処理プログラム 例示処理プログラム 文書編集プログラム メツセージ番号格納テーブル ヘルプデータ検索テーブル ヘルプメツセージデータ サンプルデータファイル 音声データファイル 階層情報スタック ヘルプウィンドウ
チャート、第2図は文書編集プログラムの処理手順を示
すフローチャート、第3図は本実施例においてヘルプ機
能を実現するためのデータ構造の一例を示す図、第4図
は本実施例の情報処理装置のハードウェア構成を示すブ
ロック図、第5図はデイスプレィ画面表示の一例を示す
図である。 1・・・・・・・・・・・・・・・中央処理ユニット2
・・・・・・・・・・・・・・・主メモリ3・・・・・
・・・−・・・・・ビデオメモリ4・・・・・・・・・
・・−・・午−ボード5・・−・・・・・・・・・・・
マウス0 1 2 3 4 6 00 50 00 00 10 20 42 43 50 10 デイスプレィコントローラ デイスプレィ装置 プリンタコントローラ プリンタ装置 フロッピィディスクコントローラ フロッピィディスクドライブ装置 /’−)’fイスクコントローラ ハードディスク装置 バス 15・・・・・・・・・・・・スピーカ ヘルプ処理プログラム 例示処理プログラム 文書編集プログラム メツセージ番号格納テーブル ヘルプデータ検索テーブル ヘルプメツセージデータ サンプルデータファイル 音声データファイル 階層情報スタック ヘルプウィンドウ
Claims (4)
- 1.ヘルプ情報の一部または全部に基づく操作を例示す
るための例示データを記憶する記憶手段と、上記例示デ
ータに従って操作を例示する実行手段と、上記ヘルプ情
報が指示されたときに上記実行手段を起動する起動手段
とを有し、上記実行手段は、上記指示されたヘルプ情報
に対応する例示データを上記記憶手段から読み出し、読
み出した例示データに従って操作を例示することを特徴
とする情報処理装置。 - 2.ヘルプ情報の一部または全部に基づく操作を例示す
るための例示データを記憶する第1の記憶手段と、上記
例示データに従って操作を例示するときに出力すべきガ
イダンスの音声データを記憶する第2の記憶手段と、上
記音声データを音声合成して出力する音声合成手段と、
上記第1の記憶手段に記憶された例示データに従って操
作を例示し、かつ、上記第2の記憶手段に記憶された音
声データに従って上記音声合成手段により音声合成処理
を行なう実行手段と、上記ヘルプ情報が指示されたとき
に上記実行手段を起動する起動手段とを有し、上記実行
手段は、上記指示されたヘルプ情報に対応する例示デー
タを上記第1の記憶手段から読み出し、読み出した例示
データに従って操作を例示し、かつ、該例示データに対
応する音声データを上記第2の記憶手段から読み出し、
読み出した音声データに従って上記音声合成手段により
音声合成処理を行なわせることを特徴とする情報処理装
置。 - 3.上記例示データに従って操作を例示する際に、上記
ヘルプ情報が指示される前の表示データを退避し、ヘル
プ機能実行終了後に該表示データを復帰させる手段を備
えた請求項1または2記載の情報処理装置。 - 4.上記例示データに従って操作されると、例示データ
を操作に従って編集して表示する手段をさらに備えた請
求項3記載の情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1145317A JPH0311410A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1145317A JPH0311410A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0311410A true JPH0311410A (ja) | 1991-01-18 |
Family
ID=15382366
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1145317A Pending JPH0311410A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0311410A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996037880A1 (en) * | 1995-05-25 | 1996-11-28 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Recording and reproducing device |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59197924A (ja) * | 1983-04-26 | 1984-11-09 | Toshiba Corp | 文書作成装置 |
| JPS6149227A (ja) * | 1984-08-14 | 1986-03-11 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | ヘルプ説明文表示方法 |
| JPS6395530A (ja) * | 1986-10-13 | 1988-04-26 | Fujitsu Ltd | 画面処理割込方式 |
-
1989
- 1989-06-09 JP JP1145317A patent/JPH0311410A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59197924A (ja) * | 1983-04-26 | 1984-11-09 | Toshiba Corp | 文書作成装置 |
| JPS6149227A (ja) * | 1984-08-14 | 1986-03-11 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | ヘルプ説明文表示方法 |
| JPS6395530A (ja) * | 1986-10-13 | 1988-04-26 | Fujitsu Ltd | 画面処理割込方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996037880A1 (en) * | 1995-05-25 | 1996-11-28 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Recording and reproducing device |
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