JPH03123312A - 可変ビーム径装置及びそれを使用したレーザ加工機 - Google Patents

可変ビーム径装置及びそれを使用したレーザ加工機

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JPH03123312A
JPH03123312A JP1261408A JP26140889A JPH03123312A JP H03123312 A JPH03123312 A JP H03123312A JP 1261408 A JP1261408 A JP 1261408A JP 26140889 A JP26140889 A JP 26140889A JP H03123312 A JPH03123312 A JP H03123312A
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JP
Japan
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beam diameter
parallel
path
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converter
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Pending
Application number
JP1261408A
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Inventor
Makoto Yamazaki
真 山崎
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Advantest Corp
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Advantest Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この発明は例えば半導体メモリの生産において、不良セ
ルの救済に使用されるレーザ加工機に適用され、光ビー
ムの径を変更することができる可変ビーム径装置、及び
それを使用したレーザ加工機に関する。
「従来の技術」 半導体メモリの生産において、良品率を上げるため、各
チップごとに複数の予備セル列を用意しておき、不良セ
ルが発見されると、その不良セルの列を選択するアドレ
スにより、予備セル列の1つが選択されるように、その
予備セル列に対するアドレスデコーダの複数の入力線を
前記アドレスに応じて選択的にレーザ光により切断して
、接地状態からオープン状態にすることが行われている
この場合予備セル列のデコーダの入力線が同一チップで
もデコーダにより、材料が異なったり、線幅が異なるこ
とがある。その場合、切断する入力線の材料や線幅に応
じてレーザ光のビーム径を適切なものにしたい要望があ
る。しかし、従来においては、ビーム径の調整装置を実
時間で制御して使用することができなかったため、前記
入力線の切断において実時間でビーム径を変更すること
は行われていなかった。
つまり従来の可変ビーム径装置は第8図Aに示すように
、レーザ光1fflllからの出射レーザ光12に対し
、4群の組レンズ13,14,15.16が順次挿入さ
れ、その中の二つの組みレンズ13及び15が連動して
レーザ光12の光軸に沿って、連続的に位置を変化させ
ることができるようにして可変ビーム径装置17が構成
されていた。つまり組みレンズ13及び15は機械的に
摺動動作により移動可能とされ、例えば第8図B−Eに
示すように、組みレンズ13.15を組みレンズ16に
近ずけるに従ってレーザ光12のビーム径が小さくなる
「発明が解決しようとする課題」 この従来の可変ビーム径装置17は移動組みレンズ13
.15のモジエールとその案内体との間に機械的なガタ
が必ず存在するため、組みレンズ13.15の移動ごと
に組みレンズ13.15がレーザ光12の光軸に対して
偏心し、光軸ずれの再調整をビーム径を変更するごとに
行う必要があった。このためビーム径の変更を自動化す
ることが困難であり、かつ光軸再調整を含めてビーム径
の変更に長い時間がかかる欠点があった。
従来の可変ビーム径装置はこのようなものであったたた
め、先きに述べた不良メモリ救済のための、レーザ切断
機などのレーザ加工機において、レーザ加工中にレーザ
加工面積、つまりレーザ光のビーム径を変更することは
行われていなかった。
「課題を解決するための手段」 この発明の可変ビーム径装置によれば平行光線通路に沿
って倍率が異なる複数のビーム径変換器が配され、これ
らビーム径変換器はそれぞれ平行光線通路とほぼ直角方
向に移動自在とされ、平行光線通路の光軸と変換器の光
軸とを一致させた位置と、平行光線通路から外れた位置
とをとることができるようにされている。
このビーム径変換器の移動制御のため、各ビーム径変換
器は、平行光線通路と直角方向に往復移動可能とされた
複数のステージに1つずつ搭載され、これら各ステージ
は各別の駆動手段により移動させられ、これら駆動手段
は、制御部により外部からの指令信号に応じて選択的に
動作させられる。
このようにして平行光線通路に1つ乃至複数のビーム径
変換器を切替え位置させることにより、ビーム径を変更
することができ、その場合ビーム径変換器を光軸に沿っ
て摺動させるのではなく、直線移動又は回動移動により
ビーム径変換器を平行光線通路に挿脱させるため、光軸
ずれが生じないようにすることが容易である。また外部
からの指令信号により、各ビーム径変換器を選択的に平
行光線通路に対して自動的に挿脱することができる。
この発明の可変ビーム径装置の他の構成によれば、平行
光線通路と直角方向にずらされて倍率が異なる複数のビ
ーム径変換器が設けられ、迂回路選択手段により、ビー
ム径変換器の1つを選択してそれに平行光線通路を迂回
通過させることができる。ビーム径変換器の選択を変更
することによリビーム径を変化させることができる。迂
回路選択手段としては反射鏡やプリズムなどを、平行光
線通路や選択するビーム径変換器の光軸などに挿脱して
、迂回路の形成、その解除をするようにすることができ
る。
この発明のレーザ加工機によればレーザ発振器からのレ
ーザ光は平行光としてビーム径変換部に入射され、その
ビーム径変換部は入射されたレーザ光の通路と、倍率が
異なる複数のビーム径変換器とを選択的に相対的に移動
させて、少くとも1つの選択したビーム径変換器にレー
ザ光を通過させてビーム径の異なるレーザ光を出射する
ようにされている。このビーム径変換部より出射される
レーザ光が被加工物に照射される。
「実施例」 第1図にこの発明の可変ビーム径装置の実施例を示す、
レーザ光などの平行光とされた平行光線通路21に沿っ
て倍率が異なる複数のビーム径変換器22.〜22.が
配される。これらビーム径変換器221〜227はそれ
ぞれ平行光線通路21に対して直角に往復移動して、平
行光線通路21の光軸と、ビーム径変換器の光軸とを一
致させた位置と、平行光線通路21から外れた位置とを
とることができるようにされる。第1図ではビーム径変
換器22.が平行光線通路21内に挿入されて、ビーム
径変換機223の光軸と平行光線通路21の光軸とを一
致させ、その他のビーム径変換器は平行光線通路21か
ら外された場合である。
例えば第2図Aに示すように平行光線通路21に入射さ
れたビーム径がroの入射平行光線23は、平行光線通
路21に挿入されたビーム径変換器22.によりビーム
径がr、の出射平行光線24としてビーム径変換されて
出射する。第2図Bに示すように平行光線通路21に、
ビーム径変換器22、の代りにビーム径変換器22□が
挿入されると、入射平行光線23はビーム径がr、の出
射平行光線24となり、ビーム径が変更される。ビーム
径変換器221 と22.とを同時に平行光線通路21
に挿入すればその両ビーム径変換器22.。
22□の各倍率を掛けた倍率で入射平行光線23のビー
ム径が変換される。このようにして平行光線通路21上
の任意の地点で異なった又は同一の倍率のビーム径変換
器を1つ乃至複数個挿入すれば、ビーム径変換器の挿入
位置にかかわらず、平行光線通路21の終端では発散も
しくは集光等を伴なわない、可変ビーム径の平行光線が
得られる。
第1図に示すようにビーム径変換器221〜22fiに
対し、それぞれ駆動部251〜257が設けられ駆動部
251〜257はそれぞれビーム径変換器21+〜22
.%の対応するものを、平行光線通路21に対して、直
角方向に、直線運動又は回動運動により、挿入したり、
外したり往復移動させることができる。外部よりの指令
信号26により制御部27は駆動部25.〜257を選
択的に制御して、ビーム径変換器211〜227の対応
するものを、平行光線通路21に対して挿入したり、外
したりする。駆動部251〜251としては、モータ駆
動、ソレノイド駆動、空気圧駆動などを用いることがで
き、駆動部にはこれらに対するドライバも含まれている
第3図乃至第5図にモータ駆動の具体例を示す。
ビーム径変換器21+〜224はそれぞれステージ28
.〜284上に取付けられている。ステージ28.〜2
84はそれぞれ固定台29.〜294上に移動自在に(
つまり平行光線通路21に対し直角に移動自在に)取付
けられている。第5図に示すようにステージ281が固
定台29.の垂直板31の上面のレール32を挟み、か
つ、ステージ281の側板33が垂直板31の側面のレ
ール34を挟み、これらレール32.34によりステー
ジ28.は固定台291上に移動自在に案内保持される
。第4図に示すように固定台29.の背部の台部35上
にモータ361が取付けられ、第4図、第5図に示すよ
うに、台部a5に、垂直板31及び側板33間において
レール32と平行に延長したボールネジ37が回動自在
に保持され、モータ361の回転がベルト38によりボ
ールネジ37に伝達される。ボールネジ37がステージ
2B、の側板33に固定した雌ねじ39に螺入されてい
る。従ってモータ361の正、逆回転に応じてステージ
281が前、後移動する。ステージ28.の移動位置を
検出するための光センサ41゜42.43が設けられ、
光センサ41.42.43の各発光素子と受光素子との
間を通過する遮光板44がステージ28.に取付けられ
ている。これら光センサ41,42.43の出力が制御
部27(第1図)へ供給され、このセンサ出力に応じて
ビーム径変換器に対する平行光線通路21への挿入時、
及びこれよりの離脱時の位置決め制御を行う。このセン
サとしては光センサに限らず、他の形式のセンサでもよ
い。
第3図に示すように、各ステージ28□〜284に対応
してその制御用モータ36.〜364がそれぞれ設けら
れ、また各ステージ281〜284の固定台291〜2
94への取付けも、第4図、第5図と同様である0例え
ば外部のCPUから現在平行光線通路21内に設定され
ているビーム径変換器の指定と、その復帰を示す指令が
制御部27に入力され、制御部27はその指定されたビ
ーム径変換器に対するモータを逆転させて、そのビーム
径変換器を平行光線通路21から外す。次にCPUから
新たに設定するビーム径変換器の指定と、その設定を示
す指令が制御部27に入力され、制御部27はその指定
されたビーム径変換器に対するモータを正転させて、そ
のビーム径変換器を平行光線通路21内に設定する。モ
ータ361〜364としてパルスモークを使用する時は
、駆動パルス数により位置決め制御することができるか
ら位置検出用の光センサ41,42.43を省略できる
第6図はこの発明の可変ビーム径装置の他の実施例を示
す。平行光線通路21にビーム径変換器221が挿入さ
れている状態で、ビーム径変換器22、の前後において
平行光線通路21に反射鏡45.46を挿入し、その反
射鏡45により直角に折曲げられた平行光線通路21を
反射鏡47でもとの通路と平行に折曲げて他のビーム径
変換器22□を通過させ、その通過した通路を反射鏡4
8により折曲げて反射鏡46に入射させ、もとの平行光
線通路21に戻す。つまり反射鏡45〜48の設定によ
り、平行光線通路21に対して直角方向にずらされて配
されたビーム径変換器22□を迂回通過させてビーム径
を変更することができる。
同様にこの状態から反射鏡47を省略して、反射鏡49
,51.52を設定することにより、平行、光線通路2
1を更に他のビーム径変換器223を迂回通過させて、
更に他のビーム径に変換することができる0反射鏡45
〜52の代りにプリズムを用いてもよい。ビーム径変換
器を更に増加し、そのビーム径変換器に対して平行光線
通路21を選択的に迂回通過させるようにすることもで
きる。
この第6図の場合も、反射鏡やプリズムを連続的に移動
させるものでなく、予め決められた位置に配置したり、
これより外したりすればよいから、光軸のずれが生じな
いようにすることは容易である。
第7図にこの発明のレーザ加工機の実施例を示す。例え
ばQスイッチ付YAGレーザよりなるレーザ発振器61
からのレーザ光は必要に応じて光可変減衰器62を通じ
てビーム径変換部63に平行光線として入射される。ビ
ーム径変換部63はその入射されたレーザ光の通路と、
倍率が異なる複数のビーム径変換器とを選択的に相対的
に移動させて、少くとも1つの選択したビーム径変換器
にレーザ光を通過させてビーム径の異なるレーザ光を出
射するものであり、例えば第1図又は第6図に示したも
のと同様の可変ビーム径装置を使用することができる。
ビーム径変換部63の出射レーザ光64は必要に応じて
ミラー65で反射されて、対Thレンズ66に入射され
、対物レンズ66で平行光は被加工物67の加工点に集
光照射される。
制御部68は被加工物67の加工点、っまりレーザ光の
照射点の位置に応じて、ステージ部を駆動して被加工物
67をY方向に移動させ、ミラー65と対物レンズ66
とを同時にχ方向に移動させて位置設定し、また被加工
物に応じてビーム径変換部63を制御して出射レーザ光
64のビーム径を変更する0例えば前記不良セルの救済
においてはデコーダ入力線の線幅が大きい場合は出射し
−ザ光64のビーム径を大きくし、かつこの例では光可
変減衰器62も制御して出射レーザ光64のパワーも大
きくして単位面積当りのレーザパワの低下を防いでいる
。なお、被加工点(レーザ光照射点)の位置決めは被加
工物をX、Y方向に移動して行ってもよいし、レーザ光
をX、Y方向に移動してもよい。
「発明の効果」 以上述べたようにこの発明の可変ビーム径装置によれば
、レンズを機械的に摺動して調整するものではなく、予
め決められた位置にビーム径変換器又は反射手段を配置
したり、これより取り除いたりするものであるから、光
軸合せが不要なように構成することが容易であり、従っ
てビーム径の変更を自動化することができ、かつ短時間
でビーム径を変更することができる。
またこの発明のレーザ加工機によればこの発明の可変ビ
ーム径装置を使用するため、レーザ加工中に実時間で、
レーザビーム径、つまり加工面積を変更することができ
、例えば切断しようとする線の幅や材料が1つの被加工
物中において異っていても、その線幅や材料に適したレ
ーザ光のビーム径に変更しながら加工することができる
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の可変ビーム径装置の一例を示す路線
図、第2図はそのビーム径の変更の様子を示す図、第3
図はその具体的装置の斜視図、第4図はそのビーム径変
換器を外した状態のステージ283部分の側面図、第5
図は第4図の左側面図、第6図はこの発明の可変ビーム
径装置の他の例を示す路線図、第7図はこの発明のレー
ザ加工機の一例を示すブロック図、第8図は従来の可変
ビーム径装置を示す図である。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)平行光線通路に沿って倍率が異なる複数のビーム
    径変換器が配され、 これらビーム径変換器はそれぞれ上記平行光線通路とほ
    ぼ直角方向に移動自在とされ、上記平行光線通路の光軸
    と変換器の光軸とを一致させた位置と、上記平行光線通
    路から外れた位置とをとることができるようにされてい
    る可変ビーム径装置。
  2. (2)上記各ビーム径変換器がそれぞれ搭載され、上記
    平行光線通路と直角方向に往復移動可能とされた複数の
    ステージと、 その各ステージをそれぞれ移動させる複数の駆動手段と
    、 その複数の駆動手段を外部からの指令信号に応じて選択
    的に動作させる制御部と、 を具備することを特徴とする請求項1記載の可変ビーム
    径装置。
  3. (3)平行光線通路と直角方向にずらされて倍率が異な
    る複数のビーム径変換器が配され、 これらビーム径変換器の1つを選択してこれに上記平行
    光線通路を迂回通過させる迂回路選択手段を設けた可変
    ビーム径装置。
  4. (4)レーザ発振器と、 レーザ発振器よりのレーザ光が入射され、 そのレーザ光通路と、倍率が異なる複数のビーム径変換
    器とを選択的に相対的に移動させて、少くとも1つの選
    択したビーム径変換器にレーザ光を通過させてビーム径
    の異なるレーザ光を出射するビーム径変換部と、 そのビーム径変換部よりの出射レーザ光を被加工物に照
    射する手段と、 を有するレーザ加工機。
JP1261408A 1989-10-06 1989-10-06 可変ビーム径装置及びそれを使用したレーザ加工機 Pending JPH03123312A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57116336A (en) * 1981-01-13 1982-07-20 Ricoh Co Ltd Laser printer
JPS628277A (ja) * 1985-07-03 1987-01-16 Oki Electric Ind Co Ltd テ−プ出力装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57116336A (en) * 1981-01-13 1982-07-20 Ricoh Co Ltd Laser printer
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