JPH03123196A - 地気検出回路 - Google Patents
地気検出回路Info
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- JPH03123196A JPH03123196A JP26144089A JP26144089A JPH03123196A JP H03123196 A JPH03123196 A JP H03123196A JP 26144089 A JP26144089 A JP 26144089A JP 26144089 A JP26144089 A JP 26144089A JP H03123196 A JPH03123196 A JP H03123196A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 70
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 4
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims abstract description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 2
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
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- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
- Interface Circuits In Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は交換機の加入者回線に使用する地気検出回路に
関し、特に交流誘導電圧の大きな回線に使用する地気検
出回路に関する。
関し、特に交流誘導電圧の大きな回線に使用する地気検
出回路に関する。
従来、この種の地気検出回路は、共同識別付能として使
用されている。第2図に従来の地気検出回路の一例を示
す。
用されている。第2図に従来の地気検出回路の一例を示
す。
アースへの接続回路を持たない端末90とアースへの接
続回路を持つ端末91とが並列に接続され、加入者回線
80を介して切替リレー70に接続されている。切替リ
レー70は加入者回線80を給電回路71か地気検出回
路1がのどちらかに接続する。
続回路を持つ端末91とが並列に接続され、加入者回線
80を介して切替リレー70に接続されている。切替リ
レー70は加入者回線80を給電回路71か地気検出回
路1がのどちらかに接続する。
直流検出回路]、 !i 、直流電源10がら検出用直
流電流の電流値を制限する検出用抵抗21.22を有す
る直流電流供給部2と、検出用抵抗22の両端電圧から
直流成分のみを取り出すためのローパスフィルタ用抵抗
31.コンデンサ32と、このローパスフィルタの出力
をマイナス入力電圧端子に接続しプラス入力端子に検出
しきい値を決める抵抗33.34を接続し出力端子にホ
トカプラ36を接続したコンパレータ35と、ホトカプ
ラ36にながれる電流を制限するための抵抗37および
論理レベルを保障するための抵抗38とを有する地気検
出部3とを備えている。
流電流の電流値を制限する検出用抵抗21.22を有す
る直流電流供給部2と、検出用抵抗22の両端電圧から
直流成分のみを取り出すためのローパスフィルタ用抵抗
31.コンデンサ32と、このローパスフィルタの出力
をマイナス入力電圧端子に接続しプラス入力端子に検出
しきい値を決める抵抗33.34を接続し出力端子にホ
トカプラ36を接続したコンパレータ35と、ホトカプ
ラ36にながれる電流を制限するための抵抗37および
論理レベルを保障するための抵抗38とを有する地気検
出部3とを備えている。
木地気構出回I¥81に端末90.91か接続された場
合の動作について下記に示ず。
合の動作について下記に示ず。
端末90または端末91かオフフックしてそれぞれフッ
クスイッチ90aまたはフックスイッチ91、 aによ
りループを作ると給電回路71がループ電流を検出し、
どちらの端末がオフフックしたのか検出するために切替
リレー70を紙地検出回路1側に切替える。
クスイッチ90aまたはフックスイッチ91、 aによ
りループを作ると給電回路71がループ電流を検出し、
どちらの端末がオフフックしたのか検出するために切替
リレー70を紙地検出回路1側に切替える。
端末90がオフフックして場合には、端末90がアース
に落ちていないために回線接続端子コ2から検出用抵抗
21.22を通って電源端子]1へ流れる直流電流がな
いため検出用抵抗22の両端には直流電圧が発生しない
。そのため、ローパスフィルタを構成する抵抗31とコ
ンデンサ32とを通った出力は零電圧であり、あらかじ
め設定した検出しきい値に比べ低いため、コンパレータ
35の出力はハイレベル状態のままであり、ホトカプラ
36の1次側に電流が流れない。そうすると、ホトカプ
ラ36の2次側にも電流か流れず、出力端子]4の電圧
は5V電源端子15と同じハイレベル状態のままである
。
に落ちていないために回線接続端子コ2から検出用抵抗
21.22を通って電源端子]1へ流れる直流電流がな
いため検出用抵抗22の両端には直流電圧が発生しない
。そのため、ローパスフィルタを構成する抵抗31とコ
ンデンサ32とを通った出力は零電圧であり、あらかじ
め設定した検出しきい値に比べ低いため、コンパレータ
35の出力はハイレベル状態のままであり、ホトカプラ
36の1次側に電流が流れない。そうすると、ホトカプ
ラ36の2次側にも電流か流れず、出力端子]4の電圧
は5V電源端子15と同じハイレベル状態のままである
。
次に端末91がオフフック状態の場合には、フッタスチ
ッチ9 ]、 bにより端末91の一端がアースに落ち
ているため、端末91.加入者回線80、回線接続端子
12および検出用抵抗2122を通って電源端子11に
向かう直流電流が流れる。そすると、検出用抵抗22の
両端には直流電圧が発生する。この電圧はローパスフィ
ルタにて減衰されずにそのままコンパレータ35のマイ
ナス入力端子に印加される。そうするとこの入力電圧は
、しきい値を決めているコンパレータ35のプラス入力
端子側電圧より高いため、コンパレータ35の出力はロ
ウレベルになり、ホトカプラ36の1次側のアース端子
13から抵抗37を通って電流が流れ込む。そうすると
、ホトカプラ36の2次側にも1次側に比例した電流が
流れ、抵抗38により電圧ドロップして出力端子14の
電圧はロウレベル状態となる。
ッチ9 ]、 bにより端末91の一端がアースに落ち
ているため、端末91.加入者回線80、回線接続端子
12および検出用抵抗2122を通って電源端子11に
向かう直流電流が流れる。そすると、検出用抵抗22の
両端には直流電圧が発生する。この電圧はローパスフィ
ルタにて減衰されずにそのままコンパレータ35のマイ
ナス入力端子に印加される。そうするとこの入力電圧は
、しきい値を決めているコンパレータ35のプラス入力
端子側電圧より高いため、コンパレータ35の出力はロ
ウレベルになり、ホトカプラ36の1次側のアース端子
13から抵抗37を通って電流が流れ込む。そうすると
、ホトカプラ36の2次側にも1次側に比例した電流が
流れ、抵抗38により電圧ドロップして出力端子14の
電圧はロウレベル状態となる。
上述した従来の地気検出回路では、回線に交流誘導電圧
があると検出用抵抗の両端に表われてくる。この電圧は
ローパスフィルタを構成している抵抗及びコンデンサで
除去していた。しかし、大きな交流誘電圧が誘導されて
いる回線では、フィルタの時定数を大きくしないと交流
骨が完全に除去できず誤動作することがある。そのため
に大容量のコンデンサが必要になり不経済であった。又
時定数が大きくなると、端末がオフフックしてから出力
に信号が出るまでに時間がががり交換機の処理能力か低
下する等の欠点があった。
があると検出用抵抗の両端に表われてくる。この電圧は
ローパスフィルタを構成している抵抗及びコンデンサで
除去していた。しかし、大きな交流誘電圧が誘導されて
いる回線では、フィルタの時定数を大きくしないと交流
骨が完全に除去できず誤動作することがある。そのため
に大容量のコンデンサが必要になり不経済であった。又
時定数が大きくなると、端末がオフフックしてから出力
に信号が出るまでに時間がががり交換機の処理能力か低
下する等の欠点があった。
本発明の目的は、回線に交流誘導電圧がある場合でも正
確かつ迅速に回線の地気検出を行う地気検出回路を提供
することである。
確かつ迅速に回線の地気検出を行う地気検出回路を提供
することである。
本発明の地気検出回路は、回線のアースとの導通を検出
する地気検出回路において、前記回線と前記アース間に
直流電圧を印加し電流を供給する直流電流供給手段と、
前記直流電流供給手段に流れる電流の値を所定のしきい
値と比較し比較結果を示す第1の地気判定信号を出力す
る地気検出手段と、前記回線を監視し交流信号成分を検
出すると交流検出信号を出力し同時に前記交流信号の電
圧レベルの正、負の変換時点に同期するクロックを出力
する交流信号検出手段と、前記クロックの受信時点にお
ける前記第1の地気検出信号の値を保持し第2の地気判
定信号として出力する地気検出保持手段と、前記交流信
号検出手段に接続され前記交流検出信号を受信しない場
合は前記第1の地気判定信号を選択し、前記交流検出信
号を受信一 した場合は前記第2の地気判定信号を選択し外部に出力
する出力選択手段とを備えている。
する地気検出回路において、前記回線と前記アース間に
直流電圧を印加し電流を供給する直流電流供給手段と、
前記直流電流供給手段に流れる電流の値を所定のしきい
値と比較し比較結果を示す第1の地気判定信号を出力す
る地気検出手段と、前記回線を監視し交流信号成分を検
出すると交流検出信号を出力し同時に前記交流信号の電
圧レベルの正、負の変換時点に同期するクロックを出力
する交流信号検出手段と、前記クロックの受信時点にお
ける前記第1の地気検出信号の値を保持し第2の地気判
定信号として出力する地気検出保持手段と、前記交流信
号検出手段に接続され前記交流検出信号を受信しない場
合は前記第1の地気判定信号を選択し、前記交流検出信
号を受信一 した場合は前記第2の地気判定信号を選択し外部に出力
する出力選択手段とを備えている。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図である。本実施
例の地気検出回路は、従来のものと同様の機能、i成を
有する直流電流供給部2.地気検出部3と、回線接続端
子12に入力される信号から交流信号成分を検出すると
交流検出信号およびクロックを出力する交流信号検出力
部4と、地気検出部3の出力信号を交流信号検出部4の
クロックでラッチするフリップフロップ回路51を有す
る地気検出保持部5と交流信号検出部4に接続され交流
検出信号を受信しない場合は地気検出部3の出力信号を
選択し、交流検出信号を受信した場合は地気検出保持部
5の出力信号を選択し出力端子14に出力するセレクタ
部6とを備えている。
例の地気検出回路は、従来のものと同様の機能、i成を
有する直流電流供給部2.地気検出部3と、回線接続端
子12に入力される信号から交流信号成分を検出すると
交流検出信号およびクロックを出力する交流信号検出力
部4と、地気検出部3の出力信号を交流信号検出部4の
クロックでラッチするフリップフロップ回路51を有す
る地気検出保持部5と交流信号検出部4に接続され交流
検出信号を受信しない場合は地気検出部3の出力信号を
選択し、交流検出信号を受信した場合は地気検出保持部
5の出力信号を選択し出力端子14に出力するセレクタ
部6とを備えている。
この交流信号検出部4は、回線接続端子】2に接続され
た回線から交流信号成分のみを取り出す直流カット用の
コンテン41.抵抗42と、抵抗42の両端の交流信号
の正、負の電圧レベルを論理信号のハイ、ロウレベルに
変換する抵抗43タイオーl〜44.バリスタ45と、
ダイオード44およびバリスタ45の両端の信号にレベ
ル変化かある場合に直流による交流検出信号を出力する
ローパスフィルタ用抵抗46.コンデンサ47およびN
AND回路48と、同様にダイオード44およびバリス
タ45の両端の信号のレベル変化に対応するクロックを
出力するNAND回路4つとから構成されている。
た回線から交流信号成分のみを取り出す直流カット用の
コンテン41.抵抗42と、抵抗42の両端の交流信号
の正、負の電圧レベルを論理信号のハイ、ロウレベルに
変換する抵抗43タイオーl〜44.バリスタ45と、
ダイオード44およびバリスタ45の両端の信号にレベ
ル変化かある場合に直流による交流検出信号を出力する
ローパスフィルタ用抵抗46.コンデンサ47およびN
AND回路48と、同様にダイオード44およびバリス
タ45の両端の信号のレベル変化に対応するクロックを
出力するNAND回路4つとから構成されている。
次に動作について説明する。
直流電流供給部2と地気検出部3との動作は従来の場合
と同様である。
と同様である。
回線接続端子12に接続された回線に交流信号が無い場
合には、直流カット用のコンデンサ41を通して抵抗4
2の両端に電圧を発生しない。そのため、ローパスフィ
ルタを構成している抵抗46およびコンデンサ47の出
力は零であり、NAND回路48の出力はハイレベルに
なる。この時、セレクタ部6は、地気検出力部3の出力
信号を選択し出力端子14に出力する。
合には、直流カット用のコンデンサ41を通して抵抗4
2の両端に電圧を発生しない。そのため、ローパスフィ
ルタを構成している抵抗46およびコンデンサ47の出
力は零であり、NAND回路48の出力はハイレベルに
なる。この時、セレクタ部6は、地気検出力部3の出力
信号を選択し出力端子14に出力する。
次に回線に交流信号がある場合には、直流カット用のコ
ンデンサ41を通して抵抗42の両端に交流電圧が発生
する。この信号は抵抗43.タイオード44およびバリ
スタ45でNAND回路49を駆動するに十分な電圧を
発生させ、NAND回路49からは交流信号の電圧レベ
ルの正、負の変換時点に同期したクロックが出力される
。このクロックはフリップフロップ回路5〕のクロック
端子に接続され、地気検出部3の出力信号のうち交流誘
導信号の最も影響の小さい時点の信号をラッチさせる。
ンデンサ41を通して抵抗42の両端に交流電圧が発生
する。この信号は抵抗43.タイオード44およびバリ
スタ45でNAND回路49を駆動するに十分な電圧を
発生させ、NAND回路49からは交流信号の電圧レベ
ルの正、負の変換時点に同期したクロックが出力される
。このクロックはフリップフロップ回路5〕のクロック
端子に接続され、地気検出部3の出力信号のうち交流誘
導信号の最も影響の小さい時点の信号をラッチさせる。
次に交流電圧検出用ローパスフィルタのコンデンサ47
の両端にハイレベルの信号が出力され、NAND回路4
8によりロウレベルの信号が出力され、セレクタ部6で
は交流誘導信号の影響のない地気検出保持部5の出力信
号を選択し出力端子14に出力する。
の両端にハイレベルの信号が出力され、NAND回路4
8によりロウレベルの信号が出力され、セレクタ部6で
は交流誘導信号の影響のない地気検出保持部5の出力信
号を選択し出力端子14に出力する。
以上説明したように本発明は、回線の交流信号からクロ
ックを作り地気検出部の出力をラッチし、交流信号があ
るときはラッチした信号を出力し、交流信号が無いとき
は地気検出部の出力を直接出力することにより、交流誘
導電圧が大きい場合でも、大容量のコンデンサを不要と
し経済性を損なうことなく、正確かつ迅速に回線の地気
検出を行なうことができる効果がある。
ックを作り地気検出部の出力をラッチし、交流信号があ
るときはラッチした信号を出力し、交流信号が無いとき
は地気検出部の出力を直接出力することにより、交流誘
導電圧が大きい場合でも、大容量のコンデンサを不要と
し経済性を損なうことなく、正確かつ迅速に回線の地気
検出を行なうことができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は従来
の地気検出回路の一例を説明する図である。 1・・・地気検出回路、2・・・直流電流供給部、3・
・・地気検出部、4・・・交流信号検出部、5・・・地
気検出保持部、6・・・セレクタ部、10・・・直流電
源、]1・・・電源端子、12・・・回線接続端子、1
3・・・アース端子、14・・・出力端子、21.22
・・・検出用抵抗、31、.33.34,37.38,
42,43.46・・・抵抗、32,41.47・・・
コンデンサ、350 ・・・コンパレータ、36・・・ホトカブラ、44・・
・タイオード、45・・バリスタ、48.49・・・N
AND回路、51・・・フリップフロップ回路、70・
・・切替リレー、7]、・・・給電回路、80・・・加
入者回路、90.91・・・端末。
の地気検出回路の一例を説明する図である。 1・・・地気検出回路、2・・・直流電流供給部、3・
・・地気検出部、4・・・交流信号検出部、5・・・地
気検出保持部、6・・・セレクタ部、10・・・直流電
源、]1・・・電源端子、12・・・回線接続端子、1
3・・・アース端子、14・・・出力端子、21.22
・・・検出用抵抗、31、.33.34,37.38,
42,43.46・・・抵抗、32,41.47・・・
コンデンサ、350 ・・・コンパレータ、36・・・ホトカブラ、44・・
・タイオード、45・・バリスタ、48.49・・・N
AND回路、51・・・フリップフロップ回路、70・
・・切替リレー、7]、・・・給電回路、80・・・加
入者回路、90.91・・・端末。
Claims (1)
- 回線のアースとの導通を検出する地気検出回路において
、前記回線と前記アース間に直流電圧を印加し電流を供
給する直流電流供給手段と、前記直流電流供給手段に流
れる電流の値を所定のしきい値と比較し比較結果を示す
第1の地気判定信号を出力する地気検出手段と、前記回
線を監視し交流信号成分を検出すると交流検出信号を出
力し同時に前記交流信号の電圧レベルの正、負の変換時
点に同期するクロックを出力する交流信号検出手段と、
前記クロックの受信時点における前記第1の地気検出信
号の値を保持し第2の地気判定信号として出力する地気
検出保持手段と、前記交流信号検出手段に接続され前記
交流検出信号を受信しない場合は前記第1の地気判定信
号を選択し、前記交流検出信号を受信した場合は前記第
2の地気判定信号を選択し外部に出力する出力選択手段
とを備えたことを特徴とする地気検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26144089A JPH0813154B2 (ja) | 1989-10-05 | 1989-10-05 | 地気検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26144089A JPH0813154B2 (ja) | 1989-10-05 | 1989-10-05 | 地気検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03123196A true JPH03123196A (ja) | 1991-05-24 |
| JPH0813154B2 JPH0813154B2 (ja) | 1996-02-07 |
Family
ID=17361923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26144089A Expired - Lifetime JPH0813154B2 (ja) | 1989-10-05 | 1989-10-05 | 地気検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0813154B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115902697A (zh) * | 2022-12-19 | 2023-04-04 | 杭州海康威视数字技术股份有限公司 | 一种设备地线检测装置、系统及方法 |
-
1989
- 1989-10-05 JP JP26144089A patent/JPH0813154B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115902697A (zh) * | 2022-12-19 | 2023-04-04 | 杭州海康威视数字技术股份有限公司 | 一种设备地线检测装置、系统及方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0813154B2 (ja) | 1996-02-07 |
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