JPH03121331A - ダイナミックダンパ - Google Patents

ダイナミックダンパ

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JPH03121331A
JPH03121331A JP25909489A JP25909489A JPH03121331A JP H03121331 A JPH03121331 A JP H03121331A JP 25909489 A JP25909489 A JP 25909489A JP 25909489 A JP25909489 A JP 25909489A JP H03121331 A JPH03121331 A JP H03121331A
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JP
Japan
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elastic member
cylindrical body
spring constant
elastic
vibration
Prior art date
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Pending
Application number
JP25909489A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshikazu Kato
嘉一 加藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Riko Co Ltd
Original Assignee
Tokai Rubber Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、自動車のドライブシャフト、プロペラシャフ
トなどの回転軸に保持され、その回転軸の共振やパワー
プラントの共振等に伴って発生する有害撮動を減衰させ
るダイナミックダンパに関し、より詳しくは曲げ振動及
び捩り振動に対して有効に振動減衰効果を発揮するデュ
アルタイプのダイナミックダンパに関する。
[従来の技術] 従来から知られている一般のデュアルタイプのダイナミ
ックダンパは、第3図に示すように、回転軸に取付けら
れるボス部100と、該ボス部100の径方向外方に位
置する円筒部101と、該ボス部100と該円筒部10
1とをつなぐ連結部102とを有するダンパープーリ1
03と、該ダンパープーリ103の前記円筒部101の
径方向外方に所定距離を隔てて同心状に配置された第1
のダンパーマス104と、前記ダンパープーリ103の
円筒部101と該第1のダンパーマス104との間に介
装された第1の弾性部材105と、前記ダンパープーリ
103の円筒部101の内側空間内に同心的に配置され
た円筒状の第2のダンパーマス106と、該第2のダン
パーマス106の軸方向の端部とそれに対向する前記ダ
ンパープーリ103の連結部102との間に設けられて
、該第2のダンパーマス106を該連結部102に支持
せしめ、該第2のダンパーマス106の径方向の動きに
対して剪断力を発揮する第2の弾性部材’107とから
なるものである(特開昭62−88838号公報〉。
そして、第1の弾性部材105を介して設けられた第1
のダンパーマス104が回転軸の捩り振動に対する副振
動系として作用する一方、第2の弾性部材107を介し
て設けられた第2のダンパマス106が回転軸の曲げ振
動に対する副振動系として作用することにより、回転軸
の捩り振動及び曲げ振動を吸収している。
また、他の従来のデュアルタイプのダイナミックダンパ
として、第4図に示すように、三角形状の保持フランジ
200を介して回転軸に保持され、この保持フランジ2
00の径方向外方に同心状に弾性部材201を介して円
筒状のダンパーマス202が配設されたものがある(特
公昭58−520918公報〉。上記弾性部材201は
3つの扇形状部分203から構成され、該3つの扇形状
部分203の幅広い中間部分には大穴204が形成され
るとともに、保持フランジ200の三角形の頂点の所に
周方向両端に円形穴205を有するスリット206が形
成されている。
そして、回転方向において、扇形状部分203は幅広い
中間部分′1なわち大穴204が設(プられている所で
ほぼ単純剪断応力を受(ノ、またスリット206の範囲
及び円形穴205の所ri断−圧縮応力又は剪断−引張
り応力を受けることににす、回転軸の捩り振動を吸収す
る構造となっている。
一方、径方向において、個々の扇形状部分203が圧縮
及び剪断応力を受けることにより、回転軸の曲げ振動を
吸収する構造となっている。
[発明が解決しようとする課題] ところで、一般(4:2自動車の騒音問題としてこもり
音がおり、このこもり音は低速こもり音、中速こもり音
、高速こもり盲に人別できる。このうら中速こもり音は
40〜801−I Zの振動数をもつ駆動系の捩り共振
を原因として発生し、高速こもり音は100〜160H
zの振動数をもつ駆動系の曲げ共振を原因として発生し
ている。したがって、40〜80H2程度の振動数の捩
り振動を減衰可能に調整された捩り方向のばね定数をも
ち、かつ100〜160H2程度の振動数の曲げ振動を
減衰可能に調整された曲げ方向のばね定数をもつ弾性部
材を介してダンパーマスを配設すれば、上記中速こもり
音及び高速こもり音を防止することができる。
すなわち、上記特開昭62−88838号公報に開示さ
れたデュアルタイプのダイナミックダンパで上記捩り及
び曲げの両j辰動を減衰するには、捩り方向つまり周方
向における第1の弾性部材105のばね定数は上記捩り
振動を減衰可能な如く大きく設定し、かつ曲げ方向つま
り径方向における第2の弾性部材107のばね定数は上
記曲げ振動を減衰可能な如く小さく設定すればよい。
ところが、この従来のデュアルタイプのダイナミックダ
ンパは、上述したように、2つのダンパーマス104,
106を利用して回転軸の捩り振動及び曲げ振動を吸収
するようにしたものである。
したがって、それぞれ第1弾性部材105及び第2弾性
部材107を介して2つのダンパーマス104.106
を必要とし、その構造が複雑となるため、製造が面倒で
あり、コスト高にもつながる、。
一方、前記特公昭58−52091号公報に開示された
ダイナミックダンパで上記捩り及び曲げの両共振を減衰
するには、弾性部材201のスリット206、円形穴2
05、及び大穴204の形状、大きさ等を変えて減衰可
能な振動数域を調節する必要があり、その調節が困難で
あるとともに、複雑な特殊形状の弾性部材203の製造
が面倒であり、コスト高にもつながる。
本発明は、弾性部材のばね定数を周方向にa3いて小さ
く、径方向において大きく設定でき、かつ構造が簡単で
製造も容易なデュアルタイプのダイナミックダンパを提
供することを解決づべき技術課題とするものである。
[課題を解決するための手段] 本発明のダイナミックダンパは、回転軸に保持される第
1筒状体と、該第1筒状体の径方向外方に同心状に配設
された第2筒状体と、該第1筒状体と該第2筒状体との
間で、周方向に等間隔に配設された少なくとも3個以上
の弾性部材とからなり、該弾性部材は該第1WI状体と
該第2筒状休との間に同心状に位置する弧状断面をもつ
中間板と該中間板の両面側に一体的に固定された弾性部
とからなることを特徴とする。
上記弾性部材は、第1筒状体と第2筒状体との間で、周
方向に等間隔に3個以上配設され、その数はとくに限定
されない。また、場合によっては第1筒状体と第2筒状
体との間に全周に亘って形成することもできる。この弾
性部材は、第1筒状体と第2筒状体との間に同心状に位
置づる弧状断面をもつ中間板と、該中間板の両面側に一
体的に固定された弾性部とからなる。上記中間板と上記
弾性部との周方向にあける長さ関係はとくに限定されな
い。例えば、中間板を周方向全周に亘る環状のものとす
ることもできる。また、中間板の材質もとくに限定され
ず、金属、プラスチックス等とすることができる。
また、上記各弾性部材の周方向の各中間位置にストッパ
一部材を配設することもできる。このストッパ一部材は
、第1筒状体に固定される第1ストッパ一部と第2筒状
体に固定される第2ストッパ一部とから構成することが
できる。そして、上記第1ストッパ一部及び第2ストッ
パ一部は、それぞれの対向面に相互に遊嵌する凹凸面を
有するものとすることができる。ストッパ一部材の材質
はとくに限定されず、ゴム、プラスチックス等とするこ
とができる。
[作用コ 本発明のダイナミックダンパは、第1筒状体と第2筒状
体との間に、中間板と該中間板の両側に一体的に固定さ
れた弾性部とからなる弾性部材を周方向に等間隔に3個
以上配設したものである。
すなわち、上記弾性部材は弾性部の間に中間板が介在さ
れた構成を有するため、この中間板の存在により径方向
における弾性部材のばね定数が大きくなっており、しか
も弾性部材の周方向におけるばね定数は弾性品自身のば
ね定数のままに維持されている。これにより、回転軸に
発生する周波数の低めの捩り振動に対しては、弾性部材
が周方向に小さく設定されたばね定数をもつため第2筒
状体が該捩り振動に対する副振動系として効果的に作用
し、回転軸に発生する周波数の高めの曲げ振動に対して
は、弾性部材が径方向に大きく設定されたばね定数をも
つため第2筒状体が該曲げ振動に対する副振動系として
効果的に作用する。
したがって、本発明のダイナミックダンパは、上記捩り
及び上記曲げの両振動エネルギーを共振作用で第2筒状
体の振動エネルギーに変換して、回転軸に発生する有害
(騒動を減衰させることができる。
[実施例] 以下、本発明を図面を参照しつつ具体的な実施例により
説明する。
(実施例1) 第1図は本実施例1のダイナミックダンパの横断面図で
ある。本実施例1のダイナミックダンパは、プロペラシ
ャフトに保持される第1筒状体1と、第1筒状体1の径
方向外方に同心状に配82された第2筒状体2と、第1
筒状体1と第2筒状体2との間で、周方向に等間隔に4
個配設された弾性部材3とからなる。
第1筒状体1は金属からなり、装着されるプロペラシャ
フトの外径J:り僅かに小さい内径をもつ。
第2筒状休2は金属からなり、本実施例のダイナミック
ダンパのダンパーマスとして作用する。
弾性部材3は、第1筒状体1と第2筒状体2との間に同
心状に位置する弧状断面をもつ金属製中間板31と、中
間板31の両面側に一体的に固定されたゴム弾性部32
.32とからなる。
本実施例1のダイナミックダンパは、第1筒状体1、第
2筒状休2、中間板31を同心状に配置した状態で、ゴ
ム弾性体を第1筒状体1と中間を反31との間及び第2
筒状体2と中間板31との間にそれぞれ成形加硫してこ
れらを加硫接着することにより製造することができる。
本実施例1のダイナミックダンパはプロペラシャフトに
圧入により嵌合固定されて使用される。
このダイナミックダンパは、弾性部材3が弾性部32.
32の間に中間板31が介在された構成を有するため、
この中間板31の存在により径方向における弾性部材3
のばね定数が大きくなっており、しかも弾性部材3の周
方向におけるばね定数は弾性部32自身のばね定数のま
まに維持されている。これにより、プロペラシャフトに
発生する周波数の低めの捩り振動に対しては、弾性部材
3が周方向に小さく設定されたばね定数をもつため第2
筒状体2が該捩り振動に対する副振動系として効果的に
作用し、プロペラシャフトに発生する周波数の高めの曲
げ撮動に対しては、弾性部材3が径方向に大きく設定さ
れたばね定数をもつため第2筒状体2が該曲げ撮動に対
する副振動系として効果的に作用する。
したがって、本実施例1のダイナミックダンパは、上記
捩り及び上記曲げの両娠勅エネルギーを共振作用で第2
筒状体2の振動エネルギーに変換して、プロペラシャフ
トに発生する有害振動を減衰させることができる。
(実施例2) 本実施例2のダイナミックダンパは、プロペラシャフト
とミッションとのジヨイント部に保持される第1筒状体
11と、第1筒状体11の径方向外方に同心状に配設さ
れた第2筒状体2と、第1筒状体11と第2筒状体2と
の間で、周方向に等間隔に3個配設された弾性部材3と
、各弾性部材3の周方向の各中間位置に配設された3個
のストッパ一部材4とからなる。
第1筒状体11は、軸方向端部から一体的に径方向内方
に延びる環状の取付は部111を有する。
この取付は部111には、第1筒状体11を上記ジヨイ
ント部にボルト固定させるために、周方向に等間隔に4
個のボルト穴112が形成されている。
第2筒状体2及び弾性部材3は、前記実施例1のものと
同様であるため説明を省略する。
ストッパ一部材4はゴム製で、第1筒状体1の外周面に
固定される第1ストッパ一部41と第2筒状体2の内周
面に固定される第2ストッパ一部42とからなる。この
第1ストッパ一部41の外周面には凸部411が形成さ
れ、第2ストッパー部42の内周面には上記凸部411
と遊iHする凹部421が形成されている。なお、スト
ッパ一部材4の形状は、第1筒状体11と第2筒状体2
との間の過度の回転を規制することができるものでおれ
ばとくに限定されない。例えば、第1ストッパ一部を棒
状のものとし、第2ストッパ一部の内周面にこの棒状の
第1ストッパ一部と遊嵌する凹部を形成してもよい。ま
た、上記第1ストッパー部41の形状と上記第2ストッ
パ一部42の形状を逆にすることもできる。
本実施例2のダイナミックダンパは、前記実施例1のダ
イナミックダンパと同様の作用、効果を有するほか、第
1ストッパ一部41の凸部411と第2ストッパ一部4
2の凹部421とが当接し合うことにより、第1筒状体
11と第2筒状体2との間の過度の回転が規制される。
このため、弾性部材3の弾性部32.32の変形が抑制
され、弾性部材3の耐久性を向上させることもできる。
[発明の効果] 以上詳述したように、本発明のダイナミックダンパは、
弾性部材を中間板とこの中間板の両面側に一体的に固定
された弾性部とから構成することにより、弾性部材の周
方向におけるばね特性を軟かく維持したまま、径方向に
おけるばね特性を硬くしたものである。したがって、回
転軸に発生する周波数の低めの捩り振動に対しても、ま
た回転軸に発生する周波数の高めの曲げ振動に対しても
効果的に減衰機能を発揮し、上記捩り撮動を原因とする
中速こもり音及び上記曲げ]騒動を原因とする高速こも
り音を確実に防止することができる。
また、本発明のダイナミックダンパは、弾性部材が中間
板とその両面側に固定された弾性部とからなり、非常に
簡単な構造であるため、容易にかつ低コストで製造する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は実施例1のダイナミックダンパの横断面図、第
2図は実施例2のダイナミックダンパの横断面図、第3
図は従来のダイナミックダンパの縦断面図、第4図は従
来の他のダイナミックダンパの横断面図である。 1.11・・・第1筒状体 2・・・第2筒状体3・・
・弾性部材     4・・・ストッパ一部材31・・
・中間板     32・・・弾性部41・・・第1ス
トッパ一部 42・・・第2ストッパ一部 第1図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)回転軸に保持される第1筒状体と、 該第1筒状体の径方向外方に同心状に配設された第2筒
    状体と、 該第1筒状体と該第2筒状体との間で、周方向に等間隔
    に配設された少なくとも3個以上の弾性部材とからなり
    、 該弾性部材は該第1筒状体と該第2筒状体との間に同心
    状に位置する弧状断面をもつ中間板と該中間板の両面側
    に一体的に固定された弾性部とからなることを特徴とす
    るダイナミックダンパ。
JP25909489A 1989-10-04 1989-10-04 ダイナミックダンパ Pending JPH03121331A (ja)

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JP25909489A JPH03121331A (ja) 1989-10-04 1989-10-04 ダイナミックダンパ

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JP25909489A JPH03121331A (ja) 1989-10-04 1989-10-04 ダイナミックダンパ

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2710381A1 (fr) * 1993-09-23 1995-03-31 Hutchinson Batteur pour barre vibrante.
US5971859A (en) * 1993-10-20 1999-10-26 Firma Carl Freudenberg Vibration canceler which is mountable on shaft with enlargements

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5973643A (ja) * 1982-10-15 1984-04-25 Honda Motor Co Ltd 内燃機関のカムシヤフト振動抑制装置

Patent Citations (1)

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