JPH03120105A - ストック型の搬出入装置 - Google Patents
ストック型の搬出入装置Info
- Publication number
- JPH03120105A JPH03120105A JP25677489A JP25677489A JPH03120105A JP H03120105 A JPH03120105 A JP H03120105A JP 25677489 A JP25677489 A JP 25677489A JP 25677489 A JP25677489 A JP 25677489A JP H03120105 A JPH03120105 A JP H03120105A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- rack
- hook
- lifting table
- rollers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Feeding Of Workpieces (AREA)
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は樹脂製品の射出成形、プレス成形等に使用する
多数の型をストック保管しておき型交換等の際に新規の
型を搬出し、使用済の型を搬入するいわゆるストック型
の搬出入装置に関する。
多数の型をストック保管しておき型交換等の際に新規の
型を搬出し、使用済の型を搬入するいわゆるストック型
の搬出入装置に関する。
(従来技術とその問題点)
従来多数の型をストックしておき、必要時に型を搬出搬
入する装置として昇降テーブルとラックビルを組合せた
装置が使用されているがこのような型の搬出入装置は昇
降テーブル及び各ラック段毎に正逆回転をする駆動ロー
ラを設けている。このためラック段数が多い装置では製
作コストが高くなる問題があると共に駆動ローラの駆動
源を多数必要とする等の問題があった。
入する装置として昇降テーブルとラックビルを組合せた
装置が使用されているがこのような型の搬出入装置は昇
降テーブル及び各ラック段毎に正逆回転をする駆動ロー
ラを設けている。このためラック段数が多い装置では製
作コストが高くなる問題があると共に駆動ローラの駆動
源を多数必要とする等の問題があった。
本発明は上記の問題を解決する目的のもとに成されたも
のである。
のである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は上記の問題点を解決するために、停止位置コン
トロール可能にして設けられた昇降テーブルの上部に、
左右方向に指向し、かつ前後方向に対向させて複数のフ
リーローラを配設し、該昇降テーブル上における前後の
フリーローラの中間位置に、左右方向に指向するロッド
レスシリンダを配設すると共に該ロッドレスシリンダの
作動体に、左右端にフックを構成したアタッチメントを
取付け、前記昇降テーブルにおける両側寄り位置に前後
方向に長い矩形状の貫通穴を穿設し、前記昇降テーブル
の下方における該貫通穴に対応する位置に、前後方向に
指向する中抜ローラを前記昇降テーブルが最下位に移動
した際に、前記貫通穴を貫通し前記フリーローラのレベ
ルよりも若干高い位置にるように配設し、前記昇降テー
ブルの両外側に、上下に複数のラック段を有すると共に
対応するラック段の高さが左右両者において異なるラッ
クビルを配設し、該ラックビルの各ラック段に左右方向
に指向する複数のフリーローラを配設したものである。
トロール可能にして設けられた昇降テーブルの上部に、
左右方向に指向し、かつ前後方向に対向させて複数のフ
リーローラを配設し、該昇降テーブル上における前後の
フリーローラの中間位置に、左右方向に指向するロッド
レスシリンダを配設すると共に該ロッドレスシリンダの
作動体に、左右端にフックを構成したアタッチメントを
取付け、前記昇降テーブルにおける両側寄り位置に前後
方向に長い矩形状の貫通穴を穿設し、前記昇降テーブル
の下方における該貫通穴に対応する位置に、前後方向に
指向する中抜ローラを前記昇降テーブルが最下位に移動
した際に、前記貫通穴を貫通し前記フリーローラのレベ
ルよりも若干高い位置にるように配設し、前記昇降テー
ブルの両外側に、上下に複数のラック段を有すると共に
対応するラック段の高さが左右両者において異なるラッ
クビルを配設し、該ラックビルの各ラック段に左右方向
に指向する複数のフリーローラを配設したものである。
(実施例)
本考案の構成を図示例により詳しく説明すると、基台(
1)の四隅には、ガイドロッドを兼ねた支柱(2)(2
)が立設されており、該支柱(2)(2)の上端には天
井フレーム(3)が架設されている、該支柱(2)(2
)には、昇降テーブル(4)がガイド筒(5)(5)を
介して昇降自在に嵌合されていて該昇降テーブル(4)
の上面には、前後方向に適当な間隔をおいて対向しかつ
左右方向に指向する多数のフリーローラ(6)(6)が
配設されている。
1)の四隅には、ガイドロッドを兼ねた支柱(2)(2
)が立設されており、該支柱(2)(2)の上端には天
井フレーム(3)が架設されている、該支柱(2)(2
)には、昇降テーブル(4)がガイド筒(5)(5)を
介して昇降自在に嵌合されていて該昇降テーブル(4)
の上面には、前後方向に適当な間隔をおいて対向しかつ
左右方向に指向する多数のフリーローラ(6)(6)が
配設されている。
該昇降テーブル(4)の両側寄り位置には、前後方向に
長い矩形状の貫通穴(7)(7)が穿設してあり、前記
基台(1)及び天井フレーム(3)間には該貫通穴(7
)(7)を貫通してラックギヤー(8)(8)が対角位
置に垂直状態にして設けられている。(第2図参照) さらに該昇降テーブル(4)の下面には、サーボモータ
(9)が取付けられており、該サーボモータ(9)の回
転軸(10)(10)の先端には、前記ラックギヤー(
8)(8)に噛合するピニオンギヤ−(11) (1
1)が固着されている。すなわち、昇降テーブル(4)
はサーボモータ(9)の作動によりピニオンギヤ−(1
1) (11)がラックギヤー(8)(8)に噛合転
勤して昇降し、任意の位置で停止されるようになってい
る。
長い矩形状の貫通穴(7)(7)が穿設してあり、前記
基台(1)及び天井フレーム(3)間には該貫通穴(7
)(7)を貫通してラックギヤー(8)(8)が対角位
置に垂直状態にして設けられている。(第2図参照) さらに該昇降テーブル(4)の下面には、サーボモータ
(9)が取付けられており、該サーボモータ(9)の回
転軸(10)(10)の先端には、前記ラックギヤー(
8)(8)に噛合するピニオンギヤ−(11) (1
1)が固着されている。すなわち、昇降テーブル(4)
はサーボモータ(9)の作動によりピニオンギヤ−(1
1) (11)がラックギヤー(8)(8)に噛合転
勤して昇降し、任意の位置で停止されるようになってい
る。
また該昇降テーブル(4)上における前後のフリーロー
ラ(6)(6)の中間位置には、ロッドレスシリンダ(
12)が左右方向に指向して設けられており、該ロッド
レスシリンダ(12)の作動体(13)には左右両端に
フック(14)(14)を構成したアタッチメント(1
5)が固着されている。(第2図〜第5図参照) 前記基台(1)上における昇降テーブル(4)の貫通穴
(7)(7)に対応する位置には、第2図に示すように
前記ロッドレスシリンダ(12)に対応するフレームの
部分を切り欠(16A)いた中抜ローラ(16)(16
)が前後方向に指向し、かつ両者対向して設けられてお
り、該中抜ローラ(16) (16)は前記昇降テー
ブル(4)が最下位に移動した際に前記貫通穴(7)(
7)を貫通してフリーローラ(6)(6)のレベルより
も若干高い位置になるように配設されている。
ラ(6)(6)の中間位置には、ロッドレスシリンダ(
12)が左右方向に指向して設けられており、該ロッド
レスシリンダ(12)の作動体(13)には左右両端に
フック(14)(14)を構成したアタッチメント(1
5)が固着されている。(第2図〜第5図参照) 前記基台(1)上における昇降テーブル(4)の貫通穴
(7)(7)に対応する位置には、第2図に示すように
前記ロッドレスシリンダ(12)に対応するフレームの
部分を切り欠(16A)いた中抜ローラ(16)(16
)が前後方向に指向し、かつ両者対向して設けられてお
り、該中抜ローラ(16) (16)は前記昇降テー
ブル(4)が最下位に移動した際に前記貫通穴(7)(
7)を貫通してフリーローラ(6)(6)のレベルより
も若干高い位置になるように配設されている。
尚、昇降テーブル(4)の後方(第2図で上方)には、
該中抜ローラ(16) (16)と同じレベルにした
図示されない搬出入ローラが配設されている。
該中抜ローラ(16) (16)と同じレベルにした
図示されない搬出入ローラが配設されている。
さらに前記昇降テーブル(4)の左右側外側にはラック
ビル(18) (19)が設けられていて、該ラック
ビル(18)(19)両者においては、ラック段(18
A)(18B)(18c)、(19A)(19B)(1
9C)の高さに差異を持たせであると共に各ラック段(
18A)〜(18C)、(19A)〜(19C)の上部
には、左右方向に指向するフリーローラ(18R)<1
9R)が設けられている。
ビル(18) (19)が設けられていて、該ラック
ビル(18)(19)両者においては、ラック段(18
A)(18B)(18c)、(19A)(19B)(1
9C)の高さに差異を持たせであると共に各ラック段(
18A)〜(18C)、(19A)〜(19C)の上部
には、左右方向に指向するフリーローラ(18R)<1
9R)が設けられている。
また各ラック段のフリーローラ(18R) (19R
)上には、前記ロッドレスシリンダ(12)に取付けら
れたアタッチメント(15)のフック(14)(14)
部に対応するフック受(20)を取付けた金型(A)(
B)(C)、(D)(E)(F)、が載置されている。
)上には、前記ロッドレスシリンダ(12)に取付けら
れたアタッチメント(15)のフック(14)(14)
部に対応するフック受(20)を取付けた金型(A)(
B)(C)、(D)(E)(F)、が載置されている。
尚前記ラックビル(18) (19)の両者ニおける
ラック段の高さの差異は、第5図に示すように一方の金
型(A)〜(C)を引き出した際にアタッチメント(1
5)の他端側のフック(14)が他方の金型(D)〜(
F)のフック受(2o)に干渉しないようなレベル差が
つけられているのである。
ラック段の高さの差異は、第5図に示すように一方の金
型(A)〜(C)を引き出した際にアタッチメント(1
5)の他端側のフック(14)が他方の金型(D)〜(
F)のフック受(2o)に干渉しないようなレベル差が
つけられているのである。
このように構成されたものにおいて金型(C)を搬出す
る場合について説明するとまず第2.3.4図に示すよ
うにロッドレスシリンダ(12)を作動させてフック(
14) (14)付アタッチメント(15)を左端に
移動させる。この際アタッチメント(15)の左側フッ
ク(14)は金型(A)のフック受(20)の下方に位
置し、フック(14)の凸部とフック受(20)の凹部
が上下に対応した状態になる。(第3.4図参照) この状態でサーボモータ(9)が作動してピニオンギヤ
−(11) (11)をラックギヤー(8)(8)に
噛合転勤させ昇降テーブル(4)を上昇させる。この際
左側のフック(14)は金型(A)(B)のフック受(
20)の凹部を通過して金型(C)のフック受(20)
に係合した状態で停止される。
る場合について説明するとまず第2.3.4図に示すよ
うにロッドレスシリンダ(12)を作動させてフック(
14) (14)付アタッチメント(15)を左端に
移動させる。この際アタッチメント(15)の左側フッ
ク(14)は金型(A)のフック受(20)の下方に位
置し、フック(14)の凸部とフック受(20)の凹部
が上下に対応した状態になる。(第3.4図参照) この状態でサーボモータ(9)が作動してピニオンギヤ
−(11) (11)をラックギヤー(8)(8)に
噛合転勤させ昇降テーブル(4)を上昇させる。この際
左側のフック(14)は金型(A)(B)のフック受(
20)の凹部を通過して金型(C)のフック受(20)
に係合した状態で停止される。
次にロッドレスシリンダ(12)が作動してアタッチメ
ント(15)を右端まで移動させる。これにより金型(
C)は右方向へ引っ張られて、フリーローラ(18R)
から昇降テーブル(4)のフリーローラ(6)上に移動
される。この際アタッチメント(15)の右側のフック
(14)は第5図のように金型(F)のフック受(20
)の下方に対応して位置される。
ント(15)を右端まで移動させる。これにより金型(
C)は右方向へ引っ張られて、フリーローラ(18R)
から昇降テーブル(4)のフリーローラ(6)上に移動
される。この際アタッチメント(15)の右側のフック
(14)は第5図のように金型(F)のフック受(20
)の下方に対応して位置される。
次にサーボモータ(9)が作動して昇降テーブル(4)
を下降させる。この際アタッチメント(15)の右側の
フック(14)は、金型(E)(D)のフック受(20
) (20)の凹部を通過することになり下降の障害
にはならない。
を下降させる。この際アタッチメント(15)の右側の
フック(14)は、金型(E)(D)のフック受(20
) (20)の凹部を通過することになり下降の障害
にはならない。
このようにして昇降テーブル(4)が最下位に達すると
、金型(C)は貫通穴(7)(7)から突出する中抜ロ
ーラ(16) (16)に受は止められて昇降テーブ
ル(4)から浮き上った状態になり、フック(4)とフ
ック受(20)の係合もはずされる。この状態で金型(
C)を図示されないプッシャーあるいは中抜ローラ(1
6)(16)を駆動させることにより、後方に配置した
図示されない搬出入ローラ上に送り出して金型(C)の
搬出を終る。
、金型(C)は貫通穴(7)(7)から突出する中抜ロ
ーラ(16) (16)に受は止められて昇降テーブ
ル(4)から浮き上った状態になり、フック(4)とフ
ック受(20)の係合もはずされる。この状態で金型(
C)を図示されないプッシャーあるいは中抜ローラ(1
6)(16)を駆動させることにより、後方に配置した
図示されない搬出入ローラ上に送り出して金型(C)の
搬出を終る。
尚金型(C)以外の金型の搬出においても同様の作動を
行うものであり、金型を搬入する場合は、上記作動の逆
工程を行えばよい。
行うものであり、金型を搬入する場合は、上記作動の逆
工程を行えばよい。
(効 果)
本発明は上記の説明から明らかなように昇降テーブル上
にロッドレスシリンダを設けると共に該ロッドレスシリ
ンダにフック付のアタッチメントを取付け、かつ該昇降
テーブルの下方に、金型の受渡し用の中抜ローラを昇降
テーブルを貫通可能にして配置すると共に昇降テーブル
の両側に高さレベルの異なるラック段を有するラックビ
ルを配設し、昇降テーブル及び各ラック股上に左右方向
に指向するフリーローラを配設した構成としたから、昇
降テーブル上及び各ラック段のローラに駆動源を必要と
しないようになり、装置の製作コストを大幅に削減でき
ると共に2台のラックビルに対して最小限のスペースで
よい等、種々の効果があり利とするところは著大である
。
にロッドレスシリンダを設けると共に該ロッドレスシリ
ンダにフック付のアタッチメントを取付け、かつ該昇降
テーブルの下方に、金型の受渡し用の中抜ローラを昇降
テーブルを貫通可能にして配置すると共に昇降テーブル
の両側に高さレベルの異なるラック段を有するラックビ
ルを配設し、昇降テーブル及び各ラック股上に左右方向
に指向するフリーローラを配設した構成としたから、昇
降テーブル上及び各ラック段のローラに駆動源を必要と
しないようになり、装置の製作コストを大幅に削減でき
ると共に2台のラックビルに対して最小限のスペースで
よい等、種々の効果があり利とするところは著大である
。
図は本発明の実施例を示すものにして第1図は一部を省
略した切欠正面図、第2図は、第1図におけるイーイ矢
視拡大図、第3図はフック付アタッタメントと収納金型
との位置関係を示す概要図、第4図は第3図における口
部の拡大斜視図、第5図は金型の搬出状態を示す概要図
である。 (4):昇降テーブル (6)(18R)(19R):フリーローラ(12)
:ロッドレスシリンダ (14) :フック (15) :アタッチメント (16) (18) (20) (A) :中抜ローラ (19) 、 ニラツクビル :フック受 (B)(C)(D) (E) (F) : 金型
略した切欠正面図、第2図は、第1図におけるイーイ矢
視拡大図、第3図はフック付アタッタメントと収納金型
との位置関係を示す概要図、第4図は第3図における口
部の拡大斜視図、第5図は金型の搬出状態を示す概要図
である。 (4):昇降テーブル (6)(18R)(19R):フリーローラ(12)
:ロッドレスシリンダ (14) :フック (15) :アタッチメント (16) (18) (20) (A) :中抜ローラ (19) 、 ニラツクビル :フック受 (B)(C)(D) (E) (F) : 金型
Claims (1)
- 停止位置コントロール可能にして設けられた昇降テーブ
ルの上部に、左右方向に指向し、かつ前後方向に対向さ
せて複数のフリーローラを配設し、該昇降テーブル上に
おける前後のフリーローラの中間位置に左右方向に指向
するロッドレスシリンダを配設すると共に該ロッドレス
シリンダの作動体に、左右端にフックを構成したアタッ
チメントを取付け、前記昇降テーブルにおける両側寄り
位置に前後方向に長い矩形状の貫通穴を穿設し、前記昇
降テーブルの下方における該貫通穴に対応する位置に、
前後方向に指向する中抜ローラを前記昇降テーブルが最
下位に移動した際に前記貫通穴を貫通し、前記フリーロ
ーラのレベルよりも若干高い位置になるように配設し、
前記昇降テーブルの両外側に、上下に複数のラック段を
有すると共に対応するラック段の高さが左右両者におい
て異なるラックビルを配設し、該ラックビルの各ラック
段に左右方向に指向する複数のフリーローラを配設した
ことを特徴とするストック型の搬出入装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1256774A JP2589579B2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | ストック型の搬出入装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1256774A JP2589579B2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | ストック型の搬出入装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03120105A true JPH03120105A (ja) | 1991-05-22 |
| JP2589579B2 JP2589579B2 (ja) | 1997-03-12 |
Family
ID=17297261
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1256774A Expired - Lifetime JP2589579B2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | ストック型の搬出入装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2589579B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6331908A (ja) * | 1986-07-25 | 1988-02-10 | Sanki Eng Co Ltd | スタツカクレ−ンのキヤリツジ |
| JPS6426613U (ja) * | 1987-08-07 | 1989-02-15 |
-
1989
- 1989-09-29 JP JP1256774A patent/JP2589579B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6331908A (ja) * | 1986-07-25 | 1988-02-10 | Sanki Eng Co Ltd | スタツカクレ−ンのキヤリツジ |
| JPS6426613U (ja) * | 1987-08-07 | 1989-02-15 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2589579B2 (ja) | 1997-03-12 |
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