JPH0312266Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0312266Y2 JPH0312266Y2 JP6676487U JP6676487U JPH0312266Y2 JP H0312266 Y2 JPH0312266 Y2 JP H0312266Y2 JP 6676487 U JP6676487 U JP 6676487U JP 6676487 U JP6676487 U JP 6676487U JP H0312266 Y2 JPH0312266 Y2 JP H0312266Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vibration detection
- toothbrush
- signal
- display
- vibration
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 20
- 229940034610 toothpaste Drugs 0.000 claims description 3
- 239000000606 toothpaste Substances 0.000 claims description 3
- 230000001680 brushing effect Effects 0.000 description 19
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 241000894006 Bacteria Species 0.000 description 4
- 208000002925 dental caries Diseases 0.000 description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000006694 eating habits Nutrition 0.000 description 1
- 230000003203 everyday effect Effects 0.000 description 1
- 235000012054 meals Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Brushes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は歯を磨くことにより表示の変化する歯
磨セツトに関するものである。
磨セツトに関するものである。
[従来の技術及びその問題点]
近年の食生活の変化により、虫歯になる子供が
増えている。子供の虫歯の発生を防止するには、
毎日の、毎食後の、歯磨の習慣がもつとも効果が
ある。しかし、子供は興味を持つたことは喜んで
やるが、興味を持たないことはしようとしない。
このため、歯磨を習慣づけるのは大変であり、無
理やり歯磨を強制しても、その効果が薄い。
増えている。子供の虫歯の発生を防止するには、
毎日の、毎食後の、歯磨の習慣がもつとも効果が
ある。しかし、子供は興味を持つたことは喜んで
やるが、興味を持たないことはしようとしない。
このため、歯磨を習慣づけるのは大変であり、無
理やり歯磨を強制しても、その効果が薄い。
[問題点を解決するための手段]
本考案は上述の問題点を解決することを目的と
して成されたもので、上述の問題点を解決する一
手段として、本実施例は以下の構成を備える。
して成されたもので、上述の問題点を解決する一
手段として、本実施例は以下の構成を備える。
即ち、振動を検出する振動検出手段と、該振動
検出手段による振動検出信号を無線により送信す
る送信手段とを取付けた歯ブラシと、該歯ブラシ
の送信手段よりの振動検出信号を受信する受信手
段と、該受信手段で受信した振動検出信号を計数
する計数手段と、該計数手段での計数値に対応し
た複数の表示を行う表示手段とを備える受信表示
部とより成る。
検出手段による振動検出信号を無線により送信す
る送信手段とを取付けた歯ブラシと、該歯ブラシ
の送信手段よりの振動検出信号を受信する受信手
段と、該受信手段で受信した振動検出信号を計数
する計数手段と、該計数手段での計数値に対応し
た複数の表示を行う表示手段とを備える受信表示
部とより成る。
[作用]
以上の構成において、歯ブラシにより歯を磨く
と、この歯磨による歯ブラシの振動に応じて発生
する振動検出信号が無線で表示手段側に送られ、
歯磨が進むに従つてその表示も変化し、楽しみな
がら歯を磨くことができる。このため、子供であ
つても毎回の歯磨を進んで行うようになり、歯磨
を習慣付けることができる。
と、この歯磨による歯ブラシの振動に応じて発生
する振動検出信号が無線で表示手段側に送られ、
歯磨が進むに従つてその表示も変化し、楽しみな
がら歯を磨くことができる。このため、子供であ
つても毎回の歯磨を進んで行うようになり、歯磨
を習慣付けることができる。
[実施例]
以下図面を参照して本考案に係る一実施例を詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図Aは本考案に係る一実施例の受信装置の
構成図、第1図Bは本考案に係る一実施例の歯ブ
ラシに内蔵された送信装置の構成図である。又、
第2図Aにこの受信装置を内蔵するハーフミラー
の外観図を、第2図Bにこの送信装置の組組込ま
れた歯ブラシの外観図を示す。
構成図、第1図Bは本考案に係る一実施例の歯ブ
ラシに内蔵された送信装置の構成図である。又、
第2図Aにこの受信装置を内蔵するハーフミラー
の外観図を、第2図Bにこの送信装置の組組込ま
れた歯ブラシの外観図を示す。
図中、1は受信装置10の内蔵されたハーフミ
ラー、2は送信装置50の組込まれた歯ブラシで
ある。ハーフミラー1の背面には20a〜29a
に示すバツクライトが配設されており、歯磨の進
行に応じて点灯するバツクライトが順次20aか
ら29aまで変化する。
ラー、2は送信装置50の組込まれた歯ブラシで
ある。ハーフミラー1の背面には20a〜29a
に示すバツクライトが配設されており、歯磨の進
行に応じて点灯するバツクライトが順次20aか
ら29aまで変化する。
このため、ハーフミラー1のバツクライト対向
面にキヤラクタ等を印刷しておくことにより、歯
磨の進行に応じてこの表示されるキヤラクタも変
化させることができる。例えば、虫歯菌をキヤラ
クタとし、最初の20aは極めて元気な虫歯菌が
表示され、歯磨が進むに従つてこの虫歯菌がだん
だん弱つていく表示とし、最後の29aでは虫歯
菌が退治されるよう表示すればよい。
面にキヤラクタ等を印刷しておくことにより、歯
磨の進行に応じてこの表示されるキヤラクタも変
化させることができる。例えば、虫歯菌をキヤラ
クタとし、最初の20aは極めて元気な虫歯菌が
表示され、歯磨が進むに従つてこの虫歯菌がだん
だん弱つていく表示とし、最後の29aでは虫歯
菌が退治されるよう表示すればよい。
このような表示とすることにより、歯磨が楽し
くなり、子供が喜んで歯磨を行うようになる。
くなり、子供が喜んで歯磨を行うようになる。
受信装置10の構成を第1図を参照して以下説
明する。
明する。
後述する如く歯ブラシ2よりFM信号として送
られてきた振動信号は、アンテナ11により受信
され、公知のFMラジオにより選択受信され、ス
ピーカへの出力信号として取り出される。
られてきた振動信号は、アンテナ11により受信
され、公知のFMラジオにより選択受信され、ス
ピーカへの出力信号として取り出される。
FMラジオ12はLSIチツプで構成されており、
かつその受信選択周波数は固定でよく、変化させ
る必要がないため、非常に小型不調整のものとす
ることができる。この特定周波数のFM信号を受
信し、該信号の受信をスピーカ駆動信号として出
力することは公知であり、その説明は省略する。
かつその受信選択周波数は固定でよく、変化させ
る必要がないため、非常に小型不調整のものとす
ることができる。この特定周波数のFM信号を受
信し、該信号の受信をスピーカ駆動信号として出
力することは公知であり、その説明は省略する。
この様にして受信された振動信号は、NAND
ゲート13により2値化信号31に変換され、ワ
ンシヨツトマルチバイブレータ14,18に入力
されると共にバイナリカウンタ19に入力されて
いる。ワンシヨツトマルチバイブレータ14は、
2値化信号31がくると、所定幅のパルス信号で
ある振動検出信号32を出力する。この振動検出
信号32が出力されると、ブザー回路15の発振
回路が付勢され、振動検出信号32の出力されて
いる時間ブザー16に抵抗及びコンデンサで定ま
る所定周波数の駆動信号が供給され、ブザー16
が励鳴する。
ゲート13により2値化信号31に変換され、ワ
ンシヨツトマルチバイブレータ14,18に入力
されると共にバイナリカウンタ19に入力されて
いる。ワンシヨツトマルチバイブレータ14は、
2値化信号31がくると、所定幅のパルス信号で
ある振動検出信号32を出力する。この振動検出
信号32が出力されると、ブザー回路15の発振
回路が付勢され、振動検出信号32の出力されて
いる時間ブザー16に抵抗及びコンデンサで定ま
る所定周波数の駆動信号が供給され、ブザー16
が励鳴する。
また、振動検出信号32はデコードカウンタ/
ドライバ17にも供給されており、デコードカウ
ンタ/ドライバ17は振動検出信号32がくると
出力“0”を付勢し、以後所定数(本実施例では
10)の振動検出信号32が到達する毎にその出力
を“1”、“2”……“9”と変化させる。本実施
例では10回歯ブラシを振動させる毎に表示が変化
するため、合計100回歯ブラシを上下することに
より表示が“9”まで移行することになる。な
お、表示回路20〜29は全て同一の構成であ
り、バツクライト20a〜29a及び当該ランプ
をそれぞれ点灯させるドライブ回路より構成され
ているが、ここでは表示回路29のみ具体的に示
している。
ドライバ17にも供給されており、デコードカウ
ンタ/ドライバ17は振動検出信号32がくると
出力“0”を付勢し、以後所定数(本実施例では
10)の振動検出信号32が到達する毎にその出力
を“1”、“2”……“9”と変化させる。本実施
例では10回歯ブラシを振動させる毎に表示が変化
するため、合計100回歯ブラシを上下することに
より表示が“9”まで移行することになる。な
お、表示回路20〜29は全て同一の構成であ
り、バツクライト20a〜29a及び当該ランプ
をそれぞれ点灯させるドライブ回路より構成され
ているが、ここでは表示回路29のみ具体的に示
している。
一方、2値化信号31の入力されたバイナリカ
ウンタ19は、誤つて受信された雑音信号等によ
り本実施例装置が誤動作することのないよう、一
定時間の間2値化信号31が到達した場合に以後
のデコードカウンタ/ドライバ17の動作を行わ
しめるためのものである。また、ワンシヨツトマ
ルチバイブレータ18は長時間のパルス幅を有す
るリトリガタイプのワンシヨツトマルチバイブレ
ータであり、予め設定された長時間の間2値化信
号31がこない時、即ち歯磨きが終了したような
場合にはその出力もリセツトされ、デコードカウ
ンタ/ドライバ17及びバイナリカウンタ19も
リセツトされる。
ウンタ19は、誤つて受信された雑音信号等によ
り本実施例装置が誤動作することのないよう、一
定時間の間2値化信号31が到達した場合に以後
のデコードカウンタ/ドライバ17の動作を行わ
しめるためのものである。また、ワンシヨツトマ
ルチバイブレータ18は長時間のパルス幅を有す
るリトリガタイプのワンシヨツトマルチバイブレ
ータであり、予め設定された長時間の間2値化信
号31がこない時、即ち歯磨きが終了したような
場合にはその出力もリセツトされ、デコードカウ
ンタ/ドライバ17及びバイナリカウンタ19も
リセツトされる。
次に歯ブラシ2の柄の部分に内蔵された送信回
路50を第1図Bを参照して説明する。
路50を第1図Bを参照して説明する。
図中51は振動スイツチであり、歯ブラシ2に
より歯を磨くことにより発生する動を検出するも
のである。この振動スイツチ51が閉成されてい
る場合には、発振回路52が付勢され、抵抗とコ
ンデンサで定まる一定周波数で発振する。この発
振回路52よりの発振信号は、送信回路53で増
幅され、アンテナ線54を介して受信装置10に
送信される。前述した受信装置10のFMラジオ
12は、この発振回路52の発振周波数を選択同
調して受信する。
より歯を磨くことにより発生する動を検出するも
のである。この振動スイツチ51が閉成されてい
る場合には、発振回路52が付勢され、抵抗とコ
ンデンサで定まる一定周波数で発振する。この発
振回路52よりの発振信号は、送信回路53で増
幅され、アンテナ線54を介して受信装置10に
送信される。前述した受信装置10のFMラジオ
12は、この発振回路52の発振周波数を選択同
調して受信する。
以上説明した様に本実施例によれば、歯ブラシ
2により歯を磨くことにより発生する振動を、振
動スイツチ51で検出する。発振回路52はこの
スイツチ閉成の間所定周波数で発振し、送信回路
53、アンテナ線54を介して無線信号として受
信装置10に送信され、ここで受信され、FMラ
ジオ12でスピーカ出力信号に変換され、振動検
出数に従つてデコードカウンタ/ドライバ17の
出力が変化し、ハーフミラー1のバツクライト2
0a〜29aが順次点灯される。
2により歯を磨くことにより発生する振動を、振
動スイツチ51で検出する。発振回路52はこの
スイツチ閉成の間所定周波数で発振し、送信回路
53、アンテナ線54を介して無線信号として受
信装置10に送信され、ここで受信され、FMラ
ジオ12でスピーカ出力信号に変換され、振動検
出数に従つてデコードカウンタ/ドライバ17の
出力が変化し、ハーフミラー1のバツクライト2
0a〜29aが順次点灯される。
なお、以上の説明は、歯ブラシ2よりの振動信
号は、FM信号に変換されてかつ無線電波で送信
する例について行つたが、本考案はこれに限るも
のではなく、例えば、歯ブラシ2に送信アンテナ
54に替えて発光手段を備え、無線電波に変え、
発光手段による赤外線等の発光により信号伝搬を
行い、受信装置10にこの赤外線等を受光し、電
気信号に変換する受光手段を備える構成とするこ
ともできる。
号は、FM信号に変換されてかつ無線電波で送信
する例について行つたが、本考案はこれに限るも
のではなく、例えば、歯ブラシ2に送信アンテナ
54に替えて発光手段を備え、無線電波に変え、
発光手段による赤外線等の発光により信号伝搬を
行い、受信装置10にこの赤外線等を受光し、電
気信号に変換する受光手段を備える構成とするこ
ともできる。
また、歯ブラシ2と受信装置10との間を信号
線で直接接続する構成とし、振動スイツチ51の
振動検出信号を直接送つてもよい。このように構
成することで、非常に簡単なものとすることがで
きる。
線で直接接続する構成とし、振動スイツチ51の
振動検出信号を直接送つてもよい。このように構
成することで、非常に簡単なものとすることがで
きる。
このように本実施例によれば、歯磨が進むに従
つてその表示も変化し、楽しみながら歯を磨くこ
とができる。これにより子供も歯磨きに興味を示
すようになり、毎回の歯磨を進んで行うようにな
り、歯磨を習慣付けることができ、虫歯の発生及
び進行を効果的に防止できる。
つてその表示も変化し、楽しみながら歯を磨くこ
とができる。これにより子供も歯磨きに興味を示
すようになり、毎回の歯磨を進んで行うようにな
り、歯磨を習慣付けることができ、虫歯の発生及
び進行を効果的に防止できる。
[考案の効果]
以上説明した如く本考案によれば、歯磨が進む
に従つて表示手段の表示も変化し、楽しみながら
歯を磨くことができる。このため子供も歯磨きに
興味を示すようになり、毎回の歯磨を進んで行う
ようになる。その結果、歯磨を習慣付けることが
でき、虫歯の発生及び進行を効果的に防止でき
る。
に従つて表示手段の表示も変化し、楽しみながら
歯を磨くことができる。このため子供も歯磨きに
興味を示すようになり、毎回の歯磨を進んで行う
ようになる。その結果、歯磨を習慣付けることが
でき、虫歯の発生及び進行を効果的に防止でき
る。
第1図Aは本考案に係る一実施例の受信装置の
詳細図、第1図Bは本考案に係る一実施例の送信
装置の詳細図、第2図Aは第1図Aに示す受信装
置の組込まれたハーフミラーを示す図、第2図B
は第1図Bに示す送信装置の組込まれた歯ブラシ
を示す図である。 図中1……ハーフミラー、2……歯ブラシ、1
0……受信装置、11,54……アンテナ、12
……FMラジオ、14,18……ワンシヨツトマ
ルチバイブレータ、15……ブザー回路、16…
…ブザー、17……デコードカウンタ/ドライ
バ、19……バイナリカウンタ、20〜29……
表示回路、20a〜29a……バツクライト、5
0……送信装置、51……振動スイツチ、52…
…発振回路、53……送信回路である。
詳細図、第1図Bは本考案に係る一実施例の送信
装置の詳細図、第2図Aは第1図Aに示す受信装
置の組込まれたハーフミラーを示す図、第2図B
は第1図Bに示す送信装置の組込まれた歯ブラシ
を示す図である。 図中1……ハーフミラー、2……歯ブラシ、1
0……受信装置、11,54……アンテナ、12
……FMラジオ、14,18……ワンシヨツトマ
ルチバイブレータ、15……ブザー回路、16…
…ブザー、17……デコードカウンタ/ドライ
バ、19……バイナリカウンタ、20〜29……
表示回路、20a〜29a……バツクライト、5
0……送信装置、51……振動スイツチ、52…
…発振回路、53……送信回路である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 振動を検出する振動検出手段と、該振動検出
手段による振動検出信号を出力する出力手段と
を取付けた歯ブラシと、 該歯ブラシの出力手段よりの振動検出信号を
受信する受信手段と、該受信手段で受信した振
動検出信号を計数する計数手段と、該計数手段
での計数値に対応した表示を行う表示手段とを
備える受信表示部と より成ることを特徴とする歯磨セツト。 (2) 表示手段はハーフミラーの背面に配設された
所定数の発光手段を備え、計数手段の計数値に
対応して発光させるべき発光手段を変化させる
ことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1
項記載の歯磨セツト。 (3) 出力手段は振動検出信号を無線電波に変換し
て出力し、受信手段は出力手段よりの無線電波
を受信することを特徴とする実用新案登録請求
の範囲第1項又は第2項記載の歯磨セツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6676487U JPH0312266Y2 (ja) | 1987-05-06 | 1987-05-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6676487U JPH0312266Y2 (ja) | 1987-05-06 | 1987-05-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63175940U JPS63175940U (ja) | 1988-11-15 |
| JPH0312266Y2 true JPH0312266Y2 (ja) | 1991-03-22 |
Family
ID=30905060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6676487U Expired JPH0312266Y2 (ja) | 1987-05-06 | 1987-05-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0312266Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-05-06 JP JP6676487U patent/JPH0312266Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63175940U (ja) | 1988-11-15 |
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