JPH03123300A - 時間スイッチデータメモリの初期化回路 - Google Patents

時間スイッチデータメモリの初期化回路

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JPH03123300A
JPH03123300A JP26172389A JP26172389A JPH03123300A JP H03123300 A JPH03123300 A JP H03123300A JP 26172389 A JP26172389 A JP 26172389A JP 26172389 A JP26172389 A JP 26172389A JP H03123300 A JPH03123300 A JP H03123300A
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JP
Japan
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data
address
fixed value
data memory
time slot
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JP26172389A
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English (en)
Inventor
Yoshio Kawai
川合 芳雄
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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  • Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [概要] 時分割多重化装置のダブルバッファ構成の時間スイッチ
、特に出力側未使用タイムスロットをアドレス制御メモ
リの設定によらずに固定値データで初期化する時間スイ
ッチデータメモリの初期化回路に関し、 入力側タイムスロットの追加、削除、変更等があったよ
うな場合にも、アドレス制御メモリへの設定内容の管理
を複雑化させることなく、所望の出力側未使用タイムス
ロットに固定値を設定できるようにすることを目的とし
、 読出しサイクルでデータメモリから全ての必要データを
読み出した後に、あるいは書込みサイクルでデータメモ
リに必要データを書き込むに先立って、データメモリの
使用する可能性のある全てのアドレスに固定値を書き込
む固定値設定回路を設けたことを特徴とする。
[産業上の利用分野] 本発明は時分割多重化装置におけるダブルバッファ構成
の時間スイッチに係り、特に出力側未使用タイムスロッ
トをアドレス制御メモリの設定によらずに固定データで
初期化する時間スイッチデータメモリの初期化回路に関
するものである。
かかる時分割多重化装置の時間スイッチでは。
時分割多重化装置が利用する網側のインタフェース条件
等により、時間スイッチ出力側の未使用タイムスロット
のデータ値を固定にする必要が生ずることがあり、時間
スイッチとしては複雑な管理を行うことなくかかる機能
を実現できることが必要とされている。
[従来の技術] 時分割多重化装置の構成の一例が第4図に示される。図
中、21はシステムバス、22■〜22■は網インタフ
エース部、23■〜23■はラインセット、24■〜2
4■はデータ端末である。
システムバスは時分割多重化装置20のタイムスロット
単位で使用されるデータバスであり、網インタフエース
部22■〜22■はこのシステムバス21とネットワー
クとのインタフェースを行い、ラインセット23■〜2
3@はシステムバス21とデータ端末24■〜24@と
のインタフェースを行う。
網インタフエース部220〜22■にはランダム書込み
、順次読出しのダブルバッファ形式データメモリからな
る時間スイッチ25■〜25■が備えられている。そし
て網側インタフェース条件等によりこの時間スイッチの
出力側未使用タイムスロットのデータ値を固定にする必
要がある場合には、ランダム書込みアドレスを発生する
アドレス制御メモリの設定により固定値を書き込むよう
にしている。
すなわち、第5図にはこの従来の時間スイッチの構成の
一例が、また第6図には第5図回路の各部信号のタイム
チャートがそれぞれ示されている。第5図において、デ
ータメモリlとデータメモリ2はフレーム単位のデータ
の書込みと読出しがランダム書込み/順次読出しにより
交互に行われるダブルバッファ形式のメモリである。
カウンタ7はデータメモリ1.2からのデータ読出しの
際に用いる順次読出しアドレス信号SRAとタイミング
クロックCLKを発生する回路であり、アドレス制御メ
モリ6はタイミングクロックCLKのタイミングでラン
ダム書込みアドレス信号RWAを発生する回路である。
ここで順次読出しアドレス信号SRAはネットワーク側
のクロック速度に、またランダム読出しアドレス信号R
WAは多重化装置内のクロック速度にそれぞれ対応して
おり、ランダム書込みアドレス信号RWAは順次読出し
アドレス信号SRAの4倍の速度となっている。またこ
こではネットワーク側で使用するタイムスロットを出力
側タイムスロット、多重化装置内のシステムバスで使用
するタイムスロットを入力側タイムスロットと称する。
これら順次読出しアドレス信号SRAとランダム書込み
アドレス信号RWAは各セレクタ3.4に入力されてお
り、これらセレクタ3.4は読出し/書込み切替信号R
/Wl、R/W2によりそれぞれ切替え制御されるよう
になっている。切替信号R/Wl、R/W2は“l”の
時に書込みサイクルとなってランダム書込みアドレス信
号RWAを、また“O”の時に読出しサイクルとなって
順次読出しアドレス信号SRAをそれぞれ選択するよう
セレクタ3.4を切替制御する。
データメモリ1.2にはORゲート8を介して書込みデ
ータWDがそれぞれ入力されている。このORゲート8
にはアドレス制御メモリ6からマスク信号MKが入力さ
れていて、マスク信号MKの入力時には書込みデータW
Dの値を“l”に固定できるようになっている。データ
メモリ1.2からの読出しデータRDI、RD2はセレ
クタ5に入力されており、このセレクタ5は読出しモー
ド側のデータメモリの読出しデータを選択して出力デー
タODとして出力するようになっている。
この従来の時間スイッチにより出力側の未使用タイムス
ロットのデータ値を°l”に固定にする処理動作が、第
6図のタイムチャートを参照しつつ以下に説明される。
第6図において、(1)はカウンタ7からのタイミング
クロックCLK、(2)はデータメモリl、2への書込
みデータWD、(3)はアドレス制御メモリ6からのラ
ンダム書込みアドレス信号RWAJ(4)はアドレス制
御メモリ6からのマスク信号MK、(5)、(6)はそ
れぞれセレクタ3.4への読出し/書込み切替信号R/
Wl、R/W2、(7)はカウンタ7からの順次読出し
アドレス信号SRA、(8)、(9)はそれぞれデータ
メモリl、2からの読出しデータRDI%RD2、およ
び、(lO)はセレクタ5からの出力データODである
ここでは出力データメモリのタイムスロットtso、t
s2を使用タイムスロット、tslをデータ値を固定す
る未使用タイムスロットとする。なおts3はこの例で
は余分となっている不要タイムスロットである。
まず、切替信号R/Wlが“1”でデータメモリl側が
書込みサイクルとなっている場合、第6図に示されるよ
うに、データメモリlはランダム書込みアドレス信号R
WAで指定されるアドレスに書込みデータWDを書き込
んでいく。したがって図示の例では書込みデータ$00
〜$03、$05〜$08、$lO〜$14はそれぞれ
アドレス#15に重ね書きされ、書込みデータ$04は
アドレス#02に、書込みデータ$09はアドレス#0
0にそれぞれ書き込まれる。
ここで、入力側における未使用タイムスロットのタイミ
ングで(すなわち、データメモリ1の書込みサイクルの
最後のクロックタイミングで)、ランダム書込みアドレ
ス信号RWAが出力側未使用タイムスロットtslに対
応するアドレス#O1とされ、これと同時にアドレス制
御メモリ6からマスク信号MKがORゲート8に出力さ
れる。
これによりデータメモリ1に入力される書込みデータ$
15は“1”となり、したがってデータメモリ1のアド
レス#O1には“l”の固定データが書き込まれること
になる。
次に、切替信号R/Wlが“O”となってデータメモリ
lが読出しサイクルとなる。この読出しサイクルにおい
ては、データメモリlにはセレクタ3を介して順次読出
しアドレス信号SRAが入力され、この順次読出しアド
レス信号SRAは出力側タイムスロットtsO〜ts3
のタイミングで#0、#l、#2、#3に順次に変化す
る。
したがって出力側のタイムスロットtSOの位置ではア
ドレス#0からデータ$09が、未使用出力側タイムス
ロットtslの位置ではアドレス#lから固定データ“
1”が、タイムスロットts2の位置ではアドレス#2
からデータ$04がそれぞれ読み出されて、セレクタ5
を経て出力データODとして出力される。これにより未
使用出力側タイムスロットを固定データとすることが可
能となるものである。
データメモリ2についても、書込みサイクルと読出しサ
イクルのタイミングがデータメモリ1と反対となってい
る他は、動作は同様のものとなる。
[発明が解決しようとする課題] 従来の時間スイッチでは、出力側の未使用タイムスロッ
トを固定値とするためには、アドレス制御メモリにより
入力側の未使用タイムスロットの位置で未使用出力側タ
イムスロットに対応したデータメモリアドレスを発生し
、かつそのタイミングでマスク信号を発生しなけらばな
らず、したがってアドレス制御メモリの内容設定にあた
っては出力側の未使用タイムスロット位置のみならず入
力側の未使用タイムスロット位置も常に意識していなけ
ればならない。このため、入力端タイムスロットの追加
、削除、変更等を行う場合、アドレス制御メモリへの設
定内容の管理が非常に複雑になるという問題点がある。
したがって本発明の目的は、入力側タイムスロットの追
加、削除、変更等があったような場合にも、アドレス制
御メモリへの設定内容の管理を複雑化させることなく、
所望の出力側未使用タイムスロットに固定値を設定でき
るようにすることにある。
[課題を解決するための手段] 第1図は本発明に係る原理説明図である。
第1図において、101,102は時分割多重化装置の
時間スイッチを構成する二重構成のデータメモリ、10
4はデータメモリ101.102の読出しアドレスを発
生する読出しアドレス発生手段、105はデータメモリ
101.102の書込みアドレスを発生する手段、10
3は読出しサイクルでデータメモリ101.102から
全ての必要データを読み出した後、あるいは書込みサイ
クルでデータメモリ101.102に必要データを書き
込むに先立って、データメモリの使用可能性のある全て
のアドレスに固定値を書き込む固定値設定手段、106
は読出しアドレス、書込みアドレスあるいは固定値書込
みアドレスを選択してデータメモリ101.102に出
力するセレクタ手段、107はデータメモリ101.1
02の読出しデータを選択するセレクタ手段である。
本発明に係る時間スイッチデータメモリの初期化回路は
、一つの形態として、二重構成のデータメモリ101.
102により構成される゛時分割多重化装置の時間スイ
ッチにおいて、読出しサイクルでデータメモリから全て
の必要データを読み出した後に、データメモリの使用す
る可能性のある全てのアドレスに固定値を書き込む固定
値設定手段103を設けたことを特徴とするものである
また本発明に係る時間スイッチデータメモリの初期化回
路は、他の形態として、二重構成のデータメモリ101
.102により構成される時分割多重化装置の時間スイ
ッチにおいて、書込みサイクルでデータメモリに必要デ
ータを書き込むに先立って、データメモリの使用する可
能性のある全てのアドレスに固定値を書き込む固定値設
定手段103を設けたことを特徴とするものである。
[作用1 データメモリに必要データを書き込むのに先立って、デ
ータメモリの使用可能性のある全てのアドレスに固定値
設定手段103により固定値を予め書き込んでおく。こ
の処理は、例えば第1図では、固定値設定手段103か
らの固定値書込み用アドレスをセレクタ手段で選択して
データメモリ101あるいは102にアドレス入力させ
つつ、そのデータメモリに固定値をデータ人力させるこ
とで実現できる。
このようにして固定値を書き込んだ後に、その上に上書
きする形で必要データを書き込んでい(。これにより必
要データの書込みを行わなかったアドレス、すなわち出
力側の未使用タイムスロットに対応するアドレスからは
、読出しサイクルにおいて固定値が自動的に読み出され
ることになり、入力側の未使用タイムスロット位置を意
識する必要がなくなる。
[実施例] 以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第2図には、本発明の一実施例としての時間スイッチの
初期化回路が示される。図中、第5図の従来例回路で説
明したものと同じ機能の回路要素には同一の参照記号が
付されている。
相違点として、カウンタ7から出力される順次読出しア
ドレス信号SRAはセレクタ9を介してそれぞれセレク
タ3.4に入力されており、このセレクタ9の他方の入
力端子には初期化アドレス信号IAが、また制御入力端
子には不要タイムスロット位置信号TPがそれぞれ入力
されており、セレクタ9は不要タイムスロット位置信号
TPの入力時には初期化アドレス信号IAを選択してセ
レクタ3.4に供給するようになっている。ここで不要
タイムスロット位置信号TPは出力側における不要タイ
ムスロット位置に同期して出力されてその位置を指示す
る信号である。
またデータメモリI、2にはそれぞれORゲート10.
11を介して書込みデータWDが入力されるようになっ
ており、ORゲート10,11の他方の入力端子には固
定値発生用のマスク信号MKl、MK2がそれぞれ入力
されている。
この実施例回路の動作が第3図を参照しつつ以下に説明
される。第3図は実施例回路の各部信号のタイムチャー
トであり、図中、(1)は多重化装置内部のタイミング
クロックCLK、(2)はデータメモリ1への書込みデ
ータWDI、(3)はデータメモリ2への書込みデータ
WD2、(4)はアドレス制御メモリ6からのランダム
書込みアドレス信号RWA、(5)はセレクタ9の制御
入力端子への不要タイムスロット位置信号TP、(6)
はセレクタ9への初期化アドレス信号IA、(7)、(
8)はそれぞれORゲート10.11へのマスク信号M
KI%MK2、(9)、(io)はそれぞれセレクタ3
.4への読出し/書込み切替信号R/Wl、R/W2゜
(11)はカウンタ7から出力される順次読出しアドレ
ス信号SRA、(12)、(13)はそれぞれデータメ
モリ1.2からの読出しデータRD1、RD2、(14
)はセレクタ5からの出力データODである。
いま、従来技術で説明したと同様に、出力側タイムスロ
ットのtSOとts2を使用タイムスロット、tslを
未使用タイムスロット、ts3を不要タイムスロットと
し、データメモリ2から出力される読出しデータRD2
の未使用タイムスロットtslの値を固定データ゛l”
とする処理を第3図を参照して説明する。
まず、データメモリ2の読出しサイクル中の不要タイム
スロットts3に対応する位置で切替信号R/2を“0
−から−1”に切り替えてデータメモリ2を書き込み状
態にし、不要タイムスロット位置信号TPによりこの位
置でセレクタ9が初期化アドレス信号IAを選択出力す
るようにすると共に、マスク信号MK2を出力してデー
タメモリ2に入力される書込みデータWD2が固定値“
1”となるようにする。
初期化アドレス信号IAとしては、使用する可能性のあ
るデータメモリ2の全てのアドレス#0、#1、#2、
#3をシーケンシャルに出力する。これにより、データ
メモリ2には、次に続く書込みサイクルでシステムバス
からの必要データWDを書き込む前に(あるいは現読出
しサイクルで必要データを読み出した後に)、使用可能
性のある全てのアドレス#0〜#3に固定値“1”が予
め書き込まれることになる。
次に続く書込みサイクルでは、使用タイムスロットts
o、ts2に対応するアドレス#0、#2にのみ必要デ
ータWDを書き込むようにすればよく、この場合、未使
用タイムスロットtslに対応するアドレス#lには前
続出しサイクルで予め固定値“1”が書き込まれている
ので、アドレス制御メモリ6で固定値設定のためのアド
レス制御を行わなくとも、出力側未使用タイムスロット
tslは常に固定値データとなる。
本発明の実施にあたっては種々の変形形態が可能である
。例えば上述の実施例では、固定値データの書込みは、
読出しサイクルにおいて全必要データを読み出した後の
不要タイムスロット位置で行われるようにしたが、本発
明はこれに限られるものではなく、例えば不要タイムス
ロット位置を出力側タイムスロットの先頭位置(すなわ
ちtSOの位置)に設定し、書込みサイクルにおいて必
要データを書き込むに先立って、この不要タイムスロッ
トtSOで固定値データを書き込むようにしてもよい。
[発明の効果] 本発明によれば、出力側の未使用タイムスロットに固定
値を書き込む際に、アドレス制御メモリによって入力側
の未使用タイムスロット位置でデータメモリの対応アド
レスに固定値設定を行う制御を行わなくともよいので、
アドレス制御メモリの内容設定にあたって入力側の未使
用タイムスロット位置を意識する必要がなくなり、よっ
てアドレス制御メモリの複雑な内容設定の管理が不要と
なる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る原理説明図、 第2図は本発明の一実施例としての時間スイッチの初期
化回路を示すブロック図、 第3図は実施例回路における各部信号のタイムチャート
、 第4図は時分割多重化装置の構成の一例を示すブロック
図、 第5図は時間スイッチの従来例を示すブロック図、およ
び、 第6図は従来例回路における各部信号のタイムチャート
である。 図において、 1.2・・・データメモリ 3.4.5.9・・・セレクタ 6・・・アドレス制御メモリ 7・・・カウンタ 8.10,11・・・ORゲート

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、二重構成のデータメモリ(101、102)により
    構成される時分割多重化装置の時間スイッチにおいて、 読出しサイクルでデータメモリからすべての必要データ
    を読み出した後に、データメモリの使用する可能性のあ
    る全てのアドレスに固定値を書き込む固定値設定回路(
    103)を設けたことを特徴とする時間スイッチデータ
    メモリの初期化回路。 2、二重構成のデータメモリ(101、102)により
    構成される時分割多重化装置の時間スイッチにおいて、 書込みサイクルでデータメモリに必要データを書き込む
    に先立って、データメモリの使用する可能性のある全て
    のアドレスに固定値を書き込む固定値設定回路(103
    )を設けたことを特徴とする時間スイッチデータメモリ
    の初期化回路。
JP26172389A 1989-10-06 1989-10-06 時間スイッチデータメモリの初期化回路 Pending JPH03123300A (ja)

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